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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装と訪問販売


本日、今外壁塗装をしている人から問い合わせがありました。

塗装工事をしているのですが、教えてくださいとの電話です。まずお客さんが疑問に思ったことは

サイデングの外壁の塗装なのですが、目地のシリコンの打ち替えの契約なのにシリコンの増し打ちをしていること。外壁の足場面積が300㎡で塗装面積が150㎡であること、材料が不明でわかりにく材料であること、最後に15年の保証をがあるとの事ですが、外壁塗装の命である樹脂はウレタンが5年、シリコンが10年、フッ素樹脂でも15年位と言われているのに、その業者の15年保証は何に対して保証と言っているのかがわからない。

また見積りでは目地の打ち替えの契約なのに傷んだ目地の上に打ち増してこれが契約の通りだと言っているとの事でした。

お客さんも安いだけで契約せず、まともな業者出ないことがわかったら、消費者センターに相談されてはいかがでしょうかとアドバイスをさせていただきました。

外壁塗装は安いだけではありませんので、まともな業者に相談してください。

2013年5月24日

外壁塗装の命は樹脂で決まります。


梅雨の入る前に外壁の塗装はいかがでしょうか。

たくさんの塗装業者がいろいろと営業に廻っているかと思いますが、外壁塗装の生命線は樹脂が何であるかが大事なのです。

ウレタン、シリコン、フッ素樹脂とありますがどのような樹脂が中に使われているかが問題なのです。

これからは熱くなるので遮熱塗装を業者はすすめてきますが、遮熱塗装に使われている樹脂は何ですかと問い合わせすることが大事ですよ。

たいていはウレタン系かシリコン系です。ウレタンは5年、シリコンは10年と思っていた方がいいですよ。それに比べて外壁塗装大阪ゆとりの使用する外壁塗装はルミステージ(フッ素樹脂)で30年位の長持ち、案ですよね。さらにメーカーの10年の保証がついているので安心。

外壁塗装で悩んでいるなら外壁塗装大阪ゆとりに相談してください。

2013年5月20日

雨漏りと対策


いよいよ沖縄では梅雨になりましたが、日本列島も梅雨の雲になりつつあります。

ただ最近の梅雨はスコールのような雨の降り方で、昔のようなしとしと降る雨ではなくなったようですね。それだけに雨漏り一気にドッカンと雨漏りをさせます。

時々雨漏りの調査をさせていただきますが、過去に雨漏りのしている跡がクッキリ残っている住宅がたくさんありますが、そんな住まいは今雨漏りしていないから大丈夫と思い込んで、補修工事をされない住宅がたくさん見受けられます。雨漏りは自然に直りはしません。原因を突き止めて補修をしない限り直らないのです、それどころかますます雨漏りがして最後には手の付けられない状態に進行している住宅も見かけられます。

外壁塗装大阪ゆとりではそのような住宅を少しでもなくすように日々点検していますのでお気軽に電話ください。また赤外線カメラを使った雨漏り住宅診断しています。

住まいの健康は住人の健康も守っています。特に住宅のカビには気を付けてください。

2013年5月19日

火災保険で水漏れ工事保証されます。


先日、過去の住宅建築をされたお客様から電話がありまして、2階の天井から水が滴り落ちてくるので点検してはほしいとのいらいがありました。

2階建ての鉄骨住宅で、2階に水回りがありまして、1階の和室の天井が塗れて壁にも水の跡がありました。

かなり前から雨漏りらしく天井の壁はカビも発生しています。この部屋の上にはお風呂、洗面所、洗濯場などがありますのでこのあたりの排水、給水にはまるっきり異常が見つかりません。少し離れた所にはトイレとキッチンがありますが、キッチンからの異常も見つからないので、まさかと思いながらもトイレの給水を調べたら。給水管の劣化でジョイントの部分から少しづつ水漏れがしていまして、すこし離れた和室の天井にたまっていました。

今回は補修の費用は火災保険で費用が支払いされるのでお客様負担が無いとの事です。

住まいの事なら何でも大阪外壁塗装ゆとりに相談ください。

2013年5月18日

屋上のある住宅の階下暑さ解消!


いよいよ本格的な夏日が迫ってきました。

今日も日中は30℃を超す気温です。住宅の屋根の瓦はさらに熱く、屋根裏の温度は50℃を超えています。だから階下の温度も高く昼間には2階にいてることもできません。

これは屋上のある住宅も同じ屋上のコンクリートが焼けて、やはり階下の部屋は暑くてたまりません。

これからの暑さ対策に、瓦のある住宅は野地板2重工法か屋根をボンフロンバリアで遮熱塗装をしませんか?

また屋上のある住宅にも防水工事とともに遮熱塗料でトップ塗装。

夏の暑さ対策には外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。

2013年5月15日

いよいよ夏日が始まりました。塗るエアコンの季節です。


短かった春が終わったと思ったら、とたんに夏日が始まりました。

先日も外気温が30℃で車の中の温度が50℃になっているニュースがありました。

これからは住宅の室内も暑くなります。それはなぜかと申しますと住宅の屋根が高温になりますと、その下の屋根裏はそれ以上に高温になり、屋根裏の高い温度は何処にも逃げることが出来ず、さらに高い温度になるのです。まだ今はまだ耐えられる温度ですが、これからの季節は日中は30℃以上の高い温度になりますと屋根裏は50℃以上になります。(社外に駐車してある自動車の室内を同様な現象です)

そこでこれからの季節の住まいを過ごし易くするためにゆとりの夏快適な住宅の2つの提案。

一つは屋根の2重野地板+屋根裏空気自然換気工法

もう一つは塗るエアコン、ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)を屋根に塗装して太陽熱高反射機能を利用する工法です。

どちらも夏の住まいを快適に過ごし易くする外壁塗装大阪ゆとりの提案です。

ご相談は外壁塗装のゆとりにお電話ください。

2013年5月13日

木陰の住宅にリフォーム


GWも終わり、また本日から仕事ですね。これからは夏日になっていきますが、今日のニュースで

昨日の少し暑かったのですが自動車の車内の温度が51°を示していました。昨日はそんなに暑いとは感じなかったのですが、車内の気温の高いのにはびっくり。

これからは住宅の中でも暑くて眠れない夜が近づいてきますが、これは屋根の瓦がやけて、屋根裏の温度が50℃以上に高くなり、その温度が2階の階下の部屋を暑く、寝苦しい季節になるのです。この寝苦しいさを改修するために外壁塗装大阪ゆとりは、大屋根の2重野地板工法+小屋裏換気工法で屋根裏の温度を下げる屋根リフォーム工事を提案します。

また外壁にはAGCの遮熱塗装もすることで夏を快適に過ごされる事を提案しています。

お気軽にお電話ください。

2013年5月 8日

GWは春の住宅点検の季節


長かったGWも今日一日、今日は自宅で長かったGWの疲れを家の中でゆっくりされていることと思います。

今こそ春の住宅の健康診断の季節です。屋根、外壁、シロアリの出てくる6月まえの今が点検の季節です。先日も屋根の点検の依頼がありまして点検しましたら、屋根の瓦の谷の部分に穴があいて、雨漏りの跡が見つかりました。

もうすぐに梅雨の季節、こんな事もありますので、住宅の健康診断してください。

また先日は、神戸のお客様より屋上の防水を点検してくださいとの依頼で訪問した時、防水膜も切れていたのですが、たまたま塔屋に手をついたら手が真っ白に塗膜がつきました。

こちらの住宅は海が近いのに、10年前に塗装されていたのですがウレタン塗装でした。(ウレタン塗装では5年位しか塗膜が持たないのに、その上海の近くならなおさらウレタンは使用してはなりません)

外壁塗装されるときもその場所にあった塗装をすべきでしょうね。

大阪外壁塗装ゆとりでは塗装材料ではクラウンのAGCルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めしています。

外壁塗装でお悩みなら大阪外壁塗装ゆとりに相談ください。

お客様の最高の提案させていただきます。もちろん相談は無料です。

また赤外線カメラでの住宅健康診断もしています。

2013年5月 6日

大阪の外壁塗装会社が教える住宅の点検とは!


今まさに春、柔らかな気温の気候の時期にこそ住宅の点検をする季節です。

寒かった冬に傷めつけられた屋根や外壁などの点検をされてはいかがでしょうか?

特に屋根からの雨漏りや床下の水回りの点検、そして外壁の塗膜の状態など。

これらの点検とともに耐震診断の点検もお薦めしています。最近は日本のあちらこちらで地震のニュースが流れています。

今までは何とも無くても住宅の劣化はすすんでいます、早めの住宅の健康診断をしてください。

大阪外壁塗装ゆとりでは無料の住宅健康診断しています。又赤外線カメラでの住宅健康診断も

していますのでお気軽にお電話ください。

2013年5月 4日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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