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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

エコ住宅リフォームは屋根断熱工事から


今年の夏も猛暑になりそうです。沖縄地方ではもう梅雨入りです。

今年は原発の事故で電気の消費を25%省エネにしていこうということが行われていますが。

個人の住宅にもいろいろ工夫がされているようです。

今、住宅りフィームをお考えのお客様は屋根裏断熱工事でエコリフォームは如何でしょうか?

住まいの夏の暑さは屋根の熱が住宅の屋根裏小屋にこもって住宅全体の気温を高めるのです。

つまり屋根の小屋裏の温度を外気温と同じにすれば部屋の中にいてもクーラーの温度を少し高めにして省エネに出来るのです。

今までは断熱材で屋根裏の温度と階下の温度を来ないようにしていましたが、小屋裏の温度を抜かすことで、夏は省エネ、冬は湿気を少なくできるのです。

外壁塗装・大阪のゆとりは熱シャット工法と屋根裏小屋の温度を下げて省エネ住宅リフォームムを

しています。

2011年4月30日

雨漏り調査は外壁塗装・大阪のゆとりへ


雨漏り調査の依頼で本日お伺いしました。
お客様の話では昨日の風と一緒の雨で初めて雨漏りがしたとのことでしたが、瓦の一部が割れているので
そこからの雨漏りですとのことでしたが、わらしどもが屋根や室内の雨漏りしている場所を調査したところ、
室内にはかなり前からの雨漏りの跡がありました。お客様は気がつかなかったのでしょうが5年以上前からの雨漏り
の跡があり、2階の壁際からと2階の大屋根の棟からの雨漏りの可能性がありますと判断しました。
梅雨前の雨漏りの補修工事をさせていただきます。
雨漏り調査も外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。
雨漏りは早めに発見・補修が第一です。
2011年4月29日

外壁塗装・大阪のゆとりは雨漏り工事もしています。


昨日の大雨で雨漏りの修理の依頼がたくさん電話が朝からひっきりなしに
なっています。
特に昭和55年代の施工された住宅です。
この時代の住宅は新耐震基準にも満たされず耐震診断をしますと、評点が低く少し屋根の瓦も土地が乗っていて
非常に重い住宅です。
また瓦の割れもあり本来ならば瓦の軽い屋根にすると、耐震性も高まり、雨漏りも止まりお薦めなのですが。
まずは雨漏りの補修は先ですが。
今日は屋根の瓦の修理で忙しい。
2011年4月28日

外壁塗装・大阪のゆとりは屋根の熱シャットで快適な住まいの提案します。


関西では桜の花も散り、露を迎え、また熱帯夜が続く寝苦しい季節を迎えようとしています。
住宅は壁・天井には断熱材も入っているのに昼も夜もなかなか部屋の気温が下がりません。
それは屋根の下、屋根裏小屋に日中の高温がたまりその温度が下がらないので家の中の温度も温度が
下がらず寝苦しい夜を迎えなくてはならないのです。
だからクーラーをかけっぱなし状態にしなくてはならないのです。
そこで外壁塗装・大阪のゆとりは屋根裏の温度を外気温と一緒にする事に成功しました。
これは住宅のエコです。夏は快適、冬は湿気の少ない住宅になります。
2011年4月27日

外壁塗装の塗り替えは本当に10年ごとなのか?


お客様から外壁塗装の塗り替えへは10年ごとにしなくてはいけないのですか?と言う問い合わせがありました。
  新築住宅は最初にだいたい8年~10年目に一回塗り、その後は外壁使う外壁材の種類によって違いますよと話しました。
  外壁塗装・大阪のゆとりでは一回塗装したら30年再塗装の必要のないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めします。
  これですと30年間再塗装の必要もなく塗膜は10年の保証もありますから安心ですよと言いました。
  新築から2回目の塗装がシリコンの場合はやはり10年目に再塗装をした方がいいです。又ウレタン塗装の場合は2回目は5年目に再塗装の必要性があります。
  これは材料の紫外線に対向性の違いです。
  ルミステージは材料は少し最初は高額ですが、30年のお得感は違います。
  最初によいもの使っておいた方があとあと有利になります。
  外壁塗装・大阪のゆとりはお客様のお得な提案しています。
  お気軽におたずねください。
2011年4月26日

外壁塗装・大阪のゆとりはお客様の住まいを守ります!


外壁の塗装は何のためにするのか?住宅をきれいにするためもちろんそれもありまが、本来は大切な財産である家族と住まいの健康を守るために外壁の塗装をするのです。

外壁の塗膜がなくなると、壁に湿気が入り込みそれが住宅の内壁にカビを発生させる原因になります。

またその中で生活をしていると知らず知らずカビの菌を吸い込み、それが肺の中でカビの菌を発生させ、病気の原因にもなります。

外壁塗装は住宅を護ると共に,身体の健康を守る役割を果たしています。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装は30年再塗装が要らないので、知らず知らずのうちに家族の健康を守っています。

2011年4月25日

外壁塗装と和室のジュイラク壁のカビ


先日、家の中の壁にカビがひどいので、なぜこんなにカビが生えたのか調査の依頼を受け訪問しました。
 
確かに和室のジュラク壁はカビだらけ、特に北側の面はカビがびっしり。
 
そのカビの胞子がほかの部屋にも飛んで廊下などの壁にも少しカビが生えていました。
 
カビの発生原因は住宅によって異なりますが、床下の湿気、外壁の塗膜がなくなり外からの湿気の浸入、
 
屋根の雨漏りによる2階の壁のカビ、ベランダからの防水が切れて部屋内の雨漏りなどいろいろな原因が考えられますが、
 
この住宅の場合は外壁塗装工事がされていないので、外壁に湿気が入り放題、赤外線調査をしたところ、
 
柱、梁、筋交いがクッキリ見えました。
 
外壁の塗膜が全くなくなり湿気が入り放題と小さなクラックがたくさん見られます。
 
まずは外壁の補修と外壁塗装と家の中のカビを殺して、安心して住める住宅にすることを提案してきました。
 
住宅の壁のカビは人間の肺の中に入ると取り出すことが出来ず、恐ろしい病気になるそうですので住まいの中の壁にカビを
見つけたら外壁塗装・大阪のゆとりに相談してください。早めの手当てが大事です。
2011年4月24日

屋根裏断熱工事はリフォーム瑕疵保険を使って安心リフォーム


住宅の屋根裏断熱工事をする場合はリフォーム瑕疵保険を使いましょう。
昨年の春に出来たリフォーム瑕疵保険を使う事によって、今までは住宅のリフォーム後に
雨漏りがあっても業者のの対応が悪くなかなか手直しに応じなかったりしましたが、
住宅リフォーム瑕疵保険に加入している業者で工事をした場合に万が一にも工事の後で不都合が生じても
リフォーム瑕疵保険が使えるので安心です。施工業者も安心して手直しに応じます。また施主の負担もありません。
これからの屋根裏断熱工事はリフォーム瑕疵保険の加入している大阪。外壁塗装のゆとりに安心してお任せです。
もうすぐ梅雨の季節がやってきます。
 
2011年4月23日

外壁塗装工事する前にまずは赤外線カメラで調査


過去の外壁塗装工事をされた施主になぜ今回外壁塗装工事をされたのですか?と質問しますと、ほとんどの施主は業者にすすめられたから、または壁がきたなくなったからなどの答えが返ってきますが、本当に外壁の状態の現状を知っているのかが疑問に思えます。

まず外壁塗装をする前に外壁の壁の健康状態の診断をして、いま壁の状態はどのようになっているのか目視では見えない壁の中を赤外線カメラで調査しているのは西日本唯一、外壁塗装・大阪のゆとりだけです。

人間ドッグでレントゲン写真を撮影して身体の健康を調査するように、外壁の健康診断も大阪・外壁塗装のゆとりの赤外線調査を受けませんか?

只今、壁の健康診断を赤外線カメラで調査のキャンペーンをしています。

外壁塗装・大阪のゆとりはリフォーム瑕疵保険加入しています。


住宅リフォームを巡っては「工事後に不具合見つかった」「過大な費用を請求された」などのトラブルが絶えない。業者が補修に応じないという苦情も目立つ。こうした中、国交省がリフォーム瑕疵保険が指定した住宅専門の保険法人が昨春からリフォーム瑕疵保険を販売している。

外壁塗装・大阪のゆとりも保険登録業者して加入しています。リフォーム工事では第三者の立場で保険法人の建築士が点検するので安心です。

これから外壁塗装や屋根裏断熱工事又住宅のリフォーム工事を行う場合はリフォーム瑕疵保険の加入している大阪・外壁塗装のゆとりにお任せください。

2011年4月22日

外壁塗装・大阪のゆとりは店舗リフォームもしています。


長年雨漏りが続きあちらこちらと屋上の補修をしていましたが、結局は
わからず困る果ててHPからゆとりのサイトを見つけて、相談に来られたお客様の
希望で赤外線調査をしました。雨漏りは屋上からだと検討は付けていましたが赤外線カメラで
調査したところ、ある部分が温度が低いと判明、その周辺に雨の進入口があると判断して、
防水工事をさせていただきました。長年悩んでいた雨漏りが直したので非常に高い信頼を得て、
このたび店舗のリフォームをさせていただきました。小さなお店ですがまとまったきれいな店舗に
なりました。
次は30年長持ちする外壁塗装ルミステージを外壁塗装・大阪のゆとりにお任せしたいと申し込みされました。
2011年4月21日

大阪・屋根裏断熱も外壁塗装・大阪のゆとりにお任せ!


今年の夏も猛暑の夏になりそうとの気象の予想がありました。

昨年の猛暑は異常だとは思いましたが、今年もまた猛暑の夏になりそうです。

今から準備をしていかないと猛暑になってからは遅いですよ。

外壁塗装・大阪のゆとりでは大屋根の小屋裏の熱シャットの為にクボタの熱シャット工法+ゆとり独自の方法で小屋裏の熱気温を外気に放出する対策をしました。

これにより夏の暑さ対策+住宅の耐震性を高めるとともに夜のクーラーの温度も下げて快適に睡眠出来るエコ住宅になります。

夏の室内の暑さ対策は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。

 

2011年4月20日

外壁塗装・大阪のゆとりは赤外線調査もしています。


久々の雨で桜も散りましたが、今日の雨で雨漏り調査の依頼がまた来ました。

木造住宅の雨漏りで多くみられるのは壁の割れや屋根の瓦の割れ,棟や谷からが多いのですが、かべの割れなどは外壁塗装をすることで補修が出来ますし、雨漏りは防ぎます。

最近多く見かけるのはサッシのつきつけの角の防水が切れている事が時々あります、

ここからしらずしらずのうちに雨が入り雨漏りがしています。これは赤外線調査で分かった事です。

2011年4月19日

外壁塗装と住宅の危機管理


住宅の危機管理は日頃住宅の点検をしておくことである。外壁のクラック、サイディングの目地、屋根からの軒天の雨漏りなどなどの目視で見える処は日頃からの住宅の健康管理という事では必要な事です。車の3年ごとの車検、人間ドッグのように。

室内のカビなどは外壁塗装のされていない住宅や目には見えない雨漏りなどの住宅に見られます。補修は経費がかかるからとほっておくと後から思わぬお金が出てしまいます。

普段の住宅の管理も怠らずに。

住宅の施工後10年は人間の40代ぐらいでしょうか。人間ドッグに入る年齢ですね。

住宅リフォームも住宅の危機管理のいっかんです。

2011年4月18日

塗装塗装は大阪のゆとりへ住宅の健康を守ります。


昨日住宅の点検に訪問しました。築後25年住宅の手入れはこの間一度もされておらず、外壁はモルタルのかけ落とし、外壁には小さなクラック多数あり、屋根からの雨漏りも見られますが、過去に何回か外壁塗装や屋根などの補修を進めてきましたが、これではどんな頑丈な住宅でも病気になりますよと言ってきました。

住宅を30年持たせたいとのことでしたが、外壁にクラックが有り、屋根からの雨漏りの補修もせず、これで住宅が健康とは決して言えません。

住宅の健康とは外壁の塗装で塗膜をしっかり付け、屋根からの雨漏りを直して、健康なじゅうたくにして初めて健康な住宅になります。

2011年4月17日

大阪・赤外線調査でわかるサイディングの壁の健康状態


施工8年目の外壁が窯業サイディング仕上げの住宅の赤外線調査の依頼がありました。
窯業系のサイディングは表面の塗膜は7年~8年しか持たないとは知っていましたが、赤外線カメラで赤外線調査を
したところ壁の梁、柱、筋交いがクッキリ見えました。つまり窯業のサイディングの塗膜がなくなり水分が吸い、柱、筋交い、
梁などが映っています。目視では解りませんが大阪・赤外線調査でははっきり見えています。サイデングの塗膜がなくなって
水分をため込み、一部うち壁にカビも見られました。こんな時は早めの外壁塗装を大阪・ゆとりでしていただきたいものです。
住宅の健康は家族の健康にもつながります。
2011年4月16日

住宅リフォームと買占めとサバイバル


東日本大震災では被災地以外での買占めが起きている。

建築資材の高騰を見込んでの買占めなのでしょうか。

剛板、塩ビ管、電線その他もろもろな建築資材から飲み水まで。

先行きの不安な状況が続くと必ず買占めがおきる。

西日本でも建築資材の材料不足で現場が進まない。

東北の仮設住宅で必要なのは理解できますが、あまりにも一気に不足するとは思えない、だれかが買い占めているのでしょうが、テレビでは日本は一つなどと言ってはいるが現実は違っている。

関西地方でも大地震に備えた耐震リフォームをした住宅リフォームをしなければならないのに。

2011年4月15日

住宅リフォームと耐震住宅


東日本大地震以来毎日のように大きな地震があり、怖い思いをされていることでしょう。

でもここ大阪では16年前の阪神・淡路大地震を忘れたかのように地震対策は怠っています。

今日も住宅リフォームの依頼が有りましたが、耐震性を全く無視をした住宅のリフォームの依頼です。

プレハブ住宅ので耐震診断もできず困ります。安全の高い住宅リフォームを目指した住まいづくりをしているのですが、施主の求めも聞かなくてはいけないし困りました。

2011年4月14日

大阪・外壁塗装と雨漏り


外壁塗装リフォームは外壁の汚れているところを隠すのためにするのでは有りません。

昨日屋根の軒天に雨漏りの跡がみられる住宅が有りましたが、この場合はまずは雨漏りの原因を補修して、その場所を補修リフォームをしてください。

外壁塗装は新しく住宅を作るつもりで、傷んだ場所の補修ののちに住宅のリフォームをしてください。

特にサイディグの住宅は目地をきっちり補修しなおして外壁塗装をしないと住宅の外壁リフォームをしたとは言えません。目地の打ちかえ補修は必ずすべきリフォームです。

2011年4月13日

大阪・赤外線調査で雨漏り場所発見。


先日、昨年に施工して木造の住宅で雨漏りがあり、外壁のありとあらゆる雨漏りがするであろう場所を
想定してコーキングをして回ったのですが、いっこうに雨漏りが直らずまいっているので助けてほしいと
知人の工務店の紹介がありました。

大阪・ゆとりではまずは建物の調査として住宅の周辺、雨漏りしてる場所、どのような雨の時に雨漏りするのかを
お聞きして昨日に赤外線調査しました。

外周からは赤外線調査が出来なかったのですが、室内からの赤外線調査で1か所温度の低いが見つかりました。
そのほかの場所は一定の温度でした。
場所は窓のサッシのコーナーの付きつけだろうと判断しました。
今回の東北大地震で福島の原発事故で津波の大きさが想定外という言葉をよく効きますが、この雨漏りも
相談の来た建築士も想定外だったと思ったことでしょう。

2011年4月12日

大阪・外壁塗装工事には最適な季節になりました。


やっと春らしく桜の花も満開です。

気温、湿度が一定の気温になり、今がまさに

外壁塗装工事には最適のシーズンになりました。

今まで、冬の冷たい風、雨などにたたられていた住宅の外壁、屋根瓦の再点検して痛んだ屋根瓦、外壁などの調査・補修・外壁塗装工事などはいかがでしょうか?

大阪・ゆとりでは赤外線調査で外壁の診断も行っています。

30年再塗装の必要ないルミステージで外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。

2011年4月11日

大阪・赤外線調査で雨漏り場所発見。


先日、昨年に施工して木造の住宅で雨漏りがあり、外壁のありとあらゆる雨漏りがするであろう場所を
想定してコーキングをして回ったのですが、いっこうに雨漏りが直らずまいっているので助けてほしいと
知人の工務店の紹介がありました。

大阪・ゆとりではまずは建物の調査として住宅の周辺、雨漏りしてる場所、どのような雨の時に雨漏りするのかを
お聞きして昨日に赤外線調査しました。

外周からは赤外線調査が出来なかったのですが、室内からの赤外線調査で1か所温度の低いが見つかりました。
そのほかの場所は一定の温度でした。
場所は窓のサッシのコーナーの付きつけだろうと判断しました。
今回の東北大地震で福島の原発事故で津波の大きさが想定外という言葉をよく効きますが、この雨漏りも
相談の来た建築士も想定外だったと思ったことでしょう。

2011年4月10日

大阪・外壁塗装で耐震診断の評点アップ!


4月7日23時30分頃に東日本大地震の余震とみられる地震が宮城沖で発生しました。
毎日のようにまだまだ地震の余震が発生していますが、この大阪でも30年以内に
東・南海大地震が必ず60%の確率で発生すると言われています。
そのためにも倒壊しない住まい造りが必要です。
耐震診断では外壁塗装の劣化も耐震診断の評点を低く査定します。特にクラックの手直しは
早急に直してほしい(雨などの水分などの浸入を防ぎ・雨漏りの原因にもなります)
強い住宅づくりは外壁塗装も必要なのです。
2011年4月 9日

大阪ゆとりの耐震診断とリスク


今回の東北大地震で想定外という言葉が東京電力の事故の説明で使われているが、想定外という言葉は存在しないと思う。あくまでも危険のリスクはいつも想定内でなくてはいけないはずです。

30年以内に60%の確率で発生するといわれている東南海・東海地震に対する耐震診断も耐震診断の評点も1,5以上の評点になるように耐震診断もすべきでないかと悩みます。確実に地震に負けない家づくりにしないと耐震診断の意味もないのではないのでしょうか?

大阪のゆとりでは耐震診断と赤外線調査で安心できる住まいづくりを心掛けています。

赤外線調査で水分が見られた住宅は外壁塗装で地震にも強い家づくりを目指します。

2011年4月 7日

耐震診断と外壁塗装の関係は大阪のゆとりにお任せ!


昨日、耐震診断の調査の依頼を受けて大阪の阪南市の住宅を訪問しました。施工年月日は平成10年では阪神・淡路大震災の以後に施工された物件でした。
一応外回りは目視をしましたが、外壁には小さなヒビが無数にあり、また軒天には雨漏りの跡がところどころ見られました。施主と一緒に外回りを説明しながら回っていたのですが、地震以後の施工なので、地震に対して絶対的に安心をしているようでした。
今回、このような外壁のクラックや雨漏りなども耐震診断の劣化ありになります。
耐震壁も十分に作られては居るのですが、目視で見える悪いところを補修するだけで、耐震判定が1以上になるのですが。残念です。
施主は耐震診断は受けるだけで満足で、評点が悪く倒壊のする可能性がある評価されるとは思わないみたいでした.

大阪の屋根裏断熱はゆとりに、節電とエコはおまかせ。


今回の東北大地震で今年の夏は東京電力や東北電力が電力不足で節電せざるをしなくてはなりません。
関西でも節電ブームになるかも知れませんね?
昨年の夏は50日以上にも及ぶ熱帯夜。日中の気温が38℃、異常な高温でクーラー無しではすごせない日々でした。
(夜になっても)
なぜ、夜になると外の温度が下がるのに家の中はいつまでも暑いのか?
それは日中に温まった温度が屋根裏にこもるからです。
そこで大阪のゆとりでは屋根裏の熱シャットで工法+エコ工法で熱帯夜を過ごし易くしています。

2011年4月 6日

大阪・赤外線調査で雨漏り調査の依頼


このところ3月末から4月にかけて赤外線カメラで雨漏り調査の依頼が多く来ています。それも新築の木造住宅で施工後2年もたたない住宅です。ほとんどの住宅の特徴は今はやりのデザイナーズ住宅で、窓の上に庇がなく雨が降ると窓が開けられないと言う住宅です。

雨漏りがしているだろうと思われるところはすべてコーキングしてみたのですがそれでも判らず依頼をしたとの事です。

雨漏り調査は雨漏りのしている近くではなく、少し離れた場所からの浸入が見られることが多いのです。だからゆとりでは家全体の調査をし雨漏りの場所を特定しています。

ちょうどこの季節は住宅の健康診断をして外壁塗装や雨漏りの調査をするのには一番良い季節です。

2011年4月 5日

天災と人災と耐震診断


まだまだ東北大地震の余震が続いていますが、このような大きな大地震は天災ですが、このたびの原発事故は人災と言えるとも思えます。なぜなら平成18年に国の耐震指針が改定されたのを受け、揺れに対する設備はをさきにすすめ、津波に対する対策を後回しにしたからである。

住宅の耐震診断も同じことが言えるでしょう。30年以内に必ず発生すると言われている東南海・南海地震に備えた耐震対策も個人の住宅には必要です。

まずは耐震診断、そして評点が1以下なら耐震工事をしておいても遅くはないでしょう。

2011年4月 4日

春のキャンペーン。住宅の耐震診断は大阪のゆとりに!


今、大阪のゆとりでは木造住宅の無料耐震診断キャンペーンをしています。先日の東北大地震の後も余震が350回以上も続いています。関西でも東南海地震が発生するといわれています。平成12年以前に施工された住宅は特に耐震診断を受けてください。

昨日も耐震診断の依頼で訪問した住宅は、軒裏に雨漏りの後が見られ、また壁には無数の縦のクラックが有りました。多分耐震の評点は低く出るだろうと思います。このように普段は住宅の健康診断をしないと思晴れますので、この際ぜひ参加してください。

2011年4月 3日

赤外線調査で住宅の健康診断は大阪のゆとりで!


桜もちらほら咲き始め、すごし易い季節になりました。真冬の冷たい風と空気にさらされた住宅の外壁や屋根瓦などの住宅の健康診断しませんか?

寒い冬は家の中は暖かな暖房で外壁などは冷たい空気にさらされて、結露などになっていました。

これからのシーズンは外壁塗装をお考えの人もたくさんいらっしゃるとおもいます。でも一度、大阪の赤外線調査のゆとりで、外壁の赤外線カメラによる調査を受けてみませんか。

目視では見えない壁の中の状態がよくわからます。

只今キャンペーン中です。

是非この機会にあなたの住宅の健康診断を大阪のゆとりで受けてください。西日本唯一の赤外線カメラでお待ちしています。

 

2011年4月 2日

住宅の危機管理は大阪の赤外線調査はゆとりに


東日本巨大地震による大きな津波で被害を受けた岩手県釜石市と大船渡市で、津波に備えた
知識や工夫が奏功し多くの子供たちが救われた。

釜石市では津波から身を守る方法として三陸地方に伝わる「津波てんでんこ」が効果を発揮。
大船渡市では、学校から高台へ素早く逃げられるよう、父母らの訴えで昨年秋に完成したばかりの
スロープでの脱出劇がありました。

市は2005年から専門家を招いて子供たちへの防災教育に力を入れており、その一つが
「てんでんこ」だった。
苦い歴史から生まれた言葉で、「津波の時は親子であっても構うな、一人ひとりがてんでんばらばらになって
も早く高台に行け」という意味を持つ。

危機管理の重要性を示した言葉であると思います。

住宅にも日頃から点検して住まいの危機管理が必要です。そのためにも赤外線で調査、外壁に水分が含んでないか?塗膜がなくなっていないかの調査は大阪の赤外線調査のゆとりにお任せください。

2011年4月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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