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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

価格の違いと商品


先日、洗面所の化粧台の取替と室内のフローリングの張り替えの相談を受けました。

お客様の要望はなるべく安くて商品は一流品をご希望ですが、この気持ちはよくわかりますが、しかし洗面化粧台ではやはりTOTOの商品は一流品ですが価格はそれなりにしていますし、使い勝手も素晴らしい。なによりも引き戸など表に出ていない部分の作りが違います。

フローリングでもパナソニックの床材と他社製品の違いなどは表面だけでなく、裏側の合板自体がそろっています。このような違いは価格に出ていますよとの説明をさせていただきました。

住まいをとりあえずリフォームされるのか、快適な住まいを求めるかによってお金の掛け方を変えてはいかがですかとの提案をさせていただきました。

外壁塗装の価格でもそれぞれ業者によっては工事の金額が違います。それは使う材料の違いだけではなく外壁塗装工事のやり方にも価格が違ってきます。きっちりと将来を見据えた工事をされたら将来的には安心で、コスト的には安かったということになります。

安心の工事は外壁塗装のゆとりにご相談ください。

2013年1月31日

見えない雨漏りと外壁塗装。


昨日、マンションの1階の店舗から雨漏りがするので見てほしいとの点検の依頼が有りました。

築23年のマンションでALCでタイルを貼ってあるマンションです。今回初めて雨漏りを発見、それまでは外壁の塗装もされていませんでしたが、今回タイル目地のジョイント部分から雨の浸入が見られたようです。目地自体はところどころ切れていて雨も浸入しているようでした。これではタイルの浮きも見られ少し赤外線カメラでも赤く熱見えて少し剥離しています。

今回は目地の打ち替え、タイルにクリアな塗装の提案をしたいと思っています。

特にAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年長持ちで再塗装野必要がないので安心です。タイルのビルにはルミステージのクリア仕様です。タイルの表面の色も生かし変わらない美しさの再現ができますよ。

2013年1月30日

寒さと雨漏り調査と外壁塗装


先週の金曜日からあまりにも寒いので震えあがるような天気が続きました。(今日は少し増しですが。)

最近、雨漏りの調査依頼が多くあるのですが、赤外線カメラではこれだけ気温が下がりますと壁面自体が温度が下がっていて、ましてや少し風が吹くと快晴の天候でも壁の表面の温度が低くて赤外線調査に誤差が生じやすくなります。だからこのような天候では赤外線調査はなるべくお受けしません。また外壁塗装も同じようにこのような気温が5℃くらいの天候の時はなるべく工事はお薦めしません。

もう少し春の暖かい時に外壁塗装ゆとりにご依頼ください。

 

2013年1月28日

なぜ、外壁塗装なのか?


昨日、講習会で知り合った人から聞いた話ですが、この冬に札幌で外壁塗装の工事をしているのを観たそうです。

なぜこんな寒い冬に外壁塗装なのか?わかりません。

お客様が望まれたのか塗装業者が無理やり工事をしたのかわかりませんが、それにしてもちょっと無茶ではないかとお思います。

特にお客様の事を思ったらもう少し暖かい春までまってもらうのが常識ではなかった、と思います。

そこで外壁塗装はなぜするのか、と考えた次第です。

当然住宅の外壁の保護、そして住宅の美観。

でも寒いと外壁の塗膜が凍って剥離がしてしまいます。

これでは外壁の塗装をしても意味がなく、お金の無駄使いになってしまいます。だからなぜ塗装業者はお客様に外壁塗装させたのかがいまだに疑問です。

2013年1月26日

外壁塗装とリフォーム用塗装材


今回、日本ペイントのTOBがシンガポール系の会社から提案があったとのニュースが流れていますがとても残念です。

住宅のリフォーム用の外壁塗装材ではたくさんの住宅に使用されているのですが、(ゆとりはAGCのルミステージ{フッ素樹脂}のみしか使っていませんが、大丈夫なのでしょうか?

中国系の商品になっては、これからは外壁塗装材としては使用はできませんね。

 

2013年1月23日

増築工事と雨漏り


2階の増築工事をされた住宅から雨漏りの相談を最近よくされます。

特にカラーベストの屋根の住宅の雨漏りがひどいですね、。増築されてから20年くらいは過ぎているのでしょうが、2階の天井クロスが剥がれ、また和室では天井板が広く水を含んだ地図のようです。

屋根に上がってカラーベストの状態では一般には異常は見られませんが、棟板金とカラーベストの下のアスファルトルーフィングの継ぎ手あたりから雨水が入っているようです。

この場合は部分補修はできませんので、屋根瓦のカラーベストの上に横暖ルーフの直貼りが安心です。特に勾配の緩いカラーベスト屋根にはガリバニュームの鋼板の屋根が最適なリフォーム屋根です。

雨漏りの事なら外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

2013年1月20日

耐震診断と外壁塗装


1月17日は関西人にとっては忘れてはならない日です。

18年前の今日阪神・淡路大地震。いまだに忘れることのできない出来事でした。この地震がきっかけで耐震診断が生まれました。

昭和56年5月31日までの建築確認申請で施工された住宅には耐震性がないとのことで、これ以前の住宅には耐震工事の補助金が各市町村で申請すれば最高金額130万円まであります。

この17日を境に耐震診断をしてない住宅は耐震診断してみませんか?

耐震性を高めた安心出来る住宅で家族の安心を作ってください。

2013年1月17日

国が耐震診断義務化へ 補助率引き上げも!


古い耐震基準で建てられた建物の耐震化が進まないため、国は、地震で倒壊すると特に影響が大きい病院や学校などの大規模な建物を対象に、大きな揺れに耐えられるか調べる「耐震診断」を初めて義務づける方針を固めました。
義務化に合わせ、耐震診断や耐震改修への国の補助率も引き上げることにしており、耐震化を進める切り札にしたい考えです。

まもなく発生から18年となる平成7年の阪神・淡路大震災では、昭和56年以前の古い耐震基準で建てられた建物の倒壊が相次ぎ、国が耐震化を進めていますが、今も大地震の際に危険な建物が多く残されています。
このため国土交通省は、古い耐震基準で建てられた建物のうち、地震で倒壊すると特に影響が大きい病院や学校などを対象に、大きな揺れに耐えられるか調べる耐震診断を初めて義務づける方針を固めました。
対象は、お年寄りや子どもが利用したり、不特定多数の人が出入りしたりする病院や、デパートなどの大型商業施設、小中学校などの大規模な建物で、全国でおよそ5000棟に上るとみられています。
また、義務化に合わせ、耐震診断と耐震改修への国の補助率を引き上げ、最大で、耐震診断では3分の1から2分の1に、耐震改修では3分の1から5分の2にすることで、耐震化を進める切り札にしたい考えです。
こうした建物で耐震診断や必要な耐震改修を行わなかった場合、国が指示や命令を出し、従わない場合、建物の名前を公表したり、罰金を科したりする方針です。
国土交通省は、今月下旬にも召集される通常国会に法律の改正案を提出する方針で、3年後の平成27年度末までに、対象となる建物の耐震診断をすべて終えたいとしています。

                                                                                          NHKニュースより

今、政府ではビルなどの耐震化工事をすすめています。

補助金も増やしている模様です。当然皆様の住んでいる住宅も耐震診断をして耐震性を高めてはいかがでしょうか!

外壁塗装大阪ゆとりは皆さまのお力になっています。

2013年1月16日

地震対策大丈夫ですか?


先日ノニュースで東南海地震70~80%に引き上げと言う政府調査委員会が30年内の発生確率の発表。

政府の地震調査委員会は日本で起きる地震に関する最新の発生確率を発表した。紀伊半島沖の東南海地震が今後30年以内に起きる確率は「70~80%」と前年の「70%程度」から上昇した・

確率は毎年、更新。前回の地震が発生してからの時間などを基に算定しているため、地震が起きなければ年々確率は上がる。

南海トラフト沿いの地震の評価を今年度中に見直す方針のため、今回の東南海地震の値は「暫定」としている。

活断層の地震では、大阪府北西部から兵庫県淡路島の「六甲・淡路島断層帯」での100年以内の発生確率が、前年の「ほぼ0~5%」から「ほぼ0~6%」となった」

                                  読売新聞2013年1月12日掲載より

以上のような地震に関するニュースが報道されています。政府も公共の建物だけでなくあらゆる建築物に耐震性を高めるように報道しています。

特に住宅は以前より昭和55年5月31日以前の確認申請の建物については耐震工事補助制度が有ります。また平成12年以前の住宅は再度耐震診断してみてはいかがでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりは皆さまの安心出来る住宅を保ためにご協力しています。

2013年1月14日

外壁塗装ゆとりの夏の暑さ対策


お正月から早9日、今日から関西では恵比寿さんが始まりました。

いまはまだ寒さも厳しい日が続いていますが、沖縄では早くも桜が咲いているそうです。

日本海側や北海道ではまだまだ大雪に日が続いているのに、関西では雪も降らず寒さもそんなに厳しくなっていません。

今年の夏は暑くなる予感がします。住宅の夏の暑さ対策の提案を考えています。

住宅の暑さ対策としては、屋根の小屋裏にこもった高温をいかに排出するか?ではないだろうか。

屋根に遮熱塗料を塗って太陽光を反射させる方法もありますが、小屋裏に熱がこもらないように除去する方法が一番ではないでしょうか。

ゆとりは屋根の野地板2重+小屋裏換気=熱遮断工法を提案しています。

しかも屋根瓦を軽くするので耐震性も高めた強い住まいづくりです。

検討しませんか。

 

2013年1月12日

外壁塗装と冬の気温


本日、赤外線カメラでの雨漏り調査と外壁塗装の依頼がありました。

関西では特に大阪では気温が5℃以下なら外壁の塗装や雨漏りの赤外線調査はお薦めはしません。特に赤外線調査での雨漏りはヶ所を見つけるのは難しい。

ただ外壁塗装はこのような晴れの天候続きで5℃以上の気温では外壁の塗装は出来ると思います。

関西でも特に大阪は大丈夫です。

2013年1月 9日

外壁塗装大阪ゆとりは13年目を迎えました!


いよいよ新しい年を迎え、外壁塗装ゆとりは13年を迎えました。

新しく仕事を始めた所信を忘れず、一からの気持ちで皆様の住宅を守っていく所存です。

外壁塗装はもちろん耐震性を高め東南海地震にも強い住まい造り、また暑い夏の住宅の解消に

大屋根の小屋裏にこもる暑い熱の放出で快適な住まいづくりを提案して行きます。

住まいのリフォームは強い家づくりを目標に外壁塗装ゆとりは皆さまの住宅を守ります。

今年もよろしくお願いします。

2013年1月 7日

外壁塗装・屋根改修と耐震住宅の耐震改修工事


2013年の新しい年がはじまります.。

政治も変わり株価も上昇しているようです。年始のニュースで住宅の耐震化工事にも力を入れていくとのニュースがありました。

とりわけ関西地方では東海・東南海の地震が近いうちに地震があると言われています。

一昨年の東北大地震があったようにまだまだ油断大敵。もう阪神・淡路大地震は皆さんは忘れているかのようですが、昭和56年5月31日以前に建築された住宅は耐震性がありません。それだけに国としても住宅の耐震改修の補助金を出していますが、まだまだすすまないので今回は改修工事貸付金も検討されているようなニュースがありました。

56年5月31日以前に建築された住宅はもちろん、それ以後の住宅も耐震診断してみてはいかがでしょうか?

外壁塗装ゆとりはお手伝いさせていただきます。

 

 

2013年1月 6日

今日から仕事始め!


いよいよ新しい年の仕事始めが始まりました。

今年はいろいろと新しい事が始まる予感がしています。まだまだ地震の復興は進みませんが皆様の住宅は地震対策は大丈夫ですか?いつ来るかわからない地震だからこそ耐震診断をして住宅の安全を確保してはいかがですか。

外壁塗装ゆとりでは木造住宅の耐震診断を無料で行っています。

一度お気軽に相談ください。また住宅に関するあらゆる相談を受けていますので安心してください。

2013年1月 4日

新年明けましておめでとうございます。今年は外壁塗装で住宅リニュアル


新年明けましておめでとうございます。

2013年の元旦です。昨年までの不況を吹き飛ばして明るい一年であったら良いですね。

外壁塗装を黄色い壁に塗装をして幸福の住宅はいかがでしょうか?

新しい今年こそ住宅をリフォームをお考えの皆様のお力に提案出来るようがんばりますのでお気軽に

お電話、メールをしてください。

社員一同お待ちしています。

2013年1月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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