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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装大阪ゆとりは安心出来る住まい造りを!


今年も多くの住宅の赤外線調査で住宅の健康診断させていただき有難うございました。

特に春先から夏にかけて雨漏りの住宅の点検、補修、改修工事をさせていただきましてありがとうございました。中には30年間雨漏りがわからず、天井板が腐っていた住宅や何回も雨漏りの補修・改修工事をしたのに直らずゆとりに調査・依頼があったのは嬉しかったです。

来年は住宅の健康と住む人の健康を心がけた住宅リフォームムをめざしてより一層の皆さまの役に立てるように頑張ります。

来年は皆さまがよい年でありますように、心から願っています。

有難うございました。

2011年12月31日

gaihekitosou


新築住宅なら耐震性は安心?


より高い耐震基準を満たす優良住宅の建築、リフォームが推進されています。家族を守るためにも

新築の住宅も耐震診断を行ってはいかがですか?

2004年から2006年にかけて新築の木造住宅の震動実験が行われました。実験に使用した建物は3棟は、同一の形状・間取りのもつ木造住宅2階建て住宅です。

この3棟について住宅の品質確保の促進等に関する法律の住宅性能表示制度にもちづき、耐力壁、準耐力壁の量を変えて耐震等級に違いを出し、それぞれの耐震性の比較を目的としました。

この実験は阪神・淡路大震災の観測された地震波を再現されたものでです。

今現在の建築基準法レベルである耐震等級1の建物は倒壊しました。耐震等級2の建物は合板や間柱が浮きましたが倒壊はしませんでした。耐震等級3の建物は変形したものの、構造部分には損傷がありませんでした。

この結果から新築住宅でも決して安全とは言えず、耐震等級3を取得できるような耐震設計がひつようです。

外壁塗装大阪ゆとりはこのような新築住宅の耐震診断も行い、耐震等級3の住宅をめざしています。

強い家づくりは外壁塗装大阪ゆとりで健康診断。

2011年12月30日

地震に強い家とは


建築年数や建物状況などによって、耐震補強工事の内容はさまざまです。

共通して言えることは補強によって家は地震に強い住宅に生まれ変わることが出来るのです。

耐震診断の評価は4段階に分かれています。

①1.5以上    倒壊しない

②1.0~1.5未満 一応倒壊しない

③0.7~1.0未満 倒壊する可能性がある

④0,7未満    倒壊する可能性が高い

 

外壁塗装大阪ゆとりは②の1.0以上の耐震改修をお薦めします。

2011年12月29日

昭和56年以前の住宅はなぜ地震に弱いのか


1)壁について

耐力壁が足りないため、たてもの全体が低くなっていました。また南面に開口部が多く、壁が少ないので、建物にねじれが生じています。

2)基礎について

ひび割れのある無筋コンクリート基礎であり、上部建物を支える為の性能を十分に発揮することが出来ない可能性があります。

3)接合部について

柱頭,柱脚及び筋交いの端部が釘打ち、かすがい程度で接合金物が使え荒れていない状態です。

外壁塗装大阪ゆとりの耐震補強は

1)について筋交や構造用合板などの耐力壁を増やし、バランスよく配置することで耐震性を上げています。

2)については既存の基礎に、鉄筋コンクリート基礎で増し打ち補強することで耐震性を上げています。

3)については柱頭、柱脚及び筋交いを適切な接合金物で補強することで耐震性を上げています。

以上の工事で⑤6年以前に建築された住宅の耐震補強を外壁塗装大阪ゆとりは行っています。

2011年12月28日

昭和⑤6年



2011年12月27日

大阪外壁塗装ゆとりで省エネリフォーム+耐震診断


省エネリフォームと耐震改修を一緒に工事を行うとお得

実は省エネリフォーム斗耐震改修は工事内容が重なる部分が多いのです。

工事を一緒に行うとリフォーム減税に加えて、耐震改修の補助金が受けることが出来ます。

(耐震改修の補助金は各市町村によって異なります。省エネリフォームには減税・エコポイントがあります)

外壁塗装大阪ゆとりは耐震診断、建物赤外線調査、耐震改修も行います。

2011年12月26日

外壁塗装大阪ゆとりの省エネリフォームは何をするのか!


省エネリフォームには、断熱・日射の遮蔽・設備機器の高効率化など様々な方法があります。

ゆとりは目的や状況によって最適な省エネリフォームを選択しています。特にポイントになるのが断熱、断熱性能を高めることで快適な健康的な空間の実現をすることが出来るのです。

屋根の熱シャット工法、屋根に遮熱塗料の塗装、また窓の2重サッシなどでも快適な住まづくりを外壁塗装大阪ゆとりでいかがでしょうか?

2011年12月25日

外壁塗装大阪ゆとりによる木造住宅の耐震診断と補強


外壁塗装大阪ゆとりがおこなう耐震診断は一般診断法と精密診断法の二種類があります。

2004年改訂版木造住宅の耐震診断と補強方法で詳細が規定されています。

国が推進している耐震診断制度や補強制度はこれらの診断法の判定結果に基づいて外壁塗装大阪ゆとりは実施しています。

ますます耐震診断の必要性が生まれてきました。

2011年12月24日

外壁塗装大阪ゆとりの省エネリフォーム、4つのいいこと


大阪外壁塗装ゆとりがすすめる省エネリフォームの効果

冬の寒さ、夏の暑さをやわらげ、快適なすまいを手に入れるために行う省エネリフォーム。でもそれだけではないんです。省エネリフォームにはいいことがたくさんあるんです。

省エネリフォームの効果

①健康で快適な空間を実現  

 冬暖かく、夏涼しい快適空間、アレルギーの軽減、ヒートショックの予防。

②すまいにやさしく

カビがはえずらくなり、結露が発生しにくくなる、何よりも建物が長持ちする。

③お財布にやさしい

光熱費の節約、住宅版エコポイントなど

④CO2をへらせ、建物を長持ちさせて廃材を減らす。

省エネリフォームのポイントは、窓・ら部・屋根・床などの断熱にあります。

外からの熱を遮り、家の中を逃がさないことで、快適な空間をつくります。

外壁塗装大阪ゆとりでは遮熱塗料で夏の快適住宅をお薦めしています。

2011年12月23日

耐震診断の種類は3つ


現在、既存の住宅の耐震診断は2004年改訂版「木造住宅の耐震診断と補強方法」に元ず居て行われます。

耐震診断方法              診断する人   診断の精度     地震保険料率の割引

誰にでもできるわが家の耐震診断  一般の人     低い            無

 一般診断                専門家      高い            有り

 精密診断                専門家      高い            有り

このように3つの方法がありますが 最低でも一般診断をお勧めします。

外壁塗装大阪ゆとりは一般耐震診断を無料で行っています、お気軽に

相談ください。

2011年12月22日

大阪外壁塗装ゆとりは住まいの健康診断をお薦めします。


昨日も京都府南付近で地震がありました。そこで外壁塗装大阪ゆとりは住宅の健康診断をお薦めしています。

私たちがどんなに元気でも、健康診断を受けるのと同じように。住まいにも健康診断=耐震診断をお薦めします。

これまで、建築基準法は大きな地震が発生し被害が生じるたびに、見直されてきました。しかし現在の木造住宅は半数以上が昭和56年以前の旧耐震基準で建築されています。そのため現在の新基準に合致していないことが多いのです。そこで旧耐震基準で建てた住宅を現在の基準に照らし合わせその耐震性を評価し、必要な補修を見極める為の診断が耐震診断がです。

耐震診断を行う上で適切な耐震改修をすることが可能となります。

外壁塗装・大阪ゆとりは無料で耐震診断を行っています。

明日は耐震診断の種類について報告します。

2011年12月21日

冬の外壁塗装の敵は気温!


朝晩の厳しい気温の時は霜があったりで塗装工事自体は、大阪では10時過ぎの温かくなってからの方がよいでしょう。

関西でも大阪や神戸は工事がやれますが京都ではなかなか難しいですね。

でも壁のクラックなどはきっちりコーキングをしておかないと、温度差で空気の出入りで壁の中に湿気が溜まります。それにより壁の中の木部などを腐らせるので早めの補修をしてください。

壁のクラックが大きい時はV字にカットをしてコーキングを中までしっかり注入してください。

外壁塗装、雨漏り調査は大阪・外壁塗装ゆとりにおたずねください。

 

2011年12月20日

相互リンク


介護福祉士の試験や資格の情報~合格への近道

介護福祉士に関する様々な情報を集めたサイト。
2011年12月19日

外壁塗装と気候の関係


いよいよ12月もあと10日余りになりいよいよ仕事も後片付けの 準備段階に入ってきました。

この12月は大阪では日中の気温がまだ10℃以上ありますので、外壁塗装や赤外線調査などは

日中の調査はできますが、同じ関西でも京都ではちょっとむずかしいですね。先日工事が終わった亀岡の現場ではお昼ごろまで気温が上がらず外壁の塗装工事は心配でした。その点大阪では日中の気温が10℃以上もありますのでまだ心配せずに工事が出来ます。

特に赤外線カメラで野雨漏り調査は気温が5℃以下の場合はどんなに天候が晴れていても壁の温度が低いので壁に雨漏りの変化は見えるのですが、判断がつきにくいのでお断りしています。

ただ目視での調査はしていますのでお気軽に問い合わせてください。

外壁塗装で雨漏り補修


一昨年外壁塗装をさせていただいたお客様から2階の出窓のサッシから雨漏りがするとの電話がありました。

当初雨漏りがしたことがあるとの事でしたので、外壁の塗装工事では赤外線カメラで調査して雨漏りの怪しそうなところはすべてコーキングをきっちりして、外壁とサッシの取り合いはすべて工事をしているので雨漏りがするはずはないのですが、再度赤外線カメラで調査しても壁との取り合いではまるっきり異常は見られませんでした。

でも先日の雨で雨漏りがしたとの事でしたので詳しいお話しを聞いてみると、どうも東面からのふきぶりの雨らしい。

そこで再度架設足場を立てて、今回はホースで水をかけてみました。そしたらサッシの取り合いではなくサッシそのものからの雨漏りでした。

これでは外壁塗装の工事の時にすべての壁との取り合いをコーキングしても雨漏りはわからないはずです。もともとサッシに問題がありますから。

最近のサッシは少ないのですが、10年以上前のサッシからの雨漏りは非常に多いのでこれからは

お客様に雨漏りがしているかどうかを確認することの必要性を感じました。

外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り補修もきっちりした外壁塗装工事をしています。

 

2011年12月18日

大阪外壁塗装の工事のすすみ具合!


今、堺市内でAGCのルミステージのパレ(フッ素樹脂)で外壁塗装と屋根を遮熱塗装ボンフロンサンバリアで工事していますが、思ってた以上に住宅が大きくてもう少し工事の完了は来週までかかりそう。

天候も良く順調に工事はすすんでいるのですが、個人住宅で4週間もかかっています。

でも細かなところを丁寧に一つ一つすすめていますが。

今、屋根の遮熱塗装ボンフロンサンバリアの中塗りをしています。

外壁塗装・大阪ゆとりは丁寧な塗装をしています。

2011年12月17日

耐震診断と自己管理


30年以内に確実に来ると言われている東海・東南海地震の対策はしていますか?

自己管理とは家族のためにも自分の家族の住む住宅だけは安全な住宅であってほしいと思わないのでしょうか?

先日住宅の点検依頼で水回り、外壁の点検しましたが最後に耐震診断をしましょうか、ついては設計図書を見せてくださいと言いますと、工事をすすめられと思ったのか他所がやっていないから要らないとの事、その割にはあれもこれもやりたいと言葉だけの答え。

そんなあれこれやる前に絶対すべき耐震診断があるだろとは思いましたが。

自分の家は他人が守ってくれません、自分の家は自分で守れと言いたいです。

外壁塗装・大阪ゆとりは家を大切にしている人の家を守ります。

安心出来る家にしましょう。

2011年12月16日

外壁と自然の力


今行っている住宅のリフォーム工事で門から玄関までのポーチが持ち上がってはっきり2つに割れていましたので、ポーチを解体して新しく造り変えることにして、昨日解体しましたらすぐ横の木の根っこがコンクリートのポーチを持ち上げて割っていました。細い木ですが根っこでコンクリートを割ってしまうとはすごい力です。

住宅の近くに木を植える事は控えなくてはなりませんね。

又玄関ポーチの屋根ですが、上部が銅版の一文字葺きですが、鼻先が少し雨が廻っているようなのでピーリングを少しはがしたところ雨が廻ってピーリングが腐り銅版の裏地が見えていました。

雨漏りの怖さを思い知ります。

住宅の軒天が汚れていたら雨漏りと思って早めの点検してください。

大阪・外壁ゆとりは住宅の点検を無料でしています。ご安心ください。

 

2011年12月15日

玄関ポーチの雨漏りは見た目以上にひどい!


今、住宅の改修工事をさせていただいている奈良の上牧のY様邸玄関ポーチの屋根の軒先の口のピーリング少しめくれているようなので張り替えを提案して、張り替えをすることになったのですが、思った以上に雨漏りが重傷でピーリングの張り替えだけでは済みそうもないことがわかりました。

少しだけの雨漏りと思い込んで仕事を進めようとしたところ、下地の構造用合板も雨水がまわり完全に腐りかけています。

見た目以上にポーチ屋根の造り変えをしないと手の施しようもない状態です。

住宅の雨漏りは見た目以上に進んでいるので住宅の健康管理を外壁塗装・大阪ゆとりで点検してください。雨漏りは住宅を腐らすだけでなく、住む住人の健康も害します。

2011年12月14日

見えない雨漏りの現象!


今日、軒天のピーリングをはがして張り替えをしようとしたところ、ところどころ雨で腐っていました。

外からでは見えなかったものがピーリングを取り外して水がまわり木を腐らせています。

以前も軒天に少し雨の形が見えたので瓦の吹き替えをしたときにも一部に木が腐っていました。

目視で見えないから安心はできません。

外壁塗装・大阪ゆとりで住宅の点検しませんか?

目視の点検は無料で行っています。

2011年12月13日

大阪外壁塗装ゆとりの内装リフォームの提案


師走になりますます慌ただしくなってきました。

年内に住宅の内装リフォームとお考えのお客様に提案。

折角内装リフォームを検討されるならば、耐震診断も行い住宅の耐震性を高めませんか?

今年は、ニュージランドの地震で始まり、日本では東北大地震、大津波そして福島の原発の暴発と大きな事件がありました。

特に大地震の影響はまだまだおさまっていません。東北以外の関東では地震の影響が多く、

屋根瓦や壁のクラックなどまだまだ補修工事が終わっていないそうです。

正月前の内装リフォームすると同時に耐震診断をして住宅の耐震性を高めませんか?

大阪外壁塗装ゆとりは耐震診断を無料で行っています。

2011年12月12日

今朝も寒さは今年一番


これから本番の寒さがやってきました。

今日は霜が降ったそうです。

先日玄関のポーチが霜で突き上げられた現場を見かけました。

冬の寒さの氷や霜でコンクリートのポーチを持ち上げています。

自然の力は強いです。

住宅の外壁でも壁にクラックがあった場合などはクラックに雨が入った場合はそこに水が入り

冬の寒さで氷、コリの力で壁を破ったり、また屋根の瓦を割ったりします。

これが雨漏りや外壁の傷みを早めるのです。

大阪外壁塗装ゆとりで住宅の点検をしてください。

2011年12月11日

外壁塗装と冬の寒さ


今日は本当に寒く、みぞれが亀岡で降っていました。

本当に寒かったのですが亀岡市内で外壁の塗装の準備で架設足場の工事を見かけました。

これから寒い気候になっていくのに大丈夫なんだろうか?と他所の工事ながら心配しました。

外壁塗装工事の敵は気候と雪の天気だと思っていますので、雪の降る場所での工事はお断りしていますが。

赤外線カメラの調査でも10℃以下ですと厳しくなります。

もう少し気温の高くなったときに調査をしますのでしばらくお待ちください。

 

2011年12月 9日

お正月前の住宅点検はいかがですか?


いよいよ年末が近づいて来ました。お正月を迎えるにあたっての住宅の点検はされましたか?

屋根の瓦の点検、床下の水回りの点検、そして外壁の外壁の点検など住宅の健康を調査するには最適ですね。

先日、訪問させていただいた住宅では室内の内壁がカビだらけ。

このカビさえわからず、こんなものだと当たり前のようにそこに住んでいらつしゃいました。

そこでカビの怖さを教え、なぜカビが発生しているのかを説明しました。

本当にカビの怖さを知らせめなければなりません。

皆さん安易にカビをかるんじていますが、カビが人の肺に入るととても怖いと感じてほしいものです。

屋根の瓦の点検、外壁の点検で住宅を安心して住む住宅にしてください。

2011年12月 8日

外壁塗装の最敵は気温!


ますます寒さが増す12月。朝晩の気温も5度以下の温度の日も増えてきましたが、まだまだ日中は10℃以上の気温ですが出来るならば15度以上はほしいものです。

ただ12月の日中の気温は10℃を下回らないのがせめてもの救いです。

日中の気温が5度以下ですと外壁塗装の工事は難しいと思います。

赤外線調査も5度以下ですと外壁の温度が低すぎて赤外線の調査はでいます。

今外壁の工事をしていますので日中の気温は10℃以上あってほしいものです。

2011年12月 7日

外壁塗装と塩害対策


海沿いのマンションや住宅はオーシャンビューで気持ちがよい住まいののですが、一番困るのは塩害です。特に壁や鉄部の塗装はすぐに錆びて毎年と言ってもいいくらいに塗装をしなくてはなりませんが、その点AGCの弾性系のルミフロンは塩害にも強く紫外線にも強いので安心。

海沿いの住宅やマンションには最適の外壁塗装材です。今まで何回も悩んでおられたお客様は試してみませんか。

大阪外壁塗装ゆとりがお薦めしています。

2011年12月 6日

外壁塗装工事と道路補修工事


今日、奈良の上牧町に行くのに藤井寺インターから高速道路に乗るとすぐに渋滞、いつもならスムーズに走れる道路は30分以上ものろのろ運転、途中では完全にストップゆっくりのろのろと動いています。

道路の安全に使用するためには補修工事は絶対に必要なことなのです。

住宅も同じいつまでも長持ちして安全に住むためには、外壁の点検、屋根の点検、床下の点検が必要なのです。

そこで大阪外壁塗装ゆとりでは30年再塗装のいらないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を仕様して、30年安心の外壁塗装をしています。

また床下の点検ややねの瓦の点検も無料で行います。

住宅の安心・安全を守るために大阪外壁塗装ゆとりは頑張っています、

2011年12月 5日

大阪赤外線調査と12月


12月に入って初めての日曜日。

気温もグット下がり赤外線での雨漏り調査も難しくなってきました。

昨日も雨漏りがしているので赤外線調査の依頼がありましたが、天候次第なのですが気温は15度以上でないと雨漏り調査はむずかしいと答えました。

12月に入ると空は青空でも周りの気温が低く、壁自体も全体に表面温度が低いので雨漏り調査には向かないと思われます。

12月でも気温が15度以上の晴天のお昼ごろだったらまだ赤外線調査は出来ますのでしばらくお待ちください。

2011年12月 4日

大阪外壁塗装ゆとりは内装リフォームも行います。


住宅エコポイントの受け付けが始まりました。

昨年に引き続き住宅のエコポイントですが、対象となる工事は窓の断熱改修と外壁、屋根・天井又は床の断熱改修工事で

これらと併せて、以下のaからdの工事等を行った場合は、ポイントの発行対象となります。

  1. a.バリアフリー改修(手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張)

  2. b.住宅設備(太陽熱利用システム・節水型トイレ・高断熱浴槽)の設置

  3. c.リフォーム瑕疵保険への加入

  4. d.耐震改修

エコリフォームは

 

1戸あたり300,000ポイントを上限

 

工事等内容に応じて2,000~100,000ポイント

耐震改修を行った場合は1戸あたり300,000ポイントの上限とは別に150,000ポイントを加算。

*ポイントの発行上限には、過去に発行された住宅エコポイントと復興支援・住宅エコポイントを合計したものを含みます。

 

大阪外壁塗装ゆとりはリフォーム瑕疵保険に加入していますので、住宅のリフォーム工事もお任せください

2011年12月 3日

赤外線調査と冬の季節


もう12月、1年が経つのは早いものです。ちょっと前までは暑い暑いと言っていたのですが、

今年は3月の東海大地震、9月の台風といろいろ大変な事故がありました。

今でも雨漏り調査の依頼がひっきりなしにありますが、12月の空っ風が吹いて気温が10℃を下回ると赤外線調査には少し無理があります。

15度以上の天候の場合は赤外線調査は出来ますが、なかなかこんな天気は少ないですね。

なんとかお客様の要望には応えたいとは思いますが、パソコンとにらめっこして温度の高い日の調査にしていただいている状態です。

外壁塗装・大阪ゆとりは赤外線カメラで雨漏り調査しています。

2011年12月 2日

耐震診断と師走


いよいよ今日から師走。あわただしくなります。

いろいろと住宅の大掃除も始まりますが、その前に住宅の耐震診断はお済でしょうか?

昨日も東北地方で地震のニュース、その前日は広島で地震とこのところ毎日起きてます。

師走になってあわただしくなってはいますが、お正月を迎える前に耐震診断をして、耐震性が1以下の場合は耐震補強をして安心住宅として過ごしませんか?

相は55年5月31日前に建築確認を受けた住宅では特に耐震診断を受けてください。

エコポイントもつく予定です。

大阪外壁塗装ゆとりでは無料で耐震診断しています。

まず耐震診断を!

2011年12月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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