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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装と工事価格の関係


外壁塗装工事価格の違いについて第3段。

外壁塗装工事の工事費はいろいろな業者によって大きな違いがあります、それは基本となる物がないからではないでしょうか?

外壁に塗装する材料の違い、また職人による工事に対する考え方の違いなどによって工事単価が違うのではないでしょうか。

先日3階建ての事務所と住宅の共同住宅で築20年で初めての外壁の塗装をするとの事、しかも雨漏りがしているのでこの改修工事をしたい、そして今後30年は塗装しなくてもいい材料を使ってほしいとの要望でした。

当然3社のあいみつとの事、ゆとりはまず雨漏りの改修を第一に考え、建物補修を目的で工事を提案、その次に塗装が30年長持ちするルミステージ(フッ素樹脂)、そしてリフォーム保険を工事内容に付けました。

当然、見積もりの工事金額は高くなりますが、なぜ高くなるのかをお客様に説明を詳しく説明させていただきました。

最終にはゆとりが一番金額が高いのですが、工事が安心出来るとのことで工事の依頼を受けさせていただきました。

今回の台風12号、15号の暴風にも雨漏りもなく安心して、ゆとりに工事依頼をして良かったとのお話でした。

つまり外壁の塗装工事はただ金額が安いからと飛び付かず、本当にしっかりした工事が出来ているのか確認するのも大事です。

外壁塗装・大阪ゆとりはお客様の目的にあった外壁塗装工事を行っています。

2011年9月30日

外壁塗装の価格の違い


先日、赤外線カメラで雨漏り調査させていただいたお客様から電話をいただきました。

このお客様の住宅が外壁からの雨漏りがしているので調査と外壁の見積り依頼があり、赤外線調査を先にして、雨漏りの箇所を見つけてそこを補修してから外壁塗装をしましょうとお話していました。赤外線調査で雨漏り個所を見つけましたので、外壁の補修工事と外壁塗装の工事は別の安い工事業者で工事をしたいとの事でしたので、雨漏りの手直しが出来る業者でしたらと弊社は引き下がったのですが、今回の2つの台風で雨漏りし塗装も剥げてきたとの事でした。

結局は雨漏り個所の補修もされていず、外壁の塗装も雑に仕上げていたので塗膜がしっかりついていなくて剥離しているのがわかりました。

おかげさまでゆとりとしては再度工事をさせていただけたのはありがたいのですが、

お客様からしたら安物買いの銭失いになってしまいました。

外壁塗装の工事価格に限らず、工事金額の高い安いだけで判断せずに工事の内容も吟味して

判断されることが望ましいと思います。

お客様は外壁塗装の工事は皆同じようなものとしてお考えのようですが、外壁の材料や工事内容によって、また業者によっては工事そのものが違いますので、気を付けてください。

まだまだ訪問販売の口車に乗せられてだまされた方もたくさん見ていますので。

2011年9月29日

外壁塗装工事の価格の違い


外壁塗装工事の金額は皆工事会社によって違うのはご存知だと思いますが、なぜ違うのかはわかりますでしょうか?

外壁塗装に使う外壁塗装材の違い、工事の方法の違い、職人の経験によっても工事金額が違います。

まずは外壁塗装材の違いですが、外壁塗装材にはアクリル、ウレタン、シリコン、フッ素樹脂、の4種類の樹脂があります。

アクリル樹脂は3年、ウレタン樹脂は5年、シリコン樹脂は10年、フッ素樹脂は30年位の耐候性の違いがあります。

これによる外壁塗装材の価格も必然的に違います。

つまり長持ちする材料を使うのか又は3年ごと、5年ごと、10年ごとに塗り替えするかはお客様の自由ですが、外壁塗装ごとに仮設足場や外壁の高圧洗浄を繰り返して無駄なコストを何回もかけるのかと言うことです。

だから長持ちする外壁塗装ルミステージは材料材は値段が高いが30年を考えたらお得な外壁塗装と言うことがおわかりになるでしょう。

明日は工事の違い、職人の工事内容についてブログします。

2011年9月28日

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外壁塗装と秋の季節


暑さ寒さも彼岸までとは昔の人はよく季節を知っていたと思います。

最近は朝晩の寒いくらいの温度ですが、日中はまだ汗ばんでします。

こんな温度差のある季節は住宅の外壁が非常に傷みやすくなります。

日中の暖かい空気は夜になると冷えて冷たくなり塗膜のない外壁や割れのある外壁のなかに入り込みます、そして日中の暖かくなったときに水分だけを残して外壁の外に出ます。この繰り返しで塗膜のなくなった外壁のなかに水分だけが残り住宅を炒めるのです。

今の季節こそ外壁の塗装工事をするべきです。

2011年9月27日

外壁赤外線調査と外壁材ジョリパット


先日外壁の赤外線調査依頼がありまして、本日赤外線調査の下見に行ってきました。

お客様の言われるのには10年前に施工して以来ずーと雨漏りがしているとの事で10年間毎年雨漏りの手直し工事をしてくれていたがやはり直らないので最後の頼りに赤外線調査をおねがいしますとの事でした。

外壁材はジョリパットで窓サッシは外国製でした。住宅を見せていただきましたがまるで外壁はコーキングでキズだらけ、雨漏りの箇所が断定できないのであちこちをコーキングしてつぎはぎの壁のように見えました。

施工業者は何回もジョリパットを重ね塗りをしたがやはり雨漏りして10年。

手に負えない状態でした。

一見ではわかりませんが見たところサッシ自体から雨漏りではないかと思いますが、やはり赤外線調査で外壁を調査しましょうと言うことになりました。

私の所見ではサッシが怪しいとは思いますがとりあえず赤外線調査して判断しましょうと答えました。

お客様はジョリパットの壁材が悪いと判断しているみたいでしたが。

2011年9月26日

外壁塗装とALCの劣化


昨日、外壁からの雨漏りがはげしいので外壁の補修と長持ちする塗装の見積もり依頼があり、外壁に調査とAGCルミステージ(フッ素樹脂)パンフを持って訪問させていただきました。

建築後30年の鉄骨ALCの外壁住宅3階建てです。施主は後20ぐらいは外壁の塗装を再施工しなくて済むような外壁塗装を考えていられました。

ただ現況のALCの状態があまりにも悪くかなりの補修をしないと外壁塗装だけでは済まないような状態です。

つまり15年前に外壁塗装材は不明でしたが再塗装したとのことでしたが、ALCの自体がぽろぽろはげ落ちてしかもALCの目地も割れを起こしています。

外壁塗装戸は外壁保護をすると同時に住宅を守るのも外壁塗装の仕事だと改めて思いました。

住宅の劣化を防ぎそして住人の健康を守る外壁塗装・大阪ゆとりは住まいのドクターです。

お気軽に大阪・外壁塗装ゆとりにお声をかけて相談ください。

2011年9月25日

外壁塗装と赤外線調査


朝晩がめっきり涼しくなり、寒いくらいの天候になりましたがでも日中の気温は28℃くらいで動き回ると汗をかきます。

こんな朝晩と日中の温度差があると外壁にクラックなどがあると住宅の壁のなかに朝晩の湿った空気の出入りで壁のなかを炒めてしまいます。

つまり日中の暖かい空気は夜には暖かい壁のなかに入り込み、次の日外部の空気が暖かくなると壁のなかの空気は湿気だけを残して外に出ます。これの繰り返しでいつも湿気だけが残り壁のなかの木を腐らせることにもなります。

つまり外壁のクラックは住宅の大敵なのです。

早めの外壁塗装で住宅を守っていただきたいのです。

赤外線調査では木造住宅の柱や梁、筋交が映るのは塗膜がなくなり湿気が溜まった木の部分が見えるのです。

家を名が持つさせるためにもしっかりとした外壁塗装が必要なのです。

2011年9月24日

大阪・赤外線調査のゆとりは大忙しです。


台風15号が大きな爪痕残して去りましたが、本日は本当にさわやかな秋の空、快適な気温ですが、

たくさんのお客様から雨漏りの赤外線調査の依頼があり、本日も亀岡市で雨漏りの赤外線調査と

神戸市西区に赤外線調査の下見に行ってきました。亀岡での赤外線調査は築2年位の住宅とマンションです、また神戸の西区のK様邸は建築10年ですが新築からずーと雨漏りしていて、建築会社もお手上げの状態との事です。

下見の状態では撮影は出来る場所でしたので赤外線調査で雨漏りはわかると思われました。

壁の調査や雨漏り調査は外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

 

2011年9月23日

外壁塗装・大阪ゆとりが台風の後始末


昨日、台風15号が過ぎ去り大きな傷跡が残して行きました。先日の12号に引き続きの台風でしたのでかなりの住宅で雨漏りがありました。

外壁塗装のゆとりにも多くのお客様から雨漏り調査を赤外線で調査してほしいとの依頼があります。

全国的にもたくさんの被害があるそうです。

今回の台風で野雨漏りは、屋根や壁の取り合いなどの雨漏りが多く見られます。

特に屋根の場合は屋根棟や谷で一気に雨が降ったので雨の処理が出来ないのでしょう。

また壁の場合はクラックが原因と思われます。また壁とベランダの笠木の取り合いからの雨漏り、サッシ窓の取り合いなどが見受けられました。

これは外壁塗装をするときに再度コーキングの補修をするべきでしょうね。

雨漏りはどこから浸入するかわかりませんので雨漏り調査のプロの外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年9月22日

大阪・赤外線調査ゆとりで台風の雨漏り対策


台風15号の被害がまた大きく報じられています。名古屋では100万に避難命令が出るくらい雨の被害。

また多くの住宅で雨漏りが出ているらしく、朝から赤外線調査での雨漏り調査の依頼がひっきりなしに電話がかかってきています。

雨漏りはどこから浸入しているかはわかりにくく、あらゆるところから浸入すると考えられます。

その点赤外線調査は廻りより温度の低いところを探し、異常を見つけるのです。

ただ赤外線調査は普通の写真を撮るのとは違い写真の映像を見て温度の低いところの解析も行わなくてはなりまん。

温度の低いところが必ず雨漏りとはかぎらないので周りとの判断が難しく経験が必要です。

風の強い台風の雨風はどのように廻って雨が浸入しているかわからないときは赤外線調査で雨漏り判電が一番だと思います。

外壁塗装・大阪ゆとりで赤外線調査してください。

 

 

 

2011年9月21日

外壁塗装・大阪ゆとりは秋の住宅健康診断を行っています。


まだまだ暑い夏が続いていますが、今日本に向かって台風が2つ来ています。先日大きな被害を出した台風が去ったと思っていたら、また続けて2つ日本に向かってきました。

今年は台風が多いとは思っていましたが、こんなに続けてくるとは。

先日の台風でも多くの住宅でも雨漏りなどの被害がありましたが、また雨漏りなどの被害が出てくると思われます。

今、外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラにでの住宅・建物の雨漏り調査や建物診断しています。

また屋根の雨漏りや防水工事も改修・補修をして健康な住宅にしてください。

 

2011年9月20日

大阪・赤外線調査で秋の住宅検診


いよいよさわやかな秋空、これからは暑い夏の季節に痛めつけられた住宅の健康診断の季節がやってきました。今年の夏の豪雨は一番とはげしい雨の降りかた、あちらこちらの住宅で雨漏りのお話があり、調査依頼が殺到しました。

目に見える雨漏りはみなさんご相談されますが、見えない雨漏りこそが壁に湿気を持ち、それが住宅のカビとなってカビの胞子が人間の胚のなかに入り結核にもなります。

今結核の人が増えているのはその影響もあるかも知れません。

住宅の外壁だけではなく、住まいの内壁の湿気の調査もしましょう。1階壁の湿気は床下からの湿気であり、2階の湿気は屋根や外壁からの湿気であるとかんがえられます。それぞれの湿気対策も至急に対策を講じなくてはい毛ません。

住宅の健康診断は住む人の健康にも関連しているのです。

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅の健康診断もしています。

2011年9月19日

外壁塗装と塗るエアコン


9月15日付のサンケイ新聞に外壁塗装のフッ素樹脂を塗るエアコンとして紹介していました。

今までだ建造物のサビ屋腐食を防ぐために使われていることは知っていましたが、だからこそ東京スカイツリーや橋梁、化学プラントなどの外装に塗る塗料で建造物をさびや腐食から保護する材料としては最高の品質であると思っていましたが、これからは塗るエアコンとして建物に使われるほか、薄く塗っても保護性能が変わらないとして、太陽電池向けでも需要が拡大している。以上サンケイ新聞記事より。

つまり住宅にフッ素樹脂塗料・ルミステージを外壁塗装として塗ることで太陽熱の反射し熱を下げる効果があるので外壁塗装としては最高の塗装工事であることが証明されました。

外壁塗装・大阪ゆとりはルミステージ・フッ素樹脂で外壁塗装工事を行います。

今の暑さだけではなく、来年も、再来年も30年後まで塗るエアコンで外壁塗装することは節約・節電・省エネに最適です。

2011年9月18日

外壁塗装と室内カビの関係


先日、耐震診断の依頼があり訪問させていただいた住宅ですが、和室の壁4面にカビがびっしり、あまりのひどさにお聞きしました。何時頃からこのカビが発生したのかと。

本人はいつ頃からかはわからず、他の住宅もこんなものかと思っていたみたいのですが、原因は長らく外壁塗装戸屋根の改修工事がされていなくて、外壁から水分がたっぷり進入し、また屋根のカラーベストからも水分の浸透がはっきりと赤外線カメラでわかりました。

住宅は放置しておくとどんなに風を通していても壁や屋根からの水分が目に見えず進入しています。

外壁塗装工事や屋根の防水工事は住宅だけではなく、そこに住む住人の健康も害しますので、カビの生えないように外壁塗装や防水工事は外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年9月17日

外壁塗装はフッ素樹脂塗料が最高


いよいよ秋本番、気温はまだ暑いが夜が少し涼しく感じる季節になりました。

この季節は外壁塗装工事をするには最適な季節になりました。

昨日、S新聞でフッ素樹脂は橋梁や高層ビル、化学プラントなど外装に塗る塗料で、建物をさびや腐食から保護する。最近では太陽熱を反射し熱をさえぎる性能の高さから塗るエアコンとして建物につかわれるほか、薄く塗っても保護性能が変わらないという記事が載っていました。

外壁塗装・大阪ゆとりでは5年前から外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で最高の塗装工事をさせていただいています。

しかも外壁塗装工事にはメーカーからの10年保証もついています。

外壁塗装工事については、外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年9月16日

外壁塗装と秋のお化粧


まだまだ残暑厳しく、日中は33℃以上の気温で外壁はまだまだ痛めつけられています。

でも後2カ月くらいで寒い冬がきて外壁の塗膜や、防水性などの弱くなった塗膜は水分を通し、壁のなかの木部を痛めつけます。

女性が肌を守るために化粧水をつけて肌を守るのと同じように、住む人の健康を守るためにも外壁塗装をして財産である住まいを守りませんか?

先日、結核が流行しているとの新聞報道がありましたが、住宅のなかのカビも影響していると思われます。

カビの生えない住宅づくりのためにも、大阪ゆとりの外壁塗装をしませんか?

外壁塗装は住まいを守るだけではなく、住む人の健康も守ります。

そして美しい住まいになればもっと楽しい生活を保証します。

外壁塗装とは住む喜び、そして健康と幸せを運びます。

2011年9月15日

外壁塗装と軒天の塗装


本日、外壁塗装の調査と見積りをしてほしいとの依頼があり、訪問しました。

外壁は20年位前に塗装をしたとのことなので今回AGC(旭硝子)ルミステージでお薦めしましてルミステージ(フッ素樹脂)で工事をすることになりましたが。工事をするにあたって軒天を見ますとところどころ剥げたような症状が見受けられましたので、屋根に上り、瓦の棟を見ますと案の定棟からの雨漏りの症状が見られました。

お客様には軒天の汚れやピーリングの剥離は瓦の軒の土がなくなるとここから雨漏りがして軒天がこのような症状になると説明しましたが、雨漏り戸は部屋の中に落ちてきて初めて雨漏りだと思いこまれていました。

外壁塗装・大阪ゆとりはこのような雨漏りなどの調査もさせていただきます。

お気軽にご用命ください。

2011年9月14日

外壁塗装・大阪ゆとりで建物再生!


先日の大型台風で多くの建物・住宅に雨漏りが発生したらしく、赤外線カメラでの雨漏り調査の依頼が増えています。

雨漏りの多くは目視で見えないため、雨漏りがするととても不安になる。特に木部の腐ることや朽ち果てて傾くこともあります。

赤外線カメラでは外壁の撮影しますと雨漏りなどしている場所などは温度が低く映ります。また外壁の塗膜の薄いところは柱や梁、筋交いなども映ります。

このような建物や住宅の悪いところを見つけて改修・補修するのが外壁塗装大阪ゆとりの使命です。

住宅が100年住宅になるように外壁塗装大阪ゆとりは心掛けて住宅の調査・点検をさせていただきます。

2011年9月13日

外壁塗装と健康生活


最近、結核が少しずつ増えていると言われています。

住宅の外壁・防水・屋根の調査依頼などで訪問させていただきますが、ときどき見かけることがあるのは室にないの壁にカビの発生している家が多いのにびっくり。

それもカビにカビにたいして異常とも思わず、生活されているのにびっくり。

カビが肺に入ると結核などの病気になるのですが。

カビの発生する原因は外壁の塗膜がなくなり、塗膜から湿気が侵入、床からの湿気、屋根瓦からの水分などいろいろな原因が考えられます。

外壁塗装することは体の健康を守ることにもなります。

外壁塗装は家をきれいにするだけでなく、家を長持ちさせて住む人の健康も守ります。

外壁塗装・大阪ゆとりの塗装はAGC(旭硝子)ルミステージ(フッ素樹脂)30年。10年保証もついています。

2011年9月12日

外壁塗装・大阪ゆとりの耐震診断お手伝い


外壁塗装・大阪ゆとりでは外壁塗装工事をさせていただく場合に耐震診断もさせていただいています。毎日日本国内のどこかで地震起きています。折角外壁塗装させていただいたのに地震で壁の割れが起きたのでは申し訳がないので、出来るだけ外壁塗装の前に耐震診断をして住宅の耐震性を調査・診断させていただきます。本来外壁塗装には耐震診断は関係がないと思われますが、赤外線カメラで外壁を撮影しますと、塗膜のない住宅の外壁は住宅の梁や筋交などがクッキリ見えます。

住宅の耐震性の弱い住宅を強くしてさらに外壁塗装をすることで安全なる住宅になるよう外壁塗装・大阪ゆとりは建物の健康を考えています

2011年9月11日

外壁塗装と遮熱塗装


先日、電話でのお問い合わせがありました。それは外壁塗装を遮熱塗料で工事を行いたいのですがどうでしょうか?との質問でした。屋根については目視出来ないので工事はしないような感じでした。

外壁塗装目的は建物の外壁が汚くなってきたのと住宅の中が暑いので、」どうせ外壁塗装をするのなら遮熱塗料で外壁塗装と考えられたようです。建築後15年の建物との事でした。(屋根はカラーベスト。)

弊社の答えは遮熱塗装を考えるのであるのなら、まず屋根の塗装を遮熱塗料でする方が効果がありますと答えました。

住宅の中が暑くなるのは屋根裏小屋の中の温度が50℃以上に熱せられるから室内の温度が下がらないのです。AGC(旭硝子)の遮熱塗料ボンフロンサンバリアは屋根の表面温度を12℃も抑制します。(又裏側では3度も温度が下がりました。)

屋根に遮熱塗装をして外壁塗装は30年再塗装の要らないAGCのルミステージで塗装することが建物保護をする最高の方法です。又コストの削減にもなります、

ウレタン塗装で5年,シリコン塗装で10年に1回の塗装する必要があります。このコストを考えるのならAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で30年に1回、どちらがお得かはわかると思います。

屋根の遮熱塗装はボンフロンサンバリア、外壁塗装はルミステージがお客様の住まいを守ります。

2011年9月10日

外壁塗装に最高の季節です。


台風も去り、秋晴れの季節、気候も良くなり今は外壁塗装に最適の季節になりました。

今日も現場では台風で工事が遅れた時間を取り戻すべき作業にかかっています。

外壁塗装は住宅をきれいに美しくするだけでなく、雨、風などで傷んだ外壁の補修と新しく外壁の塗膜をつくることを目的としています。

外壁塗装は30年塗り替えの要らないAGC(旭硝子)ルミステージ(フッ素樹脂)、これで外装工事は30年安泰です。大阪・外壁塗装ゆとりにまかせて安心でしたと言われるような外壁塗装工事に仕上げますのでお客さ様は大船に乗った気持ちでいてください。

2011年9月 9日

大阪・外壁塗装ゆとりと東京スカイツリー


大型台風が大きな爪痕を残して去りました。

今はすっかり秋のさわやかな天候になってきました。

これからは傷んだ住宅の外壁や屋根の健康診断が必要になってきました。

大阪・外壁塗装ゆとりはこのような住宅の健康診断と外壁塗装工事をしています。

こんな大阪・外壁塗装ゆとりと東京スカイツリーは何の関係がないように思われますが、実はとても強いきずながあるのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装材はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を使っていますが、東京スカイツリーにはAGCのルミフロン(フッ素樹脂)が使われています。

つまりルミステージはルミフロンから生まれた住宅の外壁塗装材なのです。

大阪・外壁塗装ゆとりで外壁塗装された建物は東京スカイツリーと従兄弟の関係です。

30年再塗装のいらないルミステージでさわやかな秋に外壁塗装をして東京スカイツリーと親戚になり、ませんか?

大阪・外壁塗装ゆとりは赤外線調査をして壁の健康診断もしています。

2011年9月 8日

外壁塗装と台風の爪痕


台風が去って4日目、本当にさわやかな天候、秋晴れです。

でもこの台風は多くの被害を残して行きました、大阪では幸い大きな被害はなかったのですが、

たくさんの住宅の雨漏りがあったらしく赤外線カメラの調査依頼があちらこちらから来ています。

特に壁廻り、サッシ廻りから雨漏りが多く、目視では確認できないので赤外線カメラでの調査依頼です。

これからしばらくは現場の工事管理と赤外線カメラでの雨漏り調査を中心の仕事になりそうです。

外壁・屋根の雨漏り調査依頼は外壁塗装・大阪ゆとりが安心です。

2011年9月 7日

外壁塗装・大阪ゆとりで秋の住宅健康診断


久々にすがすがしい朝の天気です。

本来なら9月3日に台風が通り過ぎたら翌日にはすがすがしい天気にならなければならないのですが今回の台風は通り過ぎてもまだ天候がぐずついていました。

近畿地方でも奈良県、和歌山県の山間部では土砂崩れで多くの被害が発生し、たくさんの犠牲者が出ました。

過去の台風では考えられないような被害です。おかげさまで大阪府では大きな被害もなく通り過ぎた台風ですが、こんな時期こそ再度住宅の健康診断を外壁塗装・大阪ゆとりで調査しませんか。

外壁塗装・大阪ゆとりでは壁の調査を西日本唯一の赤外線カメラで調査・診断しています。

先日も京都の二条城の土塀の漆喰が2mにわたって剥離して落ちたとの事、毎日管理点検している建物でも小さなひび割れから雨水が浸入してこんなことが起こります。

ましてや普段何もしていない住宅はどんなことが起きてもおかしくはありません。

夏の暑さでいためられ、豪雨でいためられた住宅の壁を住宅のレントゲン、ゆとりの赤外線カメラで住まいの健康診断してください。

2011年9月 6日

外壁塗装と台風の爪痕


今回の台風12号は日本海に向けましたが、まだまだ東海地方では土砂災害の警報が発生されれています。

日本をすっぽり覆いかぶさるような大きな台風は初めてでした。日本全国をまたにかけて被害を出していきました。特に山間部の洪水はひどいようです。

京都の二条城の塀の漆喰も2mにわたって落ちたそうです。

これには少しづつ小さないくつかのクラックあり、そこに雨水を含み剥離して落ちたとのことでした。

文化財として徹底的に管理されているのに普段から気をつけられていたでしょうに。

ましてや個人の住宅の壁はあまり管理がされてはいません、もし壁などにクラックがあるのならば

徹底的に補修して外壁塗装することをお勧めします。

今台風13号も発生しています。外壁塗装することは財産を守ることと家族の健康を守ることなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりで外壁塗装をして家族の財産と健康を守りましょう。

2011年9月 5日

外壁塗装で住宅の健康管理の季節です。


今回の台風の被害は日本全国に被害をもたらしました。

台風の中心以外の遠く離れた九州や北海道、関東などに被害が多く出ました。まだ台風は去って行きましたが、すっきりした天候にはなっていませんが、秋になりこれからは外壁塗装の季節です。

さわやかな空気のこの時期に住宅の点検を兼ねて外壁塗装をしませんか。

外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装は30年再塗装の要らないAGCルミステージ(フッ素樹脂)、しかも10年の塗膜はメーカーの保証がついています。

外壁塗装・大阪ゆとりでは建物点検・調査もしていますので安心。秋です、住宅の点検と外壁塗装をして住宅の健康管理しましょう。

2011年9月 4日

外壁塗装・大阪ゆとりの台風対策(2)


今回大型の台風が四国から近畿地方にかけてきています。日本の全体的に九州から北海道のあちらこちらで被害が出ています。幸い大阪府では大きな被害はありません。

昨日、外壁塗装をしている現場のシートを外し、現場に置いていた材料をすべてかたずけて倉庫に帰ることにしました。

これで大きな台風でも安心なのですが、意外と大阪には台風の被害はないので安心しています。

雨漏りや防水で気がかりでしたら外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年9月 3日

外壁塗装・大阪ゆとりで台風対策


大型台風が近畿地方を直撃。今晩から明日にかけて簿風・豪雨になりそうです。

普段雨漏りの気配があっても実際に部屋のなどに雨漏りがするまで放置していた住宅ほど被害は大きくなるでしょう。

以前に住宅の調査してくださいとの住宅点検依頼で訪問していた住宅で、耐震診断では耐震評価は1以上で安心でしたが、雨の降るとポトポトと音がするので見てほしいとのことだしたので、天井裏を除くと雨の跡が大きくありましたので、写真を撮って雨は確実に漏っていますと言いましたが、本人は信じたくないのか雨漏りはしていないと言い張るのでほっては起きましたが、今回の台風で確実にまた雨漏りするでしょう。

雨漏りは自然には直りません、必ず補修工事はしてください。

雨漏り・防水改修は外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

 

 

2011年9月 2日

外壁塗装・大阪ゆとりで住宅点検


大型台風12号が近畿・東海・関東に向かっています。

先日はアメリカで大型のハリケーンがワシントンからニューヨークを抜けて44人の人がなくなりました。

台風は暴風と豪雨を伴い大きなひがいをもたらします。

住宅にもたくさんの被害が出ますが、そのための予防も必要です。

瓦が台風で瓦が飛んだり、雨漏りをしたりしますが、普段住宅の点検・調査していれば大丈夫です。

屋根の場合はクギが抜けていたり、漆喰がとれていたりと思わぬところに原因があるのです。

外壁塗装・大阪ゆとりはすべてを調査しながら外壁の塗装をするので安心です。

 

2011年9月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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