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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

あなたの住宅は大丈夫!


さわやかな朝夕の気候になってきましたが、今回も自然の恐ろしさを思い知らされました。

穏やかな気候で秋の紅葉を見に行って突然の山の噴火。自然の驚異にはかないません。

皆さんの住宅は大丈夫ですか?

 

糖尿病と言う病気はすぐに身体のどこかが悪くなると言う表情が出ません。だからついつい薬だけに頼って表情がおさまっていてるものと思い込み、油断してしていまいがちです。

雨漏りも同じですが、一度雨漏りがあったら慌てますが、そのあと雨漏りがあっても長い間ほっておかれるお客様が多いのにはびっくり。

先日も赤外線カメラで建物調査をしたところ、全く気がつかなかった場所で湿気の発見。以前に雨漏りがしていたがその後雨漏りの跡が無かったので長い間ほってあったらしく壁一面が腐っていました。

もう少し早めの発見されていたら手直しの仕様もあったのですが、今回はすべて作り変えになりました。

雨漏りは住まいの病気です、発見したらすぐにご相談ください。

外壁塗装ゆとりは雨漏りの発見は科学的な赤外線カメラで調査しています。

 

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2014年9月30日

外壁塗装は30年塗り替え要らずの時代に代わります。


お客様から外壁塗装の塗り替えへは10年ごとにしなくてはいけないのですか?と言う問い合わせがありました。
  新築住宅は最初にだいたい8年~10年目に一回塗り、その後は外壁使う外壁材の種類によって違いますよと話しました。
  外壁塗装・大阪のゆとりでは一回塗装したら30年再塗装の必要のないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めします。
  これですと30年間再塗装の必要もなく塗膜は10年の保証もありますから安心ですよと言いました。
  新築から2回目の塗装がシリコンの場合はやはり10年目に再塗装をした方がいいです。又ウレタン塗装の場合は2回目は5年目に再塗装の必要性があります。
  これは材料の紫外線に対向性の違いです。
  ルミステージは材料は少し最初は高額ですが、30年のお得感は違います。
  最初によいもの使っておいた方があとあと有利になります。
  外壁塗装・大阪のゆとりはお客様のお得な提案しています。
  お気軽におたずねください。
 
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2014年9月29日

外壁塗装は30年塗り替え要らず


より永く住み続けるいえづくり」は外からの障害を防ぐ屋根・外壁の選択が絶対に肝要となります。    その厳しい環境に晒された屋根・外壁には継続的なメンテナンスが不可欠なのです。    

外壁の塗装は住宅の保護機能として賢く住宅を守る工夫の一つなのなのです。
今までは10年に一回の塗装と思われていましたが、外壁塗装大阪のゆとりの推薦する
外壁塗装はAGCのルミステージは30年再塗装の必要のないフッ素樹脂の塗装材です。
朝晩の寒さは厳しい季節になりました、日中の温度差もはげしいです。永く住む住まい造りは外壁塗装のゆとりにおまかせください。

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2014年9月28日

外壁塗装の保証とは。


人の言葉は文字にするといろいろな意味に変化します。

丁寧な説明でも言葉の受け止め方によって言葉のとらえ方が違ってきます。

先日、外壁塗装工事させていただいたお客様に外壁塗装の保証書を提出した時、メーカーに外壁塗装の感想を書く欄がありまして、お客様は大変満足をされていましたが、一言疑問に思うことがあったみたいで、メーカーの手紙にそのことを書かれたので、メーカーからはクレームと思われすぐにメーカーの営業と同行することになりました。

お客様はとても喜ばれているのですが、壁の剥離の手直しで施主の了解の後に補修したので、そこの面が少し目立つようになったのが気になったようでした。

お互いの言葉足らずが意志の疎通が欠いたようです。

少しの説明不足がまたらしたけっかです。

外壁塗装の保証戸いう言葉もひとり歩きをしています。またこれは電化商品とか自動車の保証と間違われていることもありあす。

外壁塗装の場合は塗装メーカーの保証書の発行はありません。

その所を誤解せずにいてください。

やはり言葉が大事と言うことでした。

 

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2014年9月27日

外壁塗装の相見積の間違い」


外壁塗装では外壁塗装の金額だけの比較では必ず間違いがあることは見抜けないでしょう。

どのような工事をするのか、また外壁塗装材の材料の違いなど。

それと塗装業者の保証について、まず保証と言う言葉では自動車メーカーの保証や家電メーカーの保証を思い浮かべられるみたいのですが、まるで違うということもお客さんはわかっていないようです。

塗装業者の保証は単に塗り忘れをしていた時に再度塗りますよというところでしょうか。

例えば塗膜が剥離した場合などは材料の保証はしません。

工事金額だけで見積書を比較してはだめなのです。

先日、お客様から外壁塗装をしたいと思い2,3社から見積りをとったところそれぞろ各社が金額が違うので、何が本当の価格なのかわからないと言われました。

外壁の塗装工事で同じ答えはないでしょうと答えましたが、お客様の望んでいるものが工事会社に伝わらないので、それぞれの会社の想いで見積りを出していますよと答えましが。

お客様の望んでいることが、ただ建物に色を付けて、ちょっときれいにしたいのか、それとも悪いところや今後悪くなる目地なども直して、長く再塗装しなくてもよい工事を望むのかによって外壁塗装材も違いますし、また工事の方法も違いますよと言いました。

外壁塗装は形が無いものです、だから工事の材料、内容、材料の保証書、リフォーム瑕疵保険のなどでいろいろ違いが出てきます。

外壁塗装ゆとり大阪では永く再塗装の必要の要らないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で安心出来る塗装工事をお薦めしています。

 

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2014年9月26日

屋根・外壁塗装の目的はなんですか?


今、お客様に問いたい。

お客様の外壁塗装はなんですか、ただ色を付けるだけでしたらもったいないと思いますが。

外壁塗装の目的は外壁に色を付けて住宅を美しくする事も目的の一つですが、本来の目的は住宅を守るための外壁の塗膜を守り、住宅の健康を守ることは住んでいる家族の健康を守ることなのです。

だからいつまでも健康を守る外壁塗装は30年長持ちし、塩害に強いルミステージで強い住宅にしましょう。 計画図.jpg

2014年9月23日

ゆとり+公共機関で=住活はいかがですか?


先日、大阪にお住いのお客さんから先ごろ両親を大阪に住むことになったので、四国の田舎の実家に月に一回管理と掃除に変えるのが大変なので何かいい方法はないかとの相談を受けました。

お話の中では住宅はまだ新しく、耐震性もあるとのことですので、移住住み替え支援機構で利用できるのではと思い提案しました。

もちろん移住住み替え支援機構を利用するにはいろいろな制限がありますが、すべて整っているようなのでこちらを利用することによって、住宅の再利用ができます。

日本には800万個の空き家があるそうですが、実際利用のできる住まいは2割くらいは利用できると思います。つまり160万個の住宅を再利用することで住宅がお金に代わるのです。

今住宅の住活を検討しませんか。

お子様を育てる住宅は一戸建ての暴れてもよい住宅は最高です。

住める住宅で住まなくなった住宅をもう一つの年金として利用しませんか?

 

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2014年9月22日

住宅ローンの見直しと外壁リフォーム


今は住宅金利が最低の金利に下がってきました、どこの銀行も住宅ローンの下げ幅競争している今が住宅ローンの返済を検討してはいかがでしょうか?

そしてその資金で返済計画の見直しはいかがでしょうか、または住宅の外壁塗装に使われてはいかがですか。

まだ10年ぐらいだからと外壁塗装はまだ大丈夫と思っておられることでしょうが、実際のところ外壁塗装はかなり傷んでいます.

なぜなら建物の予算の中で最後に予算化するのは外壁塗装なので予算の少ない中で見積もられるのでどうしても金額の低い外壁塗装材が使われています。また塗り替えを考えますので最低の条件のものが使われています。

特に住宅などでは玄関側の表面と裏面では材料の違う予算の安い材料が使われている住宅を良く見かけます。多分7年から8年ぐらいで塗り替え計画を予測しているからでしょうね。

だから今住宅ローンの金利の安いときにローン返済を見直して、金利が安くなったら返済計画とともに、外壁塗装を塗り替えしませんか。住宅の健康は家族の健康です。

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2014年9月21日

嘘を教える塗装業者、


昨日、お客様から相見積もりだけで外壁の塗装を検討しているので打ち合わせに来てくれますか?との電話をいただき訪問しました。

今の外壁塗装はリシンの吹付ですが、これは住宅の中の空気を外に出すから一番いい外壁塗装とお客様に説明していることでした。

つまり住宅の壁の中の空気を外に出すということは中に外の湿気もまた吸い込んでいるということですね。つまりは湿気を住宅の壁の中に湿気をためて壁の中をカビだらけにしてしまうということなのです。

あまりにも知識のない塗装業者でびっくり。何のために塗装をするのかもわからず、正しい知識の持った先輩から教わらずにただ塗るだけのこのような人が塗装業というのは業界としては恥ずかしい。

外壁塗装は外からの湿気を入れることは住宅にとってはカビの生える原因にもなりますし、また

雨漏りの原因にもなるのでこれらを断つことも外壁塗装の目的でもあります。

 

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2014年9月20日

塩害対策外壁リフォーム(鉄骨コンクリート住宅編)


塩害が起きる住宅というのは海岸線から8キロ以上離れているところでも、起きると言われているのですが、だいたいは2キロ範囲内が塩害が起きやすい場所とされています

住宅の塩害の特徴としては、鉄筋コンクリートが塩害の被害を受けた場合にはコンクリートに侵食してしまった塩分の中にある成分の塩化物イオンが鉄筋を腐食させてしまいます。
 
この腐食に伴って膨張し始めてしまい鉄筋が膨張することでコンクリートそのものに引っ張る力が働きますからコンクリートがひび割れる可能性もあります。
 
他にもひどい場合にはコンクリートがはがれおちるという特徴もあります。鉄筋コンクリートだからって油断ができません。

外壁や屋根を洗浄しやすいように施工しておくという方法です。


 外壁や屋根の素材に、耐塩性の強さを発揮できる素材を選ぶ事も重要なのですが、自然の雨を利用して、建物全体を洗浄させるという効果を強める対策のほうが重要なのです。


もしも、雨による洗浄効果を発揮しにくい屋根や外壁の場合には、洗浄効果を発揮しやすい素材の外壁や屋根に交換リフォームすると良いでしょう。


 塩害は時間を掛けてもたらされるので、慌てずに、しかし着実に処理していく事が大切です。

だからこそ雨で洗浄する塩害に強いルミステージ(フッ素樹脂)で外壁の塩害対策リフォームをしましょう。

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2014年9月19日

外壁塗装で住宅の塩害は防げます。


木造住宅の場合でも防水対策や耐水対策が必要と言えます。特に塩害では塩害に強い外壁塗装材を塗る必要がありまが、海岸が
近い地域では塩害対策として洗浄し汚れの落ちやすい外壁塗装材で外観を施工することも一つの方法です。

例えば飛行機や船、鉄橋などは塩害に強いフッ素ルミフロンが使われていますし、また鉄塔は必ずフッ素素材で塗装するように
国土交通省で決められています。

住宅の塩害も海岸線沿いの2キロ以内とは限らず、海岸線から10キロの距離でも塩害が起こりうると思います、また河川の近くの
住宅でも風に乗って飛来する塩害があることも考慮するべきでしょう。

塩害に強い塗装は樹脂系の塗装材ですがその中でもフッ素樹脂は一番強い。塩害はすぐになることではなく長い時間をかけて塩害になるので
自然に雨で洗い流してくれる素材を選んではいかがでしょうか。

2014年9月18日

塩害の起きやすい海岸線から2キロ以内の外壁塗装


先日西宮市の海岸線沿いの内陸2キロくらいのお客様から外壁塗装の相談がありました。

外壁塗装をしたいのですがどんな外壁塗装が良いのでしょうか?という質問でしたので塩害に強いAGCもフッ素樹脂ルミステージをお勧めしました。外壁塗装にはウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂と樹脂の3種類の趣旨の塗装材がありますが、コストを安く仕上げるのであればウレタン樹脂やシリコン樹脂でいいのでしょうが、塩害のあまり気にしない場所でも5年から10年に塗り替えの必要があるのに、塩害の起きやすい場所では塗り替えの期間がもっと短くなり4年から8年くらいで塗り替えになるとお金も維持的には安いですが何回も塗り替えになりコストも高くつくので、ランニングコストのかかりにくいルミステージ(世界特許取得)をお勧めしました。

外壁塗装の塗り替えは色を付けるだけでなく建物を守るための外壁塗装ということです。

赤ちゃんの肌のようにすべすべの肌はいつまでも保てませんが、30年間ルミステージは外壁の保護をしてくれます。

塩害地域の住宅(海岸線2キロ以内の住宅は)外壁の塩害を顧慮した外壁塗装を検討ください。

ゆとりはいつでも外壁塗装の相談承っています。

 

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2014年9月17日

住宅ローンの借り換えと外壁塗装


今、住宅ローンの金利が最低に」下がっています。

今住宅ローンをの借り換えをすることで総支払額を減らせる可能性があります。

下記条件に当てはまる人は今検討してください。

①ローン残高が1000万円以上ある

②ローン期間が10年以上ある

③現在の金利が2%以上

④10年以上前にフラット35で契約

⑤ローン残高がわからない

 

以上上記の要件に当てはまる方は住宅ローンの借り換えをすることで返済金がやすくなります。そこで浮いたお金で30年長持ちの外壁塗装はいかがでしょうか。

外壁塗装は建築後10年以内に一度は住宅を守るために必ずしなくてはなりません。

そこで自己資金0円でで外壁塗装をしませんか、ゆとりは自己資金0円の外壁塗装のお手伝いしています。

しかも30年長持ち塗装塗り替え要らずで10年保証のルミステージで。

 

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2014年9月16日

塩害に強い外壁塗装


塩害が起きる住宅は海岸線から10キロ以上離れているところでも起きると言われていますが、大体2キロ範囲以内が塩害の起き安い場所とされています。

塩害が起きると言われている場所での外壁塗装も塩害に強い外壁塗装ではなりません。

一般に。外壁塗装にはウレタン系、シリコン系、フッ素系樹脂の塗料がありますが、ウレタン系やシリコン系では塩害のない地域でも5年から10年の持ちしかありませんから、塩害の起こりうる地域ではもっと樹脂の寿命は短いと思われます。

外壁塗装は3回までの塗り替えでは外壁の塗膜の剥離は起きにくいのですが、3回目以降はやはり調査のうえ再度モルタルやサイデングの帳面を調査したうえで塗り替え計画をすべきでしょう。

それを検討したうえで30年長持ちする外壁塗装ルミステージ(AGCのフッ素樹脂)を塩害地域ではお勧めします。

海岸線から2キロ以内の住宅地での塗装は安かろうではなく強い家づくりを考えてしっかりした外壁塗装材ルミステージ(世界特許取得)を塗装してくさい。

特に太平洋側の海風によって内陸部に塩風は吹いています。家族の健康もしっかりした住まいを。

 

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2014年9月15日

住まいの屋根・壁大丈夫?


この頃雨の降りかたは想定外の雨量であちらこちらで雨の洪水が起きています。

住まいも屋根の雨量に耐え切れず樋が曲がったり、屋根の棟が雨水が入って雨漏りが起きたり、また壁が雨で塗膜がなくなっていたのがさらに壁の塗膜がたたきつけられてモルタルがむき出しになってしまいました。

モルタルは水をしみこみます、住まいのためには決していいことではありません、またクラックなどから雨水が入り壁の中に雨水が入り壁の中が濡れています。

今からでも点検をして住宅の健康を考えてください。

外壁塗装には世界特許取得のルミステージで塗装をお勧めします。

 

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2014年9月14日

異常な豪雨には火災保険で修理。


最近の豪雨は一部の地区のみの集中豪雨。

先日は広島、今回は北海道で集中豪雨と思いきや、一昨日は伊丹でも短時間の集中豪雨でした。

また東京でも一部地域では交通マヒをするような豪雨でしたがみなさんの住まいはいかがですか?

住宅の屋根の点検はいかがでしょうか?この頃の気象では何があってもおかしくはありません、だからこそ日頃の住宅の点検が必要なのです。

また自然災害では火災保険での補修費用が使えますのでお気軽にお声がけしてください。

 

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2014年9月13日

この豪雨に住まいは耐えられますか?まずは点検、調査を


塗装の計画図

計画図.jpg今朝はすごしやすい季節になりました。

このところの豪雨はものすごいすごい爪あとを残していきましたが、それでも季節は過ぎていきます。

今の住まいはこの豪雨に建てられますか?すぐに屋根、壁の点検はいかがでしょうか。

いつ外壁塗装するのですか?今でしょう!と言う言われていますが、ただし今どこの職人さんも大忙しです。さらにまた来年から消費税が2%も上がりますのでお急ぎの方は至急に検討すべきでしょう。

外壁塗装の大阪ゆとりは30年長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)を外壁塗装におすすめしています。

なぜなら30年間再塗装のいらないルミステージ(フッ素樹脂)の比較をすると、シリコンで10年、ウレタンで5年の塗装の必要があるからです。

無駄を省き、いつまでも美しさを保つ外壁塗装はルミステージ(フッ素樹脂)。

また世界特許も取得している世界にただ一つの外壁塗装です。

2014年9月12日


いよいよ秋本番、気温はまだ暑いが夜が少し涼しく感じる季節になりました。

この季節は外壁塗装工事をするには最適な季節になりました。

先日あるニュースでフッ素樹脂は橋梁や高層ビル、化学プラントなど外装に塗る塗料で、建物をさびや腐食から保護する。最近では太陽熱を反射し熱をさえぎる性能の高さから塗るエアコンとして建物につかわれるほか、薄く塗っても保護性能が変わらないという記事が載っていました。

大阪城や東京スカイツリーにも使われていますが、鉄塔は必ずフッ素樹脂の塗装を使うように国土交通省から指定されています。

外壁塗装・大阪ゆとりでは5年前から外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で最高の塗装工事をさせていただいています。しかも世界特許取得の世界で1番のAGCのルミステージを仕様。 計画図.jpg

しかも外壁塗装工事にはメーカーからの10年保証もついています。

外壁塗装工事については、外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください

2014年9月11日


秋の外壁塗装工事の季節になりました。

外壁塗装の見積もりは相見積もりでしましょう、ということが書いてありますが、本当の塗装の違いが判る方は相見積でもいいのですが。

外壁塗装工事の金額は皆工事会社によって違うのはご存知だと思いますが、なぜ違うのかはわかりますでしょうか?

外壁塗装に使う外壁塗装材の違い、工事の方法の違い、職人の経験によっても工事金額が違います。

まずは外壁塗装材の違いですが、外壁塗装材にはアクリル、ウレタン、シリコン、フッ素樹脂、の4種類の樹脂があります。

アクリル樹脂は3年、ウレタン樹脂は5年、シリコン樹脂は10年、フッ素樹脂は30年位の耐候性の違いがあります。

これによる外壁塗装材の価格も必然的に違います。

つまり長持ちする材料を使うのか又は3年ごと、5年ごと、10年ごとに塗り替えするかはお客様の自由ですが、外壁塗装ごとに仮設足場や外壁の高圧洗浄を繰り返して無駄なコストを何回もかけるのかと言うことです。

だから長持ちする外壁塗装ルミステージは材料材は値段が高いが30年を考えたらお得な外壁塗装と言うことがおわかりになるでしょう。

金額だけではなくランニングコストも考えた見積書と比較してください。

 

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2014年9月10日

塩害に1番強い塗装をご存知ですか?


外壁塗装大阪ゆとりの使用している外壁塗装材は世界特許取得。

一般にの塗装材は特許商品ではないので世間ではあふれているのですが、塩害に強い外壁塗装材はAGCの世界特許取得のルミフロン。

ゆとりの仕様しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年の長持ちで、30年再塗装の必要のいらない外壁塗装なのかは、フッ素の分子の配列の違いで、30年の長持ちする外壁塗装なのです、しかも塩害に強い商品で橋梁や船、飛行機なおにも使用、また大阪城にも使われています。

他社にもフッ素樹脂の塗装はありますが、フッ素だから30年再塗装の必要が無いのではなく、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)だから30年再塗装の必要が無いのです。

日本の木造建築は86年持つと言われています。それだけに手入れをすればいつまでも美しい住まいを作るのです。

無駄の無い外壁塗装は10年ごとに塗装するにでは無、く30年長持ちするAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で無駄の節約しませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはあらゆる住まいの相談を受けています、お気軽に相談ください。

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2014年9月 9日

ルミステージは世界特許取得の外壁塗装材です。


外壁塗装大阪ゆとりの使用している外壁塗装材は特許商品です。

一般にの塗装材は特許商品ではないので世間ではあふれているのです。

何がゆとりの使用しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年の長持ちで、30年再塗装の必要のいらない外壁塗装なのかは、フッ素の分子の配列の違いで、30年の長持ちする外壁塗装なのです。

他社にもフッ素樹脂の塗装はありますが、フッ素だから30年再塗装の必要が無いのではなく、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)だから30年再塗装の必要が無いのです。

日本の木造建築は86年持つと言われています。それだけに手入れをすればいつまでも美しい住まいを作るのです。

無駄の無い外壁塗装は10年ごとに塗装するにでは無、く30年長持ちするAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で無駄の節約しませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはあらゆる住まいの相談を受けています、お気軽に相談ください。

 

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2014年9月 7日

塗装工事の保証とは、弊社での保証は塗料メーカーの保証です。


最近、外壁塗装工事でやたらと塗装業者の保証と言う言葉が出てきますが、

どのような意味で使われる言葉なのかわかりません。

外壁塗装の工事に対して保証するのか、はたまた外壁塗装の材料の品質について保証するのかが

あいまいな言葉で使われているように思われます。

外壁塗装の材料の保証でしたら塗装の材料メーカーの保証がまず必要になりますが、現在では塗装材料の保証をしているのはAGCコーテックの塗装材料だけで、他社では保証はしていません。

今、外壁の塗装業者が保証と言う言葉は自社の工事無いようについてのみの保証だろうと思います。

だから外壁塗装の工事業者と外壁塗装の打ち合わせの時には、外壁塗装の保証と言われたら何の保証なのか、工事保証なのか、それとも外壁塗装に使われている、外壁塗装材料の塗膜の保証なのか確認してください。

時々、外壁塗装の塗膜保証と外壁工事の工事保証とごっちゃになって勘違いをして、外壁塗装工事業者ともめていることがあるようです。

外壁塗装大阪ゆとりは、外壁塗装の塗膜保証はAGCコーテックのメーカーが保証していますので安心です。

お気軽にご相談ください。

 

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2014年9月 6日

0円で外壁リフォーム。


外壁塗装と住宅ローンはいっけん関係がないように思われますが、これが今注目の的なのです。

住宅ローン金利が史上最低の水準に下がってる今、住宅ローンの借り換えで住宅の外壁リフォームが自己資金0円でできるのです。

住宅金利の低い今は利率の高い時期に借りた人にとっては借り換えのチャンスでもあり、また外壁塗装のチャンスでもあります。

住宅の外壁は住まいを守るためのにはとても大事な住まいの基本。

建築当初の外壁は必要最小限度で」仕上げられていますので、この金利の差額で自己資金0円で長く住まいを守る外壁塗装をされることをお勧めします。

 

外壁の計画図

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2014年9月 5日

最高に住宅の点検、屋根と外壁!


朝晩はすっかり秋めいて来ました。少し肌寒いくらいですが日中はまだまだ30℃くらいで汗ばむ位です。

今、外壁塗装や屋根の補修工事には最適です。夏場のゲリラ豪雨で雨漏りをした住宅は沢山ありましたが、最近は雨が少なくなってきましたので雨漏りが直ったと思われているお客様が多くいます。しかし何の補修もしていないので直ってはいません、ただ雨が降っていないので雨漏りがしないだけです。

雨漏りや壁の補修には雨の少ないこの季節に補修しましょう。

外壁塗装のゆとりは無料の住宅の健康診断しています。

又、有料にはなりますが赤外線カメラで住宅の雨漏り調査もしています 計画図.jpg

2014年9月 4日

外壁工事はこの秋が最適!


九月に入り台風の季節になりました。

八月の異常な暑さと豪雨で住宅は痛めつけられています。

外壁塗装大阪ゆとりにもたくさんのお客様から雨漏り調査の依頼があります。

特に屋根、外壁あたりからの雨漏りと見られます。

外壁は小さなクラックや塗膜からのあまもりの浸入があります。また屋根の棟瓦のずれ、漆喰の剥離、谷のずれなどからでも雨漏りがありますので、早めの点検をお勧めします。

住まいの病気は早めの検診で、安心の住まいとなります。

外壁塗装大阪ゆとりで安心の出来る30年長持ちの住まいにしてください。

 

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2014年9月 3日

外壁塗装は今が最適!


朝晩はすっかり秋めいて来ました。少し肌寒いくらいですが日中はまだまだ30℃くらいで汗ばむ位です。

今、外壁塗装や屋根の補修工事には最適です。夏場のゲリラ豪雨で雨漏りをした住宅は沢山ありましたが、最近は雨が少なくなってきましたので雨漏りが直ったと思われているお客様が多くいます。しかし何の補修もしていないので直ってはいません、ただ雨が降っていないので雨漏りがしないだけです。

雨漏りや壁の補修には雨の少ないこの季節に補修しましょう。

外壁塗装のゆとりは無料の住宅の健康診断しています。

又、有料にはなりますが赤外線カメラで住宅の雨漏り調査もしています。

 

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2014年9月 2日

本物の外壁塗装工事とは。


外壁塗装工事価格の違いについて

外壁塗装工事の工事費はいろいろな業者によって大きな違いがあります、それは基本となる物がないからではないでしょうか?

外壁に塗装する材料の違い、また職人による工事に対する考え方の違いなどによって工事単価が違うのではないでしょうか。

先日3階建ての事務所と住宅の共同住宅で築20年で初めての外壁の塗装をするとの事、しかも雨漏りがしているのでこの改修工事をしたい、そして今後30年は塗装しなくてもいい材料を使ってほしいとの要望でした。

当然3社の相見積との事、ゆとりはまず雨漏りの改修を第一に考え、建物補修を目的で工事を提案、その次に塗装が30年長持ちするルミステージ(フッ素樹脂)、そしてリフォーム保険を工事内容に付けました。

当然、見積もりの工事金額は高くなりますが、なぜ高くなるのかをお客様に説明を詳しく説明させていただきました。

最終にはゆとりが一番金額が高いのですが、工事が安心出来るとのことで工事の依頼を受けさせていただきました。

今回の台風12号、11号の暴風にも雨漏りもなく安心して、ゆとりに工事依頼をして良かったとのお話でした。

つまり外壁の塗装工事はただ金額が安いからと飛び付かず、本当にしっかりした工事が出来ているのか確認するのも大事です。

外壁塗装・大阪ゆとりはお客様の目的にあった外壁塗装工事を行っています。

 

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2014年9月 1日

海岸線から10キロ以内の住宅の塩害対策とリフォームと木造住宅


塩害が起きる住宅というのは海岸線から8キロ以上離れているところでも、起きると言われているのですが、だいたいは2キロ範囲内が塩害が起きやすい場所とされています。

岸が近い地域の住宅は、塩害による被害が確認されたならば、迅速に適切なリフォーム工事をしてもらいましょう。


 塩害は建物の柱や梁を腐敗させる事があります。


 表面的には、外観のサビなどが分かりやすいダメージの症例なのですが、建物の内部に少しずつ塩害の影響は及ぶものです。


 特に木造建築一戸建ての場合には、防水対策と耐水対策が必要と言えますし、防水も耐水も施工は可能なのですが、塩害の場合には、耐塩性を建物の外観や内装に施工する事は可能なのですが、防塩対策というのは極めて困難あるいは不可能と言っても良いものなのです。

 


 海岸が近い地域では、塩害への対策として、洗浄しやすいように外観を施工する場合があります。


これは外壁や屋根を洗浄しやすいように施工しておくという方法です。


 外壁や屋根の素材に、耐塩性の強さを発揮できる素材を選ぶ事も重要なのですが、自然の雨を利用して、建物全体を洗浄させるという効果を強める対策のほうが重要なのです。


もしも、雨による洗浄効果を発揮しにくい屋根や外壁の場合には、洗浄効果を発揮しやすい素材の外壁や屋根に交換リフォームすると良いでしょう。


 塩害は時間を掛けてもたらされるので、慌てずに、しかし着実に処理していく事が大切です。

でもあわてることはありません、塩害に強くしかも雨で洗浄できる外壁塗装材がAGCのフッ素樹脂ルミステージ低汚染タイプの塗装材です。

ルミステージの塗膜は水になじみやすい性質(親水性)を持たせているので、雨が降ると水膜が汚れの下に潜り込んで汚れを洗い流してくれます。

塩害に強いフッ素塗料のルミステージでしかも雨で塩害も流れ落としてくれる外壁塗装です。

次回は鉄骨住宅編

 

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