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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

住みながらの外壁塗装は当たり前。


秋の外壁塗装の最高の季節ですが、みなさんは外壁塗装はお済ですか?

先日あるお客さんから外壁塗装をしたいにですが、外壁塗装の後しばらく臭くて家に住んでいられなかったとの話が出てきました。

いまどきそんな話はないだろうと思いますが、以前に外壁の塗装をしたときに家族全員から苦情がでて大変だったとの話がありました。

今は水性の外壁塗装なので匂いはしませよ、住みながらでも大丈夫ですよと話をさせてもらいましたが、以前にかなりの苦労をされたようです。

ただ丁寧な仕事をしていきますとやはり10日から14日くらいかかりますのでmその間は架設足場などはうっとしいでしょうが。

でもこれで30年の再塗装が要らないので安心、孫の代まで。

 

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2014年10月31日

自己資金0円で外壁リフォーム!!


今住宅金利が過去最低の金利です。

住宅ローンの金利の借り換えで外壁塗装しませんか。

下記の条件の方は金利が下がり、支払総額を減らせる可能性があります。

①ローン残高が1000万円以上ある

②ローン残高が10年以上ある

③現在の金利が2%以上

④10年以上前にフラット35で契約

⑤ローン残高がわからない

 

例えばローン残高2000万円のA様の場合

 年齢  43才

 ローン残高  2000万円

 ローン期間  20年

 現在金利 2.6%

 借り換え時金利 0.775%

 総支払額 25.669.920円⇒21.596.400円

 

総支払額 407万円も削減されました。

皆さんも住宅ローンの見直しをしませんか。

そして30年長持ち10年保証付きのAGCのルミステージ(フッ素樹脂)外壁塗装を

次回は孫の代です、外壁塗装するのは。

 

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2014年10月28日

屋根のカラーベスト瓦に塗装はすべきではない。


最近目につくのは外壁塗装のHPの中で、カラーベストに苔が生えている屋根の写真がありまして、コケをモップで洗い流して塗装をしている工事の写真を見ますが、20年以上何もせずほってあったカラーベストでは屋根の瓦としての防水性はなくなっているので防水のための屋根塗装は期待しないほうがいいと思いますし、反対に屋根塗装をしたがためにカラーベストの隙間の誇りが水を吸い寄せて屋根から雨漏りがしたという話も聞いていますので屋根塗装は防水性を求めているのなら屋根塗装はすべきではないでしょうね。

苔の生える前の10年目くらいでしたらカラーベスト自体の防水性もありますので、塗装をされてはいかがでしょうか。

ただし20年以上たった苔の生えているカラーベストの屋根では目的が色を付けるだけのことでしたらそれはされで納得されてのことでしょうからきれいになりますが、防水性は高まりません。

だから20年以上カラーベスト屋根に塗装もされず苔の生えた屋根にはトスではなく屋根のガリバリュウムの上張り屋根をお勧めします。

苔が生えているということは屋根のカラーベストは水があるという証明ですので、防水性はないということを理解したうえで塗装をしてください。

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2014年10月27日

塩害に強くなったルミステージGT


22日、23日と名古屋に行ってきました。

今回は22日午後からSGCルミステージのメイクアップショップの講習会が名古屋でありました。

バージョンアップしたルミフロンGTの講習会でした。

今後ますます塩害に強い商品になったようです。

これからの塩害対策としてますます使われていく商品なっていくでしょう。

 

外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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2014年10月24日


外壁塗装の保証意味と塗装の場所にあった塗装!


海岸から5キロ以内は確実に塩害がありますが、普通の外壁塗装では塩害にやられてボロボロになってしまいます。

このような場所での外壁塗装はフッ素樹脂のルミフロンが最適です。

でも他社シリコン系の樹脂塗料を薦めますが、それでは塩害が出てすぐに劣化するからです

。でもゆとりはあえてフッ素樹脂のルミステージを薦めます。

それが建物の寿命を長く持つために必要だからです。

外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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2014年10月21日

台風18号で雨漏り被害。


先日の台風19号で2階の部屋の天井に雨のみたいなシミが大きく付いているので見てほしとの依頼がありました。

部屋内から見ましたところ屋根の瓦の棟からの雨漏りであることは一目でわかりましたが。お客様は屋根瓦の棟の場所を特定してほしいと言われました。

なぜなら以前に棟瓦の漆喰をやり替えたのに雨漏りがなぜするのかわからないようでした。

大屋根に上って屋根の棟瓦を調査したところ棟瓦に漆喰は新しく施工されていましたが、棟瓦の下の土がなくなっているのに、ただ漆喰を棟瓦からはみ出すように漆喰が塗ってあります。

これは形だけの補修です。

これでは雨漏りをさせる為に漆喰を塗っているように見えましたので、漆喰は何のためにどのように塗るのかを説明させていただきました。

棟瓦の漆喰を塗る時は一度棟瓦を降ろして瓦の下の土を取替そして漆喰をするように説明させていただきました。

漆喰は飾りで塗っているわけではありません。目的に沿った仕事をしていますので皆様も間違わないでくださいね。

漆喰工事の目的は瓦の下にある土を外に出さないためなのですが、中の土が流れてぬね瓦が水平に近い状態でしたら棟瓦のやり替えが正しい修理です。

 

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2014年10月18日

屋根は大丈夫ですか?カラーベストの棟板金は大丈夫?


朝晩すっかり冷え込むような季節に代わり始めました。

朝の早い時間帯では屋根の調査もできなくなります。安全を取って10時ごろから始めるようにしています。

昨日も屋根の瓦に草が毎年生えるので見てほしいとの点検の依頼があり、朝から点検に行ってきました。

屋根の瓦に草は生えているは瓦はかけているはでまだ部屋に雨漏りがしていないので幸いです。

毎年訪販の人に屋根をさわらせていたとの事でしたが、瓦のずれ、割れ、漆喰の塗りすぎ、その他エトセトラで大変なことになっていました。

屋根の点検と瓦の修理は本当の瓦屋に仕事をさせてくださいとお願いしました、それでなくても訪販のいい加減な業者に騙されるのに。

屋根の点検と外壁塗装はまず、大阪外壁塗装ゆとりに相談してください。

 

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2014年10月16日

塩害を考えない外壁塗装は進めるべきか?


塩害を考えない外壁塗装はすべきか?

今回海岸から3キロくらいの離れた住宅で外壁塗装の見積もり依頼を受けていますが、塩害を考えるとどうしてもフッ素樹脂の寿命の長い30年長持ちする外壁塗装を進めたいと思い込んでいますが、とりあえずきれいになればとのお客様の声も無視できないところです。

よくお客様に外壁塗装は長持ちするフッ素樹脂をお勧めすると、いいのはわかるが価格がちょっと思った予算より高い、といわれてシリコンなどで工事をしたら、あとで10年の持たずに塗膜が痛んでくるとなぜあの時強く勧めてくれなかったのかと責められることも多いのでお客さんの判断に任せていますが。外壁塗装は長持ちするルミステージが最高だと思いますよ。

 

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2014年10月15日

台風の被害はいかがでしたか?


台風19号が日本を縦断。今回は早めの警戒でお店が魏後2時で店じまい、JRも4時で電車も止まりました。各企業でも早めの帰宅をしていたようですが、意外と大阪では被害も少なかったようですが岸和田や貝塚では豪雨で道路が水に行かったようでした。早め早めのじゅうんびが危険を避けるための心得でしょう。

今回は監視地方では大きな被害もなかったと思われますが、住宅の点検も同じことで屋根や外壁塗装床下も点検をすることで大きな被害から食い止めることができるとおもいますよ。

特に外壁塗装や屋根の瓦の点検、台風の時にはカラーベストの棟板金の釘が抜けかかって飛ぶことが時々見かけられます。

住宅も10年以上たったら必ず点検してください。

 

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2014年10月14日

住宅の点検と補修工事の間違い。(順序の逆)


住宅の2階に設置のお風呂の水漏れで、原因の補修をしなくて水の漏れている場所をふさいでしまった工事をされたお客さんから、1回の天井が水シミが大きなって来ているので見てほしいとの

依頼がありました。確かな原因はわからないのでとりあえずは天井に点検口を付けて2階の排水の調査からさせてくださいと依頼しました。

外に漏れていた場所を外壁塗装でふさいでしまったために外に漏れていた水が中にたまってしまっあためらしい。

つまりわからずに工事をしてしまった結果がこのようになったと思われます。

住宅の補修はまず原因を突き止めて調査、補修をしてください。

 

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2014年10月13日

海岸線から10キロ内の住宅の塩害


無沿いの阪神間では塩害に注意して外壁塗装をすべきではないでしょうか。

また大型の台風19号がやってきますが瀬戸内の海風が海岸線の10キロ範囲の住宅に塩害の影響を与えることでしょう。

海沿いの住宅だけが塩害を受けると考えがちですが、普段の生活では2キロ以内は確実に塩害被害などで外壁の壁を傷めていますが、風の強いときでは10キロの距離でも塩害があると言われています。

外壁塗装は塩害の被害を考慮した塗装を検討してください。

 

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2014年10月12日

大型台風と火災保険


台風19号が近づいてきました。今回の大型台風は前の18号よりはもっと大型台風と言うことですが、台風のの自然被害があった場合は火災保険で被害が補修、修理することが出来るのはご存知でしょうか?

例えば屋根の棟瓦が風で飛ばされたとか、大雨で樋が曲がって雨が漏れるようになった場合は樋の交換工事などは火災保険で修理費が出るので、お客様の出費が相荒いのです。

以外と火災保険で修理や補修工事が支払いがされるのが知らないから工事をしない、よほど壊れ方がひどくなってから工事をするので余計にお金がかかるのです。

被害にあったらすぐに連絡ください、保険で修理できることもあります。

 

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2014年10月11日

外壁塗装と見積もりの比較


外壁塗装の見積書の比較検討してくださいとホームページなどでよく見受けられますが、何を基準とした見積書を作っているのか、ただ見積書の内容も調べずに金額の比較だけで大丈夫なのでしょうか?

仕事の内容もわからず金額だけの比較をして安い,高いは比較ができないのではないでしょうか。

先日、ある現場の近くで塗装工事をしていましたら、近所の住宅でも外壁塗装の仕事が始まりました。

当然材料の違いもありましたが、仕事の工程でも、まず架設足場から始まりますが、形だけの架設足場をして、ひどいところでは2回の軒樋に止めてあるところもありました。(これでは工事をするのか家を壊すための架設足場かわかりません)。はたまた架設足場とが終わるやいなや水洗いに入りました。

ただただ住宅の外壁に色を付けるだけの外壁塗装をするだけの会社です。

これではお客さんの可哀そうですが値段の比較だけで外壁塗装を選ばれたから仕方がないのでしょうが。

外壁工事は言葉だけで皆さん同じだとお思いでしょうが、外壁塗装とは住宅の普段見えない高い場所の壁の点検、クラックなどの補修と同時には破風など普段見えない場所なども点検するための外壁塗装でもあるのです。

だからどの工事も手を抜かずに一つ一つが大事な工程ですが、これを価格だけで工事を進めるととんでもない工事に終わることが多いのです。

当然コストも大事ですが、もっと大事なのはいかに丁寧に工事のできる職人が工事をして、そのあと工事管理者がきっちり工事管理をしている現場かどうかで現場の工事の良し悪しが決まると思います。

安かろうは悪かろうということです、そんな工事はしないほうがましです。

なぜならそんな工事の後で工事をした場合は、塗膜を剥離して再度塗装の下地からやり直しです。

無駄なお金をかけるだけですよ。

外壁工事は見積書の金額だけでなく、仕事の内容も一緒に確認してください。

 

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2014年10月10日

神戸地区における塩害


台風18号が去ったと思ったらまた19号がやってきます。

先日神戸市内のお客様から外壁塗装の相談がありまして訪問したのですが、神戸の山手なのですが海岸線から5キロの距離くらいの距離だと思われますが外階段の塩害で浸食されてひどい状態でした。築年巣は12,3年ぐらいの建物ですが目に見えて鉄骨階段のサビがひどい野には驚き、ましてや外壁の塗装面ではもともと塩害を考えずに塗装されているのでボロボロです。

意外と皆様は海岸がすぐそこではないので大丈夫と思いがちですが、特に神戸や西宮芦屋、尼崎の阪神間は海岸線から10キロ以内は塩害に弱い住宅地です。(特に山側は海風が強いので塩害の影響があると思われます)

一般の外壁塗装では数年に1回の塗装をしないと建物の保護ができませんが、外壁塗装ルミステージ(フッ素樹脂)では30年に1回なので無駄な費用も掛かりません。

外壁塗装は建物の存在する限り必要です、無駄を省いた外壁塗装をしませんか。

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2014年10月 9日

大型台風の接近しています、屋根は大丈夫


大型台風の接近しています、屋根は大丈夫


自然災害の屋根工事は火災保険で修理できます。


台風19号は猛烈な勢力となって、日本の南を進んでいる。11日土曜日から12日日曜日にかけて沖縄に接近し、来週には本州に近づくおそれがある。

 正午現在、猛烈な台風19号はフィリピンの東を西北西に進んでいる。中心付近の気圧は900ヘクトパスカル、最大瞬間風速は85メートル。

 台風は今後も西よりに進んだあと、あす9日には進路を北よりにかえ、11日土曜日から12日日曜日にかけて沖縄に接近するとみられる。
 体育の日の13日には九州に近づき、3連休は西日本で大荒れの天気となるおそれがある。

 それに先駆け、沖縄ではきょう8日の後半から波が高くなり、しける見込み。九州南部でもあす9日からはしけてくるため、台風接近前から強風や高波には注意が必要だ。

i以上のニュースが発表されました。

真菜さんの住宅の屋根は大丈夫ですか?特にカラベストで葺かれているいる屋根で10年以上たっている屋根は心配です。

なぜならば屋根の棟板金が台風で吹き飛ばされないか?それによって雨漏りがしないか心配です。

特に棟板金は時間が10年以上たつと下地の木が水分が抜けて枯れた状態で釘が抜けているからです。だからこそ日頃から屋根の点検を怠らずにしてください。

また自然風害で傷んだ屋根工事は火災保険で治すこともできるので相談ください。

 

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また19号の台風が接近、あなたの住まいは大丈夫。


2週間続けてやってきます、18号に続いて今度は19号がこの連休の12日、13日ごろに迷惑な台風がやってきます。ただ今週はさわやか今週の天候です。

日本のあちらこちらで被害がありまたが、幸いにも大阪では大きな被害もなく無事に過ぎてくれました。

以前国交省で日本の木造住宅の寿命が86年という話がありました。それによると住宅の外壁塗装計画は3回の外壁塗装の計画で済みます。

例えばAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で計画した場合は3回の外壁塗装で済みますが、ウレタン樹脂塗装では18回の外壁塗装が必要です、またシリコン樹脂外壁塗装でも9回の外壁塗装が必要です。その都度仮設足場が必要になります。

1回の外壁塗装ではAGCのルミステージは少し高額にはなりますが、住宅の健康と長い住宅の寿命を考えるといかに効率的な外壁塗装かがわかります。無駄をなくしたルミステージ(フッ素樹脂)で住宅の健康な住まいづくりを考えませんか。

 

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2014年10月 8日

外壁の大敵は塩害


10月になってまた台風がやってきました。

大阪ではあまり大きな被害もなく明け方にかけて東海地方へ抜けてて行きましたが、また19号の台風の発生が見られ、また日本にやってきそうです。

今回の台風18号がやってきましたが、大阪ではあまり大きな被害は無かったようです。

でも目には見えない大敵は塩害です。このような台風は海の塩を遠くまで飛ばします、その距離10キロ以上、これが続いたら明らかに外壁は今見ます。

でも東海地方から関東方面にかけて今後被害が出てきそうです。皆さんの住宅は雨漏り・塩害は大丈夫でしたか?

日頃住宅の点検をしておかないとこんな時は困ります。普段から人間ドックをするように住宅の点検もお忘れなく。

本来ならば外壁塗装の季節です、この再住宅の点検を兼ねて外壁の塗装ややねの葺き替えを検討しませんか?

外壁塗装大阪ゆとりは無料の点検しています。

 

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2014年10月 6日

外壁塗装と保証の疑問


外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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2014年10月 4日

外壁保障という言葉の一人歩き。


外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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2014年10月 3日

外壁塗装は30年塗り替え要らずの時代に代わりました。


お客様から外壁塗装の塗り替えへは10年ごとにしなくてはいけないのですか?と言う問い合わせがありました。
  新築住宅は最初にだいたい8年~10年目に一回塗り、その後は外壁使う外壁材の種類によって違いますよと話しました。
  外壁塗装・大阪のゆとりでは一回塗装したら30年再塗装の必要のないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めします。
  これですと30年間再塗装の必要もなく塗膜は10年の保証もありますから安心ですよと言いました。
  新築から2回目の塗装がシリコンの場合はやはり10年目に再塗装をした方がいいです。又ウレタン塗装の場合は2回目は5年目に再塗装の必要性があります。
  これは材料の紫外線に対向性の違いです。
  ルミステージは材料は少し最初は高額ですが、30年のお得感は違います。
  最初によいもの使っておいた方があとあと有利になります。
  外壁塗装・大阪のゆとりはお客様のお得な提案しています。
  お気軽におたずねください。
 
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2014年10月 2日

外壁塗装は住宅の健康と住む人


最近の木造住宅の外壁はサイディング仕上げの壁が多くなってきました。

住宅のコストが安くなるのと工期が早くなるからだろうと思われます。

サイディング壁の場合、とくにコンクリートに見えるサイデングの場合は汚れたら水で洗えば良いと思っているお客様がいられました。

又、タイル調のプレスしたあるサイデングでも再塗装の必要がないと思われがちですが、サイデング壁は時間の経過とともに塗膜の表面が取れてきて水分を吸収しやすくなってきます。

だから8年~10年位には必ず外壁の塗装が必要なのです。住宅を守るためにもサイデングの住宅は必ず外壁の塗装を必要としています。

特に窯業系のサイデングは。

又サィデングの目地もしかり、この目地からの雨水の浸入で雨漏りも起きています。

外壁塗装・大阪ゆとりではサイデングの表面のデザインによって外壁の塗装の方法を変えています。

例えばサィデングにデザイン加工がしてある場合はサィデングの表面を生かすためにクリア材で塗装して、建築時の面影を表現します。(塗装で色を付けるとやすぽくなります)

又、コンクリート板に見えるサィデングのでは色を付けて変化を付けたり、素材の色そのものを生かすためにやはりクリア材で塗装をします。ただし目地のコーキングはノンブリードの変性シリコンを使用しています。

大阪・外壁塗装ゆとりは住宅を生かす外壁の塗装をします。

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2014年10月 1日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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