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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装と東京スカイツリーの関係


昨日、放送関係者に東京スカイツリーの見学会がありましたとのテレビ報道がありました。

東京スカイツリーは電波塔としては約610mと世界一高さとなることから、使用される塗料には長期的な防食性、耐久性が要求されます。この東京スカイツリーにAGCの高耐久性塗料用フッ素樹脂

「ルミフロン」が原料として使われています。

そのルミフロンをベースにして住宅に使っているのが㈱ゆとりの外壁塗装ルミステージ(フッ素樹脂)なのです。

東京スカイツリーは何回も塗装はできません。それと同じように住宅の外壁塗装も30年に1回のルミステージで塗装されたら安心ですね。

外壁塗装・大阪ゆとりで東京スカイツリーと兄弟になりませんか。

 

2011年10月31日

外壁塗装と住宅の健康


今日は大阪マラソン。17万人の応募があり3万人の人が抽選で走ることが出来るそうです。

これも身体が健康でなければ走ることはできません。

これと同じように住宅も健康でなければいつまでも長持ちはしません。住宅の健康を長持ちさせるには住宅の耐震診断と赤外線調査で安心できます。

100年住宅をめざして外壁塗装・大阪ゆとりは住宅を守り続けます。

2011年10月30日

外壁塗装・大阪ゆとりでハイツMの外壁大規模改修


ゆとりは亀岡でハイツMの大規模外壁改修を始まりました。

1階店舗の改修が終わってから雨漏りが見つかり、工務店に外壁の補修を依頼して一部外壁の補修をされたのですが、雨漏りは直らずお手上げの状態のところゆとりの赤外線調査をHPで見つけられて、赤外線調査をさせていただきました。

雨漏り個所も数か所発見しました。そこで施主から直接ゆとりに外壁の大規模改修をしてほしいとの依頼がありました。

本来なら赤外線調査の依頼をした工務店に外壁の大規模改修を依頼してほしいのですが、工務店は信用できないとのことでゆとりにお願いしたいということになり、ハイツMの大規模改修しています。

雨漏り調査したうえでの改修工事なので見落としのないように徹底的な工事をさせていただきます。

昨日から窓周りのコーキングの打ち替え工事と屋根の高圧洗浄をしています。

雨漏りでお困りなら外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査そして外壁改修工事お任せください。

 

 

2011年10月29日

外壁塗装は本当に必要なのか?外壁塗装・大阪ゆとりがお答えします。


「より永く住み続けるいえづくり」は外からの障害を防ぐ屋根・外壁の選択が絶対に肝要となります。    その厳しい環境に晒された屋根・外壁には継続的なメンテナンスが不可欠なのです。    

外壁の塗装は住宅の保護機能として賢く住宅を守る工夫の一つなのなのです。
今までは10年に一回の塗装と思われていましたが、外壁塗装大阪のゆとりの推薦する
外壁塗装はAGCのルミステージは30年再塗装の必要のないフッ素樹脂の塗装材です。
朝晩の寒さは厳しい季節になりました、日中の温度差もはげしいです。永く住む住まい造りは外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。

2011年10月28日

外壁塗装・大阪ゆとりお答えします、、和室のジュイラク壁のカビについて


先日、家の中の壁にカビがひどいので、なぜこんなにカビが生えたのか調査の依頼を受け訪問しました。

確かに和室のジュラク壁はカビだらけ、特に北側の面はカビがびっしり。

そのカビの胞子がほかの部屋にも飛んで廊下などの壁にも少しカビが生えていました。

カビの発生原因は住宅によって異なりますが、床下の湿気、外壁の塗膜がなくなり外からの湿気の浸入、

屋根の雨漏りによる2階の壁のカビ、ベランダからの防水が切れて部屋内の雨漏りなどいろいろな原因が考えられますが、

この住宅の場合は外壁塗装工事がされていないので、外壁に湿気が入り放題、赤外線調査をしたところ、

柱、梁、筋交いがクッキリ見えました。

外壁の塗膜が全くなくなり湿気が入り放題と小さなクラックがたくさん見られます。

まずは外壁の補修と外壁塗装と家の中のカビを殺して、安心して住める住宅にすることを提案してきました。

住宅の壁のカビは人間の肺の中に入ると取り出すことが出来ず、恐ろしい病気になるそうですので住まいの中の壁にカビを
見つけたら外壁塗装・大阪のゆとりに相談してください。早めの手当てが大事です。

2011年10月27日

外壁塗装の塗り替えは本当に10年ごとなのか?


お客様から外壁塗装の塗り替えへは10年ごとにしなくてはいけないのですか?と言う問い合わせがありました。
  新築住宅は最初にだいたい8年~10年目に一回塗り、その後は外壁使う外壁材の種類によって違いますよと話しました。
  外壁塗装・大阪のゆとりでは一回塗装したら30年再塗装の必要のないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めします。
  これですと30年間再塗装の必要もなく塗膜は10年の保証もありますから安心ですよと言いました。
  新築から2回目の塗装がシリコンの場合はやはり10年目に再塗装をした方がいいです。又ウレタン塗装の場合は2回目は5年目に再塗装の必要性があります。
  これは材料の紫外線に対向性の違いです。
  ルミステージは材料は少し最初は高額ですが、30年のお得感は違います。
  最初によいもの使っておいた方があとあと有利になります。
  外壁塗装・大阪のゆとりはお客様のお得な提案しています。
  お気軽におたずねください。
2011年10月26日

サイディグの塗装は大阪・外壁塗装ゆとりにお任せ!


昨日、見積書を提出しているお客さまから電話があり、自宅のサイディング外壁塗装を相見積を取ったところ、ゆとりが一番高いとのお話でした。
  よくよく話を聞いてみたところ金額を安く見せる為に、サイディングの目地の補修と打ち替えの金額をはずし、また単価を低く見せる為に窓やはき出しのドアの面積を外壁面積に入れて大きな面積で計算していました。
  また材料を全く違う材料を提出(ゆとりはAGCのルミステージ(フッ素樹脂)他社はウレタン。
  他にサイディングの目地がぼろぼろでゆとりとしては打ち替えを提案の見積を提出したいますが、他社はサイディングの目地を外して
  総額も安く見せる為に絶対必要な目地の金額も外して提出しているとの事。
  お客様はどれを信用していいかわからないくて電話をされたようでした。
  サイディングは外壁の塗膜も大事ですが、目地の保護はもっと大事です。
  やるべき仕事を外して外壁の見積書を安く見せ、仕事が始まってから高く追加契約する業者らしいのですが、今でもこんな業者が存在
  しているのが残念です。
  安心できる外壁塗装は大阪・外壁塗装のゆとりにお任せください

 

2011年10月25日

耐震診断はお済ですか?


22日、今度は中央アジアのトルコで大地震が発生しました。コンクリートのビルの倒壊、1000人位の死傷者が出ているとの事。

3月に東北大地震で津波の発生と、そして福島の原発暴発。

今タイでは洪水が街の中まであふれ、工業団地が水につかって日本の企業も大損害。

日本では東南海・南海地震が確実に30年いないに発生するとも言われています。明日来るかも知れない地震対策はお済ですか。

外壁塗装・ゆとりは無料の耐震診断を行っています。

耐震診断をして診断の数値が1以上であれば安心、でも1以下でも耐震補強をすれば安心です。

家族の安心のためにも耐震診断だけはしてください。

又耐震補強の提案もさせていただきます。

2011年10月24日

雨漏りと住宅の健康状況


先日、屋根の瓦から毎年草が生えるので困るので屋根の点検してくださいとの屋根の調査

い荒尾がありました。

確かに屋根の棟瓦からたくさんの草が生えていました。この原因は屋根棟瓦の中に土があり、

本来ならは棟瓦に異常がなければ土は乾燥して草は生えないのですが、棟のなかに雨水が入り、水が

栄養となって草が生えてきています。この状態では雨漏りの原因になりますよと説明しました。

住人はまだ住宅のなかに雨漏りがしていないので大丈夫と考えているようですが、目視ではできませんが雨漏りはしているのです。瓦の下の土も濡れてその下の防水しも濡れていると思われました。

また瓦も割れたり、かけたりしていましたので早急に屋根瓦の吹き替えをすることをお勧めします。

特に耐震性も考えると軽い瓦がよいとおもいます。

とにかく住宅は健康ではありませんので、1日も早い補修工事をすることをお勧めします。

2011年10月23日

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線調査で塗装工事受注!


24日からハイツの外壁塗装工事が始まります。

本日ハイツの住居者様と近隣のあいさつまわりをしてきました。

今回の工事の受注は工務店からの雨漏りの赤外線調査が工事のきっかけでした。

お客様は工務店に内装工事を依頼されて、雨漏りも心配なので建物の外回りの工事も依頼され、雨漏りは大丈夫と思っていたのに9月の台風12号、15号で雨漏り。

お客さまも工務店も安心していたのですが、今回の台風で室内の窓周りは大変な雨漏り。

工事を受けた工務店も雨漏りの原因がわからず、ゆとりに赤外線調査の依頼、調査の結果数か所に雨漏り場所と思われる箇所を発見。

報告書を添えてお客様と工務店に雨漏り箇所の報告をさせていただきました。

雨漏り補修工事に関してゆとりに補修工事の依頼をしていただきました。

(工務店はすっかりお客様からの信用は台無しです、また工務店もゆとりさんに雨漏り補修工事をお願いしてくださいとお客様に報告されていました)

お客様から絶大の信頼を受けた雨漏り補修工事ですので頑張ります。

外壁塗装は30年安心のゆとりに工事を依頼して安心と思われるように一生懸命頑張って工事させていただきます。

 

 

2011年10月22日

赤外線調査と雨漏り


住宅や建物の雨漏りの進入口は目視では見えないので不安になります。

今までは色の付けた水をかけたりしていましたが、それでは発見できませんでした。今では赤外線カメラで調査が出来るようになりましたが、これも絶対とは言えませんが90%位の発見はできるようになっています。ただし雨水の発見ソフトなどはありませんので、赤外線調査をした人の経験則から雨漏りの判断をすることになります。

外壁塗装ゆとりも赤外線カメラで雨漏り調査してきてから10年、今では雨漏り箇所の判断が出来るようになりましたが、雨漏りは1か所だけとは限られず数か所にわたって雨漏りがしていると言わざる場合があります。

ただし雨漏りがありましたら早期発見して早期に改修工事することが大事です。

外壁塗装・大阪ゆとりは皆さまの住まいを守るホームドクターを心がけています。

お気軽にお声をかけてください。

2011年10月21日

赤外線カメラで雨漏り調査


先日、赤外線の雨漏り調査をしてきました。雨漏りは1階のリビングの天井に落ちてきています。

近くの工務店に雨漏りの調査をしてもらったがわからなかったとのことで赤外線調査の依頼でした。

雨漏り調査の赤外線の解析の結果、雨漏り個所は2ヶ所怪しい場所があるのですが、どちらからとも

雨漏りがしているように映っています。1か所はサッシのコーナーの防水が切れて雨水が入っています。もう1か所はベランダの笠木が壁に合わさっているところも温度が低いのでこちらも雨水が浸入していると思われます。

疑わしいところはすべて補修するのがベストと思います。

2011年10月20日

外壁塗装と外壁サイディング住宅


最近の木造住宅の外壁はサイディング仕上げの壁が多くなってきました。

住宅のコストが安くなるのと工期が早くなるからだろうと思われます。

サイディング壁の場合、とくにコンクリートに見えるサイデングの場合は汚れたら水で洗えば良いと思っているお客様がいられました。

又、タイル調のプレスしたあるサイデングでも再塗装の必要がないと思われがちですが、サイデング壁は時間の経過とともに塗膜の表面が取れてきて水分を吸収しやすくなってきます。

だから8年~10年位には必ず外壁の塗装が必要なのです。住宅を守るためにもサイデングの住宅は必ず外壁の塗装を必要としています。

特に窯業系のサイデングは。

又サィデングの目地もしかり、この目地からの雨水の浸入で雨漏りも起きています。

外壁塗装・大阪ゆとりではサイデングの表面のデザインによって外壁の塗装の方法を変えています。

例えばサィデングにデザイン加工がしてある場合はサィデングの表面を生かすためにクリア材で塗装して、建築時の面影を表現します。(塗装で色を付けるとやすぽくなります)

又、コンクリート板に見えるサィデングのでは色を付けて変化を付けたり、素材の色そのものを生かすためにやはりクリア材で塗装をします。ただし目地のコーキングはノンブリードの変性シリコンを使用しています。

大阪・外壁塗装ゆとりは住宅を生かす外壁の塗装をします。

 

 

2011年10月19日

外壁塗装と雨漏りは関係なし


先日、他社で外壁塗装をしたのですが外壁塗装をしてから雨漏りがしてきたとの問い合わせがありました。

ゆとりでは他社の工事なので工事の内容もわからないし、お客様の工事の依頼内容がどのような工事を依頼されたのかもわからないので返答の使用がなかったのですが、ただ雨漏りしているのなら赤外線調査は出来ますよと答えましたが。

外壁塗装をしたから雨漏りがしたのではなく、以前から雨漏りしているところがあったのですが外壁塗装工事をしてよりはっきりわかったのではないかと思われます。

ただし塗装業者の工事内容にもよりますが、お客様が金額だけでより安い工事を望んだために工事内容がいい加減な工事もあるでしょう。

外壁塗装工事とは外壁の補修をも兼ね備えて、しかも美観も備えた工事であると言うことです。

だから外壁塗装工事が安さだけにこだわるのではなく、工事の内容が大事なのです。

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅のドクターとして住宅リフォーム工事をしています。

住宅のリフォームは大阪・外壁塗装ゆとりにご相談ください。

住宅を赤外線調査もしています。

2011年10月18日

雨漏りと屋根瓦


今日、屋根の瓦に草が毎年生えるので見てほしいとの点検の依頼があり、朝から点検に行ってきました。

屋根の瓦に草は生えているは瓦はかけているはでまだ部屋に雨漏りがしていないので幸いです。

毎年訪販の人に屋根をさわらせていたとの事でしたが、瓦のずれ、割れ、漆喰の塗りすぎ、その他エトセトラで大変なことになっていました。

屋根の点検と瓦の修理は本当の瓦屋に仕事をさせてくださいとお願いしました、それでなくても訪販のいい加減な業者に騙されるのに。

屋根の点検と外壁塗装はまず、大阪外壁塗装ゆとりに相談してください。

2011年10月17日

大阪・外壁塗装ゆとりで東京スカイツリーと兄弟になりませんか!


いよいよ東京スカイツリーも小さなクレーンになり、11月1日から見学の募集が始まるそうです。

東京スカイツリーの鉄骨塗料はAGCのルミフロン(フッ素樹脂)が使われているのはご存知ですか?

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅の外壁塗装にはAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を使っています。

つまりルミフロンとルミステージは兄弟なのです。ということは外壁塗装・大阪ゆとりで住宅の外壁塗装をされた建物は東京スカイツリーと兄弟ということになります。

AGCのルミフロンはたくさんの公共の建物に使われています。例えば大阪城、熊本城、明石海峡ノ橋など高耐久性の必要な公共の建物に使われているのです。

同じように皆さんの住宅も1度塗装したら30年再塗装のいらないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で外壁塗装はいかがですか?

特に高層住宅であるマンションなどにはAGCのルミステージは適している思います。

大阪・外壁塗装ゆとりで30年塗り替えの必要のないルミステージでの外壁塗装をお勧めします。

2011年10月16日

大阪・外壁塗装ゆとりの電話はパンク状態。


15日の明け方の豪雨はすごかった、雷も鳴り夏の暴風のような豪雨でした。

又多くの住宅で雨漏りが発生したらしく、どうしたらいいかとの電話での問い合わせがひっきりなしです。

このところお天気が続いていたので(夏の豪雨のときには雨漏りがあったのですが)すっかりわすれていたらしい。

普通の雨では雨漏りがしないので、雨漏りが止まったと思われがちですが、何の補修もせずに雨漏りは止まることはありません。なにもしないと余計にひどくなるばかりです。

特に風の強く吹く暴風の豪雨の時はきっちり補修することが大事です。

時々水をかけて調査している業者もありますが、これで雨漏りはわかりません。

やはり赤外線カメラでで水のある場所をさがして雨漏りの箇所を見つけるのが1番だと思われます。

それには大阪・外壁塗装ゆとりで赤外線調査が1番良い方法です。

アイホーン程ではありませんが現在赤外線調査は順番待ちですが、お電話いただければ対応していますのでお待ちください。

 

2011年10月15日

大阪・赤外線調査ゆとりの雨漏り調査(2)


本日の雨漏り調査は施工10年で、施工依頼雨漏りが止まらず施工会社もあちこち手入れをしてくれたが、いっこうに雨漏りが止まらずお客様からHPを見たので赤外線カメラでの調査で雨漏り個所の診断してほしいとの依頼でした。

今日は午後雨も予報なので、午前9時から赤外線野調査を始めました。雨漏り個所も住宅の東面なのと曇り空なので調査には最高でした。

お客様の話では施工業者はサッシ廻りは何度か壁の塗り替えを雨漏りのたびにしていたとの事でした。(壁はシリコンだらけで、キズ口が補修してあるのがよくわかります。壁はつぎはぎのように見えます)

赤外線の調査ではサッシ廻りの温度が低く、サッシ自体からの雨漏りのように思われますがこれは会社に持ち帰って解析をしてみないとはっきりしたことは言えません。

ただサッシは国外の物とのことで自慢されていましたが、時々国外品にはよくある不良商品です。

このように今まで10年以上も雨漏りの箇所の発見が施工業者でもわかなかったのですが、もっと早くに大阪外壁塗装ゆとりに調査の依頼があれば、壁を切り刻まなくてすんだのに残念。

雨漏り、外壁の相談、屋根からの雨漏りなどはお気軽に相談してください。

 

 

2011年10月14日

大阪・赤外線調査で雨漏り調査(1)


夏の暴風に確実に雨漏りがするのでと赤外線の調査依頼があったのですが、今まで調査が込み合っていて本日に赤外線調査になりました。

雨漏りする場所は1か所ですが、雨漏りの侵入路は2か所からではないかと思われました。

1つはサッシのした場のコーナーともう1つはベランダの壁とのつきつけの笠木での温度が低いのでこの2か所だと思われました。

最近の雨漏りのではサッシの隅がよく雨漏りの原因が多く見られます。

大阪・外壁塗装ゆとりでは赤外線カメラで建物調査していますのでお気軽にお声をかけてください。

2011年10月13日

耐震診断と外壁塗装


10月9日午後3時過ぎに大阪の南地方でも地震がありました。

阪神・淡路大地震以後にj必ず発生するといわれている東海・東南海が怖い。

木造住宅は柱・梁・筋交いと壁で家を支えています。だからこの4点がしっかりしていると地震には

安心です。だから耐震診断もこの4点の構成を診断していますが、でも外壁塗装もしっかりついて外壁の塗膜が壁の湿気からの防水がきっちりしていなければなりません。

外壁塗装とは住宅のきれいさも大事ですが、壁の塗膜がしっかりとついていなければなりません、それには赤外線調査で壁の状態を調査することが必要になります。

人の体はレントゲンで撮るように住宅のレントゲンは赤外線調査なのです。

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線カメラで住宅のレントゲンを撮って住宅の健康を見守っています。

2011年10月12日

外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り工事


中古の店舗を借りて新しく店舗の内装工事をされたお客様から雨漏りがするので調査してほしいとの依頼がありました。

お店は新しく内装も出来て商品を並べて、今商売を始めるところに雨漏りがありまして、内装工事業者に外壁の雨漏り箇所の修理依頼をして直したつもりでしたが、結局雨漏りは止まらず業者もお手上げの状態でゆとりに雨漏りの赤外線調査と改修工事の依頼がありました。

ゆとりが赤外線調査したところあちらこちらの数か所からの雨漏りがあり、内装業者さんは雨漏り箇所をわからずに修理しているから雨漏りは止まらなかったようです。

ゆとりの雨漏り補修・改修は赤外線調査の上で的確なる補修をするので雨漏りは止まるのです。

鉄骨建物のALCでもALCの目地工事一つをとっても、外壁塗装をする場合はまずALCの古い目地のコーキングを取り除いて新しい目地に打ち替えたうえで新しく外壁塗装を上から塗装します。

つまり古い目地の上から増し打ちしても効果は薄いし雨漏りが止まらないと思われます。

古い建物を使用する場合はまず赤外線カメラで調査、そして雨漏り調査してから内装工事してください。

2011年10月10日

耐震診断の重要性と耐震保険


先日の新聞で地震保険の加入が伸びて、保険会社の増収だそうです。

東日本大地震後に地震保険の加入件数が大きく伸びた。大手保険会社の地震保険は3%以上も売り上げが上がったとの事ですが、地震保険をかけることも大事ですが、その前に耐震診断をして住宅の耐震性を高める、安全性を高めたうえで保険に加入する方が大事だと思いますが。

住宅の安全性を見極めるには耐震診断を受け、耐震性を高める工事をして。耐震評価を1.0以上の安心出来る住宅にしたうえで耐震保険に加入してください。

まずは住宅の健康、次にもしもの時の保険ではないのでしょうか?

南海・東海地震に備える為にも耐震診断はしましょう。

2011年10月 9日

雨漏りと屋根に生える草


昨日、お客さんから電話があり屋根の棟に毎年今頃に屋根の棟に草が生えるので困るとの事。

なぜ草が生えるかと言うと、屋根の棟には土で瓦を重ねています。

本来棟の土は乾燥しているのですが、長年の雨などで棟が補修もされていなければ棟の土に水が入り屋根は雨漏りしている状態です。

このような状態の時は棟の葺き替えをして屋根を正常な状態にしないともっと雨漏りがすると思われます。

早急に屋根の補修工事をされることをお薦めします。

 

2011年10月 8日

いよいよ秋祭が始まります。


大阪の南部では今日から秋祭。明日,明後日が秋祭の本番。各々の町では山車が出て道路はあちらこちらで交通渋滞が出ています。

空気のさわやかな季節ですが、朝晩と日中の温度差が烈しく住宅の壁にクラックがありましたらそこに空気のはいる隙間が出来て、日中の暖かい空気は夜になると壁のクラックから壁の中に入り、次の日に外が壁の中より暖かくなった外に出ていきます、その時に空気の湿気だけをにこしていきますので壁の中は湿気が溜まり、木部を傷めたり又室内の壁にカビが生えやすくします。

今は住宅の外壁塗装工事をするには最的の季節。

 

2011年10月 7日

外壁塗装リフォームと外壁の色付け


先日、お客様から雨漏りがしているので調査してほしいとの依頼がありました。

外壁は塗装してあったのですが、お客様の要望は外壁の塗装が目的ではなく

外壁からの窓に入る雨漏りを止めてほしいと工事を射荒いされたのですが、

業者は外壁の塗装で雨漏りが直ると思ったらしく、外壁を塗装してその上にALCの目地コーキングをだけしたものですから、雨漏りは直らず、以前と変わらないので調査と雨漏りの補修の依頼がありました。

ゆとりの提案はALCの目地や窓枠周りの目地の打ち替えをした後にAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を塗装することで雨漏りが止まりますと提案しています。

外壁塗装リフォームとは外壁に傷んだところを直すことだとゆとりは考えます。

だから外壁塗装・大阪ゆとりの外壁塗装は外壁に色を付けることだとは思いません。

2011年10月 6日

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2011年10月 5日

外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り調査


先日、赤外線カメラでの雨漏り調査の依頼で赤外線調査をさせていただきました。

赤外線の解析がでいましたので依頼者の工務店と建物オーナー様に赤外線の解析をい持ちしました。

雨漏りしている場所は赤外線ではわかるのですが、それ以外で雨漏りしているところがあるらしく、いろいろなところをコーキングされていました。たぶん工務店さんがコーキングされたのでしょうが、他にも雨漏りしている場所があるとの事でしたが、工務店さんは目地のコーキングで雨漏りは止まると思い込んでるようでしたが、ゆとりが見たところ雨漏り個所は竪目地ではなく、ベランダのドレン廻りが怪しいと指摘しました。

おかげさまで雨漏りを止めてほしいとのことで、防水・外壁塗装の見積もりを依頼されました。

雨漏り調査は思い込みでその箇所のみに決めつけてしまいますが、いろいろなところを見て調査しないと間違った報告することになります。

雨漏り調査・外壁塗装の事なら外壁塗装・大阪ゆとりにおまかせくださ。

2011年10月 4日

外壁塗装と外壁サィデング


最近の住宅の外壁はサィデングの住宅が多くなりました。

外壁がサィデング多くなったのは工事が短期間で完成するのと工事費を安くするため、それとプレハブ住宅の住宅ではサィデングの外壁は単価が安くなるからです。

一般にはサィデング住宅の外壁は外壁塗装をする必要がないと思っている人が多いと思いますが、

サィデングの塗膜は水分を吸いやすいので7年ぐらいで外壁の塗装が必要なのです。

表面は加工されているのでデザインを生かす方法の外壁塗装が必要なのです。

表面をクリア材のフッ素樹脂で外壁塗装すれば元の美しさと外壁の強さをとりもどすのです。

サィデング外壁塗装のクリアは外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

2011年10月 3日

外壁塗装リフォームとは建物の補修・改修です


10月に入りさわやかな気候の季節になりました。

暑かった夏、また暴風の台風の被害の多かった季節が過ぎ、さわやかな天候を迎える今こそ

外壁塗装工事に最高の季節になります。

外壁塗装とは長年経った外壁・屋根などの傷んだところの補修・改修工事を同時に工事して住宅や建物を守るための工事なのです。

単なるリフォームというより補修を目的にすし、建物を守るためのリフォーム工事だと思います。

だからこそ金額が安ければという考え方でなく、いかに住宅の補修・改修工事が大事なのです。

外壁塗装・大阪ゆとりは住宅・建物のお医者さんとして建物を守るドクターです。

2011年10月 2日

外壁塗装と馬肥ゆる秋


今日から10月、さわやかな秋空、各地で運動会の季節です。

住宅の外壁塗装にも最適の季節になりました。今年は台風がたくさん来ました。各地では多くの被害も出ました、関西地方でも土砂崩れなどの被害もありました。

また個人の住宅などでは雨漏りの被害もたくさん出ています。

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラを使って住宅、ビルの雨漏り点検と補修・改修工事をさせていただいています。

10月は外壁塗装工事の期間です、皆様の住宅・ビルを守る外壁塗装は大阪外壁塗装のゆとりにお任せください。

2011年10月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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