大阪の外壁塗装の資料請求はこちらから

サイトマップ
外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

花見の季節と外壁塗装


関東地方では花見の季節になってきました。今日もテレビのニュースでは隅田川沿いの桜の紹介がありました。でもここ大阪ではまだつぼみもちらほらで今週末に花見が出来るようになりそうです。しかし本州では花見のニュースですが、北海道では吹雪で自動車事故のニュースが絶えませんが、ここ関西では外壁塗装の季節になってきました。

昨日も住宅の点検依頼で住宅の健康診断をしてきましたが、外壁材がサイディングなのですが外壁材のサイディング自体はまだ健康な状態ですが、サイディングの継ぎ手の目地がやせて硬くなりかかっていました。

そこで住宅の健康を維持するためには目地の打ち替えをお薦めしました。建築当社は目地の上に塗装はされていませんので、目地の生地そのものが表面に現れています。それが打ち返せずにされているとそこから雨水が浸入して住宅の中に雨漏りがすることがたくさんあります。早めの手入れをしてその目地の上からルミステージの塗装される事をお薦めします。

住宅の健康を守るために!

傷んだ目地.JPG

 

2013年3月23日

外壁塗装と内壁のカビ


昨日、住宅の点検依頼で訪問させていただいた住宅で、クロスの一部隔離があるので張り替えをしてほしとの事で見積りの依頼をいただきました、がクロスの一部をめくってみるとボード下地はカビだらけ。クロスは一般のビニールクロスなのでカビは内壁の表には見えていないのですが、もし和室でじゅ楽の壁だったらもろに壁は内壁に現れますが。

(こちらの住宅も建築当社から一度も(築20年位)外壁の塗装もされていないとの事)

つまり外壁の塗装は建物の外観をきれいにするだけでなく、建物に住んでる人の健康を守っているのです。(カビ人の肺に入ります)カビの怖さは皆さんがご存知だとは思いますが。

もう一度住宅の健康診断(点検)してみませんか?

外壁の塗装は住まいの健康を守ると同時に住んでる人の健康を守っています。 カビの写真.JPG

 

2013年3月22日

南海トラフでマグニチュードのニュース


先日3月19日付の新聞のニュースで南海トラフ巨大地震の記事が政府の防災会議の作業部会の発表がありました。

最大震度7、阪神淡路と同等の揺れになる可能性もありますが、耐震化率を向上させることで被害は半減できるとの効果も示しています。

大切なのは減災へ向けて可能な限り対策を講じることです。今回の被害予想を踏まえて個々人の住宅の耐震診断をして耐震性が1以下ならば早速にも住宅の耐震性を高めることです。

外壁塗装大阪ゆとりでは(財)日本防災協会の認定ソフトでの耐震診断をしていますので、相談ください。

住まいの安心、安全は早めの手入れで健康生活を!

2013年3月21日

赤外線調査の季節にです。


寒い冬も終わり、奈良では春を迎える行事のお水取りを迎えました。これからの気温も毎日10°以上の日が続きますので住宅の健康診断に最適な赤外線カメラで外壁の調査が出来る季節になりました。
赤外線カメラでは何がわかるかと申しますと壁の剥離や雨漏りなどがわかります。特に壁などに塗膜がなくなっていますと水分が入り込み壁の中に温度が低くなり住宅の柱や筋交いも見えてきます。又壁の剥離がありますと壁の中に熱が溜まりますので赤く見えてきます。
一度壁の健康診断してみませんか?
2013年3月16日

お水とりも終わり春の暖かさになりました


12日から始まりました奈良のお水取も14日終わり、いよいよ春がなったという季節が実感しています。それにしても昨日の風の強いこと、関東ではいろいろな被害が出ました。成田空港では飛行機の着陸が出来なかったり、東京では自転車が飛ばされて電線に引っ掛かっていました。また京都では風力発電の風車が4基も折れ曲がって壊れてしまったとの事。風車そのものはオランダ製でオランダは風車の技術は最先端で素晴らしいのですが、ただ風の強さは緩く日本では向かない風車だったようです。つまり日本台風などがきたら壊れてしまう、日本の風土に合っていない風車だったようです。飛行機でもカナダのボンバル社製はよく事故を起こします。又エレベータのシンドラ社製もよく事故が起きています。

昨日もオートラリア製の塗装材の売り込みがありましたが、特徴は塗装の表面が少し伸びるので壁にクラックが出来て表面的には見えないらしいのですが、でも塗装材には防水性がないので雨が降った場合はそこから雨水が浸みこんでもわかないし、壁の中は水分だらけになり、家の中の壁はカビだらけになるのではないのでしょうか?

やはり壁の塗装材にしても日本の風土に合った素材が一番ではないでしょうか?高温多湿の気候の風土ではそれなりの仕様が大事だと思います。

その点では外壁塗装大阪ゆとりの使用しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は外壁塗装材はの中では最高の材料です。安心してお任せください。

2013年3月14日

春の住宅の健康診断


春は床下では白蟻が動き出す季節になりました。4月、5月には床下の土の中からで初めて活発な動きが見られますので、床下の点検、外壁の点検、屋根瓦の点検はお済ですか?

これから暖かくなってきますと白蟻駆除をしないと床の基礎などがむしばまれる事もありますのでこの季節は白蟻の駆除をお薦めします。

また外壁や屋根瓦も寒い冬に耐えてきています、これから暖かくなってきますので春の住宅健康診断の季節です。

外壁塗装大阪ゆとりでは住宅の健康診断を行っています。お気軽にお問い合わせください。 シロアリの被害.PDF

2013年3月13日

外壁塗装シーズン到来


酒井邸.JPG 表示本当に暖かくなりました、外壁塗装や屋根工事をするのに絶好の季節です。先週の半ばより外壁の工事を始めました豊中市本町の現場を視察してきました。

今日の工事は外壁下地のボンHBサーフぇサーが終わり、一部ルミステージ水性エナメル(フッ素樹脂)の工程に入っていました。

(AGCのルミステージは高額な外壁材料だけに丁寧な仕事が要求されます。何時までもきれいで30年再塗装の要らない塗装材だけに。)

豊中にお住まいの人は是非一度見学してください。

2013年3月12日

耐震工事はお済ですか?


もう2回目の追悼が始まっています。

2年前の今日、東北の大地震・津波・福島の原発が今日の午後にありました。あのときの地震では津波と原発の事故の3つが重なり、津波と原発の処理はまだできていません。

関西でも平成7年の大地震の爪痕はまだまだ残っています。30年以内には必ずやってくる地震に対して住宅の耐震工事を必ずしてください。

先日耐震工事をさせていただいた住宅の耐震パネルと夏の暑さを解消する屋根の換気工事の写真です。

2012_1023荒木邸0004(耐震パネル).JPG

2013年3月11日

春です、外壁塗装の時期になりました。


ポカポカと暖かい春になりました。本格的に外壁塗装工事が出来る季節になりました。

今までは気温が5℃以上の日が続かなかったので外壁塗装の工事を見合わせていますしたが、もうこれからは本格的に外壁塗装の工事が出来る気温になってきましたので、外壁塗装大阪ゆとりでも本日から大阪の豊中市本町で工事を始めました。

外壁塗装は気温が5℃以上では工事はしてもいいですよとのメーカーから通達ですが、ゆとりでは気温が10℃になるまで待って工事を始めました。材料がAGCのルミステージ(フッ素樹脂)だけに外壁塗装材では最高の塗料を使います。30年再塗装の要らない最高の工事が安心して行えるまで待って工事を始めました。

豊中市本町で工事を行っています。 酒井様邸写真.JPG

2013年3月 8日

外壁工事と信頼


やっと春らしく暖かくなりこれからは、冬の寒さで傷めた住宅の壁や屋根の点検をして夏の暑くなる前の準備にかかわらなくてはなりません。

住宅の点検はお客様と業者の信頼の上に成り立ち、それゆえに工事の打ち合わせも念入りにされなくてはなりませんね。

先日大阪の阪南市の酒造会社でラベルの張り替えをして酒を販売していました。ここの酒造会社は以前洞爺湖サミットで世界の代表者にも出された日本の誇るお酒けに残念です。

お客様の信頼を勝ち取るために先代が頑張ったことが一瞬でなくなってしまいました。信頼はお金では買えません、一つ一つの信頼の積み重ねがブランドになっていくのです。

ゆとりではお客様の大満足していただけるよう丁寧な工事をしていますのでご安心ください。

2013年3月 6日

外壁塗装工事と保証


先日、長崎の認知症のグループホームの火災でTDKの加湿器からの火災でTDKリコールが問題になっています。もしもっとリコールを大きく題材的にしていたならこんな事故につながらないのにと遺族の方は言われて悔しがられています。

TDKは電気製品の専門の会社だったのかちょっと疑問に思います。

よく製品の保証と言う言葉がありますが、保証されているとすべて安心してしまいますが、保証とはなんに対して保証しているのかがはっきりしていないのが現実です。

外壁塗装の業界でも保証と言う言葉はよくつかわれていますが、一般には工事保証であって、外壁の塗装材に保証されてはいません。塗装材で保証書がついているのはAGCコーテックのルミステージのみなのです。だから大阪外壁塗装ゆとりはAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を使用するのです。

皆様に心から喜んでもらえるために。

2013年3月 3日

今年は猛暑です!


ニュースで今年は猛暑になりますとの事。今はまだ寒く青森では雪が降って5.5Mの積雪で暑さの事は考えられませんがでも確実に異常季節であることは間違いないでしょう。

先日、富山県の氷見市に旅行した時、浜のそばの旅館に泊まったのですが、朝起きると雪、本来は海岸線沿いなので雪は降らないとの事でした。だから今年は暑くなると思われます。

日本家屋が夏はなぜ暑いのか?それは屋根の瓦が薄いカラベストに変わり、また瓦でも土の乗せない軽い工法に変わってきたからだと思います。

例えば自動車を夏の炎天下に数時間置くだけでも自動車の中は暑くてしばらくは乗れない状態です。自動車の天井はいつまでも焼けて暑くなり、中の空気も暑くなるじょうたいと同じです。

そんな日本の住宅に朗報、夏を快適にする屋根工事の工法があります。外壁は塗るエアコンのフッ素樹脂ルミステージで外壁塗装。屋根は野地板2重工法+下野地板通気工法で小屋裏の換気工法です。

これは次回に詳しく説明します。

 

写真


写真 荒木1工事前.lzh
2013年3月 2日

耐震診断と住宅の財産との関係


いよいよ3月、春の兆しが近づいてきました。今月には桜の咲く見ごろのニュースが始まります。

寒かった冬も終わり、すこしずつ春に向かってきていますが、最近は地震が日本のあちこちで起きているニュースがありますが、皆さんは住宅の健康診断、特に耐震診断はされていますか?

今住んでいる住宅は目的は住む為の住宅ですが、この住宅が末代までの財産になることはご存知でしょうか?

耐震診断をして耐震性の高い住宅は移住住み替え機構という財団が一生借り入れてもらえることです。孫の代までも今お住まいの住宅が家賃を産む住まいに変わることです。

そのためにも今の住宅を耐震性を高め、外観なども外壁塗装をして雨漏りなどない住宅にしたら、住むためだけの住宅でなく、財産としての家賃を産む住宅に生まれ変わるのです、しかも家賃保証付きの財産に。

外壁塗装の大阪ゆとりでは住宅を財産に換える建物に出来るお手伝いしています。お気軽にご相談ください。

2013年3月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

Copyright (C) 2008 |外壁塗装・大阪| All Rights Reserved.