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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

大阪・屋根裏断熱工事ゆとり雨漏り工事の調査しています。


最近、屋根の工事をさせていただいたお客様より瓦の葺き替え工事がしてから
雨漏りがひどくなってきたとの連絡がありましたので、早速に職人を連れて訪問しましたが、
確かに以前から雨漏りしている箇所から雨漏りがしています。

工事した箇所の周りには異常なところが見つからず、住宅のなかから赤外線カメラで調査しますと、
サッシの取付の部分を撮影しますと、はっきりと水分の浸入の形がついています。
窓のサッシの取付部分で隅のコーナーに雨が溜まり、防水が切れて浸入していると説明しました。
修理の最善の方法としてはサッシの交換、又は一時的にはコーキングで防ぐことが出来ます。

意外とサッシの隅からの雨漏りが多いのですが、皆さんはアルミサッシは雨漏りしないと思いがちですが
外壁塗装。大阪ゆとりの赤外線調査では科学的に証明して、補修工事しますので安心です。

2011年5月31日

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線カメラで雨漏り調査します。


本格的な梅雨のシーズン、雨漏りが多く見られる季節になってきました。

雨漏りの多くは屋根からだけでなく、壁からの雨漏りや、サッシ枠のコーキングの破損などからも雨漏りがあります。

壁からの雨漏りは外壁の塗膜が無くなり、外壁の小さな割れなどからも気圧の変化で

外から内壁に雨が侵入します。

これは赤外線カメラで撮影しますとはっきり水分の影が見えます。

外壁塗装・大阪ゆとりはそんな外壁の大きなクラックにはコーキング材を詰めて

ルミスージで30年安心の外壁塗装を行います。

また小さなヘアークラックはルミステージの下地材で詰めてルミステージで30年の安心を!

これからしばらくは雨のシーズン、雨漏りが心配のお客様は外壁塗装・大阪のゆとり30年にお問い合わせください。

2011年5月30日

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅のお医者さん


いよいよ近畿地方も梅雨にに入り、本格的な雨のシーズンになりました。こんな時期は

住宅の内壁などにはカビが発生しやすくなります。

カビの原因は屋根からの雨漏り、外壁の塗膜の劣化、床下の湿気などそれぞれの原因が考えられます。

昨日は訪問した住宅は和室の広縁の天井に雨漏りの跡が広範囲に残っていました。

これは2階の壁際立ち上がりからの雨漏りと思われますが、大きなテラスが取り付けられているので

雨漏り個所を見つけることはできませんでした。

屋根からの雨漏りで一番多いのは、大屋根の棟瓦のずれ、または壁際瓦のずれによるものが多いです。またカラーベストでは割れなどが多いですね。

雨漏りの発見は注意深く住宅を見ていると、雨の落ちる音がしたり、壁の一部が濡れてきたりしますので

早めの手当てが大事です。

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラで雨漏り調査をしています。

早めの連絡お待ちしています。住宅の病気を治す、健康な住まいづくりに取り組んでいます。

 

2011年5月29日

屋根裏断熱・大阪ゆとりは雨漏り調査もします。


いよいよ梅雨に入ったと思ったら、台風2が号までがおまけで発生しました。

今年は平年よりは早い時期に梅雨入りしましたが、降水量も多くなり雨漏りを

している住宅がたくさんあります。

先日、耐震診断の依頼で訪問した住宅で増築してから雨漏りがあるので見て欲しい

と要望がありまして、家全体と壁、軒先などを見渡していたら、褄側からの雨漏り個所を

発見。増築部分の棟の板金のつきあわせが悪く、そこから雨が内壁をつたっていると

確信しました。屋根の葺き替えを提案しました。

またカラーベストの屋根なのでこれからの夏は暑くて耐えられないとお聞きしましたので、

屋根裏断熱・大阪ゆとりとそましてはせっかく屋根の葺き替えをお勧めしましたので、

熱シャット工法の提案をしています。

夏場の小屋裏の温度が10℃以上も下がり、夜には外気温と同じくらい温度になり、寝苦しさも無くなりますよと提案しています。

昨年もたくさんの住宅で熱シャット工法にゆとりの独自の工法を取り入れた屋根裏断熱で

日中も過ごす安く、ましてや熱帯夜も快適になりましたとたくさんのお客様から

感謝の言葉をいただきました。

雨漏りの調査だけでなく、外壁などの調査もしていますのでお気軽にお声をかけてくださいね。

2011年5月28日

大阪・屋根裏断熱工事と遮熱塗装工事の違い


今年の夏は昨年以上に気温が高くなりますが、全国的に節電の必要になりそうです。
昨日から関西も梅雨にはいりました。

これから益々蒸し暑くなりクーラーが屋離せなくなりますが、今までのようにを
電気を無制限に使い、家中をクーラーで涼しくして室温を低く出来なくなります。

そこで遮熱塗装を屋根塗装をと考えるでしょうが、屋根裏断熱工事・大阪のゆとりは
本格的な屋根裏断熱の提案しています。

なぜ住宅の室温が上がるのか?それは屋根瓦が高温になり、その熱が屋根裏小屋に
溜まるからです。(夏場では屋根裏小屋は50℃以上の高温になります)この高温にならないように屋根の2重を提案します。
軒先から棟に向かって空間を作り風を抜けるようにして、屋根瓦の熱の反射板を加え、
また小屋裏にたまった高温の空気を自然換気によって抜くことで、階下の空気は暑くならないのです。

夏の炎天下での自動車の中の空気は高温ですが、日陰に置いておくと少しは温度が下がっています。
大阪・屋根裏断熱ゆとりは本格的な遮熱を考えた断熱工事を行っています。

2011年5月27日

外壁塗装・大阪のゆとり30年で梅雨前の点検を!


沖縄では梅雨の季節になりました。

もうすぐ近畿地方でも梅雨の季節がすぐそこまで来ています。

より永く住み続ける住宅づくりには、

厳しい環境に晒された屋根・外の継続的なメンテナンス不可欠です。

外壁塗装・大阪ゆとりの30年長持ちのルミステージは安心でお得です。これからの外壁塗装は化粧的役割より保護機能として住宅を賢く守り長持ちする工夫が大事です。

住宅を長持ちでお得な外壁塗装・大阪・ゆとり30年にお任せください。

2011年5月26日

外壁塗装・大阪ゆとり30年がお答えします。


いよいよ梅雨の季節がやってきますが、外壁塗装剤は防水材ではありません。

屋根瓦のカラーベストに塗装をしている住宅を見かけますが、カラーベストに塗装をすることで防水性が

高まると誤解されているようですが、あくまでも外壁塗装剤は防水材ではないといゆことを認識してください。

あくまで色を付けることで防水性が高まるわけではありません。

屋根瓦カラーベストの防水性をたかめたいとお考えなら、外壁塗装・大阪ゆとり30年にお問い合わせ

ください。

梅雨の住宅の準備は早めに外壁塗装・大阪ゆとり30年にお任せ!

2011年5月25日

外壁塗装・大阪ゆとりは梅雨前の住宅の点検をします。


今年の梅雨は昨年よりも10日ほど速くなりそうな天候です。

雨漏りや屋根瓦の割れや棟の痛みなど住宅には多くの手直し箇所が見られますが、

ついつい後回しにしてしまいがちですが、それが住宅にとって一大事になっています。

いつの間にか雨漏りによる室内にカビが生えたり、クロスの剥離があったりと目で

分かるような現象が出来るともう遅いのです。

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅のあらゆる点検をさせていただきます。

2011年5月24日

大阪外壁塗装のゆとりは雨漏り調査もしています。


一昨日、昨日と屋根瓦の点検の依頼がありましたので、大阪府北の豊能町、又南の河内長野市に行ってきました。

どちらも12月から2月にかけての雪と寒さのために瓦の割れがひどく雨漏りしている状態でした。特に棟瓦の割れがみられます。

 

この状態では梅雨を迎えるにあたってますます雨漏りが考えられるので一部割れた瓦の交換と棟瓦の積み替えをする事を提案しました。

 

これからの季節は雨漏りも多く見られるので早めの手当てが必要になります。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根瓦の点検も行っています、お気軽に相談してください。

2011年5月23日

外壁塗装・大阪ゆとり30年は雨漏り点検もしています。


昨日、一昨日瓦の点検依頼がありましたので、大阪府の北の豊能町、南の河内長野市に行ってきました。

どちらも12月から2月にかけての雪と寒さのために瓦の割れがひどく雨漏りしている状態でした。特に棟瓦の割れがみられます。

 

この状態では梅雨を迎えるにあたってますます雨漏りが考えられるので一部割れた瓦の交換と棟瓦の積み替えをする事を提案しました。

 

これからの季節は雨漏りも多く見られるので早めの手当てが必要になります。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根瓦の点検も行っています、お気軽に相談してください。

2011年5月22日

屋根裏小屋断熱・大阪ゆとり30年の住宅の熱中症対策第3話。


大屋根の小屋裏の温度を下げることで住宅全体の温度が下がる事は昨日のブログに

書かせてもらいました。

では外壁の温度はどのようにして下げたら住宅の中の温度を下げるのか?

これは外壁塗装にAGCのボウフロンサンバリエ(フッ素樹脂)で太陽熱高反射のフッ素樹脂塗料を塗装することで外壁に太陽熱の反射で室内の温度が高温になりません。

これで住宅の熱中症対策ができます。

節電効果と省エネ効果の住宅の熱中症の3つの効果があります。

外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

屋根裏断熱工事で住まいの熱中症をゆとりが提案


宅に熱がこもるのは屋根裏小屋に熱が充満する事が原因です。

だから屋根裏小屋に高温の熱が充満させない事で解決できます。

今は少なくなりましたが、蔵の屋根は瓦の屋根と土蔵の屋根の2重になっている事を

ご存知ですか?

つまりこの方法は今の住宅に仕様すれば住宅の熱中症をふさげるのです。屋根の2重

と軒先からの通風で屋根の棟に風を通し、それでもなお小屋裏に高温の熱が溜まりますので、これを小屋裏の天井に空気を抜けるように大きな通気口を付けて高温の空気を自然に

放出させます。これで小屋裏の高温は外気温と同じくらいな温度になります。

これによって夏の節電と省エネにもなります。これが外壁塗装・大阪ゆとり30年

の屋根裏断熱工事の提案です。

2011年5月20日

屋根裏断熱工事で住まいの熱中症の解消


夏になると住宅の温度が下がらず家の気温が高く、ましたや日中は2階には暑くて行かれない状態を住宅の熱中症と呼んでいます。

なぜ家の中が高温になるといゆうと、屋根瓦が熱い日差しに一日中照らされ瓦が熱くなりその暑さが屋根の小屋裏を高温にします。夏場では50℃以上になります。

その高温が家全体を暑くて、夜になっても小屋裏の高温が抜けないのでいつまでも暑く、熱帯夜となって昨年のように70日も続く夜もあるのです。

屋根裏断熱・大阪ゆとりはこの住宅の熱中症の解消方の提案しています。

遮熱塗装と大阪ゆとりの屋根裏断熱工事との違い


今年の夏は全国的に節電計画になりそうです。
これから益々暑くなりますがクーラーは離せなくなりますが、今までのようにを
室温を低く出来なくなります。

そこで遮熱塗装を屋根塗装をと考えるでしょうが、屋根裏断熱工事・大阪のゆとりは
本格的な屋根裏断熱の提案しています。

なぜ住宅の室温が上がるのか?それは屋根瓦が高温になり、その熱が屋根裏小屋に
溜まるからです。この高温にならないように屋根瓦の2重にして、熱の反射板を加え、
また小屋裏にたまった高温の空気を自然換気によって抜くことで、階下の空気は暑くならないのです。

夏の炎天下での自動車の中の空気は高温ですが、日陰に置いておくと少しは温度が下がっています。
大阪・屋根裏断熱ゆとりは本格的な遮熱を考えた断熱工事を行っています。

2011年5月19日

大阪・屋根裏断熱は熱シャット工法で


大阪・屋根裏断熱のゆとりは屋根裏にこもる熱気や外壁を熱くする熱気の熱シャット工法で夏場の

快適な住まい作りに取り組んでいます。

夏の住宅の暑さは第一に屋根裏小屋に高温の熱気がたまることです。ここ高温を高めないようにしてまた、たまった高温度を放出させれば屋根裏小屋の温度は外気温と同じくらいまで下がります。

外壁塗装にかんしてはAGCのボウフロンサンバリエ(フッ素樹脂)で太陽熱高反射のフッ素樹脂塗料を塗装することで外壁の温度が高温になりにくい。つまり屋根裏には熱気をなくし、外壁には太陽熱の反射で住まいの温度を快適にして、クーラーの設定温度を普段より上げて節電、省エネになります。

外壁塗装・大阪ゆとりはシャネツ住宅で皆さまの節電に協力をしています

2011年5月18日

遮熱塗料と屋根塗装


今年は電力不足による節電計画が各家庭でも行われていますが、遮熱塗装は屋根に塗装工事する防水材塗料ではないという事を認識してもらいたいのと、塗装業者もこの事を一般のお客様に説明したうえで工事をしていかなくてはならないでしょう。特に屋根塗装をした場合は、屋根の結露や雨漏りなどが多くなります。それはカラーベストなどの塗装ではカラーベストの重なりを塗りつぶして屋根瓦の下の呼吸を止めてしまいがちな塗装をするからです。それによってベストの下地材腐敗や雨漏りが起きているやねを多く見かけます。

屋根の遮熱の工事をするのであるならば、やはり屋根裏断熱は熱シャット工法や、カラーベストにはカバー工法で断熱工事をすることで住宅の耐久性をたかめるのが最良の方法でしょう。

屋根に塗装をして住宅が潰れては笑い話にもならない。

遮熱塗料の塗装材で会って防水材ではない事の認識は必要です。

屋根に遮熱塗料を塗装したからと言って防水効果はありません。

屋根の遮熱を行うならば屋根裏断熱・大阪のゆとりに相談ください。

また梅雨前の屋根点検を今キャンペーンしています。
2011年5月17日

クールビズ住宅とは。


今年暑い年になりそうです。先日の気象庁の発表では70日以上の熱帯夜が続くらしい。

住宅の高温は屋根裏小屋が高温になる事により住宅全体が高温になります。

つまり屋根裏小屋の温度を高温にならない小屋裏断熱・大阪ゆとりの熱シャット工法です。

屋根瓦の下に空気を通るようにして、また屋根裏小屋の高温の空気を放出することで暑くなった空気を外気温と同じになり、外壁の塗装は遮熱塗装工事することで、住宅全体を高温にしない方法です。これが外壁塗装・大阪ゆとりの提案するクールビズ住宅です。

屋根裏断熱・大阪のゆとりで住宅の超クールビズリフォーム


暑い夏日、最高気温が30℃以上の年間日数が大阪では73日も平均日数と気象庁が

発表されました。

今年も昨年のような寝苦しい熱帯夜が73日も今からおそろしいものがあります。

ましてや今年は電力不足で節電をしいられるているのに、屋根裏断熱・大阪のゆとりのリフォーム提案で快適リフォームをしてください。

住宅の屋根裏に日中のこもる温度は50℃以上になります。

この屋根裏にこもる50℃以上の高温を放出し外気温と同じにする屋根裏断熱・大阪のゆとりの熱シャット工法で室内温度を下げる屋根瓦の葺き替え工法で屋根裏の高温なった温度を下げ、また外壁塗装は遮熱塗料で壁の熱反射で住宅に入る温度を下げます。

省エネと節電の効果が期待できます。

屋根裏断熱・大阪のゆとりで今年の夏を乗り切りましょう
2011年5月16日

大阪・屋根裏断熱のゆとり節電と省エネ計画


今年の夏はいよいよ節電を各家庭でも本格的に行わなければならないようになりました。
電力不足がいよいよ身近に感じます。
夏場の家庭での消費電力の一番はクーラーとの事ですが、ただクーラーの温度を2度くらい上げる
だけでも節電になるとの事。
今、外壁のリフォームをお考えの方に、大阪・屋根裏断熱のゆとりからとっておきの情報です。
夏の暑さを節電と省エネしながら快適に過ごす方法の提案です。
それは屋根裏小屋にたまった熱い空気を自然に放出し、外気温と同じにすることで階下の部屋の温度が
下がり、省エネと節電も出来て一石二鳥です。
また大阪・外壁塗装ゆとりのボンフロンサンバリエで外壁の塗装をしますと外壁の表面温の上昇を
抑制するため、夏場の室内の温度を下げてくれます。
今、大阪・屋根裏断熱のゆとりでは夏を快適に過ごすための節電と省エネの提案しています。
2011年5月15日

大阪・外壁塗装のゆとりの見積書とオプション


先日、見積書を提出したお客さん見積書の金額が他社に比べて高いので再度検討させて

ほしいとの連絡がありました。

金額の違いは多少はあるでしょうとお話はしていましたが、よくよく聞いてみると外壁塗装工事で

必要な部分をオプションという項目にして安く見せかけ、工事が始まってからお客様にオプションですが

塗装をされてはいかがかと相談して価格を吊り上げていく方法らしい。

たとえば、サイディングの目地がぼろぼろで傷んでいて絶対に補修が必要なのに最初の見積もり項目に入れずオプションとして安く見せる、またその他塗装部分もオプションとして見せかけの見積書を提出する業者がまだまだいるとのこと。

大阪・外壁塗装ゆとりは外壁塗装工事に必要な工事の見積もりはすべて最初に見積もりとして提出します。そのうえでお客様の安心をして工事をさせていただくためにも、追加の工事代金をもらうことはありません。まだまだ詐欺のような手口でお客さんをだますような工事をする業者がいるのにがっかりです。

2011年5月14日

今年の熱帯夜の対策は大阪・屋根裏断熱のゆとりに


福島の原発事故で夏の電力の不足が生じたうえに、浜岡原発の停止が決定したので
関西でも中部電力へ電気の供給が必要になり、関西でも暑い夏を過ごすことになりそうです。
昨年の熱帯夜が50日も続くと寝不足になりクーラーがないと眠れない夜が」続きますが、
今年はその電気不足でクーラーの節電も考えなくてはならなくなります。
そこで大阪・屋根裏断熱のゆとりの提案ですが、屋根裏小屋の気温を10°以上下げれば
節電しながら夏の暑さ対策も出来ます。
また外壁塗装にも太陽熱高反射のフッ素樹脂塗料で夏場の室内空調の負荷を低減出来ます。
今年の暑さ対策は屋根裏断熱・大阪のゆとりに相談ください。
2011年5月13日

台風1号発生


今年は春早くも台風1号の発生しました。沖縄地方では台風でした。、九州地方付近では低気圧に変わります。それにつけても近畿、北陸、中国地方では観測史上最大の時間雨量です。

西日本に停滞する前線に暖かく湿った空気が流れ込んだために11日は関西、中国、北陸では各地で強い雨が降りました。

こんな激しい雨に耐える住宅の壁や屋根がクラックや瓦の割れなどで雨水の侵入がたくさん見られます。

また目地などのコーキングが切れている場所は雨水の侵入ははげしく、住宅には水分を残し壁のモルタルの剥離減少があらわれます。

外壁の正常な状態では雨水は壁の表面をつたって流れますが、クラックなどの傷みがあると気圧の関係で雨水の侵入があり、住宅のいたみを早くします。

外壁塗装大阪のゆとりでは赤外線カメラで壁の調査をして壁のなかに水分があるかどうかの調査しています。もし外壁にクラックなどの傷がある場合は早めの補修かまたは全体の塗装で住宅を保護してください。外壁塗装の大阪のゆとりは住宅を守るお医者さんです。

 

2011年5月12日

コストと価格


昨今、安ければ売れていく物事の傾向ですが、

今回、金額が安ければどこかに問題があることがはっきりしました。

企業努力で金額を安くして買いやすく、消費者も安全であればいいのですが、

手をぬいて安くしているのが日本の傾向ではないのかと思います。

福島の原発事故も人災だと断言せざるを得ない。なぜなら1昨年まえに津波による安全性を訴えているにもかかわらず経費がかかるから工事をせず、今大変な事故になってしまいました。

また焼肉屋の事件の根は同じではないでしょうか?

本来すべきことをせず、金額を安くして、それに飛び付く。

先日、外壁塗装の見積依頼があり、提出しましたところ、ゆとりの1/3の金額の業者がでてきたとのお客さんからの連絡がありました。

詳しく聞くと、訪問販売の業者で材料もすべて違うが安いとの事、

仕事内容もわからないし、材料もなにを使うか未定、でも安いの一言。

外壁塗装大阪のゆとりではそんな塗装ブローカーと一緒にされることは迷惑なのです。

外壁塗装とは外壁に色を付けることではなく、住宅をまもるために外壁の補修をしたうえで外壁塗装工事をするのです。

2011年5月11日

外壁塗装の常識


本日、道路使用許可が下りてきました。
大阪市内の塗装工事では一般の道路を借りて架設の足場をかけるので、警察署と大阪市の
工営所の許可必要です。
一般の分譲地の中の住宅で敷地内に架設足場を掛けるようにはいかないのです。

今回の外壁塗装は鉄骨のビルで外壁はALC仕様なので特に目地のコーキングやサッシの廻りの
コーキングが傷んでいて壁内に雨漏りのあとも見られるので特別にコーキングの仕上げを丁寧に
しなくてはいけない。
外壁塗装とは外壁に色を付けてきれいにするのも目的ですが、本来の目的は外壁の
塗膜を作り外壁に水分がしみこまないようにすることです。
だから外壁のクラックを補修また目地の古いコーキングをカットして新しいコーキングに打ち替えて
その上に塗装で外壁に塗膜をつくることです。
外壁塗装大阪のゆとりは30年再塗装の必要のないルミステージ(フッ素樹脂)でお得な外壁工事をさせていただいて
います。
今まではシリコン塗装で10年に1回が常識でしたが、これからは30年に1回の外壁塗装大阪のゆとりに任せたらお得な
外壁塗装ができます。
お気軽にお問い合わせください。

2011年5月10日

いよいよ夏の節電対策も関西に、屋根裏断熱は外壁塗装大阪のゆとりに!


今年は全国に節電・省得エネルギーということにかんして意識をせずには居られません。

福島の原発に始まって、今回は浜岡原発の停止、このことによって、関西電力からの中部電力えの電力の供給が確実になってきました。これにより関西地方でもいよいよ省エネ・節電をせざるを得なくなります。

昨年のような熱帯夜が続くと暑苦しくて寝不足になり、これが40日以上も続くと身体が壊れてしまいます。どうしてもクーラーの付けっぱなしの夜になりますが、これでは無駄な無駄な電気の使いすぎ。

今年の夏は夏を快適に過ごせる屋根の熱シャット工法で屋根裏の温度を放出して、夜には外気温と同じにする外壁塗装大阪のゆとりの熱帯夜を省エネでクーラーを使える状態にしませんか?

また外壁塗料には太陽熱高反射フッ素樹脂塗料もあります。

この夏の快適に過ごすには外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

2011年5月 9日

外壁塗装は本当に必要なのか?外壁塗装・大阪ゆとりがお答えします。


より永く住み続けるいえづくり」は外からの障害を防ぐ屋根・外壁の選択が絶対に肝要となります。
    その厳しい環境に晒された屋根・外壁には継続的なメンテナンスが不可欠なのです。
    外壁の塗装は住宅の保護機能として賢く住宅を守る工夫の一つなのなのです。
    今までは10年に一回の塗装と思われていましたが、外壁塗装大阪のゆとりの推薦する
   外壁塗装はAGCのルミステージは30年再塗装の必要のないフッ素樹脂の塗装材です。
  沖縄では梅雨に入りました。
  関西でももうすぐ梅雨の季節になります。永く住む住まい造りは外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください
2011年5月 8日

梅雨前の住宅の点検は外壁塗装・大阪のゆとりに。


沖縄では梅雨の季節になりました。

もうすぐ関西でも梅雨の季節がすぐそこまで来ています。

より永く住み継げる家づくりには、外からの障害を防ぐ屋根・外壁の選択が絶対に肝要となります。

その厳しい環境に晒された屋根・外壁には継続的なメンテナンス不可欠です。

外壁塗装・大阪ゆとりの30年再塗装の不要の保護機能があるルミステージは安心で、お得です。これからの外壁塗装は化粧的役割より保護機能として住宅を賢く守り長持ちする工夫が大事です。

住宅を長持ちでお得な外壁塗装は大阪・ゆとりにお任せください。

2011年5月 7日

今年の夏は関西でも屋根の小屋裏断熱工事が必要!


今年の夏の電気の省エネは関東だけかと思われていたが、関西電力でも省エネの必要性が出てきました。

関西電力では福井県の美浜原発の運転再開のめどが定められず、このままでは関西でも電力供給の不足の影響が

生じる可能性が出てきました。

では夏を少しでも快適に過ごすには、屋根の熱シャット工法+ゆとり独自の屋根の小屋裏の熱を自然に外に出す工事で少しでも省エネで快適な屋根裏小屋断熱の工事を必要になってきました。

昨年のような熱帯夜ではもうすごすことはできません。

こんな時こそ外壁塗装・大阪のゆとりで屋根の小屋裏断熱工事にお任せください。
2011年5月 6日

コンクリート住宅の外壁塗装は大阪・外壁塗装ゆとりにお任せ!


最近、コンクリと住宅で外壁が苔と雨だれの汚れで汚い住宅が見受けられる。建築当初は力強い住宅にみえて美しかったであろうと思いますが、長年月日がたつと汚れがひどく汚く、みすぼらしく見えてきます。

そのような建築物には最適な汚れ落としと、外壁塗装材クリアーの塗装があります。

またコンクリートの打ちぱなしの状態のままでは、建築当初は塗膜もあり保護されているが時間とともにコンクリートの表面の塗膜は劣化します。だからこそ表面をクリアー材で外壁塗装をしなければなりません。

そのような建物を守るのは外壁塗装・大阪のゆとりです。

大阪・外壁塗装ゆとりにお気軽に相談ください。

2011年5月 5日

分譲マンションの外壁塗装も外壁塗装・大阪のゆとりにお任せ!


最近分譲のマンションの外壁塗装工事をよく見かけるのですがいつも疑問に思うのは

タイツ面の塗装が行われていない事です。

分譲マンションでは毎月の積立で10年ごとにマンションの外壁塗装をされてはいるが、タイル面の塗装が行われているマンションはほとんどないです。

こんなときに外壁塗装・大阪のゆとりにお任せいただければ、10年に一回の塗装も30年に1回で済みます。かなりの無駄な出費も抑えられます、つまり2回の外壁塗装工事が行う工事代金の出費がいらなくなります。またタイル面の外壁塗装工事を酢酸荒井をしてそのあとにルミステージのクリア剤で外壁塗装工事をすればやはり30年キレイなのですが残念!タイル面は水分の侵入はありませんがタイルの目地から水分が侵入してタイルの落下がみられるのです。

つまりタイルの落下を防ぐためにもタイルの外壁塗装工事は必要なのです。タイル面の美しさを保つと同時に保護というもう一つの目的のためにタイルの外壁塗装をしてほしいものです。外壁塗装・大阪のゆとりではそのような提案をしています。

2011年5月 4日

サイディグの塗装は大阪・外壁塗装ゆとりにお任せ!


昨日、見積書を提出しているお客さまから電話があり、自宅のサイディング外壁塗装を相見積を取ったところ、ゆとりが一番高いとのお話でした。
  よくよく話を聞いてみたところ金額を安く見せる為に、サイディングの目地の補修と打ち替えの金額をはずし、また単価を低く見せる為に窓やはき出しのドアの面積を外壁面積に入れて大きな面積で計算していました。
  また材料を全く違う材料を提出(ゆとりはAGCのルミステージ(フッ素樹脂)他社はウレタン。
  他にサイディングの目地がぼろぼろでゆとりとしては打ち替えを提案の見積を提出したいますが、他社はサイディングの目地を外して
  総額も安く見せる為に絶対必要な目地の金額も外して提出しているとの事。
  お客様はどれを信用していいかわからないくて電話をされたようでした。
  サイディングは外壁の塗膜も大事ですが、目地の保護はもっと大事です。
  やるべき仕事を外して外壁の見積書を安く見せ、仕事が始まってから高く追加契約する業者らしいのですが、今でもこんな業者が存在
  しているのが残念です。
  安心できる外壁塗装は大阪・外壁塗装のゆとりにお任せください
2011年5月 3日

屋根裏断熱と太陽光発電


今年は原発の問題もあり省エネと消費電力の25%カットとということでいろいろな電力消費に向けて対策がとられています。
個人住宅では太陽光発電も見直されていますが、どの家庭の屋根にでも付けて言いわけはないと思います。
屋根の下地の状態も見ずに太陽光発電を付けることで雨漏りの発生の住宅が増えています。
20年位まえに施工された住宅の屋根のルーフィングは今のようなゴム製ではないため、釘止めされると穴があきそこから雨漏りの
発生がしています。そのためにも屋根の下地からの工事になります。
それだったら屋根裏断熱工事と太陽光発電を一緒に工事することで雨漏りも防ぐことが出来ます。
屋根裏断熱工事はゆとりにお任せください。
2011年5月 2日

春の住宅リフォームは外壁塗装・大阪のゆとりで


今日から5月。

住宅の屋根の吹き替えや、外壁塗装の工事には最高の季節です。

寒い北風や結露で傷んだ住宅の健康診断を赤外線カメラで調査・診断の季節です。

梅雨の前の外壁塗装は大阪のゆとりで

2011年5月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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