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外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

建物の点検と赤外線調査


今年になってから建物やトンネルのモルタルの劣化での剥離やコンクリートの目地の剥離で落下の事故が多く起きています。

笹子トンネルの天井板の落下を始め、最近では河内長野176号線の橋本に行くトンネルのモルタルの落下、最近では新神戸の橋げたのコンクリートの目地の落下がありました。

どれも目視での点検をしていたのことでしたが、それでも事故が起きてしまいました。毎月定期的に点検している公共的な建築物でも事故が起きるのに、住宅はあまりにも点検がなされてはいないのではないでしょうか?

外壁塗装ゆとりは目視の点検ではなく、赤外線カメラで住宅の点検をしています。雨漏りのしているところは

温度が低くなり黒く映ります。また外壁が剥離している場合は熱が壁の間にありますので赤く映ります。これは剥離している症状を表しています。

科学的にも判断がつきますので、一度は調査してみるのもいいですね。

病気の進行は早めの手当てが大事です。壁の診断は大阪外壁塗装のゆとりの赤外線調査はいかがでしょうか?

2013年2月27日

紫外線と塩害に強いフッ素樹脂塗装


関西ではまだまだ寒さも厳しく外壁塗装には向きませんが、沖縄地方では外壁塗装が盛んに工事が行え荒れているそうです。特に紫外線や塩害に強いAGCのフッ素樹脂が使われているとのメーカーの担当者の話がありました。

実際にアメリカ軍の建物に今年の1月に工事で大変忙しくしていたそうです。沖縄は紫外線も強く塩害もおおいところなので建物保護の観点からもAGCのフッ素樹脂が最高の外壁塗装ざいなのでしょう。

これから寒さも揺るぎ外壁塗装の季節になってきます、冬の寒さで傷めた外壁などをしっかり点検、メンテナンスされてはいかがでしょうか?

2013年2月25日

外壁塗装のメリットとは


住宅リフォーム工事中で一番多いのが外壁塗装と言われていますが、その割には中の改修リフォームは使い勝手の良いようにお金をかけられるのですが、意外と外壁塗装や屋根の補修にはぞんざいな扱いになっている傾向です。

先日も住宅の調査に訪問させていただいた住宅では、2階の天井に雨漏りの跡がありましたが以外にも気になっているのですが雨漏りの広がりが見えないのでほっているようでした。

また外壁も少しクラックがあり、経年劣化も見られたのですがそのままです。

屋根の雨漏りは大屋根の棟からの雨漏りで、外壁の塗装はルミステージ(フッ素樹脂)で1回すれば30年再塗装の必要がないのでかなり経済的には安くなり、住宅も健康によみがえるのですが、もったいないですね。

住まいの健康を考える時は、外壁塗装や屋根の点検で住まいはよみがえります。また住宅に帰る時には楽しい気持ちでお家に帰ることが出来ますよ。

住まいの健康は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

2013年2月23日

建物の平均寿命が伸びる


先週、公認不動産コンサルティングマスターの講習会がありまして、その時の話の中で、木造住宅の建物の平均寿命が1997年では43.53年。2006年では54年。2011年には65.03年と木造の建物の平均寿命が延びてきていると、国の機関が発表されているとの事でした。

これは木造建物のメンテナンスの向上がが進歩していると思われるとの事でした。

私は、公認不動産コンサルティングマスター、ハウジングプランナーとしての公式の資格のもとで建物のメンテナンスなどを日頃から考えていますが、これからの住宅は資産価値から資源価値、生活資源と住宅が変わっていくのでしょう。

住まいを維持して育て出来るだけ長く財産として持ち続けるには住宅のメンテナンスを特に外壁の塗装、防水塗装、水回り、屋根周りなどの住宅の健康管理が必要になります。それには素晴らしいハウジングコンサルティングマスターの診断を受けることですね。

外壁塗装ゆとりのハウジングコンサルティングマスターの私がご相談を受け付けます。

住まいの健康のあらゆる事はお任せください。

 

2013年2月20日

住まいの健康管理と壁、屋根の調査


先日、ある京都の住宅に住まいの点検の依頼があり訪問させていただきました時事ですが、建築後後20年くらいの住まいですが、屋根の瓦の上に1枚の瓦が置いてありました。

これはまだ建築途中ですよと言ういわれなのですが、今でもこのような風習がまだ残っているようです。いったん工事が終わればこれからは朽ち果てて行くだけだとの言い伝えですが、これからの住宅は定期的な住まいの屋根、外壁、水回りの点検さえすれば何時まででも健康な住宅であり続けることが出来ます。

特に外壁などは新築から10年後位に外壁塗装をAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で2回目の塗装をすれば30年くらいは再塗装の必要がないので無駄がありませんね。

彼からの外壁塗装は安い材料ではなく素晴らしく安全なルミステージ(フッ素樹脂)で塗装をお薦めいたします。

2013年2月17日

外壁塗装の光触媒塗装に疑問


先日、塗装業者の講習会の中での話ですが、一般のお客様は光触媒の塗装はは汚れがつかないと信じこんでいるから簡単に売りやすいと言う話が聞こえてきました。

確かに雨がよく当たるところではその一部は汚れがつきにくいのですが、光触媒は無機質の材料を塗装材に混ぜて作られているので、この塗装の上には再塗装は出来ませんとの説明はしませんとの事。

当然営業ですから商品の特徴を説明するのは当たり前ですが、大きな欠点はなぜ説明しないのだろうか?疑問です。

 

 

2013年2月15日

外壁塗装の提案と価格の競合


先日外壁塗装の見積り依頼を承りました。

建築後20年くらいで鉄骨3階、一部タイル貼りの住宅ですがタイルの剥離と目地の劣化が見られます。また外壁の塗装部分は今回が初めての塗装の為劣化が始まっていました。

このまま今の状態の上に外壁の塗装しても壁は綺麗になりますが壁の傷んだ状態や目地の劣化があるのでタイルの剥離が進むのではと思います。それでなくても一部のタイルが剥離していますから。

このような補修の提案をゆとりはさせていただきましたが、他社では外壁の上から塗装すればよいですよとの事でした。

まあお客様の判断ですから。

外壁塗装ゆとりは今後30年無駄のない再塗装の必要のない外壁工事をおこなっていきます。

外壁塗装をされる場合は安心の出来る外壁塗装ゆとりにお任せください。

2013年2月13日

耐震対策と暑さ対策の一石二鳥


このところ日本でもまた地震が続いていますが、地震に対する安全対策はお済ですか?

地震の安全対策と同時に住宅の暑さ対策も一緒に出来るのですよ。

それは耐震診断では耐震壁と屋根の重さが関係していますが、夏の暑さ対策は屋根裏の高温が室内の気温を高めるのです。屋根を軽くして耐震性を高め、また屋根の野地板を2重板にすることで高温になることを防ぎます。

それ以外に外壁塗装ゆとり独自の屋根裏小屋の高温を逃がす方法を提案していますので、ぜひ相談してくださ。

2013年2月10日

地震対策!


このところ世界のあちこちで地震が起きています。ソロモン諸島、北海道でも1月31日に置きました。昨日のニュースでは大きな地震が日本で起きる可能性は30年いないに0.5%から2%の確率で確実に地震が起きるとの事です。

それに備えるには耐震性の高めた住宅に補修することだそうです。皆さんの住宅はいかがですか?

昭和55年31日以前に確認申請して施工された住宅には住宅の補修費用も国が一部負担しています。

今リフォームをお考えならこのような制度を検討してみてはいかがでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりはこのようなお客様のお手伝いしています。

安全な住まいづくりは外壁塗装・ゆとりにお任せください。

2013年2月 8日

ソロモン諸島の地震と津波


毎日、どこかで地震が起きていますが、皆さんは地震に安全を備えていますか?

今まではソロモン諸島は遠い存在なので関係ないと思いがちでしたが、一昨日ハワイから帰国して初めて感じたことは、どこにいても常に危険はあり、特に津波はあり得ることだという事です。

2年前の東北大地震で初めて津波の恐ろしさを知り、地震の怖さとともにいつも警戒は怠ってはいけないと言う事です。

津波の早さはジェット機並みの速さだそうです。常に安全を心掛けていきましょう。

2013年2月 7日

リフォーム工事の架設工事と安全性


久しぶりにネットを観たら200以上のメールが有りました。しばらく留守をしていたらたっぷりとメールが溜まっていたのにはびっくり。

昨年2月以来のハワイに研修会に行ってきました。国民性の違いなのか建築現場での足場が不安で、日本の法律では絶対に許可が下りないような足場にびっくり。

またギャラリヤの前面の3階,2階の壁工事にもブランコの足場だけで。上からの落下物があった場合はかなり不安があります。

工事の架設足場は工事をスムーズに行うだけでなく、工事を安全にするためにも必要なことが改めておもいなおした研修でした。

2013年2月 6日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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