大阪の外壁塗装の資料請求はこちらから

サイトマップ
外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装と価格


昨日は高速道路での高速バスの事故、7人死亡その他の人も全員が大きなけがになりました。

コストだけを重視した場合は、どこかに無理があり、安全を無視した行動になるのかも知れない。

今回も法律的にはどこにも違法性はないが、矛盾を感じます。安ければ飛び付く事にも再度考えるべきで、安物買いの銭失いことわざがあるように、どこかに無理が生じるのではないでしょうか。

外壁の塗装工事でも非常に安い工事の広告がはびこっていますが、安い工事の中には何か納得のいかない工事があると言うのも現実です。

やすい工事だからと飛び付くのではなく本当に自分の望んだ工事は長い期間も長持ちして安全な工事なのか、再度検討すべきではないですか?

外壁塗装大阪ゆとりはお客様にあった住宅リフォームの提案、リフォーム瑕疵保険の付いた信頼のおける工事をテーマに、お客さ物損をさせない工事をしています。

住宅は一生の財産、その財産を守るリフォーム工事をするのが大阪外壁塗装ゆとりの使命です。

お客様の要望をお聞きしますが、無理な値引きをしたりせず工事にあった価格で工事を行っています。

ご安心ください。

2012年4月30日

外壁塗装と節電・省エネ


今年の夏も暑い夏になりそうですね。原発の再稼働も難しく節電計画が始まりそうです。今日の温度も27℃まで上がりましたが、こんな日の住宅の小屋裏の温度は35℃くらいにまで上がります。まだ夜の気温が下がるので住宅の気温は高温にはなりませんが。

これから外壁塗装を検討されてる人は寝るエアコンと言われているAGCのサンバリア(フッ素樹脂)を屋根塗装に検討されると、省エネ・節電に適していると思われます。

今年の夏の省エネ・節電のためにも屋根塗装はシャ熱塗装のサンバリア塗装を外壁塗装大阪ゆとりはお勧めです。

2012年4月29日

外壁塗装の現場の案内


本日、吹田のF様邸の外壁塗装現場の案内することになりました。

お客様は住宅購入されたばかりでを今回初めての外壁塗装をご検討との事です。

以前に外壁塗装がされているかどうかの履歴がないのでわからないとの事ですので、外壁塗料や屋根の補修材料について詳しくお話しをさせていただこうと思っています。

今後の住宅をどのようにされるかによって外壁塗料の素材も変わってきます。10年以内に建て替えを検討されているのなら、外壁塗装材はウレタンかシリコンでよいと思われますが、30年以上住宅を持たせたいのならやっぱりAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めしたいと思います。又屋根も塗装するより鋼板の屋根を葺く方がいいのではと思っています。

ゆとりなりの意見を率直にお話ししてみたいと思います。

2012年4月28日

外壁塗装と訪販


訪販はすべての業者が悪い業者であるとは思いませんが、今、工事をさせていただいている吹田のF様邸の外壁工事で外壁の塗膜が下地塗装ヲ仕様とすると剥離したり、軒天に昔の塗料がべたべた付いているのでこれらをケレンせずには塗装工事が出来ず、またアルミの手すりなど本来塗装の塗装しても塗料の載らない部分に余計な事をしていました。あまり工事の仕方がひどいのでお客様にどこの業者がこの工事をしたのですかと職人がお聞きしたところ、ペイントハウスとの事でした。

10年ほど前に関西でもかなり手広く訪販で塗装工事の仕事をしていたらしい、ただあまり評判が良くなかったらしく、クレームがやまのようにあったらしい。

以前の工事がひどかったので、一つ一つ丁寧な仕事を職人さんがしてくれるのでお客様からとても丁寧だと感謝される事は嬉しい事です。

外壁塗装も住宅を守る塗装としての作品なのでいつまでも残る仕事だからこそ丁寧な工事が必要なのです。

外壁塗装は安いからと飛び付くことなくどんな仕事をするかを見極めることも大事です。お客様は私どもは素人だからわからないと言われますが、相手の人間性をよく観察して判断してください。

 

2012年4月27日

外壁塗装とLCC航空


今格安の飛行機運賃が大流行ですが、旅は自宅を出て乗り物に飛行機に乗ってた時から旅行が始まるのか、それとも目的についてから旅行の始まりなのかによって飛行機の乗りかたが違うのではないかと思います。

住宅の外壁塗装は住宅の傷んだ外壁を補修し、住宅を長持ちさせるための、住宅を財産としてたかめるための外壁塗装なのかまたはとりあえず住宅に塗装して色を付けるためだけの目的なのかによって、外壁塗装の目的がわかれると思います。

外壁塗装の金額にもいろいろあります。目的によって外壁塗装の方法が分かれるのではないのでしょうか。

色をつけるだけの外壁塗装はゆとりはしていません。ゆとりの外壁塗装は住宅を守る外壁塗装と考えます。

2012年4月26日

外壁塗装と暴風雨


土曜日、吹田市の青山台で外壁塗装と屋根の吹き替え工事が始まりました。

日曜日には近畿地方では暴風雨が吹き荒れるとのニュースでしたので,架設足場は作りましたがシート養生は危険と思い工事をしませんでした。でも意外と大阪地方では暴風雨にならずに済みました。

先日、テレビのニュースで架設足場が暴風で倒壊して幼稚園児がなくなったことがありましたので、今回は特に架設足場の建築には注意をしています。

このF田様邸は外壁塗装はAGCのルミフロン、30年長持ち。屋根はガリバリューム鋼板の横暖で塗膜はフッ素樹脂、厚みは0.4ミリと厚く塗膜はメーカーが20年の保証書つきです。

このF田様邸がどのような感じで仕上がっていくのかが楽しみです。

本日は外壁と屋根の高圧洗浄工事です。特に屋根は少し苔もありましたので高圧洗浄以外にもたわしで屋根の洗浄をしました。

2012年4月23日

外壁塗装でクルールビズ住宅誕生


本日、大阪吹田市青山第のF様邸外壁塗装と屋根の吹き替え工事が始まります。

天気予報では雨とのことでしたが、最高の天気快晴。明るい未来を示すようです。

屋根はカラーベストノ上にガリバリューム鋼板の横段で20年塗膜保証のフッ素樹脂塗装でしかも裏面には断熱仕様の樹脂ウレタンが吹き付けてある癌熱仕様で屋根の暑さを防げます。

外壁塗装は塗るクラーといわれるフッ素樹脂のルミステージ、しかも30年再塗装必要のないAGCのフッ素樹脂。

2012年4月21日

外壁塗装でクールビズ住宅に変身


外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は住宅をクールビズ住宅に変身させます。

ゆとりの外壁塗装材はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)仕様した外壁塗装です。フッ素樹脂は塗るクーラーとも言われ、紫外線を強烈に反射します。だから外壁の温度を吸収させずに反射が大きいのです。

特に遮熱塗装材サンバリアは紫外線を80%カット、だから住宅の屋根裏小屋の温度を高温からまもり住宅全体の温度を高めないのです。

あなたも外壁塗装でクールビズ住宅になりませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはこの夏の住宅をサンバリアでクールビズ住宅を目指します。

2012年4月20日

外壁塗装と屋根改修工事


本日、外壁塗装と屋根の改修工事の契約を豊中のF様と契約させていただきました。

F様邸は旧日本電建で平成1年に施工された住宅で外壁塗装を10年前にされましたが、屋根はそのままとの事でカラーベストの塗膜もなく、屋根に登って点検使用にも滑って上がれない状態でした。

そこでF様に提案して金属屋根をカラーベストを囲い込む、カバー工法を提案しました。

これで屋根はメーカーの20年保証付き、外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で30年の長持ち、今後30年間は住宅の外側については工事の必要がなくなりました。

住宅事体は旧日本電建の建物なのでしっかり建っていますので安心です。

 

2012年4月18日

外壁塗装とは?


住宅の外壁塗装は住宅の外壁の補修なのか、又は単なる外壁の塗膜がなくなったので塗装をする事だけをお客様は要望されてのかどちらでしょうか?

大阪ゆとりの外壁塗装外壁塗装工事は外壁の傷んだ場所の補修を目的とした外壁の塗膜を補修を目的として、またさらに施工時のごとく美しくよみがえらせることを目的にしていますが、お客様によっては安ければ良いという方もたくさんいらっしゃいます。まともに補修をした工事をしていたらこんな金額ではできませんよ、と言うような工事をして2年後くらいには壁に水が入ったり、壁が剥離をしたりしている外壁塗装をされた建物を良く見かけます。(必要な手をいれず見かけのみの色を塗るだけの工事をされているから)このような塗装工事業者もまだまだいますが、お客さまも金額が安ければ良いと思わず、自分の住宅の壁の病気を治す気持ちで外壁工事をおこなってください。それが住宅を長持ちさせる秘訣です。最高の材料、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)で長持ち、30年再塗装の要らない安心、安全な外壁塗装をしてください。

外壁塗装大阪ゆとりはAGCのメイクアップ店です。安心な外壁塗装は大阪外壁塗装ゆとりにお任せ。

2012年4月13日

外壁塗装とは外壁に塗料を塗ることではありません


外壁塗装とは外壁に色を付けることなのだろうか?最近の外壁塗装工事をする業者のなかには外壁に色をつけるだけの塗装工事をする業者が多くあることを発見しました。

このような工事では数年経ちますと外壁だけでなくモルタル自体から剥離して壁を傷めています。

今工事をさせていただいているお客さまの住宅も数年前に訪販の業者に騙されて塗装をされたとのこと。壁のあちらこちらが剥離しています。このような壁には壁の剥離の部分をカット、周りをカチオンシーラーで固めケーモルで固めそれから塗装になり余分な仕事が発生します。

塗装工事とは色を付けることでなく、長年の劣化で傷んだ壁を補修・保護をすることだと確認してください。外壁の塗装工事は金額が安いからと飛びつかず、壁の補修出来る業者にお任せください。

外壁塗装大阪ゆとりは外壁を補修する外壁塗装の医者様です。

2012年4月12日

相互リンク


店舗家具のE家具JP
飲食店、レストラン、スナック店舗用の家具販売。
椅子やテーブル、ソファ、カウンターチェアをはじめとした施設店舗家具を全国販売。

外壁塗装工事と外壁材の違いで価格も違います。


先日からある大阪の分譲地で外壁の塗装工事をしています。ゆとりの外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で工事を行っていましたが、ご近所でも外壁塗装をされていました。こちらの工事もN社のフッ素樹脂と偶然にも同じフッ素樹脂でした。また職人同士も顔みしりでしたのでN社のフッ素樹脂を見せてもらったところ名前はフッ素樹脂ですが、塗装材は粘りっけもなくまるでフッ素樹脂とは違うような気がしました。職人同士でも塗装材の比較をしてみたのですが、明らかにAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は粘り気もあり長持ち(30年)しそうです。

つまり同じフッ素といってもAGCのルミステージ(フッ素樹脂)とN社のフッ素樹脂は違いがあり、塗装年数の退行性も明らかに違うのがわかりました。同じフッ素樹脂でもルミステージはフッ素樹脂のなかの最高級品です。だからこそ30年の再塗装の必要性がないのです。

外壁塗装大阪ゆとりはフッ素樹脂は最高級品のAGCのルミステージで塗装工事しています。お客様の満足をしていただくために。

 

2012年4月11日

外壁塗装は今が旬


本日は気温も20℃、外壁工事には最高の季節、桜の花も満開過ごしやすい季節です。

春は冬に傷められつけられた壁や外壁を再度見つめなおしてみませんか。

本日、住宅を点検にお邪魔させていただいた住宅は、長年気がつかなかったのか壁に水が含んで壁がぽっコリ膨らんで、下地のモルタルが剥離していました。

水分の侵入により壁の剥離がしたものと思えます。(手に負えないほど)

この場合には一度モルタルの剥離を取り除いて再度モルタルを塗り替えてから塗装をしてやらねばなりません。(この上からは塗装が出来ないため)

無駄なお金がかかります、最初にきっちりと手直し補修して塗装工事をしていなかったと思われます。

このようなことがないように、外壁塗装は壁の補修工事ともいえるのではないですか>

大阪外壁塗装ゆとりは外壁のお医者さんです。

お気軽に声をかけてください、壁の診断しています。

2012年4月 9日

耐震対策は十分ですか?


東海・東南海・南海の三連動地震が起きた場合、首都圏の超高層建物の揺れの速さは東日本大震災の2倍以上になることが、日本建築学会小委員会の分析でわかった。

 建物の崩壊までは至らないが、補修が必要な損傷が生じるおそれがあるという。

 分析によると、東日本大震災では高さ100メートル以上の超高層建物を大きく揺らす周期2~6秒の「長周期地震動」が、首都圏ではあまり強くなく、速度は毎秒20~50センチ程度だった。実際、10分間以上揺れ続けたが、構造被害はなかった。

 これに対し、三連動地震では、同じ周期の長周期地震動は強く、速度は毎秒50~100センチと予測された。高さ60メートル以上の超高層ビルの耐震性を確保するため、建築基準法で設計用の基準とした「告示波」(地盤の揺れ)の速度を一部で上回り、損傷の可能性がある

このような怖いニュースが読売新聞で発表されていました。(4月7日の読売ニュースより)

高層の計算されつくしたビルでもこのような倒壊の恐れが出てきました、今までの予想もつかなかった被害が出るかもしれません。

それだけに12年以前の木造住宅の耐震性をもう一度見直し、耐震性1.5まで高めるべきではないでしょうか。不測の事態に備えて。

大阪外壁塗装ゆとりでは無料の耐震診断を行っています。

2012年4月 8日

外壁塗装と暑さ対策!


3日~4日にかけて日本を縦断した台風並みの大型低気圧であちらこちらにも甚大な被害を巻き起こして行きました。

大きな木がが倒れて人がなくなったとのニュースがありましたが、昨日、友人とウツボ公園で花見をしに行きましたところ、ウツボ公園でも大きな木が倒れていました。でも桜はまだ満開ではなかったので花は散ってはいなかったのでとてもきれいでした。

でもこれから大阪は暑くなってきます。特に住宅の中は暑くて、夜も寝苦しい季節になります。

これを外壁塗装で解消しませんか。AGCのボンフロンサンバリアは屋根に塗るエアコン、遮熱塗装でこれからの季節を快適にしてくれます。外壁塗装をお考えの方は是非、大阪外壁塗装ゆとりに相談してください。

2012年4月 5日

赤外線調査と外壁の剥離


昨日のニュースに下記の記事が載っていました。

これは昨日の強風によって壁の剥離はしましたが、元の原因は壁に雨が入って少しづつ剥離がしていて空気層が出来ていたのですが、目視では見えなかったのでしょう。このような場合は赤外線調査で壁の剥離は見えるのですが。

 

3日午後2時50分ごろ、兵庫県姫路市本町の姫路城で、重要文化財「にの門」南面の壁に塗られたしっくいが縦2メートル、横5メートルにわたってはがれ落ちているのを警備員が発見した。けが人はなかった。姫路市は強風の影響とみている。

 にの門は大天守の西に位置。姫路城管理事務所によると、平成元年にしっくいを塗り替えたが、過去の台風などで雨水が染みこんで劣化していたと考えられ、強風によってはがれたとみられるという。

 姫路城は同日午後1時ごろ、強風の影響で大天守修理工事の見学施設「天空の白鷺(しらさぎ)」を閉館。3時過ぎには入城も打ち切った。4日は「にの門」周辺を通行止めにし、危険がないことを確認次第解除する予定。また、市は文化庁と協議しながら、しっくいの塗り直しなど今後の対応を決めるという。

このような壁の状態は一般の住宅にも起こります、赤外線カメラで調査しませんか。

大阪外壁塗装ゆとりは外壁の赤外線調査も引き受けます。

2012年4月 4日

外壁塗装の季節、暖かく湿気も少ない今から塗装!


4月になり気温も一定になりこれからは住宅の外壁塗装の季節になりました。

冬の寒さや湿気などで傷められ付けられた、外壁や屋根の補修に最適の季節になりました。

また長らく雨漏りなどの補修や修理なども今しとかないと6月ごろには梅雨、また雨の季節です。

この4月、5月は住宅の点検、補修は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。

2012年4月 3日

南海トラフの地震、震源域拡大 M9を想定


政府は27日、日本の南にある南海トラフ沿いで将来発生が予想される地震について、震源域をこれまでより大幅に広げた。これにより、想定される「巨大西日本地震」は、マグニチュード9クラスの大きな地震となった。

 南海トラフは東海地方から四国地方の沖合にある海洋プレート境界面で、北側には東海地震、東南海地震、南海地震の3つの巨大地震の想定震源域が広がっている。これまで国は、3つの地震が連動して発生した場合、地震の規模を示すマグニチュードは8.7で、死者は2万5000人を上回ると想定してきた。

 中央防災会議の検討会は、東日本大震災を受けて、南海トラフ沿いで将来発生する地震や津波について、過去の津波による堆積物の調査などを基に最大クラスの想定とするとして検討を進めてきた。

 検討会が27日に示した「巨大西日本地震」の震源域は、これまでの3つの地震の領域から、西側は宮崎県沖の日向灘、北側は東海・近畿・四国地方の陸域に大幅に広がった。震源域の広さは東西約750キロに及び、想定される地震の規模もマグニチュード9クラスとなる見込みで、予想される津波の高さもこれまで以上に高くなる可能性がある。

 検討会の座長の東京大学・阿部勝征名誉教授は、「被害想定の検討はこれからだが、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方よりも更に多くの人口がいるため、被害の様子も大きく変わってくる可能性がある」と指摘している。

 検討会は、来年春までに、巨大西日本地震で想定される津波の高さや揺れの大きさを公表することにしているが、震源域が大幅に拡大したことで、自治体がつくる防災計画なども見直しが必要になる。

このようなニュースが朝一番に目に入りました。

海岸部では津波、内陸部では住宅の倒壊の被害が出るであろうと思われます。

これから起こりうるであろう大地震に備えて耐震診断しませんか。外壁塗装大阪ゆとりは無料の耐震診断しています。お気軽に大阪外壁塗装ゆとりにお任せください。

2012年4月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

Copyright (C) 2008 |外壁塗装・大阪| All Rights Reserved.