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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

今年は久しぶりの年末の大掃除。


4年ぶりに年末の大掃除、昨年までは3年間は健康がすぐれずこの時期は毎年入院、12月29日に担任の繰り返しでしたが、今年は健康に過ごせました。

昨日はまたエアアジアのひこうきが行方不明になりました。天候が悪くなって飛行ルートを変更したらしいがこれが原因なのかわかりません。

特に今はLLCの航空会社が増えてパイロット不足のため熟練のパイロットが少なく、未熟な飛行実績の少ないパイロットが増えているとのこと。

いくら安くても安心な旅行ができなければ不安です。

安さのみで安全が無視されてはいないのでしょうが、安ければ何でも良いという傾向もあります。

私ども住宅のリフォームでも安ければ良いというお客さんもたくさんいらっしゃいます。

外壁塗装工事と一言で言いますが、それには材料の違い、職人さんの技術の違い、外壁塗装の現場管理の違いによって価格の違いが生じます。

外壁塗装とはただ住宅の外壁に色を付けるのではなく、外壁の点検、管理が目的で、あとは補修し、外壁の塗膜の保護が目的なのです。

だからただ色を付けるだけの

業者もいますがゆとりは住宅の保護と補修を目的に外壁塗装を行ってきました。

これからも住宅の保護を目的に外壁塗装をしていきたいと思っています。

2014年12月29日

長年住み慣れた住宅で家賃収入、しかも終身で!


これまで日本の住宅は、建築後20年ほどで不動産売買の際の資産価値がゼロになってしまう時代が
長く続いていました。
それが意味しているのは、どんなにこだわって建てた家も20年後は古家扱いで、いわるゆる土地代だけに
なってしまうということです。
しかし近年ようやく日本の住宅事情も変化し、良質で住み継いでいける家。
平成18年に、住生活基本法が施工され日本の住宅はこれまでのように"造ってはつぶす"
消費型から、欧米(イギリスでは築80年)ような良いものを造り、きちんと手入れをして長く大切に使うストック型への転換期を
迎えました。つまり単純に築年数によって評価が下がるのではなく、適切なメンテナンスによって質を長く
保ち続ける住宅になってきました。
リフォームを行う際に考えたいのは、リフォームによっていかに「無駄のない資産価値を上げるか」と言うことです。
将来、今お住まいのご自宅を資産として活用した際に、どのくらいの価値があるかという視点をもってみると必要に迫られた
リフォームから付加価値を得た安心・安全なリフォームへと目的意識も変わってきます。
(特に昭和55年以前に建築された住宅は耐震性が不足していますので耐震診断のチェックが必要です、平成
20年以後の住宅は耐震診断が1.0以上なので安心です)
自宅という資産価値をアップさせる住宅リフォームとは。
住宅を長持ちさせて住宅が収益を上げる不動産に変わることの出来る住宅に変身することです。
住宅を長持ちさせるためには必ず外壁塗装や屋根の葺き替えなどをされますが、
外壁塗装では30年ん長持ちするルミステージや屋根を軽くする屋根瓦などで耐震性を高め安心して住める住宅は
住まなくなった住宅資産を一般社団法人 移住・住み替え機構が有効活用して終身借り上げで家賃保証もしてくれます。
つまり今までの住まいが年金として老後のための資産に変わります。
2014年12月28日

見積書の比較ではなく見積書の工事内容の比較が大事!


見積の比較をしてください、よくいろいろなところで見ますが、特に工事金額の比較などは難しいのではないでしょうか。

例えば工事の内容もわからず工事金額だけで比較するのはとても無理ですね。比較をするということはその工事内容もわかっていて比較することが大事ですが、この工事内容もわからず金額だけの比較で安さだけでの工事をしたお客さんが先日相談に来られました。

工事の内容もわからず、なぜこれだけ違いのあるかもわからず、ただただ比較する内容もわからず外壁工事だけで。

例えば外壁塗装では材料の違い、工事の職人さんの技量の違い、また壁の補修をするかしないかの違い、要するにただ色を付けるのかはたまた外壁の調査をしたうえで補修から始まり最終的に外壁塗装で修復する工程なのかで、工事金額も違うと思われますよお教えしました。

だからお客さんがどのような工事を望んでいるかわかりませんが、外壁工事にもいろいろありますよと言うことです。

しっかり見積もりを検討するときはよくお話ししてください。

安物買いの銭失いにならないよう!

2014年12月27日

クリスマスプレゼント!


いよいよ今年もあとわずかになりました。

昨夜はクリスマス、一足早くクリスマスのプレゼントのニュースが流れました。

アベノミクスで海外からの輸入企業や大手企業はずいぶん利益が上がっていますが、

建設業界では今年4月の消費税が上がった関係でずいぶんへこんでいます。

建築着工件数もかなりお落ち込み、住宅の販売実績も昨年を下回っていますが、先日の ニュースでは住宅のエコポイントの復活をし、来月9日に詳しく発表するとのことでした。

これは建設業界にとっては少しは売り上げが上がる傾向になると思います。

詳しい内容はまだ特定できませんが、最高で45万円相当の商品券になる予定らしい。

これは新築住宅だけではなく、住宅リフォーム関連の建設関連も少しは潤うのではないでしょうか。

過去にはエコポイントは45万円の現金の値引きのような形でしたが、最近ではエコポイントも商品券に代わりお金の流通が少しでも動くような感じです。

お金は動かして値打ちがあります、住宅もリフォームして価値が上がるようになりました。

今、長年住んだ住宅でも健康な住宅は移住・住み替え支援機構で借り上げてくれます。そして借り手がつかなくても家賃保証がしてもらえる制度です。

エコポイントを使って住宅リフォーム、そして移住・住み替えで借り上げ、安定した賃貸収入を得ませんか。

 

2014年12月26日

外壁塗装と塗膜美しさ!


いよいよ年末まであと少し。

少しづつ年末の大掃除をされている方も多いと思います。

今日は会社の窓ガラスを拭いて年末の掃除を短縮したいと思って、会社の前の建物をなんとなく見ました、確か3年前に外壁塗装をされたはずですが外壁の塗膜が取れて、もう何十年も外壁塗装が行われていないような外壁になっています。

せっかくお金をかけて建物の安全と美しさを求めての外壁塗装工事をされたのに残念です。

3階建てなのでそれなりにお金をかけられたと思いますが、まず3年くらいで塗膜の表面が取れて表面の塗りたての時のつやがないのが可哀そう、特に南向きの部分はほとんどつやはないです。

このような街中では外壁塗装の架設足場はそうそう建てられません、お隣の了解ももらうのも大変なのに。

外壁塗装だけでなくなんでもそうですが、せっかくお金をかけるのですから安物買いの銭失いにならないように、安いからと飛びつかないようにしてください。

旭硝子のルミステージ(フッ素樹脂)は30年長持ちのメーカー10年保証、こんなに早く塗膜のつやがなくなることはありません。

ゆとりは旭硝子のルミステージ(フッ素樹脂)で外壁塗装しています。

2014年12月25日

住宅エコポイント復活


政府は23日、環境に配慮した住宅の新築やリフォームにポイントを付与し、商品などと交換できるようにする「住宅エコポイント」の概要を固めた。来年3月末までの売買、請負契約が対象。経済対策の一環で、来月9日の閣議決定を予定している2014年度補正予算案に約800億円を盛り込む。住宅市場活性化のため、早ければ年内の開始も視野に入れている。 (時事通信)

 通常の新築やリフォームの場合には最大30万円分、耐震工事をした場合や、中古住宅を購入してリフォームを行う場合は、最大45万円分のポイントを受け取り、商品券などと交換することができます

㈱ゆとりではエコポイントのお手伝いいたします。

2014年12月24日

住み慣れた住宅がお金を生む資産に代わるとき!


長年住み慣れた住宅が資産を生むことをご存知ですか?

マイホームを借り上げ。安定した賃貸収入を一生保証してくれる制度が日本にあるのです。

それは一般社団法人移住・住み替え支援機構のマイホーム借り上げ制度です。

長年住み慣れたシニア(50歳以上)のマイホームを最長で終身にわたって借り上げし、安定した賃貸収入を保証するものです。

これにより自宅の売却せずに、住み替えや老後の資金として活用することができます。

①借り手がつかない時でも最低の家賃保証、しかも終身まで借り上げ。

②入居者とは3年契約だから再び家に戻ることも可能。

③移住・住み替え支援機構が責任をもって転貸いたします。

④万一に備えて国の基金があるから安心

などなどあなたの長年住んでいた住宅がお金を生む資産に代わります。

一戸建て住宅で子育て世代の子供にはのびのび育てほしい!

ただし長く住んできた住宅はどんな立派な住宅でもどこか傷んでいますので、住宅の転貸するのには安全な住宅ではいけませんね。

そこで株式会社ゆとりではハウジングライフ(住生活)プランナーの資格を持って住宅の点検と耐震診断を行っいます。

住宅をお金を生む資産のお手伝いはゆとりにお任せ!

 

2014年12月23日

外壁塗装のブランド化!


今年もあと10日余りとなりました。

もうすぐクリスマス。今巷では高級なバッグが売れている模様です。なぜ高級なバッグが良く売れるのか?これはいつまでも美しく使えて壊れないからではないでしょうか。

偽物のバッグもありますが、これはどことなく本物との違いははっきりしています。

あくまでも偽物は偽物、本物の輝きにはかないません。外壁塗装にも本物の外壁塗装とそうでないものもあります。

安さだけを求めた外壁塗装ではすぐにわかります。

今巷にはいろいろな外壁塗装材や外壁塗装業者がありますが、外壁塗装大阪ゆとりは外壁塗装のブランド化を目指します。

外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は世界特許を取得したAGCのルミステージ(フッ素樹脂)のみを使用する工事を心がけています。

フッ素樹脂にもいろいろありますがやはりAGCのルミステージは塗料材料としては最高の商品なので、それに見合った技術を付けた工事をしています。

外壁塗装のリフォーム工事は美しく仕上げるのは当たり前で、住宅の健康をするための工事なので、雨漏りなどの箇所があったら徹底的に補修をして、お客様に安心して引き渡しできるように工事をしていますが、それでも万が一のためにも住宅のリフォーム瑕疵保険にも必ず加入して引き渡ししています。

住宅のブランド化を目指して、他社リフォーム業者の差別化を図っています。

住宅を健康にする会社はゆとりと言われるように!

2014年12月22日

年内の工事は塗りですが、住宅の点検は急いでください。


今月になってから本当に住宅関連の職人さんがいなくなっています。どの職種の職人さんも同じように今仕事をしてもらいたいと仕事を依頼しても、みなさん手一杯で長年おつきあいしている職人さんがこんな状態なので、世間はもっとひどい状態だと聞いています。

外壁塗装の現場では仮設足場工事だけして、一向に外壁の塗装工事をしてもらえないとのとのクレームがあちらこちらであるとの噂も出ているとのことでした。

今、外壁塗装の業者の話題でも1月、2月まで外壁塗装の仕事を受けているので他の仕事は

受けられないとのようです。

もし年内の外壁塗装工事を希望でしたら、申し訳ないのですが今しばらくお待ちください。

また年末までにすぐ工事を請けるような業者には気負付けてください。

 

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2014年12月20日

寒さと壁や瓦のクラックが雨漏りの原因。


北海道のオホーツク海よりの低気圧が2つ、これは台風並みの暴風になっているようで、全国的に雪景色になったようです。

今朝、通勤時間帯に水たまりは凍っているのをみました。

また大和川でも一部でも凍っているのを見返ましたので今朝がたは0度以下だったのかもわかりませんね、こんな時は瓦や壁のクラックなどは水分がありましたら水分が氷クラックを大きく広げ、雨漏りの原因を作るのです。

またこのような症状が壁内結露を興し、室内壁にカビを発生させる原因にもなりますので、早めの外壁や屋根瓦の調査が必要です。

災害はいつ起きるかわかりませんが、早めのチェックは体でも住宅でも必要ですね。

住宅のことは住まいのドクターのゆとりにお任せください。

 

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2014年12月18日

街中の塗装と30年


先日、街中のビルの外壁塗装の見積もり依頼を受けました。

敷地は一部お隣の敷地に架設足場を立てないと外壁塗装の工事ができません。

極小の隣地が狭く足場の立てるところもないような敷地の建築された住宅では外壁の塗装も大変です。いつもいつもお隣の敷地を借りるのは気が引けるでしょうし、またお互いに気における中だとは限りません。

そんなときの外壁塗装は一度外壁塗装をしたら30年以上外壁塗装をしなくて住む外壁塗装はフッ素樹脂のルミステージはいかがでしょうか?一般の外壁塗装ではウレタン樹脂で5年、シリコン樹脂で10年の再塗装が必要です。でもルミステージは30年の長持ち。

安心できる外壁塗装で健康な住宅に住んでくださいね。

 

計画図.jpg

 

2014年12月12日

急な寒波で瓦の割れが増えてます。


ここ2・3日で一気に寒さが強くなってきました。まだ0℃以下になっていないので瓦の割れも少ないのですが、先日調査にお伺いした住宅では昨年に屋根の瓦を補修したのですが、今回もまた100枚ぐらいの瓦のクラックがありました。

この寒さでは瓦はまだ割れることはないのですが気温が明け方に氷点下に下がると、このクラックに水分がたまり凍って瓦が割れて今います。

そこから雨漏りがしてきますので今のうちに屋根瓦の点検補修が必要です。

これは外壁の塗装にも言えるのですが、1月末から2月の初めにはたくさんの住宅でこのような状態が見られますので、早めの対策してください。

特に壁などのクラックは補修が必要です。

 

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2014年12月 6日

一気に1月末の寒さに


秋の紅葉がまだ終わらないうちに一気に冬将軍がやってきたかのような寒さになってきました。

これは一時期的なよいぇいですが、冬の寒さを迎える住宅の準備はできていますか?

住宅では気温の変化が家にとってはとても大事です、それも気温がマイナスになることにより壁、屋根のクラックに水が入り、これが凍ることによって壁、屋根瓦の割れが大きくなることです。壁や瓦に水が入って凍ることは1月月末から2月の中ごろの気温が関係しますので、今のうちに住宅の点検をして、屋根の瓦の我があったら交換を、また壁にくらっくがあったら外壁の塗装をされてはいかがでしょうか。

住宅にとっては水はガンのように住まいを侵します。早めの手当てが大事です。

 

向田邸参考写真、京都の民家 009.JPG

 

外壁からの長年掛ってカビが発生した120ミリの暑さのALC壁です。

カビは住宅のがんです、早めの手当てが大事です。

2014年12月 3日


大阪の外壁塗装はゆとりにお任せ下さい。

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