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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

室内壁のカビと外壁塗装


昨日、今日と家の内外の大掃除をしている方々も多いと思われます。普段家の中にあるものでめったにうごかさないものを雨後してもると。そこにはカビが生えていることを発見。いままで気がつかかなかったのと又は気がついていたが気にとめていなかったのではないでしょうか?

一般にはカビの怖さはあまり知られていませんが、これが肺に入ると肺の中で増殖をして怖い病気になるのです。でもこの病気は直すことが出来ないと耳鼻咽喉科のお医者さんが言われています。そのようなカビの生える住宅にしないためにも、住宅の外へ塗装をして、室内に外からの湿気が外壁の塗膜をしっかりお守りください。

外壁塗装は住まいの健康を守る働きをしているのですよ。

2012年12月30日

住宅リフォームと太陽光発電


太陽光発電が危ない

大手ばかりか、エコにもエネルギーにも縁がなく、業績不振でつぶれそうな会社まで名乗りを上げた太陽光発電。パネルの設置販売するあやしい会社も乱立したことで、「太陽光バブルが弾ければ、経済事件のヤマが築かれる」と言われてきた。

バブルの原因はハッキリしている。1kW時あたりの買い取り価格が42円と高めに設定され、誰でも儲かると勘違いされたこと。(週刊現代より)

太陽光発電はもうかると思わせることで住宅の屋根に設置させていますが、実際には元が取れるまでは10年以上年数が必要。又屋根に乗せる施工した住宅の雨漏りしている家が80%位がしていると言われています。

また耐震性でも問題が発生しています。本来なら屋根を軽くすべきですが屋根を重くしています。

新築の住宅でも屋根の重量計算がされていないのではないのでしょうか?

2012年12月25日

屋根瓦の軽量化で耐震性のアップと結露の改善


今年の夏は異常に暑くてますます温度が毎年夏は上がっているように思われます。そして冬は寒さがだんだん厳しくなってきています。

今、ゆとりでは暑さ対策や結露対策として屋根の野地板の2重工法で夏の遮熱シャット対策、冬の野地板の結露対策に取り組んでいます。

夏は屋根裏小屋は50℃以上の高温になり階下の部屋の温度がいつまでも下がりません、また冬は階下の部屋で暖房をするため野地板の結露がはげしく屋根を傷めたり、部屋内ではカビの発生が止まりません。

そのための屋根裏の小屋の風の流れの対策をすすめています。

2012年12月23日

屋根塗装と太陽光発電施工であまもり


省エネ・原発による話題で太陽光発電が個人住宅に取付が多くなりましたが、今太陽光発電を施工時に、屋根を傷つけ雨漏りするというトラブルが相次いでいます。

たくさんの業者が太陽光発電パネルにすすんで営業活動をしていますが、屋根の構造やパネルの重量も無視した方法で太陽光発電パネルで発電して電気料金の節電をしても、屋根からの雨漏りや重量を無視して耐震性を無くしたらそれこそ本末転倒ではないでしょうか。

一般的な家庭の屋根に乗せる太陽光パネルは400㌔。

耐震性も危なくなり、しかも雨漏りでは太陽光発電のメリットは何でしょうか?

 

2012年12月20日

安心の出来る外壁塗装。


住宅・ビルの外壁塗装は何のためにしますか?と問いますと汚れたからとの答えが返ってきます。

もちろん汚れたからですがそれは一つの要因ではないでしょうか?

住宅・建物は劣化して行きます。特に外壁面は雨や風・太陽の熱などで傷み付けられぼろぼろになり、その表面の塗膜が自然に劣化でキズがつき、住宅の寿命をちぢめるとともに雨漏りの原因ともなるのです。

また、家の中の内壁ではカビの発生するのです。(内壁がビニールクロスでは見えにくいのですが)

でも赤外線カメラで住宅の中の壁を撮影すると温度が低いので水分の溜まりがよくわかります。

そのためにも外壁の塗装が必要なのです。住まいの外壁塗装は身体の健康も守ってくれるのです。

2012年12月17日

外壁塗装と塗装材


まだまだ年末まで時間がありますね。

今日、ある団地の一角で住宅の外壁塗装をしている現場を見ました。

同じ仕事をしているのでどのような外壁材を使っているのか近くで塗装材の缶を観たところウレタンを使用しているのです。住宅自体は建築後12年~13年で初めての外壁塗装のようです。

どのような営業をしたのか、またお客さんが安い価格を望んだのかわかりませんが、5年くらいしか持たない材料では住宅がかわいそうです。せめてシリコン材(10年)を使ってあげたら住宅も長持ちするのに、本来ならAGCのルミステージ(フッ素樹脂)30年長持ちで安心なのに。と思いその住宅を後にしました。値段は値段の仕事しかできないのだから。

2012年12月13日

外壁塗装と気温


いよいよ年末、急に気温が低くなり、寒波で雪も時々吹き荒れる天気になりました。急いで年末までに住宅の外壁を塗装したいと思われるお客さまもいらっしゃるでしょうが、こんな気温が低くなった時は一時見合わせたほうがいいと思いますよ。気温が最低5℃以上の天候が続く時に外壁塗装の工事をお薦めします。

2012年12月10日

外壁塗装と屋根瓦の住宅点検


先日、中央道の笹子トンネルで天井が経年劣化で落下、そこで同じような仕様のトンネルを調査したところ羽田空港のトンネルのステンレス性のボルトが切れているのが発見されました。

まかの天井の落下はだれもが信じられない、それこそ想定外だったでしょう。

でも住宅にもいろいろな想定外があるのではないでしょうか。

意外と思われるでしょうが、住宅は一生ものと思われがちです、それは大切に点検、補修してこその一生ものなのです。身体も大切に扱い、調子が悪くなったら早めにお医者うに見せると同じように、住宅も定期に点検してこそ安心な住まいになっていくのです。

皆さんは住宅の外壁塗装はみな同じと思われがちですがそれぞれが違います。

お客様の考えが違うように、業者によっても住宅の考え方も違います。まずはお客様の考えに近い業者のを選ばれたら良いのではないでしょうか。

いつもでも長持ちする美しい、健康な住宅をお望みなら外壁塗装のゆとりに!

お待ちしています。

2012年12月 8日

住宅外壁・屋根の点検と保守


今回の笹子トンネルの事故は保守・点検が行われていたのに天井の落下事故が起きました.。

これだけは大丈夫だろうという思いの点検がされていたのでしょう。

住宅はどうでしょうか。点検していますか?家族の安全と安心を守る住まいの点検していますか?

屋根の瓦の棟から雨漏り、壁の塗膜は大丈夫ですか。普段何気なく見ていますが、このような大きな事故が起きてからは遅いのです。

住宅の健康も人の身体の健康も同じ、早期発見、早期の治療が住宅・ヒトの健康を長持ちさせるのです。

定期点検は欠かさずに行いましょう。

2012年12月 6日

住宅の劣化と保守点検


いつまでも健康な住まいであり続けるための大事な保守・点検していますか?

先日のトンネルの天井の陥落事故は点検のマンネリ化によるものではないでしょうか?

まさかこんな所まで点検が必要ないだろうと思われがちな場所でしたが、ボルトの落下で人命までも失われました。

ゆとりでは旧日本電建での建築のお客様の住宅を点検させていただいていますが、リフォームをされてる住宅は沢山ありますが、劣化を補修し、安全な住宅にリフォームされている住宅はすくないと思います。

住宅のリフォームするなら安全で強い住宅のうえ住みやすい家になるようなリフォームしてください。

外壁塗装と住宅の劣化とリフォーム


高速道路で天井の落下があり、5人の方がなくなられました。連日の報道ではトンネルの天井の劣化によるボルトのはずれたとのニュースです。

一般に目視の点検をしていたとの報道ですが、おそらくこのボルトの部分までは点検していないと思いますが、まず落ちるとは考えなかったのではないでしょうか?

住宅の点検でも自分の住まいだけは大丈夫、と思うのが普通でしょう。過去に屋根瓦の葺き替えの見積りの依頼がありました。昭和58年の建築でしたので耐震診断をしたところ耐震性は0.7の数値、でも屋根の瓦を軽い瓦に変更したら耐震性が1.2の数値になりました。特にこの施主の住所は神戸市内だっただけに強く軽い瓦をお薦めしたのですが、効きいれてもらえませんでした。

これから住宅のリフォーム特に、塗装や瓦の葺き替えをする場合は耐震性や移住・住み替え制度を検討してみてはいかがですか。

住宅は財産です、いつまでも財産価値のあるリフォームをしてください。

2012年12月 4日


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