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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装・大阪ゆとりの工事が始まりました。


今日から富田林市のS様邸の工事が始まりました。

工事内容は屋根のカラーベストの葺き替えと外壁塗装です。

外壁塗装は当然AGCのルミステージ(フッ素樹脂)です。これで30年の再塗装の不必要です。

本日は外回りの養生工事と高圧洗浄の予定ですが、台風も日本に来ていますので少し心配です。

外壁塗装・大阪ゆとりの工事はお客様に安心をさせる住宅リフォームを心がけて工事をさせていただきます。

2011年8月31日

外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り点検


先日、8月27日大阪でもすごい豪雨が夕方降りました。市内でもところどころ道路のマンホールから水が噴き出していました。

住宅でも多くのお客様から雨漏りの補修と点検の依頼があります。

今後は台風のシーズンとなるともっと多くの被害が出ると思われます。

アメリカでも大型のハリケーンが発生しています。今年は台風もはや12号の発生です。

今のうちに屋根や屋上の防水の点検は如何ですか?

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラで壁・屋根の雨漏り点検や屋上の防水工事をしています。

早めの準備は如何ですか?

お電話お待ちしています。

2011年8月29日

外壁塗装と防水塗装との違い


昨日、大阪では観測史上初めての大雨、77ミリの大洪水に見舞われました。

大阪市内でも道路も陥没、地下街も水につかりました。

多分多くの住宅でも雨漏りはしていると思います。とくに屋上のあるビルや住宅では排水が流れず、雨漏りが多く発生していると思えます。

防水工事はコンクリートの割れを埋めるだけで補修が出来るわけではなく、きっちりとした塗装の必要性と排水溝のドレインまわりの劣化もはげしいので、きっちりと防水工事をしてください。

塗装工事は壁面の表面の塗膜を作りますが幕が薄いので防水工事とは違います。

防水は雨、水などを通さないが、外壁塗装は水分を通しません。

目的にあった塗装工事をしてください。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り調査も赤外線調査していますので安心。

外壁塗装も防水塗装も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年8月28日

外壁塗装と雨漏り改修


毎日、突然のスコールのような豪雨が降って雨漏りの調査依頼が多くなってきました。

以前に外壁塗装工事をしたが雨漏りがして困ると言うお話もありますが、外壁塗装工事は外壁の塗膜を新しく付ける為の工事で雨漏りを防ぐ工事ではありません。

特にALCの外壁工事などではALC目地や窓サッシまわりのコーキングの打ち替えの工事がしていないので窓廻りや目地からの雨漏りなどが目立ちますが、これらは塗装業者が見積もりを安く見せる為にあえて工事見積もりから省くことが多く見られます。

外壁塗装・大阪ゆとりでは雨漏り補修も考えて目地周りのコーキングも見積りに入れて提案しています。

雨漏り工事などもお気軽にご相談ください。

2011年8月27日

外壁塗装と屋根瓦の吹き替え


先日外壁塗装の依頼を受けて訪問しますと、屋根からの雨漏りがするとのことですので屋根の点検をしますした。

瓦自体が何枚かわれていましたが、それより大屋根の棟の漆喰がところどころとれていて土が出ていました。

原因はこれだとわかりましたので大屋根の棟の積み替えと谷の板金もさびて穴があきそうな状態でしたので交換しました。これでまた30年以上は安心です。

当然外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)ですので30年再塗装の必要はありません。

この季節台風や秋雨前線が日本の空に気ます。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根・ベランダの雨漏り対策も万全に調査・工事をしています。

また赤外線カメラの調査もしていますので、お気軽にお電話ください。

 

2011年8月26日

外壁塗装とカビ


和室のジュラク壁にカビがべったり生えている住宅を時々みかけます。

住宅のカビは身体に入るとぜんそくや肺結核になり、直りにくい病気です。

なぜ、住宅の壁にカビがはえるのかを考えますに、床下からの湿気、また外壁からの湿気で

カビが生えやすくなります。特に外壁の塗膜がなくなり水分を含みやすくなった外壁は水分がたっぷり、湿気がたっぷり、特に北側の部屋などがある場合はカビが発生しやすいです。

赤外線カメラで調査してみても温度が低く、柱や筋交いなどがはっきり写ります。

外壁塗装は住まう人の健康にも影響を与えます。

住まいの健康と住んでる人の健康管理する外壁塗装・大阪のゆとりで住宅の健康調査を赤外線カメラで診断しませんか?

 

2011年8月24日

外壁塗装は住宅の健康診断!


昨日、お客様から大屋根の樋から雨が落ちてくるので、樋の交換が出来ないかとの相談がありまして訪問しました。

屋根のカラベストにはコケが生え、樋は外側に開いて雨があふれてベランダを濡らし、壁は劣化している状態でした。

樋の交換には架設足場が必要なので、折角足場を立てるのなら屋根ノカラーベストもコケが生えているし、壁の状態も良くないので外壁塗装を検討してはいかがかとお客様にお薦めしました。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装は30年再塗装の必要のないAGCルミステージ(フッ素樹脂)。

ゆとりは外壁工事の時には住宅のすべてを点検・検査させていただき、住宅の再生して元気な住宅に戻します。

ゆとりで元気な住宅にしましょう。

 

2011年8月23日

外壁塗装と雨漏り


外壁塗装工事をしていてなぜこんなことになるのだろうと疑問に思うことがたたあります。

特にセラミック系塗装の表面の塗膜の剥離や塗膜のクラックなどでここから雨が入り塗膜が浮いていてさわると取れてしまいそうです。

これは最初に塗装をするときの下地処理が完全にしてないため、最初の下地と再塗装の下地が接着していないためにおこると思われます。

またこれらが原因で雨漏りなどもするので外壁塗装するときはこれらも注意深く調査してください。

住まいは一生ものです。外壁の再塗装は外壁に色を付けることではなく、外壁の塗膜を補修、再生させることなのです。

いつまでも元気な住宅は雨漏りのしない住宅にしてください。

2011年8月22日

外壁塗装・大阪ゆとりで屋根・ベランダからの雨漏り対策


昨日以来猛暑が一転して雨の天候に変身、しかもスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

今後秋になったら秋雨前線と台風で雨漏りの被害が増えるでしょう。

以前に雨漏りらしい症状があるところは早急に調査・診断しませんか?

外壁塗装・大阪ゆとりは西日本唯一の赤外線カメラで外壁・ベランダの雨漏りの調査を格安で行っています。

雨漏りは木を腐らせたり、また室内の壁にカビをはっさせる原因になりますので早めの手当てが必要です。

雨漏りがしているかなと思ったら外壁塗装・大阪ゆとりに電話ください。

2011年8月21日

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線カメラで建物調査出来る西日本唯一の会社


普段何気なく気にせず過ごしている住宅やビルなどで、室内に雨漏り跡を見つけたりしていませんか?

このところゲリラ豪雨の関係で雨漏りがしている住宅が増えてきました。

雨漏りは突然におこるのではなく普段からいろいろな表情で知らせているのですが、気にせず過ごすことが多いのです。

外壁塗装・大阪ゆとりでは西日本唯一の赤外線カメラを使って住宅・ビル・マンションなどの建物の外壁の調査や雨漏り調査しています。

秋の台風シーズンの前に住宅や建物の健康診断・雨漏り調査しませんか?

2011年8月20日

外壁塗装は補修工事です。


建物の外壁塗装工事は建物の外壁のメンテナンスとサッシ廻りのコーキング、目地のコーキング他のあくまでメンテナンス工事です。

つまり外壁のクラック、サッシ廻りからの雨漏りなどの補修工事が大きな目的なのです。

一般に外壁塗装工事は塗膜がなくなってきたので色を付けることが目的のように思いがちですが、

建物、住宅を永く維持するための健康管理と、保守点検の2点なのです。

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラを使って建物調査している西日本唯一の外壁塗装会社です。

2011年8月19日

外壁塗装は遮熱塗装で快適な暮らし。


ますます暑さきびしくなって熱中症の人が毎日救急車で病院に搬入されているニュースがテレビで毎日見ますが、気温が35℃と言われていますが、実際の外気温度は40℃を超えています。

特にコンクリートの壁の住宅・マンションは温度が下がらず、夜になっても昼の温度と同じです。

熱伝導率が低いので熱は伝わりにくいのですがいったん高温になると冷めにくい性質があるためです。

だからコンクリとの外壁塗装には遮熱塗装をお薦めなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装工事にはAGCの遮熱塗料ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)

をお薦めしています。特にカラーベストの屋根などに塗布することで室内の温度を下げて住まいを快適にしています。

これからの外壁塗装は建物保護と同時に節電対策でいるボンフロンサンバリアが最高の塗装材料です。

まだまだ暑い夏対策は外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年8月18日

外壁塗装・大阪ゆとりの再塗装は補修工事です。


外壁の再塗装工事はあくまでも壁を補修する工事です。

一般に壁の再塗装は再度壁に以前の壁の塗膜が取れたので上塗りすることと思われがちですが、

本来の目的は長年雨風にさらされて風化したり、ヒビが入って雨などで傷んだ場所を見つけ補修をして、建物を維持することが目的です、つまり壁を手直しするドクターなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの再塗装は壁・屋上の補修工事が目的です。

2011年8月17日

外壁塗装で猛暑対策は大阪ゆとりにお任せください!


お盆を過ぎてもまだまだ猛暑、この暑さは9月いっぱい続くでしょう。

いま外壁塗装をお考えの方に朗報です。外壁塗装は外壁塗装・大阪ゆとりの暑さを解消するAGCのボンフロンサンバリアを推薦します。

このAGCの優れたところは太陽光の当たる場所の表面温度を12℃抑制できることです。

つまり家の中の幅射熱のカットに効果があるのです。しかもフッ素樹脂なので長持ち30年くらい再塗装の必要が要りません。屋根の塗装には最適です。屋根裏小屋の幅射熱の温度を下げることで

階下の部屋の温度が下がるのです。

夏の快適な住宅リフォームは外壁塗装・大阪ゆとりにお任せ。

暑い日はクールに、雨の日はクリーンに!

 

2011年8月16日

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅のお医者さん


本日はお盆で世間ではお休みの会社がほとんどで、家で過ごしていられる方が多いでしょう。

普段は住まいをゆっくりと住宅を見ることもないのですが、一度屋根裏なり屋根の軒天などじっくり点検しては如何でしょうか?

雨漏りの箇所がないか?瓦の釘が抜けていないか?など台風対策、地震対策など、また壁の割れ、はく離など何気なく住んでいる住宅ですが、これからも永く住まいする住宅の健康管理をしてみてはいかがでしょうか?

もし住まいに不安がありましたらいつでも、外壁塗装・大阪ゆとりに訪問してください。

外壁塗装・大阪ゆとりはあなたの住まいのお医者さんです。

2011年8月15日

外壁塗装・大阪ゆとりで秋の台風対策


ますます暑い日続いていますがこの暑さはいつまで続くのだろうかと思います。

しかし秋になると今度は台風のシーズン。昨年は高気圧が日本を覆っていたので台風の被害が少なかったのですが、今年はもう台風が10号が発生しました。

暑い夏の日のゲリラ豪雨であちこちと雨漏りの被害があり、雨漏り調査の依頼もずいぶん増えていますが、台風のシーズンが来る前に、屋根の点検・外壁の点検は如何ですか?

特に瓦屋根の住宅では漆喰などの剥がれで雨漏りが増えています。

普段は気にしていないのですが屋根瓦のシックイ、瓦の割れなどの点検をして早めの準備してください。

外壁塗装・大阪ゆとりでは無料の屋根点検します、お気軽にお電話してください。

2011年8月14日

外壁塗装・大阪ゆとりでゲリラ豪雨対策!


暑い夏はまだまだ続きますが、それと同時に急に積乱雲の発達でゲリラ豪雨が降り続けています。

それもはげしく一気にバケツをひっくり返したようなはげしい雨なので、小さなビルの屋上などは一時はプールのように雨が溜まり排水が出来ず、雨漏りがたくさん見られたくさんのお客様から雨漏り調査の

依頼があります。多くのビルの屋上はあまり防水を気にしていないのか、屋上の防水保護がされていないのが現状です。特にドレン周りは泥が詰まって排水が出来ていなく、そして屋上の床は過去のアスファルト防水のままでたくさんのひび割れ状態。しかも以前雨漏りしたであろう部分のみの補修の跡が見られますますますます雨漏りがするであろうと思われるのが現状です。

これからは台風シーズンにもなりますので今のうちに屋上の雨対策を!

外壁塗装・おおさかのゆとりでは赤外線カメラで雨漏り調査していますのでお気軽に。

2011年8月13日

外壁塗装・大阪ゆとりの住宅の夏対策


今日も暑い猛暑です。締め切った家の中は40℃以上の高温で、クーラーを付けてもすぐには冷えてくれません。

そんな日中が留守の住宅の外壁塗装はAGCのボンフロンサンバリアが最適です。

ボンフロンサンバリアの遮熱塗装は表面温度を12℃も抑制し、日中に太陽光で熱くなった屋根、壁の表面温度を押え、家の中の幅射熱を大きくしません、だから室内の空気の温度を押え快適に過ごせます。特にカラーベストなどの屋根塗装には最適です。

しかもフッ素樹脂ですので30年位塗り替えは要らずの優れもので、低汚染タイプなので壁の汚れも突きにくい。

熱い日はクールに、雨の日はクリーンにしてくれる最高の外壁塗装です。

そんな外壁塗装工事は外壁塗装・大阪ゆとりがご用命をうかがいます

 

2011年8月12日

赤外線調査・大阪ゆとりで雨漏り調査。


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

2011年8月11日

外壁塗装・大阪ゆとりの防水調査は?


雨漏り防水調査は現地の現況の状態を見学しなくては判断がつきません。

先日、ホームページをみたお客様からビルの防水工事の見積依頼がありました。

写真と面積のメールをいただきましたが、これで見積もりをほしいと言われましたがこの状態では見積もりを出すことは困難ですと断りました。

外壁塗装のゆとりの見積は現況を調査してからでないとどのような防水工事をするのか判断できないからです。

医者が手診すると同じようにゆとりも現地を見て状況の判断してなぜ雨漏りがするのか、どこを直せば雨漏りが止まるのかは現場でなければわからないのです。

正しい判断するためにも雨漏り・防水の見積は現場を確認させてください。

2011年8月10日

外壁塗装・大阪ゆとりはマンションの寝苦しさ解消します。


まだまだ暑さの続く大阪。日中の外気温が35℃以上の暑さ。

マンションのコンクリートはいったん温められ熱くなると温度はなかなか下がりません、だから夜の気温が下がってもマンションの室内は幅射熱で部屋はいつまでも温度が下がらず、いつまでもクーラーを付けていなければなりません。

だから日中に太陽光のあたり高温になるコンクリートの温度を抑制することによってマンション全体の温度を下げることが出来ます。

AGCの遮熱塗料ボンフロンサンバリアはフッ素樹脂で外壁の温度を12℃も抑制し、しかも20年の長持ちし、雨などで壁の汚れを落とす優れ物です。

暑い太陽の出ている時はクールに、雨の時はクリーンにする優れ物での外壁塗装は外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年8月 9日

外壁塗装の相互リンク


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外壁塗装は遮熱塗料で!


まだまだ暑い日が続いていますが、こんな時こそ遮熱塗料で外壁塗装して快適な住宅にしませんか?

外壁塗装・大阪ゆとりはAGCのボンフロンサンバリアの遮熱塗装をお勧めしています。

ボンフロンサンバリアは表面温度を12℃抑制し、住宅を快適な住まいにするだけではなく、フッ素樹脂ですので長持ちでしかも雨の日はクリアーに掃除までしてくれる外壁塗装材です。

屋根や壁は焼けるような熱さですがボンフロンサンバリアは表面温度を12℃も抑制できる素晴らしい塗装材です。

この暑い夏こそボンフロンサンバリアで外壁塗装・おおさかのゆとりで快適な住まいづくりしませんか?

2011年8月 8日

外壁塗装と雨漏りチェック


今年は台風の当たり年。昨年は酷暑で高気圧に日本全体が包まれていて、台風の被害が少なかったが

今年は台風が非常に多く、雨風も強い台風で住宅は雨漏りも多く見受けられます。

普段何気なく雨漏りしているところを見過ごししていますが、今年は早めの用心をしてほしいものです。

昨日も外壁調査の依頼で住宅の点検していましたが、外壁のクラックからの雨漏りを発見。

普段は少し雨漏りの音がしているくらいにしか思われていなかったのですが、今年のような雨風台風には雨漏りで壁のなかはべったりと雨で湿っています。

ちょっとでも雨漏りの異変に気が付いたら外壁塗装・大阪ゆとりに外壁の調査依頼してください。

秋の台風シーズンになってからでは遅いのです。

安心・安全な住宅は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せ!

2011年8月 7日

外壁塗装リフォームと雨漏り


この夏の豪雨はスコールのようなはげしい雨の降りかたなのでたくさんの方から雨漏り調査の依頼が増えています。

今日も大阪でははげしい雨にみまわられ一気に水かさがあふれ排水が出来なくなり、雨漏りが増えてきました。

普段から雨漏りに気をつけていただいていたら分かつのですが、普通に雨漏りする場合はポトポトと音がするはずです。

また屋根の瓦からの雨漏りは屋根の軒先の天井部分が変に汚れていたり、ピーリングが剥離しています。

またベランダの場合は塗装のめくりが見られますので、こんな場合は雨漏りがしていると断定できますのでこんな症状のときには外壁塗装・大阪ゆとりにご一報ください。

無料の屋根点検していますので。

2011年8月 6日


屋根葺き換えリフォームと雨漏り


先日棟瓦の漆喰が剥がれてきたので屋根瓦の調査をしてほしいとの依頼がありまして、棟瓦と平瓦のS瓦を検査したところ、棟の土に雨水が入って漆喰が塗れている状態と瓦が40枚程度いたので、瓦の葺き替えをお薦めして工事をさせていただきましたが、瓦をめくっていますとところどころに雨漏りのあとがありびっくりしました。

もう少しで屋根の構造用合板まで雨漏りが届くところまでになっていました。

今までの経験では棟からの雨漏りがする場合は軒先に顕著な雨の跡か何かあるはずですが、何もなかったのにはびっくりでした。

屋根瓦の点検は小屋裏断熱・大阪のゆとりにご用命ください。

 

2011年8月 5日

外壁塗装リフォームは遮熱塗装で


今日も最高気温が35℃前後の猛暑にみまわれています。

このような高温の季節こそ遮熱塗装で住宅を快適にしませんか?

AGCのボンフロンサンバリアは表面温度を12℃抑制します。

つまり直接太陽光のあたる場所は40℃以上の高温になっているはずです。この表面温度を下げることで

住宅のなかの温度も自然と下がり、クーラーの設定温度も28℃の節電・省エネになっています。

しかもフッ素樹脂なので30年くらい塗り替えがいらず、お財布にも省エネ・節約が出来てお得です。

遮熱塗装は外壁塗装・大阪ゆとりにご相談ください。

2011年8月 4日

大阪・屋根裏断熱で耐震性も高めます。


猛暑の住まいを屋根裏断熱で快適な住まいに変身、しかも耐震性に優れた住宅に替えていきます。

最近はまた毎日地震がありますが、この地震が南海、東南海地震と関係があるかどうかはまだわかりませんが、戸建ての住宅で瓦屋根の住宅は頭が重いと耐震診断ではされています。

耐震診断では屋根を軽くして、耐力壁をつくることによって住まいの耐震性が高まります。例えば今陶器瓦などが屋根にのっている場合などは、ROOGA瓦の葺き替えすることによって屋根の重量が3分の1の軽さになります。しかも熱シャット工法で屋根の葺き替えをすると小屋裏の温度が10℃以上下がりますし、またゆとりの独特工法を取り入れますとさらに小屋裏の温度が下がります。

毎日地震でおびえるよりもゆとりの耐震診断を受けて、屋根の改修をしませんか?

2011年8月 3日

外壁塗装・大阪ゆとりで雨漏り調査


台風6号の爪痕を残し大変な被害がありましたが、そのあとの新潟、福島の豪雨と大変な被害が出ています。

ここ大阪でも台風では多くの住宅で雨漏りがありました。戸建て住宅での雨漏りの多くは屋根棟からの雨漏りで次に瓦の割れや壁際の板金の取付による雨漏りです。

雨漏りも急に雨漏りするわけではなく、その前から雨漏りの前兆が始まっています。

それは軒先の天井板の裏側の汚れや、ピーリングの剥離などの症状が見受けられます。

プーリングなどの汚れや剥離がみられたら雨漏りがしていると思って間違いないでしょう。

今年は台風の当たり年、もう9号の発生しました。いつ本州に向かってくるかわかりませんが

早めの雨漏りの手当てを望みます。

外壁塗装・大阪ゆとりでは住まいを安全・安心な住宅にするために日夜住宅を守っています。

 

2011年8月 2日

外壁塗装リフォームと雨漏り


今年の夏の気候は異常な天候です。

夏の暑さは昨年のような酷暑ではありませんが、猛暑ですが、場所によってはきゅうなゲリラ豪雨で

雨漏りの住宅が増えています。梅雨の長雨はなくなりましたが、今までにない亜熱帯地方の気象みたいに一期にどかっと雨が降るのでベランダなどの雨水の排水が流れず、プールのように溜まって階下の部屋などが雨漏りしています。

以前に雨漏りしていたが、今は雨漏りがしていないから大丈夫とお思いの方もありますが、雨漏りは気がついたら早めに手直しをしないと大変です。

目に見えた雨漏りは直そうと思われますが、見えない雨漏りは柱などを腐らせていることもありますのでご注意ください。

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラで目に見えない雨漏りの調査しています。

お気軽にご相談ください。

2011年8月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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