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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

常識を破った外壁塗装


先日、お客さんからのお問い合わせがありました。

今工事をしている近所の外壁塗装業者からの話で、外壁塗装材では30年長持ちする材料はありませんしまた外壁塗装は3回塗りが常識だと言っていたとのこと。

ゆとりではAGCのルミステージGTは30年長持ちで2回塗りの塗装もありますよと言っているのが本当ですか?

との疑問を持たれたお客さんがおられましたが、AGCルミステージGTのフッ素樹脂は一回の塗装で30年塗り替え要らず、しかもルミステージ水性SCGTは下地材とトップの2回塗りのフッ素樹脂塗料がありますと説明しました。

世間ではシリコン樹脂しか取り扱っていない業者もたくさんいますが、外壁塗装ゆとりではAGCのルミステージフッ素樹脂の30年再塗装の要らない、しかもメーカー10年保証の外壁塗装をしていますと説明しました。

ルミステージは外壁塗装では世界特許も取得していますので安心です。 計画図.jpg

2015年4月30日

地震対策していますか?住宅は資産です、消費財ではありません。


4月24日金曜日ネパールのカトマンズで6.7の震度の地震がありました。

阪神・淡路の地震より少し小さい地震でしたが2500人ぐらいの住宅の下での死亡、まだ5000人ぐらいの不明者があります。それもこれも地震のへそと言われるくらいの地域でありながら耐震工事が全くされていない様子でした。今回はヒマラヤの登山のキャンプ地でも地震によって雪崩が起き、多くの被害者が出そうです。

日本の政府では阪神・淡路の地震で昭和56年5月31日までの確認申請の住宅に対しては耐震工事の補助金があります。

住宅は資産です、消費財ではありません。

住宅の耐震性を高めた住宅はすまなくなったら移住・住み替え機構が借り上げて資産として運用してくれます。

耐震工事については各市町村で補助金があります。神戸市では耐震の診断、建築計画、耐震工事で160万円の補助金があります。そのほか大阪市でも富田林市でも耐震工事の補助金が100万円あります。耐震工事の補助金を利用して耐震工事、そして住まいを資産に変えませんか。

昨年、池田市のお客さんが耐震診断の依頼がありまして、池田市では耐震調査、設計、耐震工事の補助金が130万円あるので耐震工事を薦めました。建物は昭和55年の建物で1階の壁の補強をすることで耐震工事が1以上にアップしましたが、年齢が80歳なので耐震工事をすることを取りやめになりました。それも医者からいつまでも生きている友利ですかと言われたとのことでした。

いつ地震が来るかわかりませんが、いつ地震が来ても安心して住まえるような住宅にしてほしいものです。

もし住人がなくなっても相続人が資産として運用がもったいない話です。

カトマンズのように地震で圧迫死しないためにも耐震工事をして、安心安全な住宅に! 計画図.jpg

2015年4月27日

地震の多発


今世界のあちらこちらで大きな地震が多発しています。

今日も日本では北海道で地震があったとのニュースがありました。

今政府では耐震工事に補助金が出ています。各市町村でも補助金の金額は違いますが、関西地方で神戸市が130万円の工事代金、耐震工事の調査と設計料では30万円と多くの補助金が対象になっています。

耐震数値が1以上にするためには、屋根を軽、または住宅の中に筋違やカベタ大将などを付けたり、外壁が傷んでいた場合は外壁の塗装も必要になってきます。

お金はかかりますが補助金を使って耐震工事を急いで工事を!

安心できる住まいを、住宅は資産です、消費財ではありません。

自分の住まいは自分で守りましょう。

㈱ゆとりは皆さんの住宅を守ります。

2015年4月26日

ホームページからの見積もり依頼の間違い。


最近はホームページからの見積依頼が多くなりましたが、現場をみないで面積だけを表示されるほうはまだましですが、中には1戸建てだから外壁塗装の金額はいくらですかという見積もり依頼まであります。

本来外壁塗装の見積もりをするときは、現場の調査をしてその建物の現状を知らなければ見積もりが出せません。

建物の状況、住宅の状態やベランダなどの状態も知らないと詳しい見積もりは出来ない。本来外壁塗装の見積もりするときは図面を見せてもらって、外壁の壁面積を図り、そこから窓や出入り口のマイ後部の面積を引いた面積が外壁の面積です。

だから外壁塗装の見積もり依頼をするときは一度現場を必ず調査させてくださいね。

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2015年4月25日

雨漏り


桜も関西方面では散りましたが、まだ吉野山の頂上は咲いているかもしれませんね。

雨も上がりすっかり春らしい気候になってきました。あちらこちらで外壁の塗装工事が始まっていますね。

弊社でも現場が2,3件始まっています。

先日ある住宅で小窓の上についてる霧除けが雨漏りしているようなのですが、原因がわからないのですが下地のピーリングが水を含んでいるような状態です。

まだ1階の窓なので足場がなくても治せるので原因を探しましょうと提案しました。

先日足場からのぞいてみると上からの釘が少し浮いていてそこから雨漏りをしているようです。

多分これが原因でしたら釘をねじくぎに変えて、そこをコーキングして塗装を上から塗ると多分雨漏りはなくなるはずです。

ゆとりはこのようにして一つ一つ丁寧に原因を探して、補修していきますので安心です。

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2015年4月22日

今日も雨、ALC壁からの雨漏り止まりました。


3年前に外壁の塗装工事をさせていただいたお客様のALC鐵骨住宅の雨漏りが何回補修しても治らなくて手を焼いていたのですが、いがいなことで雨漏りが止まりました。

この住宅は中古で購入された鉄骨の3階建ての住宅で以前からあちこちから雨漏りしていたのですが

屋上の防水をはじめ窓のサッシ回りなどすべてコーキングで新しく雨の漏りそうなところは完璧にふさいでほとんど雨が漏らなくなったのですが、変な風で雨漏りする箇所が1か所だけ見つかり、何をしても治らなくて長年困っていましたが、偶然にも再度そこだけタイル面ですので、クリア塗装を再度塗装しましたら以外にも雨漏りが止まりました。

クリア塗装は防水塗装ではありませんが吹き付ける雨には塗膜ができて雨の侵入を抑えてくれました。タイルの下のALCの目地が悪いとは思いますがタイルを外して治すべきでしょうが。

次回漏り始めたら提案したいと思います。

 

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2015年4月20日

外壁の塗装と壁の中のカビの関係


カビは急に発生するものではありません。徐々に少しずつ発生しますが倍々ゲームのように発生するのである時期を過ぎると一気に発生するよう見えます。

先日、耐震工事をすることになりまして内壁を外してダイケンのかべ大将を取り付けていましたら、壁の中の断熱材がカビで真っ黒な状態でした。カベ大将の取り付け部分の断熱材は交換しましたが、それ以外の壁は触れません。

何故このようなカビの状態が発生したかと思っていると、過去何年も外壁の塗装をされず、塗膜がほとんどない状態でした。

施主さんからしたら壁の表面も大きなクラックもないので、外壁の塗装の必要性は考えられなかったとのことでしたが、目視で見えないから大したことはないと思われていたのでしょう。

確かに外壁の塗装は外壁をきれいにするだけと思われがちですが、どっこいそうとは限らないのです。

外壁塗装は住宅の健康と住む人の健康を守っていることも考えてくださいね。

何回も外壁塗装はわずらわしいものでです。

だからこそ1回で30年」再塗装のいらないAGCのルミステージGT(フッ素樹脂)で住まいの健康と住む人の健康を大事にしているのです。

 

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2015年4月15日

住宅は資産です、消費財ではありません。


住まいは資産です、それだけに建物のメンテナンスはお金をかけてでもいつまででも住める住宅に努めるべきでしょう。

過去に住まいは20年から25年で住宅の価値が下がると思い込ませられていましたが本当でしょうか?

完全なるメンテナンスをされた建物は1000年でも木造のお寺は立派に建築されているのです。

住宅でも100年以上たっている建築もたくさんあります。住宅を資産と考えたらメンテナンスもきっちりをされるでしょう。またリフォームされた住宅に変えるのも楽しくなります。

使い捨ての時代は終わりました、素晴らしい住宅は資産です。

どんなに高級な自動車でも(例えばベンツでも)乗れなくなったら終わりです、だから消費財なのです、でも住宅はメンテナンスをすることでいつまでも楽しい我が家になります。

屋根、外壁塗装、床下のこの3か所の手入れさえしっかり行えば。

 

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2015年4月13日

塩害と言う病気


沿岸部に住んでいる住民は意外と塩害の被害はうとんちゃくかもしれませんね。

海の見える住宅はとても素敵で快適なのですが、住宅に塩の害をたくさんあることがわかっています。

一番わかりやすいのは住宅の中の鉄部であったり、サッシであったりと以外にサビのまわりが早いのですが、同じようなことは外壁のチョーキング(手で壁を触ったら手が白くなる現象)の始まりが一般の期間よりも短いことがわかりました。また壁の目地がボロボロになってそこから雨漏りやしっっけの侵入があります。

チョウキングが始まりますと目視ではできない湿気が壁の中に侵入し、壁の中で湿気がたまりこれが壁にカビの繁殖します。(カビはお風呂などの壁に繁殖するように非常に早い期間で増えていきます。)

湿気は鉄部や木を腐れせるだけでなく、カビの繁殖にも影響させます。このカビが人の肺に入ると一生治らないと言われています。

だから沿岸部の住宅では塩害に強い外壁塗装ルミステージGTを使われることをお勧めします。

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2015年4月10日

外壁塗装の比較


外壁塗装の価格の比較は2,3社から見積もりを取って比較をすべきですよ、と言う声を皆さんはお聞きになっておられると思いますが、何を根拠に比較ができるのでしょうか?

外壁塗装の価格だけですか?それとも材料ですか?外壁の塗装の金額の比較をするときはそれなりの知識が必要ですね。

例えば外壁価格の比較をする場合は材料の違い、シリコン、ウレタン、ルミステージGTのようなフッ素儒の外壁材の違いなども検討すべきでしょうね。

また外壁塗装の保証と言う言葉だけを信じて。10年間保証ですよと言う業者もいますが、これは塗装業者の保証であって外壁の塗装材には外壁塗装材のメーカー保証はついているのかを確認すべきではないでしょうか。

他にも足場工事のサービスで、足場工事代はいりませんから安いと謳っている業者もありますが、これは足場専門業者が足場を架設工事を作業するのではなく、塗装業者が足場を工事するので、樋に金具を止めたりすることもありますので、工事以外のところで壊してしまうことにもなり替えません。

このように見ていきますと外壁塗装の比較も以外にすべてが同じものの比較ではないということです。

外壁業者もピンからキリまであります。

価格の極端に低い外壁塗装業者は気を付けてください。

時々お客様から聞く言葉ですが、安かったから飛びついたら2年後ぐらいに外壁塗装が剥げてきたと。

 

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2015年4月 9日

リフォームの省エネ住宅ポイント獲得


最大30万マンポイント。

対象は、2014年12月27日以降の工事契約し、16年3月までに着工する住宅だ。

ポイントの発行申請も始まり期間は11月30日まで、ただし国の予算額に達すると期限前でも受け付けはやめます。

リフォーム工事でも最大30万ポイントがもらえる。1ポイントは1円換算で商品券や地域産品、省エネ家電などと交換できます。

早めの工事改修がいいですね。

 

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2015年4月 8日

神戸市内の住宅と塩害


4月4日に灘区のお客様に訪問の途中でマンションの外壁塗装をしている他社の現場を見せてもらいました。ちょうどお昼の休憩が終わったところで職人さんと話をさせてもらいました。

外壁の塗装材はNペイントのシリコン樹脂を仕様しているとのことでした。外壁塗装の再塗装の年月をお聞きしたところ外壁塗装の寿命は7年から8年で再塗装になるそうです。塗装の寿命としては2,3年短くなるそうです。一般にはシリコン塗装樹脂塗装は10年と言われていますが、塩害の影響で樹脂の寿命は短くなっているようです。

全体に神戸地区は塩害の発生しやすい場所のようですね。このような地域にこそ塩害に強いルミステージGT(フッ素樹脂塗料)が向いているようです。

神戸市内の地区で外壁塗装をお考えのお客様は塩害に強いルミステージGTを検討ください。 計画図.jpg

2015年4月 6日

湿った住宅は家族は風を引きやすい!


これから春、桜も昨日の雨で少し散りました。

先日、あるお客さんから家が非常に寒いので風を引きやすいというお話がありました。

赤外線カメラでの雨漏り調査で建物全体を調査したところ、家全体に水分が含んで温度が低い状態です。これは弼内からの写真も外から赤外線カメラで撮影したところも、同じように家全体が青く映り、住まい全体に湿気が外から侵入しています。

外壁も手で触るとチョーキングしていまして真っ白になります。外壁の塗膜が全くなくなっていました。いつごろ外壁の塗り替えましたかと聞きましたところ10年前とのこと。

ただこのお客さんの建物は神戸市の沿岸に近い場所で住宅は塩害にやられていました。

壁の中は常に乾いた状態が最高の家なのです。つまり外壁から湿気の入らない住宅造りが大事です。いつも濡れたシャツを着ていたら風を引きやすいのと同じ理屈です。

簡単なことですが重要なことです。

1階塗装したら30年塗り替えのいらないAGCのルミステージGTは30年塗り替え家要らずの外壁塗装をゆとりは行っています。

風の引きにくい、夏は暑くない住まいづくりの住宅のお手伝いをゆとりはしています。

 

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2015年4月 4日

外壁塗装の保証は信じられるのか?


今朝の朝刊にある企業の外壁塗装の広告が載っていました。

その中で足場の工事代がサービス、そして驚いたのは外壁塗装の10年保証と書かれていたことでした。なぜ驚いたかと言いますと使う外壁塗装の材料がシリコン樹脂だったのとその塗料メーカーは塗料の保証書は発行していないからです。

つまり外壁塗装業者の保証であって材料の保証ではないからです。シリコン樹脂は一般には10年ぐらいで塗り替えが必要な材料なので場所、特に沿岸部では塩害がおきて10年は無理な材料なのです。

一般にお客さんは保証と聞いて、自動車会社のリコールと同じように思われますが全然違うということです。

だから外壁塗装の保証とは外壁の塗膜の保証なのか、例えば10年間チョーキングの保証なのか、マラは塗膜の剥離なのかは説明受けるべきでしょうね。

ちなみに外壁塗装ゆとりの塗装はAGCのメーカー保証が10年ついていますので安心です。

ただし厳しい検査もついてきますが。

 

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2015年4月 2日

太陽の最大紫外線エネルギーよりもルミステージGTの超耐候性の証明


2、3日前から桜のつぼみが開いたと思ったら一気に温かくなって桜の花が咲きました。

これからの季節はまた紫外線の強い日がだんだん多くなってきます。

先日ある外壁塗装の講習会で外壁塗装の樹脂塗料の結合エネルギーが塗装樹脂の耐久性能を表示すると知りました。

一般にアクリル樹脂塗料は3年、アクリルウレタン塗料は5年、アクリルシリコン塗料は10年ぐらいで塗り替え時期ですと言われ、ルミステージGT(フッ素樹脂)は30年と言う根拠は、塗料の耐久性のは、各樹脂が持つ結合エネルギーによって決まっているようです。

多様の最大紫外線エネルギーは411KJ?molに対して、各樹脂の持つ結合エネルギーはアクリル樹脂塗料は約365kj/mol、アクリルウレタン樹脂塗料は約379kj/mol、アクリルウレタン樹脂塗料は約390kj/molで太陽の最大紫外線エネルギーより結合エネルギーが低いことがエア借ります。それに対してルミステージGT(フッ素樹脂塗料の持つ樹脂結合エネルギーは約424kj/molの太陽の最大紫外線エネルギーより高いことが数字で判ります。

これで紫外線よりも強く耐久性能が強いことがわかり、より長持ち、30年の耐久性が証明されたのです。

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2015年4月 1日


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