大阪の外壁塗装の資料請求はこちらから

サイトマップ
外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

屋根の改修工事とゲリラ豪雨


先日29日のゲリラ豪雨には参りました。まさかの前も見えないくらいの豪雨。屋根の改修工事を羽曳野市でさせていただいているのですが、あまりにも激しい豪雨に雨対策の養生シートも透してしまう豪雨。

屋根の瓦を下す途中なので防水シート工事が間に合わず、とりあえずブルーシートを2枚かぶせて雨漏り対策をしたのですが、それでも雨を通す豪雨でした。

こんな事もあるかと思い徹底した管理をしていますが、それでも完ぺきではありませんでした。少し下の部屋に雨漏りをさせました。誠に申し訳なく思います。

今後はこんなことにならないようにさらなる管理をしていきたいと思います。

2012年5月31日

クールビズ住宅へのリフォーム。


住宅の中が暑くては何をするの億劫になりますが、住宅を快適な暑くない住まいにリフォームするのには小屋裏の温度を下げることで室内の温度が下がります。

つまり屋根瓦を2重に重ねた状態にすると、一段目の瓦で熱の反射をさせますが、それでも熱は瓦の下にいくらかは入ってきますが小屋裏にこもる熱は格段に減ります。一段目の瓦と二段目の間に空気を通すことで小屋裏に暑い空気は三分の一以下になります。それでも屋根裏に若干の熱は出来ると思いますが、この熱を外に放出出来れば屋根裏はいつも外気温と同じになります。また住宅の中は日かげとなるので扇風機の風でも涼しく感じるのです。これで電気代も浮きますよ。

2012年5月27日

熱シャツトのクールビズ住宅の提案


夏の電力不足がますます厳しくなりそうな話題が沸騰していますが、本日の気温が27℃。

これでは真夏になると住宅の中は35℃以上の高温になると思われます。今年こそは住宅のクールビズ住宅にしませんか?

住宅が暑くなるのは住宅の小屋裏に高温の熱がこもるから、この熱が下に降りてくるからです。

つまり屋根裏に熱を溜まらないような屋根に工夫することで住宅がクールビズ住宅に変身するのです。

明日はクールビズ住宅の方法をお教えします。

2012年5月26日

遮熱塗装と夏の節電対策


今年の夏の暑さ対策はお考えですか?

今年は関西電力では14.5%の電力不足と言われています。日中の一番熱い午後に停電と言う事にならないとは限りません。

そこで外壁塗装大阪ゆとりの屋根の熱シャット工法で屋根の小屋裏の熱を開放しませんか?

なぜ住宅が暑くて住めないのか?それは住宅の小屋裏に熱がこもりこの熱が外に出れないからです。

この熱を外から入らないようにして、しかも小屋裏の熱を放出出来たら住宅は快適なクーラーもよく効きます。

こんな提案を外壁塗装のゆとりはしていますのでお気軽にお電話ください。

また外壁の遮熱塗装もしています。

暑さ対策は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

2012年5月21日

外壁塗装と格安競争


一般に世間では格安競争に覆われていますが、先日の高速バスの事故といい、また福山のホテル火災と同じく激烈な価格競争による安全軽視がもたらした人災である。

長引く不況と消費者側の閉塞感で業者の値引き合戦も塗装業者の間にも行われ、品質よりもコスト削減を優先させる業者と消費者が増えてしまっています。

多くの消費者が格安、激安と言う甘い蜜に誘われる限り、外壁塗装の業者に騙される事でしょう。

消費者も安心出来る商品やサービスを適正価格で提供する企業で工事を行わなければいつまでたっても騙されたと不快感だけが残り、無駄な後悔だけが残ります。

外壁塗装大阪ゆとりは、そんな消費者の気持ちになって相談に乗っています、お気軽にお電話ください。

2012年5月19日

安さの追求の結果が高速自動車事故


安いことは安全なのか?今回の事故でわかったことは安さに無理があることがわかった。

国の制度も悪いのですが、標準以下の単価の安さには安心、安全をなくした無理のなかで生まれたものではないのでしょうか。

私どもの塗装の業界でも安心、安全を無視した工事金額を安くしてとりあえず見た目だけの塗装工事をする業者がいてるらしい。

先日もお客様から2年ほど前に屋根の塗装をしたけど塗膜がはがれて、庭に黒い塗膜が飛んでいるとのことでした。(この場合は詐欺にあわれたらしい)

外壁塗装工事も含めてなんでも安いからと飛びつかないで、どんな工事をしてこの金額なのかをよく勉強してください。価格の比較することもよいのですが、本物と偽物の違いを見極める目を持ってほしい。外壁塗装大阪ゆとりは本物の工事をしています。

2012年5月 7日

暑い夏は外壁塗装大阪ゆとりで乗り切ろう!


電力不足を叫ばれる今年の夏。暑さを乗り切るには屋根の熱を反射させることで住宅の小屋裏の温度を下げることが出来るのです。

屋根塗装をサンバリアで塗装することで熱反射を70%以上してくれるので小屋裏の温度をしてくれるので住まいの温度を下げてくれるのです。

いつまでも住宅ののなかが厚いのは屋根の小屋裏の温度を高めなければ住まいをいつまでも温度が高くありません。

クールビズ住宅は外壁塗装大阪ゆとりにはお任せください。

2012年5月 6日

わかってきた高速バスの事故の実態


今回の高速バスの事故の原因が少しずつわかってきました。

いろいろな問題の積み重ねでもありますが、乗客はインターネットでの一番安い運賃の旅行会社を選び、旅行会社もまたネットでバス会社を選び、バス会社は日雇いの運転手に高速バスを運転させていることが事故の原因にもなっている。

インターネットの悪い例であろう。価格の競争のなかで悪かろう、安かろうの商品あさりで、本当の商品の価値を無視した価格競争が今回の事故を引き起こしたのではないでしょうか?

外壁塗装工事やリフォーム工事などでもこのような無知の価格競争がネットを通じて行われています。お客さんを建築業の資格を持たない業者がネットで集め、またネットで一番金額の安い業者を紹介してバックマージンをもらうというネット業者が横行しています。

購入者は価格の安さだけで工事を発注する仕組みです。

だから安かろう、悪かろうという業者に引っかかることもあります。

特に外壁塗装やリフォーム工事では形のないものなので安いだけの工事などに惑わされないように、用心して安心出来る外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

2012年5月 5日

コストに見合った外壁塗装


今回の高速バス事故はいろいろな原因が重なって事故がおきたと思われますが、最終的にはやはりインターネットからの安ければよいという結果ではないのでしょうか。

インターネットのとりあえず安ければということでなんでも買い物をしてしまう傾向にあります。

外壁塗装工事や住宅のリフォーム工事でもネットでお客を集め、工事会社の一番安い業者に競わせるネット会員にがいへき工事やリフォーム工事をさせ、そこでマージンを抜くだけの会社がたくさんあります。

このような会社は何の建築資格もありませんし、ただネットでお客さんを募集、その際はお客さんは無料ですが会員の業者からは工事が決まったらバックマージンは工事金額の15%くらい支払う契約らしい。

お客さんはただで業者を紹介されたと思っているらしいがそうではないということは知るべきでしょうね。

工事価格は金額に見合った工事しか出来ないことも。

安物買いの銭失いにならないようにしっかり工事金額をみて、安すぎる場合はどこかおかしいと思うことが大事です。

外壁塗装大阪ゆとりは安心出来る業者です。

2012年5月 4日

プロ意識に欠けた高速道路事故


なんでも安ければ、商品が少々悪くてもという安物買いの銭失いの傾向に警告しているのでは?

今回の事故はバス運転手のぽ意識の欠如、また高速自動車会社のモラルの欠如、旅行会社のプロとしてのお客様を安全に運ぶことが出来るどうかの見極めが出来ない会社で、安ければよいと判断してしまったこと、お客さんもあまりにも安すぎる運賃に疑問をもつ意識の薄さの欠如、国交省の役人の無責任さなどなどのみんなの安ければ、安全が忘れられていたのではないでしょうか。

特に高速バスの運転のプロではなくアルバイト、会社も運転手が足りないからとこのようなアルバイトの運転手に人の命を預ける仕事をさせていたと思います。

またお客様も安ければ何でもいいんだ、どれも同じ高速バスで同じだろうと思っていたと思う。

外壁塗装の仕事でも安ければみんな同じように考えられるが、材料の違い、プロ仕事、プロらしき素人の仕事によって外壁塗装の金額も違うのです。

外壁塗装大阪ゆとりは外壁は色を付けるとは考えず、いかに住宅を手直しして、長持ちさせるにはどのような外壁材がいいのかを見極めた提案しています。

お客様もただ価格が安いからと飛びつくのではなく、本当に銭失いにならないかを見極めてください。

2012年5月 3日

安全と価格・コスト


安ければ飛び付く、安全を度外視した傾向が今回の高速バスの事故の原因の一つではないのでしょうか?とも思います。

先日の高速料金ですが、同じ区間を走っているJRの高速バスでは今回の事故の起こしたバス料金の2倍の料金7000円ですが、安全の基準がありまして運転手一人の運転する距離は400キロで、途中の高速でバスの乗り換えを義務付け、安全を最大限に高速バスの運行をされていました。

私どもの塗装業者の中にも弊社では考えられないような金額で工事を請け負い、後々に工事のクレームが多いと事もあると言う話もたくさん聞きます。

昔のことわざで安物買いの銭失い、という言葉もあります。本来の原価を割ってまでの価格はおかしいとお客さまも用心しなければいけません。

物事はコスト・価格に見合った仕事しかしないと言う事ですね。

外壁塗装ゆとりは本物の仕事しかしません、だからこそ安心・安全のためにリフォーム瑕疵保険を塗装工事やリフォーム工事に着けるのです。

2012年5月 2日

屋根塗装とクールビズ住宅


世間はゴールデンウイークの真っ最中、久しぶりの大型連休という方も多いのではないかな思います。

まずまずの天候でいろいろな施設もアトラクションでたくさんの電気の仕様されていることでしょう。

今年の夏もまた電気が不足するかも?それでなくても日本の夏は暑くなってきました。

そんな住宅のクールビズ住宅はいかがでしょうか?

夏の暑いのは仕方がないのですが、住宅がいつまでも暑いのは屋根の小屋裏の温度の熱が抜けないから、真夜中になっても気温が下がらず寝苦しい夜が続き、また2階は暑くて住めない状態が続くのです。

だからこそクールビズ住宅のリフォームが必要ではないでしょうか?

あすは外壁塗装大阪ゆとりのクールビズ住宅の提案していきます。

2012年5月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

Copyright (C) 2008 |外壁塗装・大阪| All Rights Reserved.