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大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

我が家の寿命をのばすなら!


外壁をチェュクする際は、ヒビやはがれ、色あせ、汚れなどに注目したい。特にヒビわれは雨水や湿気が入りこむもとになるので要注意。

これが進行すると柱や土台に腐食が広がり、ひどいときには家のこうぞうたいを取り換えるような大改修につながることにも。ヒビわれが1センチ以上なら下地まで傷んでいる可能性があるので。見つけたらすぐにリフォームを。

色あせや汚れだけならば塗り替えで解決できる。塗料を選ぶ際は、色だけでなく耐久年酢や機能面も検討を。一般的にはフッ素樹脂の塗料が一番長いと言われています。

AGCのフッ素樹脂ルミステージGTは30年再と層の必要がない。またセルフクリーニング機能を持つので、塗り替えと同時に家の快適ども向上します。

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2015年3月30日

信頼


今回のドイツの航空会社のフランスでの事故は副操縦士の一人で行った事故であるようです。まだ詳しいことはわかっていませんが、すべてを信頼して乗っている乗客,搭乗員を犠牲にする惨事は起こりえないことです。

過去にパイロットは3人態勢でしたが、人件費の高騰で2人体制になりましたが、まさかこのようなことは」創造できないでしょうね。

この会社でも体の健康診断は時々行っていましたが、精神鑑定までは人権と言いう言葉に阻まれて行われてはいなかったとのこと。ここまで来ると人命を預かる乗り物に対して、これを運行する人間に対して人権よりもっと大きなことが大事だと思う。

我々の外壁塗装の工事は人の人権にはかかわりないが、住宅をより長持ちさせて、安心して健康に長く住んでもらうことを目的にしています。

無駄を省きより良い住宅になるように、世界特許取得の世界で最高の外壁塗装AGCのルミステージGTで外壁塗装を行い、お客様に信頼していただけるように頑張っています。

皆さんの信頼していただけるように最高の塗料と最高の技術で住宅を守ります。

皆さんの信頼を裏切ることなく頑張りますのでよろしくお願いします。

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2015年3月27日

安ければ良いのか?


最近またLCCの飛行機が墜落。160人余りの犠牲者が出ました。とても信頼性のある飛行機ですが24年前の古い中古の飛行機なので修理に重ねて飛ばしていたのでしょうが、どこかに機械の狂いがあったのでしょうね。

安さを求めるところにはどこかに無理があるのではないのでしょうか。

先日外壁の塗装で訪問販売の業者が飛び込みで営業に来たので工事内容を聞いてみたら、あまりにも安い金額でしかもメーカーの10年保証だと言っていたので断ったとのことでした。

過去には使い捨ての時代もありましたが、これからは長く使われる商品がランニングコストを考えると無駄なく安くなるのではないでしょうか?

いつまでも安価なものに頼らず、長らく使いたい商品には高くてもランニングコストを考えた消費を検討しましょう。

住宅の外壁塗装も50年、100年住み続ける住宅ならばAGCのルミステージGT(フッ素樹脂)で、30年長持ちする塗装でランニングコストを考えてください。特に沿岸部の建物には塩害に一番強いルミステージGTをお勧めします。

 

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2015年3月26日

兵庫県民に朗報!


来年度の耐震工事の補助金が県の負担分が少し増えるそうです。まだ発表がないので決定次第また」ブログで発表します。

それにしても兵庫県は地震対策が関西では一番進んでいます。

最近は地震があったことはニュースにならないのか、昨夜も長野県の小谷村で震度4.5の地震がありましたがTVのニュースにはなっていませんでした。

まだまだ耐震工事が100%を進んでいません、昭和55年5月31日以前に建築確認を取られて住宅を着工された住宅は耐震工事が行われてはいません。

耐震工事をする前にまず耐震診断をして、耐震基準がどうなのか判断すべきでしょう。

もし耐震基準が1以下の場合は耐震補助が受けられますので、それをもとに耐震工事をしましょう。

まずは」屋根を軽くして、壁にクラックや壁の劣化が見られたら外壁塗装を30年長持ちするルミステージGTで30年安心の工事、そして内壁の耐力壁が足りないところは筋違で耐力壁を作りましょう。

住まいの安心は耐震工事で。

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2015年3月24日

LEDとルミステージGTの共通点


今、照明器具がLEDE照明に切り替わりました。これは照明は長持ちするだけでなく電気の無駄を省くことにより、省エネになるからではないでしょうか。

外壁塗装のルミステージGTも今までにない30年という長い年月の劣化を防ぎ、ランニングコストを引き下げることで住宅の健康を守ることができます。

建物の一番の天敵は太陽光の紫外線エネルギーですが、塗料の耐久性能は、各樹脂が持つ結合エネルギーにによって決まることがわかりました。

太陽の採泥紫外線エネルギーは411kj/molですがフッ素樹脂ルミステージGTは約424kj/mol

エネルギーで太陽光の最大エネルギーよりも強いことがわかります。

ちなみにその他の樹脂のエネルギーは、アクリル樹脂塗装は約365kj/mol。アクリルウレタン樹脂塗料は約379kj/mol.。アクリルシリコン樹脂塗料は約390kj/mol。エネルギーです。

これで判るようにルミステージGT外壁塗装は太陽光の最大エネルギーよりも高いケツゴウエネルギーを有しているので、ルミステージGTは超候性は結合エネルギーが高く、30年長持ちすることがわかります。

 

これからの塗装はランニングコストと塩害に強いルミステージGTで健康な住まいづくりをしてください。

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2015年3月23日

外壁塗装は使い分けてはいかがでしょうか?


先日、神戸市灘区の塩害沿いの住宅で5年前に塗装をしたのですが、もう塗膜が取れて手に白くなり劣化がしているとのお話を聞いてきました。まずはお客様の要望が塗装業者に伝わっているのかどうかもわからないのですが、その住宅は雨漏りもありそれを止めたかったのですが、お互いに話が通じていなかったのでしょう。

お客様は安くしたい、業者も安価に仕上げることしか考えないので、塗装の目的が本来の目的にはなっていなかったのでしょう。

例えば外壁塗装をするときに雨漏りがあるならば、それも話会うべきでしょう。また長持ちさせた塗装を希望するならそれもきちんと伝えるべきだとは思いますが。

例えば塩害地域の外壁塗装ならばルミステージGTのような塩害に強いフッ素樹脂で、安く上げたいならばウレタン樹脂でというように業者と話し合うべきでしょうね。

紫外線のエネルギーによって塗料の耐久性能が変わります。

 

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2015年3月20日

朗報!耐震工事補助金アップ!!


兵庫県民の皆さんおめでとうございます。

この4月からの兵庫県の耐震改修補助金がアップするとの情報が飛び込んできました。

神戸市の耐震改修の補助金は昨年と同じですが、兵庫県の耐震改修工事の補助金が20万円くらいアップするとのことです。

これで耐震改修がますます増えて、地震に安心な住宅ができたら素晴らしいことですね。

先日京都市の伏見区で耐震工事をさせていただいたお客様から、1階のダイニングキッチンの壁を耐震改修したところ,真上の2階の部屋の床なりが治ったと連絡がありました。

つまり住宅が強くなったのでしょう。

これで突然の地震にも不安がらずに過ごしていただきます。

兵庫県の県民のみなさん、特に神戸市民の皆さん神戸市では特別に他市では見られないほどの耐震改修補助金があります、この際まだ耐震改修されていない方は、耐震改修工事を検討してください。

 

2015年3月18日

耐震基準改定後の住宅は倒壊しなかった。


昨年11月に最大深度6弱を観測した長野県北部の地震で、被害が大きかった地域の木造住宅を調べたところ、昭和56年の耐震基準の改正前に建てられた住宅に倒壊の被害が集中していたとの結果が信州大学のグループがまとめた。

耐震基準は阪神。淡路大震災を教訓に、平成12年に一段と強化されたが、それ以後に建てられた3党はいづれも軽い被害に収まった。

改めて現行の耐震基準の有効性が明らかになり地震の被害を少なくするための住宅の補強の必要があるでしょう。

今は各市町村では耐震工事の補助金もあり、耐震工事を急がれたはいかがでしょうか?

耐震診断にはまず建物調査、建物診断、そして診断基準に合わせた工事。耐震基準の1以上の工事で市町村の補助金もありますので、工事金額の負担も軽くなります。

屋根瓦を軽く、外壁をルミステージGTで塗装(塗装の必要な場合には)、室内の壁の体力壁の補強

することで耐震基準がアップ。

また耐震基準の満たした住宅は今後の住宅資産に変わります。例えば移住・住み替え気候の借り上げ住宅にもなりますので、今後の大きな財産ですね。

今までは住み終えたら解体が基本でしたが、今後は100年住宅として住宅資産に変わります。

孫の代までも住める住宅にしませんか?

 

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2015年3月16日

100年住宅は作れるか?


木造の在来工法で100年住宅は作れるか?

木造の注文住宅だったら100年住宅も可能かもわかりませんね。

今は耐震性も優れているので屋根の瓦も焼瓦で葺いた場合は50年に1回の吹き替えでよいかと思われます。

また壁はAGCのルミステージGTで30年に1回の塗装で、初回の10年目で最初の塗装、40年目、70年目の3回の塗り替え。

床下についてはコンクリートのベタ基礎で床下のシロアリ調査も7,8年に1回調査をしていれば十分に日本家屋は長持ちするのではないのでしょうか>

欧米では点検された古い住宅がたくさんあります。

本来、日本家屋も100年は十分持ちこたえられますが、すまなくなった住宅の扱い方がわからないので解体してしまうほうが多いのではないでしょうか?

健康な住まいはすまなくなったら、移住・住み替え機構で住宅資産の有効活用ができることを知ってほしい。

マイホームは安定した賃貸収入の資産に代わるのです。

その保全のためにも住宅の時々補修・点検、時には改修工事をしてほしいものです。

住宅は日本の宝です。 計画図.jpg

2015年3月14日

地震に強い住まいづくり


もう東北の大地震から4年が過ぎました。

今回の地震では福島の原子炉発電所の爆発や宮城の津波でまだまだ復興が進んでいませんが、少しづつですが前に向かって行っているようです。

阪神・淡路大地震の時とこの地震は地震だけでなくいろいろな要素が含まれているからでしょうね。

今回の地震,阪神・淡路地震、新潟地震とこの10年に大きな地震は幾つもきました。

それでわかったことは住宅の揺れを少しでもなくす、つまりは屋根を軽くして、壁の耐力壁を増やす事が大事だと結うことです。各自治体でも補助金を出して強い住宅づくりに協力しています、みなさんも住宅のリフォームを考えるときは住宅の耐震診断してみませんか・

安心な住宅は体の健康づくりにも役立ちます。

2015年3月13日

海風からの塩害に負けない外壁塗料ルミステージGT.


海岸近くの住宅は眺めも良くて済みやすい住宅地であろうと思われていますが、一概にそうともおまわれていません。それは塩害が起きるからです、例えば自動車などは錆びやすくすぐに鉄部が塩で腐食されています。目には見にくいのですが住宅の壁の寿命も短くなり、一般に言われている寿命の半分か場所によってはもっと短いかもしれませんね。

先日住宅に雨漏りするということで建物調査にお伺いした住宅は神戸の海岸から1.5キロ以内、建築後3回も外壁塗装をされたとのことでしたが、(建築後30年過ぎ)壁の塗膜はほとんど残っていなくてALCの目地もなくなっています。これも塩害による被害で、赤外線カメラで調査しても壁の中には水分がたっぷり。住まいも非常に寒そうです。

このような住宅には塩害に強い外壁塗装で仕上げることで、健康な住まいにすることができるのです。

住宅の健康は住人の健康も守ります。

このような沿岸部の住宅には塩害に強い外壁塗装ルミステージGTが最強です。

しかも30年の長持ち。

 

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2015年3月12日

省エネ住宅にエコポイント


省エネエコポイントの商品券と交換が3月10日から受け付けが始まりました。

省エネ性能の高い住宅を新築したり、住宅リフォームすると省エネ家電や商品券などと交換できるポイントが得られる「省エネ住宅ポイント」の申請受け付けが昨日の10日に始まりました。

消費税率引き上げの影響の低迷する住宅市場のてこ入れ策として期待されている。

断熱性を高めるなど一定の省エネ基準を満たした住宅の新築や改修工事のうち、2014年12月27日以後に契約したものなどが対象。

1ポイント当たり1円相当の商品券や省エネ家電、地域の特産品などと交換できる。例えば省エネ性能の高い住宅を新築すれば 30万ポイントが得られ、30万円分の商品券などに交換できる。

窓や外壁の断熱化と言ったリフォーム工事も最大30万ポイントがもらえる、さらに耐震工事を行えば15万ポイントの追加で、最大45万ポイントがもらえる。

今、住宅の屋根や外壁塗装、耐震性を高めた工事でエコポイントを。

これからの季節は住宅のリフォームの季節です。

 

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2015年3月11日

あなたの命はいくらですか?


計画図.jpg地震の予知はまだまだできませんが地震の予想はかなりの確率でできるようになっているとのニュースを見ました。確率的には70%ぐらいらしいです。

阪神・淡路の大地震で倒壊した住宅とその倒壊しなかった住宅の違いをテレビで検証していました。

また高速道路の橋脚の倒壊にも研究されていましたが、倒壊した4本の橋脚の地中の一部に粘土質の土があることもわかりました。その部分は何百年か前には川が流れていて、その川の土が粘土質であることもわかってきました。

でも今たっている住宅の耐震を強めるためには、やはり住宅の壁補強しかないようです。

家を動かせない以上は住宅の壁補強しかないのです。

今、各自治体では耐震補強のための補助金を出しています。これを最大限利用して住宅の耐震性を高めましょう。

耐震性が高まった住宅は。移住住み替え機構でも賃貸住宅になります。

住宅の安全と賃貸収入でこれからの住宅は安心です。

 

 

2015年3月10日

住宅のガンに侵されています。


海岸から1.5キロの住宅で建築後30年の住宅が塩害と雨漏りで住宅のガンと呼ばれる病気に侵されていました。

雨漏りがしているので赤外線調査の依頼を受けて、雨漏り箇所とそれ以外の建物すべてを赤外線調査したところ

建物の塗膜が塩害で劣化し、水分が中に侵入、ところどころALCの目地が切れて雨水の侵入も見られます。

建物自体には2回ほど建築後に外壁の塗装をされたのことでしたが、沿岸部のために塩害に強い外壁塗装をするべきでしたがお客様自体が何を塗装するかわからず、業者の言われるままに外壁の塗装をしたそうです。

沿岸部の外壁塗装は何回外壁塗装をするかではなくて何を塗って外壁を守るかが大事なのです。

ガンの侵された部分は補修をして治します。

そのためには外壁の目地を補修、外壁の塗装を塩害に強いAGCのルミステージGTで外壁の塗装を薦めました。 計画図.jpg

2015年3月 9日

外壁リフォームのできない住宅は買っては」いけない!


雨漏り調査に訪問した住宅で室内の壁から雨漏りをしているのが解っているのですが、雨漏りの場所も指摘してここだとわかったのですが、木造の3階建で、隣地の境界が20センチもなく補修もできません。室内からの補修では雨漏りの補修はできないので濡れているところの内側に補修をすることしかできません。

住宅は建築時当初は健康であろうと思いますが、長年たったら何があるかわかりません。特に外回りは外壁の劣化、屋根の劣化などで補修工事も出てきます、その時に補修のできないような建売住宅や中古住宅などは購入しないほうが良いと思います。

リフォームのできない住宅は放置するしかないのです。健康な住まいは家族も健康にします、住宅の購入はリフォームのできる家かどうかも基準にしてください。

2015年3月 5日

屋根の塗装はすべきではない。


カラーベストの屋根の塗装は本当に意味があるのか疑問があります。先日も20年ぐらい一度も屋根の塗装をしたことがなかったカラベストの屋根を塗装しているのを見かけましたが、お金の無駄遣いではないのかなとおもいます。

何故かと言いますと屋根の塗装は防水効果はありません。色を付けて美観を保たせる効果しかないからです。つまり10年ぐらいの色落ちしたカラベストですとまだ防水力もありますので、上から塗装することで塗膜の保護ができますが、30年ぐらい何も行わずにいた期間を考えると防水性もなくなり、塗膜もすべてなくなっているので塗装をすることは無駄ではないでしょうか。

千里のある住宅で30数年の住宅のカラーベストの屋根で雨漏りを調査したところ、一度も屋根塗装されずに放置されていたので屋根からの雨漏りが発見されました。

このような場合は屋根の塗装をしてももう手遅れなので、屋根の塗装をやめてGLの上張り候補を薦めました。このようにすることによって雨漏りも防げるし、また美観もよくなり住宅が一層美しく生まれ変わります。

もし塗装業者がこのような場合に屋根の塗装を進めても決して塗装はしないでください。 計画図.jpg

2015年3月 4日

外壁の塗り替えは建築後どれくらいですか?


先日、お客さんなの問い合わせで外壁の塗り替えを考えているのですが、建築後何年ぐらいがいいのでしょうか、との問い合わせがありました。

家がどのような状態で、どこ様な場所に建築されているかによって違いますので一概には言えませんとお答えしましたが、やっぱり家の現況を把握して住宅の健康状態を調べないとわかりませんね。

それと建築当初はどのような外壁材が使用されているかで違います。一般には予算の関係もありますのでそんなに良い外壁塗装材は使われていませんので、10年目あたりが一般敵ですよと回答しました。

でも2回目の塗装はAGCのルミステージGTをお勧めしたいですね。なぜなら30年再塗装が必要ないフッ素樹脂塗料なので、今後を考えたらランニングコストの無駄を省けるからです。ウレタン樹脂で5年、シリコン樹脂でも10年、それの3倍の長持ちなので。

特に沿岸部では塩害に強いルミステージGTをお勧めします。

2015年3月 3日

住宅リフォームと耐震改修


いよいよ3月になりました。寒かった冬の終わりが近づいてきました。一昨日と昨日とお客様から電話がありまして耐震診断をしてほしいとの依頼でした。家の中はとてもきれいに住宅のリフォームをされていたのですが、4・5年前にS友不動産で住宅のリフォームをされたのですがその時は耐震診断のことを知らずに住宅のリフォームだけを薦められたらしい。

どちらの住宅も神戸市内の住宅ですので、住宅リフォームするとき同時に耐震診断をして、耐震工事をしていたら神戸市の補助金が130万円くらい住宅の補助金として出ていたのに残念です。担当の営業マンが知らなかったのかわかりませんが、せっかくリフォームを希望なら同時に耐震診断もして耐震基準に適合した1以上の住宅にすることが残念です。

住宅リフォームを考えるときは耐震診断も」同時に検討して100年安心の住宅にしてください。

屋根は軽く、外壁はルミステージGTで塗装(30年塗り替え要らず)、内壁は耐震工事をした住宅は移住・住み替え機構でマイホームの借り上げをしてもらえます。移住・住み替え機構のマイホームぁ利上げ制度は終身借り上げで家賃保証があり、安定した収入で相続も心配いりません。

受託リフォームをするときはいろいろな提案をさせていただきます。

 

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2015年3月 2日

赤外線カメラで外壁調査。


建築後10年の外壁塗装、建築時壁の塗装はリシンの吹付、今では塗膜がなくなっているのが下記の写真です。

目視では解りませんが、柱、筋違がはっきりわかります。これは外壁の壁の塗膜がなくなり空気の水分などが行き来して、壁の中に水分を含み柱や筋違が濡れてカビの発生原因にもなっているのです。

ホームページを外壁の赤外線写真参照

でも安心してください。このような壁でも30年塗り替えのいらないAGCのルミステージGTは外からの壁の湿気を通さず外壁をしっかり守るのです。

また塩害に強い外壁塗料ですから海沿いの沿岸部の建物では特に必要な外壁塗装材と言われているゆえんです。昨年は上海の高いシンボルマークの塔にも使われているそうです。

2015年3月 1日


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