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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

梅雨前に済ませたい外壁・屋根の健康


すがすがしい新芽の季節、一般にはGWの中休み、住宅も寒い冬が過ぎて今はしばらくは冬の寒さ、夏の暑さの間の中休み、こんな気温の安定期にこそ住宅の健康診断しませんか。

風雨や排気ガスなどにさらされている外壁や屋根などは住宅の中でも特に劣化が進みやすい部位の一つです。

一般的には外壁は10年に一度、屋根は5年~6年に一度の点検を。

屋根の点検のポイントや時期の目安は、屋根材の種類によって異なる。粘土瓦なら瓦のズレや浮き、軒先や屋根面のたわみ、苔や雑草の有無また軒天の汚れは雨漏りのしるしです。サイデング瓦なら色あせやさび特に金属部分の腐食の有無を中心に点検を。

特にさびなどは放置しておくと穴があいて雨漏りの原因になります。外壁塗装をされる場合は同時に塗装工事をされる事をお薦めいたします。

外壁・屋根の健康診断は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

下記の写真は赤外線カメラでの住宅健康診断の写真です。

外壁の塗膜がなくなり壁の中の柱・筋交が見えます。(このような時は早めの外壁塗装が必要です) 広村デジカメ.bmp

 

2013年4月30日

塩害と外壁塗装の年数は関係がありません


本日、点検依頼のあったマンションで屋上からの雨漏りがしているらしいので見てほしいとの事だったので、点検したところアスファルト防水でセメントの表面が細かくクラックがはいっていました。また出窓の屋根の部分なども防水がなくなり,はだかに近い状態です。外壁も海が近いのにウレタン塗装で仕上げてあったので塗装面の部分は劣化が激しく塗膜がまるっきりありません。

うっかり手で触ると手が真っ白になりました。お客様は10年前に塗装をしたからまだ大丈夫と思い込んで、そのように業者から言われていたのでしょう。

でも海が近くて、ウレタン塗装では5年は持ちませんよと説明しました。次回外壁塗装するときは塩害に強いAGCのフッ素樹脂ルミステージを使うようにお薦めしました。

外壁塗装大阪ゆとりはメイクアップショップですので、ルミステージで外壁塗装を使用しています。

長く外壁塗装を持たせたいならルミステージ(フッ素樹脂)です。

2013年4月27日

地震と雨漏りと耐震性


先週から地震が日本列島に頻繁におこっています。

淡路島、宮城、三宅島、そして今日も千島列島で震度4の地震がありました。先日もテレビのニュースでは日本のどこで、いつ地震が起きてもおかしくない位の規模の日本の状況だそうです。

このところ住宅の住宅点検の依頼が多くありまして、点検させていただいた住宅のほとんどのお客様の住宅は雨漏りがしていますが、意外と気づいておられないのか指摘して初めて気付かれているようでした。

当然雨漏りの住宅は耐震性も悪いし、住宅には最も嫌うカビも生えています。そして耐震性も非常に悪いのです。

また壁の塗装もされていないので、壁からの湿気も入り込んで壁にはカビがびっしり、特にジュラク壁はよく目に付きます。

耐震性を上げる為にもまずは雨漏りの補修することから初めて、耐震性を高めていただきたい。

2013年4月21日

誤解されている外壁塗装の保証。


外壁塗装の保証という言葉はお客さんが勝手に自分の都合のよいように解釈されているようです。

外壁塗装の保証には2通りの意味があるのではないでしょうか。

それは外壁塗装材の塗装メーカーの材料の品質保証と塗装業者の工事内容の保証です。

一般に工事業者の保証は工事内容の保証であって、外壁塗装材のメーカー保証ではないという事です。

一般に外壁塗装材メーカーは材料保証はしていません。外壁塗装材料で保証しているのはAGCルミステージのみです。

そのルミステージ(フッ素樹脂)が使えるのはAGCコーテック(塗装メーカー)のメイクUPショップである契約店のみなのです。

外壁塗装大阪ゆとりはメイクUPショップの加盟店ですから、外壁保証が出来るのです。

安心して外壁工事はお任せください。 安田様邸工事中 (1).JPG

2013年4月19日

外壁塗装の保証


最近、沿岸部での外壁の塗装の依頼で保証を出してほしいとの依頼がありました。

お客様にどのような保証なのか確認したのですが、他社は工事の保証を外壁塗装の保証と言っているらしいのですが、外壁塗装の保証とは材料の塗膜保証と工事の保証の2つが無いと保証にはなりません。

まずは外壁塗装材の保証はしないのがたいはんです、それは小売店からどのような業者に流れているか、品質の管理がメーカーには出来ないからだと思います。

でもAGCのルミステージはAGCのメイクアップのみの取り扱いだから直接現場の管理がメーカーに出来るので外壁塗装の保証が出来るのです。

外壁塗装業者が外壁塗装の保証をしますと言うのは工事の保証であって、外壁塗装材料の保証ではないのです。

メーカーの保証のない保証は外壁保証とは言えないのです。業者が保証しますと言ったら外壁塗装メーカーの保証ですかと確認してください。

お客さんが自分のいいように解釈して業者の保証をすべての保証と思っているだけで、後でもめるもとです。

外壁塗装の保証をしているのはAGCコーテックのルミステージだけ。しかもメイクアップ契約している塗装会社です。

外壁塗装の大阪ゆとりはAGCのメイクアップの会社です。だから安心です。

 

 

2013年4月17日

外壁塗装と業者選び


昨日、外壁塗装の業者をどのようにしたらいいかの相談を受けました。10年ほど前にある詐欺まがいのPんたくんと言う業者にだまされたので、今回はネットでしっかりと業者選びをしたいと思っていたら8社からの見積が来てどの業者を信用していいのかわからないので教えてほしいとの事でした。各々の業者の見積りの違いはまずはわからないでしょう。ましてや素人なのですから。又ネットの問い合わせで価格だけの比較は無理でしょうね。

見積りの提出にはまず顔を見て、見積もりの内容を質問するのが一番ではないでしょうか。ネットの中だけで金額を決定してもどのような業者かわからないと思いますよ。と答えました。数おおくの見積りをネット業者から取っても工事の内容も解らないので、最高の塗装の工事をしたいのであれば外壁塗装のゆとりにお任せください。

お客様の満足のいく工事に仕上げます。

2013年4月14日

本日早朝地震。18年前の再来か?


18年前と同じ早朝の地震、場所も淡路と聞いてびっくり。

今回は淡路市では住宅の被害があったものの他の関西地方では被害の状況がまだわからないとの事です。それに付けても早朝の地震はこわいですね。

10年前に地震があってしばらくは耐震診断もなりを潜めていますが、やはり耐震診断をして住宅の安全性を高めなくてはなりませんね。

耐震診断で耐震性を1以上に高めてください。それには①外壁の塗装で湿気を防ぐ。②屋根を軽い瓦に替えて揺れを小さくする。③内壁に筋交を入れてかべの補強をする。

それにはまず耐震診断をしてください。外壁塗装大阪ゆとりでは無料で住宅の相談受付しています。

 

2013年4月13日

住宅の雨漏りと糖尿病の類似点


長年糖尿病を患っていましたが、別段症状もないのであまり意識せず過ごしていましたが、ただ薬だけは朝、昼、晩と食前に飲む事が日課にはなっていますが、それ以上の症状もなかったので普段通りに過ごす生活していましたが、でも気がつかないうちに病気の進行がすすんでいまして、心臓の廻りの動脈が細くなって、血行の流れが悪く息苦しい状態になっていました。

今はカテーテル検査でステントを入れることで血行の流れがよくなりましたが。

これと同じ事が住宅の雨漏りではないでしょうか?

以前住宅の検査した住宅で大屋根の軒天が汚れていたのを発見しまして、お客様に雨漏りをしていると報告をしていたのですが、それ以上なにもされずにほってあったようですが、先日2階の和室の天井が汚れているように思うので調査してほしいとの依頼がありました。

案の上、大屋根の棟からの雨漏りで、棟の土がなくなり棟の瓦の漆喰を伝って天井に雨が漏っていました。

和室の天井の上には断熱材が敷き詰めてありますが、これを超えて天井にシミになる位雨漏りするとは相当に雨漏りしているのです。

雨漏りも早期発見したならば早期補修工事してください。

外壁塗装大阪ゆとりは雨漏り工事の調査もしています。お気軽に!

 

2013年4月12日

沿岸部と外壁塗装


海が目の前にある工場の塗装の依頼がありました。

何年か前に外壁塗装をしたそうですが、塩害で外壁がすぐにサビが廻って鉄部にサビが出たり、コンクリートの一部からもサビが出ています。

今回は塩害に強い塗装にしたいとの事ですのでAGCのフッ素樹脂、ボンフロンGT#2000をお薦めしました。この塗料は溶材で、外壁塗装をしたあとは少し臭いがしますが、従来特殊環境で見られる酸化チタンの光触媒反応を抑制する改良の行われた外壁塗装材です。

高温、多湿、沿岸部,、離島などの厳しい環境でもフッ素樹脂の性能を損なうことなく外壁を守る塗料です。

雨漏りと大改修


昨日は台風並みの暴風と強烈な雨になりました。

春の嵐を超えた暴風雨で日本全国で雨や土砂の被害に見舞われ、人も何人か亡くなられました。

この雨で住宅にもたくさんの被害がありました。お客さんなかでも雨漏りがあり至急に点検の依頼がありました。特に風の強い日に雨漏りがすごいとの事でした。

ただ以前に雨漏り調査の依頼をして直していただいたそうですが、今回の暴風雨では完全なる補修が出来なくまた雨が漏ったようです。多分以前に補修したところではなく、違うところのようですので、今回は外壁塗装もさせていただいて、雨漏りの補修もさせていただけることになりました。

雨漏りは壁だけでなく屋根やベランダからも雨漏りがしますのですべての点検をして雨漏りの補修をさせていただきます。 雨漏り.JPG 雨漏り.JPG

2013年4月 8日

外壁の健康診断


壁の張替はご存知ですか?

今の外壁の外壁にあたらしい外装材、サイディングを取り付けるという方法です。工法や予算によっては

壁の手直しをするよりは新しく健康な住宅に生まれ変わることもあります。板状のサイディングには金属系や窯業系など耐火、耐水性に優れたものもありますので、外壁塗装大阪ゆとりにお気軽に相談ください。

住宅の健康を守るゆとりです。

2013年4月 7日

外壁・屋根の健康診断


マイホームの安全性や美観、住宅の健康を保つためには、外壁や屋根の状態を定期的に見直す事が大切です。

劣化が進みやすい梅雨前に住まいを健康診断し、工事の必要があれば台風シーズン前に住宅の補修をしてください。住宅は痛いと言う言葉を言いませんが、住宅の表情に表れています。劣化のサインを見つけたら大改修なる前に大挙してください。

外壁の塗装
雨風や紫外線などに毎日さらされている外劇は、建物の中でも特に列かがはげしいものです。

例えば汚れや壁の塗膜の劣化、ひび割れ、剥離の症状は住まいの劣化のサイン。特にひび割れはほおっておくと雨水や湿気が入り込んで柱や土台まで痛めます。(赤外線カメラの調査による)

外壁の塗り替え時期野判断は汚れや色あせのなどの見た目のほか、外壁の傷み具合のチェツクする。最近の外壁塗装材ではAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は耐久性がすぐれ、遮熱性に優れたボンフロンサンバリア、雨水で汚れを落とすルミステージエナメル低汚染・防藻タイプ、など機能面が進化しており外壁塗装の王様です。

今までは外壁塗装は10年に一回と思われていましたが、これからは30年に一回にしませんか、AGCルミステージで。

次回は外壁の張替の提案します。

2013年4月 5日

リフォーム契約とトラブル


今、住宅リフォームに関するトラブルががふえているいるとの事。

工事費の見積もりや工事内容を記載した書面が交付されず、問題になるケースが目立つと国民生活センターへの苦情があるとの事です。特に増えているのが見積もちと契約書・書面に関する相談が多いとの事です。

一例として紹介されたトラブルは、マンションの壁紙の張替とカーペット交換を、口頭で計50万円と伝えられて契約。壁紙を張り換えた時点で50万円を支払うと、カーペットを交換しおえた後、さらに別料金を請求されたとの事例が国民センターにあったと言う事でした。

この場合はお客さんの言い分だけでは解らないことの方は多いのですが、国民センターの答えは①複数の業者から見積りをとって金額や工事内容を比較検討する、②工事内容に関する業者との話し合いを記録に残すー事等のアドバイスがありましたがお客と業者の信頼関係がないとトラブルは発生します。

しっかりした見積書も作ってもらい、工事範囲、工事の仕様書などの確認をして契約すべきでしょう。複数の業者から見積りを取ったとしても工事の内容や工事範囲が違う場合がおおにして見受けられます。

またお客さまもいったん契約したら工事契約以外の工事は別料金がかかる事は認識するべきでしょう。またトラブルのもとです。

2013年4月 3日

桜も満開


いよいよ桜も満開の季節。

外壁塗装の季節になりました。皆さんはなぜ外壁塗装を再塗装をするのかを考えたことはありますか?

一番多い答えは壁が汚くなったからが一番の答えだと思われているでしょう。それも正解ですがやはり冬の寒さで外壁が傷められ長年の暴風で壁の塗膜がなくなり水分が壁の中に入り込み、壁の中には水分がたっぷり、そして内壁にはカビなどが発生するのを防ぐのも外壁塗装の仕事です。そこでこの素晴らしい外壁の塗装の季節がやってきました。

桜の満開のこの季節、外壁塗装にも素晴らしい季節です、

AGCのルミステージで丈夫な壁の塗装をしましょう。

2013年4月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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