大阪の外壁塗装の資料請求はこちらから

サイトマップ
外壁塗装・大阪のゆとりで赤外線調査

外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

夏本番です。暑さ対策大丈夫!


いよいよ夏本番、全国的に夏の本番が始まります。

まだまだゲリラ豪雨の被害が広がりそうですが、思わぬ豪雨のため今まで以上に防水や雨漏り工事が増えています。暑さ対策も大変ですが、豪雨に対する防水対策も大変です。

屋根棟からの雨漏りしている住宅が多く見受けられます。棟の漆喰が取れて雨が入り、中の土が流されて棟の瓦が水平になって軒天に汚れが見られたら大屋根からの雨漏りと思ってください。

又これからの夏本番に向けての暑さ対策もしていますか。

外壁塗装ゆとりでは夏涼しく、快適住宅の提案しています。

本格的な屋根の雨漏り対策と同時に屋根の暑さ対策しませんか。

遮熱塗装や屋根の野地板2重工法ですごしやすい快適な住まいを検討してください。

快適な住まいの提案する外壁塗装大阪のゆとりです。

2013年7月31日

自然が自然現象を守る。


24日、25日と仙台に行ってきました。AGCのルミスタークラブの研修会と日頃の工事についての発表の会が行われました。

24日は外壁塗装の工事における研修会と研修の発表、その後は打ち上げと夜の宴会でしたが、気温が23℃でおまけに雨、大阪とはえらい違いです。

25日は石巻と松島の見学に行きましたが、石巻では津波が約7Mの高さでした。海からの水平の地表なので津波の高さそのものが陸地を襲ったようです。

松島は島々が約250位点在していまして、これらの島々が防波堤になって町を守ってくれたそうです。それでも2Mの津波に襲われたとのことでした。

自然の驚異はつくずく考えさせられました。

やはり同行した人は皆さん同じ外壁塗装材で一緒なおもいですばらしい外壁塗装を扱っている人々だと感じました、なぜなら皆さんが自然と手を合わせ合掌されていました。

又帰りにはお土産をたくさん買物され、少しでも地元に貢献したいとゆう思いが感じられました。

たくさんのすばらしい仲間と一緒に仕事できることに感謝しました。

2013年7月26日

外は毎日が35℃。


このところ日中は毎日が35℃の暑い気温で熱中症なってしまう状態です。

家の中にいても2階の屋根の瓦が焼けて家の中も暑くて困ります。このような住宅には住まいを塗るエアコンで快適な住まいにしませんか。

AGCのボンフロンサンバリアは屋根・外壁に塗るエアコンといわれる外壁や屋根に塗装をすると、太陽光の反射率が60%。住まいの中は快適に省エネですごせるようになるのではないでしょうか。

夏の暑さを快適な住宅にするためにも外壁は遮熱塗装ボンフロンサンバリアで快適な住まいに返信しませんか?

快適な住まいの相談は外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

2013年7月24日

今年の夏は暑さが違う!


先日、昨年の春に外壁の塗装と屋根の野地板2重工法で仕事をさせていただいたお客様からお礼の暑中見舞いをいただきました。

昨年、住宅の点検の依頼を受けたときに、夏が暑くて困っているとのことでしたので、外壁塗装は塗るエアコン、フッ素樹脂のルミステージをお勧めして、屋根はゆとり独自の屋根瓦の葺き替え工法をお勧めしました。

やはり室内の温度が昨年と違うみたいで、2階での気温が違うみたいで過ごしやすくなったそうです。

塗るエアコンで外壁塗装をして見ませんか?

そのときは屋根の2重工法か屋根の塗装は遮熱塗装のボンフロンサンバリアをお勧めします。

夏の快適住宅は外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。

2013年7月21日

住宅の中にいても熱中症!


いつの間にか暑さが厳しく、住宅の中でも熱中症になって,亡くなったとのニュースが流れていました。

毎日の平均気温が35℃というニュースも珍しくなくなってきました。

日中の屋根瓦の温度は卵焼きができそうです。それだけに屋根の小屋浦の温度は外以上の高温でその温度が階下の部屋、住まいそのものの温度を高め住宅が以上に高温になってしまっているのです。

だから夜になって外の温度が下がっても、住宅の中はいつまでも暑く、寝苦しい夜が続くのです。

今こそ屋根瓦の表面温度を下げる工夫をして、住まいの気温を下げてみませんか。

それにはAGCの遮熱塗装ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)が最高です。約30年くらい塗り替えいらずで、いつまでもきれい。しかも瓦の熱反射率は60%。

今年の夏は涼しく快適に過ごしませんか、外壁塗装大阪ゆとりがお手伝いしています。

2013年7月17日

室内でも熱中症!


今年の夏は異常に暑い。

今年は室内にいても熱中症でなくなられた方がありました。

外壁塗装大阪ゆとりの塗るエアコンで室内の温度が下げる方法をお教えします。

室内の温度がなぜ高くなるのか、それは太陽の熱が瓦に当たって熱が屋根の小屋浦に熱が篭もるからです(自動車が炎天下においておくと室内はしばらくは熱くていられないときと同じ状態です)

詰まる屋根裏にたまった熱気はいつまでも小屋浦にたまって階下の部屋をいつまでも熱くしているのです。

そこで外壁塗装大阪ゆとりの提案です。

外壁塗装を反射率の高いAGCのボンフロンサンバリアで屋根・外壁塗装をしてみませんか。特に屋根の塗装では熱反射率が60%と非常に効率のよい反射なので、屋根裏の温度を下げるのには好いと思われます。

又ゆとり独自の方法では瓦の野地板2重工法+小屋裏熱直接自然換気で階下の気温を下げる提案しています。

とりあえずゆとりの塗るエアコン、ボンフロンサンバリアで屋根瓦の塗装から初めて見ませんか。

熱中症を解消のためにも。

それともうひとつ塩分の入った水分も取りましょう。

2013年7月15日

暑さ解消、熱帯夜のすごしやすく


日中の気温が35℃を超す暑さ、家の中にいても熱中症になって病院に運ばれる方が今年は非常に増えています。

本来ならば家の中は影で涼しいく、扇風機の風でも涼しさを感じなければいけないのですが、あまりにも家の中に熱がコモッテ家の中も涼しくありません。

ではどのようにしてこの問題を解消すべきでしょうか、検討してみましょう。

なぜ住まいに熱がこもるのか、それは屋根の小屋浦に熱で熱くなり、これが階下に降りてくるからです。

つまり小屋浦の気温を下げれば、階下の気温も下がります。

そこで外壁塗装大阪ゆとりは考えました。屋根瓦の下地2重板工法で屋根瓦の太陽熱反射を少なくし、さらに軒先から軒天に空気を抜けさせ、そして小屋浦の熱も抜けさせる後方です。

詳しくは外壁塗装大阪ゆとりのホームページをご覧ください。

http://kk-yutori.net   です。

 

2013年7月12日

また熱帯夜の夏がやってきました。


梅雨が明けたとたんに熱帯夜がやってきました。昨日から日中の気温が35℃を超える日がこれからは続くのでしょうか?

家の中にいても暑くてたまりませんが、こんな時こそは塗るエアコンAGCのルミステージ、ボンフロンサンバリアで屋根の塗装をしませんか、屋根の瓦の日射の60%を反射させるので屋根裏小屋に暑い空気をためませんので,階下の下の部屋は気温が上がらず、夜になっても暑さは感じません。

外壁塗装を検討中の方は是非、塗るエアコンといわれているAGCのボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)を検討してみてはいかがでしょうか。

しかもフッ素樹脂だから長持ち安心。メーカーの10年保障つきです。

2013年7月 9日

また暑い夏がやってきました。


今年も早くも露明けなのか、暑い夏がやってきました。

外壁塗装大阪kゆとりでは、今年もAGCの遮熱塗装ボンフロンサンバリアを外壁や屋根の塗装にお勧めしています。

家の中にいても日中は熱中症になる季節です。こまめに水分を取ることも大事ですが、住まいそのものを快適に過ごせたらもっと快適な住宅になります。

AGCの遮熱ボンフロンサンバリア塗装は屋根の塗装することで小屋裏の温度を12℃も下げた実績があるのでお勧めです。

しかもフッ素樹脂なので30年くらい長持ち、そろそろ外壁塗装をとお考えの方は、遮熱塗装で快適な住まいを検討してください。

2013年7月 7日

外壁塗装と雨漏り


久々に晴れの天候になりました。

昨日までは時々スコールのような激しい雨でたくさんのお客様から雨漏れの調査依頼がありました。

今回の激しい雨のときは思わぬところからの雨漏れ起こることがあります。

壁のクラックや釘の打ち込みなどでも雨漏れが生じますので、しっかり調査する必要があります。

またお客様の中には、外壁塗装をすることで雨漏れが止まると思われているようですが、それは違います。

まずは雨漏れの原因の場所を探してコーキングなどで雨漏れの場所をふさいでから、外壁の塗装をされると雨漏りは防げます。

外壁の塗装をするときは足場がありますので、点検もしっかりしてもらうことです。

外壁塗装では金額の安い工事に引っかからずに、きっちりした調査もする業者に依頼することがお客様にとっては先々おとくですよ。

 

 

 

2013年7月 5日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

Copyright (C) 2008 |外壁塗装・大阪| All Rights Reserved.