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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装で暑さ対策!マンションにも最適。


夏のマンションはクーラーなしではすごせません。

これはコンクリートの熱伝導がわざわいしています。熱の温度は伝わりにくいのですが、いったん熱が伝わると今度は冷めにくいのです。だからいったん熱くなるといつまでも熱く、部屋の中も暑くてたまりません。

今年の夏は節電が叫ばれていますが、なかなかクーラーの温度を下げて節電出来ないのが今の状況ではないでしょうか。

そこでが外壁塗装・大阪ゆとりの提案です。

マンションの外壁塗装にはAGCのボンフロンサンバリアのフッ素樹脂・遮熱塗料できれい、長持ち、遮熱の一石三鳥の優れ物で、これからのマンションを快適な住まいに変身させませんか?

コンクリートの表面温度が12℃抑制し、屋根裏が3℃下がります。

今年は電力不足により、節電が要求されています。

我慢を覚悟する前に一工夫。マンションの建物保護と節電が同時に出来る。外壁塗装・大阪ゆとりで

これからの夏の深刻な電力問題を解決はお任せください。

 

2011年7月31日

外壁塗装リフォームは遮熱塗料で夏を快適に


今日も朝から30℃以上の猛暑。

今年の夏からカラーベストの屋根は遮熱塗装で快適生活に変身しませんか?

AGCのボンフロンサンバリアは屋根瓦の表面温度12℃の上昇を抑制し、屋根裏の温度を3℃低減しました。

屋根裏の温度が下がることにより家全体の室内温度が下がり快適に過ごせます。

家全体の塗装はもっと効果が高まります。

今年の外壁塗装はボンフロンサンバリアの遮熱塗装で夏を快適に、しかもフッ素樹脂塗装なので塗膜の保証も10年間ついて来ます。

1回の塗装で20年、夏を快適に過ごせます。

夏を快適に過ごすには外壁塗装・大阪ゆとりの遮熱塗装にご相談ください。

2011年7月30日

屋根裏断熱と遮熱塗装の違い


毎日が朝からうだるような暑い日は続きます、午前中からこの暑さでは午後からの屋根裏小屋の

温度は50℃以上に達します。そうすると階下の室温もおのずと高温になり、これが夜になっても住宅の室温が下がらずいつまでも暑く、快適な住宅にならないのです。

そこで屋根裏断熱リフォーム・大阪ゆとりの提案です。

夏の暑さを快適な住まいに変身させるには、まずは屋根裏小屋の高温になってる空気を外壁温度と同等の気温にさせることと考えました。

屋根裏小屋の高温を自然に外に放出することが出来れば小屋裏の温度が自然と下がります。そこで屋根裏断熱・大阪ゆとりでは屋根下地の2重にして空気を通すことで直接屋根の小屋裏に高温にならないように、また少しでも小屋裏に溜まった高温を自然放出するように換気口をつけて自然換気しています。

これで屋根裏小屋の高温がなくなり階下の温度が下がり、節電・省エネ効果も高まります。

屋根裏断熱・大阪ゆとりでこの夏を快適に過ごして下さい。

2011年7月29日

外壁塗装・大阪ゆとりで夏の豪雨対策を


ここ数日、大気の状態が不安定なっている。ごく狭い範囲に短時間の間で強い雨が降る「ゲリラ豪雨」に注意が必要です。

ウェザーニュース社がに14日発表した予測では、今夏(7~9月)のゲリラ豪雨は大阪府内では約150回、広島県内では230回起きるとみられ。安定した夏型の気圧配置が続いて猛暑になった昨年より全国的に3~4割多い。特に多発するのは7月下旬と8月下旬という。

多くのお客さんは台風のときに雨漏りの調査を依頼され、調査、見積もりさせていただきましたがあれから雨も降らないので安心なのか音沙汰なしですが、雨漏りは止まったわけではありませんので、今の雨の無い時にこそ雨漏りの工事をしてくださいね。

また雨漏りがし始めてから慌てないように。

外壁塗装・大阪ゆとりはいつでも雨漏り調査・工事しています。

2011年7月28日

外壁塗装・大阪ゆとりは耐震診断をしています。


先日,お客様から手紙をいただき住宅の点検をしてほしいとの依頼がありました。お客様の話では

白蟻の防蟻工事をしているSAニックスの営業マンが来て、床に潜って床の大引に割れがあるので

地震が来たら住宅が潰れるので直さなくてはいけないとお客様に脅かすような営業をしてきたので、至急に見積をしてほしいとの依頼がありました。

ゆとりの営業が床下に潜って大引の割れを見ましたが、別段補修する必要もなく一般にある通常の状態でしたので、別に手直しする必要がありませんと説明をしてきました。

また耐震診断も図面を預りPCでさせていただきましたが、壁に2ヶ所の体力壁を作ることで、耐震性が高まると説明しました。

いまだにお客様を脅かしてリフォーム工事に結び付ける会社があることにびっくりです。

外壁塗装・大阪ゆとりは耐震診断も行いますので、お気軽にお電話ください。

2011年7月27日

屋根裏断熱・大阪ゆとりで住宅の耐震性アップ!


24日夜11時30分頃関西でも久々に地震がありました。

東北、北関東ではまだまだ余震時々ありますが、やはり現実にグラット来た時は怖いですね。

これからまだまだ地震対策は必要ですが、夏の暑さ対策と同時に耐震性も高める屋根裏断熱・大阪ゆとりの工法が最高です。

戸建ての住宅で屋根瓦の住宅では屋根を軽くして耐震性を高め、屋根裏断熱の熱シャット工法で屋根裏の幅射熱を放出することで屋根裏の高温(50℃~60℃)がなくなり、階下の部屋の温度が下がり、省エネ・節電対策にもなります。

つまり屋根裏を高温せず、さらに屋根をを軽くして耐震性を高める一石二鳥の効果があります。

屋根裏断熱大阪ゆとりにご相談ください。

2011年7月26日

外壁塗装・大阪ゆとりでこの夏の暑さを乗り切る


大阪の天神さんの祭りが今日からはじまりました。この祭りが始まると大阪の一番暑いときです。

でも家のなかの暑いのはかないませんね。今年は節電・省エネが声えたかだかに叫ばれています。

日中の太陽光がさんさんと照りつけられる屋根瓦、その熱が屋根裏に溜まり、屋根裏の温度は50℃を

超える幅射熱は屋根裏の階下の部屋を暑く、夜まで冷めずに熱帯夜になり、寝苦しくなるのです。

そんな熱帯夜を快適にするのが外壁塗装・大阪ゆとりの屋根裏断熱、熱シャット工法+幅射熱放出工法です。

これで家のなか快適。

これからの長く暑い日は外壁塗装・大阪のゆとりの屋根裏断熱にお任せ!

 

 

2011年7月25日

大阪・屋根裏断熱のゆとりで夏の暑さ対策


大型の台風6号がかなりの被害を出しながら東に去りました。たくさんの雨漏りもあったらしく調査・補修、改修依頼が来ています。台風が去った後はまた暑い夏が戻ってきました。

関西でも節電がやかましく言われています。夏の暑さ対策としては屋根裏の断熱が一番効果があると思います。又外壁の遮熱塗装も効果がはっきします。

特に今回、台風で被害のあった屋根の補修・改修工事には大阪・屋根裏断熱ゆとりの熱シャット工法の工事は如何でしょうか?

屋根瓦の補修・改修工事をするにあたって、すこし屋根の工事費はアップしますがこのさい屋根裏の熱シャットで夏の住宅の暑さ対策は最高です。

節電・省エネにも効果のある大阪ゆとりの屋根裏断熱と熱シャット工法で快適な住生活をこの夏過ごしませんか?

お気軽にお問い合わせください、お待ちしています。

2011年7月24日

外壁塗装・大阪ゆとりで台風の後始末


今年初めての大型台風6号が初上陸して行きました。

台風の過ぎた後はまた蒸し返すように暑い日がやってきました。

毎日が節電・省エネと叫ばれていますが、でも夏の暑さはどうしようもありませんが、しかし

外壁塗装・大阪ゆとりの夏の暑さを快適にするボンフロンサンバリアで屋根・外壁塗装しませんか?

家の中の快適するボンフロンサンバリアは屋根・壁の表面温度を12℃抑制して裏側の温度を3℃下げて家の中でも快適な住まいに変身させてくれます。

この夏のこれからの暑さ対策は外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

 

2011年7月23日

外壁塗装・大阪ゆとりで雨漏り、防水工事を


大型の非常に強いと言われた台風6号がこの関西に直撃することなく行きました。

いつものことですが多くの暴風雨の被害が発生して行きました。

このたびもたくさんのお客様から雨漏りの調査・補修工事の依頼がありました。

過去に雨漏りの調査の依頼があり改修工事の提案もさせていただいたお客様からも再度の補修・

改修の工事依頼がありました。

この台風の来る前に補修・改修の工事をすれば雨漏りに遭わずにすんだのに。

お客さんは一度雨漏りの調査の依頼をしてから雨が降らなかったり、雨が降っても雨漏りがしなかったら雨漏りが直ったと思うようですが、決してそのようなことはありません。

雨漏りがあったら必ず雨漏りの補修工事をしてください。でないとよけいに被害が大きくなっていきます。

外壁塗装・大阪ゆとりでは雨漏り・防水工事はきっちり直していきます。

お気軽に外壁塗装・大阪のゆとりにご相談ください。

2011年7月22日

外壁塗装・大阪ゆとりの太陽光発電に対する功罪を考える。


今年は福島の原子力に始まり電力不足で省エネ。節電がさけられるなか、太陽光発電が取り上げられているのですが、既存住宅の屋根に太陽光パネルを取り付けrている住宅を見ますが、太陽光発電は賛成ですが、ただ既存の住宅に太陽光パネルの取り付け方に問題があると思います。

太陽光パネルの取り付けてある住宅の90%ぐらいの住宅で雨漏りが見られます。

つまり太陽光パネルの取り付け方を研究しないと雨漏りが止まらない。

太陽光パネルで太陽光発電をしたが住宅の屋根から雨漏りをさせるような工事がまかりとおるようでは本末転倒です。既存住宅では雨漏りのしない太陽光パネルの取り付けで太陽光発電が出来るような工事を早く見つけていきたいと外壁塗装・大阪ゆとりは考えています。

2011年7月21日

外壁塗装・大阪ゆとりで雨漏り・防水対策を!


毎日が日本全国30℃以上の猛暑日。家のなかにいてもに中症にかかる日々ですが、それでも節電・省エネと叫ばれています。

その対策として、家で一番太陽光のあたる屋根瓦の遮熱や屋根裏断熱で熱シャット工法を外壁塗装・大阪のゆとりに相談するのが一番だと思います。

この屋根の熱対策も大事ですが、今は集中豪雨の対策も急がねばなりません。

少し前に雨漏りがしていたが今は雨が降らないので大丈夫と思い補修工事を後回しにしていませんか?外壁塗装・大阪のゆとりにも6月ごろには数十件の雨漏りの調査依頼がありましたが、工事の補修・改修をされた件数は約半分くらいです。

今は雨も降らないので大丈夫を高をくくっていますが、もし昨年のような集中豪雨になったら補修ができません。

集中豪雨とは強い雨が数時間から数日に

降り続き、総雨量が数百ミリに達するのが集中豪雨です。

7月の中旬から下旬に集中豪雨が起きやすい時期です。今年はすでに梅雨が明けたが、平年では梅雨の末期にあたる。

梅雨の末期は、太平洋高気圧の勢力が集まり日本付近を襲う。そのヘリを回って、南から暖かく湿った空気が大量に流れ込み梅雨前線が強化されて大雨になる。(読売新聞のお天気博士に掲載)

また今年は台風の発生が多く今年の秋にはたくさんの台風に見舞われると予想されています。

だからこそ雨漏り・防水対策を今の時期・季節に集中して補修工事をすべきでしょう。

外壁塗装・大阪ゆとりでは西日本唯一の赤外線カメラで雨漏り・防水工事の調査・補修・改修工事を行っています。

今もう一度、屋根の点検、屋上の防水の点検、外壁壁の点検をしてください。

秋に来る台風にも備えて外壁塗装・大阪のゆとりで早期点検・補修・改修工事をお勧めします。

2011年7月20日

外壁塗装・大阪ゆとりで雨漏り調査・工事


暑くなってから毎日熱中症で病院に救急車で運ばれる人も多く、死亡につながるから暑さも怖いものです。

今、外壁塗装・大阪ゆとりは家の中での熱中症対策として屋根に遮熱塗装又は屋根の小屋裏断熱工事。熱シャット工法で対策を取っています。

屋根の手入れをすることによって家の中での熱中症が解消されたら素晴らしい。

また節電・省エネにもなります。

また今年は台風が多い年になりそうです。今年も今日までに台風の7号まで発生しました。

今年の秋には嬉しくはないのですが、台風がたくさん上陸して多くの被害が予想されます。

特に雨漏りの見受けられる建物や住宅は今から雨漏りのて補修をしておくべきだと思います。

外壁塗装・大阪ゆとりは夏の暑さ・熱中症対策として、屋根の小屋裏断熱や雨漏り調査・補修を今からお薦めしています。

2011年7月19日

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根に遮熱塗装で住宅を快適に!


先日、テレビで大阪の小学校の教室を安価でエアコンの要らない教室づくりでを放映していました。

それは校舎の屋上に遮熱塗装をして、窓に日かげをつくることで、教室が涼しくなるとの事でした。

確かに屋根にあたる太陽光を反射して熱を入れなければ暑さは伝わってきません。

これを家庭の屋根にも利用すれば。家庭内の熱中症も少なくなり、省エネ・節電の一石二鳥です。

屋根だけの塗装でしたら足場も要らず、安く工事が出来てしかも涼しくなるのなら最高です。

それには旭硝子のボンフロンサンバリアで遮熱塗装をするのが最適です。実験では表面温度が12℃下がりました。

この夏の暑さ対策は外壁塗装・大阪ゆとりの屋根の遮熱塗装で快適に過ごしましょう。

2011年7月18日

外壁塗装・大阪ゆとりの屋根を遮熱塗装で熱中症対策!


節電・省エネで家の中でも熱中症が大流行、毎日が35℃以上の気温では実際の温度は

もっと高いと思います。(気象庁の発表の温度は観測箱の中での温度ですので地上1.5mの高さで、日の中の温度です。)これより4℃~5℃は高いと思います。

住宅の屋根は家の一番高いところで家を守っています。つまり太陽に一番近いところにあります。

この屋根を熱くしないようにすれば家自体の温度が下がるのではありませんか?

例えば自動車を日中炎天下に置いておけば車の中は空気が暑くてすぐには車には乗れません。

つまり屋根に当たる太陽光を反射させて小屋裏の温度を上げさせなければ家の中は快適に過ごせるようになるのです。

外壁塗装・大阪ゆとり屋根の温度下げる遮熱塗装を始めました。

夏を快適に過ごすには屋根に太陽光の光を反射し、小屋裏の温度下げるAGCのボンフロンサンバリアの塗装の提案です。

屋根だけの塗装ですと足場も要らず経費も安く工事ができます。

これからの暑い夏を乗り切り、家の中を快適に外壁塗装・大阪ゆとりの屋根・遮熱塗装ボンフロンサンバリアで過ごしましょう。

外壁塗装・大阪ゆとりの夏を快適に過ごし、熱中症対策をなくす提案です。

 

2011年7月17日

外壁塗装・大阪ゆとりが30年の雨漏りを解決しました。


夏本番!朝から毎日が暑い日が続いています。このところ毎日が暑かったのですが、天候もよく晴れてくれたので屋上の防水工事と外壁の塗装工事にはとても助かりました。

今回工事させていただいたお客様はゆとりのホームページを見て問い合わせいただいたお客さまでした。

施工後30年ずーと雨漏りが止まらず、何回か防水工事をされたとのことでしたが今回も内装リフォームにするに当たって雨漏りの工事を依頼したところ防水工事は自信がないので他社でお願いしてくださいとの事でした。

ゆとりは赤外線カメラで雨漏りの調査を得意としていますので、雨漏りと言えばゆとりと言うようになってきました。

今回の工事も徹底的に調査をしてから防水工事にかかりました。これで雨漏りは安心ですが5年ごとに防水のトップだけは塗布して保護してほしい。

外壁塗装・大阪ゆとりに防水工事はお任せください。

2011年7月16日

外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事


毎日がうだるような暑さですが、でも一時的に豪雨が烈しく降って思わぬ雨漏りで困っていますとの

電話がかかってきました。

以前から少しずつは雨漏りがしてはいたのでしょうが、このような豪雨になって初めて家の中に雨水の浸入がわかったとの事でした。

この住宅は施工20年位でベランダが大きく防水層がアスファルト防水で目地もところどころ切れていまして、ベランダのノキテンも塗膜が烈しく劣化して剥がれています。

これはかなり以前からのあまもりで住人が気がついていないだけなのです。

雨漏りは急にはなりません、何かシグナルは出ていたはずですが?

夏は突然に豪雨になります。雨漏りも梅雨だけのことではありませんので耳を澄ましてシグナルを聞いてください。

外壁塗装のゆとりでは赤外線調査で雨漏り調査しています。

 

2011年7月15日

外壁塗装・大阪ゆとりで夏の暑さ対策!


毎日が35℃以上の暑い日が続いています。

家の中は風がなかなか通らないともっと温度が高温になっています。

そこで外壁塗装・大阪ゆとりの提案ですが、戸建ての住宅で屋根瓦がカラーベスト仕上がりの屋根は一日中太陽光があたり、一番熱くなる場所です。この場所が高温になることにより小屋裏の中はお湯が沸騰するようにものすごく熱くなります。

だから家の中も熱い空気が充満して室内が暑くなるのです。そこで屋根に太陽熱高反射率のボンフロンサンバリア塗装が最適です。屋根の表面にボンフロンサンバリアを塗装した実験では約12℃の表面温度が抑制しました。

家の中の温度を下げて快適に過ごしやすくするには、屋根に省エネ効果が長時間にわたってじそくする低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂のボンフロンサンバリアで屋根塗装をお薦めします。

 

2011年7月14日

大阪・外壁塗装でクールビズ住宅に変身


梅雨が明けると急に夏日。朝から30℃近い温度でぐったり!

先日、昨年屋根を熱シャット工法で工事をさせていただいたお客様より電話をいただきました。

夏になると暑くて夜は熱帯夜で寝苦しく、クーラーも効きが悪くていつも夏はぐったりでしたが今年は屋根瓦の熱シャットのおかげでぐっすり寝れるようになったとの事でした。

日差しが強い夏場は屋根裏の温度が上がり、その下のある階下の部屋が非常に暑くなります。

「快適!熱シャット工法」は屋根面に通気層と遮熱シートを設けて太陽熱を遮るとともに、通気層や屋根裏にたまった熱気などを効果的に排出する工法です。さらにゆとりでは小屋裏にたまった熱気を放出させて屋根裏の温度を下げています。

さらに外壁塗装はボンフロンサンバリアの遮熱塗装で壁の温度も13℃位下げます。

これで住宅の室内温度も下がりクールビズ住宅のリフォームになります。

今年の夏から快適住宅にリフォームにゆとりで変身しませんか?

2011年7月13日

外壁塗装は大阪ゆとりのしゃねつ塗装で住まいを快適に


梅雨も明け、いよいよ本格的な夏日、朝から30℃近い気温です。しかも節電対策でクーラー設定温度を28℃とテレビで呼びかけて節電・省エネを呼び掛けています。

今年は早くから住宅の中での熱中症が増えています。

熱い太陽熱に一日中照らされ屋根・壁は高温になり、それが住宅の室内の温度を高めます。

そこで旭硝子ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)で屋根・壁を塗装しますと、屋根・壁の票目温度が約12℃抑制出来ました。

これで家の中は涼しく快適に生活が出来るようになります。

しかも夏はにわか雨も多いのですが、低汚染ですので雨で外壁の汚れも浮き上がらせ掃除してくらます。

晴れの日はクールに、雨の日はクリーンに!

しゃねつ塗装は大阪のゆとりの外壁塗装で快適な住宅に!

2011年7月12日

大阪・リフォームゆとりでクールビズ住宅に!


今年も夏の暑さは昨年以上の熱さになると言われています。それ以上に昨年の夏との違いは

電力不足で節電・省エネをしなくてはいけないと言うことです。

でも戸建ての住宅では真夏の暑さは耐えがたい暑さになってきます。特に2階・3階建の住宅では階上の部屋は暑くて過ごすことはできません。

そこで大阪・リフォームゆとりのクールビズ住宅の提案です。

屋根裏小屋にたまる日中に高温になった幅射熱をなくすことにより階下の温度を下げることが出来るのです。

屋根のリフォームで屋根の熱シャット工法と小屋裏の高温を放出することにより幅射熱を下げ、階下を過ごしやすくします。又外壁にはしゃねつ塗料で外壁塗装をすることで外壁に当たる太陽熱の反射で壁の温度を下げ住宅自体の温度を下げます。

今年の夏から住宅をクールビズ住宅にリフォームされてはいかがでしょうか?

大阪・リフォームゆとりはクールビズ住宅を提案しています。

2011年7月11日

大阪・リフォームゆとりで夏の快適住宅を!


今年は電力不足が一段と激しくなり職場では節電・省エネといわれクーラーも28℃設定と厳しくなっています。

また住宅にも節電・省エネと一工夫が必要ですが、窓側にゴヤなどを植えたりして暑さ対策をされてはいますが、住宅の暑さ対策で一番大事なのは屋根裏小屋に幅射る熱がこもり、いつまでも住宅の温度が下がらないことです。

つまり屋根裏小屋の日中に熱くなった温度を外気温と同じように温度を下げて幅射熱を少なくすることにより室内の温度を快適にすることが出来ます。

ゆとりの屋根の熱シャット工法で屋根裏小屋の高い温度を下げる屋根リフォームで耐震性も高まり

一石二鳥の住宅リフォームをご検討ください。

2011年7月10日

外壁塗装・大阪ゆとりのシャネツ塗装で夏を快適住宅に!


梅雨ももう半ばを過ぎていよいよ本格的な暑い夏に向かいます。

これからの季節は夜の本格的な熱帯夜が続きますが、節電のためクーラーも28℃に温度設定しても屋根裏にたまった高温は明け方まで下がりません。

また寝苦しい夏の始まりです、昨年は50日以上の熱帯夜!

この状態を解消するためも外壁塗装・大阪ゆとりで屋根・外壁をしゃねつ塗装で快適な住宅にリフォームしませんか?

ゆとりの使用するしゃねつ塗料ボンフロンサンバリアは省エネ効果が長時間にわたって持続する低汚染染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料です。

ボンフロンサンバリアの黒の遮熱効果の実験で表面温度が13.4℃低減、裏面温度が14.7℃も低減しました。

これで夏の住宅を快適に過ごせます。

今年の夏から快適住宅にリフォームしませんか?

外壁塗装・ゆとりは耐震診断も行っています。

2011年7月 9日

外壁塗装と雨漏り、防水工事は大阪のゆとりに!


記録的短時間大雨情報が発表されました。

この情報はその地域では数年に一回しか発生しないような短時間の大雨が雨量計や気象レーダーなどで観測されたときに発表される。気象関係は「キロクアメ」と略して呼ぶことが多い。(読売新聞より)

このキロクアメによる雨漏りがたくさんあり発生しています。今まではしっとりと雨漏りが目立たなかったのですが、一気に雨が溜まり以前から雨漏りはしていたのでしょうが

目立たなかったのでしょうが、いまは部屋内などに雨がしみこんでこんできた建物がかなり多くみられ、ゆとりにもたくさんの雨漏り調査と雨漏りの改修工事依頼が来ています。

ただ雨漏りは急にするわけではなくそれ以前から雨漏りの調候は有るはずなのですが、気にしていなかったかでしょう。

雨漏りが発見されたらすぐに改修されることを提案します。

木は水で腐りますし、鉄は錆びます。どちらにしても建物には良い状態ではありません。早急に改修されることをお薦めします。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り調査・防水工事も得意の分野です。

2011年7月 8日

大阪・屋根裏断熱と耐震補強の一石二鳥


5日夜19時に和歌山県日高地方で地震が有りました。今年3月11日東北大地震が有ったばかりなのに。でも関西地方では16年前の阪神・淡路大地震以来の地震であったので皆さんびっくりしたと思います。

今住宅の耐震診断をしてみてはいかがでしょうか?

瓦屋根の住宅は特に耐震診断をされてみてはいかがですか?

例えば瓦屋根で耐震診断してみて評点が1以下の耐震補強の必要があるとなったら、屋根を軽くする屋根裏断熱工事の出来る熱シャット工法をされてはいかがでしょうか。

耐震補強と屋根裏断熱工事の一石二鳥でしかも節電・省エネも出来ます。

新しい耐震補強リフォームと夏快適な屋根裏断熱工事も出来ます。

屋根裏断熱工事は大阪のゆとりで夏の快適生活を県と亥してください。

2011年7月 7日

大阪・外壁塗装ゆとりで夏の快適リフォーム


梅雨のさなかではありますが、雨が上がると日中の暑さは35℃くらいで家の中はもっと暑くなっています。

今年の夏は節電・省エネでクーラーの温度も控えめにしていてもやはり家の中は暑い。

この暑さを解消する住宅リフォームを外壁塗装・大阪のゆとりは提案しています。

日中の暑さは屋根裏小屋の幅射熱が住宅を熱します、だからこの温度を下げることで住まいを快適な温度にすることが出来るのです。

屋根瓦を屋根シャット工法でリフォームすることで幅射熱を半減させることが出来ます。

また外壁塗装をAGCのボンフロンサンバリア塗装することで太陽熱高反射することで太陽光の中で熱となる近赤外線領域を効率よく反射して住まいの温度の低下をさせます。

これで夏の住まいを快適にそして省エネ・節電に効果的な住宅リフォームが。

外壁塗装・大阪ゆとりでこれからの夏を快適に過ごして下さい。

2011年7月 6日

外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り調査・防水工事


まだまだ梅雨の季節、このごろの梅雨の雨の降り方はスコールのような一時にどかっと降るので

雨漏りの調査の依頼が多く有ります。

先日も会社の近くのお寺から雨漏り調査と見積り依頼が有りました。

以前から雨漏りはしていたようなのですが、施工した会社は雨漏りしている付近のみを補修しているのでいっこうに直らず、ほとほと手を焼いてお手上げ状態だったそうです。

ゆとりの調査は建物全体を調査、それでもわからないときは赤外線カメラで調査。

今回は目視だけで雨漏りヶ所の発見しましたので、赤外線は使いませんでした。

雨漏りの調査は屋上・窓周り目地のすべてを調査しています。これで雨漏りの場所はわかりました。

今回は屋上とALCの目地などです。

お客様は雨漏りが直っていると思って室内のリフォームをされていたのですが、天井、壁がますますひどく汚れたので調査依頼があって見積もりの提出させていただきました。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り・防水工事は得意の分野ですのでお気軽に調査依頼してください。

 

2011年7月 5日

外壁塗装・大阪ゆとりで夏の暑さ対策リフォームを!


まだ梅雨が明けていませんが、近年の梅雨の雨の降り方は豪雨用で雨漏りが多くみられる。梅雨が明けると真夏日が続きますがまた雨が降るときは豪雨になるので雨漏り対策はしっかりしておかなければなりません。

今年の夏は節電が第一ですが、暑さにはかないません。そこで賢くこの夏を乗り切る外壁塗装・大阪ゆとりの提案は、夏前に外壁塗装をAGCの遮熱塗料ボンフロンサンバリアで住宅を涼しく。さらに屋根瓦リフォームで熱シャット工法で小屋裏の幅射熱を取り除き階下の部屋に暑い熱を伝えません。

今後の住宅は節電、省エネで賢く涼しいリフォームを外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年7月 4日

外壁塗装・大阪ゆとりで節電対策!


今年の夏、深刻な問題は電力不足で節電が要求されています。我慢を覚悟する前に

一工夫してみませんか?外壁塗装・大阪ゆとりでは建物の保護と節電を同時に行う節電対策の

決めてである外壁塗装をお薦めします。

AGCの外壁塗装材ボンフロンサンバリアはフッ素系遮熱塗料。

きれい、長持ち、遮熱の一石山鳥の優れもの。

晴れの日はクールに、雨の日はクリーンに!

節電対策のすぐれもの。

賢くこの夏を乗り切りましょう、外壁塗装・大阪のゆとりで。

2011年7月 3日

大阪・赤外線調査のゆとりは雨漏り調査しています。


昨日は久々の雨で、気温も下がりすごし易い天候でしたが、先日の豪雨の関係で雨漏り調査の

依頼がたくさんありました。

戸建ての屋根のある住宅は瓦の陸棟・隅棟からの雨漏りが有り、雨音がしはじめて気がつくらしいのですが、その前に軒天が汚れてきますのでこの軒天に変化が有りましたら、雨漏りがしていると思って調査してください。

コンクリートの住宅でもベランダの防水が切れたり、壁のクラックからの雨漏りがよく見られます。

大阪・赤外線調査のゆとりは雨漏り調査だけでなく、改修工事も責任もって行っています。

雨漏り調査は大阪・赤外線調査のゆとりにお任せください。

2011年7月 2日

外壁塗装大阪ゆとりの超省エネ・節電


6月に入って急に夏日毎日が35℃以上の暑さで、熱中症でたくさんの人が倒れているとのことです。

根中症は住宅のなかでもなるそうです、これは暑くて湿度の高い日で温度の高い日です。

そんな熱中症をなくすのが外壁塗装ゆとりの超省エネ・節電リフォームです。

ゆとりの3セットがこの超省エネ・節電を行います。

第一は屋根の熱シャット工法です。屋根を2重にして軒先から棟に向かって風を通し、第二は屋根裏小屋にたまる幅射熱の放出、第三AGCのボンフロンサンバリア塗装で壁の太陽光を反射させて壁の表面温度を低くして住宅に入る温度を少なくして、室内の温度を低下させるのです。

これによりクーラーの温度を28℃に設定しても涼しくなります。

節電しながら省エネ効果もあり、今年の夏の快適の過ごし方です。

超節電・省エネリフォームは外壁塗装大阪ゆとりのお任せください。

2011年7月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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