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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装と熱帯夜


毎日が暑い日が続き、いよいよ熱帯夜になってきました。

熱帯夜の解消するには、日中にたまった屋根裏小屋の高温を外に出さないといつまでも

夜の暑さはなくなりません。

外壁塗装で熱帯夜を快適にしませんか?

AGCフッ素樹脂(ルミステージ)は塗るエアコンです。特に遮熱塗装のボンフロンサンバリアは

高温を12℃も押えることが検証結果でわかりました。

この暑さ対策にはボンフロンサンバリアの外壁・屋根塗装が最適です。

 

2012年7月27日

外壁塗装で暑い夏は乗り越えれるか?


日本全国梅雨が明け、これからは日本中が暑い夏になりそうです。

今年は特に節電と言われていますが、この暑い夏はどのようにして皆さんは乗り越えますか?

外壁の塗装を遮熱塗装、AGCのボンフロンサンバリアで屋根の塗装もいいですよ。

でももっと快適に屋根の熱をなくすには、2階の屋根裏小屋にたまる熱を放出すればいいのです。

例えば外の炎天下に自動車を駐車しておけば、車の中は60℃くらいに暑くなります。でも車庫に入れておけば40℃くらい。

つまり住宅の屋根を二重にして空気層を作れば住宅が暑くならないのです。又暑くなった空気を外に放出すればいいのです。

健康な住まい造りは外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

2012年7月25日

熱!シャット工法+ゆとり工法で夏を快適に


ますます暑くなる夏、日中の気温が平均でも35℃と毎日テレビでニュースになっています。

実際の温度はもっと高温で40℃以上になっているのではないでしょうか?

このような暑い夏、でも家の中の気温は快適にしたいものですね。でもクーラーを付けても家全体が暑くなっているのでなかなか温度が下がりません。それは2階の屋根裏の温度が50℃以上の高温になっているからです。

この屋根裏の高温を外気温と同じにしたらクーラーも効きやすく、夜も寝苦しさを忘れてぐっすり眠れるのではないでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりの夏快適工法を検討してはいかがですか?

2012年7月23日

外壁塗装戸雨漏り発見


外壁塗装させていただく時は必ず架設足場工事をしますが、この時にいろいろな建物のところを点検させていただきます。特に雨漏りなどを調査するようにしています。最近の雨の降りかたはスコールのような激しい雨ふりなので以前では考えられないような場所からでも雨漏りがしています。

特に瓦の住宅では瓦のずれや瓦の素漏りと言って瓦が古いと雨を通す事が有ります。これが瓦の下地の板を腐らせる事もあります。又軒の破風が雨で腐っている時もありますが、これなどは足場がないと修理が出来ませんので、外壁塗装時に点検、補修されることをお薦めしています。

2012年7月21日

雨漏りと早期発見


先日、屋根の点検の依頼が有りまして調査に行きました。

屋根瓦の漆喰がところどころ落ちてきているので見てほしいとの要望でしたが、確かに漆喰は剥離して落ちていましたが、それより瓦のズレなどで、瓦の下の土がなくなり雨漏りの跡が見つかりました。また2階の天井裏側から調査したところでは雨漏りがたくさん見られますが、部屋の天井には雨漏りの跡が有りません。これは部屋の天井には断熱材が敷かれてあるので表にはわからないのです。

でも確実に雨漏りがしているので、屋根の補修を早急にされることをお薦めしています。

何事も早期発見、早期補修すれば住宅は安全に保たれるのです。

2012年7月17日

梅雨の一休みの暑さ


今日は梅雨の休み、これからの暑さを思わせるような暑い一日です。

今晩も寝苦しい夜になりますね。なぜ住宅は寝苦しいのか?それは住宅の屋根の小屋裏に日中の熱い温度が溜まって、この熱い空気が階下に降りてきて部屋中を熱くさせるのです。この熱さを解消しない限りいつまでたっても夏の寝苦しさは解消しないでしょう。

この日中、屋根にあたった高温は屋根裏小屋でもっと熱い空気になっていつまでも冷えないからです。

この熱い空気をなくすためには、屋根瓦に遮熱塗料で塗装するか、またはゆとりの熱シャット工法で屋根裏の高温を取り除くか二通りの方法が有ります。

これからの住宅を快適にするにはゆとりの相談ください。

2012年7月10日

節電と暑さ対策


今年の夏は関西電力の原発の関係で節電が大きく取り扱われています。各企業も大変ですが、住宅の節電対策も報じられています。住まいの暑さ対策にはクーラーで冷やすのが一番ですが、本当にこれしかないのでしょうか?

なぜ、住宅の中が暑くなるのか?それは住宅の屋根小屋裏の温度が日中に温められ、この気温が高温になり、夏には60度近くまで小屋裏の温度が上がり、暑い気温は階下に下りてくるため、家の中はいつまでも暑く、夜も寝苦しくなるのです。

住宅の室内も外気温と同じ位になると扇風機でも涼しくなるはずです。

つまり小屋裏の温度を下げる事が出来れば、節電が出来るわけです。

夏の節電はゆとりの屋根の熱シャット工法+塗るエアコンルミステージ(フッ素樹脂)で住宅リフォームを!

2012年7月 6日

外壁塗装と雨漏り点検


今回の雨は中途半端な豪雨ではないですね。関西ではまだ雨の被害は少ないのですが、九州地方では甚大な被害が出ています。

関西でも土砂崩れもあったりで被害も出ています。住宅では今まで気がつかなかった雨漏りなどが増えています。

外壁塗装をするので住宅の調査依頼が有りました。建物調査をしたところ以前からの雨漏りの跡があり今回も雨漏りしていました。

外壁塗装をするときはまず住宅の外廻りの調査をして雨漏りがしていないかを調べることが大事です。外壁塗装とはただ住宅に色を付けるだけでなく、住宅の点検も大事な仕事なのです。

外壁塗装するときは住宅の調査して、住宅の病気の原因を見つけ、直してから健康な住宅を外壁塗装大阪ゆとりは考えます。

2012年7月 4日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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