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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

耐久性と断熱性、通気性が高い「屋根瓦」


瓦は高温多湿の日本の気候風土に合った屋根材です。瓦の重なりの部分にできる空気の層が熱を遮断し、通気性を高めます。夏涼しく冬は暖かく。冷暖房費も節約できるエコロジーな屋根材というわけです。耐用年数は30年と高い耐久性を発揮するのがなによりの特徴です。デメリットは、重くて建物への負担が大きいことや、比較的割れやすい点といえます。

 

瓦のなかで最も古くからあるのが粘土瓦です。天然の粘土を成形し、高温で焼き上げて作ります。粘土瓦のなかでも釉薬(うわぐすり)で色づけして焼くものを陶器瓦といいます。釉薬を替えることにより、色やツヤの出し方を変えることもできます。

いぶし瓦は、粘土瓦の一種ですが、粘土を瓦の形にかたどった後、釉薬をかけずに窯の中に入れて蒸し焼きにします。すると、瓦全体が渋い銀色に仕上がります。

最近のいぶし瓦屋根に変化が見られます。それは銅版で造られた谷板や横樋にいぶしの瓦の票年材と酸性雨が混ざって穴が空いて雨漏りなどの住宅も見られます。

2012年1月31日

屋根を一新する「葺き替え」


1)屋根材や下地材を一新。住まいの耐久性を向上させる葺き替

屋根材はもちろん下地まで傷んでいる場合や、既に雨漏りをしている場合は、下地のやり直しも含めて葺き替えをおすすめします。葺き替えとは、既存の屋根材をすべて撤去し、新しい屋根材に替えることです。すべての屋根材に対応できます。

葺き替えのメリットは、屋根材の下の防水シートや、桟木、下地材まで一新できるので、建物自体の耐久性が向上することです。また、屋根リフォームのついでに換気扇や天窓などを設けることもできます。

また屋根瓦を軽くすることで耐震性を高めることも出来ますので外壁塗装大阪ゆとりに相談してください。

2012年1月30日

既存の屋根を撤去せず、上にかぶせる「カバー工法」


1)葺き替えに比べ、工事期間が短く経済的

屋根材の傷みが激しい場合は、カバー工法(重ね葺き)か葺き替えを検討しましょう。カバー工法(重ね葺き)とは、既存の屋根を撤去せず、その上に屋根材をかぶせる方法です。屋根材にサビやヒビが目立つものの、下地は傷みが少ない場合などに適しています。採用できる屋根材は、スレート、金属系、アスファルトシングル.

カバー工法のメリットは、葺き替えに比べ工事期間が短く、費用が抑えられる点です。また、既存の屋根を解体しないので廃材が出ず、環境にやさしい方法といえるでしょう。さらに屋根材が二重になるので、断熱性、遮音性も高まります。

デメリットは、屋根が二重になるので、現状より屋根が重くなることです。大抵の場合は大丈夫です

2) アスベスト対策にもなるカバー工法

カバー工法は、最近、社会問題になっているアスベスト対策に対応する方法として用いられています。昔のスレート屋根にはアスベストが含まれているものが多く、不用意に解体すると粉じんを飛散させてしまいます。カバー工法なら屋根を解体しないので、アスベストが飛散せず近所迷惑になりません。

リフォーム工事の手順は、既存屋根の上に防水シートを張り、屋根材の下に並べる垂木(たるき)を一定間隔で釘止めした後、新しい屋根材を設置します。


2012年1月29日

屋根のカラベストにサビや色あせが目立ってきたら「塗り替え」を


下地材が傷んでいない場合は塗り替えに

塗り替えは手軽で経済的な屋根リフォームの方法です。塗装ができる屋根材で、屋根材の表面も下地材もあまり傷んでいない場合に採用します。塗り替えできる屋根材はセメント瓦、化粧スレート、金属系屋根、アスファルトシングルなど、表面が平らなものです。

大阪外壁塗装ゆとりで屋根をチェック。表面の変色や、サビ、塗膜のはがれなどがあれば、そろそろ塗り替えを検討しましょう。サビた状態をそのまま放っておくと、そこから穴があき、雨漏りの原因にもなります。スレートなら7~8年、トタンは3~4年、ガリバリウム鋼板やセメント瓦は6~7年を目安に塗り替えてください。

まずは外壁塗装大阪ゆとりに依頼し、屋根の状態や下地材が腐っていないかを、よくチェックしてもらうことが必要です。もし、サビが非常に目立っていたり、下地材まで傷んでいたりしたら、塗り替えるよりも葺き替えに切り換えた方がよいかもしれません。葺き替えの方がコスト高ですが、下地を含めて屋根を一新でき長期的に考えると経済的。

2012年1月28日

約20年以上経過しても光沢が落ちないルミステージ


ルミステージ(フッ素樹脂塗料)は、とにかく長持ちします機能面では、耐久性が高く、汚れにくいなどの特徴があり、塗り替えから約20年以上経過しても80%以上の光沢を保つといわれています。

その秘密は塗膜成分にあります。表面を塗るだけではなく塗膜の成分が屋根材に浸透し、内側から輝くようなツヤが出てきます。また、酸性雨や紫外線に強く、雪が滑り落ちやすい、燃えにくい、などの特徴もあり、屋根に適した塗料といえます。

フッ素樹脂塗料の種類は、透明なクリヤー塗料やカラー塗料はもちろん、塗装調やセラミック調、マット調もあり、外壁とコーディネイトすることができます。

フッ素樹脂塗料の工事金額は他の塗料と比べると高めですが、一度塗り替えれば約20年間、耐久性を発揮します。通常の塗料なら20年間で2~3回は塗り替えが必要になるので、経済的といえます。

外壁塗装は大阪ゆとりで検討しませんか?

リフォーム瑕疵保険も参考に。


2012年1月27日

夏の暑さと冬の寒さ対策につながる遮・断熱塗料


遮熱塗料は夏の暑さを抑えるために有効ですが、冬場は逆に日差しの暖かさまで跳ね返して家の中が寒くなるという心配があるかもしれません。しかし、冬場は日射量が少なく、外気温も低いので塗料の影響をほとんど受けず室温も変わりません。

冬の寒さ対策にもなる遮断熱塗料としてボンフロンサンバリアはいかがですか。

大阪外壁塗装ゆとりにご相談ください。


2012年1月26日

地震に強い住宅にするには


昨年の3月11日以後毎日のように地震が起きているように思いますが、それでも私の周りでは耐震性の強い住まいを作ろうとの話は聞かない。

私も阪神・淡路大地震を経験者としても安全・安心な住まいで地震に強い住宅リフォームをさせていただきたいと考えますが、なかなかお客様が耐震診断そのものに興味を持っていただけないのが残念です。

先日も耐震診断をの依頼と屋根瓦の葺き替えの依頼があり、耐震診断をしたところ屋根瓦を軽くすることで耐震性が1,2まで評価が上がるので和風調のROOGAをすすめました。この商品ですと屋根の葺き替えと同時に屋根の軽さも3分の1になり耐震性も高まるのですが、お客様の選択は重い普通の瓦を希望でした。この瓦で葺き替えするのなら住宅の耐震壁を作ることを提案したのですが、地震に強い耐震性の住宅リフォームはあきらめました。住宅の壁を新規で作ることはしなかったので耐震性は0.7以下の住宅リフォームでした。

屋根を軽くすることで耐震性は上がります。そのほかは住宅に耐震壁をつくることで強い住まい造りリフォームが出来ます。

家族を守る住まいは安心・安全なリフォームは外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

2012年1月25日

外壁塗装と気温


昨日、みぞれの降る中で外壁の塗装工事をしているのを見ました。

たしかに工事は一日も早く仕上げていきたいとの想いはわかりますが、こんな気温の低い時の工事は外壁の塗装の為にはよくないと思います。

外壁塗装ゆとりでは降雨降雪の恐れのある場合、および強風の時は塗装工事は避けますし、また旭硝子(メーカー)から工事を中止するように指導されています。

また作業時の気温が5℃以下、湿度85%以上の場合は,造膜不良を起こすので、塗装工事をしないように指導されています。

それとルミステージは工場より調合されて送られてくるので現場では水の希釈を絶対行わないでくださいと指導されています。

だからこそ旭硝子の保証書が発行されるのです。

外壁塗装大阪ゆとりはメーカーの指導をきっちり守って皆さまの住宅を守ります。

冬の寒さは住宅にも大敵


今年初めて今朝、出勤時にあられが降りました。

ニュースでは関東地方の都心の雪情報を流しています。東北地方では毎年雪が降りますが今年は特にたくさんの雪で今まで空家であった住宅が雪で押しつぶされている映像が映し出されていました。住宅は呼吸しているので住まい手の無い住宅は雪だけでなく住宅が締め切っていることで弱くなるのです。

又住宅の外壁の塗膜がない壁には外からの湿気が入り放題、そして湿気の入った壁の中ではカビの生える原因ともなりますので、早めの手当てをしてください。

まず住宅リフォームとは住宅の外回りを完全に防御してから住宅の室内のリフォームにした方がいいですね。

 

2012年1月24日

大阪外壁塗装ゆとりが考える耐震診断


この一月にたくさんの耐震診断や住宅リフォームの講習会に参加する機会があり参加していますが、今年になって大地震が必ずあると言う報道がされています。

今までは1981年以前の住宅をおもに対象として耐震診断をしていましたが、昨年の東北大地震の後を検証してわかったことは1981年以後2000以前の住宅も耐震診断の必要性があると確信しました。

なぜならば耐力壁配置にバランス計算が必要となり、平面分割法、偏心率で計算されるのでより安全な耐震性が図られると思われます。

家族を守る住まい造りには安全・安心な耐震診断を外壁塗装大阪ゆとりで!

2012年1月23日

大阪外壁塗装ゆとりで住宅の健康管理と雨漏り


先日、5年ほど前に屋上の防水工事をしたお客様から電話があり、雨漏りがしているみたいので見てほしいと連絡がありました。工事は5年保証をしていたのですが保証期間は過ぎてはいますが、屋上の防水を検査しましたがどこにも欠陥が見つからず、一応コーキングをし直したのでこれで大丈夫かと思っていたのですが、昨日又連絡がありやはり雨漏りがしているみたいとの事。

連絡がある以上は再度調査してわかったことは、屋上のドレインしか考えられないとの結論に達しました。

大阪外壁塗装ゆとりの雨漏り調査は最後まで見つけます。

お任せください。

2012年1月20日

外壁塗装ゆとりで安全な住まい造りの判断を!


昨年の東北大地震以来毎日のように余震があります。木造の住宅の耐震補強はされていますか?

耐震診断では昭和56年6月以降の建築確認の住宅は旧耐震基準が満たしていると言われますが、戸建て住宅の場合は1995年の阪神・淡路大地震以後に建築された住宅は信頼性が高いのですが、それ以前の住宅は耐震性の信頼がまだまだ安全とは言えないと思います、それゆえに再度住まいの安全性と住宅の健康の外壁塗装大阪ゆとりで調査しませんか?

耐震診断は無料で行っています。又外壁の調査は赤外線カメラで1万円で住宅の健康診断しています。

大事な家族を地震から守るための住宅の健康診断は外壁塗装大阪ゆとりの赤外線調査で。

2012年1月19日

大阪外壁塗装ゆとりの地震予測


昨年は東北大地震、関西では阪神・淡路大地震から17年が経ちましたが、今また地震の前触れなのか日本近海で海の深海で何か異常事態が起きているのかクジラが何頭も陸に打ち上げられて死んでいます。また昨年の年末にはリュウグウノツカイと呼ばれている深海1000㍍に住む魚も打ち上げられた。これらの海の異常は地震の前触れかもしれない。

ただ以上に不安をあおるのではなく今住んでる住宅が耐震性が高いのどうかは知ることが大事ではないでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりでは無料で耐震診断を行っています。耐震診断には1以上が一応倒壊しないとなっていますがやはり1.5以上が安心ですね。

今後耐震工事するのならばやはり1.5以上を目標にした工事を!

住宅の健康診断を是非大阪外壁塗装ゆとりで受けてください。

2012年1月18日

大阪外壁塗装ゆとりで無料の耐震診断を!


西日本で大きな被害をもたらすといわれている南海地震が起きた際は長周期の揺れ大阪で強くなると政府の地質調査機関が公表されました。

特に大阪平野や徳島県の吉野川下流域で大きく揺れが大きくなるとしている。

長周期振動は、周期が数秒以上のゆっくりした揺れで、高層ビルや石油タンクを大きく揺らす、震源から遠い地域に伝わり、地盤が俵会平野部などで増幅しやすい。南海トラフ沿いで起こる東海地震,東南海地震、では長周期振動が東日本地震より大きくなる可能性ガ大きくなるかの可能性が指摘されている。

だからこそ大阪外壁塗装は無料の耐震診断を行っています。

 

2012年1月17日

東海地震の30年確率88%に上昇 南海は10年20%程度に 政府の調査委員会


政府の地震調査委員会は11日、国内の主な地震の発生確率を更新し、1日現在の数値を公表した。1年前と比べて東海地震は30年以内の発生確率が1ポイント増の88%に、南海地震は10年以内の発生確率が従来の「10~20%」から20%程度に、それぞれ上昇した。

 東南海地震の30年以内の確率は70%程度で従来と同じ。南海地震も30年以内は60%程度で変わらない。千島海溝沿いの地震の30年以内の確率は、十勝沖が「0・3~2%」から「0・5~3%」、根室沖が「40~50%」から50%程度、択捉島沖が60%程度から「60~70%」に上がった。

 阿部勝征委員長は会見で「確率が高くてもすぐ起こらない場合もあるし、低くてもすぐ起こることも多々ある。一喜一憂せず、防災について考えることが大事だ」と話した。
                                                        

                                                                                        サンケイ新聞より

2012年1月16日

外壁塗装大阪ゆとりの標準的な無料の点検。


住宅の点検には住み手であるお客様の日頃の清掃などと同時に行う簡易的な点検である。

日常点検と定期点検との違いは日常点検はお客様が日頃の生活の中で簡単に行うことが基本です。

定期点検は一定の周期で外壁塗装ゆとりが行うことなどが基本となります。

なおこの二つ以外に台風や地震などの後には臨時の点検なども必要です。

外壁塗装大阪ゆとりは赤外線カメラによる建物の外壁調査や雨漏り調査なども行っています。

 

2012年1月15日

大阪外壁塗装ゆとりの住まいを長持ちさせる3つのポイント。


大阪外壁塗装ゆとりの住まいを長持ちさせるために必要なポイント

①定期的な住宅の点検

 安全で快適な住まいを維持するためには住宅の不具合を早期に発見。

 床下、外壁、屋根などの点検が必要です。

外壁塗装大阪ゆとりは専門的な知識のないお客様の住宅のサポートしています。

②不具合に対する素早い対応

 定期的な点検を通じて発見された不具合場所については、早めの補修、修繕の提案をさせていただきます。

③点検・補修・修繕履歴の保存

 外壁塗装ゆとりで点検や補修工事を行った場合はそれらの書類や図面を保存し、住宅の履歴として保管しておくことが望ましい。

これはその後の点検や修繕の際に重要な資料となります。

外壁塗装ゆとりはお客様の信頼を第一に住宅の点検、リフォームを心がけています。

ご安心して無料の点検をご依頼ください。

2012年1月14日

大阪外壁塗装ゆとりの無料住宅診断


安全で快適な住まいを長持ちさせ、財産価値を維持するためには、日常的・定期的な点検を行い、不具合いがあった場合は早期に補修、改修、交換を及び修繕等を適切に行うことが住宅を長持ちさせる秘訣です。

外壁塗装大阪ゆとりではそんなお客様のための住宅リフォームアドバイザーとしてお客様に適切にサポートし、すまいのホームドクターとしての役割を日夜頑張っています。

大阪外壁塗装ゆとりは外壁、屋根、床下の点検を無料で行っています。

2012年1月13日

大阪外壁塗装ゆとりの工事契約と手法


大阪外壁塗装ゆとりのリフォーム工事契約は簡単で使いやすい契約書を用いています。

工事契約書は、一般社団法人住宅リフォーム推進協議会からの書式を用いています。契約約款の中身については、外壁塗装、屋根の葺き替え、内装工事などのリフォーム工事特有の事項を簡単にしています。

設計図、仕様書、内訳書、内訳明細書、行程表などを添付書類として工事契約書としてお客様とゆとりが双方が契約書として取り交わすこととしています。

その際住宅リフォーム瑕疵保険を一緒に交わすことも外壁塗装大阪ゆとりはしています。

2012年1月12日

大阪外壁塗装ゆとりリフォームアドバイス(3)


お客様が満足するリフォーム工事をすすめるために、お客様の初期段階で現地調査、打ち合わせになりますが、その時に設計図書があれば準備していただきたい。住宅診断とは住宅の状況やお客様が改善してほしいと望んでいる問題点を明確にし、専門的な立場からアドバイスすることだと、外壁塗装ゆとりは考えています。

住宅のリフォーム工事の成功不成功を判断するのは実際に使い始めてからになるので、最初に外壁塗装ゆとりはどのようなリフォーム工事であれお客様と徹底に話し合いをさせていただきます。

これがお客様との信頼関係を築き、満足の出来るリフォームに向かうと考えます。

2012年1月11日

外壁塗装大阪ゆとりのリフォームに関する法令知識を守ります。


外壁塗装大阪ゆとりはリフォーム工事を行う場合の代表的な関係法令として、建築基準法と建設業法の二つが挙げられる。

建築基準法は建築物などの最低基準を規定した法律である。

また建設業法については建設業許可関係が関連してくる。

建築基準法は国民の生命、健康および財産の保護を図り、もって公共の福祉の増進に資することを目的として制定された法律です。

これらの法律を遵守して外壁塗装大阪ゆとりはリフォーム工事を施工させていただきます。

 

2012年1月10日

大阪外壁塗装ゆとりの内装リフォームの流れ


大阪外壁塗装ゆとりの内装リフォーム工事の受注から工事完成までの流れは大きくわけて、

①面談、打ち合わせ、

お客様との相談受け入れ、情報提供をしてお客さまからのリフォームの動機の聞き取り。現地調査、ラフプランの作成、など

②プレゼンテーション

ラフプランの説明、概算見積もり、設計の提案の検討.資料のサンプルの収集、

実施プランでは

詳細プランの説明、詳細見積もり、納期・在庫の打ち合わせ

③工事請負契約

工事注文請け書、工事契約。リフォーム瑕疵保険の契約、工程表の提示、初回工事代金の受領

④工事

着工前の準備、近隣挨拶。工事着工中間金の受領完了検査、リフォーム瑕疵保険の検査、引き渡しなど

内装リフォームでは住みながらのリフォームであることが前提条件の場合が多い。

外壁塗装や屋根の吹き替え工事は当然住みながらの工事です。

 

2012年1月 9日

大阪外壁塗装ゆとりのリフォームの分類と特徴(その1)


外壁塗装ゆとりの考える住宅リフォームの概念とは、住宅の維持保全と改良保全の2通り。

住宅の維持保全とは経年とともに劣化水準を初期の状態と同様に回復させる修繕、実用上支障のない元の状態に戻す補修があるが、大阪外壁塗装ゆとりのリフォームの概念は改良保全を目的とした初期の水準よりも高い改良・補修をリフォームと言います。

例えば、外壁塗装にしても30年長持ちするAGCルミステージ(フッ素樹脂)や屋根の吹き替えの場合は

クボタのROOG瓦など耐震性を考えた軽い瓦などの仕様を考え長持ちする住宅提案します。

2012年1月 8日

大阪外壁塗装ゆとりはリフォーム瑕疵保険加入事業者です。


大阪外壁塗装ゆとりは、平成22年よりリフォーム工事においても住宅瑕疵担保責任保険が開始され、外壁塗装大阪ゆとりもいち早くお客様がアン氏してリフォーム工事が発注できるように理フォむ瑕疵保険に加入しています特に屋根の吹き替え工事や外壁塗装の工事で雨漏りなどにも安心です。

リフォーム瑕疵保険とは

①リフォーム事業者は国土交通大臣が指定する住宅瑕疵保険責任保険法人に登録しておくことで、受注するリフォーム工事においてその保険法人のリフォーム瑕疵保険に加入します。

②保険法人のホームページでは登録リフォーム事業者の検索が可能なので大阪外壁塗装ゆとりも登録されています(悪質な工事や瑕疵による事故を多発する業者はとうろくされないため、お客様はリフォーム事業者を選択する参考になります。)

③大阪外壁塗装ゆとり工事は保険法人の建築士が工事完了後に一定の現地調査をおこないますのであんしんです。

④保険期間内においてリフォーム工事の瑕疵が判明した場合は、大阪外壁塗装ゆとりに保険ん金が支払われ、補修費用に充てることが出来るので安心です。

外壁塗装ゆとりはリフォームアドバイザとしてもお客様に信頼していただけるよう日夜頑張っています。

2012年1月 6日

大阪外壁塗装ゆとりはリフォームアドバイザー


明けましておめでとうございます。

今年もたくさんの住宅の相談をお聞きしてリフォームアドバイザーとして頑張っていきますのでよろしく

お願いします。

今年は東海・東南海などの地震対策に必要な耐震診断、屋根・床下の雨漏りや水回りなどを無料の点検また住宅の壁健康診断を赤外線カメラでも調査します。

住まいの健康・安心住宅は大阪外壁塗装ゆとりのリフォームアドバイザーにお任せください。

2012年1月 5日

いよいよ今年が始まります。


新年の始まりです。

今年のは東京スカイツリーの完成、展望台も見学が出来るのでまた新しい人の動きが始まるでしょうね。

東京スカイツリーの外壁塗装にAGCのルミフロンが使われているのはご存知ですか?使用される塗料には長期的な防食性、耐久性が要求されています。

そんな兄弟分のルミステージを住宅の外壁塗装の大阪外壁塗装ゆとりは採用しています。たくさんの住宅で長持ちする外壁塗装をさせていただいて耐久性のある住宅づくりを目指します。

 

2012年1月 4日

今年の夏の暑さは遮熱塗装でどうですか?


真冬のこんな寒い時にと思いますが、昨年夏の暑さは尋常ではなかった。

昨年のお正月も大雪でした。しかも大晦日から降り始めた雪は止まずにたくさんつもり、今年の夏は涼しいのかなと思っていましたが、とても暑い夏でした。

おかげさまでたくさんのお客様からAGCのボンフロンサンバリアで屋根の遮熱塗装をさせていただきました。

屋根の塗装部分で役12℃も温度の上昇を抑えることが出来るので、昨年外壁塗装と屋根のボンフロンサンバリアを塗装していただいたお客様の住宅が夏すごしやすくなり、クーラーの温度設定も少しは高くしていただけたらいいですね。

外壁塗装大阪ゆとりはすごし易く安全な住宅リフォームを目指しています。

2012年1月 3日

外壁塗装大阪ゆとりの今年の目標


いよいよ新しい年のスタート。

昨年の年始めは新しい目標も定まらずなんとなく始まりましたが、今年は昨年がたくさんの地震が

あって不安な住宅もたくさんあった事と思います。そんな住宅を少しでも安心し・安全な住宅になるよう耐震診断・耐震改修をしていきたい。そのためにも無料の住宅診断をたくさんこなして日本の木造住宅は安心住宅であることをPRしていきます。

赤外線調査では雨漏りや建物の外壁などの弱い部分が調査出来ます。

又目視で屋根、壁、床下などの点検をどんどん調査しますので、お気軽に外壁塗装大阪ゆとりにお電話ください。

健康で安全なな住まいづくりをめざして、大阪外壁塗装ゆとりは頑張ります。

2012年1月 2日

外壁塗装・大阪ゆとりから新年明けましておめでとうございます。


昨年は年末から関西でも大雪になり、京都の金閣寺の雪景色が美しくテレビで見たものです。

昨年は3月11日の東北大地震に始まり、大津波から福島の原発事故と散々な日々でした。

日本は地震国であるとは思っているのですが、まさかと想定外の地震でした。阪神・淡路大地震も想定外です。

今年は皆さまの安心して住める住宅にするためにも外壁塗装大阪ゆとりで住宅の健康診断しませんか?

外壁・屋根・床下など目視の健康診断は無料で住宅診断しています。

今年も皆様の住宅が安心して、健康な住宅でありますように!

 

2012年1月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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