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外壁塗装・大阪の月別ブログ記事リスト/h2>

大阪・外壁塗装の月別ブログリスト

外壁塗装材の樹脂の寿命


2015年5月21日

塗って保護する塗装材


先日塗って保護する材料の会社と提携しました。

その材料は家庭では浴室などの水垢やカビ床の汚れなど落ちにくい汚れを、フロンを吹付て汚れを落とし後の表面を保護するという汚れ落としと表面の保護するコヤフロンです。

筧の浴室では酸性の液をかけて汚れを浮かび上がらせて、あと水洗いをしていたのですがこのコヤフロンは吹き付けて汚れを落としそのまま表面を保護するのにはびっくり。

今まで古い住宅の木質の建具や面格子など、またサッシの劣化による白く粉を拭くような状態にでも吹き付けることでサッシの表面の粉がなくなり新しく生まれ変わります。

当然木製の木の汚れて黒ずんだ色も元の木の色になったのにはびっくり。

今この材料は電車の洗いにも使われているし、またホテルなどのガラスやシャンデリアのどのガラス商品などの透明感の必要なものなどでも使われています。

塗って保護する塗装はいかがでしょうか?

ゆとりで扱っています。

2015年5月15日

地震は天災、被害は人災。


今朝のテレビの速報で宮城県沖の地震のニュースにびっくり。

ネパールでまた地震があったとのニュースの後だったのでびっくり、ネパールでは登山家の野口さんが今ネパールでボランテアで救助活動をされていて、地震が起きたので家を飛び出したら自分の住んでる家がぺしゃんこにつぶれたとの報道がありました。間一髪のところだとのことでした。

地震は天災ですが被害は人災です。

今朝のニュースの宮城沖の地震も震度5弱、相当揺れたと思います。

日頃から耐震性に神経を使い、耐震新設計をしませんか?

平成12年以前に建築された住宅は耐震診断されることをお勧めします。

耐震性が1.5以上だと安心ですが、1以上でも大丈夫なので安心です。

屋根、耐震壁、外壁などの簡単な調査と耐震設計の判断で済みますので是非計画してください。

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2015年5月13日

珍しいこの時期の台風


5月の初めに珍しい台風が明日の夜にきます。しかも7号も続いてやってくるとの予報も出ていますので気を付けなければなりませんね。

過去にもこの季節に台風がやってきて非常に大きな被害があったと聞いています。このところ箱根山の火山の噴火の話と言い、あまり良い情報が入ってきませんね。

やはり気象異常なのでしょうね、これも地球の温暖化のせいなのでしょうか?

ネパールの大地震があったばかりなのに、あの地域に台風が言ったら大変でしょうね。

地震はそのものは天災でですが、7割以上は人災の可能性もあります。台風も早めの予測ができるようになっているので、被害を最大限に食い止めるためにも早めの戸締りしてください。

住宅の点検のも同じです。屋根の点検、外壁の点検も早めに。

人間の健康も住宅の健康も同じです。

 

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2015年5月11日

新幹線コンクリート道路に落下


日朝、大崎市の東北新幹線の高架橋の壁から16個のコンクリート片、あわせて重さ10キロほどが落下しているのが見つかりました。
けがをした人はなく、橋の構造にも影響がないことからJRは列車を通常通り運行させているということです。
JR東日本仙台支社によりますと7日朝8時ごろ、大崎市三本木の東北新幹線の高架橋の下で通りかかった人が複数のコンクリート片が落ちているのを見つけて警察に届けました。
JRが確認したところ、高架橋下の農道で16個のコンクリート片、あわせて重さ10キロほどが見つかったということです。
さらに、高架橋は高さ12メートルの部分でコンクリートの防音壁の一部が、はがれていたということで、JRはコンクリートにしみこんだ水が凍結して膨張するなどして劣化したコンクリートが落ちたとみています。
けがをした人はなく、高架橋の構造にも影響がないことからJRははがれ落ちた部分の補修や周辺の緊急点検を行うとともに列車を通常通り運行させているということです。
この高架橋は37年前の昭和53年に建設され、去年7月に点検した際には異常は確認できなかったということです。
東北新幹線では、ことし2月にも仙台市太白区の高架橋からコンクリート片が落下しています。

以上

このようなニュースがテレビで放映されていましたが、このような現象はたくさんの街中に建築されているビルのタイルなどの落下も起きています。

モルタルの表面やタイルの表面などは長年たちますと紫外線などで劣化します。そのためにモルタル、タイルの表面を保護する事が必要です。

これが塗装塗装工事の必要性なのです。きれいに表面を美しくするだけでなく表面の保護も目的しています。

1回塗装したら30年再塗装工事の必要のないAGCのルミステージGTで塗装して、建物保護をしてください。

 

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2015年5月 8日

常識を覆す外壁塗装。


ゴールデンウィークが終わり、世間ではまた忙しくばたばた動くシーズンになりました。

先日外壁塗装の件で打ち合わせをしたいとのことで訪問した時のことですが、一般的に外壁塗装は10年に1回塗り替えだと思われていると言われました。

一般的にはどんな外壁塗装も10年の寿命とOm割れているらしい。

ウレタンでも、シリコンでも同じように10年の寿命だと。

本来外壁の塗装材にも寿命があります。

ウレタン樹脂塗装は5年が限度ですが、一般に世間で言われる10年とはシリコン樹脂塗装を思いますが、それより長く寿命が持ちが長いのはフッ素樹脂樹脂塗料です、さらに長持ちするのがAGCのルミステージGTフッ素樹脂で30年くらい再塗装の必要性が要りません。

いわゆるシリコン樹脂の3倍長持ちする塗料ですが材料費は3倍もしません。若干材料費は高いのですがランニングコストを考えるととても安い材料だと思います。

これからの外壁塗装はランニングコストも考えた外壁塗装を検討してください。

 

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2015年5月 7日

世界規模では毎日地震が起きています、あなたの住まいは大丈夫?


先日から毎日ニュースになっているのが箱根、伊豆諸島の地震。

今日はパプアニューギニアでもMG7,3クラスの地震が起きています。先日ネパールで大きな地震があってたくさんの被害があったところですが、毎日どこかで地震があります。

今までは地震は関西地方では地震がないものと思い込んでいましたが、平成7年の阪神・淡路大地震を経験したことで地震の怖さを十分知り増しました。

今耐震性の必要も十分わかっているはずなのに、まだまだ耐震対策がなされてないようですね。

平成12年以前の建築された住宅は十分に耐震対策が取れた住宅とは言われません。

しっかり耐震診断されてみてはいかがでしょうか?転ばぬ先の杖ということわざもあります。

圧迫ししてから航海しても遅いですよ。

2015年5月 5日

地震の保険料値上げか?でもその前に。


住宅向けの地震保険料を決める損害保険業界の団体が、政府による首都直下地震の発生確率予測が大幅に上昇したことを受けて、保険料を全国平均で約30%引き上げる必要があるとの試算をまとめたことが分かった。これまで上げ幅が最大だったのは、東日本大震災を踏まえて損保各社が2014年7月に実施した15.5%。今回は約2倍に上り、契約者の負担が大きいことから、損保業界と保険料を認可する金融庁は数年かけて段階的に上げ、最終的に30%程度にする方向で検討している。年内にも方針をまとめ、早ければ来年から実施したい意向だ。【朝日弘行】

【30年以内の発生率50~60%】関東活断層 24カ所でM6.8以上の恐れ

 試算したのは損害保険料率算出機構。地震保険料は、政府の発生確率予測をもとに機構が計算し、金融庁の認可を得て決める。

 政府の地震調査委員会は14年末、30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率について、関東地方を中心に引き上げ、東京都新宿区46%(13年末26%)▽さいたま市51%(同30%)▽横浜市78%(同66%)▽千葉市73%(同67%)--とした。これを受け機構が必要な保険料の検討を進めていた。

 大手損保によると、都内のマンションに住む人の地震保険は、補償上限が1000万円で契約1年の場合、現行の保険料は約2万円(14年7月の値上げ分含む)だが、30%引き上げられると、値上げ幅は約6000円になる計算だ。既に加入している人も契約更新時に値上げが適用される。

 ただ、保険料は住んでいる都道府県や住宅の構造によって異なる。地震の発生確率が高い地域は上げ幅が30%を超える可能性がある一方、住宅の耐震性能が優れていれば30%を下回る可能性もある。首都圏以外の地震保険加入者も相互扶助の観点から一定の値上げの対象となる見通し。

 東日本大震災の保険金支払額が約1.2兆円(12年4月時点)だったのに対し、首都直下地震での保険金支払額は最大3.1兆円に達する見込み。だが、保険料を一気に30%上げると、契約者離れにつながりかねない。契約者の負担の急激な増加を避けるため、機構と金融庁は引き上げる期間や段階をどのくらいとするかなど具体的な実施方法を検討する考えだ。

 住宅向け地震保険は、地震や津波などによる住宅や家財の被害を補償する。火災保険とセットで契約する必要がある。東日本大震災後に普及が進み、13年度に火災保険を契約した人の58.1%が地震保険に加入し、過去最高を更新した。

最終更新:5月4日(月)7時30分

以上のニュースが発表されましたが、その前に地震に対する備えとしては、耐震性を1以上に高め安全な住宅を作ることではないでしょうか?

地震の被害は震災が3割、人災が7割、地震でも倒壊しない住まいづくりが大切です。

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2015年5月 4日

地震は天災3割、人災が7割。


最近、地震が頻繁に起こっています。

ペルーの地震はほとんどが住宅や建物の下敷きになった圧迫しではないでしょうか?

関西で起きたあの阪神・淡路大地震でも多くの住宅の倒壊による住宅の下敷きや建物の倒壊による圧迫しが多いと思われます。また神戸市長田区の火災現場も住宅の倒壊がなかったら、あんなに被害は出なかったでしょう。

あの大地震の経験を生かして政府では耐震性を高めるために建築基準法もかけました。また耐震性を高めるための昭和56年5月31日以前の確認申請の住宅の耐震工事に対する補助金を出しています。金額は各市町村によって違いますが。

耐震性を高めるには屋根を軽く、室内には耐震壁をつけて、壁の塗膜をきちんとつけることです。

今年の予算は各市町村では始まったところ、早めの申し込みが大事ですよ。

今から地震の対策をしてください。

 

 

2015年5月 2日

あなたの住まいは大丈夫、耐震診断しませんか?


ネパールでは大変な地震の被害が起きています。阪神・淡路の地震よりも地震自体は小さいのですがそれでも震度6以上ですから大きな地震ですね。昨日も日本でも頻繁に地震が起きています。

阪神・淡路の地震で被害にあわれたのは耐震性のない古い住宅で1階がつぶれてその下敷きになって圧迫死の方が多く見られました。

その地震を経験したので日本の政府は、地震対策として住宅の耐震性を高めるために公共の建物以外、個人住宅の耐震住宅にするための補助金が供出されています。

耐震性を高めるために、一番良いのは屋根を軽くして揺れを少なくする、また住宅内の壁を耐震壁にすることです。それと壁が古いと壁の塗膜がなくなって壁の中に湿気が入り、気が腐ってもろくなりますから、外壁の塗装も必要になりますね。

ゆとりでは1回塗装すると30年再塗装が必要ないAGCのルミステージGTで外壁塗装をしています。

ランニングコストを考えてもこれはお得ですね。

一般には10年に1回と思われている外壁の塗装が30年に1回なのですから。無駄が省けます。

30年に1回の塗装の秘密を教えます。

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2015年5月 1日


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