大阪の外壁塗装の資料請求はこちらから

サイトマップ
外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装・屋根瓦の点検はお済ですか?


いよいよ明日から師走、慌ただしくなります。これから寒くなり、朝晩の冷え込みもきつくなります。

先日住宅の玄関ポーチが3センチ位持ち上がっていました。

冬の寒さで雨が降った後水が凍り霜柱のようになってコンクリートを持ち上げたようでした。

コンクリートを持ち上げたのは初めて見ましたが、屋根瓦の欠けているのは時々見ます。

瓦の裏側に小さな割れが生じ、そこに雨が入り翌日の朝型の冷えで凍り瓦が欠ける事は沢山の事例を見ています。それが雨漏りとなって部屋の天井に雨で汚れているのです。

又外壁も同じように壁のクラックに雨が入り、それが凍ってクラックが大きくなり壁の下地まで割れて雨漏りになる時もあります。

寒くなる季節、今のうちに住宅の点検をしてください。

外壁塗装・大阪ゆとりでは無料の住宅点検しています。

お気軽にお電話ください。

2011年11月30日

外壁塗装と住宅の健康管理。


住宅の健康管理はみなさんはどのようにされますか?

年に1回、住宅のてんけんをされていますか?外壁、屋根、床下、水周りなど住宅のすべてを点検することが大事です。

住宅は言葉を発することができません。だからこそ住宅の点検が必要です。

特に、屋根と外壁は住宅を守る砦です。

2011年11月29日

屋根瓦の補修と雨漏り


夜明け前の寒さが厳しくなってきました。

瓦のクラックに雨が入り、氷になって瓦の裏側が割れてくる季節になりました。

瓦の表面は何ともないのですが裏面がひびが入り水が入って凍り、瓦が割れ雨漏りが見かけられます。

又棟の瓦の土が流れ、漆喰もなくなりこの棟瓦からの雨漏りも見受けられます。棟瓦からの雨漏りは室内の天井が濡れてきますので早めに補修工事をしてください。先日点検した住宅では和室の天井が落ちそうになっています。

もっと早く連絡いただければたいした工事にならなかったのですが、残念です。

屋根の点検はお気軽にお電話ください。無料で点検しています。

2011年11月28日

外壁塗装も変わりました本日は大阪が変わります。


今日は大阪のダブル選挙です、新しい大阪に変わってほしいですね。

外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で30年再塗装がいらなくなりました。

今までは外壁の塗装は5年から10年で1回再塗装の必要がありましたが、これからはルミステージで30年に1回に変わります。また屋根にはボンフロンサンバリアで遮熱塗装で夏を過ごしやすくなってきました。

外壁塗装・大阪ゆとりは日本の外壁塗装をルミステージで変えていきます。

2011年11月27日

外壁塗装と放射冷却


昨日、亀岡での外壁塗装工事も終わり本日外壁の最終のチェックに行きました。

朝、7時に大阪の空は青空、雲ひとつない空すごい快晴ですが、亀岡市内に入るとすごい霧で200メートル前が見えない状態です。空は薄暗い灰色の天気です。目の前は霧が横ぎるのがわかります。

こんな天候の状態では外壁塗装の工事は避けなければなりません。

でも午後からは朝の天候が嘘のように青空になりましたが、それでも温度は上がらず日本海側では冬の外壁塗装は難しいと思いました。

 

2011年11月26日

M9級「30年内に30%」


今朝の朝日新聞にこのような見出しの記事が載っていました。

先日週刊現代にも地震が到来との記事がありました。

今地震情報が見直されています。阪神・淡路大地震以上の地震があった場合に備えて耐震診断しませんか?

今回の東北大地震も想定がの大きさでした。

でも耐震診断さえして自分の住んでる住宅がどのくらいの地震に耐えれるのか知っておくべきではないでしょうか?

もし地震対策をしておくことで家族の安心が出来たら嬉しいですね。

外壁塗装大阪ゆとりは無料の耐震診断をしています。

お気軽に声をかけてください。

2011年11月25日

外壁塗装と外壁塗膜


昨日、住宅の室内と住宅の室外の点検の依頼があり見に行ってきました。

建築後30年の住宅で一度だけ外壁の塗り替えをされたらしい。

外回りは壁のクラックはなかったのですが、外壁の塗膜がないように思われましたが、部屋に入ってびっくり壁中がカビだらけ特に2階の部屋がひどく和室のじゅらく壁は黒くなっていました。

お客さんはなぜこのような状態になったのかはわかりません。

つまりは屋根瓦からの湿気と壁の塗膜がなくなり水分が透水したものと思われると説明しました。

赤外線カメラで調査すると柱や梁な度はきれいに見えるでしょう。

すぐにカビ対策と屋根の改修、壁の塗り替えを検討知るように提案してきました。

皆さんは住宅室内のカビの怖さをご存じないのでしょうが、カビはいったん人の肺に入ると捕れません。だから怖いのです。

このように住宅の点検を外壁塗装・大阪ゆとりはしていますので、お気軽に声をかけてください。

いつでもお気軽にお伺いします。

2011年11月24日

耐震診断は出来てますか?


今週の週刊現代で「まもなく大地震がくる」その根拠という記事が載っていました。

今年の3月11日東北大地震から余震が続いていて、20日の日曜日には広島でも地震がありました。世界を見渡しても今年の地震の始まりはニュージランドにはじまり日本、最近ではトルコと至るところで地震の被害が出ています。

皆さんの住宅の耐震診断はお済ですか?昭和55年5月末以前の確認申請の住宅は耐震補強の工事費は一部補助があります。

外壁塗装大阪ゆとりで耐震診断しませんか?

ゆとりでは無料で住宅の耐震診断行っています。また耐震補強の補助金申請もお手伝いしていますので安心して相談ください。

2011年11月23日

外壁塗装・大阪のゆとりは雨漏り工事もしています


住宅床の改修工事を依頼を受けて調査市に行ったのですが、天井を見てびっくり。

雨漏りがあり天井板も剥がれ、壁にはカビがびっしり。

雨漏りがしている事はわかっていたらしいのですが、原因がわからなかったらしいので、屋根に上がってわかったことは屋根棟の瓦のズレがあり、瓦の下にある土に雨水が入り、漆喰も流れていました。

すぐに屋根の棟瓦工事を提案しました。

それと屋根からの雨漏りで壁にはカビがびっしり。お客様から雨の日は壁がしっとりしていることもあるとの事でした。

外壁塗装工事も大事ですが屋根の点検も忘れずに行いましょう。

屋根瓦の点検も外壁塗装ゆとりにお任せください。

2011年11月22日

外壁塗装と冬の天候


本日より堺市西区浜寺昭和町で新しく外壁・屋根の工事が始まりました。

工事の始まりの日はいつも緊張します。天候の事、工事の無事に始まることを祈ります。

今日は昨日より気温も6℃下がって冬型の天候になり、すこし心配しましたが無事に足場工事も始まり、明日いっぱいで足場工事が終るとの事

冬の天候は雨が少ないのですが、朝晩の気温が低いので屋根の塗装工事に影響でないかと思います。

2月の気温と違って霜が大阪では少ないのでまだまだ安心です。

これから3週間ガンバッテ塗装工事をすすめていきます。

今回にの外壁塗装はAGCボンプロンパレ(フッ素樹脂)でメーカーでは最高の塗装材です。

屋根塗装はボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)で遮熱塗装では最高の塗装材です。

どちらもメーカーの10年保証があります。

外壁塗装をするなら大阪のゆとりで10年保証のあるAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で外壁塗装をしてください。

2011年11月21日

雨漏りと屋根棟瓦


昨日契約した住宅は屋根棟からの雨漏りで和室の天井が完全にめくれていました。1階の玄関の入口も完全にアウトの状態でした。

住宅の雨漏りは必ず音がしてるはずなのですが

ここまでくるまで音が聞こえなかったのか不思議です。

大変大げさに聞こえるかもしれませんが、すべての天井だけではなく、和風住宅なので壁もじゅらく壁ですが、壁にもカビが発生していました。

雨漏りは必ず音がしています、ひどく天井がはがれる前に耳を澄まして雨の日は過ごしてください。

雨漏りの音が聞こえたらすぐに外壁塗装・大阪ゆとりにれんらくを。

2011年11月20日

外壁塗装と工事後のミス


昨日、奈良のN様邸の外壁塗装が終わり仮設足場もとれて住宅もきれいになったのですが、

仮設足場をしたときに犬走りも高圧洗浄できれいにしたのですが、仮設足場を外して現場がきれいになったら、犬走りに四角い黒い形がついていました。

現場管理もお客さまも気がつかず、うっかりそのままで現場管理人が帰った後にお客様から指摘がありました。

普段は犬走りまでは高圧洗浄はしないのですが、サービスのつもりでやったことが蛇足になってしまいました。

最後まで現場を見ていたつもりだったのですが、見落としがあったのです。

今後は再度チェックと指さし確認の必要を改めて感じました。

反省です。

2011年11月18日

外壁塗装とこの季節の天候


外壁塗装を計画しているお客様の相談で外壁の塗装と屋根塗装を考えているのですが、

外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)の30年再塗装の必要のない塗装材で決定したのですが、屋根塗装を遮熱塗装のサンバリアでしようか寒くなってきたので一般の塗装でよいのか迷っているそうです。遮熱塗装のサンバリアは一般の屋根塗装にくらべると高価なのですが今年の夏の暑さを思い出すとやっぱり遮熱塗装だと思うのですが、今の寒さでは暑さも忘れているので金額の安い普通のルミステージの屋根塗装材に使用か迷っているとのことです。

ゆとりとしては来年の暑さがまた来るのですから思い切って遮熱塗装のサンバリアをお勧めしています。

2011年11月17日

外壁塗装とトイレの改修工事


先日、Heベルハウスで外壁塗装を検討されていたS様からAGCのルミステージパレ(フッ素樹脂)の塗装系あくをいただきました。

屋根の塗装も夏の暑さを柔らかくする遮熱塗装ルミステージサンバリア(フッ素樹脂)で契約させていただきました。

今回の提案は住まいの健康を考え30年再塗装の必要のない、そして夏は暑くない提案が喜ばれました。

また、トイレの改修計画もHeベルハウスと打ち合わせが進んでいましたが、外壁塗装の提案がよかったのか、トイレの改修の見積もりもしてほしいとの依頼がありました。

S様のご希望は暖かい感じのトイレの改修を希望でしたが、Heベルハウスの提案は壁がクロスで床はCFの提案でした。

ゆとりはお客さまのご希望である暖かい感じのトイレにするために、床はヒノキのフローリング、腰壁は青森ヒバを提案しました。

改修前のトイレが床はタイル、壁はクロスで味気ない感じですので今回は柔らかさを提案します。

外壁塗装も内装リフォームも大阪・外壁塗装ゆとりはお客様の希望をかなえます。

2011年11月16日

外壁塗装と雨漏り調査


昨日、屋根瓦の調査と室内の床の点検を依頼されて調査にお伺いしました。

床は25年~30年の建物でこいちまつ模様のフローリングで、普段歩き続けている場所はパンクの状態で床がふかふかしていました。このような状態の場所が6箇所くらいありました。

昔に使用していたフロリング材のこいちまつ模様では接着材が剥離してよくある症状でした。

補修としては床板のふわふわしているところを切って撮って同じところに新しい合板と交換してこの上から新しいフローリングを貼ることで床は補修出来ます。

さらに2階に上がってびっくり和室の壁がカビだらけ。湿気が屋根からと外壁からの入り放題でした。

外壁の塗装が10年以上前に塗られてから再塗装がされていないので、塗膜が全くない状態です。

それと屋根瓦が古くなって水を透過しているような感じです。

外壁塗装をすることで塗膜は防ぐことが出来ます。又屋根瓦を軽い瓦にして耐震性も高める事を提案してきました。

家の健康はすなわち家族の健康を守ることになるのです。

外壁塗装・大阪ゆとりはあなたの家族の健康を守ります。

2011年11月15日

外壁塗装とハウスメーカー


昨日Heベールハウスで15年前に建築された住宅の外壁塗装の契約をしました。

ゆとりのホームページを観てAGCのルミステージ(フッ素樹脂)に強く興味を持たれ資料請求のメールをいただき訪問して説明させていただきました。

もともとはHeベールハウスの15年点検で外壁塗装をお考えでしたが、Heベールハウスの営業の話だけでなく他社製品にも興味をもたれ、ゆとりのフッ素樹脂で30年長持ちのルミステージに関心があるとのことでしたので、外壁塗装の樹脂の違い、たとえばウレタンは5年、シリコンは10年、ルミステージ(フッ素樹脂)は30年と再塗装の違い、また屋根塗装で遮熱塗装ボンフロンサンバリアの効果などを説明させていただきました。

Heベールハウスの営業は過去に自社の既客だから当然自社で外壁工事をするものと思い込み間違った外壁塗装の営業をし、なおかつ嘘の説明をしていました。それはシリコン樹脂が昔と変わって15年から20年再塗装の必要がいらないとか2月の一番空気の冷たい時期に外壁の塗装を薦めたり、自社の都合のよいような嘘の話をしているようでした。

外壁塗装は自社のためではなくお客様の住宅をどう守るかを思って営業してほしいと思いました。

外壁塗装・大阪ゆとりはお客様の住宅をいつまでも長持ちさせるための住宅の点検しています。

 

2011年11月13日

外壁塗装はあなたの健康を守ります。


今日、住宅の点検に訪問しました。屋根瓦と室内の点検でしたが築後30年でしたので屋根の棟瓦瓦からの雨漏りと壁の塗膜がなくなっていたので、和室のじゅらく壁がすごいカビだらけ。

これではこの部屋に住んでる人が肺の病気になるので早く手直しを薦めました。

原因は壁からの雨漏りとかべの塗膜がなくなり気圧の変化で壁が湿気だらけでカビが発生した模様です。

とりあえずはじゅらく壁の補修と屋根の吹き替え、外壁の塗り替えを提案しました、この状態で住まいすると確実に杯の病気になります。家族の健康のためにも住宅の手入れはしてください。

外壁塗装・大阪ゆとりは住む人の健康を提案します。

2011年11月12日

外壁塗装と耐震診断


昨日、トルコで大地震が2回も続けておきました。

今回の地震で日本人も被害に遭いました。1回目の地震の被害者を助けるためにNPOの人たちが宿泊したホテルが倒壊しました。

まさかホテルの倒壊は考えられなかったでしょうね。

まさに耐震性がないホテルだったかということでしょう。日本でも数年前に耐震の偽装問題があったばかりです。

今、個人の住宅の耐震診断の必要性が叫ばれていますが、いまだに耐震診断を受けていない住宅が多いです。それどころか住宅の赤外線調査をしたら木造の柱が腐っている住宅を発見しましたが、あまり関心をされないどころか、ほかの家も何もしていないから私の家もしないという住宅がありました。

住宅の点検は他人のためにするのではなく自分の家族のための安全住宅をつくって万が一の時の家族を守るために強い家づくりをすることです。

そのためにも耐震診断と外壁塗装は必ずしましょう。

2011年11月11日

屋根棟瓦と漆喰の関係


昨日、屋根の棟瓦の漆喰が取れてきたので調査してほしいとの依頼がありまして神戸の西区まで行ってきました。

確かに漆喰がはずれていまして棟瓦の土が見えています。

この棟瓦の漆喰はなぜここに必要なのかを知らずに漆喰だけを上塗りして補修している業者がありますが、このやり方ではのちにあまもりの原因を作っているのです。

棟瓦は2方向の勾配から上ってきた瓦のてっぺんにあり、2方向の瓦の中に雨が入らないように土をのせその上に棟瓦を置き、瓦からはみ出ないように土を包み雨が入らないように保護しているのです。それを知らないリフォーム業者が今ある漆喰の上から再度漆喰を塗るから雨が棟瓦の中に雨が伝って棟瓦の中に入って雨漏りがするのです。

すべての工事には理屈があります。それを知らずに工事の依頼をしてあとで困るのは住人です。

工事代金が安いからだけでは飛び付かないで、本当の業者にお任せください。

大阪・外壁塗装ゆとりは屋根の補修工事も請け負っています。

 

2011年11月 9日

耐震診断してますか?


昨夜の11時半ごろに栃木北部で地震がありました。

マグニチュウド4.5くらいだったらしい。

毎日どこかで地震がありますが、まだまだ耐震診断されてない住宅がたくさんあります。

必ず来るであろう東海・東南海地震のためにも、自分の家は自分で守ることが大事です。

今日もお客さんの住宅の点検に行って耐震診断のお話したのですが、あんまり関心がないようでしたがあの阪神・淡路大震災を忘れたかのようにお話しされたのにはびっくり。

あのような悲惨な目に合わないためにも自分の家族だけは守っていけるような家に補強してもらいたい。

あの寒さのなかで震えて過ごした怖い経験は二度としてほしくはありません。

自分だけは自分で守ってください。他人は所詮他人です。

2011年11月 8日

外壁塗装と価格の違い


外壁塗装の金額はそれぞれの会社の塗装材の材料や仕事のやり方で違う。

お客様はすべての外壁塗装の金額は同じだと思い込んでいるらしい。

外壁塗装の工事は出来上がったものを買うのではなくこれから造っていく仕事だから価格の比較はしにくいと思います。

外壁塗装ゆとりではAGCのルミステージ(フッ素樹脂)30年再塗装のいらない工事で雨漏りなどの点検もした、単に壁を塗装する仕事はしません。

お客様に安心していただける仕事をしていますのでお任せください。

2011年11月 7日

屋根に草が生えています!


先日、屋根に草が生えているので屋根の点検してくださいとの依頼があり、訪問したところ確かに屋根の棟にたくさんの草が元気に生えていました。それ以外にもかなりの瓦のカケラやヒビの入った瓦が見つかり写真を撮ってなぜこのような状態になっているかを説明しましたが、息子に話をしたら屋根の草くらいはどうでもいいとのこと、今現在は雨漏りがしていないのですが、現実には屋根の防水紙まで雨漏りをしているので部屋内に雨漏りするのは近いうちに雨漏りするのは目に見えています。

今はまだ屋根の構造用合板まで腐っていないので早めの屋根の葺き替えを検討した方がいいと思いますが。

たぶん来年の1月~3月にかけてもっと屋根は傷むでしょうね。

屋根に草が生えると言う事は屋根の棟の土に雨水がしみこんでそこに草が生えます。

これから冬にはいると水は凍って瓦を割ります、そうすると屋根はもっと傷んでいきます。

あとは大変なことになることになりますが、お客様の判断だけです。

屋根の事についても外壁塗装・大阪ゆとりに相談ください。

無料で点検します。

2011年11月 6日

外壁塗装ルミステージは本当に30年!


今日奈良の王寺町の塗装工事のさせていただいているN様邸のご近所の方から本当にルミステージ(フッ素樹脂)は30年再塗装の必要が要らないのか、一般には外へ外壁塗装は10年、5年に一回再塗装が必要だと教えてもらったと言われました。

一般にはウレタンやシリコンで外壁塗装をした場合はそうなのですが、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)は塗料の塗り替え寿命が30年~40年なのです。なぜならFEVE系ルミフロンをベースにしている塗料で、東京スカイツリーや大阪城などにも使われています。

又塗料の促進耐候性試験では5000時間もの塗膜の光沢保持率があります。

これはアクリルやウレタンで5年、10年との差があるのです。

だから30年で一回の塗装すればよいルミステージ(フッ素樹脂)とシリコン、ウレタンとの経済性も違うのです。

だから140万もお得なのは30年に一回の塗り替えで大丈夫なルミステージだからです。

外壁塗装・大阪ゆとりでお得な外壁塗装をしてください。

2011年11月 5日

外壁塗装はルミステージ(フッ素樹脂)


今日は夏日のような暑さ、外壁塗装の工事も進みます。亀岡のハイツ松本は外壁の補修工事もほぼ完ぺきに終わりました。ベランダの防水、非常口の取替、ALCの目地工事もすべて完了して、昨日は2回目の高圧洗浄をしましたので、今日から外壁塗装の為の窓の養生をしています。

外壁塗装は当然30年長持ちするAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で工事を行います。

又奈良の王寺町でN様邸をルミステージのつやけしで外壁工事をしたいます。こちらは和風住宅なので和風の風合いを崩さぬようにルミステージつやけしで外壁塗装工事をさせていただきました。

30年変わらぬ美しさは嬉しいですね!

2011年11月 4日

ハイツ松本改修工事と外壁塗装


昨日、ハイツ松本の2・3階の非常扉の取付工事が終わり、壁周りの左官工事も無事きれいに完工しました。又ALC壁の目地のコーキングもすべて打ち替えが終わりました。

雨も降らず今のところは無事に工事はすすんでいます。今日は外壁の高圧洗浄をしましたが水の浸入もなく無事に雨漏り工事は終わったようです。

明日からは窓などの養生作業に入ります。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り・防水工事も完ぺきに工事をしていますので安心してお任せください。

2011年11月 3日

外壁塗装の新規の工事がが始まりました。


今日から奈良の王寺町で新規の塗装現場が始まります。

1年がかりの営業をしてやっと工事が始まりました。外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)光沢のない和風調仕上がりになるはずです。

既存の壁はリシンの吹き付けで和風の住宅なので光沢のないルミステージをお勧めして決定しました。

この外壁塗装は30年間再塗装の必要がなく、10年間塗膜はメーカーの保証が付いているので安心です。(東京スカイツリーのように長く外壁が美しかったらいいですね)

今日は高圧洗浄工事をしていきます。

いつになっても工事の初日は緊張します。

外壁塗装は大阪の・外壁塗装ゆとりにお願いしてよかったと感謝される工事にするように頑張ります。

 

2011年11月 2日

外壁塗装とハイツ松本の改修


ハイツ松本の改修工事をやり始めて1週間、今日は雨漏りがしていると赤外線調査した2階・3階の非常階段のドア工事をしています。案の定非常階段の取付しているクロスを外すとボードはぼろぼろで雨漏りのすごさを物語っています。

ドアの取り付け方が悪く雨水が入るような工事なので2階・3階の非常階段からの雨水は1階の店舗に入り雨が降ると雨漏りしていたのです。以前は雨漏りのしている場所がわからずむやにやたらコーキングして、それでもわからずお手上げの状態だったようです。

今回は赤外線調査をしたうえでの雨漏り、改修工事なのですべての雨漏りしているところを赤外線の調査のうえで工事しますので安心です。

雨漏りの事は大阪外壁塗装ゆとりの赤外線調査にお任せください。

2011年11月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

Copyright (C) 2008 |外壁塗装・大阪| All Rights Reserved.