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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

5月なのにこの暑さ!


まるで冬がなくてすぐに夏になったような暑さ、気温は30度近くまで上がっt来ています。

これでは夏は40℃を超えてしまうのではないかと、冗談の言えない気温の上昇ですね。

本来ならは5月すがすがしいさわやかな季節なのに!

外気温が30度なら屋根裏の気温は40℃を超えているでしょう、

自宅の暑さ解消には屋根に遮熱塗装をして、屋根裏の熱い空気の気温を下げることです。それをするには

AGC(旭ガラスのボンフロンサンバリア塗装が一番です。

サンバリアの太陽熱反射率の仕組みは

施工前は日射反射率が18%だったものがなんとサンバリア施工後は日射反射率60%。これで屋根の小屋裏の気温がぐっと下がり、2階の部屋の気温が過ごしやすく、夜の睡眠もスムーズに。

しかもボンフロンサンバリアはフッ素樹脂ですから30年塗り替えは要りません。とても経済的ですね。

外壁塗装も同じように塗装が2回目までの塗り替えはできますが、3回目は一度塗膜を剥離して塗装を進めています。それが住宅の健康を守る秘訣です。

2014年5月31日

外壁塗装の面白い広告見つけました。


作日の朝刊で外壁塗装に関する面白い広告を見つけました。

ある外壁塗装会社の新聞広告に外壁塗装の工事が乗っていまして、Nペイントの材料のシリコンで本来なら㎡6800の単価がするところ今回イベントで㎡2700で工事をしますとの触れ込みでした。

もしこのような金額で工事ができるのなら弊社が下請けにお願いしたいくらいですが、これにはいろいろなからくりがあるようですね。

お客さんはいろいろなからくりがわからず飛びつくでしょうね。

一番ひどいのは職人の工事経験が未熟、下塗りをせずにいきなり上塗り、しかも水で薄く延ばしますので2・3年も外壁の塗膜が持たない、つまり形だけの色塗り。

これでは次回外壁塗装をしようと思っても、いったん塗膜をすべてけれんしなくては塗装工事ができないということです。

だからと言ってお客様が安さのみを求めて外壁塗装を依頼されたのですからどこにも文句が言えないことですね。

ここに正しい外壁塗装を書きましたので比較してみてください。

 

(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)

 

上記がゆとりの薦める(AGCコーテック管理票に基づいた)外壁塗装工事方法です。

だから30年の外壁の保証がAGCこーテック(メーカー)から品質の保証者が出されるのです。

外壁工事は安心・安全な外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

外壁塗装は3回までしか塗装l工事ができないということもお忘れなく。

2014年5月30日

外壁塗装業界も食品偽造と同じ体質と思える事!!


今朝の朝刊に230業者に行政指導という見出しのニュースがありました。

全国の大手ホテルや百貨店で相次いだメニューや食材の偽造表示問題で阪急阪神ホテルや高島屋
大丸松坂屋など230事業者が景品表示法違反があったのは記憶にまだ新しく残っているのではないでしょうか。
牛脂注入肉を牛サーロインステーキと表記、また食品産地の偽造、もっと非常識なのは大阪吉兆の食品のたらいまわしなど、
実際のメニューより著しく誤解させる食材・食品の優良誤認が世間を驚かせた。
これは業界の体質だけではなく、世間のみんなも安さのみを求めたため起きた現象でしょう。
、まさか大手の老舗はこんなことはしないだろうとの甘い認識もあっただろうし、また行政の指導ないために起こったのでしょう。
 
これと同じことが塗装業界の中でも行われていることでしょう。
外壁塗装と言う言葉で一括りにされているために、建築基準法にも外壁塗装を行政指導する法律が存在しないのがないのが現状です。
外壁塗装施行の工事基本表示もないため、各社が各々工事を施工しているのが現状です。
 
材料の違い、工程表の違い、職人の技術の違い、工事管理の違いで工事金額を半額にも出来るのです。
ただしこの工事は工事金額の安価のみを求め、住宅の安心・安全・長期保証は度外視です。
例えば安価な塗装材に水で薄めると材料費が安くなるだけでなく工事日程も短くできます。なぜなら材料を薄めただけスムーズに
塗装材を塗布できます。又洗浄の後、外壁が乾ききる前に下塗り、上塗りをすることで工事日程が短くなります。
 
(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)
 
 
 
このような工事が現実に行われているのは、お客様も安価な工事を望み、業者も利益のみを求め、また行政にも外壁塗装の工事内容について
取り締まる法律がないことです。
 
もし外壁塗装の工事が住宅の安心・安全を求めるのならせめて下記のような施工管理票システムですべての外壁塗装工事が行われたら
食品偽装事件のような問題にならないと思割れますが。
2014年5月29日

あなたの家の外壁塗装工事は今度で何回目ですか?


みなさんはウレタン樹脂の、シリコン樹脂の寿命はご存じなのに、住宅の再塗装のことはお考えになられないのでしょうか。

もし新築住宅を建てたら、10年後、20年後の住宅の健康を考えたら2回の外壁塗装は必ず必要ですね。

でも外壁塗装材は10年、20年目以後は下地の塗装ができないとわかったらどうされるのでしょうか?

多分どの塗装屋さんもまた外壁塗装材メーカーもおしえないでしょうね。

2回目以降の再々塗装はおすすめできないから。

もう一度外壁塗装を検討してみませんか?

外壁塗装のゆとりと一緒に検討しましょう。

2014年5月28日

外壁塗装メーカーが教えない外壁塗装の秘密


住宅の外壁塗装は違憲の住宅でなんかいの塗り替えリフォームがが出来るの疑問点がみつかり、いろいろな外壁塗装材を調べて見ました。
外壁塗装の命は塗装材のなかの樹脂です。その樹脂自体のの寿命は何年でしょうか?
ウレタン樹脂は5年、シリコン樹脂は10年、といわれていますがこれは塩害のない住宅地の場合の状態の時です。

新築住宅から10年目で外壁塗装リフォームを1回目の塗装をして、20年後に再度2回目の外壁塗装したとしたら、建築後30年目では3回目の再々塗装はできないかもしれないのです。

これは塗装材の宿命なのです。シリコンの宿命と言っても過言ではありません。もっと悪いのはウレタン塗装ですが。

この事実はどの塗装メーカーも口をつぐんで決して口外はしないでしょうね。

今、日本の木造住宅の寿命は86年と言われていますが。これでは後の56年間は外壁の塗装ができないのでしょうか?

今一度外壁の塗装材を検討してみてはいかがでしょうか>

2014年5月26日

塗装メーカーがあかさない外壁塗装の秘密。


外壁塗装の塗り替えは本来2回までは問題なく塗り替えが可能ですが、実は3回目以後の塗り替えは下地の調整後、場合によっては塗膜の剥離の状態を確認の為に剥離試験のちに、塗装を進めますが、本来は外壁塗装の全面剥離をして塗装をしてほしいとのこと。

特に公共事業の建物では塗膜の全面撤去のうえ、外壁塗装をしますが、塗膜の剥離などの保証はしないとのことでした。

つまり、外壁塗装ではウレタン樹脂塗料5年、シリコン樹脂塗料10年、フッ素樹脂塗料20年くらい、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)30年の塗り替え時期を考えると、新築住宅以後の塗り替え計画で2回塗り替えをする場合はウレタン樹脂塗料では10年、シリコン樹脂塗料20年、フッ素樹脂塗料40年、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)60年は外壁塗装の寿命です。

{塩害の発生しない地域での樹脂の寿命です。電力会社の鉄塔はAGCのルミフロン(フッ素樹脂)が使われています。鉄塔はフッ素樹脂の塗装が国土交通省の指定です}

 

つまり日本の住宅の寿命は国土交通省の調べでは86(平均)とあります。

住宅のライフサイクルを考えると、ウレタン樹脂塗料やシリコン樹脂塗料では86年外壁を持たせることが出来ないことがわかります。

(3回目以降の塗装では外壁の状態によっては部分剥離か全面剥離が必要になり、無駄な経費が塗装費以外に掛ってくるのです。)

これが外壁塗料メーカーがあかさない外壁塗装の真実です。

 

  keikakuzu02.jpg

 

 

(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
 
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→外壁の乾燥(1日あける)→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
 
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)
2014年5月24日

外壁塗装は2回まで塗り替えできません。


外壁塗装の改修は何回までできるかご存知でしょうか?

外壁の塗り替えは2回までの改修はOKですが、3回目の外壁塗装をするときは外壁の塗料が剥離をすることがあるので塗装はできないかも?

つまりウレタン塗装は5年、シリコン塗装は10年の塗り替えが必要と言われています。

これらの塗装材で外壁塗装した場合は3回目の外壁塗装はあきらめるか、下地の調査の上塗膜を剥離して塗り替えることをしかできないのです。

2014年5月23日

この夏の暑さを乗り切るために!


いよいよ夏日!これからは毎日が暑さに耐えられない日々が半年以上続くと思うとゆうつうになりますね。

でも安心、AGCのボンフロンサンバリアは省エネ効果が長期間にわたって持続する低汚染型太陽高反射率フッ素樹脂塗料です。

サンバリア施工後の日射反射率60%、日射吸収率40%の実験結果が出ました。しかも30年の長持ち塗装、1度の塗装で30年経済効果跋文ですね。

しかも汚れのつきにくい低汚染タイプ、いつまでもきれい。

2014年5月20日

外壁塗装の保証と言う言葉の一人歩き!


他社の業者で外壁塗装工事をされたお客さんから外壁塗装の保証しているから安心とのことを言われていたので、それは塗装工事の保証であって材料の保証だけですよと説明しましたが、意味がわからなかったようです。

つまり外壁塗装の保証には外壁の材料の保証と外壁工事の保証の2つがあるということです。

一般には外壁の材料の保証はどの塗装メーカーもしていません。

それは外壁の塗装メーカー、塗装の問屋、塗装材料販売店、塗装業者と商品が流通しているためどこの業者も責任が持てないためなのです。

それを塗装業者が保証しますと言ったと思い込んでメーカーが材料の保証をしてくれたと勝手に思い込んでいるのです。

例えばNペイントの商品で工事をしてもメーカーは一切の保証をしません。

外壁の材料の保証をしているのはAGC旭ガラスのルミステージだけなのですよ。

それはめーかーから直接メークアップショップのゆとりに入ってくるので、商品番号もすべて管理されているからです。

だから安心して塗装工事してください。

2014年5月19日

外壁の剥離になった原因は!


昨日住宅の点検の依頼がありまして、屋根、床下、外壁のすべての点検をしてきました。

建築後25年くらいの住宅なので、しっかりしていて耐震も評点が1未満ですがすぐに改修工事をするほどでもありません。しかし外壁の壁が細かく亀の甲羅のようにわれていました。塗装は5,6年前にされたようなのですがどのような材料で塗装したかはわからないそうでしたが、ただ外壁の塗装が亀の甲羅のように細かく割れているのは初めて見ました。

これは外壁塗装の下塗りがしっかりと塗布されないことが原因と思われます。または下塗りの時に下塗り材に真水を入れて塗布しやすくしたのが原因と思われます。

形だけの下塗りが塗装している時点ではわかりませんが、時間がたつと手抜きの工事がわかってきます。

どうしても安く仕上げているとどこかにしわ寄せがあるのですね。

気を付けてください。

値段だけの比較には多い工事ですね。

 

 

2014年5月17日

外壁塗装と塩害


先日、海岸から2キロくらい離れた住宅から塩害に強い外壁塗装をしたいので住宅の調査してほしいとの依頼がありました。

建築後20年くらいのSS住宅の立派な住宅でしたが、やはり海から3キロくらいの距離ですから塩害にあっていました。

まず目地はボロボロになっています、当初壁のタイルにはクリーの塗装もされていなかったのでしょう汚れも目立ちます。

当然コンクリート目地にも痛みはあるかと思われますが調査はできませんでした。

塩害には普通のシリコンやウレタン塗装では塩害と紫外線に弱いのでフッ素塗装のルミステージを進めてきましたが。

まだまだ外壁塗装では塩害の被害がわかってマラ得ないようですね。

2014年5月14日

紫外線の強い季節は外壁が痛む


いよいよ春のGWが終わり、これからは過ごしやすい季節にならなければならないのに、春の紫外線の強い季節になりました。

朝晩の温度差も激しく、朝晩は寒く感じ、昼は厚くなってきました。この昼と夜の温度差は壁の中に湿気がたまりやすくなる季節でもあります。

春の暑さはたくさんの湿気が含んで、日中は壁の外にありますが、夜になると壁の塗膜が劣化していますと、劣化した壁の中を外の空気が通貨します。そして次の朝には勲記は暖かい外に出ていきます。その時に空気は湿気だけを壁の中に残して出ていきますので、いつも壁の中は湿気が含んでいるのです。

つまり壁の塗膜が劣化で傷んでいると毎日空気が湿気を運んできて、内壁にカビや断熱材などを痛めるのです。

外壁の保護は人間の体を守る役目もしているのですよ。

2014年5月 7日

外壁塗装のすきやばし次郎を目指して!


先月、末にアメリカのオバマ大統領と阿部首相の私的の食事会が東京のすきやばし次郎で行われました。

そこで一流とはなんなのかが非常に興味あり、また外壁塗装のゆとりも一流のリフォーム、外壁塗装の一流を目指していきたいと思って調べて

見たところ同じ思いの心がありました。

①最高の材料で(ルミステージフッ素樹脂)

②最高の技術で最高の仕事を

③決して手を抜かない

④すべてはお客様のために

外壁塗装ゆとりは一流のリフォーム工事を目指した心意気で工事にはぐくんでいます。

 

2014年5月 5日

外壁塗装はみんな同じとおもっていませんか?


昨日豊中のお客さんから住まいのことで相談があるので来てくださいと依頼があったので訪問してきました。

耐震の相談でしたので耐震診断をすることにしました。床下調査、屋根はカラーベストの軽い屋根。基礎もクラックもなく、最後にお客様と住宅の周りの外壁の調査をしますと、細かく亀の甲羅のように壁全体が割れています。

外壁塗装をしたのは5,6年前に塗装工事をされたのことですが、外壁塗装の下地の処理がきっちり行われていなかったのか、または下地材を水で薄めて塗布したかのような状態でした。これが家全体に起きているという事は下地材を水で薄めとりあえず塗布をした状態でした。

だから上塗り材も水で薄め、粘り気をなくした状態では塗装工事が早く終わります。

言葉では外壁塗装という同じ言葉ですが、職人の技量、会社の体質、使う材料によって外壁の仕上がりがわかるのです。

すぐに塗装の違いは出てきませんが1・2年後には問題も見つかります。

だから外壁塗装は皆同じではないのです。

 

計画図.jpg

2014年5月 3日

健康な住宅はお金を生む財産!


今日、住宅の点検に行ってきました。

住宅は築年数が40年あまりたっていますが外観、内装ともしっかりしていました、が少し雨漏りをしているので調査、補修をしてほしいとのことで後日見積もりをお持ちしますとお話していたのですが、

そのあとお話の続きがありましてこの家をどうしたらいいでしょうか?との相談を受けました。

と言うのも跡継ぎは東京で住まいを持ち、孫もそちらでいるのでこの家には帰ってこないだろうとのことでした。

簡単な答えはいずれ売却をと答えれば済むのですが、まだまだ健康な住まいで少し手入れをすればまだ40年や50年は住めるじゅうたくです(注文住宅でしっうかり建築された住宅です)

だからゆとりからの提案は移住・住み替え支援機構のマイホーム借り上げ制度の提案をしてきました。

これはすまなくなった住宅を機構に貸してもう一つの年金として老後のための資金に変える制度です。

屋根、外壁、耐震診断がきっちりとしている住宅は移住・住み替え支援機構で家賃保証しませんか。

住宅はもう一つの年金です。

 

計画図.jpg

2014年5月 2日

住宅の健康診断しませんか?


さわやかな5月、さわやかな季節になりました。今週から連休になりますが昨年のようなつながりがないのでご自宅で5月の連休を過ごされる人も多いのではないでしょうか?

こんな時こそ日頃じっくり見ないお宅の住宅をしっかり点検しませんか?

例えば屋根の軒天が汚れていたら屋根からの雨漏りの現象が現れているしるしです。

また外壁を触ってみて手に白くなったら壁の劣化が始まっています。

壁の劣化とは外壁の塗膜が取れてきて水分をが壁の中に入りこむ状態です。

これから昼間は外気温は高温になり、夜は冷え込みます、その時日中の温かい空気は壁の中に入り込み、そして朝に壁に水分だけを残して乾いた空気になってまた外気に出ていきます。これの繰り返しで壁の中にはいつも水分が残り、湿気がたまります。これが壁の中でのカビの原因を作ります。

室内の壁がクロス仕上げの場合は症状は見にくいのですが、壁が塗り壁の場合ははっきり表れています。

カビは人間の肺にも入り込み病気を引き起こす事もありますので、外壁を守ることは人の健康にも影響を与えることを知ってください。

早めの外壁塗装をお勧めします。

2014年5月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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