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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装の足場を外すとまるで新築!


昨日富田林のY邸の足場を外しました。まるで新築のようになったとのお客様の声。

お客様との最初のきっかけは、雨漏りがしているので見てほしいとので訪問。

屋根の点検から始まり、外壁の点検、屋根瓦の棟の土の点検、窓際の板金の点検などいろいろ点検して、雨漏りは窓際の板金の可能性が高いので既存の上に新しく板金を取付ることにしました。

その時、屋根棟の土も雨水が入り塗れていたので報告し、また外壁も新築以来再塗装がされていなかったのでその趣旨を報告して、これからの住宅を維持していくことについて、棟瓦の土が塗れているのは今後雨漏りする可能性が大きいことと、外壁の再塗装の必要性をお話ししました。また折角再塗装するのですから今後30年塗る替えの要らないルミステージを紹介させていただきました。

棟瓦の葺き替え、外壁塗装、樋の交換と工事をしましたので、すっかり見違えるような新築住宅と思わせます。色もとても落ち着いた仕上がりでご近所からも評判が良いとのことで、お客様も鼻高々です。

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅の健康を考えた住宅リフォームを行っています。

2011年6月30日

外壁塗装・大阪ゆとりの遮熱塗装で今年の夏を快適に!


梅雨がまだ明けないのに毎日が35℃くらいの暑さ、早くも熱帯夜が続く毎日。

今年は電力不足なる可能性が多いので節電・省エネが声高らかに叫ばれています。

外壁塗装で節電・省エネしませんか。AGCの外壁塗装材ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)は太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料として販売されました。

省エネ効果が長期間にわたって持続する低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料です。

(赤外線反射顔料とフッ素樹脂塗料を組み合わせた次世代型省エネ塗料です)

屋根や外壁に塗装することで、太陽光を効率よく反射して表面温度の上昇を抑制するため、

夏場の室内空調負荷を低減し、CO2削減が期待できます。

外壁塗装・大阪ゆとりの合言葉

「晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにそして夏は快適に」

 

2011年6月29日

外壁塗装と屋根瓦塗装の違い


毎日が35℃以上の暑い日々が続いていますが、外壁塗装も太陽熱を最大反射するボンフロンサンバリアを塗る季節になりました。

ボンフロンサンバリアは赤外線反射顔料の採用により、太陽熱を反射する高い性能があります。

ボンフロンサンバリア黒の遮熱効果では表面温度が13,4度低減しました。

これからの外壁塗装は晴れた日はクーツに、雨の日はクリーンを合言葉にボンフロンサンバリアを外壁塗装に選んでsください。屋根塗装用ノボンフリンサンバリアもあります。ただしボンフロンサンバリアは防水材ではなく塗料材だということです。

2011年6月28日

外壁塗装・大阪ゆとりで省エネ外壁塗装を


この一週間毎日30℃を超す暑さです、もう夏日の気候ですが、外壁塗装・大阪ゆとりではAGCのシャ熱外壁塗装材ボンフロン水性サンバリアSR(フッ素樹脂)で住宅の省エネ・節電効果の高い外壁塗装材で30年と長い期間塗り替えのいらない次世代型省エネ塗料で外壁塗装工事を行っています。

屋根や外壁に塗装することで、太陽光を効率よく反射して表面温度の上昇を抑制するため、

夏場の室内空気を低減し、CO2削減が期待できます。

建物全体をボンフロンサンバリアで包み込むことで夏場の室内空気の低減が省エネ・節電の効果の期待が持てます。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装で今年の夏は省エネ・節電しませんか?

お気軽にお問い合わせください。

2011年6月27日

大阪・屋根裏断熱と外壁遮熱塗料で節電・省エネ対策


梅雨の途中ではありますが本格的な夏が来たような日中の暑さ。

また今夜も熱帯夜寝苦しい夜になることでしょう。

今節電が叫ばれている昨今、省エネと節電対策を考えた夏がすごし易い住宅の

外壁リフォームは如何でしょうか?

一日中日が当たり屋根裏小屋の温度は60℃を超えていますが、ゆとりの熱シャット工法+小屋裏の幅射熱を放出することで階下の温度を下げ、さらに外壁塗装を遮熱塗料AGCのボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)で塗装することで室内の温度が下がり、日中はすごし易くまた夜も熱帯夜も感じることなくおやすみになります。

省エネ効果が長時間にわたって持続外壁塗装は30年、大阪・外壁塗装のゆとりに相談ください。

2011年6月26日

外壁塗装リフォームは省エネ・節電リフォームの大阪ゆとりで


今年になってもう熱帯夜の日が始まりました。

これからますます日中は暑くなり、夜の寝れない日が続きますが、外壁塗装リフォームは省エネ効果が長時間にわたって持続するAGCの低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料のボンフロンサンバリア最適です。

外壁・屋根の塗装材として最適、

①太陽熱高反射

 赤外線反射顔料の採用により、太陽熱を反射する高い性能

②安心

 人と地球にやさしいクロームフリーの特殊顔料を使用

③長寿命

 フッ素樹脂の働きで美観と省エネ効果を永く保つ長寿命性能

④低汚染

 太陽熱高反射機能の持続に不可欠な低汚染機能

外壁塗装は晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにの

ボンフロンサンバリア塗装で外壁温度が下がりますので、省エネ・節電御効果が絶大です。

省エネ・節電塗装は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。

ゆとりはAGCのメイクアップ加盟店です。

2011年6月25日

外壁塗装・大阪ゆとりで省エネリフォーム


これから夏本番!暑い夏になりそうですが今が省エネ、節電が叫ばれています。

関西でも15%の節電が言われていますが、戸建ての住宅の暑さは半端ではありません。

なぜ戸建ての住宅が暑いのかそれは屋根・外壁に直射日光の近赤外線を吸収するために屋根・外壁が厚くなります。

そこで外壁塗装・大阪ゆとりの省エネリフォームの提案は、屋根は屋根裏小屋の幅射熱を少なくするために屋根の2重で軒先から棟に向けて風道を作り、また屋根裏小屋に幅射熱がこもらないように

小屋裏に空気の抜ける放出口を屋根をリフォーム。又外壁にはAGCの太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料ボンフロンサンバリアを外壁塗装することで外壁の温度が下がり住宅の室内は快適で熱帯夜もグッスリおやすみになります。

外壁塗装・大阪ゆとりで省エネリフォームはいかがですか?

2011年6月24日

屋根裏断熱は大阪のゆとりで省エネ対策


久しぶりの夏日昨日茨木県の館林では36℃の夏日、大阪でも32℃の暑さ。

夜は熱帯夜でした、これからはしばらく熱帯夜になりますが、これは屋根裏小屋に幅射熱

がたまり階下に落ちてくるので日中でも2階に上がると暑くてたまらないと思います。

この場合は屋根裏断熱で熱シャット工法で幅射熱を10℃以上の温度が下げられるのです。

これがゆとりの熱シャット工法です。

 

2011年6月23日

外壁塗装・大阪ゆとりで梅雨の晴れ間の雨漏り調査


この2日・3日の雨ははげしく豪雨のような雨の場合はどこから侵入したのか見つけるのは

簡単ではありません。

そんな時こそ外壁塗装ゆとりの強力な武器赤外線カメラの出番です。

目視で異常が見つけられなくても赤外線カメラでカベのなかの温度差で異常な温度の低いところを見つけていきます。

壁さえ乾いた状態であれば撮影が出来ますのでお問い合わせください。

2011年6月22日

大阪・リフォームゆとりは雨漏り調査と改修工事をしています。


先週の週末からの烈しい雨で多くの住宅から雨漏りの調査の依頼を受けています。

今回の雨漏りで新しく発見した事は最近の酸性雨といぶし瓦表面が溶けて銅版に穴をあける力があることがわかりました。

過去銅版が一番強いということで屋根の谷や銅版の樋が使われていましたが、最近では屋根と谷や樋に穴をあけてしまいますので、谷にはステンレスを使用しています。

今回の雨では多くの住宅で雨漏りしていることでしょう。

また雨漏りは住宅の中だけに起きるのではなく、一番雨漏りがしているかどうかを見極めるにはノキ天の汚れている場合は確実に棟からの雨漏りと考えて間違いないと思ってください。

普段何気なく見ているノキ天ですが雨漏りのしているかどうかの判断になりますので

良く一度見てください。

 

2011年6月21日

赤外線調査とは外壁調査と雨漏り調査が重要です。


今日も九州熊本でははげしい雨に襲われていますがたくさんの住宅で雨漏りがあると思います。

普段何気なく気にしていないポトポトという音が部屋のなかで聞こえたら間違いなく雨漏りがしています。

雨漏りは急に起きるのではなく、普段から気にしていれば必ず早期発見が出来ます、また重大なことにならずに済みます。

普段見ることのない屋根裏小屋の天井などをみると天井下地が蒸れていれば雨漏りの証拠でです。

また軒先の裏に汚れや水跡があり場合も屋根からの雨漏りに間違いありません。

そんな時には大阪・赤外線調査ゆとりにお任せください。

2011年6月20日

大阪・赤外線調査は雨漏り箇所の発見!


今日も関西地方も雨、こんな時期は雨漏りしている住宅がたくさん出ていると思われます。

来週はたくさんの雨漏り調査の依頼があることと思います。

赤外線調査はの雨漏り箇所の入口の発見が大事。赤外線カメラで住宅の全体を調査します。

今の時期でしたら雨が上がり晴れて壁などの乾いた状態が一番調査するのに最高です。

赤外線調査はカベの温度の低いところを探していきます。周りより温度の低いところが雨漏りの個所と

考えていいと思われます。

雨漏り調査は大阪・赤外線調査ゆとりにお問い合わせください。

2011年6月19日

大阪・赤外線調査は雨漏り調査も出来ます。


今日も九州地方では梅雨前線で大雨注意がでています。

今日も雨漏り調査の依頼がありました。

和風の瓦屋根の住宅では棟瓦の土がなくなり雨水の切れがなくなって雨漏りしている住宅でした。

このような状態の場合は棟の瓦の葺き直しすることで雨漏りが止まります。

また古い住宅の場合はサッシのコーナーからの雨漏りもあります。

大阪・赤外線調査のゆとりは雨漏り調査、改修工事もしていますのでお気軽にお問い合わせください。

2011年6月18日

外壁塗装・大阪ゆとりで今から夏の対策!


梅雨の一休み、でも九州地方では大雨洪水のところもたくさん出ていることでしょう。

また雨漏りなども発生していると思いますが、梅雨があけると暑い夏がすぐそこまで来ています。

今年は関西も節電が叫ばれていますが昨年のような暑さではクーラーの温度の設定も低くしないとすごせません。

外壁塗装・大阪ゆとりは熱シャット工法で屋根の改修工事もしていますが、屋根、外壁に塗装する太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料ボンフロンサンバリアで夏の住まいの暑さを快適にします。

晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにと外壁塗装・大阪ゆとりは考えます。

2011年6月17日

屋根裏断熱は省エネ・節電・耐震性能アップと一石三鳥!


今年は関西でも消費電力の15%の節電が家庭でも言われていますが、

昨年のような夏の暑さでは扇風機だけではしのがれません。

そこで屋根裏断熱・大阪ゆとりの提案は屋根のリフォームには熱シャッット工法は節電、省エネ、耐震性能アップの一石三鳥です。

夏の住宅が家のなかに小屋裏の暑くなった空気をいかにしてため込まないかまた小屋裏にたまった暑い空気をいかに外に放出するかで住宅の快適性が決まります。

ゆとりの提案は屋根の2重にして軒先から屋根棟に空気を風で通し、しかも小屋裏の空気を抜けるように換気用に細い隙間を作ってそこから空気を抜きます。

これにより屋根に小屋裏には暑い空気がたまらず、外気温度と同じくらいの暑さになります。

これによりクーラーの設定温度も少しアップして節電対策もでき、しかも屋根も軽くなります。

屋根裏断熱リフォームは大阪のゆとりにお任せください。

2011年6月16日

外壁塗装・大阪ゆとりの屋根の雨漏りチェック


このところ雨漏り調査の依頼が、天井に雨の染みが付いたり、雨が降るとポトポトと音がするとのことで、雨漏りがしているらしいので調査の依頼が絶えません。

瓦の屋根とかサイディングの屋根の場合は2階の場合は天井に断熱材が張り詰めているので、その上に雨が落ちて音がしていますが、天井に染みができた場合はかなりの量の雨が侵入していると思われます。

本来なら2階の小屋裏の天井が汚れていたら雨漏りしていると思ってほぼ間違いないと思います。

また軒先の天井に雨漏りなどの汚れがあったり、白く天井の色が落ちている場合は確実に雨漏りしているちと思って的がいないでしょう。

雨漏りとは部屋の中だけに落ちるのではなく、軒先に落ちたり、また部屋のなかではカビなどの原因などにもなり、白アリや木の腐食にもなりますので発見次第に改修しましょう。

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線カメラで雨漏り調査しています。

2011年6月15日

明日は天気予報は雨


九州地方では大変な雨模様ですが、関西でも雨の予報です。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り調査しています。

目視では見えない雨漏りを赤外線カメラで調査していますので安心です。

また防水工事の改修まで行いますので、調査・改修こうじと行います。

外壁塗装・大阪ゆとりはリフォーム瑕疵保険に加入しているから安心!


外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます。

 

2011年6月14日

外壁塗装で雨漏り発見


外壁の塗装をしているときに時々軒天のピーリングが剥離していたり、水後のような汚れたような模様が

ついていることが時々あります。

これは瓦屋根の場合は棟からの雨漏りです。特に棟の水の跡があるときはかなりやばい。

こんな場合は家のなかに雨漏りしていないので住人は軽く考えがちですが、表面に現れた水の量は

雨の入った量の10分の1ぐらいしか表に出ていないと思われます。それは周りの木にしみ込んでいたりして気がつかないことがあります。

わかった時には天井の木が腐っていたり,アリに食われたりして天井が落ちることもあります。

住宅の軒天が汚れていたらまず雨漏りしていると考えるべきでしょう。

その時は屋根の改修工事をすぐに始めてください。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根の改修工事もしています。

2011年6月13日

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り退治いたします。


昨日の雨のなか雨漏り調査に行ってきました。

築後35年、新築時からの雨漏りで当時の施工会社もお手上げとのことでした。

鉄骨3階建て塔屋ありの住宅です。

雨漏りは雨降りの後しばらくしてからの雨漏りがするとのことでしたので、

屋上のベランダではなく塔やからの雨漏りと判断しました。

これは過去何回も同じような状態を赤外線カメラで調査していますのでまず間違いないと

断定できます。

また、、木造住宅の住宅でも雨漏りの調査依頼がありました。

この住宅は築後26年、外壁塗装13年前に1回されていました。

この住宅も雨降りの後、しばらくしてからの雨漏り。

壁はクラックもなくきれいですがただ塗膜はありません、しかし屋根の破風がぼろぼろ。

これは破風からの雨の吸い込みと判断しまして、板金をすることを薦めてきました。

これで雨漏りは防げると断言できます。

外壁塗装。大阪ゆとりは雨漏り補修のお医者さんです。

2011年6月12日

屋根裏断熱・大阪ゆとりで夏を快適に!


梅雨の真っ盛り、湿気の多い季節ですが、これが過ぎれば今年の夏は暑いそうですが、

皆さんの住宅には屋根裏の熱がこもりませんか?

屋根裏断熱・大阪ゆとりではこんな悩みを解決しています。

夏に住宅が暑いのは屋根が太陽で温められ、屋根裏の温度が50℃以上にもなっているのに

自然に抜ける方法がないからです。

そこでゆとりは屋根の2重にして風を通し、そして屋根裏の高温になった熱を屋根裏から放出する

屋根裏リフォームを考案しました。

これまでにたくさんのお客様から夏がすごし易くなり、クーラーの設定温度も以前より高くして、節電していますとの喜びの声を聞いています。

特にカラーベストの住宅には最高の屋根リフォームです。

 

2011年6月11日

外壁塗装は住まいを長持ち!


外壁塗装は住宅をきれいにするためだけではなく、住まいをいつまでも長持ちさせるための塗装でもあるのです。

外壁の塗膜がなくなりますと水分がカベを通じてなかに入り木を腐らせます。

つまり外壁の塗膜は外壁を守る役割もしているのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装は30年長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)。しかもメーカーの10年

保証付き、安心な材料ですので皆さんから喜ばれています。

2011年6月10日

外壁塗装・大阪ゆとりの30年は嬉しい!


最近、大型マンションや住宅のどの外壁塗装工事を見かけますが、一般に多くの方は外壁塗装は

5年・10年で塗り替えをしなければならないとお思いのようですが、

新築時は5年~10年めに最初の塗装をされます。これは正しいのですが2回目の塗装に関しまして

戸建て住宅の場合は外壁塗装・大阪ゆとりのAGC・ルミステージ(フッ素樹脂)を仕様していただくと30年塗膜も美しいくメーカーの10年保証もついていますので安心です。

また大型のマンションの場合は今話題の東京スカイツリーでも使われているルミフロン(フッ素樹脂)

が最適です。特に大型物件の場合は30年~40年に一度の塗り替えですので大変なお得ではないでしょうか?

外壁塗装・大阪ゆとりで10年前に外壁塗装をさせていただいた住宅はまだまだきれいで、同時に外壁塗装されたお隣さんの壁はチョーキングが烈しく手で触ると真っ白になるとの事です。

当時は少し高いと思ったが今では、あの時思い切ってゆとりのルミステージにして良かったと言われました。

外壁塗装・大阪ゆとりのルミステージは超長持ちでお得です。

 

2011年6月 9日

夏を快適に過ごすための節電リフォーム


梅雨の合間の夏の暑さになりました。昨日雨漏り調査のために屋根裏小屋に上がりましたところ

1階の温度が25℃でしたが小屋裏では30℃以上の暑さで、どっと汗が出てきました。

つまり住宅の小屋裏の熱をこもらせていると家のなかの暑い空気は階下に下りてきます。

だから家のなかは暑くてたまりません。

屋根裏にねつをこもらせない屋根のリフォームで家の中を快適な住まいにできるのが

熱・シャット工法です。外壁塗装・大阪ゆとりは夏の住宅を快適に過ごす住宅リフォームを目指しています。

2011年6月 8日

外壁塗装・大阪のゆとりはお客様の住まいを守ります!


2011年6月 7日

外壁塗装・大阪ゆとりで省エネ住宅を


今年の夏の暑さは昨年と同等が40%で昨年より暑いが40%の予測です。

これでは大変暑い夏になりまた熱帯夜になりそうですが、この熱帯夜の寝苦しさを解消するのが

ゆとりの屋根の熱シャット工法と外壁塗装の遮熱塗料で住宅を快適住宅に変身していきます。

住宅のなかで一番熱のこもるのは屋根の小屋裏なのです。つまりこの小屋裏の熱を放出することに

より家のなかの熱が外気を同じになります。また昼間の壁の温度を遮熱塗料を外壁に塗装することで

住宅のなかの温度を高くなりません。このような方法でクーラーの温度を少し高めにして省エネ効果を

たかめることができます。

外壁塗装・大阪ゆとりは省エネ効果のある住宅リフォームを作っています。

2011年6月 6日

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線カメラでRC住宅の雨漏り調査しています。


昨日、3階建てのRC住宅のと鉄骨住宅の雨漏り調査の依頼がありました。

3階建てのRC住宅は屋上の防水が切れているのが一目でわかりましたので、屋上の防水工事をすることを住めましたが、赤外線調査もしてほしいとの事でしたので日を改めて調査をすることにしました。

鉄骨住宅の場合は1階玄関の横からの雨漏りで窓もないのでサイディングの目地と確定できたのですが、場所の特定が出来ないので赤外線カメラの調査をすることをすすめましたが、ただお隣との境界が10cmしかなく手直しの方法が難しい。

このように赤外線カメラでは雨漏りの特定が出来るので是非ご利用ください。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り調査、補修工事をさせていただきます。

2011年6月 5日

外壁塗装・大阪は雨漏り調査もします。


先日からの雨でたくさんのお客様から雨漏りの調査の依頼がありました。

雨漏りにもいろいろな状態がありまして、屋根の大屋根の棟瓦がずれていたり、中の土が雨で流され、漆喰が剥がれていたり、また壁際の板金が風で上を向いていたり、瓦の谷板金が酸性雨で穴があいていたりでこれらはわかりやすいのですが、むずかしいのはサッシの隅コーナーの防水が劣化でコーナーの下地の防水紙が少し穴があいてそこから雨水が浸入している事がありました。これは赤外線カメラで内壁のを調査して発見しました。

昨日の雨漏り調査の依頼では壁際の板金が劣化により少し上向きになって壁側に雨が浸入した模様でした。これにより階下の和室の天井板が少し落ちかかっている状態です。

また棟瓦も土が流れ漆喰も落ちていましたので、すぐに補修をすすめました。

また外壁にクラックもたくさんあり、一部モルタルのカケラもありましたので外壁のからの雨水の浸入も考えられるので、外壁の塗装塗装をすすめました。

これらをすべてクリアーすると耐震診断では1.63で耐震評価は大変素晴らしい結果です。

外壁塗装・大阪ゆとりでは無料の住宅雨漏り調査をしています。

今回の調査は木造住宅の2階建てです。

2011年6月 4日

梅雨の合間の晴れた天気


しばらく雨が烈しく続いたので屋根の工事が少し遅れぎみでしたが、昨日、本日と晴れてくれたので

やねの工事が進んでいますが、今回の烈しい雨で雨漏りが多く見られました。

今回は風と雨で思わぬところからの雨漏りがありました。例えばサッシの窓からの雨漏りです。

これは発見がしにくいですね、でも外壁塗装・大阪ゆとりには強力な武器、赤外線カメラで調査しています。

 

2011年6月 3日

屋根裏断熱・大阪ゆとりで今年の夏の熱帯夜を快適に!


6~8月の天候に関する「3カ月予報」を気象庁が発表しました。

西日本の平均気温は平年より高くなる確率が40%、平年並みとなる確率も

40%で、いずれも高い。

暑さは平年と同じ程度かそれ以上とみられ、夏らしい暑い夏になりそうだ。

そんな寝苦しい熱帯夜に屋根裏断熱・大阪ゆとりは屋根の熱シャット工法で

寝苦しい夜を快適に睡眠出来るように屋根の改修工事をしています。

屋根の2重にすることで屋根裏小屋の熱を下げ、また小屋裏に換気口をつけることで

熱の自然換気ができ暑い熱気が出ていきます。

屋根裏断熱・大阪ゆとりは熱帯夜を快適な睡眠で過ごしていただきます。

2011年6月 2日

大阪・屋根裏断熱工事ゆとりは雨漏り補修工事しす。


30日読売新聞で姫路城の瓦崩落の記事がありました。
重門の屋根瓦約29枚が崩れているのが見つかったとの記事です。
原因は棟瓦に水がしみこみ棟のくずれとの記事でした。
このような重要文化財で大切に管理されている建物でも雨水で崩れて
仕舞います。
ましてや一般の住宅の屋根は普段の手入れがされていません。
梅雨のこんな季節こそ屋根瓦の点検をしてください。

屋根裏断熱・大阪のゆとりがお手伝いします。

2011年6月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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