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マンションでタイルの落下


先日、マンションの壁に張ったタイルの落下あったとのニュースがありました。

マンションの下には人が歩いてなかったのでけが人はいないとのことでよかったのですが、おたくさんのマンションで見かけるのはマンションのタイル目地がボロボロになっているのにほとんど修理されていないマンションを見返ます。

特に道路側で落下して人に当たって怪我でもされたらぞっとします。

これはマンションだけでなく、住宅の壁のタイルでも言えることですね。

このような場合は早めの家いる目地のうちかえをすべきでしょうね。タイルの落下はタイル目地の傷みで」目地に水が入り目地の切れ目からの雨や湿気の侵入からしてタイルを浮かせるのです。

当然施工後10年前後には目地の切れ目が起こりうることです。

だから目地の打ち直しは当然すべき作業です。でも毎年は点検すべきですが30年に1回の方法があります。

それは傷んだ目地を取り換えて新しくポリウレタン目地を塗りその上からAGCのボンフロンTR-SR工法でTRシーラで下地処理、その上にボンフロン#2050Rクリヤーで上塗装をしますと30年間に理科絵なし、目地も保護するので安心です。

一度住宅やマンションの目地を見直してください。

下記はマンションの傷んでいる目地の表情です。

20141015秋定ビル工事前 001 (38).JPG 20141015秋定ビル工事前 001 (37).JPG

これではタイルの落下を待つだけです。

早めの修理が必要ですね。

日時:2015年2月 1日 01:45


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