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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

マンションローンの利息額1億円が4.600万円に!54%削減


マンションローンの借り換え
 
①ローン残高が1000万円以上の方
②ローン残期間が10年以上ある方
③現在の金利が2%以上の方
④複数ぼ金融機関から借りている方
⑤リノベーションをしたいが修繕費用で悩んでいる方
⑥月々の返済を減らし、月々の手取りを増やしたい方
 
実際にローンを削減した実例です
 
 
ローン残高1億円のA様
 
①ローン残高          ローン残期間           現在月々支払55万円     
 1億円             20年
               現在金利⇒借り換え金利                  借り換え後月々48万円
               2.975%   1.5%          月々支払い7万円削減
 
  総支払額 1.680万円削減                              年次支払額
                                            84万円削減
 
 
②ローン残高1億5000万円のB様
 
ローン残高          ローン残期間           現在月々支払額71万円
 1億5000万円          25年            
               現在金利 ⇒ 借り換え金利                 借り換え後月々60万円
                2.975%    1.5%
 
総支払額3.300万円削減                            月々支払額11万円削減                                 
                                            年次支払額
                                             132万円削減
 
 
③ローン残高2億円のC様
 
ローン残高           ローン残期間         現在月々支払84万円
 1億円              30年                         借り換え後月々支払69万円
                現在金利⇒ 借り換え金利
                 2.975%   1.5%        
                                      月々支払額15万円削減
    
                                   年次支払額 
                                     180万円削減
 
 
さらにローン残期間を延長することで、年次支払額・月々支払額が下がり
キュッシュフローが改善できるうえに、総支払額迄削減可能です。
 
キャシュフロー改善の事例
 
ローン残高1億円のD様
 
ローン残高
 1億円            ローン残期間15年 ⇒ ローン残期間」25年
 
                                       現在月々支払 69万円
                  現在金利     借り換え金利                     借り換え後支払40万円
                   2.975%      1.5%
                                           月々支払額29万円差額
 
      月々支払額29万円        年次支払額   348万円削減
  
              総支払額420万円削減
 
   これで手取りを減らさず外壁塗装費用のねん出が出来ます。   
 

外壁塗装計画図

計画図.jpg

 

2014年6月30日

住宅ローン・マンションローンは借り換えの時代


低金利の時代アパートローン変動1.5%。10年固定は2.2%今のうちにに直しや借り換えを検討する価値があります。 計画図.jpg

今の低金利の時代、マンションローンの金利水準も10年前と比較すればかなり低い水準です。もし現在借りているマンションローンの金利が2%後半から3%以上のオーナーや修繕費工事などのご検討中オーナーは金利の低い今のうちに、金利の見直しや借り換えを検討してはいかがでしょうか。低金利のマンションローンへの借り換えができれば、従前(借り換え前)に支払っていた月額の返済負担額の範囲以内で修理費用が受けられます。

カスタマセンターではローン借り換えのお手伝いをしています。お気軽にご相談ください。

 

2014年6月29日

住宅ローンの借り換えで外壁塗装それでも返済が減額に


借り換えるなら、今がチャンス!!
 
あなたは,いつまでその高い金利を払い続けますか。
 
 
 
借り換えの実施例
 
          借り換え前                  借り換え後 
       住宅ローン残高    2000万円 ⇒     住宅ローン残高      2000万円
        利率         3.6% 
         利率        1.675%
       残年数         25年        残年数         25年
 
       月額返済        101.201      月額返済         81.642円
      
       総支払       30360.300.円      総支払額       24.492.600円
    
                毎月の返済額が19.559円節約
                総支払が約587万円節約
 
      以上が住宅ローンの返済額が減りましたのでこれで外壁リフォームをしませんか。
              
住宅ローンの借り換えした場合の減額表です。
 
最大636万円も住宅ローンの削減
 
以下の条件に当てはまる方はローン残高を減らせる可能性があります。
 
①ローン残高が1000万円以上のある方
②ロロー残機関が10年以上ある方
③現在の金利が3%以上の方
④10年以上前にフラット35で契約した方
 
ローンを削減した実例
 
1)   住宅のローンの借り換え実例
1)ローン残高3000万円のAさんの場合               
 
 年齢       ローン残高    ローン残期間        39.029.400円(3000万円を25年支払)
 38歳        3000万円     25年
 
      現在金利:2.2%(変動)
      
           ↓                                33.009.600円(借り換え支払 )             
      借り換え時金利0.775%
     
            総支払差額601万円削減
 
2)
  年齢       ローン残高    ローン残期間
  43歳       2000万円   20年              29087040円(2000万円を20年支払)
 
        現在金利4.0%(固定)
           ↓     
         借り換え金利1.3%(10年固定)                      22.723.200円(借り換え支払)
 
       総支払差額636万円削減
 
     注意
     変動金利選択の場合は、将来的に金利変動のリスクがともないます。
    借り換えをした場合は、登記費用等の諸経費が」かかります。
    借り換えの差額は、残高金利、銀行により異なります。またお客様の経済状態によっては借り換えができない場合もございます。
 
 
    例えば、ローンの借り換えと同時にリフォームローンを借り入れる場合の、リフォームローンの金額、金利、返済期間等の条件交渉も行います。
金利等の条件交渉や追加リフォームローン等の複合型はインターネット専業銀行では困難であり、店舗を構えている銀行だからこそ可能なサービスと言えます。

計画図.jpg 

2014年6月28日

これからの外壁塗装はボンフロンサンバリアで30年


沖縄では梅雨が明けたとのニュースがありました、大阪でももうすぐに梅雨が明けていよいよ本格的な暑い夏に向かいます。

これからの季節は夜の本格的な熱帯夜が続きますが、節電のためクーラーも28℃に温度設定しても屋根裏にたまった高温は明け方まで下がりません。

また寝苦しい夏の始まりです、昨年は50日以上の熱帯夜!

この状態を解消するためも外壁塗装・大阪ゆとりで屋根・外壁をしゃねつ塗装で快適な住宅にリフォームしませんか?

ゆとりの使用するしゃねつ塗料ボンフロンサンバリアは省エネ効果が長時間にわたって持続する低汚染染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料です。

ボンフロンサンバリアの黒の遮熱効果の実験で表面温度が13.4℃低減、裏面温度が14.7℃も低減しました。

これで夏の住宅を快適に過ごせます。

今年の夏から快適住宅にリフォームしませんか?

外壁塗装・ゆとりは耐震診断も行っています。

2014年6月27日

外壁塗装の価格は同じとは思っていませんか>


昨日HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。

2014年6月26日

外壁の雨漏り調査はゆとりに


外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます

関西地方ではこのところ雨が九州や関東のように豪雨内はなっていませんが、いつ豪雨になっても万全を期すするためにも外壁、屋根の調査してください。

雨漏りしてからでは遅いですよ。

外壁塗装の計画図です。

 

 

計画図.jpg

2014年6月25日

住宅の健康診断はいかがですか?


 

昨日は九州でははげしい雨に襲われていますがたくさんの住宅で雨漏りがあると思います。

普段何気なく気にしていないポトポトという音が部屋のなかで聞こえたら間違いなく雨漏りがしています。

雨漏りは急に起きるのではなく、普段から気にしていれば必ず早期発見が出来ます、また重大なことにならずに済みます。

普段見ることのない屋根裏小屋の天井などをみると天井下地が蒸れていれば雨漏りの証拠でです。

また軒先の裏に汚れや水跡があり場合も屋根からの雨漏りに間違いありません。

そんな時には大阪・赤外線調査ゆとりにお任せください。

住まいの健康は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

 

外壁塗装計画図

計画図.jpg

2014年6月24日

九州では大雨、でも大阪は暑い!


このところ九州地方では大雨で地盤が緩んで電車の脱線事故がありました。

今ののところ関西ではそのような雨も少なく、今日も暑い日になりそうです。

 

これからますます日中は暑くなり、夜の寝れない日が続きますが、外壁塗装リフォームは省エネ効果が長時間にわたって持続するAGCの低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料のボンフロンサンバリア最適です。

外壁・屋根の塗装材として最適、

①太陽熱高反射

 赤外線反射顔料の採用により、太陽熱を反射する高い性能

②安心

 人と地球にやさしいクロームフリーの特殊顔料を使用

③長寿命

 フッ素樹脂の働きで美観と省エネ効果を永く保つ長寿命性能

④低汚染

 太陽熱高反射機能の持続に不可欠な低汚染機能

外壁塗装は晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにの

ボンフロンサンバリア塗装で外壁温度が下がりますので、省エネ・節電御効果が絶大です。

省エネ・節電塗装は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。

ゆとりはAGCのメイクアップ加盟店です。

これからは外壁塗装も考えて工事をするべきですね。

これからの塗装計画図

計画図.jpg

2014年6月23日

外壁塗装ゆとりはリフォーム瑕疵保険に加入しているから安心


壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます。

安心安全な住まいの点検はゆとりにお任せ

 

計画図.jpg

2014年6月22日

外壁工事は安さを求めず、工事の内容が大事です。


最近、HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください

 

計画図.jpg

2014年6月21日

外壁塗装にはいろいろな樹脂があります。


最近、HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

外壁樹脂の種類や業者の塗装技術または経験などいろいろなことがあって工事金額が変わるのです。

今は職人も少ないのであまり安い金額の工事は疑ってみるべきでしょうね。 計画図.jpg

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください

2014年6月20日

外壁塗装と保険


計画図.jpg外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます。

また火災保険の加入者の住宅では、火災保険で屋根や塗油などの補修もできるとのことですので

いつでもご相談ください。

2014年6月19日

外壁塗装と家族の健康


本格的な梅雨のシーズンになってきました。おたくの外壁の塗膜は大丈夫ですか?

この季節は家の中に湿気がたまるように、壁の中にも湿気が溜まって室内の壁にトリコスポロンというカビが発生しやすい時期でもあります。

カビは風邪をひいたような症状なのですが、カビが蓄積されると肺炎を引き起こします。又一度直っても再度カビを吸いますと再び肺炎になるのです。特にお子様やお年寄りなどがなりやすい病気です。そしてこの病気は一生ついて回ります。

そのためにも外壁の塗装は必要なのです。

夜に湿気の含んだ空気が外壁の塗膜のない壁から浸入しています。健康な外壁を作って、家族も健康になりましょう。

外壁塗装計画は大事です。

 

計画図.jpg

2014年6月18日

外壁塗装工事で雨漏り発見


外壁の塗装をしているときに時々軒天のピーリングが剥離していたり、水後のような汚れたような模様が

ついていることが時々あります。

これは瓦屋根の場合は棟からの雨漏りです。特に棟の水の跡があるときはかなりやばい。

こんな場合は家のなかに雨漏りしていないので住人は軽く考えがちですが、表面に現れた水の量は

雨の入った量の10分の1ぐらいしか表に出ていないと思われます。それは周りの木にしみ込んでいたりして気がつかないことがあります。

わかった時には天井の木が腐っていたり,アリに食われたりして天井が落ちることもあります。

住宅の軒天が汚れていたらまず雨漏りしていると考えるべきでしょう。

その時は屋根の改修工事をすぐに始めてください。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根の改修工事もしています 計画図.jpg

2014年6月17日

梅雨の一休み!


まだ梅雨が明けていませんが、近年の梅雨の雨の降り方は豪雨用で雨漏りが多くみられる。梅雨が明けると真夏日が続きますがまた雨が降るときは豪雨になるので雨漏り対策はしっかりしておかなければなりません。

今年の夏は節電が第一ですが、暑さにはかないません。そこで賢くこの夏を乗り切る外壁塗装・大阪ゆとりの提案は、夏前に外壁塗装をAGCの遮熱塗料ボンフロンサンバリアで住宅を涼しく。さらに屋根瓦リフォームで熱シャット工法で小屋裏の幅射熱を取り除き階下の部屋に暑い熱を伝えません。

今後の住宅は節電、省エネで賢く涼しいリフォームを外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

外壁塗装の基本は3回まで、初めの1回目を含めて、だから2回の再塗装はできます。

4回目には多摩区の調査、剥離なども必要になります。

 

計画図.jpg

2014年6月16日

外壁塗装は30年計画で!


 

一時的にスコールのような激しい雨でたくさんのお客様から雨漏れの調査依頼がありました。

今回の激しい雨のときは思わぬところからの雨漏れ起こることがあります。

壁のクラックや釘の打ち込みなどでも雨漏れが生じますので、しっかり調査する必要があります。

またお客様の中には、外壁塗装をすることで雨漏れが止まると思われているようですが、それは違います。

まずは雨漏れの原因の場所を探してコーキングなどで雨漏れの場所をふさいでから、外壁の塗装をされると雨漏りは防げます。

外壁の塗装をするときは足場がありますので、点検もしっかりしてもらうことです。

外壁塗装では金額の安い工事に引っかからずに、きっちりした調査もする業者に依頼することがお客様にとっては先々おとくですよ。

外壁計画は長いサイクルで考えてください。

30年ひとくくりで計画が一番です。

下記の要領で。

 

計画図.jpg

2014年6月15日

梅雨の一休みは塗るクーラーのフッ素樹脂塗装


梅雨の一休み、でも関東地方では大雨洪水のところもたくさん出ている。

また雨漏りなども発生していると思いますが、梅雨があけると暑い夏がすぐそこまで来ています。

今年は関西も節電が叫ばれていますが昨年のような暑さではクーラーの温度の設定も低くしないとすごせません。

外壁塗装・大阪ゆとりは熱シャット工法で屋根の改修工事もしていますが、屋根、外壁に塗装する太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料ボンフロンサンバリアで夏の住まいの暑さを快適にします。

晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにと外壁塗装・大阪ゆとりは考えます

計画図.jpg

2014年6月14日

新築マンションの倒壊


今、建築業界では信じられないことが起きています。

マンションの倒壊が飽きているということです。まさか日本で。先日韓国でこのような新築中のマンションが倒壊していると云うニュースが伝わったときはさもありん、と思いましたがまさか日本とは信じれれないことですが。

数年前にはマンションの基礎の鉄筋不足でマンションの倒壊もあり得るという手抜き図面と手抜き工事が行われましたが、このときはコストの安さを求めすぎたために、絶対やってはいけないことをして、結局無駄な金がかかったのに。

今回のことはまだ原因がわかっていませんが、売り主が住友不動産で施工が熊谷組であっただけにびっくり。

どちらの企業も日本の大手建築会社という信頼をなくしたことは確実ですね。

大手の会社だから安心なのかと言えば本来ならばそうですと言いたいところですが、住友不動産の場合は少し違うようにも厦門ますが。建築のコストをケチったのかなとも思いますが、地盤調査のミスもあり得るでしょうが。

なんでも大手の会社だから信用できるからと思い込み過ぎてもいけませんね。

例えば外壁の材料でも、例えばNペイントの材料を使いますと施工業者が言っても、材料の流通経路と施工業者によって正しく施工されるはわかりません。

AGCのルミステージはメーカーから塗料メーカそしてゆとりで施主様に材料の流れがはっきりしているので、外壁塗装の10年保証ができるのです。

安いものには何かあると思いこんでください。

 

計画図.jpg

2014年6月12日

外壁塗装と夏風邪とカビの関係


いよいよ梅雨のシーズンこの季節にはよく間違えられる病気が夏風邪とカビの吸入による夏型過敏症肺炎です。この病気が慢性化すると死に至らしめることもあるのです。

「夏型過敏性肺炎とは、トリコスポロンを吸うことで、肺の中でアレルギー反応が起こり、微熱が出たり、咳や痰が出たり、体がだるくなったりする病気です。症状的には夏カゼと似ているので、皆さん夏カゼとカン違いしてしまうことが多いんです。

しかし、放っておくと呼吸困難などの重症になる場合があります。そして、重症になって病院に行ったときに医師も夏カゼだと診断してしまったり、肺炎としても細菌性肺炎と誤診してしまうと、入院して点滴を打ち、症状が良くなったからと数日で家に帰してしまいがちです。しかし、症状が良くなったのは入院したことでトリコスポロンを吸わなくなったためであって、家に戻るとまたアレルギー反応が出てしまうのです」

また、呼吸困難になるほどではない軽症な人でも、注意が必要だと大谷医師は言う。

「11月ぐらいになってカビが減ると、夏カゼかなと思っていた症状が軽くなります。しかし翌年の5月ぐらいになると、またその症状が出てきてしまう。それを毎年繰り返していると慢性化してしまうんです。

慢性化した過敏性肺炎は、間質性肺炎や肺線維症になって、肺が硬くなり死に至ります。夏型過敏性肺炎は、医師でもなかなか気づきにくく、とても怖い病気なんです」(大谷医師)

では、夏型過敏性肺炎を予防するには、どうしたらいいのだろうか?

「原因となるトリコスポロンは、風呂場や脱衣所、台所など高温多湿になる場所に多く発生するので、そういった所はいつもきれいに掃除して、乾燥させておくことです。特に木材などで増殖しやすいので、風呂場に木製のドア枠などがある家は気をつけてください。

ほかにもカビによる肺炎は、アスペルギルス、カンジダ肺炎、クリプトコッカスなどもあります。アスペルギルスは重篤な基礎疾患のある人だと、死亡率が50%と高くなります。とにかくカビが生えていたら、カビ取りをすることが大切です
他にも外壁の塗膜がなくなり外壁から室内に湿気がたまり内壁にカビが発生し、内壁がカビの宝庫になります。

カビの写真.JPG

またこのほかにも室内には現れませんが、ボーの下地の断熱材の中にもカビが生えています。

カビ.JPG

壁下地の黒くなっているところがカビです。

外壁塗装は外壁の汚れを落とすだけでなく、住む人の健康も守ってくれるのです。

2014年6月11日

夏風邪と間違うカビの話


先日週刊プレイボーイに夏風邪と間違うカビの話が掲載されていました。

浴室や洗面などの湿気の多いところに発生するカビですが、住宅の壁などにもたくさんのカビが発生しています。

それは住宅の外壁の塗膜がなくなると外壁から湿気が室内に向かって湿気が入ってくるからです。

本当の怖さはまだまだ分かっていませんが、カビの生えない住宅にするためにも長持ちするカビの生えない外壁塗装をお勧めします。

 

下記は週刊プレイボーイの記事からの抜粋です。

いよいよ梅雨入りした日本列島。これから1ヶ月以上もジメジメした日が続くわけだが、テンションが下がるだけでなく、健康面でも大いに気をつけなければならない。

その原因は、部屋の中で活性化して大繁殖する機会を狙っている、目には見えないカビの菌糸だ。

「この時期から増えてくるのが、トリコスポロンというカビで、このカビを吸入すると、夏型過敏性肺炎を起こすことがあります。また、この病気が慢性化すると死に至ることもあるんです」

こう警告してくれたのは、呼吸器科・アレルギー科・内科の専門医で東京・池袋大谷クリニック院長の大谷義夫医師。

「夏型過敏性肺炎とは、トリコスポロンを吸うことで、肺の中でアレルギー反応が起こり、微熱が出たり、咳や痰が出たり、体がだるくなったりする病気です。症状的には夏カゼと似ているので、皆さん夏カゼとカン違いしてしまうことが多いんです。

しかし、放っておくと呼吸困難などの重症になる場合があります。そして、重症になって病院に行ったときに医師も夏カゼだと診断してしまったり、肺炎としても細菌性肺炎と誤診してしまうと、入院して点滴を打ち、症状が良くなったからと数日で家に帰してしまいがちです。しかし、症状が良くなったのは入院したことでトリコスポロンを吸わなくなったためであって、家に戻るとまたアレルギー反応が出てしまうのです」

また、呼吸困難になるほどではない軽症な人でも、注意が必要だと大谷医師は言う。

「11月ぐらいになってカビが減ると、夏カゼかなと思っていた症状が軽くなります。しかし翌年の5月ぐらいになると、またその症状が出てきてしまう。それを毎年繰り返していると慢性化してしまうんです。

慢性化した過敏性肺炎は、間質性肺炎や肺線維症になって、肺が硬くなり死に至ります。夏型過敏性肺炎は、医師でもなかなか気づきにくく、とても怖い病気なんです」(大谷医師)

では、夏型過敏性肺炎を予防するには、どうしたらいいのだろうか?

「原因となるトリコスポロンは、風呂場や脱衣所、台所など高温多湿になる場所に多く発生するので、そういった所はいつもきれいに掃除して、乾燥させておくことです。特に木材などで増殖しやすいので、風呂場に木製のドア枠などがある家は気をつけてください。

ほかにもカビによる肺炎は、アスペルギルス、カンジダ肺炎、クリプトコッカスなどもあります。アスペルギルスは重篤な基礎疾患のある人だと、死亡率が50%と高くなります。とにかくカビが生えていたら、カビ取りをすることが大切です」(大谷医師)

計画図.jpg                                           (外壁樹脂の寿命グラフ)

死ぬことだってある梅雨時のカビ。もう、放っておくなんて選択肢はない。

(取材/村上隆保)

2014年6月10日

外壁塗装と相見積もり


関東地方では激しい豪雨で一部地域では土砂崩れや人もなくなっています。

幸い関西地方では雨の被害もなく、暑い季節になっています。

幸い関西地方では梅雨には入っていますがまだまだ外壁塗装の工事するには最高の季節です。

これから外壁の工事をしようと言うお客さんもどのように見積もりを取っていいかわからないのでとりあえずは、HPを見られることでしょう。

各々のHPを見たり、また一括で見積もりの取ることのできるサイトから見積もりを取られますが、ここにも落とし穴がありまして、見積もりは無調となっていますが、確かに見積もりは無料ですが、もしこの中の工事になった場合は工事施工会社はサイトに15%くらいのて金額を支払う仕組みだと思ってください。

またHPから数社選んで自分のご希望の会社から見積もりを取ることをお勧めします。

見積もり選びに、一括料金と書いてある会社は避けたほうが安心です。安物買いの銭失いと言うことわざもありますから。

ではどのような業者選びが良いのか、外壁塗装には絶対必要なのは必ず現地調査をしてくれる業者を選び、そのほかお客様が今後何年外壁工事を繰り返すのかも大事になります。また外壁材量の樹脂の違いなども説明を受けてください。

い一時の安さより、住宅の長期を考えた見積もり選びをしてください。 計画図.jpg

2014年6月 9日

30年長持ち外壁塗装ルミステージ


いろいろな外壁塗装材や外壁塗装業者がありますが、外壁塗装大阪ゆとりは外壁塗装のブランド化を目指します。

外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は世界特許を取得したAGCのルミステージ(フッ素樹脂)のみを使用する工事を心がけています。

フッ素樹脂にもいろいろありますがやはりAGCのルミステージは塗料材料としては最高の商品なので、それに見合った技術を付けた工事をしています。

外壁塗装のリフォーム工事は美しく仕上げるのは当たり前で、住宅の健康をするための工事なので、雨漏りなどの箇所があったら徹底的に補修をして、お客様に安心して引き渡しできるように工事をしていますが、それでも万が一のためにも住宅のリフォーム瑕疵保険にも必ず加入して引き渡ししています。

住宅のブランド化を目指して、他社リフォーム業者の差別化を図っています。

住宅を健康にする会社はゆとりと言われるように!

 

 

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2014年6月 8日

失敗しない外壁塗装工事選び


keikakuzu02.jpg先日、2,3人の方から外壁塗装をしたが本当に失敗したと悔しさがにじみ出た話を聞きましたのでここに書いてみました。

一人の方は以前にハウスメーカーで住宅を建てたので、メーカーの点検がありまして、メーカーの営業の言われるままに検討する余裕もなく工事が進んでいきました。

つまりどのような材料で塗装するのかも分からず、ハウスメーカーの孫請けの職人さんが工事を請け負い、現場監督が一度も管理に来なくてだまされたようだとのことでした。結局はこの材料は一番いい材料だと言われただけで、例えばルミステージ(フッ素樹脂)のようなフッ素樹脂があることも知らない職人と、工事監督だったそうです。(S林業)

またもう一人の人は新聞広告でし知った外壁塗装業者に外壁工事をお願いしたが確かに工事金額は安かったが、足場から工事完了まで3日、あまりにも工事の速さにびっくり、確かに壁の色はついていたので外壁の塗装はしたのだろうが、本当にちゃんとした工事ができたかが心配とのことでした。

外壁塗装の工事業者選びは大変ですが失敗する工事業者選びは簡単です。

外壁塗装はどのような材料で、どのような工事をしてくれるかは最低問い合わせるべきですね。お金の無駄遣いをしたくないのであれば、AGCのルミステージが30年長持ちで、AGCの塗膜の10年保証があるから安心な外壁塗装ゆとりで。

2014年6月 7日

外壁塗装と見積もりの誤解!


外壁塗装と言えばみんな同じと思われがちですが、それはみなさんが勝手に同じだと思い込んでいるだけではないでしょうか。

いろんな外壁塗装業者がいます。特にリフーム業者に詐欺師のような事をする人もいます。

昨日も新聞に壁に塗ると放射能が遮断される塗料というふれこみで、飛び込みしていた業者が詐欺罪で逮捕されていました。

外壁塗装はすべてが同じではありません。

安物買いの銭に失いにならないよう、気をつけてください。

 

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2014年6月 6日

外壁塗装の寿命は


外壁塗装の目的はご存知ですか?

外壁塗装とは住宅の健康と安全を守り、それと色を付けることで見栄えもよくすることです。

昔は漆喰の壁、それから」モルタルに色を付け、今ではサイlディングの住宅が多くなりました。

これは住宅のコストを下げて、住宅の完成を早めることもできるようになりました。

外壁の塗装はモルタル壁にしても、サイディングにしても新築住宅からしたら壁の寿命は10年くらいで傷みはじめ、塗膜の中に湿気が入り、壁の中にはカビが発生はじめていきます。

この湿気を止めてカビが発生しないようにするのが外壁の塗装なのです。

でも外壁の塗装は住宅の準用は86年ですが、何回も外壁塗装ができるわけではありません。

本来住宅に外壁塗装ができるのは2回まで。3回目をしようとしたら一度塗膜を落とすのが壁を保護するのには理想です。だから外壁塗装は長持ちする外壁塗装すべきなのですが、これはどこの塗装メーカーも真実は言わないでしょうね。

あえて言え言わせていただくとしたらウレタンは5年、シリコンは10年の寿命、でもルミステージ(フッ素樹脂)は30年の寿命です。

いかにルミステージで塗装したほうがお得かはお判りでしょうか。

外壁塗装ゆとりはルミステージで外壁塗装で施工しています。

2014年6月 5日

暑さ対策の外壁塗装はいかが!


もう真夏ではないかと思われる日中の暑さ、この関西でも35℃の気温にはまいりますね。

この暑さは6が、7月、8月、9月、10月まで続くと思うと心が暗くなります、まして今年の7月の梅雨はスコールのような亜熱帯気候とのこと。昨年も多くの水害の事故もありましたので心配です。

住宅の中の暑さはAGCの塗るエアコン、ボンフロンサンバリアが最高です。

屋根の塗装や外壁の塗装で夏涼しく、雨の日は壁の汚れを落としてくれて、しかも30年長持ち。世界特許取得のボンフロンを主体に造られた世界最高の外壁塗装材です。しかも10年の保証付き。

今年の夏の暑さ対策はこれで決まりです。

外壁塗装ゆとりはAGCのメイクアップショップです。夏の暑さ対策は外壁塗装のゆとりにお任せください。

2014年6月 4日

外壁塗装と見積もり比較


昨日、見積もりの依頼がありました。

お客様は建物の面積と建築年数だけで外壁塗装工事の見積もりをしてほしいとのことでしたので、

アバウトに外壁見積もりをするだけでも、まず建物建物のの外壁の面積や現状の住宅の状態を知りたいとお願いしました。

ましてサイlディングかモルタル仕上げの住宅かもわからず見積もりをすることは不可能なことです。

外壁塗装の見積もりを依頼するときは最低でも現状の住宅を見せてほしいものです。

本来外壁塗装の見積もりとは、住宅のそとかべの面積を面積ひろいます、また住宅の現状も調査をしてお客さんの望みも聞いて打ち合えするのが良いのではないでしょうか。

ただ色を付ける外壁塗装ではなく、住宅の健康を調査したうえで補修すべきではないでしょうか?

住宅には見えない痛みや雨漏りなど調査も必要ですよ。

また皆さんは外壁塗装は何回でもできるとお思いでしょうが、本来は2回目までなのはご存じなのでしょうか?

重ね塗りをすることで塗膜の剥離も検証する必要があります。

住宅の健康のための外壁塗装ならゆとりにお任せください。

2014年6月 3日

真夏の暑さ対策,塗るクーラーはいかがでしょうか?


一気に夏の暑さ、関西ではもう真夏に、昼の気温は36℃、これでは小屋裏の温度も50℃以上になっていると思われます。

夏の住まいの暑さ対策はを考えないと今年は冷夏との情報もありましたが、北日本は冷夏、西日本は今年も昨年以上の暑さで、そのうえ7月ごろには熱帯気候並みのスーコールのような豪雨で、今年も水の事故も増えるようです。

住宅の暑さ対策には塗るクーラーボンフロンサンバリアはいかがでしょうか?

屋根の日射の反射を抑えることで、小屋裏の気温を抑えることができ、階下のの気温がぐっと下がります。屋根、外壁に晴れの日はクールに、雨の日はクリーンに。

ボンフロンサンバリアの塗装で日射反射率60%。今年の夏こそ塗るクーラーで涼しい住まいに外壁リフォームしませんか。

2014年6月 2日

外壁塗装と職人のプライドと基本ルール


昨今建築関係の職人さんが少なってある職種でほとんど見かけなった職種があると聞いています。

2,3日前の新聞にも型枠工や左官なども数少なっているとのこと。それでも今は東北の復興工事やオリンピック関連の工事で建設業は忙しいのですが職人の取り合いでまともな職人もいなくなっているのが現状ではないでしょうか?

また本来の技術職である職人のプライドをここ20年くらいでずたずたに引き裂いた結果でもあり、本来は職人さんも国民がみんなで育てな単価をければならないのに、安ければとの考えで技術の高い職人が少なくなり、本来は職人見習いみたいな人が1,2年で親方から形ばかりの仕事を見習い、本来の基本の技術を受け継いでいない職人見習いが独立している。

そこに手を抜くだけの仕事を覚え、単価を安く工事を請け負い、正当な仕事ができていない工事が世間でまかり通っているように思います。

またお客さんの工事の中身比較ができないから工事金額さえ安ければ飛びつく傾向にあるから、本来の工事中身の比較ができなければなぜこの工事金額なのか、どのような方法で工事が進むのかを知るべきでしょうね。

また外壁塗装工事でいえば、何の規制する法律もルールもないのが現状で職人任せなのが現状です。

だから手をぬくことだけを覚えた職人はそれが当たり前でそこには職人のプライドもないということです。そんな職人に仕事を依頼したお客さんは損害がかぶりますが、それはお客さんの責任でもあります。

何らかのルールのもとに外壁塗装をした場合は職人も手を抜かずに平均的な仕事ができるとは思いますが。

これは各自のプライドが必要でしょうが。

外壁塗装ゆとりでは下記のルールの下で外壁の工事を進めています。

それはAGCの品質の保証をしていただくめでもあり、お客さんに安心、安全な工事をしますという

ゆとりの工事に対するプライドです。

 

ゆとりの塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
 
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体→清掃→工事完了
 
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。

正しい外壁塗装の価格とは?


外壁塗装には建築基準法に当てはまるような法律が存在していません。

そのため各社がバラバラで工事の仕方や材料の流通により基本がないのが本当のところです。

そのため価格の比較もまず難しいのが現状なため金額の安いのが選ばれているように思われます。

そのため2年・3年後に問題が発生し、これに対しては誰もが回答を出せないのが現状です。

昨年には食品偽装の問題が発生しましたが、これも基本となる法律が存在しないからではないでしょうか?

外壁塗装ゆとりでの外壁塗装ルミステージは材料の流通がAGC(メーカー)⇒AGCコーテック(塗装メーカー)⇒ゆとり⇒施主さんに材料の流れがはっきりしているので外壁塗装工事金額もはっきりわかりやすくしています。(先日もこんな風に詳しく見積書が書いてあlるのは初めてといわれびっくり)

例えば工事の施工の仕方でもゆとりでは下記の方法で行われています。

 

(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)

 

このように基準を決めて工事方法を決めることで見積書の間違いが訂正されます。

ちなみにゆとりではAGCの外壁塗装の保証書をいただきために工事方法はAGCのきじゅんで施工を行います。

塗装メーカーはたくさんありますが外壁塗装の10年保証をしているのはAGC(旭硝子)のみで、世界特許取得の材料ルミフロンを使っています。

 

2014年6月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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