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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

住宅ローンの見直しと外壁リフォーム


昨今の住宅ローンの金利の引き下げは過去最低の金利になっています。今この時こそ住宅ローンの変更して、浮いた住宅ローンの返済分で住宅の改修しませんか?

一番最初に住宅を建築した時の外壁塗装は最低の樹脂で塗装されています。だから5年から10年しか外壁は持ちません。

これはどこのメーカーも同じなのです、なぜなら住宅の建築予算では外壁は最後の余った予算の中から工事予算を算出しているので、あまり長持ちする外壁工事をしているとは言えません。

だからこそ今のこの時期に住宅のローンの見直して住宅の外壁塗装の見直ししませんか。

今は気象が大きく変わりました。はげしい豪雨や台風に痛めつけられた住宅こそま持つてくれるのは屋根と外壁なのです。

安心住まいには世界特許取得のルミステージこそがあなたの住まいを守ります。

しかも30年という長きにわたって住まいを守ります。安い外壁塗装するよりも、1回で30年塗り替え要らずのルミステージで。

 

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2014年8月31日

豪雨


28日、夕方

河内長野市の一部地域で激しい豪雨。夕方の6時から8時ごろまでの短時間でこれこそバケツをひっくり返したような豪雨であったようです。

夕方にお客さんから雨漏りがしているので助けてとの電話を受けて翌日調査に行きましたが、

意外と屋根からの壁際かと思っていましたら、壁の小さなクラックから風の方向性で雨の侵入があった模様です。

長年壁の塗装をしていなかったので壁のクラックが水の浸入をさせたようなのでした。

普段は見落とすような場所からの雨の侵入。

再度、きっちりした外壁の点検と外壁塗装をお勧めしました。

その時は30年長持ちのルミステージで安心できる塗装をしていくつもりです。

ウレタン塗装やシリコン塗装の安ければ良いという塗装工事ではこれからの気象条件では住宅は守れません。安心できる外壁塗装は世界特許取得のの30年長持ちのルミステージで健康生活を。

 

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2014年8月30日

外壁塗装の命は樹脂です。


意外と知られていないのは外壁塗装の寿命は何で決まっているかを皆さんは知りません。

また外壁塗装業者も何回も塗装をしてもらいたいから安い樹脂の塗料を使って安さを強調していることがたた見受けられます。

お客さんもどんな樹脂で塗装したかを知らず、とにかく安い塗料で塗装されたとして、いつまでその塗装の寿命があるかは知らないし、とにかく安ければ良いという気持ちがあるのではないでしょうか。

お聞きする言葉で10年ぐらい前に塗装したよ、と言われる人はほとんどが15年から20年前に塗装をしていてそれも一番安いウレタンの場合が多いですね。

塗装をする場合はどんな樹脂の塗料で何年くらいの寿命なのかは知るべきでしょうね。

また海の近く(10キロ以内)の場合はウレタンや、シリコン塗料では塩害に弱いので、その場合はAGCのフッ素樹脂ルミステージでないとすぐに劣化しますので、気を付けてください。

ただ安い塗料で塗装しても樹脂には寿命があります。

また塗装は何回も塗り重ねができない商品であることも事実です。

本来塗装の塗り替えは3回まで、そのあとは外壁の点検をして、塗膜の調査をきっちりしたうえで再度塗装をしていただきたい。

これが本当に外壁をして住宅の寿命を守ることなのです。

住まいの健康は家族の健康、孫の代までも健康な住宅にしてください。

 

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2014年8月29日

塩害は住宅の外壁には大敵です。


それにつけても暑さはまだまだ続いていますが、いよいよ台風のシーズンになりそうないやな季節です。

今年の夏は特に豪雨などで被害の多かった地域がありました。

台風の12号、11号の影響で豪雨の被害が台風の来なかった福島などで水の被害があるとは思いませんでしたがありました。

これでしばらくは秋の台風が車では被害がないと思っていたら広島地区の豪雨による土砂災害。

寒冷前線の影響で一部地域にのみ豪雨が降り続くために山の斜面の土砂が崩れて多くの人が犠牲になりました。

この傾向は日本のどこの地域でも起こりうるとのことです。

神戸地区の土砂も同じ傾向らしいとのニュースもありました。

また神戸の山手などはあのような雨の降りかたでは海風の影響で塩害の被害もあるようです。

特に神戸地区では海からの強風と豪雨で塩害が近畿では一番被害の多いところと聞いています。

海から10キロまでの距離にある建物は塩害にあっています。

大切な住宅です、外壁塗装はただ塗るだけではなく塩害も考えた外壁塗装をするべきです。 計画図.jpg

住宅の壁は塩害には弱いのですが、あまり知られていないのですが、塩害に強いAGCのルミステージで30年長持ち、しかもメーカー10年保証です。

最近は外壁の塗装の工事にも異変があるのかわかりませんが、しっかりした雨漏りの補修をした外壁の塗装工事が必要です。

ただ塗るだけの塗装では2~3年で塗膜ははがれ、また雨漏りがおきてしまいます。

外壁塗装は安心の出来るしっかりした外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

相談は無料です。

2014年8月28日

海から10キロまでの住宅は塩害の危険性あります。


このところ豪雨によ土砂崩れの被害の放送ばかりですが、これは広島だけでなく神戸の六甲あたりでも起こりうるとのニュースがありました。山の急斜面で真砂土の場所が危ないようですね。

また神戸の斜面では海風からの円買いも起きているようです。特に住宅の壁では意外と知られていないのですが、塩害の被害については考えられていません。

特に神戸地区では海からの風で10キロくらいまでの距離の住宅は毎日塩害にさらされていると思われます。

塩害にいt番強いAGCのルミステージで外壁塗装しませんか。安心してこの豪雨にも耐えられますよ。

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2014年8月27日

火災保険で住宅の改修を!


このところあちこちで豪雨による住宅の被害が出ています。場所によっては広島地方のような土砂崩れもありました。

これは近畿地方でも起こりうることのようです。

火災保険で豪雨などの被害があった場合は保険で修理できることはご存知ですか?

意外と知らない人が多いと思いますが、被害にあったらまず連絡ください。被害によっては自然災害で保険の申請ができます。

住宅の改修には火災保険で被害については補修できますので、最近の豪雨でたくさんの方が被害にあっておられると思いますので、お気軽に相談ください。外壁塗装の相談もしています。

 

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2014年8月26日

土砂災害と暴風雨と塩害


先日起きた暴風雨による土砂災害はいま日本のどこにでも起こりうる事態になってきました。

あまりのも短時間での豪雨で土の中にしみこむ時間が短すぎて、真砂土に水が霜込土の表面が流されることは、広島の山だけではなく、関西にもいろいろな場所で起こりうると忌まれています。

特に近畿でも関西屈指の高級住宅街と言われている六甲の住宅街もその危険性があるとのニュースがありました。

また神戸地方では海と山が近いので急斜面もたくさんあります。今後は土砂崩れには気を付けるべきでしょうね。

また神戸地区においては海からの風も吹いています。住宅の塩害も起こりうる場所としては一番多いところと思われます。

住宅の外壁では塩害はもっとも気を付けなければならないのですが、意外と皆さんは塩害には無頓着です、

外壁塗装では塩害に強い外壁塗装はルミステージだと思ってください。

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2014年8月25日

この豪雨では外壁が耐えられません!


今、日本の気象の変化で雨の降りかたは以上です。しかも豪雨のような部分的な雨の降りかたですね。今回の広島地方での豪雨は激しい雨が短時間で1か月で降る雨の量が短時間で降っています。今回は山の土砂崩れもこのような「現象から起きたようですね。

以前のようなしとしと降るような雨ではなく、バケツをひっくり返したような雨が続くとさすが住宅の屋根や壁も耐えられません。

このような時こそ住宅の点検を怠ってはならないのでしょうか?

今のような状態では屋根しかり、住宅の壁も耐えられません。住宅の壁は特に薄い塗膜で守られていますが、今までのウレタン塗装、シリコン塗装では耐え切れません。

これからの壁の塗装は旭硝子の世界特許取得のフッ素樹脂ルミステージでないと耐えられないのではないでしょうか。

今までのように外壁塗装は単に安いからの塗装ではなく、住宅を守るための外壁塗装に変えることをお勧めします。

ルミステージの専門メーカー外壁塗装のゆとりにご相談ください。

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2014年8月24日

住宅の火災保険で屋根改修工事


先日外壁塗装の依頼を受けて訪問しますと、屋根からの雨漏りがするとのことですので屋根の点検をしますした。

瓦自体が何枚かわれていましたが、それより大屋根の棟の漆喰がところどころとれていて土が出ていました。

この原因は先日の2回の台風で劣化していたところに今回の暴風雨で飛ばされていることがわかりました。

また軒樋もあまりにも急激な雨で持ちこたえられずに曲がってしまいました。

これらの補修には火災保険を加入されていましたので、火災保険の申請で補修工事ができました。

 

 

原因はこれだとわかりましたので大屋根の棟の積み替えと谷の板金もさびて穴があきそうな状態でしたので交換しました。これでまた30年以上は安心です。

ついでに足場工事が必要でしたので外壁塗装もしていただきました。

外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)ですので30年再塗装の必要はありません。

この季節台風や秋雨前線が日本の空に気ます。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根・ベランダの雨漏り対策も万全に調査・工事をしています。

また赤外線カメラの調査もしていますので、お気軽にお電話ください。

 これから秋にかけて台風の季節です、今までのような雨風ではないように思います。

集中的な豪雨には屋根も耐え切れなくなり雨漏りの発生も増えています、今のうちに住宅の点検をお勧めします。当然外壁塗装も!

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2014年8月23日

正しい外壁塗装の目的


住宅の外壁は過去は土壁の塗り壁でしたが時間とコストがかかるので、30年~40年位前からモルタル壁の2回塗りに変わってきました。、その後モルタル壁はセメント色仕上がりになりましたが、少し美観的に色モルタルをつけて住宅の外観を美しく見せるようになりました、その後色モルタルではなく吹付タイル塗装材で外壁の塗装を仕上げるように変わってきたのです。
ウレタン塗装、シリコン塗装の溶剤型のシンナーで溶かした塗装材でしたが、、これには大きな欠点がありました、それはシンナーの臭いです。今では
水性の塗装が出来ましたので水性の塗装材が主流になっています。
外壁塗装に使われる塗装材は大きく分けると樹脂の成分はウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂になると思います。
よく耳にするセラミック塗装とか光触媒塗装とかは樹脂のなかにこれらの成分を混ぜ合わせて作られたものですので、外壁塗装の命はやはり樹脂の性質が一番大切です。

外壁塗装の住宅での塗り替えは本来2回までは問題なく塗り替えが可能ですが、実は3回目以後の塗り替えは下地の調整後、場合によっては塗膜の剥離の状態を確認の為に剥離試験のちに、塗装を進めますが、本来は外壁塗装の全面剥離をして塗装をしてほしいとのこと。

これはどうゆうことかと言いますと、同じ壁に何回も塗り重ねをすることはもとの一回目、二回目、三回目の塗膜が傷んできているのにその上に塗り重ねは出来ませんよ。
塗り重ねをする場合は元の塗膜を調査したうえで、傷んだ塗装を剥離したうえで塗装してください。

だから外壁塗装は3回までが限界ですよ。(ただし外壁の塗膜の補修をしたうえでの塗り重ねはそのつど調査、剥離の繰り返しの手間をかけてください。)

特に公共事業の建物では塗膜の全面撤去のうえ、外壁塗装をしますが、塗膜の剥離などの保証はしないとのことでした。

つまり、外壁塗装ではウレタン樹脂塗料5年、シリコン樹脂塗料10年、フッ素樹脂塗料20年くらい、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)30年の塗り替え時期を考えると、新築住宅以後の塗り替え計画で2回塗り替えをする場合はウレタン樹脂塗料では10年、シリコン樹脂塗料20年、フッ素樹脂塗料40年、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)60年は外壁塗装の寿命です。

{塩害の発生しない地域での樹脂の寿命です。電力会社の鉄塔はAGCのルミフロン(フッ素樹脂)が使われています。鉄塔はフッ素樹脂の塗装が国土交通省の指定です}

 

つまり日本の住宅の寿命は国土交通省の調べでは86年(平均)とあります。

住宅のライフサイクルを考えると、ウレタン樹脂塗料やシリコン樹脂塗料では86年外壁を持たせることが出来ないことがわかります。

(3回目以降の塗装では外壁の状態によっては部分剥離か全面剥離が必要になり、無駄な経費が塗装費以外に掛ってくるのです。)

これが外壁塗料メーカーが明かさない外壁塗装の真実です。

 

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(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
 
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→外壁の乾燥(1日あける)→ドア、窓の養生→目地シーリング→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了

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2014年8月22日

外壁塗装の目的とは


 

外壁塗装工事をしていてなぜこんなことになるのだろうと疑問に思うことがたたあります。

外壁塗装の目的は一つは建物の美観ですが、もう一つは建物の保護ではないでしょうか?

外壁塗装工事と言うと皆さんすべて一緒だと思われているでしょうがすべて違います。

下地工事の違いで後の住宅の健康の違いが工事の後の何年後かに現れるのです。

特にセラミック系塗装の表面の塗膜の剥離や塗膜のクラックなどでここから雨が入り塗膜が浮いていてさわると取れてしまいそうです。

これは最初に塗装をするときの下地処理が完全にしてないため、最初の下地と再塗装の下地が接着していないためにおこると思われます。

またこれらが原因で雨漏りなどもするので外壁塗装するときはこれらも注意深く調査してください。

住まいは一生ものです。外壁の再塗装は外壁に色を付けることではなく、外壁の塗膜を補修、再生させることなのです。

いつまでも元気な住宅は雨漏りのしない住宅にしてください。

 

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2014年8月21日

今から秋雨前線のために住宅の点検


広島では猛暑が一転して雨の天候に変身、しかもスコールのような豪雨で今度は山の土砂崩れ。

たくさんの人がなくなりました。

雨の怖さをまざまざと見せつけています。

今年の秋は秋雨前線と台風で雨漏りの被害が増えるでしょう。

以前に雨漏りらしい症状があるところは早急に調査・診断しませんか?

外壁塗装・大阪ゆとりは西日本唯一の赤外線カメラで外壁・ベランダの雨漏りの調査を格安で行っています。

雨漏りは木を腐らせたり、また室内の壁にカビをはっさせる原因になりますので早めの手当てが必要です。

雨漏りがしているかなと思ったら外壁塗装・大阪ゆとりに電話ください。

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雨漏りがしているかなと思ったら外壁塗装・大阪ゆとりに電話ください。

2014年8月20日

近畿の一部地域で豪雨


盆休みも終わり昨日から仕事が始まった企業も多くあるでしょうね。

この盆休みの最後には一部地域ではすごい豪雨になって床上浸水のところがあり、また土砂崩れで塘路の寸断も見受けられました。

でも意外と大阪は豪雨もなく比較的穏やかな天気でした。でも今年の秋は台風が多いと天気予報では粗相しています。

このためにも住宅の外壁、屋根の点検はいかがですか。

意外と忘れられているのが外壁の塗装です。10年くらい前にしたと思い込んでいられるかと思いますが、壁を触ると真白く手につきませんか?

これは壁の塗膜が全くありません。雨が降ると壁に雨がしみていき、壁の中は水分だらけになっています。早急に外壁の塗装をお勧めします。

30年長持ちのルミステージで孫の代まで安心。しかもメーカーの10年保証在り。

住宅は一生モノですが、外壁、屋根、床下は一生モノではありません。

すぐに点検を。 計画図.jpg

2014年8月19日

一度住宅の検査してください。


お盆休みも終わり、今日からお仕事の人が多いと思います。

でもこの暑さ住まいは休んでいません。

お宅の住宅は大丈夫ですか。いつもちゃんと手入れしていますか、筑後10年目には外壁の検査していますか、屋根のかわらの検査していますか・

建物の外壁塗装工事は建物の外壁のメンテナンスとサッシ廻りのコーキング、目地のコーキング他のあくまでメンテナンス工事です。

つまり外壁のクラック、サッシ廻りからの雨漏りなどの補修工事が大きな目的なのです。

一般に外壁塗装工事は塗膜がなくなってきたので色を付けることが目的のように思いがちですが、

建物、住宅を永く維持するための健康管理と、保守点検の2点なのです。

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラを使って建物調査している西日本唯一の外壁塗装会社です。

 

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2014年8月18日


壁の塗り替えは何回までできるかはご存知ですか?

本来新築から3回までが正しい外壁塗装です。だから4回目以降は壁の点検が必要なのですがされていないのが現状です。

傷んだ外壁に塗装しても傷みを隠すだけ、だからきっちり点検してください。

外壁の再塗装工事はあくまでも壁を補修する工事です。

一般に壁の再塗装は再度壁に以前の壁の塗膜が取れたので上塗りすることと思われがちですが、

本来の目的は長年雨風にさらされて風化したり、ヒビが入って雨などで傷んだ場所を見つけ補修をして、建物を維持することが目的です、つまり壁を手直しするドクターなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの再塗装は壁・屋上の補修工事が目的です。

外壁塗装の計画図は下記のように、

 

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2014年8月17日

夏の暑さ対策は塗るクーラーで


まだまだ暑さは続きます。

暑さ対策はいかがでしょうか?

いま外壁塗装をお考えの方に朗報です。外壁塗装は外壁塗装・大阪ゆとりの暑さを解消するAGCのボンフロンサンバリアを推薦します。

このAGCの優れたところは太陽光の当たる場所の表面温度を12℃抑制できることです。

つまり家の中の幅射熱のカットに効果があるのです。しかもフッ素樹脂なので長持ち30年くらい再塗装の必要が要りません。屋根の塗装には最適です。屋根裏小屋の幅射熱の温度を下げることで

階下の部屋の温度が下がるのです。

壁に塗るクラーボンフロンサンバリアで

夏の快適な住宅リフォームは外壁塗装・大阪ゆとりにお任せ。

暑い日はクールに、雨の日はクリーンに!

 

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2014年8月16日

外壁塗装はゆとりにお任せ。


本日はお盆で世間ではお休みの会社がほとんどで、家で過ごしていられる方が多いでしょう。

普段は住まいをゆっくりと住宅を見ることもないのですが、一度屋根裏なり屋根の軒天などじっくり点検しては如何でしょうか?

雨漏りの箇所がないか?瓦の釘が抜けていないか?など台風対策、地震対策など、また壁の割れ、はく離など何気なく住んでいる住宅ですが、これからも永く住まいする住宅の健康管理をしてみてはいかがでしょうか?

もし住まいに不安がありましたらいつでも、外壁塗装・大阪ゆとりに訪問してください。

外壁塗装・大阪ゆとりはあなたの住まいのお医者さんです。

次世代のために外壁塗装を、孫の代まで塗り替えなし。

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2014年8月15日

住宅の点検と健康状態


2つの台風が過ぎ去りいろいろなところで大きな被害が出ているようです。

大阪ではあまり大きな被害はなかったようですが、あるところでは屋根のかわらが飛んだり、壁が落ちいたりもしているようです。

普段から住宅の点検をすることはないと思いまスが、この際一度住宅の点検をしてみてはいかがでしょうか。

今年の秋はたくさんの台風が来るとの気象予報です。

屋根、壁は住宅の安全の基本です。

外壁の再塗装工事はあくまでも壁を補修する工事です。

一般に壁の再塗装は再度壁に以前の壁の塗膜が取れたので上塗りすることと思われがちですが、

本来の目的は長年雨風にさらされて風化したり、ヒビが入って雨などで傷んだ場所を見つけ補修をして、建物を維持することが目的です、つまり壁を手直しするドクターなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの再塗装は壁・屋上の補修工事が目的です。

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2014年8月14日

火災保険と風の被害


意外と知られていないのが火災保険の適用。

今回台風が12号、11号と続けてきましたが、それによる屋根や瓦の被害があったが、これは火災保険んで補修ができることをご存知の方は意外と少ない。

現実にリフォーム工事業者でも手続きが面戸yなのでしていなかったのですが、でも現実に被害が出たのであれば火災保険で被害の補修が必要ならば保険請求をするべきでしょうね。

火災保険の請求はゆとりにお任せください。きっちりと住宅の点検をして火災保険で補修させていただきます。

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2014年8月13日

火災保険と11号の台風被害?


土、日にかけて大阪では台風11号が来ましたが意外と大阪では被害が少なかった。

屋根瓦が飛んだとか雨漏りがあったとかの被害が少なかったのはよかったです。

先日の12号の台風の時も関西では被害のなかったほうだと思います。

関西では自然災害の少ない部類でしょうね。雨の被害もなく無事に過ぎていきましたが、1件屋根の胸板金が台風で飛ばされて調査の依頼がありました。

暴風の被害では火災保険の適用になりますので、もし被害にあわれた方はどんどん火災保険に申請して補修されることをお勧めします。

手続きは面倒なことも多いのでゆとりがお手伝いしています。

お気楽に連絡ください。この際住宅の点検もして健康な住まいづくりをしてください。

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2014年8月12日

また台風の爪後を残して。


先日に台風が12号が過ぎて、大きな爪痕を残して過ぎ去ったと思っていたら、今回は西日本から日本海に抜け程昱らしいが今までの台風との違いは台風の付近だけではなく。遠く離れた東北や北海道などで暴風になっていることです。

これは海水の影響も強く、日本付近に太平洋高気圧が弱いためらしい。

今多くの住宅などでは雨漏りが非常に多くなってきています。それは突然になったわけではなく、あまり住宅に関心を示さないので、このような台風の後で初めて知ってあわてて雨漏り工事の修理依頼が増えるのです。

事前に注意していれば小さな工事で済むものを大事に至ったときは大きな工事になります。

いつも住宅には注意してください。

外壁塗装のゆとりがいつでも相談に乗りますので。

 

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2014年8月10日

夏の暑さ対策は早めに、外壁の塗るクラーで。


 

夏の暑さ対策はお済ですか・

住宅の点検の依頼を受けたときに、夏が暑くて困っているとのことでしたので、外壁塗装は塗るエアコン、フッ素樹脂のルミステージをお勧めして、屋根はゆとり独自の屋根瓦の葺き替え工法をお勧めしました。

やはり室内の温度が昨年と違うみたいで、2階での気温が違うみたいで過ごしやすくなったそうです。

塗るエアコンで外壁塗装をして見ませんか?

そのときは屋根の2重工法か屋根の塗装は遮熱塗装のボンフロンサンバリアをお勧めします。

夏の快適住宅は外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。

夏の暑さも今までとまるで違う暑さ、早めに解消を。

 

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2014年8月 9日

台風11号の接近


12号が過ぎ去ってまた台風11号の接近

台風のいない場所で大雨が降り続いたのもつかの間、今度は台風の11号が日本に接近。

最近は雨漏りする住宅がたくさん見受けられます。

屋上のあるベランダではドレン周りからの亀裂が目立っています。又塔屋の防水が切れていることに築かず、屋上のみの雨漏りをしている付近のみを補修して雨漏りが直らないと点検依頼が増えています。

屋根瓦の住宅では棟瓦の漆喰が剥離して棟瓦が水平の状態になっているにもかかわらず、放置しているために雨漏りがしている住宅がたくさんあります。

梅雨が明けてからの雨は、雨と言うよりは豪雨です。

早めの雨漏り対策をしてください。

外壁塗装大阪ゆとりは雨漏り調査、雨漏り補修の専門業者です。

外壁塗装大阪ゆとりで安心の住まいに!

 

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2014年8月 8日

突然の豪雨!


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

 

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2014年8月 7日

突然の豪雨!


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

 

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突然の豪雨!


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

 

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台風11号の情報


強い台風11号は、7日以降、日本列島に近づくおそれがあり、気象庁は今後の情報に注意するよう呼びかけています。

気象庁の観測によりますと、強い台風11号は午後3時にはフィリピンの東を時速15キロの速さで北へ進んでいます。
中心の気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心から半径150キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。
台風はこのあと7日以降、沖縄・奄美に近づくおそれがあり、西日本でも週末にかけて風や雨が強まるおそれがあります。
気象庁は、今後の台風の情報に注意するよう呼びかけています。

住宅の健康診断はゆとりにお任せ。

NHKニュースより

 

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2014年8月 6日

雨対策は大丈夫ですか?


台風12号は日本においてはあまり関係がないと思われていましたが、台風の」遠く離れた四国や秋田地方で激しい雷雨になった。

今まで台風の眼の中だけが激しい暴風におかされていたが今年の台風は少し離れた場所が激しい暴風にあっているようです。

今年の夏もはげしい集中豪雨に見舞われている日本列島。

昨年は奈良、和歌山の県境の山中でしたが、今年は太平洋側の四国、秋田地方がはげしい洪水に見舞われました。

又たくさんの住宅でも雨漏りが有り、多くの住宅から雨漏りの調査依頼が来ています。

今までは雨漏りがしていなかった場所からの雨漏りです。

特に下屋の壁際からとサッシ窓からの雨漏りが増えています。

今年は台風の当たり年になりそうなので、早めの点検をしてください。

雨漏りしては天井が落ちたら大変ですよ。

今また11号が近づいてきています。

住宅のを守るのは屋根と壁です。

お宅の屋根と壁は大丈夫。

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台風12号が過ぎて少しは涼しくなったと思ったらまた暑さがぶり返しています。

そして夜中の暑さもまた暑く寝苦しいさもぶり返しです。では解消方法はないのでしょうか?

あります、それは大屋根の個や裏の気温を下げることで解消できるのです。 

毎日が真夏日で住宅の中にいても熱中症になるケースが目立っています。

外の気温が35℃以上あれば、住宅の小屋裏の温度は55℃以上と思われる。

頭の上に沸騰したヤカンを載せているようなものです。この厚さが一日中頭の上にあるので夜になって外の気温が下がっても家の中は暑いままです。

この屋根裏の高温を吐き出し住宅をすごしやすく出来るのです。

それは屋根裏の野地板2重工法+屋根裏通気工法で住宅の気温を外気温と同じ温度に出来るのです。

ぜひ熱中症にならないためにも外壁塗装大阪ゆとりにご相談ください。

 

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2014年8月 5日

台風の12号が過ぎても暴風、そして11号がまた来ます。


今年の台風は暴雨風が台風の眼の付近では強いのですが、離れた場所では大雨がすごい。

今までなかったような台風と離れた場所の大雨がすごいです。今まで住宅の被害がないと思っていた以上に被害が出ています。

また台風のないときは暑さがすごく熱中症の被害も多くたくさんの方がなくなっていられました。

日中の熱中症だけでなく寝ている間の熱中症も非常に多いと聞きました。

それは日中の熱くなった熱が小屋裏にたまっているからです。

この解消すれば寝ているときの熱中症はなくなるのでは。

それには瓦の遮熱塗装、または熱の遮断対策することで被害はなくなるのではないでしょうか。

外壁塗装るもステージは塗るクラーと言われる外壁塗装です。熱中対策には㈱ゆとりに相談ください。

 

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2014年8月 4日

台風が来ています。屋根・外壁は大丈夫?


昨夜から九州地方と東北では大雨が降っています。

台風12号、11号と続けて台風がやってきました。

皆さんの住宅は屋根の点検、外壁の点検は大丈夫ですか?雨漏りはどこから入るかわかりませんが早めの点検で防ぐことができるのです。

小さな病気も大事になります、早めの点検、早めの補修をしてください。

住まいのことでしたら大阪ゆとりに相談ください。火災保険で風害の補修工事の保証もできます。

また住宅ローンの見直しで住宅のリフォームも取り扱っていますので、お任させください。

 

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2014年8月 3日

夏真っ盛り、暑さ対策は大丈夫ですか?


8月になりますます暑さがきつくなったように思います。

昨夜はPLの花火、夏真っ盛り、寝苦しい夜も続きますが、日中の暑さの解消は大丈夫ですか?

 

ますます暑くなる夏、日中の気温が平均でも35℃と毎日テレビでニュースになっています。

実際の温度はもっと高温で40℃以上になっているのではないでしょうか?

このような暑い夏、でも家の中の気温は快適にしたいものですね。でもクーラーを付けても家全体が暑くなっているのでなかなか温度が下がりません。それは2階の屋根裏の温度が50℃以上の高温になっているからです。

この屋根裏の高温を外気温と同じにしたらクーラーも効きやすく、夜も寝苦しさを忘れてぐっすり眠れるのではないでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりの夏快適工法を検討してはいかがですか?

 

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2014年8月 2日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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