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外壁塗装材の樹脂の寿命



塗って保護する塗装材


先日塗って保護する材料の会社と提携しました。

その材料は家庭では浴室などの水垢やカビ床の汚れなど落ちにくい汚れを、フロンを吹付て汚れを落とし後の表面を保護するという汚れ落としと表面の保護するコヤフロンです。

筧の浴室では酸性の液をかけて汚れを浮かび上がらせて、あと水洗いをしていたのですがこのコヤフロンは吹き付けて汚れを落としそのまま表面を保護するのにはびっくり。

今まで古い住宅の木質の建具や面格子など、またサッシの劣化による白く粉を拭くような状態にでも吹き付けることでサッシの表面の粉がなくなり新しく生まれ変わります。

当然木製の木の汚れて黒ずんだ色も元の木の色になったのにはびっくり。

今この材料は電車の洗いにも使われているし、またホテルなどのガラスやシャンデリアのどのガラス商品などの透明感の必要なものなどでも使われています。

塗って保護する塗装はいかがでしょうか?

ゆとりで扱っています。

日時:2015年5月15日 09:11
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地震は天災、被害は人災。


今朝のテレビの速報で宮城県沖の地震のニュースにびっくり。

ネパールでまた地震があったとのニュースの後だったのでびっくり、ネパールでは登山家の野口さんが今ネパールでボランテアで救助活動をされていて、地震が起きたので家を飛び出したら自分の住んでる家がぺしゃんこにつぶれたとの報道がありました。間一髪のところだとのことでした。

地震は天災ですが被害は人災です。

今朝のニュースの宮城沖の地震も震度5弱、相当揺れたと思います。

日頃から耐震性に神経を使い、耐震新設計をしませんか?

平成12年以前に建築された住宅は耐震診断されることをお勧めします。

耐震性が1.5以上だと安心ですが、1以上でも大丈夫なので安心です。

屋根、耐震壁、外壁などの簡単な調査と耐震設計の判断で済みますので是非計画してください。

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珍しいこの時期の台風


5月の初めに珍しい台風が明日の夜にきます。しかも7号も続いてやってくるとの予報も出ていますので気を付けなければなりませんね。

過去にもこの季節に台風がやってきて非常に大きな被害があったと聞いています。このところ箱根山の火山の噴火の話と言い、あまり良い情報が入ってきませんね。

やはり気象異常なのでしょうね、これも地球の温暖化のせいなのでしょうか?

ネパールの大地震があったばかりなのに、あの地域に台風が言ったら大変でしょうね。

地震はそのものは天災でですが、7割以上は人災の可能性もあります。台風も早めの予測ができるようになっているので、被害を最大限に食い止めるためにも早めの戸締りしてください。

住宅の点検のも同じです。屋根の点検、外壁の点検も早めに。

人間の健康も住宅の健康も同じです。

 

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日時:2015年5月11日 09:04
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新幹線コンクリート道路に落下


日朝、大崎市の東北新幹線の高架橋の壁から16個のコンクリート片、あわせて重さ10キロほどが落下しているのが見つかりました。
けがをした人はなく、橋の構造にも影響がないことからJRは列車を通常通り運行させているということです。
JR東日本仙台支社によりますと7日朝8時ごろ、大崎市三本木の東北新幹線の高架橋の下で通りかかった人が複数のコンクリート片が落ちているのを見つけて警察に届けました。
JRが確認したところ、高架橋下の農道で16個のコンクリート片、あわせて重さ10キロほどが見つかったということです。
さらに、高架橋は高さ12メートルの部分でコンクリートの防音壁の一部が、はがれていたということで、JRはコンクリートにしみこんだ水が凍結して膨張するなどして劣化したコンクリートが落ちたとみています。
けがをした人はなく、高架橋の構造にも影響がないことからJRははがれ落ちた部分の補修や周辺の緊急点検を行うとともに列車を通常通り運行させているということです。
この高架橋は37年前の昭和53年に建設され、去年7月に点検した際には異常は確認できなかったということです。
東北新幹線では、ことし2月にも仙台市太白区の高架橋からコンクリート片が落下しています。

以上

このようなニュースがテレビで放映されていましたが、このような現象はたくさんの街中に建築されているビルのタイルなどの落下も起きています。

モルタルの表面やタイルの表面などは長年たちますと紫外線などで劣化します。そのためにモルタル、タイルの表面を保護する事が必要です。

これが塗装塗装工事の必要性なのです。きれいに表面を美しくするだけでなく表面の保護も目的しています。

1回塗装したら30年再塗装工事の必要のないAGCのルミステージGTで塗装して、建物保護をしてください。

 

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常識を覆す外壁塗装。


ゴールデンウィークが終わり、世間ではまた忙しくばたばた動くシーズンになりました。

先日外壁塗装の件で打ち合わせをしたいとのことで訪問した時のことですが、一般的に外壁塗装は10年に1回塗り替えだと思われていると言われました。

一般的にはどんな外壁塗装も10年の寿命とOm割れているらしい。

ウレタンでも、シリコンでも同じように10年の寿命だと。

本来外壁の塗装材にも寿命があります。

ウレタン樹脂塗装は5年が限度ですが、一般に世間で言われる10年とはシリコン樹脂塗装を思いますが、それより長く寿命が持ちが長いのはフッ素樹脂樹脂塗料です、さらに長持ちするのがAGCのルミステージGTフッ素樹脂で30年くらい再塗装の必要性が要りません。

いわゆるシリコン樹脂の3倍長持ちする塗料ですが材料費は3倍もしません。若干材料費は高いのですがランニングコストを考えるととても安い材料だと思います。

これからの外壁塗装はランニングコストも考えた外壁塗装を検討してください。

 

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日時:2015年5月 7日 09:38
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世界規模では毎日地震が起きています、あなたの住まいは大丈夫?


先日から毎日ニュースになっているのが箱根、伊豆諸島の地震。

今日はパプアニューギニアでもMG7,3クラスの地震が起きています。先日ネパールで大きな地震があってたくさんの被害があったところですが、毎日どこかで地震があります。

今までは地震は関西地方では地震がないものと思い込んでいましたが、平成7年の阪神・淡路大地震を経験したことで地震の怖さを十分知り増しました。

今耐震性の必要も十分わかっているはずなのに、まだまだ耐震対策がなされてないようですね。

平成12年以前の建築された住宅は十分に耐震対策が取れた住宅とは言われません。

しっかり耐震診断されてみてはいかがでしょうか?転ばぬ先の杖ということわざもあります。

圧迫ししてから航海しても遅いですよ。


地震の保険料値上げか?でもその前に。


住宅向けの地震保険料を決める損害保険業界の団体が、政府による首都直下地震の発生確率予測が大幅に上昇したことを受けて、保険料を全国平均で約30%引き上げる必要があるとの試算をまとめたことが分かった。これまで上げ幅が最大だったのは、東日本大震災を踏まえて損保各社が2014年7月に実施した15.5%。今回は約2倍に上り、契約者の負担が大きいことから、損保業界と保険料を認可する金融庁は数年かけて段階的に上げ、最終的に30%程度にする方向で検討している。年内にも方針をまとめ、早ければ来年から実施したい意向だ。【朝日弘行】

【30年以内の発生率50~60%】関東活断層 24カ所でM6.8以上の恐れ

 試算したのは損害保険料率算出機構。地震保険料は、政府の発生確率予測をもとに機構が計算し、金融庁の認可を得て決める。

 政府の地震調査委員会は14年末、30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率について、関東地方を中心に引き上げ、東京都新宿区46%(13年末26%)▽さいたま市51%(同30%)▽横浜市78%(同66%)▽千葉市73%(同67%)--とした。これを受け機構が必要な保険料の検討を進めていた。

 大手損保によると、都内のマンションに住む人の地震保険は、補償上限が1000万円で契約1年の場合、現行の保険料は約2万円(14年7月の値上げ分含む)だが、30%引き上げられると、値上げ幅は約6000円になる計算だ。既に加入している人も契約更新時に値上げが適用される。

 ただ、保険料は住んでいる都道府県や住宅の構造によって異なる。地震の発生確率が高い地域は上げ幅が30%を超える可能性がある一方、住宅の耐震性能が優れていれば30%を下回る可能性もある。首都圏以外の地震保険加入者も相互扶助の観点から一定の値上げの対象となる見通し。

 東日本大震災の保険金支払額が約1.2兆円(12年4月時点)だったのに対し、首都直下地震での保険金支払額は最大3.1兆円に達する見込み。だが、保険料を一気に30%上げると、契約者離れにつながりかねない。契約者の負担の急激な増加を避けるため、機構と金融庁は引き上げる期間や段階をどのくらいとするかなど具体的な実施方法を検討する考えだ。

 住宅向け地震保険は、地震や津波などによる住宅や家財の被害を補償する。火災保険とセットで契約する必要がある。東日本大震災後に普及が進み、13年度に火災保険を契約した人の58.1%が地震保険に加入し、過去最高を更新した。

最終更新:5月4日(月)7時30分

以上のニュースが発表されましたが、その前に地震に対する備えとしては、耐震性を1以上に高め安全な住宅を作ることではないでしょうか?

地震の被害は震災が3割、人災が7割、地震でも倒壊しない住まいづくりが大切です。

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地震は天災3割、人災が7割。


最近、地震が頻繁に起こっています。

ペルーの地震はほとんどが住宅や建物の下敷きになった圧迫しではないでしょうか?

関西で起きたあの阪神・淡路大地震でも多くの住宅の倒壊による住宅の下敷きや建物の倒壊による圧迫しが多いと思われます。また神戸市長田区の火災現場も住宅の倒壊がなかったら、あんなに被害は出なかったでしょう。

あの大地震の経験を生かして政府では耐震性を高めるために建築基準法もかけました。また耐震性を高めるための昭和56年5月31日以前の確認申請の住宅の耐震工事に対する補助金を出しています。金額は各市町村によって違いますが。

耐震性を高めるには屋根を軽く、室内には耐震壁をつけて、壁の塗膜をきちんとつけることです。

今年の予算は各市町村では始まったところ、早めの申し込みが大事ですよ。

今から地震の対策をしてください。

 

 


あなたの住まいは大丈夫、耐震診断しませんか?


ネパールでは大変な地震の被害が起きています。阪神・淡路の地震よりも地震自体は小さいのですがそれでも震度6以上ですから大きな地震ですね。昨日も日本でも頻繁に地震が起きています。

阪神・淡路の地震で被害にあわれたのは耐震性のない古い住宅で1階がつぶれてその下敷きになって圧迫死の方が多く見られました。

その地震を経験したので日本の政府は、地震対策として住宅の耐震性を高めるために公共の建物以外、個人住宅の耐震住宅にするための補助金が供出されています。

耐震性を高めるために、一番良いのは屋根を軽くして揺れを少なくする、また住宅内の壁を耐震壁にすることです。それと壁が古いと壁の塗膜がなくなって壁の中に湿気が入り、気が腐ってもろくなりますから、外壁の塗装も必要になりますね。

ゆとりでは1回塗装すると30年再塗装が必要ないAGCのルミステージGTで外壁塗装をしています。

ランニングコストを考えてもこれはお得ですね。

一般には10年に1回と思われている外壁の塗装が30年に1回なのですから。無駄が省けます。

30年に1回の塗装の秘密を教えます。

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常識を破った外壁塗装


先日、お客さんからのお問い合わせがありました。

今工事をしている近所の外壁塗装業者からの話で、外壁塗装材では30年長持ちする材料はありませんしまた外壁塗装は3回塗りが常識だと言っていたとのこと。

ゆとりではAGCのルミステージGTは30年長持ちで2回塗りの塗装もありますよと言っているのが本当ですか?

との疑問を持たれたお客さんがおられましたが、AGCルミステージGTのフッ素樹脂は一回の塗装で30年塗り替え要らず、しかもルミステージ水性SCGTは下地材とトップの2回塗りのフッ素樹脂塗料がありますと説明しました。

世間ではシリコン樹脂しか取り扱っていない業者もたくさんいますが、外壁塗装ゆとりではAGCのルミステージフッ素樹脂の30年再塗装の要らない、しかもメーカー10年保証の外壁塗装をしていますと説明しました。

ルミステージは外壁塗装では世界特許も取得していますので安心です。 計画図.jpg

日時:2015年4月30日 13:28
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地震対策していますか?住宅は資産です、消費財ではありません。


4月24日金曜日ネパールのカトマンズで6.7の震度の地震がありました。

阪神・淡路の地震より少し小さい地震でしたが2500人ぐらいの住宅の下での死亡、まだ5000人ぐらいの不明者があります。それもこれも地震のへそと言われるくらいの地域でありながら耐震工事が全くされていない様子でした。今回はヒマラヤの登山のキャンプ地でも地震によって雪崩が起き、多くの被害者が出そうです。

日本の政府では阪神・淡路の地震で昭和56年5月31日までの確認申請の住宅に対しては耐震工事の補助金があります。

住宅は資産です、消費財ではありません。

住宅の耐震性を高めた住宅はすまなくなったら移住・住み替え機構が借り上げて資産として運用してくれます。

耐震工事については各市町村で補助金があります。神戸市では耐震の診断、建築計画、耐震工事で160万円の補助金があります。そのほか大阪市でも富田林市でも耐震工事の補助金が100万円あります。耐震工事の補助金を利用して耐震工事、そして住まいを資産に変えませんか。

昨年、池田市のお客さんが耐震診断の依頼がありまして、池田市では耐震調査、設計、耐震工事の補助金が130万円あるので耐震工事を薦めました。建物は昭和55年の建物で1階の壁の補強をすることで耐震工事が1以上にアップしましたが、年齢が80歳なので耐震工事をすることを取りやめになりました。それも医者からいつまでも生きている友利ですかと言われたとのことでした。

いつ地震が来るかわかりませんが、いつ地震が来ても安心して住まえるような住宅にしてほしいものです。

もし住人がなくなっても相続人が資産として運用がもったいない話です。

カトマンズのように地震で圧迫死しないためにも耐震工事をして、安心安全な住宅に! 計画図.jpg


地震の多発


今世界のあちらこちらで大きな地震が多発しています。

今日も日本では北海道で地震があったとのニュースがありました。

今政府では耐震工事に補助金が出ています。各市町村でも補助金の金額は違いますが、関西地方で神戸市が130万円の工事代金、耐震工事の調査と設計料では30万円と多くの補助金が対象になっています。

耐震数値が1以上にするためには、屋根を軽、または住宅の中に筋違やカベタ大将などを付けたり、外壁が傷んでいた場合は外壁の塗装も必要になってきます。

お金はかかりますが補助金を使って耐震工事を急いで工事を!

安心できる住まいを、住宅は資産です、消費財ではありません。

自分の住まいは自分で守りましょう。

㈱ゆとりは皆さんの住宅を守ります。

日時:2015年4月26日 01:56
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ホームページからの見積もり依頼の間違い。


最近はホームページからの見積依頼が多くなりましたが、現場をみないで面積だけを表示されるほうはまだましですが、中には1戸建てだから外壁塗装の金額はいくらですかという見積もり依頼まであります。

本来外壁塗装の見積もりをするときは、現場の調査をしてその建物の現状を知らなければ見積もりが出せません。

建物の状況、住宅の状態やベランダなどの状態も知らないと詳しい見積もりは出来ない。本来外壁塗装の見積もりするときは図面を見せてもらって、外壁の壁面積を図り、そこから窓や出入り口のマイ後部の面積を引いた面積が外壁の面積です。

だから外壁塗装の見積もり依頼をするときは一度現場を必ず調査させてくださいね。

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雨漏り


桜も関西方面では散りましたが、まだ吉野山の頂上は咲いているかもしれませんね。

雨も上がりすっかり春らしい気候になってきました。あちらこちらで外壁の塗装工事が始まっていますね。

弊社でも現場が2,3件始まっています。

先日ある住宅で小窓の上についてる霧除けが雨漏りしているようなのですが、原因がわからないのですが下地のピーリングが水を含んでいるような状態です。

まだ1階の窓なので足場がなくても治せるので原因を探しましょうと提案しました。

先日足場からのぞいてみると上からの釘が少し浮いていてそこから雨漏りをしているようです。

多分これが原因でしたら釘をねじくぎに変えて、そこをコーキングして塗装を上から塗ると多分雨漏りはなくなるはずです。

ゆとりはこのようにして一つ一つ丁寧に原因を探して、補修していきますので安心です。

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日時:2015年4月22日 09:37
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今日も雨、ALC壁からの雨漏り止まりました。


3年前に外壁の塗装工事をさせていただいたお客様のALC鐵骨住宅の雨漏りが何回補修しても治らなくて手を焼いていたのですが、いがいなことで雨漏りが止まりました。

この住宅は中古で購入された鉄骨の3階建ての住宅で以前からあちこちから雨漏りしていたのですが

屋上の防水をはじめ窓のサッシ回りなどすべてコーキングで新しく雨の漏りそうなところは完璧にふさいでほとんど雨が漏らなくなったのですが、変な風で雨漏りする箇所が1か所だけ見つかり、何をしても治らなくて長年困っていましたが、偶然にも再度そこだけタイル面ですので、クリア塗装を再度塗装しましたら以外にも雨漏りが止まりました。

クリア塗装は防水塗装ではありませんが吹き付ける雨には塗膜ができて雨の侵入を抑えてくれました。タイルの下のALCの目地が悪いとは思いますがタイルを外して治すべきでしょうが。

次回漏り始めたら提案したいと思います。

 

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外壁の塗装と壁の中のカビの関係


カビは急に発生するものではありません。徐々に少しずつ発生しますが倍々ゲームのように発生するのである時期を過ぎると一気に発生するよう見えます。

先日、耐震工事をすることになりまして内壁を外してダイケンのかべ大将を取り付けていましたら、壁の中の断熱材がカビで真っ黒な状態でした。カベ大将の取り付け部分の断熱材は交換しましたが、それ以外の壁は触れません。

何故このようなカビの状態が発生したかと思っていると、過去何年も外壁の塗装をされず、塗膜がほとんどない状態でした。

施主さんからしたら壁の表面も大きなクラックもないので、外壁の塗装の必要性は考えられなかったとのことでしたが、目視で見えないから大したことはないと思われていたのでしょう。

確かに外壁の塗装は外壁をきれいにするだけと思われがちですが、どっこいそうとは限らないのです。

外壁塗装は住宅の健康と住む人の健康を守っていることも考えてくださいね。

何回も外壁塗装はわずらわしいものでです。

だからこそ1回で30年」再塗装のいらないAGCのルミステージGT(フッ素樹脂)で住まいの健康と住む人の健康を大事にしているのです。

 

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住宅は資産です、消費財ではありません。


住まいは資産です、それだけに建物のメンテナンスはお金をかけてでもいつまででも住める住宅に努めるべきでしょう。

過去に住まいは20年から25年で住宅の価値が下がると思い込ませられていましたが本当でしょうか?

完全なるメンテナンスをされた建物は1000年でも木造のお寺は立派に建築されているのです。

住宅でも100年以上たっている建築もたくさんあります。住宅を資産と考えたらメンテナンスもきっちりをされるでしょう。またリフォームされた住宅に変えるのも楽しくなります。

使い捨ての時代は終わりました、素晴らしい住宅は資産です。

どんなに高級な自動車でも(例えばベンツでも)乗れなくなったら終わりです、だから消費財なのです、でも住宅はメンテナンスをすることでいつまでも楽しい我が家になります。

屋根、外壁塗装、床下のこの3か所の手入れさえしっかり行えば。

 

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塩害と言う病気


沿岸部に住んでいる住民は意外と塩害の被害はうとんちゃくかもしれませんね。

海の見える住宅はとても素敵で快適なのですが、住宅に塩の害をたくさんあることがわかっています。

一番わかりやすいのは住宅の中の鉄部であったり、サッシであったりと以外にサビのまわりが早いのですが、同じようなことは外壁のチョーキング(手で壁を触ったら手が白くなる現象)の始まりが一般の期間よりも短いことがわかりました。また壁の目地がボロボロになってそこから雨漏りやしっっけの侵入があります。

チョウキングが始まりますと目視ではできない湿気が壁の中に侵入し、壁の中で湿気がたまりこれが壁にカビの繁殖します。(カビはお風呂などの壁に繁殖するように非常に早い期間で増えていきます。)

湿気は鉄部や木を腐れせるだけでなく、カビの繁殖にも影響させます。このカビが人の肺に入ると一生治らないと言われています。

だから沿岸部の住宅では塩害に強い外壁塗装ルミステージGTを使われることをお勧めします。

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日時:2015年4月10日 09:54
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外壁塗装の比較


外壁塗装の価格の比較は2,3社から見積もりを取って比較をすべきですよ、と言う声を皆さんはお聞きになっておられると思いますが、何を根拠に比較ができるのでしょうか?

外壁塗装の価格だけですか?それとも材料ですか?外壁の塗装の金額の比較をするときはそれなりの知識が必要ですね。

例えば外壁価格の比較をする場合は材料の違い、シリコン、ウレタン、ルミステージGTのようなフッ素儒の外壁材の違いなども検討すべきでしょうね。

また外壁塗装の保証と言う言葉だけを信じて。10年間保証ですよと言う業者もいますが、これは塗装業者の保証であって外壁の塗装材には外壁塗装材のメーカー保証はついているのかを確認すべきではないでしょうか。

他にも足場工事のサービスで、足場工事代はいりませんから安いと謳っている業者もありますが、これは足場専門業者が足場を架設工事を作業するのではなく、塗装業者が足場を工事するので、樋に金具を止めたりすることもありますので、工事以外のところで壊してしまうことにもなり替えません。

このように見ていきますと外壁塗装の比較も以外にすべてが同じものの比較ではないということです。

外壁業者もピンからキリまであります。

価格の極端に低い外壁塗装業者は気を付けてください。

時々お客様から聞く言葉ですが、安かったから飛びついたら2年後ぐらいに外壁塗装が剥げてきたと。

 

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日時:2015年4月 9日 18:35
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リフォームの省エネ住宅ポイント獲得


最大30万マンポイント。

対象は、2014年12月27日以降の工事契約し、16年3月までに着工する住宅だ。

ポイントの発行申請も始まり期間は11月30日まで、ただし国の予算額に達すると期限前でも受け付けはやめます。

リフォーム工事でも最大30万ポイントがもらえる。1ポイントは1円換算で商品券や地域産品、省エネ家電などと交換できます。

早めの工事改修がいいですね。

 

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神戸市内の住宅と塩害


4月4日に灘区のお客様に訪問の途中でマンションの外壁塗装をしている他社の現場を見せてもらいました。ちょうどお昼の休憩が終わったところで職人さんと話をさせてもらいました。

外壁の塗装材はNペイントのシリコン樹脂を仕様しているとのことでした。外壁塗装の再塗装の年月をお聞きしたところ外壁塗装の寿命は7年から8年で再塗装になるそうです。塗装の寿命としては2,3年短くなるそうです。一般にはシリコン塗装樹脂塗装は10年と言われていますが、塩害の影響で樹脂の寿命は短くなっているようです。

全体に神戸地区は塩害の発生しやすい場所のようですね。このような地域にこそ塩害に強いルミステージGT(フッ素樹脂塗料)が向いているようです。

神戸市内の地区で外壁塗装をお考えのお客様は塩害に強いルミステージGTを検討ください。 計画図.jpg

日時:2015年4月 6日 09:56
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湿った住宅は家族は風を引きやすい!


これから春、桜も昨日の雨で少し散りました。

先日、あるお客さんから家が非常に寒いので風を引きやすいというお話がありました。

赤外線カメラでの雨漏り調査で建物全体を調査したところ、家全体に水分が含んで温度が低い状態です。これは弼内からの写真も外から赤外線カメラで撮影したところも、同じように家全体が青く映り、住まい全体に湿気が外から侵入しています。

外壁も手で触るとチョーキングしていまして真っ白になります。外壁の塗膜が全くなくなっていました。いつごろ外壁の塗り替えましたかと聞きましたところ10年前とのこと。

ただこのお客さんの建物は神戸市の沿岸に近い場所で住宅は塩害にやられていました。

壁の中は常に乾いた状態が最高の家なのです。つまり外壁から湿気の入らない住宅造りが大事です。いつも濡れたシャツを着ていたら風を引きやすいのと同じ理屈です。

簡単なことですが重要なことです。

1階塗装したら30年塗り替えのいらないAGCのルミステージGTは30年塗り替え家要らずの外壁塗装をゆとりは行っています。

風の引きにくい、夏は暑くない住まいづくりの住宅のお手伝いをゆとりはしています。

 

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外壁塗装の保証は信じられるのか?


今朝の朝刊にある企業の外壁塗装の広告が載っていました。

その中で足場の工事代がサービス、そして驚いたのは外壁塗装の10年保証と書かれていたことでした。なぜ驚いたかと言いますと使う外壁塗装の材料がシリコン樹脂だったのとその塗料メーカーは塗料の保証書は発行していないからです。

つまり外壁塗装業者の保証であって材料の保証ではないからです。シリコン樹脂は一般には10年ぐらいで塗り替えが必要な材料なので場所、特に沿岸部では塩害がおきて10年は無理な材料なのです。

一般にお客さんは保証と聞いて、自動車会社のリコールと同じように思われますが全然違うということです。

だから外壁塗装の保証とは外壁の塗膜の保証なのか、例えば10年間チョーキングの保証なのか、マラは塗膜の剥離なのかは説明受けるべきでしょうね。

ちなみに外壁塗装ゆとりの塗装はAGCのメーカー保証が10年ついていますので安心です。

ただし厳しい検査もついてきますが。

 

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太陽の最大紫外線エネルギーよりもルミステージGTの超耐候性の証明


2、3日前から桜のつぼみが開いたと思ったら一気に温かくなって桜の花が咲きました。

これからの季節はまた紫外線の強い日がだんだん多くなってきます。

先日ある外壁塗装の講習会で外壁塗装の樹脂塗料の結合エネルギーが塗装樹脂の耐久性能を表示すると知りました。

一般にアクリル樹脂塗料は3年、アクリルウレタン塗料は5年、アクリルシリコン塗料は10年ぐらいで塗り替え時期ですと言われ、ルミステージGT(フッ素樹脂)は30年と言う根拠は、塗料の耐久性のは、各樹脂が持つ結合エネルギーによって決まっているようです。

多様の最大紫外線エネルギーは411KJ?molに対して、各樹脂の持つ結合エネルギーはアクリル樹脂塗料は約365kj/mol、アクリルウレタン樹脂塗料は約379kj/mol、アクリルウレタン樹脂塗料は約390kj/molで太陽の最大紫外線エネルギーより結合エネルギーが低いことがエア借ります。それに対してルミステージGT(フッ素樹脂塗料の持つ樹脂結合エネルギーは約424kj/molの太陽の最大紫外線エネルギーより高いことが数字で判ります。

これで紫外線よりも強く耐久性能が強いことがわかり、より長持ち、30年の耐久性が証明されたのです。

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我が家の寿命をのばすなら!


外壁をチェュクする際は、ヒビやはがれ、色あせ、汚れなどに注目したい。特にヒビわれは雨水や湿気が入りこむもとになるので要注意。

これが進行すると柱や土台に腐食が広がり、ひどいときには家のこうぞうたいを取り換えるような大改修につながることにも。ヒビわれが1センチ以上なら下地まで傷んでいる可能性があるので。見つけたらすぐにリフォームを。

色あせや汚れだけならば塗り替えで解決できる。塗料を選ぶ際は、色だけでなく耐久年酢や機能面も検討を。一般的にはフッ素樹脂の塗料が一番長いと言われています。

AGCのフッ素樹脂ルミステージGTは30年再と層の必要がない。またセルフクリーニング機能を持つので、塗り替えと同時に家の快適ども向上します。

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信頼


今回のドイツの航空会社のフランスでの事故は副操縦士の一人で行った事故であるようです。まだ詳しいことはわかっていませんが、すべてを信頼して乗っている乗客,搭乗員を犠牲にする惨事は起こりえないことです。

過去にパイロットは3人態勢でしたが、人件費の高騰で2人体制になりましたが、まさかこのようなことは」創造できないでしょうね。

この会社でも体の健康診断は時々行っていましたが、精神鑑定までは人権と言いう言葉に阻まれて行われてはいなかったとのこと。ここまで来ると人命を預かる乗り物に対して、これを運行する人間に対して人権よりもっと大きなことが大事だと思う。

我々の外壁塗装の工事は人の人権にはかかわりないが、住宅をより長持ちさせて、安心して健康に長く住んでもらうことを目的にしています。

無駄を省きより良い住宅になるように、世界特許取得の世界で最高の外壁塗装AGCのルミステージGTで外壁塗装を行い、お客様に信頼していただけるように頑張っています。

皆さんの信頼していただけるように最高の塗料と最高の技術で住宅を守ります。

皆さんの信頼を裏切ることなく頑張りますのでよろしくお願いします。

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日時:2015年3月27日 09:34
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安ければ良いのか?


最近またLCCの飛行機が墜落。160人余りの犠牲者が出ました。とても信頼性のある飛行機ですが24年前の古い中古の飛行機なので修理に重ねて飛ばしていたのでしょうが、どこかに機械の狂いがあったのでしょうね。

安さを求めるところにはどこかに無理があるのではないのでしょうか。

先日外壁の塗装で訪問販売の業者が飛び込みで営業に来たので工事内容を聞いてみたら、あまりにも安い金額でしかもメーカーの10年保証だと言っていたので断ったとのことでした。

過去には使い捨ての時代もありましたが、これからは長く使われる商品がランニングコストを考えると無駄なく安くなるのではないでしょうか?

いつまでも安価なものに頼らず、長らく使いたい商品には高くてもランニングコストを考えた消費を検討しましょう。

住宅の外壁塗装も50年、100年住み続ける住宅ならばAGCのルミステージGT(フッ素樹脂)で、30年長持ちする塗装でランニングコストを考えてください。特に沿岸部の建物には塩害に一番強いルミステージGTをお勧めします。

 

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日時:2015年3月26日 11:06
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兵庫県民に朗報!


来年度の耐震工事の補助金が県の負担分が少し増えるそうです。まだ発表がないので決定次第また」ブログで発表します。

それにしても兵庫県は地震対策が関西では一番進んでいます。

最近は地震があったことはニュースにならないのか、昨夜も長野県の小谷村で震度4.5の地震がありましたがTVのニュースにはなっていませんでした。

まだまだ耐震工事が100%を進んでいません、昭和55年5月31日以前に建築確認を取られて住宅を着工された住宅は耐震工事が行われてはいません。

耐震工事をする前にまず耐震診断をして、耐震基準がどうなのか判断すべきでしょう。

もし耐震基準が1以下の場合は耐震補助が受けられますので、それをもとに耐震工事をしましょう。

まずは」屋根を軽くして、壁にクラックや壁の劣化が見られたら外壁塗装を30年長持ちするルミステージGTで30年安心の工事、そして内壁の耐力壁が足りないところは筋違で耐力壁を作りましょう。

住まいの安心は耐震工事で。

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日時:2015年3月24日 09:39
続きを読む"兵庫県民に朗報!"

LEDとルミステージGTの共通点


今、照明器具がLEDE照明に切り替わりました。これは照明は長持ちするだけでなく電気の無駄を省くことにより、省エネになるからではないでしょうか。

外壁塗装のルミステージGTも今までにない30年という長い年月の劣化を防ぎ、ランニングコストを引き下げることで住宅の健康を守ることができます。

建物の一番の天敵は太陽光の紫外線エネルギーですが、塗料の耐久性能は、各樹脂が持つ結合エネルギーにによって決まることがわかりました。

太陽の採泥紫外線エネルギーは411kj/molですがフッ素樹脂ルミステージGTは約424kj/mol

エネルギーで太陽光の最大エネルギーよりも強いことがわかります。

ちなみにその他の樹脂のエネルギーは、アクリル樹脂塗装は約365kj/mol。アクリルウレタン樹脂塗料は約379kj/mol.。アクリルシリコン樹脂塗料は約390kj/mol。エネルギーです。

これで判るようにルミステージGT外壁塗装は太陽光の最大エネルギーよりも高いケツゴウエネルギーを有しているので、ルミステージGTは超候性は結合エネルギーが高く、30年長持ちすることがわかります。

 

これからの塗装はランニングコストと塩害に強いルミステージGTで健康な住まいづくりをしてください。

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外壁塗装は使い分けてはいかがでしょうか?


先日、神戸市灘区の塩害沿いの住宅で5年前に塗装をしたのですが、もう塗膜が取れて手に白くなり劣化がしているとのお話を聞いてきました。まずはお客様の要望が塗装業者に伝わっているのかどうかもわからないのですが、その住宅は雨漏りもありそれを止めたかったのですが、お互いに話が通じていなかったのでしょう。

お客様は安くしたい、業者も安価に仕上げることしか考えないので、塗装の目的が本来の目的にはなっていなかったのでしょう。

例えば外壁塗装をするときに雨漏りがあるならば、それも話会うべきでしょう。また長持ちさせた塗装を希望するならそれもきちんと伝えるべきだとは思いますが。

例えば塩害地域の外壁塗装ならばルミステージGTのような塩害に強いフッ素樹脂で、安く上げたいならばウレタン樹脂でというように業者と話し合うべきでしょうね。

紫外線のエネルギーによって塗料の耐久性能が変わります。

 

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朗報!耐震工事補助金アップ!!


兵庫県民の皆さんおめでとうございます。

この4月からの兵庫県の耐震改修補助金がアップするとの情報が飛び込んできました。

神戸市の耐震改修の補助金は昨年と同じですが、兵庫県の耐震改修工事の補助金が20万円くらいアップするとのことです。

これで耐震改修がますます増えて、地震に安心な住宅ができたら素晴らしいことですね。

先日京都市の伏見区で耐震工事をさせていただいたお客様から、1階のダイニングキッチンの壁を耐震改修したところ,真上の2階の部屋の床なりが治ったと連絡がありました。

つまり住宅が強くなったのでしょう。

これで突然の地震にも不安がらずに過ごしていただきます。

兵庫県の県民のみなさん、特に神戸市民の皆さん神戸市では特別に他市では見られないほどの耐震改修補助金があります、この際まだ耐震改修されていない方は、耐震改修工事を検討してください。

 


耐震基準改定後の住宅は倒壊しなかった。


昨年11月に最大深度6弱を観測した長野県北部の地震で、被害が大きかった地域の木造住宅を調べたところ、昭和56年の耐震基準の改正前に建てられた住宅に倒壊の被害が集中していたとの結果が信州大学のグループがまとめた。

耐震基準は阪神。淡路大震災を教訓に、平成12年に一段と強化されたが、それ以後に建てられた3党はいづれも軽い被害に収まった。

改めて現行の耐震基準の有効性が明らかになり地震の被害を少なくするための住宅の補強の必要があるでしょう。

今は各市町村では耐震工事の補助金もあり、耐震工事を急がれたはいかがでしょうか?

耐震診断にはまず建物調査、建物診断、そして診断基準に合わせた工事。耐震基準の1以上の工事で市町村の補助金もありますので、工事金額の負担も軽くなります。

屋根瓦を軽く、外壁をルミステージGTで塗装(塗装の必要な場合には)、室内の壁の体力壁の補強

することで耐震基準がアップ。

また耐震基準の満たした住宅は今後の住宅資産に変わります。例えば移住・住み替え気候の借り上げ住宅にもなりますので、今後の大きな財産ですね。

今までは住み終えたら解体が基本でしたが、今後は100年住宅として住宅資産に変わります。

孫の代までも住める住宅にしませんか?

 

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100年住宅は作れるか?


木造の在来工法で100年住宅は作れるか?

木造の注文住宅だったら100年住宅も可能かもわかりませんね。

今は耐震性も優れているので屋根の瓦も焼瓦で葺いた場合は50年に1回の吹き替えでよいかと思われます。

また壁はAGCのルミステージGTで30年に1回の塗装で、初回の10年目で最初の塗装、40年目、70年目の3回の塗り替え。

床下についてはコンクリートのベタ基礎で床下のシロアリ調査も7,8年に1回調査をしていれば十分に日本家屋は長持ちするのではないのでしょうか>

欧米では点検された古い住宅がたくさんあります。

本来、日本家屋も100年は十分持ちこたえられますが、すまなくなった住宅の扱い方がわからないので解体してしまうほうが多いのではないでしょうか?

健康な住まいはすまなくなったら、移住・住み替え機構で住宅資産の有効活用ができることを知ってほしい。

マイホームは安定した賃貸収入の資産に代わるのです。

その保全のためにも住宅の時々補修・点検、時には改修工事をしてほしいものです。

住宅は日本の宝です。 計画図.jpg


地震に強い住まいづくり


もう東北の大地震から4年が過ぎました。

今回の地震では福島の原子炉発電所の爆発や宮城の津波でまだまだ復興が進んでいませんが、少しづつですが前に向かって行っているようです。

阪神・淡路大地震の時とこの地震は地震だけでなくいろいろな要素が含まれているからでしょうね。

今回の地震,阪神・淡路地震、新潟地震とこの10年に大きな地震は幾つもきました。

それでわかったことは住宅の揺れを少しでもなくす、つまりは屋根を軽くして、壁の耐力壁を増やす事が大事だと結うことです。各自治体でも補助金を出して強い住宅づくりに協力しています、みなさんも住宅のリフォームを考えるときは住宅の耐震診断してみませんか・

安心な住宅は体の健康づくりにも役立ちます。


海風からの塩害に負けない外壁塗料ルミステージGT.


海岸近くの住宅は眺めも良くて済みやすい住宅地であろうと思われていますが、一概にそうともおまわれていません。それは塩害が起きるからです、例えば自動車などは錆びやすくすぐに鉄部が塩で腐食されています。目には見にくいのですが住宅の壁の寿命も短くなり、一般に言われている寿命の半分か場所によってはもっと短いかもしれませんね。

先日住宅に雨漏りするということで建物調査にお伺いした住宅は神戸の海岸から1.5キロ以内、建築後3回も外壁塗装をされたとのことでしたが、(建築後30年過ぎ)壁の塗膜はほとんど残っていなくてALCの目地もなくなっています。これも塩害による被害で、赤外線カメラで調査しても壁の中には水分がたっぷり。住まいも非常に寒そうです。

このような住宅には塩害に強い外壁塗装で仕上げることで、健康な住まいにすることができるのです。

住宅の健康は住人の健康も守ります。

このような沿岸部の住宅には塩害に強い外壁塗装ルミステージGTが最強です。

しかも30年の長持ち。

 

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省エネ住宅にエコポイント


省エネエコポイントの商品券と交換が3月10日から受け付けが始まりました。

省エネ性能の高い住宅を新築したり、住宅リフォームすると省エネ家電や商品券などと交換できるポイントが得られる「省エネ住宅ポイント」の申請受け付けが昨日の10日に始まりました。

消費税率引き上げの影響の低迷する住宅市場のてこ入れ策として期待されている。

断熱性を高めるなど一定の省エネ基準を満たした住宅の新築や改修工事のうち、2014年12月27日以後に契約したものなどが対象。

1ポイント当たり1円相当の商品券や省エネ家電、地域の特産品などと交換できる。例えば省エネ性能の高い住宅を新築すれば 30万ポイントが得られ、30万円分の商品券などに交換できる。

窓や外壁の断熱化と言ったリフォーム工事も最大30万ポイントがもらえる、さらに耐震工事を行えば15万ポイントの追加で、最大45万ポイントがもらえる。

今、住宅の屋根や外壁塗装、耐震性を高めた工事でエコポイントを。

これからの季節は住宅のリフォームの季節です。

 

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あなたの命はいくらですか?


計画図.jpg地震の予知はまだまだできませんが地震の予想はかなりの確率でできるようになっているとのニュースを見ました。確率的には70%ぐらいらしいです。

阪神・淡路の大地震で倒壊した住宅とその倒壊しなかった住宅の違いをテレビで検証していました。

また高速道路の橋脚の倒壊にも研究されていましたが、倒壊した4本の橋脚の地中の一部に粘土質の土があることもわかりました。その部分は何百年か前には川が流れていて、その川の土が粘土質であることもわかってきました。

でも今たっている住宅の耐震を強めるためには、やはり住宅の壁補強しかないようです。

家を動かせない以上は住宅の壁補強しかないのです。

今、各自治体では耐震補強のための補助金を出しています。これを最大限利用して住宅の耐震性を高めましょう。

耐震性が高まった住宅は。移住住み替え機構でも賃貸住宅になります。

住宅の安全と賃貸収入でこれからの住宅は安心です。

 

 


住宅のガンに侵されています。


海岸から1.5キロの住宅で建築後30年の住宅が塩害と雨漏りで住宅のガンと呼ばれる病気に侵されていました。

雨漏りがしているので赤外線調査の依頼を受けて、雨漏り箇所とそれ以外の建物すべてを赤外線調査したところ

建物の塗膜が塩害で劣化し、水分が中に侵入、ところどころALCの目地が切れて雨水の侵入も見られます。

建物自体には2回ほど建築後に外壁の塗装をされたのことでしたが、沿岸部のために塩害に強い外壁塗装をするべきでしたがお客様自体が何を塗装するかわからず、業者の言われるままに外壁の塗装をしたそうです。

沿岸部の外壁塗装は何回外壁塗装をするかではなくて何を塗って外壁を守るかが大事なのです。

ガンの侵された部分は補修をして治します。

そのためには外壁の目地を補修、外壁の塗装を塩害に強いAGCのルミステージGTで外壁の塗装を薦めました。 計画図.jpg


外壁リフォームのできない住宅は買っては」いけない!


雨漏り調査に訪問した住宅で室内の壁から雨漏りをしているのが解っているのですが、雨漏りの場所も指摘してここだとわかったのですが、木造の3階建で、隣地の境界が20センチもなく補修もできません。室内からの補修では雨漏りの補修はできないので濡れているところの内側に補修をすることしかできません。

住宅は建築時当初は健康であろうと思いますが、長年たったら何があるかわかりません。特に外回りは外壁の劣化、屋根の劣化などで補修工事も出てきます、その時に補修のできないような建売住宅や中古住宅などは購入しないほうが良いと思います。

リフォームのできない住宅は放置するしかないのです。健康な住まいは家族も健康にします、住宅の購入はリフォームのできる家かどうかも基準にしてください。


屋根の塗装はすべきではない。


カラーベストの屋根の塗装は本当に意味があるのか疑問があります。先日も20年ぐらい一度も屋根の塗装をしたことがなかったカラベストの屋根を塗装しているのを見かけましたが、お金の無駄遣いではないのかなとおもいます。

何故かと言いますと屋根の塗装は防水効果はありません。色を付けて美観を保たせる効果しかないからです。つまり10年ぐらいの色落ちしたカラベストですとまだ防水力もありますので、上から塗装することで塗膜の保護ができますが、30年ぐらい何も行わずにいた期間を考えると防水性もなくなり、塗膜もすべてなくなっているので塗装をすることは無駄ではないでしょうか。

千里のある住宅で30数年の住宅のカラーベストの屋根で雨漏りを調査したところ、一度も屋根塗装されずに放置されていたので屋根からの雨漏りが発見されました。

このような場合は屋根の塗装をしてももう手遅れなので、屋根の塗装をやめてGLの上張り候補を薦めました。このようにすることによって雨漏りも防げるし、また美観もよくなり住宅が一層美しく生まれ変わります。

もし塗装業者がこのような場合に屋根の塗装を進めても決して塗装はしないでください。 計画図.jpg


外壁の塗り替えは建築後どれくらいですか?


先日、お客さんなの問い合わせで外壁の塗り替えを考えているのですが、建築後何年ぐらいがいいのでしょうか、との問い合わせがありました。

家がどのような状態で、どこ様な場所に建築されているかによって違いますので一概には言えませんとお答えしましたが、やっぱり家の現況を把握して住宅の健康状態を調べないとわかりませんね。

それと建築当初はどのような外壁材が使用されているかで違います。一般には予算の関係もありますのでそんなに良い外壁塗装材は使われていませんので、10年目あたりが一般敵ですよと回答しました。

でも2回目の塗装はAGCのルミステージGTをお勧めしたいですね。なぜなら30年再塗装が必要ないフッ素樹脂塗料なので、今後を考えたらランニングコストの無駄を省けるからです。ウレタン樹脂で5年、シリコン樹脂でも10年、それの3倍の長持ちなので。

特に沿岸部では塩害に強いルミステージGTをお勧めします。


住宅リフォームと耐震改修


いよいよ3月になりました。寒かった冬の終わりが近づいてきました。一昨日と昨日とお客様から電話がありまして耐震診断をしてほしいとの依頼でした。家の中はとてもきれいに住宅のリフォームをされていたのですが、4・5年前にS友不動産で住宅のリフォームをされたのですがその時は耐震診断のことを知らずに住宅のリフォームだけを薦められたらしい。

どちらの住宅も神戸市内の住宅ですので、住宅リフォームするとき同時に耐震診断をして、耐震工事をしていたら神戸市の補助金が130万円くらい住宅の補助金として出ていたのに残念です。担当の営業マンが知らなかったのかわかりませんが、せっかくリフォームを希望なら同時に耐震診断もして耐震基準に適合した1以上の住宅にすることが残念です。

住宅リフォームを考えるときは耐震診断も」同時に検討して100年安心の住宅にしてください。

屋根は軽く、外壁はルミステージGTで塗装(30年塗り替え要らず)、内壁は耐震工事をした住宅は移住・住み替え機構でマイホームの借り上げをしてもらえます。移住・住み替え機構のマイホームぁ利上げ制度は終身借り上げで家賃保証があり、安定した収入で相続も心配いりません。

受託リフォームをするときはいろいろな提案をさせていただきます。

 

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赤外線カメラで外壁調査。


建築後10年の外壁塗装、建築時壁の塗装はリシンの吹付、今では塗膜がなくなっているのが下記の写真です。

目視では解りませんが、柱、筋違がはっきりわかります。これは外壁の壁の塗膜がなくなり空気の水分などが行き来して、壁の中に水分を含み柱や筋違が濡れてカビの発生原因にもなっているのです。

ホームページを外壁の赤外線写真参照

でも安心してください。このような壁でも30年塗り替えのいらないAGCのルミステージGTは外からの壁の湿気を通さず外壁をしっかり守るのです。

また塩害に強い外壁塗料ですから海沿いの沿岸部の建物では特に必要な外壁塗装材と言われているゆえんです。昨年は上海の高いシンボルマークの塔にも使われているそうです。


住宅ローンの借り換えと住宅省エネエコポイントでお得!


今年は住宅ローンの借り換えで返済金額の少なくして、返済額が少なくなったお金で省エネ

リフォームしませんか?

今は最低の住宅ローンになっています。次の条件に当てはまる方は総支払額が減らせる可能性があります。送金額を減らしたお金で住宅を省エネエコポイントで省エネエコ住宅にリフォームしませんか?

●ローン残高が1000万円以上ある

●ローン残期間が10年以上ある

●現在の金利が2%以上

●10年以上前にフラット35で契約

以上に当てはまる方は返済総支払額が下がることがあります。つまりローンの借り換えで省エネエコポイントを利用。

例えば断熱内窓。

 窓の内側に取り付けるだけで、窓と窓の間に空気層が熱や音の出入りを抑えます。さらに夏は涼しく、冬暖かい室内。しかも窓の結露も防ぐのです。

ローンの借り換えで支払額が少なると外壁塗装もできますね。AGCのルミステージGTは1回塗装すると30年の長持ち、ランニングコストを抑えてしかもメーカ-の10年保証付き。

 

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住宅エコポイントが新制度で再開


省エネ住宅ポイントで再開

一定の省エネ性能を高めるリフォーム工事を行うと、最大で30万ポイント(耐震工事を伴う場合は最大で45万ポイント)がもらえます

追加的に実施する工事の費用の支払い(即時交換)に利用できるほか、省エネ・環境配慮商品や商品券などに交換することもできる

 

1)エコリフォーム

次の①~③のいずれかの改修工事

①窓の断熱改修

②外壁、屋根、天井または床の断熱改修

③設備エコ改修工事

これらに併せて行う下記の工事

●バリアフリー改修

●エコ住宅設備

●リフォーム瑕疵保険への加入

●耐震改修工事

でポイント加算がされます。


床下にしろあり被害。


先日シロアリ調査にとある住宅でシロアリ調査しましたら部分的に住宅の根太がシロアリの被害がありました。

他にも蟻道が数か所見つかりましたが、この寒さのため今のところはありは途中に潜っていて動きは見られませんでした。

これから春になったらシロアリの動きも活発になってきます、今のうちにシロアリ駆除をすることにしました。

また壁も今までの寒さや雨で傷んでいますので外壁塗装を30年長持ちするAGCのルミステージGTで外壁塗装をします。

これでしばらくは安心ですね。 計画図.jpg

日時:2015年2月26日 12:15
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傷んだ壁・屋根の点検を今


すっかり春らしい寒さに去ってきました。朝晩はまだ寒さが残っていますが日中はコートを脱いで歩いている人を多く見かけられます。

冬の寒さや雪などで傷んだ外壁や屋根の点検をしませんか?

特に沿岸部の海沿いの住宅は冬の冷たい北風で壁が塩水などの影響を受けて傷んでいました。

一般にシリコン樹脂で塗装された住宅の壁は10年で塗り替えと言われていますが沿岸部の海沿いの住宅では6,7年で外壁が傷んで塗膜も劣化していました。

沿岸部の住宅や建物の外壁は潮風に強い、塩害に被害の受けにくい世界特許のルミステージGT(フッ素樹脂)で30年長持ちさせてはいかがでしょうか。

これからの外壁塗装は1回あたりの金額で考えるのではなく、今の住宅は何十年使えるのかを考えて、外壁塗装のランニングコストを検討すべきでは。

日本の木造住宅は100年。

だったらルミステージGTは30年に位階の塗り替え、でもシリコン樹脂は30年で3回の塗り替え、ましてやウレタン塗装では30年で6回の塗り替えいかにランニングコストがかかっているかお分かりですね。

これからの住宅の保全はランニングコストのかからないルミステージGTがお得かはわかっていただけますでしょう。

将来、使わなくなった住宅は移住・住み替え機構が借り上げてもらえます。100年住宅を目指しましょう。

 

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外壁の塗膜が塩害による被害で劣化


先日、海岸沿いの近所で住宅を建てられたお客様より相談がありました。建築後まだ5,6年しかたっていない住宅の外壁が劣化で塗膜が傷んできたとのことでした。

実際に海岸までは歩いて行けるような距離ですので、相当に潮風が壁に当たっていると思われました。壁の状態は10年ぐらいたったようなくらいに塗膜がなくなっています。

最初の外壁塗装の樹脂がわからないので説明のしようがないのですが、塩害に強いフッ素樹脂ルミステージGTの場合はこのような状態にはならないのですが。海沿いの住宅では必ず住宅が大事な財産ですから、家を守る外壁には塩害に強いフッ素樹脂ルミステージGTをお勧めします。

塩害の住宅 001.JPG

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屋根からの雨漏り


一昨日2階の天井を何気なく見たら雨漏りのしている跡を発見したので、雨漏りの原因の調査してほしいとお客様からの依頼がありました。

早速、雨漏り場所を見せていただきましたところ天井にくっきりと雨漏りのシミの跡があります。

今は雨が少ないのでそんなにも雨漏りがしていないそうですが、大屋根に上ってみたところ

原因がわかりました。つまり訪問販売の業者にだまされて屋根棟の漆喰工事をしてもらったようです。漆喰が瓦棟よりもはみ出ていてこれでは雨漏りしますねとお話ししました。

お客様は何も知らずに訪問販売業者を信じて工事を依頼、そして高額な金額で工事をされた模様です。

この場合は棟の積み替えで治りますよと提案していますが、外壁の訪問販売などでも高額な金額の提案したり、脅かすような雨漏りがしていると言って強引に工事契約をする業者もいますので気を付けてください。

棟の写真です。

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漆喰が棟瓦からはみ出ていますので、雨のキレが悪くて漆喰の中に雨が入り込んでいます。

日時:2015年2月23日 18:59
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実家を転貸、終身借り上げで家賃保証、安定した賃貸収入。


倒壊の恐れがあったり、著しく汚れて周辺に迷惑をかけたりしている空き家を、2016年度にも固定資産税の軽減の対象から外し、増税する方針を固めた。現在は土地にかかる固定資産税が、本来の税額に戻る。所有者に撤去を促す狙いがある。

固定資産税は1月1日時点で土地や家屋を所有していると課される税金で市町村に納める必要がある。住宅用の土地には本来の税額より軽くなる特例があり、土地が200㎡以下だと1/6になる。空き家も適用対象で、住宅を放置する要因の一つだと指摘される。

中古住宅の促進や空き家の移住住み替え機構での住宅の転貸で空き家解消も軽減される。

つまり現在住むことのできる住宅の空家解消として、すまなくなった親の住宅などを移住・住み替え支援機構に転貸して家賃収入のオーナーになることもできます。

住まなくなった住宅を解体するのではなく、少しいお金をかけて移住・住み替え気候に転貸して賃貸住宅のオーナーになりませんか。

マイホーム借り上げ制度なら終身借り上げで家賃保証、安定した賃貸収入で夢が広がります。 計画図.jpg


省エネポイントと耐震改修


省エネ性能の高い住宅を新築したり改修したりすると、ポイントがもらえる省エネ住宅ポイント制度の申請受け付けが、3月10日に始まります。

省エネ住宅ポイント制度は、消費増税後の景気鶏鳴を受けた、政府の緊急経済対策として実施される。2014年12月27日以後に契約し、16年3月末までに着工する住宅が対象。ポイントは1ポイント1円相当の商品や商品券と交換できる。

現在住んでいる住宅の省エネ改修工事でも、ポイントが受け取れる。

例えば、窓の断熱改修。うち窓を取り付けたり、単板ガラスを断熱性の高い服装ガラスに交換したりするもので、1か所あたり最大で2万ポイントになる。

節水型トイレや高効率給湯器といった、環境に配備した設備を3種類以上付ける設備エコ改修もポイント対象だ。これらの改修と同時に廊下や浴室などに手すりをを取りつけたり、玄関の階段を解消したりすると、ポイントがさらに上乗せされる。最大30万ポイントの上限がありますが。ただし同時に耐震改修も実施すると、最大45万ポイントが受け取られます。

(特に外壁塗装ではAGCのルミステージGTで塗装すると30年以上の再塗装の必要性がなくなるのが魅力です。)

ポイントの申請期間は3月10日から11月30日。ただし申請総額が予算額に達すると期限前でも終了するのできを付けたい。

 

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木造在来工法住宅は100年、外壁ルミステージGTは30年


在来工法の住宅で100年の京町屋住宅の改装を計画していますが、謄本を見ますと対象の初めごろに建築された模様でした。

現在の住宅と違って無垢材の太い梁が使われていました、いかにも年代物の住宅のようです。

このような住宅も手入れ次第では現代住宅にも負けないくらいの住み心地の良い、そして昔の味わいのある住まいに代わることができるのではないかと思います。ただし新耐震基準の0.7以上の耐力壁を作る必要があるかと思いますが。

建物は屋根、壁、床下の点検と水回りを補修をすればいつまででも住めるのではないのかな。

ただし壁は建物にあった塗装をするべきでルミステージGTの土で和風らしさを持たせてみたいと思っています。ルミステージGTの土の仕上がりは古風な和風と現代の力強さを兼ね備えた外観に仕上がると思われますのでお楽しみに。

今後30年は再塗装が要らないので安心です。

廣瀬邸と向田邸 050.JPG


京町屋の改修工事


先日、京町屋の改修工事をするのに建物の調査してきました。

外観は10年前くらいに1度改修されているのですが、室内の2階部分は建築当時のままで天井裏の写真を撮り、調査しましたら現在の木造住宅では見られないような梁などがありました。

住宅は100年前に施工された模様です。

屋根瓦の下地はとんとで施工されています。

外壁の塗装も見せ方次第で味わいのある住宅になります。

室内は長らく使われていなかったので安全で使いやすいように改修していく方法を今検討しています。

これは屋根裏の大きな針の写真です。

廣瀬邸と向田邸 053.JPG

 

 

日時:2015年2月18日 11:20
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マンション・ビルの定期健康診断


先日、札幌の飲食店の看板が高さ15メートルの高さから落下。重さ20キロのものが15メートル高さからの落下で500キロから1トンの重力がかかって落下したとのことです。

下を通行していた女性が今も重体とのことですが、町の中にもいろいろの落下するものがあります。

特にタイルで化粧したマンションやビルがありますが、タイルなどもよく下に落下する現象が見られます。

マンションなどのタイルの落下を防ぐにはタイル目地の打ちかえ、そしてそのタイルの上から水の入らないようにクリアーの塗装をすることで目地の保護とタイルの保護でタイルの落下を防ぐことができます。

マンションやビルの所有者はビルの管理をすることは義務です。

外壁のタイルはAGCのルミステージGT で30年の長持ち塗装で保護をしてください。

特にタイルの目地の補修も同時に行うことができます。

外壁塗装のゆとりはマンション・ビルの外壁を赤外線カメラで健康調査しています。

また外壁保護のための外壁塗装をルミステージGTで塗膜の保護、目地の保護をして建物の健康管理しています。

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変わる住まい。


戦後70年、災害重ねて耐震性高まる。

家は、何よりも命と財産を守るものー大地震での恐怖を体験しそれを肝に銘じた。

昭和50年には、住宅の構造や設備の最低基準を定めた建築基準法が施工。住宅を新築する際には、壁などの強度を高めることで、数十年に一度程度発生する地震でもほとんど損傷しないレベルの耐震性が義務付けられた。

78年の宮城沖地震のきっかけで81年には新耐震基準が導入された。数百年に一度程度発生する地震でも倒壊しないレベルに引き上げられたが、95年の阪神淡路大震災で神戸市などの住宅25万棟が全半壊しました。新耐震基準が導入される前に建てられた建物の約3割が倒壊かたいはした地域もありました。

住宅のうち、新耐震化率を満たす割合は79%。

新耐震基準を満たすための各市町村では改築の補助金もあります。

例えば屋根を軽くして、外壁塗装をして壁のクラックを治す。または室内の壁に耐力壁を付けることで新耐震基準の1.5まで耐震化率を高めることができるのです。

耐震化率をたためた家は移住・住み替え機構で借り上げてもらえます。

住宅は財産に変わり、財産を生む住宅になります。

安心な住宅は財産ですね、ゆとりはそんな住まいに生まれ変わらせる改修工事をしています。

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日時:2015年2月16日 01:23
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住宅は100年も大丈夫。


今、京都の町屋の改修工事を始めようとしています。建築年月日を調べたところ法務局の建物謄本では大正10年にはすでに建築していましたがいつごろ建築されたかわかりませんでした。つまり大正10年以前の建築された町屋であることが証明されました。

今回内装の改修と外壁の塗装の補修をしますが、内装は現代風の使い勝手の良い温かい住宅に、また外装は時代物らしくAGCルミステージGTの土で建物を古さを表現したいと思っています。

AGCのルミステージGTの土は塗り壁のような表情を表してくれるので楽しみです。

日本の注文建築の住宅は100年は住むことができるのです。

室内の一部の改装と、30年長持ちする外壁塗装で100年住宅を目指します。

そしてすまなくなった住宅は移住・住み替え気候で借り上げ、第2の年金に。 計画図.jpg

日時:2015年2月13日 14:15
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住宅は箱から場への転換


新築住宅から中古の活用へ、住宅のあり方が転換期を迎える中今後の課題と住み手が家とどう付き合っていくべきかを考えました。

現在の住宅は30年ぐらいの築年数でもすぐに建て替える必要はなくなっている。

現在問題となっているのは住宅とそこに住む人の暮らしぶりとのあいだに大きな落差が生じていること。

子供の独立や配偶者の死によって高齢者が広い一戸建てに一人で暮らし、部屋が余ったり、子育て世帯の部屋数が少ない狭い住宅で暮らしていたりする。中古住宅の選択肢が多様化しているのだから、生活の変化にあわせることで、豊かな強い活を実現できるはずです。そのために中古の住宅の品質を高め、住宅資産を有効活用して充実したセカンドライフをすることを㈱ゆとりは提案しています。

移住住み替え支援機構では「マイホームの借り上げ制度」をしています。

移住住み替えの借り上げ制度は終身借り上げて家賃保証・安定した賃貸収入で夢が広がります。

もう一つの年金として老後のための住宅を資産活用を!

 

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省エネエコポイント第3弾


さらに、老後を意識した自宅のバリアフリー改修も同時に行うと、手すりの設置で6000ポイント、段差の解消工事で6000ポイント、廊下の拡幅工事で3万ポイントがそれぞれ付与される。合計で7万7000ポイントがもらえる計算だ。

 住宅の省エネ性能を高めるには、部分的なリフォームより家全体の熱の流れを考慮したリフォームが効果的なのは言うまでもない。しかし、家計の負担を考えると、誰もが決断できるわけではない。

 たとえば、耐震改修を実施すれば別枠で15万ポイントが加算されるが、高経年の木造2階建て住宅を全面的に耐震リフォームしようとすると、300万円程度の工事費用を覚悟しなければならない。限られた予算の中で最大限の効果が期待できる改修に特化するのが、効果的なリフォームにつながるはずだ。

■ ポイントをもらうのが"目的"ではない

 利用頻度の高い部屋だけの小規模リフォームであれば、数十万円のリフォーム費用で済ますことができる。そして、その工事内容に付与されるポイントの平均的な水準が、およそ6万~7万ポイントとなる。

 つまり、従来制度下での平均値である「7万ポイント前後」が付与される程度のリフォームが、費用対効果の面で最もバランスが取れていると考えられる。

 住宅ポイントは"結果"として付与されるもので、"目的"にしてしまうのは本末転倒。省エネリフォームは必要な箇所に重点化し、オマケとしてポイントをもらうのが本来あるべき姿だろう。住宅リフォームにも「選択と集中」が欠かせないのだ。あくまでも自宅の快適性を高めるためのインセンティブとして、省エネ住宅ポイントの恩恵に預かるのが望ましい

 

省エネエコポイントニュースより


省エコポイントニュース第2弾


一方、「エコリフォーム」における工事部位別のポイント発行数は「耐震改修」以外、すべて増額された。

 国土交通省の担当者によると、これまでの制度では1戸当たりのポイント発行数が平均6万~7万ポイントだったという。つまり、エコリフォームでは上限の30万ポイントを手にする人は多くなかったと考えられる。

 そこで、部位別の発行ポイント数を引き上げ、より多くのポイント還元を企図したものと考えられる。エコリフォームを検討している人は、この変更を有効に活用してほしい。

 では、こうした制度改正を踏まえ、自宅のリフォームを効果的に実施するにはどうすればいいか。

■ 高齢者向けリフォームを試算

 今や4人に1人が65歳以上という高齢社会。国立社会保障・人口問題研究所の将来推計によると、2060年には2.5人に1人が65歳以上になると見込まれている。にもかかわらず、厚生労働省のまとめでは、特別養護老人ホームに入所できない待機者数は52万4000人(2013年10月時点)に達しており、早い段階から在宅生活を意識した老後設計の立案が欠かせなくなっている。

 一般財団法人ベターリビングが自宅の断熱改修と健康との相関について調べた調査結果によると、断熱リフォームが高齢者の健康によい影響を与えることが実証された。リフォームの前後を比較すると、平均血圧の低下や起床後の血圧上昇の抑制が確認されたという。

 ここで注目したいのは、自宅の小規模な断熱リフォームで一定の効果が表れている点だ。家全体の大規模な断熱リフォームではなく、リビングやダイニングなど日常生活の中で利用頻度の高い部屋だけ、小規模なリフォームを行うことで、高齢者の健康に一定の好影響を与えている。

 住宅の断熱性能を向上させたい場合、窓の改修が最も効果的なのはよく知られている。そこで、たとえば居室に掃き出し窓(天井から床面まである窓)と腰高窓(壁面の上部だけの窓)がある場合、両方の窓(ガラスの枚数は4枚)を断熱改修すると、約3万5000ポイントが付与される。

 

省エネエコポイントニュースより第2弾


省エネエコポイントニュース


消費増税後の反動減に苦しむ住宅業界の"助け舟"となるか――。2月3日に2014年度補正予算が成立したのを受け、住宅市場の活性化策とされる「省エネ住宅ポイント」(いわゆる「住宅エコポイント制度」)がスタートした。同様の制度が実施されるのは、今回で3度目となる。

【新旧の住宅エコポイントを比較した図表はこちら】

 1度目は、2010年3月に鳩山由紀夫内閣の下で「緊急経済対策」の一環として導入された(2011年7月末で打ち切り)。2度目は、東日本大震災の被災地復興支援などを目的に、野田佳彦内閣の下で2012年1~7月(被災地を除く)に実施された。

 国土交通省によると、これまでの累計発行ポイント数は新築とリフォームを合わせて3428億7911万ポイント(2014年12月末時点)。1ポイント=1円換算で商品券などに交換可能で、戸数ベースでは188万2758戸に付与されている。今回の制度は2014年度補正予算で805億円、2015年度予算で100億円という枠組みなので、総発行枠は905億ポイントとなる。

 従来の制度と今回の制度では、どのような違いがあるのか。そして、それは消費者にとってプラスなのか、マイナスなのか。この機会に整理してみたい。

■ 注目の変更点は3つ

 まず、従来制度からの変更点を見てみよう。注目すべきポイントは3つある。

 1つ目は、ポイント発行の対象住宅に「完成済み新築住宅の購入」が追加された点だ。これは、完成(完了検査済証の日付)から1年以内であり、かつ、人の居住の用に供したことがないエコ住宅を自己居住用に購入した場合、30万ポイントが付与されるというもの。完成在庫の圧縮を念頭に置いた施策と推察される。

 これにより、建物完成後も分譲しているクリアランスマンションなどでも、一定の省エネ性能を満たしていればポイントが付与されるようになった。対象住宅の範囲が拡大されたことは、マイホームの購入を検討している人にとって朗報といえよう。

 2つ目は、中古住宅の購入と同時にエコリフォームを実施した場合、付与ポイントが追加加算される「既存住宅購入加算」が取り入れられた点だ。2014年12月27日以降に中古住宅の売買契約を締結し、その日から3カ月以内に一定基準のエコリフォームの請負契約を締結した場合、10万ポイントを上限に付与ポイントが加算される。

 ただし、注意すべき点がある。宅建業者が中古住宅を再販目的で仕入れた後に自社で(=請負契約書なしで)エコリフォームをしても、ポイント加算は受けられない。リフォーム工事の依頼者と受注者が別々に存在し、工事請負契約に基づいてリフォームが実施されることを、ポイント加算の必須要件としているからだ。

■ 3種類以上のエコ設備導入も対象に

 3つ目は、指定の住宅設備3種類以上をリフォームによって新設した場合もポイント発行の対象工事となるよう、制度が見直された点だ。

 これまで、ポイント発行対象のエコリフォームは(1)窓の断熱改修(2)外壁、屋根・天井、床の断熱改修、のどちらかが必要だった。しかし、いずれも建物本体に手を加える大掛かりなリフォームとなるため、もう少し着手しやすい手軽な工事メニューの投入が望まれていた。

 そこで今回、太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯機、節湯水栓という5つのエコ住宅設備のうち、3種類以上を設置すれば、ポイント発行の対象とした。

 と同時に、3種類以上のエコ設備を設置すれば、窓や外壁の断熱改修をしなくても、ポイント発行対象のリフォーム工事と認められるようになった。たとえ小規模でもエコリフォームを促進したいという政府の思惑が透けて見える。

 次に、今回の制度の発行ポイント数を見てみよう。「エコ住宅の新築」と、新たに追加された「完成済みの新築省エネ住宅の購入」は、いずれも30万ポイントが付与される。新築では地域制限が撤廃されたものの、1戸当たりのポイント付与数に変更はない。

エコポイントニュースより第1弾


建築後36年の住宅が100年住宅に変身!


計画図.jpg今日から伏見で建築後36年の住宅が100年住宅に変身の工事が始まりました。

耐震診断の結果0.3の耐震基準が1.03まで耐震基準がアップさせました。屋根はケイミュー㈱のROOGA雅に吹き替え、壁はAGCコーテックのルミステージGTで外壁塗装、内壁は大建㈱のかべ大将を11か所を付けることで体力壁にします。

これで今まで不安だった地震にも安心です。屋根をROOGAに葺き替えることで今までの重さも1/3、耐久性に強い外壁で今後は30年以上再塗装の心配はいりません。また内壁には壁大将で力強い壁に変身します。

今回の工事には京都市の耐震工事の補助金を受けました。耐震設計で30万円、耐震工事で60万円の補助金がありました。

各地方の市町村でも耐震補助があると思いますのでお気軽に相談してください。


100年住宅は可能です、自己資金0円で。


今年は住宅金融公庫の金利が最低の0.5%、(フラット35S)

今までにない低金利になりました。先日お客様が住宅ローンの金利の変更を申込みさせていただきましたが、1%前半台まで下がりました。もう少し下げるようにお願いしているのですが。

リフォーム工事で省エネエコポイントが発表され受付が始まっています。最高45万ポイントが今回あります。

この際省エネ対策としてこのエコポイントを利用したリフォーム工事と住宅ローンの借り換えを行ってはいかがでしょうか?

自己資金0円で。今こそ住宅ローンの借り換えで住宅リフォームを行う時です。

以下の方が住宅ローンの借り換えで総支払額が減らせます。

①ローン残高が1000万以上ある方

②ローン残期間が10年以上ある方

③現在の金利が2%以上のある方

④10年以上前にフラット35で契約し方

⑤ローン残高がわからない方は

以上の事が思い当たる人はローン変更をすることで支払総額が減額できます。

さらに省エネエコポイントで省エネ工事、さらに外壁塗装ルミステージGTで100年住宅目指してください。

住宅はマイホームの借り上げ制度で終身家賃保証、もう一つの年金として老後のために。 計画図.jpg


ルミステージGTは更なる進化。


平成15年よりすべてのルミステージが新しくルミステージGTと名前も変わり、性能をもっと高めたルミステージGTに生まれ変わりました。

今までも30年ぐらいと長期にわたって美しい光沢と十分な性能を保ちますが、この性能をさらに高めたのがルミステージGTです。

原材料の酸化チタンは紫外線の強い地域や高温・多湿の気候では劣化が早くなりますが、ルミステージGTはこの劣化を防ぐことに成功。機構の厳しい場所や高温の高い場所など特殊環境下でも、長期間にわたって高い品質を保ちます。

特に沿岸部の塩害の発生する場所でも長期にわたって美しい光沢を保つのです。

ルミステージGTの性能は

①耐久性が強い

促進耐候性試験の結果、ルミステージの原料「塗料用フッ素樹脂」は結合力が強く、紫外線などを長期にわたってブロックします。

②光触媒劣化促進耐候性試験

従来型フッ素樹脂塗料と比較して格段の耐久性の向上が見られます。

③暴露試験

宮古島は暴露環境としては非常に過酷な場所です。

アクリルウレタン樹脂塗料では暴露が1年過ぎると著しい光沢の低下が観測されましたが、ルミステージGTは暴露2年経過しても90%近い光沢を保持。高温、多湿、高紫外線、塩害に強い最高の塗料であることがわかります。

また壁などに汚れのつきにくい低汚染タイプのルミステージGTをそろえました。雨で汚れの落とし、雨筋のつきにくい


更なる進化しているルミステージGT


次世代環境滞欧型高性能フッ素樹脂ルミステージGTシリーズが更なる進化をして登場しました。

今まで以上の長持ち、今までは30年外壁の塗装は必要なしと言っていましたが、今度はそれを超えた更なる進化で30年以上長持ちします。

一般的な外壁塗装が5年から10年で劣化するのに比べルミステージGTは30年以上長期にわたって美しい光沢と十分な性能を保ちます。特に沿岸部のところや特殊環境下でも長期間にわたって高い品質を保つことがわかりました。

海岸近くの建物では絶対に安心で使用できます。


マンションでタイルの落下


先日、マンションの壁に張ったタイルの落下あったとのニュースがありました。

マンションの下には人が歩いてなかったのでけが人はいないとのことでよかったのですが、おたくさんのマンションで見かけるのはマンションのタイル目地がボロボロになっているのにほとんど修理されていないマンションを見返ます。

特に道路側で落下して人に当たって怪我でもされたらぞっとします。

これはマンションだけでなく、住宅の壁のタイルでも言えることですね。

このような場合は早めの家いる目地のうちかえをすべきでしょうね。タイルの落下はタイル目地の傷みで」目地に水が入り目地の切れ目からの雨や湿気の侵入からしてタイルを浮かせるのです。

当然施工後10年前後には目地の切れ目が起こりうることです。

だから目地の打ち直しは当然すべき作業です。でも毎年は点検すべきですが30年に1回の方法があります。

それは傷んだ目地を取り換えて新しくポリウレタン目地を塗りその上からAGCのボンフロンTR-SR工法でTRシーラで下地処理、その上にボンフロン#2050Rクリヤーで上塗装をしますと30年間に理科絵なし、目地も保護するので安心です。

一度住宅やマンションの目地を見直してください。

下記はマンションの傷んでいる目地の表情です。

20141015秋定ビル工事前 001 (38).JPG 20141015秋定ビル工事前 001 (37).JPG

これではタイルの落下を待つだけです。

早めの修理が必要ですね。


100歳まで生きられますか?住宅は100歳まで生きられます。


今年も1月は今日で終わり、ちょっと前に新年あけましておめでとうと言っていたら、もう1か月も終わりです。今の住まいは何歳になりましたか?

日本の建築基準法が平成12年で大きく転換しました、それは平成7年の阪神・淡路大地震で今まで以上に地震に対する基準が見直されました。昭和56年4月までにも耐震基準がありましたが多くの住宅が倒壊したことで耐力壁を見直すことになっちます。

平成12年以後の住宅は耐震性は高まりましたが、それ以後により住みやすい住生活基本法が発表されさらに住みやすさを追求した建築基準法にさらにアップしています。

今年もまた省エネ住宅エコポイント制度が発表され、45万ポイント。

エコリフォームでは

①窓の断熱改修

②外壁、屋根、天井または床の断熱改修

③エコ住宅設備の改修

④ ①~③と合わせて行う耐震改修、リフォーム瑕疵保険の加入など

この際住宅を若返らせませんか?

また外壁などの点検してください。

平井邸工事中・向田邸清水五条 017.JPG

壁のクラックから雨や湿気が侵入しています。

平井邸工事中・向田邸清水五条 018.JPG

雨で柱の根元が腐っています。

これらを早めに修理して、ルミステージGTで外壁塗装すると30年間も年を取りません。

住宅を若返らせましょう。


100年住宅、資産価値としての住宅。


住まいはどこまで資産価値となりうるのか?

資産価値の高い住宅を求める人が増えている。景気は徐々に上向きにあるとはいえ、劇的に所得が増えない経済状況と地球環境への配慮から多くの人は長く快適に住め、老後には第二の個人年金を生む資産となる家をもとめている。その一つが国が認定する長期優良住宅であり、住宅は今資産価値が生まれる始めた。

求められる長期優良住宅とは以下の条件に長く心地よく住み続けられる家と定義した。

①地震に強く倒壊しにくい耐震性

 平成12年の耐震基準をクリアした住宅。

②構造や骨組みがしっかりした耐久性

③メンテナンスの容易さ

例えば外壁塗装でいえばAGC旭硝子のルミステージGTは30年以上の再塗装で済みます。つまり

施工後10年目に初回の塗装をすると30年以上サイト層の必要が要らない、つまり住宅を100年で3回の塗装で済むということですね。

④必要な広さの確保

⑤省エネルギー

今省エネ住宅のエコポイント(45万ポイント)が始まりました。

⑥地球の街並みとの調和

⑦住宅履歴情報登録

ここで長く心地よく住める住宅の供給があげられ、新築住宅でも長期優良住宅認定制度などで、住宅の寿命を延ばし、最後はリバースモーゲージーや貸し家にすることで、住宅が第二の個人年金になるようにしようという政策が推進されます。そのためには住宅の屋根、外壁、床下の点検をして、住宅の健康診断してください。

特に外壁塗装をする場合はAGC旭硝子のルミステージGT(フッ素樹脂)は30年以上長持ちするので無駄なお金を使わず、ランニングコストが下がります。

計画図.jpg


外壁の塗膜の無くなった外壁と塗膜のある比較


毎日が大変寒くなっています。日中の気温はまだ8℃くらいと温かいのですが、夜から朝方にかけては0℃近くに気温が下がっています。

建築施工後10年以上たった住宅の外壁の壁の塗膜はほとんどなくなっている状態と言っても過言ではないでしょうね。

目視では異常がなくでも外壁の塗膜がなくなっていると日中の温かい空気は夜になると外壁の塗膜を通じて室内の温かい部屋内へと侵入してきます。

その場合は水分のたっぷり含んだ空気が中に入り、室内にカビを発生させたり、木を腐らせたりします。

でも安心してください。旭硝子AGCのルミステージGT で外壁塗装をしたら30年以上外壁の塗膜を守りますので安心です。

皆様の住まいも健康な住宅にしませんか。

さらに強くなったルミステージGTは今まで以上に長持ちします。

100年住宅を目指して、安心安全な住まいを目標に。


需要が見込める資産価値のある家


長期優良住宅の住まいであれば売る、買うだけでなくリバースモーゲージーを利用することで第二の個人年金になります。

一般社団法人移住・住み替え支援機構(JTI)が行っているマイホーム借り上げ制度も有効でしょう。

対象はシニア世代と呼ばれ50才以上でマイホームを最長終身にわたって借り上げてくれ、借り手がつかなくなっても最低賃料を保証する制度だ。JTI協賛金融機関の提携ローンを使って補修・点検を行うことも可能です。

これらは賃貸収入を担保にするもので、終身借り上げの利点を生かすことができます。

子のマイホーム借り上げ制度は第二の個人年金になる。

介護施設に入居した時、公的年金と預貯金だけでは不安な人でもいざというときの出費も大丈夫。

そのためにも外壁や屋根の点検をして、30年以上長持ちし更なる進化したAGC旭硝子のルミステージGTで塗装、資産価値のある住まいづくりに㈱ゆとりは協力しています。

 


住宅ローン金利の借り換えと省エネ住宅ポイントで45万ポイント獲得


住宅ローンの金利がまた下がりました。今年は住宅ローンが1%台になっている銀行も出てきたとのことです。今こそ住宅ローンの借り換えをして、金利の下がったお金で省エネ住宅などの住宅リーフォームをしませんか。

今年は省エネリフォームに45万ポイントが獲得できます。

1)エコリフォームのポイントは30万ポイントで工事内容は

①窓の断熱改修

②外壁、屋根、天井または床の断熱改修

③設備エコ改修

④その他の工事

①、②、③のいずれかの工事に合わせて行う次の工事

A、バリアフリー改修、B,エコ住宅設備の設置 Cリフォーム瑕疵保険への加入11,000ポイント

D、耐震改修(耐震基準を満たす工事(150,000ポイント)

特に平成12年以前の施工された住宅は耐震診断のして耐震基準を満たす強い住宅にして150,000ポイントを獲得してください。

また今住宅ローンの金利が下がりました。下記に当てはまる人はエコポイント+返済の減額で2重の喜び

①ローン残高が1,000万以上ある方、

②ローン期間が10年以上ある方

③現在の金利が2%以上の方

④10年以上前にフラット35で契約の方

⑤ローン残高がわからない方

エコポイントと返済金額の2重取りはいかがですか、お得ですよ。

 

 


進化する住宅,住宅は資産です。


リフォームをもっと活用して、住宅を資産価値を高める住まいに、
いまや日本は人口が減少する局面を迎えていますので、今後は「作っては壊す
社会」から「良いものを作り、大事に使っていく社会」へと大きく転換していきます。

例えば今の住まいが将来は住宅資産として有効活用して家賃収入が生まれるのです。
日本の住まいは平均して持家住宅では約35年で壊されています。
一方、欧米の住宅寿命は80年と言われていますから、日本の住宅にはもっと
長寿寿命化させる余地が十分あるのです。
特に建物の耐震性を高めた耐震等級1以上にリフォームされた住宅は移住・住み替え支援機構で
借り上げをしてくれるのです。
移住・住み替え支援機構の「マイホーム借り上げ制度は」なら終身借り上げで家賃保証、安定した
賃貸収入で夢が広がります。
例えば旭硝子AGCのフッ素樹脂ルミステージGTで外壁塗装をすれば30年以上再塗装の必要性がいらなく、無駄な
経費が掛かりません。ランニングコストが押さえられるのは魅力ですね。
(特に沿岸部の建物では大きな効果が発揮しました。)
今の住まいを資産価値があります。もう一度資産価値を高める住宅のリフォームを見直してみませんか。


環境にも優れた外壁塗装


旭硝子の外壁塗装材ルミステージがもっと素晴らしい環境にやさしい外壁塗装材に

今年から変わりました。今までない長持ちではないでしょうか?

日本の戸建て住宅は今までは30年位の寿命と言われていましたが、平成12年の建築基準法で

耐震性が変わりました。これは平成7年の阪神・淡路大地震でたくさんの住宅の倒壊があり、圧迫しした方が多く、また神戸市長田区では倒壊した住宅の下でたくさんの人が下敷きになり、火災の発生で助けることができませんでした。

今は建築基準法も変わり、耐震性や省エネルギー性、バリアフリー性の基準を満たす住宅には補助金も給付されるようになりました。

でもまだまだ外壁塗装が環境に優れたとは言われませんでしたが、AGC旭硝子のルミステージGTは次世代環境滞欧型高性能フッ素樹脂塗料に更なる発展に成長して、今年から世に出ました。

原料にAGC旭硝子が開発したフッ素樹脂「ルミフロン」を使用した高性能フッ素樹脂塗料がルミステージです。

一般的な塗料が5年~10年で劣化するのみ比べ、ルミステージは30年~35年以上の長期にわたって美しい光沢と十分な性能を保ちます。

このルミステージの性能をさらに高めたものがルミステージGTです。原料の酸化チタンは紫外線の強い地域や高温多湿の気候では劣化がかなり早くなりますが、ルミステージGTではこの劣化を防ぐことに成功。機構の厳しい場所や特殊環境下の沿岸部などでも長期にわたって高い品質を保ちます。

ルミステージGTのメリットは

ランニングコストがさらに高まり30年以上の再塗装で済ませることができることです。

日本の住宅は80年の寿命としますと、外壁塗装は施工時に1回、あとは2回の外壁塗装で済みますね。


いい家に長く住もう、ルミステージGTの住まいに!


いまや日本は人口が減少する局面を迎えていますので、今後の日本の「住宅は作っては壊す社会」から「良いものを作り、大事に長く使っていく社会」へと大きく転換することが必要です。

日本の住まいは平均して持家で約35年で壊されています。一方欧米の住宅寿命は70年から80年と言われますから日本の住宅にはもっと長寿命化させる余地があります。

今、従来は新築住宅のみが対象であった長期優良住宅の復旧促進ですが、既存住宅についても耐震性や省エネルギー性、バリアフリーなどの基準を満たすものについては補助金を給付するようになりました、これで住宅の構造についてはすっかり基準以上の強さになりましたが、で外壁部分ではいかがでしょうか。

いまだに外壁塗装材に使用されているのは5年で再塗装のウレタンや10年で再塗装のシリコン塗装が主流です。また再塗装をするにも10年再塗装のシリコンが使われていますが。

今年からAGCのルミステージが新しくルミステージGTに代わり、より次世代環境滞欧高性能フッ素樹脂塗料になり、特に沿岸部の塩害の起こりやすい海岸に10キロ範囲の住宅にはより一層の力を発揮します。

しかもメーカーの10年保証付きで!これからは本物の外壁塗装をしてください、安物買いの銭失いと言います。安い外壁塗装材にだませれないように何の材料かの確認してくださいね。

 


45万エコポイント追加


昨年12月27日閣議決定。

地方への好循環拡大に向けた緊急対策として住宅のエコポイント制度を追加政策が発表されました。

具体的な政策では現下の経済情勢を踏まえた生活者・事業者への支援と住宅市場活性化対策だと思われます。

住宅建設の低迷などをふまえ、住宅市場を活性化させるための。住宅ローン金利の引き下げ、省エネ性能のすぐれた住宅・建築物の建設や省エネリフォーム等に対する支援を行う。

特に今回は省エネ住宅に対策に一戸当たり最大45万ポイントの追加があります。

エコポイントの対象じゅうたくの性能要件は

(!)窓の断熱改修

(2)外壁、屋根、天井、床の断熱改修

(3)設備エコ改修

などで最大30万ポイント

また耐震改修が追加の場合は15万ポイントの追加で最高45万ポイントになります。

住宅の改修工事を計画されてる方はお急ぎください。

 


今年定年を迎えるお客様からの相談。


今年、3月に定年を迎えるお客様からの相談!

今年は定年を迎えるあたって生まれ故郷の自宅に帰ろうと思っているが、今の住宅をどのようにしようか迷っているので相談に乗ってほしいとの連絡がありました。

この住宅は旧日本電建で施工した住宅で、あの阪神・淡路大地震にもびくともしなかったそうです。

今、お子様もそれぞれが独立しているので、この住宅を処分するべきかどうかとの相談ですが、今年は相続税高くなっているので、今住宅を手放しても、まだまだ昔土地を購入価格とあまり変わらないようですよ鵜です。

それでしたら一層のこと移住・住み替え機構のマイホーム借り上げ制度を利用して賃貸住宅にして家賃収入で住宅資産を有効に活用してはいかがですかと提案しました。

もし空き家になっても最低の家賃保証がありますから安心です、また3年の定期借家ですから住宅の相続もでき、住宅に変えることもできます。

過去の賃貸住宅は借主の権利が強くて住宅が返却されず、空き家になっても家賃は入らず、手入れだけはせずにはいられませんでした。

でも移住・住み替え支援機構にマイホーム借り上げ制度では空き家の家賃保証もあり、3年ごとの定期借家契約なので安心なので、この制度をお勧めしています。

これからの定年してUターンの人は今の住まいを住宅の資産価値に変えませんか。

ゆとりが相談に乗っています。


ルミステージ(フッ素樹脂)変わりました。


2015年1月よりルミステージ(フッ素樹脂)は耐久性高い外壁塗装材として変わりました。

これからはルミステージGTと名前も変更します。

ルミステージGTとは今までのルミステージにさらに一段と耐久性の高いフッ素樹脂塗料に変化したことです。

フッ素樹脂塗料は耐久性の高さから塗り替えが少なく省資源、省エネルギー、VOC等で非常に期待されている塗料に代わりました。

ルミステージGTは高温、多湿、沿岸部、離島などの厳しい環境でも、フッ素樹脂の性能を十分に発揮できる、特殊環境の対応する塗料として開発されました。

厳しい環境下を想定した試験においても高い光沢保持率を長く保つことができるので、長時間にわたってもメンテナンスフリーを期待することができます。

これからはますます長持ちしてくれるでしょうね。


あなたの住まいは倒壊する可能性は?


今日は阪神・淡路大震災から20年、戦後初めての震度7.3という大きな経験したことない地震で、たくさんの住宅の倒壊で窒息死や圧死が77%を占めています。特に昭和56年5月31日以前に施工された住宅は耐震性が十分でなく、住宅の倒壊した模様です。

今昭和56年5月31日以前に施工された住宅には国としても政府補助金を出して耐震化工事を進めていますので各市町村にお問い合わせしてください。

では昭和56年6月1日以後の住宅は倒壊しないのかと言えばそうでもありません。耐震診断をして耐震基準が1.5以上の数値であれば安全ですが、それ以下の場合は倒壊する可能性はまだあるということです。

平成12年に建築基準法が阪神・淡路大震災の経験を踏まえて建築基準法が新しく耐震基準が変わりましたので、注文建築の住宅は心配はいらないでしょう。耐震壁も最低限取られているとは思われますが、これらの住宅でも耐震基準が1.5を超えて要らば安心ですが、1.5以下の場合は耐震壁を増やして安心。安全住宅にしてください。

耐震とは関係は薄いのですが、住宅のカビのない住まいづくりを目指してください。

先日施工25年のALC鉄骨住宅で和室の内壁がカビだらけで湿気臭い住宅がありました。この住宅は施工後一度も外壁の塗り替えがされていなく、ALC120の厚さなのに内壁にカビが蔓延していた。

つまり外壁からの湿気がALCの壁を通り、内壁まで壁内湿気がたまってカビになったと思われます。

健康で安全な住宅造りはゆとりで調査,改修しています。

お気軽にご相談ください。

いつまでも20年前の今日を忘れずに!

合掌

 

 


穏やかな朝、明日はわからないが?


20年前の今日まで穏やかな朝が一転日本の崩壊かと思ってしまうことが起きたのが明日です。

正月も終わり15日のお餅のかがびびらきも終わって、さー今年も仕事に精を出して頑張ろうとの矢先にあのような阪神・淡路大地震が起ころうとはだれも思わなかったでしょうね。

特に関西では小さな地震はありましたがあのような大きな地震は初めてで何事かと思ったことでした。

あの地震で神戸の長田区の大火災が大きく報じられましたが、本当は多くの住宅の倒壊があったことではないでしょうか。

住宅の倒壊が道路をふさいで火災現場に行けなかったことが、あのような大火災になったことです。

建築基準法が大きく見直されたのもあの阪神・淡路大震災を教訓になったからです。

でもまだまだ平成12年以前に施工された住宅は耐震性が安全とは言われていません。

特に昭和56年5月31日以前に建築確認を取得した住宅は耐震工事の補助がありますので耐震診断を受けてください。

住宅は耐力壁の壁が必要です。これは建築図面があれば簡単に調査ができますのでお勧めです。

また外壁は耐水性の強いAGCのフッ素樹脂ルミステージで外壁塗装をすることをお勧めします。

 


あなたの住まいは地震に倒壊しない自信がありますか?


もう正月も15日が過ぎようとしています。20年前今頃も今日と同じように過ごしていたのではないでしょうか?

あんなにおおきな阪神・淡路大地震があるとはだれも気が使なったでしょうね。

あれで建築基準法もすっかり変わりました住宅も様変わり。特に関西地方では地震の少ない地域と思い込んでいただけにたいへんでした。

平成12年以前に施工された住宅は再度耐震診断を受けて耐震基準を満たしているかを調査してはいかがでしょうか?

また特に必ず耐震診断をしてほしい住宅は症は56年5月31日以前の建築基準法で施工された住宅です。この住宅では各市町村によっては耐震工事では100万円の補助金もありますので是非検討してください。

今年は相続税も変わりました。住宅を強い、健康な住まいにして孫に残しませんか?


外壁塗装工事の価格と保証について


一般に外壁塗装工事と言うと皆さんがひとくくりに同じだと思われがちですが、それは間違いです。

外壁塗装工事とはただ外壁に色を付けるだけの素人のような業者から外壁の補修を目的として外壁を塗装する業者といろいろです。

だから外壁の塗装工事価格もバラバラなのです。つまり価格が安いからと飛びついてはなぜ外壁塗装したのかわかりません。

先日も外壁塗装したが壁からの雨漏りが治らないので調査してほしいとの依頼がありましたが、それはALCの鉄骨の建物ですが、窓周りのシリコンの補修作業が一向にされていませんでした。

これなどは手抜きと言うよりはまず親方からの指導を受けずに独り立ちしたために作業手順を知らずにただ壁を塗るだけの作業と思い込んでいる業者でしょうね。

だから金額が安く、商品知識もしらないのです。

また外壁塗装にはよく保証という言葉も一人歩きしていますが、これはものを購入した時の保証とは違うのです。

あくまでも塗り忘れがあった場合は塗りますよと言うようなことで、外壁塗装材の材料の剥離などの塗膜保障は塗装材メーカ-ではしていません。

このところを間違わないでください。もし保証をすると言ったら外壁塗装材メーカーの保証書を一緒にもらってくださいね。

あくまでも外壁塗装の保証とは外壁塗装メーカーの材料保証が大事なのです。

例えばウレタン塗装ならば5年、シリコン塗装で10年、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)塗装で30年の外壁塗装の寿命と言われていますが、丸々この期間保証はしていません。

例えばAGCのルミステージでも保証期間は10年です。これも30年長持ちしても10年の保証なのです。

今後外壁塗装をお考えのお客様はこれをヒントに検討してください。


新成人おめでとうございます。


いつの間にか成人式の日が変更になっていますが以前は1月の15日でしたが、ここで人生の一区切り大人の仲間入りしていました。

昨日のニュースで阪神・淡路大地震の時の子供たちが今年は二十歳、新成人です。

人生でもめったに会うことのない災害にあいましたが、元気に頑張ってください。

とうじはたくさんの住宅が倒壊しましたが、当時は耐震住宅という考え方はあまりなかったのではないでしょうか。

当時住宅展示場のS友林業住宅の展示上の物件が阪神・淡路の地震で倒壊しました。情けない話ですがそれだけ地震については知識がなかったのでしょう。

今は建築基準法も変わり、市町村によっては耐震工事補助もしています。

安心・安全の住まいに改修工事をして健康な受託を作ってください。

ゆとりがお手伝いしています。

 

 


相続税大幅アップ、損をしないで子や孫に財産を残す方法


今月1月1日からいよいよ相続税が増税されました。税金がかからない基礎控除の額が引き下げられ、土地不動産が高額な都心部では二人に一人が課税対象になるとも言われています。

ここに新たに施工された相続税についておさらいします。

ポイントは二つあります。一つは税率の見直しです。相続税の税率の枠組みが6段階から8段階に細分化されて、2億円を超える金額に対する税率があっぽしました。

問題はもう一つのポイントである「基礎控除額」の引き下げです。

基礎控除というのはここまでの金額には相続税がかかりませんという相続税の上限のことで、改正前の基礎控除額は「五千万円+(一千万円×法定相続人の数)」でした。

これが相続税改正によって「三千万円+(6百万円×法定相続人の数)」となり一気に4割も減額されたのです。

そこで相続税財産を減らす方法ですが、生前に家をリフォームするのも相続財産を減らす手段になります。

しかも住宅をバリアフリーに改修したり、耐震改修をして外壁の塗装をすることもよい方法です。また省エネ改修工事を行った場合、要件を満たせば一定額を所得税から緩和されています。

また昭和55年6月以前に建てられた住宅は耐震工事補助もあります。

また今年の3月までの契約した住宅にはエコポイント35万円ポイントが受けることができます。

対策を怠れば百万円の単位で額が変わってくるのが相続税です。

原則「現金一括納付」「申告・納付は十カ月以内」などのルールもあります。

住宅をリフォームをして相続税の減額そしてエコポイント30万円ポイントを受け取りませんか。

外壁塗装ゆとりではお客様のお手伝いしています。


住宅エコポイントの復活!


昨年の暮れに再度エコポイントが復活、今回は3月までの消費拡大対策として、住宅リフォームの際に最大で45万円のポイントを受け取れる「住宅エコポイント」の制度が復活されました。

エコポイントは住宅リフォームの場合は最大で30万円分のポイントが受け取れます。

住宅リフォームに合わせて筋交いを入れるなどの耐震工事を行った場合や中古住宅を購入して住宅リフォームを行う場合はポイントの加算し最大45万円分を受け取れるとしています。

エコポイントが受け取れるのは今年3月までに結んだ契約で、ポイントは地域の産物や商品券などと交換することができます。

耐震診断をして住宅リフォーム、そして45万円のエコポイントを!!


LCCのエアアジア機の事故について!


新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

昨年はたくさんの飛行機事故がありました。

これも安ければという風潮でしょうか?

先月のエアアジア機の痛ましい事故はパイロットの飛行技術の未熟さと運行管理の国の責任!

LCCの安い飛行機の運賃ができたことで飛行機の旅行はしやすくなったのですが、そのために今は人の命を預かるパイロットが不足をしているとのこと。安全を無視した飛行はとりやめるべきだしい、パイロットの技術を高めなくてはならないでしょうか?

ついつい安いものに惹かれるのはわかりますが、安さの裏には何かがあるということですね。安さを求めたがために失敗をすることのほうが多いのではないのでしょうか。

これはすべてに共通するとおもいます。

先日あるお客さんから外壁の塗装をしたら2,3年で剥離してきたのでどうしたらいいのかとの相談を受けました。どうも下地材を塗布せずに塗装をしたらしくボロボロととれてくるので 一度すべてをおとして 再塗装を薦めました。なぜこのような塗装業者に塗装をお願いしたので すかと聞きましたら飛び込みの営業で安かったので頼みましたのこと。

つまり仕事内容もわからず飛びついたとのこと。

つまり外壁塗装という言葉だけ外壁塗装がすべて同じだと思っているところに間違いが起こるのですね。

外壁の塗装は外壁に色を付けることでなく。外壁の健康・調査をして外壁を管理することなのです。

安さのみを求めると安全・安心を度外視したものしか生まれないということですね。

高価なものはそれだけの値打ちはありますが、安さだけを求めたらそれだけの値打ちしかないということですね。

 


今年は久しぶりの年末の大掃除。


4年ぶりに年末の大掃除、昨年までは3年間は健康がすぐれずこの時期は毎年入院、12月29日に担任の繰り返しでしたが、今年は健康に過ごせました。

昨日はまたエアアジアのひこうきが行方不明になりました。天候が悪くなって飛行ルートを変更したらしいがこれが原因なのかわかりません。

特に今はLLCの航空会社が増えてパイロット不足のため熟練のパイロットが少なく、未熟な飛行実績の少ないパイロットが増えているとのこと。

いくら安くても安心な旅行ができなければ不安です。

安さのみで安全が無視されてはいないのでしょうが、安ければ何でも良いという傾向もあります。

私ども住宅のリフォームでも安ければ良いというお客さんもたくさんいらっしゃいます。

外壁塗装工事と一言で言いますが、それには材料の違い、職人さんの技術の違い、外壁塗装の現場管理の違いによって価格の違いが生じます。

外壁塗装とはただ住宅の外壁に色を付けるのではなく、外壁の点検、管理が目的で、あとは補修し、外壁の塗膜の保護が目的なのです。

だからただ色を付けるだけの

業者もいますがゆとりは住宅の保護と補修を目的に外壁塗装を行ってきました。

これからも住宅の保護を目的に外壁塗装をしていきたいと思っています。


長年住み慣れた住宅で家賃収入、しかも終身で!


これまで日本の住宅は、建築後20年ほどで不動産売買の際の資産価値がゼロになってしまう時代が
長く続いていました。
それが意味しているのは、どんなにこだわって建てた家も20年後は古家扱いで、いわるゆる土地代だけに
なってしまうということです。
しかし近年ようやく日本の住宅事情も変化し、良質で住み継いでいける家。
平成18年に、住生活基本法が施工され日本の住宅はこれまでのように"造ってはつぶす"
消費型から、欧米(イギリスでは築80年)ような良いものを造り、きちんと手入れをして長く大切に使うストック型への転換期を
迎えました。つまり単純に築年数によって評価が下がるのではなく、適切なメンテナンスによって質を長く
保ち続ける住宅になってきました。
リフォームを行う際に考えたいのは、リフォームによっていかに「無駄のない資産価値を上げるか」と言うことです。
将来、今お住まいのご自宅を資産として活用した際に、どのくらいの価値があるかという視点をもってみると必要に迫られた
リフォームから付加価値を得た安心・安全なリフォームへと目的意識も変わってきます。
(特に昭和55年以前に建築された住宅は耐震性が不足していますので耐震診断のチェックが必要です、平成
20年以後の住宅は耐震診断が1.0以上なので安心です)
自宅という資産価値をアップさせる住宅リフォームとは。
住宅を長持ちさせて住宅が収益を上げる不動産に変わることの出来る住宅に変身することです。
住宅を長持ちさせるためには必ず外壁塗装や屋根の葺き替えなどをされますが、
外壁塗装では30年ん長持ちするルミステージや屋根を軽くする屋根瓦などで耐震性を高め安心して住める住宅は
住まなくなった住宅資産を一般社団法人 移住・住み替え機構が有効活用して終身借り上げで家賃保証もしてくれます。
つまり今までの住まいが年金として老後のための資産に変わります。

見積書の比較ではなく見積書の工事内容の比較が大事!


見積の比較をしてください、よくいろいろなところで見ますが、特に工事金額の比較などは難しいのではないでしょうか。

例えば工事の内容もわからず工事金額だけで比較するのはとても無理ですね。比較をするということはその工事内容もわかっていて比較することが大事ですが、この工事内容もわからず金額だけの比較で安さだけでの工事をしたお客さんが先日相談に来られました。

工事の内容もわからず、なぜこれだけ違いのあるかもわからず、ただただ比較する内容もわからず外壁工事だけで。

例えば外壁塗装では材料の違い、工事の職人さんの技量の違い、また壁の補修をするかしないかの違い、要するにただ色を付けるのかはたまた外壁の調査をしたうえで補修から始まり最終的に外壁塗装で修復する工程なのかで、工事金額も違うと思われますよお教えしました。

だからお客さんがどのような工事を望んでいるかわかりませんが、外壁工事にもいろいろありますよと言うことです。

しっかり見積もりを検討するときはよくお話ししてください。

安物買いの銭失いにならないよう!


クリスマスプレゼント!


いよいよ今年もあとわずかになりました。

昨夜はクリスマス、一足早くクリスマスのプレゼントのニュースが流れました。

アベノミクスで海外からの輸入企業や大手企業はずいぶん利益が上がっていますが、

建設業界では今年4月の消費税が上がった関係でずいぶんへこんでいます。

建築着工件数もかなりお落ち込み、住宅の販売実績も昨年を下回っていますが、先日の ニュースでは住宅のエコポイントの復活をし、来月9日に詳しく発表するとのことでした。

これは建設業界にとっては少しは売り上げが上がる傾向になると思います。

詳しい内容はまだ特定できませんが、最高で45万円相当の商品券になる予定らしい。

これは新築住宅だけではなく、住宅リフォーム関連の建設関連も少しは潤うのではないでしょうか。

過去にはエコポイントは45万円の現金の値引きのような形でしたが、最近ではエコポイントも商品券に代わりお金の流通が少しでも動くような感じです。

お金は動かして値打ちがあります、住宅もリフォームして価値が上がるようになりました。

今、長年住んだ住宅でも健康な住宅は移住・住み替え支援機構で借り上げてくれます。そして借り手がつかなくても家賃保証がしてもらえる制度です。

エコポイントを使って住宅リフォーム、そして移住・住み替えで借り上げ、安定した賃貸収入を得ませんか。

 


外壁塗装と塗膜美しさ!


いよいよ年末まであと少し。

少しづつ年末の大掃除をされている方も多いと思います。

今日は会社の窓ガラスを拭いて年末の掃除を短縮したいと思って、会社の前の建物をなんとなく見ました、確か3年前に外壁塗装をされたはずですが外壁の塗膜が取れて、もう何十年も外壁塗装が行われていないような外壁になっています。

せっかくお金をかけて建物の安全と美しさを求めての外壁塗装工事をされたのに残念です。

3階建てなのでそれなりにお金をかけられたと思いますが、まず3年くらいで塗膜の表面が取れて表面の塗りたての時のつやがないのが可哀そう、特に南向きの部分はほとんどつやはないです。

このような街中では外壁塗装の架設足場はそうそう建てられません、お隣の了解ももらうのも大変なのに。

外壁塗装だけでなくなんでもそうですが、せっかくお金をかけるのですから安物買いの銭失いにならないように、安いからと飛びつかないようにしてください。

旭硝子のルミステージ(フッ素樹脂)は30年長持ちのメーカー10年保証、こんなに早く塗膜のつやがなくなることはありません。

ゆとりは旭硝子のルミステージ(フッ素樹脂)で外壁塗装しています。


住宅エコポイント復活


政府は23日、環境に配慮した住宅の新築やリフォームにポイントを付与し、商品などと交換できるようにする「住宅エコポイント」の概要を固めた。来年3月末までの売買、請負契約が対象。経済対策の一環で、来月9日の閣議決定を予定している2014年度補正予算案に約800億円を盛り込む。住宅市場活性化のため、早ければ年内の開始も視野に入れている。 (時事通信)

 通常の新築やリフォームの場合には最大30万円分、耐震工事をした場合や、中古住宅を購入してリフォームを行う場合は、最大45万円分のポイントを受け取り、商品券などと交換することができます

㈱ゆとりではエコポイントのお手伝いいたします。

日時:2014年12月24日 01:01
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住み慣れた住宅がお金を生む資産に代わるとき!


長年住み慣れた住宅が資産を生むことをご存知ですか?

マイホームを借り上げ。安定した賃貸収入を一生保証してくれる制度が日本にあるのです。

それは一般社団法人移住・住み替え支援機構のマイホーム借り上げ制度です。

長年住み慣れたシニア(50歳以上)のマイホームを最長で終身にわたって借り上げし、安定した賃貸収入を保証するものです。

これにより自宅の売却せずに、住み替えや老後の資金として活用することができます。

①借り手がつかない時でも最低の家賃保証、しかも終身まで借り上げ。

②入居者とは3年契約だから再び家に戻ることも可能。

③移住・住み替え支援機構が責任をもって転貸いたします。

④万一に備えて国の基金があるから安心

などなどあなたの長年住んでいた住宅がお金を生む資産に代わります。

一戸建て住宅で子育て世代の子供にはのびのび育てほしい!

ただし長く住んできた住宅はどんな立派な住宅でもどこか傷んでいますので、住宅の転貸するのには安全な住宅ではいけませんね。

そこで株式会社ゆとりではハウジングライフ(住生活)プランナーの資格を持って住宅の点検と耐震診断を行っいます。

住宅をお金を生む資産のお手伝いはゆとりにお任せ!

 


外壁塗装のブランド化!


今年もあと10日余りとなりました。

もうすぐクリスマス。今巷では高級なバッグが売れている模様です。なぜ高級なバッグが良く売れるのか?これはいつまでも美しく使えて壊れないからではないでしょうか。

偽物のバッグもありますが、これはどことなく本物との違いははっきりしています。

あくまでも偽物は偽物、本物の輝きにはかないません。外壁塗装にも本物の外壁塗装とそうでないものもあります。

安さだけを求めた外壁塗装ではすぐにわかります。

今巷にはいろいろな外壁塗装材や外壁塗装業者がありますが、外壁塗装大阪ゆとりは外壁塗装のブランド化を目指します。

外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は世界特許を取得したAGCのルミステージ(フッ素樹脂)のみを使用する工事を心がけています。

フッ素樹脂にもいろいろありますがやはりAGCのルミステージは塗料材料としては最高の商品なので、それに見合った技術を付けた工事をしています。

外壁塗装のリフォーム工事は美しく仕上げるのは当たり前で、住宅の健康をするための工事なので、雨漏りなどの箇所があったら徹底的に補修をして、お客様に安心して引き渡しできるように工事をしていますが、それでも万が一のためにも住宅のリフォーム瑕疵保険にも必ず加入して引き渡ししています。

住宅のブランド化を目指して、他社リフォーム業者の差別化を図っています。

住宅を健康にする会社はゆとりと言われるように!


年内の工事は塗りですが、住宅の点検は急いでください。


今月になってから本当に住宅関連の職人さんがいなくなっています。どの職種の職人さんも同じように今仕事をしてもらいたいと仕事を依頼しても、みなさん手一杯で長年おつきあいしている職人さんがこんな状態なので、世間はもっとひどい状態だと聞いています。

外壁塗装の現場では仮設足場工事だけして、一向に外壁の塗装工事をしてもらえないとのとのクレームがあちらこちらであるとの噂も出ているとのことでした。

今、外壁塗装の業者の話題でも1月、2月まで外壁塗装の仕事を受けているので他の仕事は

受けられないとのようです。

もし年内の外壁塗装工事を希望でしたら、申し訳ないのですが今しばらくお待ちください。

また年末までにすぐ工事を請けるような業者には気負付けてください。

 

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寒さと壁や瓦のクラックが雨漏りの原因。


北海道のオホーツク海よりの低気圧が2つ、これは台風並みの暴風になっているようで、全国的に雪景色になったようです。

今朝、通勤時間帯に水たまりは凍っているのをみました。

また大和川でも一部でも凍っているのを見返ましたので今朝がたは0度以下だったのかもわかりませんね、こんな時は瓦や壁のクラックなどは水分がありましたら水分が氷クラックを大きく広げ、雨漏りの原因を作るのです。

またこのような症状が壁内結露を興し、室内壁にカビを発生させる原因にもなりますので、早めの外壁や屋根瓦の調査が必要です。

災害はいつ起きるかわかりませんが、早めのチェックは体でも住宅でも必要ですね。

住宅のことは住まいのドクターのゆとりにお任せください。

 

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街中の塗装と30年


先日、街中のビルの外壁塗装の見積もり依頼を受けました。

敷地は一部お隣の敷地に架設足場を立てないと外壁塗装の工事ができません。

極小の隣地が狭く足場の立てるところもないような敷地の建築された住宅では外壁の塗装も大変です。いつもいつもお隣の敷地を借りるのは気が引けるでしょうし、またお互いに気における中だとは限りません。

そんなときの外壁塗装は一度外壁塗装をしたら30年以上外壁塗装をしなくて住む外壁塗装はフッ素樹脂のルミステージはいかがでしょうか?一般の外壁塗装ではウレタン樹脂で5年、シリコン樹脂で10年の再塗装が必要です。でもルミステージは30年の長持ち。

安心できる外壁塗装で健康な住宅に住んでくださいね。

 

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日時:2014年12月12日 15:45
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急な寒波で瓦の割れが増えてます。


ここ2・3日で一気に寒さが強くなってきました。まだ0℃以下になっていないので瓦の割れも少ないのですが、先日調査にお伺いした住宅では昨年に屋根の瓦を補修したのですが、今回もまた100枚ぐらいの瓦のクラックがありました。

この寒さでは瓦はまだ割れることはないのですが気温が明け方に氷点下に下がると、このクラックに水分がたまり凍って瓦が割れて今います。

そこから雨漏りがしてきますので今のうちに屋根瓦の点検補修が必要です。

これは外壁の塗装にも言えるのですが、1月末から2月の初めにはたくさんの住宅でこのような状態が見られますので、早めの対策してください。

特に壁などのクラックは補修が必要です。

 

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一気に1月末の寒さに


秋の紅葉がまだ終わらないうちに一気に冬将軍がやってきたかのような寒さになってきました。

これは一時期的なよいぇいですが、冬の寒さを迎える住宅の準備はできていますか?

住宅では気温の変化が家にとってはとても大事です、それも気温がマイナスになることにより壁、屋根のクラックに水が入り、これが凍ることによって壁、屋根瓦の割れが大きくなることです。壁や瓦に水が入って凍ることは1月月末から2月の中ごろの気温が関係しますので、今のうちに住宅の点検をして、屋根の瓦の我があったら交換を、また壁にくらっくがあったら外壁の塗装をされてはいかがでしょうか。

住宅にとっては水はガンのように住まいを侵します。早めの手当てが大事です。

 

向田邸参考写真、京都の民家 009.JPG

 

外壁からの長年掛ってカビが発生した120ミリの暑さのALC壁です。

カビは住宅のがんです、早めの手当てが大事です。

日時:2014年12月 3日 12:53
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ジュラク壁の裏はカビがいっぱい


少し前に、和室のジュラク壁にカビが生えて部屋ののかがカビ臭くて困っています、との電話をいただいて赤外線の調査にお伺いしました。

建築後20数年の鉄骨ALCの立派な住宅ですが、1階の和室の部屋が長らく使われていなくて締め切った状態の部屋でした。

建物としては建築とうじのまま外壁の塗装はされたことはないとのことでした。

外壁の塗膜がなくなっており、ALCの壁にはたくさんの湿気が含んでいると思われましたが、

ALCの厚さは120ミリですがまさかALCの内側までカビが発生してそれが部屋うちのジュラク壁に発生したと思われました。

これが壁の中で湿気が入り込み長年の期間で壁内結露になってカビの発生する原因だとわかりました。

外壁のALCの厚さは120ミリでもこのような状態になってカビが発生するのですから、当然モルタルの壁や再サイディング農水10ミリもない壁では早めの塗装をして壁の保護をしないと家の中にカビが発生するのです。

部屋がクロス壁の場合は部屋の表にカビの発生がわかりませんが、クロスをはがすとカビがいっぱいということもあるかもしれません。

外壁の塗装は住む人の健康も守っています、早めの外壁塗装が必要ですね。

これはALCにできたカビです。

 

向田邸参考写真、京都の民家 009.JPG


和室のカビと壁内結露。


先日、カビの調査以来で、和室の寿楽壁の一面がカビの発生で困っていますとの電話があり、赤外線調査の依頼で主張してきました。

この住宅は筑後20年くらいのALCの鉄骨住宅ですが、外壁塗装は竣工後から外壁の塗装はされていませんので、最初にリシンのふぃきつけして以来塗装はされていません。目視でも塗膜の剥離しているのはわかりますが、赤外線カメラでは壁全体に湿気が含んでいるようです。

和室の内壁のやり替えを希望されていましたので、一部ボードをははぐってみますと120ミリのALCにもカビが生えていました。これは長年外側からの湿気が吸い込まれてALCの中に壁内結露が生じて内壁にカビが生えたと思います、これがボードに移り和室の室内壁にカビが生えたと思います。

お客さんには外壁の塗装と室内カビのALCNにカビ止めをして和室のボードの張り替えを薦めました。

外壁壁の塗装はいつもいつもできませんので30年長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)を進めています。

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朝晩の寒さが厳しいが外壁塗装は大丈夫?


すっかり朝晩の気温が6℃くらいになっている日もありますが、「外壁塗装は大丈夫でしょうか」と

言う質問を受けますが、日中の気温が5℃いかの場合は外壁の塗装はされないほうが良いかとは思いますが、氷点下以下の気温になった場合は絶対に外壁塗装はすべきではないでしょうね。

まずは関西地方ではそのようなことはないかと思いますが、今ニューヨークでは寒波に見舞われて人もなくなったようです。

関西でも2月の初めごろは寒い日がありますがそれでも日中が氷点下になることはないので外壁塗装は大丈夫でしょう。

ただ外壁に塗膜がなくなっている場合は壁内結露がおこり、壁のなかで」カビの繁殖が起きますので

外壁の塗膜は常に必要です。

塗膜のなくなった壁はとても壁内結露がおきやすく、壁の中でカビが発生して、内壁にも広がりますから健康を考える人は気を付けてください。

 

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外壁の塗装と隣家の間口狭い町家


この回お隣さんとの間がほとんどなく、架設足場を立てるのには隣家の屋根を借りて架設足場を計画して、外壁塗装になりました。市内の町屋では時々あることですがこの場合はやっぱりお隣どうしが親しくないといけませんね。

でも何回もとお願いしましとそれはまた厚かましくなるのでやはり1回外壁塗装したら30年長持ちのルミステージなくてはなりません。

今回も30年長持ちのルミステージで最高の技術の職人で工事をさせてもらいます。まずは点検、目地の補修、から工事がはじまります。

 

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空き家住宅の再利用を移住・住み替え支援機構で


先日のニュースで日本国内の住宅が800万個の空き家が存在しているとの発表がありましたが、

どこまでが空き家なのかはわかりませんが、田舎の人が住めなくなったボロボロのかたちだけしか残っていないものは空き家とは言えないのではないでしょうか。それよりまだまだ人が住める住宅の存在こそが問題であると思います。

関西でもたくさんの住宅地の中には空き家が多く目立ってきましたが、このような住宅こそは移住・住み替え支援機構で管理し改修工事をすることで多くの子育て世帯の人が住めるようにしてはいかがでしょうか。

改修と外壁の塗装をすることで新築並みの住宅によみがえるのに待ったいないですね。

 

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外壁塗装の使い分け


今、あちこちで外壁塗装の工事がおこなわれています。

寒くなる前の外壁の保護のためには非常に良いことですね。

外壁の塗装材にもいろいろな種類があります、これを適材適所によって使い分けることは大事ですね。

特に海岸まで近い場所は特に塩害に強いルミフロンのフッ素樹脂で建物の外壁を保護してやることは大事です。

また住宅を長持ちさせることをお望みなら30年長持ちする、ルミステージをそして隣同士が狭くて隣の敷地や屋根を借りなくてはならない場合も長持ちして、何回も外壁塗装の必要のないルミステージがよいと思われます。

ただそろそろ10年以内に建て替えを考えている建物にルミステージを使うのはもったいないですね。

なぜならルミステージは30年塗り替え要らずだからです。

その場合はシリコン塗装で十分ですよ。 計画図.jpg

日時:2014年11月10日 10:05
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中古住宅の落とし穴


先日、筑後10年から15年のごろの住宅を購入計画をしている人からの、購入後の住宅リフォームの相談がありました。

中古住宅を購入する場合は、いろいろと検討しなければ大きな失敗をします。

まず中古住宅がいつ建築されたかによっては耐震住宅であるか違いが大きく分かれます。

それ以外にも中古住宅では内装をきれいに見せるためにクロスの張り替えがされていることも多いのですが、雨漏りの後を隠すために内装工事がされている場合が多いですね。

また先の住んでいた人がクーラーをもって引っ越ししたためにくーらーの室外機の穴が外からふさがれずそのままになっていて、内側でクロスが張ってあるために見えないことも多々あります。

外壁塗装とはそんな住宅の壁の点検などをすることも仕事の一つです。

外壁塗装は壁に色を付けることではないのです。

外壁塗装の見積もりで価格だけの比較は到底できません、それはが職人の技術力、外壁の塗装材の違い、みんな一緒ではないからです。

外壁塗装の価格だけで比較することは外壁塗装の失敗につながりますよ。

 

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日時:2014年11月 8日 13:02
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今の住まいがもう一つの年金に!


先日、お客様から電話をいただきまして、今の住まいを外壁塗装をして住むことを考えるべきか、それとも今のうちに転売してマンションに転居しようか迷っていますがどのようにしたらいいでしょうか?と悩んでいらっしゃいました。

筑後は25年でまだ十分新しい住宅ですので将来を考えて、今30年の長持ちするAGCのルミステージを塗装することをお勧めしました。そして将来的には移住・住み替え支援機構に貸すという選択ができますので、財産として残す方法を提案しました。

これから長い年月住宅の相続を心配することなく、もしもの時には移住・住み替え支援機構に貸して家賃で利益を上げ、それを相続する子供たちで分配することになりましたので、30年長持ちの外壁塗装ルミステージ(フッ素樹脂)塗装をしました。

屋根はカラーベストでしたので同時にGL鋼鈑で吹き替えをしましたので、今後30年間は心配いりません。

老後の計画も十分に計画されて、満足でした。

 

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外壁塗装はいつするのですか?今でしょう!


さわやかな季節になりました。今この時期に住宅の点検をして住宅の健康診断しませんか?

これから寒い冬を迎え、外壁は冷たい雨、風に傷みつけられる季節がもうすぐやってきます。また夏の熱い熱で壁は傷みつけられました。人の肌のように傷んだ肌は早めの手入れが大事です。

特にこれから冬になる前の一番大事なこの時こそ外壁、屋根の手入れをしてください。

特に外壁の小さなクラックからは雨が入り、朝方の冷え込みで雨が氷になって壁の中を痛めます。

また屋根の瓦も同じです。瓦の割れるのも水が中に入って瓦の中で凍って割れるのです。

今、健康な住宅にして冬をむかえませんか?外壁塗装するときはまず十分な住宅の点検、診断が大事です。

壁はただ塗装するだけではないのです、隅々までの点検をして補修してから塗装を始めてください。

 

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住みながらの外壁塗装は当たり前。


秋の外壁塗装の最高の季節ですが、みなさんは外壁塗装はお済ですか?

先日あるお客さんから外壁塗装をしたいにですが、外壁塗装の後しばらく臭くて家に住んでいられなかったとの話が出てきました。

いまどきそんな話はないだろうと思いますが、以前に外壁の塗装をしたときに家族全員から苦情がでて大変だったとの話がありました。

今は水性の外壁塗装なので匂いはしませよ、住みながらでも大丈夫ですよと話をさせてもらいましたが、以前にかなりの苦労をされたようです。

ただ丁寧な仕事をしていきますとやはり10日から14日くらいかかりますのでmその間は架設足場などはうっとしいでしょうが。

でもこれで30年の再塗装が要らないので安心、孫の代まで。

 

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自己資金0円で外壁リフォーム!!


今住宅金利が過去最低の金利です。

住宅ローンの金利の借り換えで外壁塗装しませんか。

下記の条件の方は金利が下がり、支払総額を減らせる可能性があります。

①ローン残高が1000万円以上ある

②ローン残高が10年以上ある

③現在の金利が2%以上

④10年以上前にフラット35で契約

⑤ローン残高がわからない

 

例えばローン残高2000万円のA様の場合

 年齢  43才

 ローン残高  2000万円

 ローン期間  20年

 現在金利 2.6%

 借り換え時金利 0.775%

 総支払額 25.669.920円⇒21.596.400円

 

総支払額 407万円も削減されました。

皆さんも住宅ローンの見直しをしませんか。

そして30年長持ち10年保証付きのAGCのルミステージ(フッ素樹脂)外壁塗装を

次回は孫の代です、外壁塗装するのは。

 

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屋根のカラーベスト瓦に塗装はすべきではない。


最近目につくのは外壁塗装のHPの中で、カラーベストに苔が生えている屋根の写真がありまして、コケをモップで洗い流して塗装をしている工事の写真を見ますが、20年以上何もせずほってあったカラーベストでは屋根の瓦としての防水性はなくなっているので防水のための屋根塗装は期待しないほうがいいと思いますし、反対に屋根塗装をしたがためにカラーベストの隙間の誇りが水を吸い寄せて屋根から雨漏りがしたという話も聞いていますので屋根塗装は防水性を求めているのなら屋根塗装はすべきではないでしょうね。

苔の生える前の10年目くらいでしたらカラーベスト自体の防水性もありますので、塗装をされてはいかがでしょうか。

ただし20年以上たった苔の生えているカラーベストの屋根では目的が色を付けるだけのことでしたらそれはされで納得されてのことでしょうからきれいになりますが、防水性は高まりません。

だから20年以上カラーベスト屋根に塗装もされず苔の生えた屋根にはトスではなく屋根のガリバリュウムの上張り屋根をお勧めします。

苔が生えているということは屋根のカラーベストは水があるという証明ですので、防水性はないということを理解したうえで塗装をしてください。

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塩害に強くなったルミステージGT


22日、23日と名古屋に行ってきました。

今回は22日午後からSGCルミステージのメイクアップショップの講習会が名古屋でありました。

バージョンアップしたルミフロンGTの講習会でした。

今後ますます塩害に強い商品になったようです。

これからの塩害対策としてますます使われていく商品なっていくでしょう。

 

外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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日時:2014年10月24日 15:22
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外壁塗装の保証意味と塗装の場所にあった塗装!


海岸から5キロ以内は確実に塩害がありますが、普通の外壁塗装では塩害にやられてボロボロになってしまいます。

このような場所での外壁塗装はフッ素樹脂のルミフロンが最適です。

でも他社シリコン系の樹脂塗料を薦めますが、それでは塩害が出てすぐに劣化するからです

。でもゆとりはあえてフッ素樹脂のルミステージを薦めます。

それが建物の寿命を長く持つために必要だからです。

外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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台風18号で雨漏り被害。


先日の台風19号で2階の部屋の天井に雨のみたいなシミが大きく付いているので見てほしとの依頼がありました。

部屋内から見ましたところ屋根の瓦の棟からの雨漏りであることは一目でわかりましたが。お客様は屋根瓦の棟の場所を特定してほしいと言われました。

なぜなら以前に棟瓦の漆喰をやり替えたのに雨漏りがなぜするのかわからないようでした。

大屋根に上って屋根の棟瓦を調査したところ棟瓦に漆喰は新しく施工されていましたが、棟瓦の下の土がなくなっているのに、ただ漆喰を棟瓦からはみ出すように漆喰が塗ってあります。

これは形だけの補修です。

これでは雨漏りをさせる為に漆喰を塗っているように見えましたので、漆喰は何のためにどのように塗るのかを説明させていただきました。

棟瓦の漆喰を塗る時は一度棟瓦を降ろして瓦の下の土を取替そして漆喰をするように説明させていただきました。

漆喰は飾りで塗っているわけではありません。目的に沿った仕事をしていますので皆様も間違わないでくださいね。

漆喰工事の目的は瓦の下にある土を外に出さないためなのですが、中の土が流れてぬね瓦が水平に近い状態でしたら棟瓦のやり替えが正しい修理です。

 

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日時:2014年10月18日 16:39
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屋根は大丈夫ですか?カラーベストの棟板金は大丈夫?


朝晩すっかり冷え込むような季節に代わり始めました。

朝の早い時間帯では屋根の調査もできなくなります。安全を取って10時ごろから始めるようにしています。

昨日も屋根の瓦に草が毎年生えるので見てほしいとの点検の依頼があり、朝から点検に行ってきました。

屋根の瓦に草は生えているは瓦はかけているはでまだ部屋に雨漏りがしていないので幸いです。

毎年訪販の人に屋根をさわらせていたとの事でしたが、瓦のずれ、割れ、漆喰の塗りすぎ、その他エトセトラで大変なことになっていました。

屋根の点検と瓦の修理は本当の瓦屋に仕事をさせてくださいとお願いしました、それでなくても訪販のいい加減な業者に騙されるのに。

屋根の点検と外壁塗装はまず、大阪外壁塗装ゆとりに相談してください。

 

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塩害を考えない外壁塗装は進めるべきか?


塩害を考えない外壁塗装はすべきか?

今回海岸から3キロくらいの離れた住宅で外壁塗装の見積もり依頼を受けていますが、塩害を考えるとどうしてもフッ素樹脂の寿命の長い30年長持ちする外壁塗装を進めたいと思い込んでいますが、とりあえずきれいになればとのお客様の声も無視できないところです。

よくお客様に外壁塗装は長持ちするフッ素樹脂をお勧めすると、いいのはわかるが価格がちょっと思った予算より高い、といわれてシリコンなどで工事をしたら、あとで10年の持たずに塗膜が痛んでくるとなぜあの時強く勧めてくれなかったのかと責められることも多いのでお客さんの判断に任せていますが。外壁塗装は長持ちするルミステージが最高だと思いますよ。

 

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台風の被害はいかがでしたか?


台風19号が日本を縦断。今回は早めの警戒でお店が魏後2時で店じまい、JRも4時で電車も止まりました。各企業でも早めの帰宅をしていたようですが、意外と大阪では被害も少なかったようですが岸和田や貝塚では豪雨で道路が水に行かったようでした。早め早めのじゅうんびが危険を避けるための心得でしょう。

今回は監視地方では大きな被害もなかったと思われますが、住宅の点検も同じことで屋根や外壁塗装床下も点検をすることで大きな被害から食い止めることができるとおもいますよ。

特に外壁塗装や屋根の瓦の点検、台風の時にはカラーベストの棟板金の釘が抜けかかって飛ぶことが時々見かけられます。

住宅も10年以上たったら必ず点検してください。

 

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住宅の点検と補修工事の間違い。(順序の逆)


住宅の2階に設置のお風呂の水漏れで、原因の補修をしなくて水の漏れている場所をふさいでしまった工事をされたお客さんから、1回の天井が水シミが大きなって来ているので見てほしいとの

依頼がありました。確かな原因はわからないのでとりあえずは天井に点検口を付けて2階の排水の調査からさせてくださいと依頼しました。

外に漏れていた場所を外壁塗装でふさいでしまったために外に漏れていた水が中にたまってしまっあためらしい。

つまりわからずに工事をしてしまった結果がこのようになったと思われます。

住宅の補修はまず原因を突き止めて調査、補修をしてください。

 

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海岸線から10キロ内の住宅の塩害


無沿いの阪神間では塩害に注意して外壁塗装をすべきではないでしょうか。

また大型の台風19号がやってきますが瀬戸内の海風が海岸線の10キロ範囲の住宅に塩害の影響を与えることでしょう。

海沿いの住宅だけが塩害を受けると考えがちですが、普段の生活では2キロ以内は確実に塩害被害などで外壁の壁を傷めていますが、風の強いときでは10キロの距離でも塩害があると言われています。

外壁塗装は塩害の被害を考慮した塗装を検討してください。

 

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大型台風と火災保険


台風19号が近づいてきました。今回の大型台風は前の18号よりはもっと大型台風と言うことですが、台風のの自然被害があった場合は火災保険で被害が補修、修理することが出来るのはご存知でしょうか?

例えば屋根の棟瓦が風で飛ばされたとか、大雨で樋が曲がって雨が漏れるようになった場合は樋の交換工事などは火災保険で修理費が出るので、お客様の出費が相荒いのです。

以外と火災保険で修理や補修工事が支払いがされるのが知らないから工事をしない、よほど壊れ方がひどくなってから工事をするので余計にお金がかかるのです。

被害にあったらすぐに連絡ください、保険で修理できることもあります。

 

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日時:2014年10月11日 01:12
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外壁塗装と見積もりの比較


外壁塗装の見積書の比較検討してくださいとホームページなどでよく見受けられますが、何を基準とした見積書を作っているのか、ただ見積書の内容も調べずに金額の比較だけで大丈夫なのでしょうか?

仕事の内容もわからず金額だけの比較をして安い,高いは比較ができないのではないでしょうか。

先日、ある現場の近くで塗装工事をしていましたら、近所の住宅でも外壁塗装の仕事が始まりました。

当然材料の違いもありましたが、仕事の工程でも、まず架設足場から始まりますが、形だけの架設足場をして、ひどいところでは2回の軒樋に止めてあるところもありました。(これでは工事をするのか家を壊すための架設足場かわかりません)。はたまた架設足場とが終わるやいなや水洗いに入りました。

ただただ住宅の外壁に色を付けるだけの外壁塗装をするだけの会社です。

これではお客さんの可哀そうですが値段の比較だけで外壁塗装を選ばれたから仕方がないのでしょうが。

外壁工事は言葉だけで皆さん同じだとお思いでしょうが、外壁塗装とは住宅の普段見えない高い場所の壁の点検、クラックなどの補修と同時には破風など普段見えない場所なども点検するための外壁塗装でもあるのです。

だからどの工事も手を抜かずに一つ一つが大事な工程ですが、これを価格だけで工事を進めるととんでもない工事に終わることが多いのです。

当然コストも大事ですが、もっと大事なのはいかに丁寧に工事のできる職人が工事をして、そのあと工事管理者がきっちり工事管理をしている現場かどうかで現場の工事の良し悪しが決まると思います。

安かろうは悪かろうということです、そんな工事はしないほうがましです。

なぜならそんな工事の後で工事をした場合は、塗膜を剥離して再度塗装の下地からやり直しです。

無駄なお金をかけるだけですよ。

外壁工事は見積書の金額だけでなく、仕事の内容も一緒に確認してください。

 

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神戸地区における塩害


台風18号が去ったと思ったらまた19号がやってきます。

先日神戸市内のお客様から外壁塗装の相談がありまして訪問したのですが、神戸の山手なのですが海岸線から5キロの距離くらいの距離だと思われますが外階段の塩害で浸食されてひどい状態でした。築年巣は12,3年ぐらいの建物ですが目に見えて鉄骨階段のサビがひどい野には驚き、ましてや外壁の塗装面ではもともと塩害を考えずに塗装されているのでボロボロです。

意外と皆様は海岸がすぐそこではないので大丈夫と思いがちですが、特に神戸や西宮芦屋、尼崎の阪神間は海岸線から10キロ以内は塩害に弱い住宅地です。(特に山側は海風が強いので塩害の影響があると思われます)

一般の外壁塗装では数年に1回の塗装をしないと建物の保護ができませんが、外壁塗装ルミステージ(フッ素樹脂)では30年に1回なので無駄な費用も掛かりません。

外壁塗装は建物の存在する限り必要です、無駄を省いた外壁塗装をしませんか。

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日時:2014年10月 9日 10:34
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大型台風の接近しています、屋根は大丈夫



大型台風の接近しています、屋根は大丈夫



自然災害の屋根工事は火災保険で修理できます。


台風19号は猛烈な勢力となって、日本の南を進んでいる。11日土曜日から12日日曜日にかけて沖縄に接近し、来週には本州に近づくおそれがある。

 正午現在、猛烈な台風19号はフィリピンの東を西北西に進んでいる。中心付近の気圧は900ヘクトパスカル、最大瞬間風速は85メートル。

 台風は今後も西よりに進んだあと、あす9日には進路を北よりにかえ、11日土曜日から12日日曜日にかけて沖縄に接近するとみられる。
 体育の日の13日には九州に近づき、3連休は西日本で大荒れの天気となるおそれがある。

 それに先駆け、沖縄ではきょう8日の後半から波が高くなり、しける見込み。九州南部でもあす9日からはしけてくるため、台風接近前から強風や高波には注意が必要だ。

i以上のニュースが発表されました。

真菜さんの住宅の屋根は大丈夫ですか?特にカラベストで葺かれているいる屋根で10年以上たっている屋根は心配です。

なぜならば屋根の棟板金が台風で吹き飛ばされないか?それによって雨漏りがしないか心配です。

特に棟板金は時間が10年以上たつと下地の木が水分が抜けて枯れた状態で釘が抜けているからです。だからこそ日頃から屋根の点検を怠らずにしてください。

また自然風害で傷んだ屋根工事は火災保険で治すこともできるので相談ください。

 

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また19号の台風が接近、あなたの住まいは大丈夫。


2週間続けてやってきます、18号に続いて今度は19号がこの連休の12日、13日ごろに迷惑な台風がやってきます。ただ今週はさわやか今週の天候です。

日本のあちらこちらで被害がありまたが、幸いにも大阪では大きな被害もなく無事に過ぎてくれました。

以前国交省で日本の木造住宅の寿命が86年という話がありました。それによると住宅の外壁塗装計画は3回の外壁塗装の計画で済みます。

例えばAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で計画した場合は3回の外壁塗装で済みますが、ウレタン樹脂塗装では18回の外壁塗装が必要です、またシリコン樹脂外壁塗装でも9回の外壁塗装が必要です。その都度仮設足場が必要になります。

1回の外壁塗装ではAGCのルミステージは少し高額にはなりますが、住宅の健康と長い住宅の寿命を考えるといかに効率的な外壁塗装かがわかります。無駄をなくしたルミステージ(フッ素樹脂)で住宅の健康な住まいづくりを考えませんか。

 

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外壁の大敵は塩害


10月になってまた台風がやってきました。

大阪ではあまり大きな被害もなく明け方にかけて東海地方へ抜けてて行きましたが、また19号の台風の発生が見られ、また日本にやってきそうです。

今回の台風18号がやってきましたが、大阪ではあまり大きな被害は無かったようです。

でも目には見えない大敵は塩害です。このような台風は海の塩を遠くまで飛ばします、その距離10キロ以上、これが続いたら明らかに外壁は今見ます。

でも東海地方から関東方面にかけて今後被害が出てきそうです。皆さんの住宅は雨漏り・塩害は大丈夫でしたか?

日頃住宅の点検をしておかないとこんな時は困ります。普段から人間ドックをするように住宅の点検もお忘れなく。

本来ならば外壁塗装の季節です、この再住宅の点検を兼ねて外壁の塗装ややねの葺き替えを検討しませんか?

外壁塗装大阪ゆとりは無料の点検しています。

 

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日時:2014年10月 6日 10:15
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外壁塗装と保証の疑問


外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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日時:2014年10月 4日 10:22
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外壁保障という言葉の一人歩き。


外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

 

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外壁塗装は30年塗り替え要らずの時代に代わりました。


お客様から外壁塗装の塗り替えへは10年ごとにしなくてはいけないのですか?と言う問い合わせがありました。
  新築住宅は最初にだいたい8年~10年目に一回塗り、その後は外壁使う外壁材の種類によって違いますよと話しました。
  外壁塗装・大阪のゆとりでは一回塗装したら30年再塗装の必要のないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めします。
  これですと30年間再塗装の必要もなく塗膜は10年の保証もありますから安心ですよと言いました。
  新築から2回目の塗装がシリコンの場合はやはり10年目に再塗装をした方がいいです。又ウレタン塗装の場合は2回目は5年目に再塗装の必要性があります。
  これは材料の紫外線に対向性の違いです。
  ルミステージは材料は少し最初は高額ですが、30年のお得感は違います。
  最初によいもの使っておいた方があとあと有利になります。
  外壁塗装・大阪のゆとりはお客様のお得な提案しています。
  お気軽におたずねください。
 
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外壁塗装は住宅の健康と住む人


最近の木造住宅の外壁はサイディング仕上げの壁が多くなってきました。

住宅のコストが安くなるのと工期が早くなるからだろうと思われます。

サイディング壁の場合、とくにコンクリートに見えるサイデングの場合は汚れたら水で洗えば良いと思っているお客様がいられました。

又、タイル調のプレスしたあるサイデングでも再塗装の必要がないと思われがちですが、サイデング壁は時間の経過とともに塗膜の表面が取れてきて水分を吸収しやすくなってきます。

だから8年~10年位には必ず外壁の塗装が必要なのです。住宅を守るためにもサイデングの住宅は必ず外壁の塗装を必要としています。

特に窯業系のサイデングは。

又サィデングの目地もしかり、この目地からの雨水の浸入で雨漏りも起きています。

外壁塗装・大阪ゆとりではサイデングの表面のデザインによって外壁の塗装の方法を変えています。

例えばサィデングにデザイン加工がしてある場合はサィデングの表面を生かすためにクリア材で塗装して、建築時の面影を表現します。(塗装で色を付けるとやすぽくなります)

又、コンクリート板に見えるサィデングのでは色を付けて変化を付けたり、素材の色そのものを生かすためにやはりクリア材で塗装をします。ただし目地のコーキングはノンブリードの変性シリコンを使用しています。

大阪・外壁塗装ゆとりは住宅を生かす外壁の塗装をします。

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あなたの住宅は大丈夫!


さわやかな朝夕の気候になってきましたが、今回も自然の恐ろしさを思い知らされました。

穏やかな気候で秋の紅葉を見に行って突然の山の噴火。自然の驚異にはかないません。

皆さんの住宅は大丈夫ですか?

 

糖尿病と言う病気はすぐに身体のどこかが悪くなると言う表情が出ません。だからついつい薬だけに頼って表情がおさまっていてるものと思い込み、油断してしていまいがちです。

雨漏りも同じですが、一度雨漏りがあったら慌てますが、そのあと雨漏りがあっても長い間ほっておかれるお客様が多いのにはびっくり。

先日も赤外線カメラで建物調査をしたところ、全く気がつかなかった場所で湿気の発見。以前に雨漏りがしていたがその後雨漏りの跡が無かったので長い間ほってあったらしく壁一面が腐っていました。

もう少し早めの発見されていたら手直しの仕様もあったのですが、今回はすべて作り変えになりました。

雨漏りは住まいの病気です、発見したらすぐにご相談ください。

外壁塗装ゆとりは雨漏りの発見は科学的な赤外線カメラで調査しています。

 

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外壁塗装は30年塗り替え要らずの時代に代わります。


お客様から外壁塗装の塗り替えへは10年ごとにしなくてはいけないのですか?と言う問い合わせがありました。
  新築住宅は最初にだいたい8年~10年目に一回塗り、その後は外壁使う外壁材の種類によって違いますよと話しました。
  外壁塗装・大阪のゆとりでは一回塗装したら30年再塗装の必要のないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めします。
  これですと30年間再塗装の必要もなく塗膜は10年の保証もありますから安心ですよと言いました。
  新築から2回目の塗装がシリコンの場合はやはり10年目に再塗装をした方がいいです。又ウレタン塗装の場合は2回目は5年目に再塗装の必要性があります。
  これは材料の紫外線に対向性の違いです。
  ルミステージは材料は少し最初は高額ですが、30年のお得感は違います。
  最初によいもの使っておいた方があとあと有利になります。
  外壁塗装・大阪のゆとりはお客様のお得な提案しています。
  お気軽におたずねください。
 
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外壁塗装は30年塗り替え要らず


より永く住み続けるいえづくり」は外からの障害を防ぐ屋根・外壁の選択が絶対に肝要となります。    その厳しい環境に晒された屋根・外壁には継続的なメンテナンスが不可欠なのです。    

外壁の塗装は住宅の保護機能として賢く住宅を守る工夫の一つなのなのです。
今までは10年に一回の塗装と思われていましたが、外壁塗装大阪のゆとりの推薦する
外壁塗装はAGCのルミステージは30年再塗装の必要のないフッ素樹脂の塗装材です。
朝晩の寒さは厳しい季節になりました、日中の温度差もはげしいです。永く住む住まい造りは外壁塗装のゆとりにおまかせください。

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外壁塗装の保証とは。


人の言葉は文字にするといろいろな意味に変化します。

丁寧な説明でも言葉の受け止め方によって言葉のとらえ方が違ってきます。

先日、外壁塗装工事させていただいたお客様に外壁塗装の保証書を提出した時、メーカーに外壁塗装の感想を書く欄がありまして、お客様は大変満足をされていましたが、一言疑問に思うことがあったみたいで、メーカーの手紙にそのことを書かれたので、メーカーからはクレームと思われすぐにメーカーの営業と同行することになりました。

お客様はとても喜ばれているのですが、壁の剥離の手直しで施主の了解の後に補修したので、そこの面が少し目立つようになったのが気になったようでした。

お互いの言葉足らずが意志の疎通が欠いたようです。

少しの説明不足がまたらしたけっかです。

外壁塗装の保証戸いう言葉もひとり歩きをしています。またこれは電化商品とか自動車の保証と間違われていることもありあす。

外壁塗装の場合は塗装メーカーの保証書の発行はありません。

その所を誤解せずにいてください。

やはり言葉が大事と言うことでした。

 

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日時:2014年9月27日 10:06
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外壁塗装の相見積の間違い」


外壁塗装では外壁塗装の金額だけの比較では必ず間違いがあることは見抜けないでしょう。

どのような工事をするのか、また外壁塗装材の材料の違いなど。

それと塗装業者の保証について、まず保証と言う言葉では自動車メーカーの保証や家電メーカーの保証を思い浮かべられるみたいのですが、まるで違うということもお客さんはわかっていないようです。

塗装業者の保証は単に塗り忘れをしていた時に再度塗りますよというところでしょうか。

例えば塗膜が剥離した場合などは材料の保証はしません。

工事金額だけで見積書を比較してはだめなのです。

先日、お客様から外壁塗装をしたいと思い2,3社から見積りをとったところそれぞろ各社が金額が違うので、何が本当の価格なのかわからないと言われました。

外壁の塗装工事で同じ答えはないでしょうと答えましたが、お客様の望んでいるものが工事会社に伝わらないので、それぞれの会社の想いで見積りを出していますよと答えましが。

お客様の望んでいることが、ただ建物に色を付けて、ちょっときれいにしたいのか、それとも悪いところや今後悪くなる目地なども直して、長く再塗装しなくてもよい工事を望むのかによって外壁塗装材も違いますし、また工事の方法も違いますよと言いました。

外壁塗装は形が無いものです、だから工事の材料、内容、材料の保証書、リフォーム瑕疵保険のなどでいろいろ違いが出てきます。

外壁塗装ゆとり大阪では永く再塗装の必要の要らないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で安心出来る塗装工事をお薦めしています。

 

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屋根・外壁塗装の目的はなんですか?


今、お客様に問いたい。

お客様の外壁塗装はなんですか、ただ色を付けるだけでしたらもったいないと思いますが。

外壁塗装の目的は外壁に色を付けて住宅を美しくする事も目的の一つですが、本来の目的は住宅を守るための外壁の塗膜を守り、住宅の健康を守ることは住んでいる家族の健康を守ることなのです。

だからいつまでも健康を守る外壁塗装は30年長持ちし、塩害に強いルミステージで強い住宅にしましょう。 計画図.jpg


ゆとり+公共機関で=住活はいかがですか?


先日、大阪にお住いのお客さんから先ごろ両親を大阪に住むことになったので、四国の田舎の実家に月に一回管理と掃除に変えるのが大変なので何かいい方法はないかとの相談を受けました。

お話の中では住宅はまだ新しく、耐震性もあるとのことですので、移住住み替え支援機構で利用できるのではと思い提案しました。

もちろん移住住み替え支援機構を利用するにはいろいろな制限がありますが、すべて整っているようなのでこちらを利用することによって、住宅の再利用ができます。

日本には800万個の空き家があるそうですが、実際利用のできる住まいは2割くらいは利用できると思います。つまり160万個の住宅を再利用することで住宅がお金に代わるのです。

今住宅の住活を検討しませんか。

お子様を育てる住宅は一戸建ての暴れてもよい住宅は最高です。

住める住宅で住まなくなった住宅をもう一つの年金として利用しませんか?

 

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住宅ローンの見直しと外壁リフォーム


今は住宅金利が最低の金利に下がってきました、どこの銀行も住宅ローンの下げ幅競争している今が住宅ローンの返済を検討してはいかがでしょうか?

そしてその資金で返済計画の見直しはいかがでしょうか、または住宅の外壁塗装に使われてはいかがですか。

まだ10年ぐらいだからと外壁塗装はまだ大丈夫と思っておられることでしょうが、実際のところ外壁塗装はかなり傷んでいます.

なぜなら建物の予算の中で最後に予算化するのは外壁塗装なので予算の少ない中で見積もられるのでどうしても金額の低い外壁塗装材が使われています。また塗り替えを考えますので最低の条件のものが使われています。

特に住宅などでは玄関側の表面と裏面では材料の違う予算の安い材料が使われている住宅を良く見かけます。多分7年から8年ぐらいで塗り替え計画を予測しているからでしょうね。

だから今住宅ローンの金利の安いときにローン返済を見直して、金利が安くなったら返済計画とともに、外壁塗装を塗り替えしませんか。住宅の健康は家族の健康です。

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嘘を教える塗装業者、


昨日、お客様から相見積もりだけで外壁の塗装を検討しているので打ち合わせに来てくれますか?との電話をいただき訪問しました。

今の外壁塗装はリシンの吹付ですが、これは住宅の中の空気を外に出すから一番いい外壁塗装とお客様に説明していることでした。

つまり住宅の壁の中の空気を外に出すということは中に外の湿気もまた吸い込んでいるということですね。つまりは湿気を住宅の壁の中に湿気をためて壁の中をカビだらけにしてしまうということなのです。

あまりにも知識のない塗装業者でびっくり。何のために塗装をするのかもわからず、正しい知識の持った先輩から教わらずにただ塗るだけのこのような人が塗装業というのは業界としては恥ずかしい。

外壁塗装は外からの湿気を入れることは住宅にとってはカビの生える原因にもなりますし、また

雨漏りの原因にもなるのでこれらを断つことも外壁塗装の目的でもあります。

 

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日時:2014年9月20日 01:16
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塩害対策外壁リフォーム(鉄骨コンクリート住宅編)


塩害が起きる住宅というのは海岸線から8キロ以上離れているところでも、起きると言われているのですが、だいたいは2キロ範囲内が塩害が起きやすい場所とされています

住宅の塩害の特徴としては、鉄筋コンクリートが塩害の被害を受けた場合にはコンクリートに侵食してしまった塩分の中にある成分の塩化物イオンが鉄筋を腐食させてしまいます。
 
この腐食に伴って膨張し始めてしまい鉄筋が膨張することでコンクリートそのものに引っ張る力が働きますからコンクリートがひび割れる可能性もあります。
 
他にもひどい場合にはコンクリートがはがれおちるという特徴もあります。鉄筋コンクリートだからって油断ができません。

外壁や屋根を洗浄しやすいように施工しておくという方法です。


 外壁や屋根の素材に、耐塩性の強さを発揮できる素材を選ぶ事も重要なのですが、自然の雨を利用して、建物全体を洗浄させるという効果を強める対策のほうが重要なのです。


もしも、雨による洗浄効果を発揮しにくい屋根や外壁の場合には、洗浄効果を発揮しやすい素材の外壁や屋根に交換リフォームすると良いでしょう。


 塩害は時間を掛けてもたらされるので、慌てずに、しかし着実に処理していく事が大切です。

だからこそ雨で洗浄する塩害に強いルミステージ(フッ素樹脂)で外壁の塩害対策リフォームをしましょう。

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外壁塗装で住宅の塩害は防げます。


木造住宅の場合でも防水対策や耐水対策が必要と言えます。特に塩害では塩害に強い外壁塗装材を塗る必要がありまが、海岸が
近い地域では塩害対策として洗浄し汚れの落ちやすい外壁塗装材で外観を施工することも一つの方法です。

例えば飛行機や船、鉄橋などは塩害に強いフッ素ルミフロンが使われていますし、また鉄塔は必ずフッ素素材で塗装するように
国土交通省で決められています。

住宅の塩害も海岸線沿いの2キロ以内とは限らず、海岸線から10キロの距離でも塩害が起こりうると思います、また河川の近くの
住宅でも風に乗って飛来する塩害があることも考慮するべきでしょう。

塩害に強い塗装は樹脂系の塗装材ですがその中でもフッ素樹脂は一番強い。塩害はすぐになることではなく長い時間をかけて塩害になるので
自然に雨で洗い流してくれる素材を選んではいかがでしょうか。


塩害の起きやすい海岸線から2キロ以内の外壁塗装


先日西宮市の海岸線沿いの内陸2キロくらいのお客様から外壁塗装の相談がありました。

外壁塗装をしたいのですがどんな外壁塗装が良いのでしょうか?という質問でしたので塩害に強いAGCもフッ素樹脂ルミステージをお勧めしました。外壁塗装にはウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂と樹脂の3種類の趣旨の塗装材がありますが、コストを安く仕上げるのであればウレタン樹脂やシリコン樹脂でいいのでしょうが、塩害のあまり気にしない場所でも5年から10年に塗り替えの必要があるのに、塩害の起きやすい場所では塗り替えの期間がもっと短くなり4年から8年くらいで塗り替えになるとお金も維持的には安いですが何回も塗り替えになりコストも高くつくので、ランニングコストのかかりにくいルミステージ(世界特許取得)をお勧めしました。

外壁塗装の塗り替えは色を付けるだけでなく建物を守るための外壁塗装ということです。

赤ちゃんの肌のようにすべすべの肌はいつまでも保てませんが、30年間ルミステージは外壁の保護をしてくれます。

塩害地域の住宅(海岸線2キロ以内の住宅は)外壁の塩害を顧慮した外壁塗装を検討ください。

ゆとりはいつでも外壁塗装の相談承っています。

 

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住宅ローンの借り換えと外壁塗装


今、住宅ローンの金利が最低に」下がっています。

今住宅ローンをの借り換えをすることで総支払額を減らせる可能性があります。

下記条件に当てはまる人は今検討してください。

①ローン残高が1000万円以上ある

②ローン期間が10年以上ある

③現在の金利が2%以上

④10年以上前にフラット35で契約

⑤ローン残高がわからない

 

以上上記の要件に当てはまる方は住宅ローンの借り換えをすることで返済金がやすくなります。そこで浮いたお金で30年長持ちの外壁塗装はいかがでしょうか。

外壁塗装は建築後10年以内に一度は住宅を守るために必ずしなくてはなりません。

そこで自己資金0円でで外壁塗装をしませんか、ゆとりは自己資金0円の外壁塗装のお手伝いしています。

しかも30年長持ち塗装塗り替え要らずで10年保証のルミステージで。

 

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塩害に強い外壁塗装


塩害が起きる住宅は海岸線から10キロ以上離れているところでも起きると言われていますが、大体2キロ範囲以内が塩害の起き安い場所とされています。

塩害が起きると言われている場所での外壁塗装も塩害に強い外壁塗装ではなりません。

一般に。外壁塗装にはウレタン系、シリコン系、フッ素系樹脂の塗料がありますが、ウレタン系やシリコン系では塩害のない地域でも5年から10年の持ちしかありませんから、塩害の起こりうる地域ではもっと樹脂の寿命は短いと思われます。

外壁塗装は3回までの塗り替えでは外壁の塗膜の剥離は起きにくいのですが、3回目以降はやはり調査のうえ再度モルタルやサイデングの帳面を調査したうえで塗り替え計画をすべきでしょう。

それを検討したうえで30年長持ちする外壁塗装ルミステージ(AGCのフッ素樹脂)を塩害地域ではお勧めします。

海岸線から2キロ以内の住宅地での塗装は安かろうではなく強い家づくりを考えてしっかりした外壁塗装材ルミステージ(世界特許取得)を塗装してくさい。

特に太平洋側の海風によって内陸部に塩風は吹いています。家族の健康もしっかりした住まいを。

 

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日時:2014年9月15日 09:32
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住まいの屋根・壁大丈夫?


この頃雨の降りかたは想定外の雨量であちらこちらで雨の洪水が起きています。

住まいも屋根の雨量に耐え切れず樋が曲がったり、屋根の棟が雨水が入って雨漏りが起きたり、また壁が雨で塗膜がなくなっていたのがさらに壁の塗膜がたたきつけられてモルタルがむき出しになってしまいました。

モルタルは水をしみこみます、住まいのためには決していいことではありません、またクラックなどから雨水が入り壁の中に雨水が入り壁の中が濡れています。

今からでも点検をして住宅の健康を考えてください。

外壁塗装には世界特許取得のルミステージで塗装をお勧めします。

 

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異常な豪雨には火災保険で修理。


最近の豪雨は一部の地区のみの集中豪雨。

先日は広島、今回は北海道で集中豪雨と思いきや、一昨日は伊丹でも短時間の集中豪雨でした。

また東京でも一部地域では交通マヒをするような豪雨でしたがみなさんの住まいはいかがですか?

住宅の屋根の点検はいかがでしょうか?この頃の気象では何があってもおかしくはありません、だからこそ日頃の住宅の点検が必要なのです。

また自然災害では火災保険での補修費用が使えますのでお気軽にお声がけしてください。

 

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この豪雨に住まいは耐えられますか?まずは点検、調査を


塗装の計画図

計画図.jpg今朝はすごしやすい季節になりました。

このところの豪雨はものすごいすごい爪あとを残していきましたが、それでも季節は過ぎていきます。

今の住まいはこの豪雨に建てられますか?すぐに屋根、壁の点検はいかがでしょうか。

いつ外壁塗装するのですか?今でしょう!と言う言われていますが、ただし今どこの職人さんも大忙しです。さらにまた来年から消費税が2%も上がりますのでお急ぎの方は至急に検討すべきでしょう。

外壁塗装の大阪ゆとりは30年長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)を外壁塗装におすすめしています。

なぜなら30年間再塗装のいらないルミステージ(フッ素樹脂)の比較をすると、シリコンで10年、ウレタンで5年の塗装の必要があるからです。

無駄を省き、いつまでも美しさを保つ外壁塗装はルミステージ(フッ素樹脂)。

また世界特許も取得している世界にただ一つの外壁塗装です。



いよいよ秋本番、気温はまだ暑いが夜が少し涼しく感じる季節になりました。

この季節は外壁塗装工事をするには最適な季節になりました。

先日あるニュースでフッ素樹脂は橋梁や高層ビル、化学プラントなど外装に塗る塗料で、建物をさびや腐食から保護する。最近では太陽熱を反射し熱をさえぎる性能の高さから塗るエアコンとして建物につかわれるほか、薄く塗っても保護性能が変わらないという記事が載っていました。

大阪城や東京スカイツリーにも使われていますが、鉄塔は必ずフッ素樹脂の塗装を使うように国土交通省から指定されています。

外壁塗装・大阪ゆとりでは5年前から外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で最高の塗装工事をさせていただいています。しかも世界特許取得の世界で1番のAGCのルミステージを仕様。 計画図.jpg

しかも外壁塗装工事にはメーカーからの10年保証もついています。

外壁塗装工事については、外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください

日時:2014年9月11日 01:07
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秋の外壁塗装工事の季節になりました。

外壁塗装の見積もりは相見積もりでしましょう、ということが書いてありますが、本当の塗装の違いが判る方は相見積でもいいのですが。

外壁塗装工事の金額は皆工事会社によって違うのはご存知だと思いますが、なぜ違うのかはわかりますでしょうか?

外壁塗装に使う外壁塗装材の違い、工事の方法の違い、職人の経験によっても工事金額が違います。

まずは外壁塗装材の違いですが、外壁塗装材にはアクリル、ウレタン、シリコン、フッ素樹脂、の4種類の樹脂があります。

アクリル樹脂は3年、ウレタン樹脂は5年、シリコン樹脂は10年、フッ素樹脂は30年位の耐候性の違いがあります。

これによる外壁塗装材の価格も必然的に違います。

つまり長持ちする材料を使うのか又は3年ごと、5年ごと、10年ごとに塗り替えするかはお客様の自由ですが、外壁塗装ごとに仮設足場や外壁の高圧洗浄を繰り返して無駄なコストを何回もかけるのかと言うことです。

だから長持ちする外壁塗装ルミステージは材料材は値段が高いが30年を考えたらお得な外壁塗装と言うことがおわかりになるでしょう。

金額だけではなくランニングコストも考えた見積書と比較してください。

 

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日時:2014年9月10日 01:56
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塩害に1番強い塗装をご存知ですか?


外壁塗装大阪ゆとりの使用している外壁塗装材は世界特許取得。

一般にの塗装材は特許商品ではないので世間ではあふれているのですが、塩害に強い外壁塗装材はAGCの世界特許取得のルミフロン。

ゆとりの仕様しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年の長持ちで、30年再塗装の必要のいらない外壁塗装なのかは、フッ素の分子の配列の違いで、30年の長持ちする外壁塗装なのです、しかも塩害に強い商品で橋梁や船、飛行機なおにも使用、また大阪城にも使われています。

他社にもフッ素樹脂の塗装はありますが、フッ素だから30年再塗装の必要が無いのではなく、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)だから30年再塗装の必要が無いのです。

日本の木造建築は86年持つと言われています。それだけに手入れをすればいつまでも美しい住まいを作るのです。

無駄の無い外壁塗装は10年ごとに塗装するにでは無、く30年長持ちするAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で無駄の節約しませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはあらゆる住まいの相談を受けています、お気軽に相談ください。

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ルミステージは世界特許取得の外壁塗装材です。


外壁塗装大阪ゆとりの使用している外壁塗装材は特許商品です。

一般にの塗装材は特許商品ではないので世間ではあふれているのです。

何がゆとりの使用しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年の長持ちで、30年再塗装の必要のいらない外壁塗装なのかは、フッ素の分子の配列の違いで、30年の長持ちする外壁塗装なのです。

他社にもフッ素樹脂の塗装はありますが、フッ素だから30年再塗装の必要が無いのではなく、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)だから30年再塗装の必要が無いのです。

日本の木造建築は86年持つと言われています。それだけに手入れをすればいつまでも美しい住まいを作るのです。

無駄の無い外壁塗装は10年ごとに塗装するにでは無、く30年長持ちするAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で無駄の節約しませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはあらゆる住まいの相談を受けています、お気軽に相談ください。

 

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塗装工事の保証とは、弊社での保証は塗料メーカーの保証です。


最近、外壁塗装工事でやたらと塗装業者の保証と言う言葉が出てきますが、

どのような意味で使われる言葉なのかわかりません。

外壁塗装の工事に対して保証するのか、はたまた外壁塗装の材料の品質について保証するのかが

あいまいな言葉で使われているように思われます。

外壁塗装の材料の保証でしたら塗装の材料メーカーの保証がまず必要になりますが、現在では塗装材料の保証をしているのはAGCコーテックの塗装材料だけで、他社では保証はしていません。

今、外壁の塗装業者が保証と言う言葉は自社の工事無いようについてのみの保証だろうと思います。

だから外壁塗装の工事業者と外壁塗装の打ち合わせの時には、外壁塗装の保証と言われたら何の保証なのか、工事保証なのか、それとも外壁塗装に使われている、外壁塗装材料の塗膜の保証なのか確認してください。

時々、外壁塗装の塗膜保証と外壁工事の工事保証とごっちゃになって勘違いをして、外壁塗装工事業者ともめていることがあるようです。

外壁塗装大阪ゆとりは、外壁塗装の塗膜保証はAGCコーテックのメーカーが保証していますので安心です。

お気軽にご相談ください。

 

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0円で外壁リフォーム。


外壁塗装と住宅ローンはいっけん関係がないように思われますが、これが今注目の的なのです。

住宅ローン金利が史上最低の水準に下がってる今、住宅ローンの借り換えで住宅の外壁リフォームが自己資金0円でできるのです。

住宅金利の低い今は利率の高い時期に借りた人にとっては借り換えのチャンスでもあり、また外壁塗装のチャンスでもあります。

住宅の外壁は住まいを守るためのにはとても大事な住まいの基本。

建築当初の外壁は必要最小限度で」仕上げられていますので、この金利の差額で自己資金0円で長く住まいを守る外壁塗装をされることをお勧めします。

 

外壁の計画図

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日時:2014年9月 5日 01:20
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最高に住宅の点検、屋根と外壁!


朝晩はすっかり秋めいて来ました。少し肌寒いくらいですが日中はまだまだ30℃くらいで汗ばむ位です。

今、外壁塗装や屋根の補修工事には最適です。夏場のゲリラ豪雨で雨漏りをした住宅は沢山ありましたが、最近は雨が少なくなってきましたので雨漏りが直ったと思われているお客様が多くいます。しかし何の補修もしていないので直ってはいません、ただ雨が降っていないので雨漏りがしないだけです。

雨漏りや壁の補修には雨の少ないこの季節に補修しましょう。

外壁塗装のゆとりは無料の住宅の健康診断しています。

又、有料にはなりますが赤外線カメラで住宅の雨漏り調査もしています 計画図.jpg


外壁工事はこの秋が最適!


九月に入り台風の季節になりました。

八月の異常な暑さと豪雨で住宅は痛めつけられています。

外壁塗装大阪ゆとりにもたくさんのお客様から雨漏り調査の依頼があります。

特に屋根、外壁あたりからの雨漏りと見られます。

外壁は小さなクラックや塗膜からのあまもりの浸入があります。また屋根の棟瓦のずれ、漆喰の剥離、谷のずれなどからでも雨漏りがありますので、早めの点検をお勧めします。

住まいの病気は早めの検診で、安心の住まいとなります。

外壁塗装大阪ゆとりで安心の出来る30年長持ちの住まいにしてください。

 

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外壁塗装は今が最適!


朝晩はすっかり秋めいて来ました。少し肌寒いくらいですが日中はまだまだ30℃くらいで汗ばむ位です。

今、外壁塗装や屋根の補修工事には最適です。夏場のゲリラ豪雨で雨漏りをした住宅は沢山ありましたが、最近は雨が少なくなってきましたので雨漏りが直ったと思われているお客様が多くいます。しかし何の補修もしていないので直ってはいません、ただ雨が降っていないので雨漏りがしないだけです。

雨漏りや壁の補修には雨の少ないこの季節に補修しましょう。

外壁塗装のゆとりは無料の住宅の健康診断しています。

又、有料にはなりますが赤外線カメラで住宅の雨漏り調査もしています。

 

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日時:2014年9月 2日 01:45
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本物の外壁塗装工事とは。


外壁塗装工事価格の違いについて

外壁塗装工事の工事費はいろいろな業者によって大きな違いがあります、それは基本となる物がないからではないでしょうか?

外壁に塗装する材料の違い、また職人による工事に対する考え方の違いなどによって工事単価が違うのではないでしょうか。

先日3階建ての事務所と住宅の共同住宅で築20年で初めての外壁の塗装をするとの事、しかも雨漏りがしているのでこの改修工事をしたい、そして今後30年は塗装しなくてもいい材料を使ってほしいとの要望でした。

当然3社の相見積との事、ゆとりはまず雨漏りの改修を第一に考え、建物補修を目的で工事を提案、その次に塗装が30年長持ちするルミステージ(フッ素樹脂)、そしてリフォーム保険を工事内容に付けました。

当然、見積もりの工事金額は高くなりますが、なぜ高くなるのかをお客様に説明を詳しく説明させていただきました。

最終にはゆとりが一番金額が高いのですが、工事が安心出来るとのことで工事の依頼を受けさせていただきました。

今回の台風12号、11号の暴風にも雨漏りもなく安心して、ゆとりに工事依頼をして良かったとのお話でした。

つまり外壁の塗装工事はただ金額が安いからと飛び付かず、本当にしっかりした工事が出来ているのか確認するのも大事です。

外壁塗装・大阪ゆとりはお客様の目的にあった外壁塗装工事を行っています。

 

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海岸線から10キロ以内の住宅の塩害対策とリフォームと木造住宅


塩害が起きる住宅というのは海岸線から8キロ以上離れているところでも、起きると言われているのですが、だいたいは2キロ範囲内が塩害が起きやすい場所とされています。

岸が近い地域の住宅は、塩害による被害が確認されたならば、迅速に適切なリフォーム工事をしてもらいましょう。


 塩害は建物の柱や梁を腐敗させる事があります。


 表面的には、外観のサビなどが分かりやすいダメージの症例なのですが、建物の内部に少しずつ塩害の影響は及ぶものです。


 特に木造建築一戸建ての場合には、防水対策と耐水対策が必要と言えますし、防水も耐水も施工は可能なのですが、塩害の場合には、耐塩性を建物の外観や内装に施工する事は可能なのですが、防塩対策というのは極めて困難あるいは不可能と言っても良いものなのです。

 


 海岸が近い地域では、塩害への対策として、洗浄しやすいように外観を施工する場合があります。


これは外壁や屋根を洗浄しやすいように施工しておくという方法です。


 外壁や屋根の素材に、耐塩性の強さを発揮できる素材を選ぶ事も重要なのですが、自然の雨を利用して、建物全体を洗浄させるという効果を強める対策のほうが重要なのです。


もしも、雨による洗浄効果を発揮しにくい屋根や外壁の場合には、洗浄効果を発揮しやすい素材の外壁や屋根に交換リフォームすると良いでしょう。


 塩害は時間を掛けてもたらされるので、慌てずに、しかし着実に処理していく事が大切です。

でもあわてることはありません、塩害に強くしかも雨で洗浄できる外壁塗装材がAGCのフッ素樹脂ルミステージ低汚染タイプの塗装材です。

ルミステージの塗膜は水になじみやすい性質(親水性)を持たせているので、雨が降ると水膜が汚れの下に潜り込んで汚れを洗い流してくれます。

塩害に強いフッ素塗料のルミステージでしかも雨で塩害も流れ落としてくれる外壁塗装です。

次回は鉄骨住宅編

 

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住宅ローンの見直しと外壁リフォーム


昨今の住宅ローンの金利の引き下げは過去最低の金利になっています。今この時こそ住宅ローンの変更して、浮いた住宅ローンの返済分で住宅の改修しませんか?

一番最初に住宅を建築した時の外壁塗装は最低の樹脂で塗装されています。だから5年から10年しか外壁は持ちません。

これはどこのメーカーも同じなのです、なぜなら住宅の建築予算では外壁は最後の余った予算の中から工事予算を算出しているので、あまり長持ちする外壁工事をしているとは言えません。

だからこそ今のこの時期に住宅のローンの見直して住宅の外壁塗装の見直ししませんか。

今は気象が大きく変わりました。はげしい豪雨や台風に痛めつけられた住宅こそま持つてくれるのは屋根と外壁なのです。

安心住まいには世界特許取得のルミステージこそがあなたの住まいを守ります。

しかも30年という長きにわたって住まいを守ります。安い外壁塗装するよりも、1回で30年塗り替え要らずのルミステージで。

 

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豪雨


28日、夕方

河内長野市の一部地域で激しい豪雨。夕方の6時から8時ごろまでの短時間でこれこそバケツをひっくり返したような豪雨であったようです。

夕方にお客さんから雨漏りがしているので助けてとの電話を受けて翌日調査に行きましたが、

意外と屋根からの壁際かと思っていましたら、壁の小さなクラックから風の方向性で雨の侵入があった模様です。

長年壁の塗装をしていなかったので壁のクラックが水の浸入をさせたようなのでした。

普段は見落とすような場所からの雨の侵入。

再度、きっちりした外壁の点検と外壁塗装をお勧めしました。

その時は30年長持ちのルミステージで安心できる塗装をしていくつもりです。

ウレタン塗装やシリコン塗装の安ければ良いという塗装工事ではこれからの気象条件では住宅は守れません。安心できる外壁塗装は世界特許取得のの30年長持ちのルミステージで健康生活を。

 

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日時:2014年8月30日 11:31
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外壁塗装の命は樹脂です。


意外と知られていないのは外壁塗装の寿命は何で決まっているかを皆さんは知りません。

また外壁塗装業者も何回も塗装をしてもらいたいから安い樹脂の塗料を使って安さを強調していることがたた見受けられます。

お客さんもどんな樹脂で塗装したかを知らず、とにかく安い塗料で塗装されたとして、いつまでその塗装の寿命があるかは知らないし、とにかく安ければ良いという気持ちがあるのではないでしょうか。

お聞きする言葉で10年ぐらい前に塗装したよ、と言われる人はほとんどが15年から20年前に塗装をしていてそれも一番安いウレタンの場合が多いですね。

塗装をする場合はどんな樹脂の塗料で何年くらいの寿命なのかは知るべきでしょうね。

また海の近く(10キロ以内)の場合はウレタンや、シリコン塗料では塩害に弱いので、その場合はAGCのフッ素樹脂ルミステージでないとすぐに劣化しますので、気を付けてください。

ただ安い塗料で塗装しても樹脂には寿命があります。

また塗装は何回も塗り重ねができない商品であることも事実です。

本来塗装の塗り替えは3回まで、そのあとは外壁の点検をして、塗膜の調査をきっちりしたうえで再度塗装をしていただきたい。

これが本当に外壁をして住宅の寿命を守ることなのです。

住まいの健康は家族の健康、孫の代までも健康な住宅にしてください。

 

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塩害は住宅の外壁には大敵です。


それにつけても暑さはまだまだ続いていますが、いよいよ台風のシーズンになりそうないやな季節です。

今年の夏は特に豪雨などで被害の多かった地域がありました。

台風の12号、11号の影響で豪雨の被害が台風の来なかった福島などで水の被害があるとは思いませんでしたがありました。

これでしばらくは秋の台風が車では被害がないと思っていたら広島地区の豪雨による土砂災害。

寒冷前線の影響で一部地域にのみ豪雨が降り続くために山の斜面の土砂が崩れて多くの人が犠牲になりました。

この傾向は日本のどこの地域でも起こりうるとのことです。

神戸地区の土砂も同じ傾向らしいとのニュースもありました。

また神戸の山手などはあのような雨の降りかたでは海風の影響で塩害の被害もあるようです。

特に神戸地区では海からの強風と豪雨で塩害が近畿では一番被害の多いところと聞いています。

海から10キロまでの距離にある建物は塩害にあっています。

大切な住宅です、外壁塗装はただ塗るだけではなく塩害も考えた外壁塗装をするべきです。 計画図.jpg

住宅の壁は塩害には弱いのですが、あまり知られていないのですが、塩害に強いAGCのルミステージで30年長持ち、しかもメーカー10年保証です。

最近は外壁の塗装の工事にも異変があるのかわかりませんが、しっかりした雨漏りの補修をした外壁の塗装工事が必要です。

ただ塗るだけの塗装では2~3年で塗膜ははがれ、また雨漏りがおきてしまいます。

外壁塗装は安心の出来るしっかりした外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

相談は無料です。


海から10キロまでの住宅は塩害の危険性あります。


このところ豪雨によ土砂崩れの被害の放送ばかりですが、これは広島だけでなく神戸の六甲あたりでも起こりうるとのニュースがありました。山の急斜面で真砂土の場所が危ないようですね。

また神戸の斜面では海風からの円買いも起きているようです。特に住宅の壁では意外と知られていないのですが、塩害の被害については考えられていません。

特に神戸地区では海からの風で10キロくらいまでの距離の住宅は毎日塩害にさらされていると思われます。

塩害にいt番強いAGCのルミステージで外壁塗装しませんか。安心してこの豪雨にも耐えられますよ。

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火災保険で住宅の改修を!


このところあちこちで豪雨による住宅の被害が出ています。場所によっては広島地方のような土砂崩れもありました。

これは近畿地方でも起こりうることのようです。

火災保険で豪雨などの被害があった場合は保険で修理できることはご存知ですか?

意外と知らない人が多いと思いますが、被害にあったらまず連絡ください。被害によっては自然災害で保険の申請ができます。

住宅の改修には火災保険で被害については補修できますので、最近の豪雨でたくさんの方が被害にあっておられると思いますので、お気軽に相談ください。外壁塗装の相談もしています。

 

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土砂災害と暴風雨と塩害


先日起きた暴風雨による土砂災害はいま日本のどこにでも起こりうる事態になってきました。

あまりのも短時間での豪雨で土の中にしみこむ時間が短すぎて、真砂土に水が霜込土の表面が流されることは、広島の山だけではなく、関西にもいろいろな場所で起こりうると忌まれています。

特に近畿でも関西屈指の高級住宅街と言われている六甲の住宅街もその危険性があるとのニュースがありました。

また神戸地方では海と山が近いので急斜面もたくさんあります。今後は土砂崩れには気を付けるべきでしょうね。

また神戸地区においては海からの風も吹いています。住宅の塩害も起こりうる場所としては一番多いところと思われます。

住宅の外壁では塩害はもっとも気を付けなければならないのですが、意外と皆さんは塩害には無頓着です、

外壁塗装では塩害に強い外壁塗装はルミステージだと思ってください。

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この豪雨では外壁が耐えられません!


今、日本の気象の変化で雨の降りかたは以上です。しかも豪雨のような部分的な雨の降りかたですね。今回の広島地方での豪雨は激しい雨が短時間で1か月で降る雨の量が短時間で降っています。今回は山の土砂崩れもこのような「現象から起きたようですね。

以前のようなしとしと降るような雨ではなく、バケツをひっくり返したような雨が続くとさすが住宅の屋根や壁も耐えられません。

このような時こそ住宅の点検を怠ってはならないのでしょうか?

今のような状態では屋根しかり、住宅の壁も耐えられません。住宅の壁は特に薄い塗膜で守られていますが、今までのウレタン塗装、シリコン塗装では耐え切れません。

これからの壁の塗装は旭硝子の世界特許取得のフッ素樹脂ルミステージでないと耐えられないのではないでしょうか。

今までのように外壁塗装は単に安いからの塗装ではなく、住宅を守るための外壁塗装に変えることをお勧めします。

ルミステージの専門メーカー外壁塗装のゆとりにご相談ください。

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住宅の火災保険で屋根改修工事


先日外壁塗装の依頼を受けて訪問しますと、屋根からの雨漏りがするとのことですので屋根の点検をしますした。

瓦自体が何枚かわれていましたが、それより大屋根の棟の漆喰がところどころとれていて土が出ていました。

この原因は先日の2回の台風で劣化していたところに今回の暴風雨で飛ばされていることがわかりました。

また軒樋もあまりにも急激な雨で持ちこたえられずに曲がってしまいました。

これらの補修には火災保険を加入されていましたので、火災保険の申請で補修工事ができました。

 

 

原因はこれだとわかりましたので大屋根の棟の積み替えと谷の板金もさびて穴があきそうな状態でしたので交換しました。これでまた30年以上は安心です。

ついでに足場工事が必要でしたので外壁塗装もしていただきました。

外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)ですので30年再塗装の必要はありません。

この季節台風や秋雨前線が日本の空に気ます。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根・ベランダの雨漏り対策も万全に調査・工事をしています。

また赤外線カメラの調査もしていますので、お気軽にお電話ください。

 これから秋にかけて台風の季節です、今までのような雨風ではないように思います。

集中的な豪雨には屋根も耐え切れなくなり雨漏りの発生も増えています、今のうちに住宅の点検をお勧めします。当然外壁塗装も!

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正しい外壁塗装の目的


住宅の外壁は過去は土壁の塗り壁でしたが時間とコストがかかるので、30年~40年位前からモルタル壁の2回塗りに変わってきました。、その後モルタル壁はセメント色仕上がりになりましたが、少し美観的に色モルタルをつけて住宅の外観を美しく見せるようになりました、その後色モルタルではなく吹付タイル塗装材で外壁の塗装を仕上げるように変わってきたのです。
ウレタン塗装、シリコン塗装の溶剤型のシンナーで溶かした塗装材でしたが、、これには大きな欠点がありました、それはシンナーの臭いです。今では
水性の塗装が出来ましたので水性の塗装材が主流になっています。
外壁塗装に使われる塗装材は大きく分けると樹脂の成分はウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂になると思います。
よく耳にするセラミック塗装とか光触媒塗装とかは樹脂のなかにこれらの成分を混ぜ合わせて作られたものですので、外壁塗装の命はやはり樹脂の性質が一番大切です。

外壁塗装の住宅での塗り替えは本来2回までは問題なく塗り替えが可能ですが、実は3回目以後の塗り替えは下地の調整後、場合によっては塗膜の剥離の状態を確認の為に剥離試験のちに、塗装を進めますが、本来は外壁塗装の全面剥離をして塗装をしてほしいとのこと。

これはどうゆうことかと言いますと、同じ壁に何回も塗り重ねをすることはもとの一回目、二回目、三回目の塗膜が傷んできているのにその上に塗り重ねは出来ませんよ。
塗り重ねをする場合は元の塗膜を調査したうえで、傷んだ塗装を剥離したうえで塗装してください。

だから外壁塗装は3回までが限界ですよ。(ただし外壁の塗膜の補修をしたうえでの塗り重ねはそのつど調査、剥離の繰り返しの手間をかけてください。)

特に公共事業の建物では塗膜の全面撤去のうえ、外壁塗装をしますが、塗膜の剥離などの保証はしないとのことでした。

つまり、外壁塗装ではウレタン樹脂塗料5年、シリコン樹脂塗料10年、フッ素樹脂塗料20年くらい、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)30年の塗り替え時期を考えると、新築住宅以後の塗り替え計画で2回塗り替えをする場合はウレタン樹脂塗料では10年、シリコン樹脂塗料20年、フッ素樹脂塗料40年、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)60年は外壁塗装の寿命です。

{塩害の発生しない地域での樹脂の寿命です。電力会社の鉄塔はAGCのルミフロン(フッ素樹脂)が使われています。鉄塔はフッ素樹脂の塗装が国土交通省の指定です}

 

つまり日本の住宅の寿命は国土交通省の調べでは86年(平均)とあります。

住宅のライフサイクルを考えると、ウレタン樹脂塗料やシリコン樹脂塗料では86年外壁を持たせることが出来ないことがわかります。

(3回目以降の塗装では外壁の状態によっては部分剥離か全面剥離が必要になり、無駄な経費が塗装費以外に掛ってくるのです。)

これが外壁塗料メーカーが明かさない外壁塗装の真実です。

 

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(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
 
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→外壁の乾燥(1日あける)→ドア、窓の養生→目地シーリング→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了

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日時:2014年8月22日 01:35
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外壁塗装の目的とは


 

外壁塗装工事をしていてなぜこんなことになるのだろうと疑問に思うことがたたあります。

外壁塗装の目的は一つは建物の美観ですが、もう一つは建物の保護ではないでしょうか?

外壁塗装工事と言うと皆さんすべて一緒だと思われているでしょうがすべて違います。

下地工事の違いで後の住宅の健康の違いが工事の後の何年後かに現れるのです。

特にセラミック系塗装の表面の塗膜の剥離や塗膜のクラックなどでここから雨が入り塗膜が浮いていてさわると取れてしまいそうです。

これは最初に塗装をするときの下地処理が完全にしてないため、最初の下地と再塗装の下地が接着していないためにおこると思われます。

またこれらが原因で雨漏りなどもするので外壁塗装するときはこれらも注意深く調査してください。

住まいは一生ものです。外壁の再塗装は外壁に色を付けることではなく、外壁の塗膜を補修、再生させることなのです。

いつまでも元気な住宅は雨漏りのしない住宅にしてください。

 

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日時:2014年8月21日 10:09
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今から秋雨前線のために住宅の点検


広島では猛暑が一転して雨の天候に変身、しかもスコールのような豪雨で今度は山の土砂崩れ。

たくさんの人がなくなりました。

雨の怖さをまざまざと見せつけています。

今年の秋は秋雨前線と台風で雨漏りの被害が増えるでしょう。

以前に雨漏りらしい症状があるところは早急に調査・診断しませんか?

外壁塗装・大阪ゆとりは西日本唯一の赤外線カメラで外壁・ベランダの雨漏りの調査を格安で行っています。

雨漏りは木を腐らせたり、また室内の壁にカビをはっさせる原因になりますので早めの手当てが必要です。

雨漏りがしているかなと思ったら外壁塗装・大阪ゆとりに電話ください。

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雨漏りがしているかなと思ったら外壁塗装・大阪ゆとりに電話ください。


近畿の一部地域で豪雨


盆休みも終わり昨日から仕事が始まった企業も多くあるでしょうね。

この盆休みの最後には一部地域ではすごい豪雨になって床上浸水のところがあり、また土砂崩れで塘路の寸断も見受けられました。

でも意外と大阪は豪雨もなく比較的穏やかな天気でした。でも今年の秋は台風が多いと天気予報では粗相しています。

このためにも住宅の外壁、屋根の点検はいかがですか。

意外と忘れられているのが外壁の塗装です。10年くらい前にしたと思い込んでいられるかと思いますが、壁を触ると真白く手につきませんか?

これは壁の塗膜が全くありません。雨が降ると壁に雨がしみていき、壁の中は水分だらけになっています。早急に外壁の塗装をお勧めします。

30年長持ちのルミステージで孫の代まで安心。しかもメーカーの10年保証在り。

住宅は一生モノですが、外壁、屋根、床下は一生モノではありません。

すぐに点検を。 計画図.jpg

日時:2014年8月19日 01:20
続きを読む"近畿の一部地域で豪雨"

一度住宅の検査してください。


お盆休みも終わり、今日からお仕事の人が多いと思います。

でもこの暑さ住まいは休んでいません。

お宅の住宅は大丈夫ですか。いつもちゃんと手入れしていますか、筑後10年目には外壁の検査していますか、屋根のかわらの検査していますか・

建物の外壁塗装工事は建物の外壁のメンテナンスとサッシ廻りのコーキング、目地のコーキング他のあくまでメンテナンス工事です。

つまり外壁のクラック、サッシ廻りからの雨漏りなどの補修工事が大きな目的なのです。

一般に外壁塗装工事は塗膜がなくなってきたので色を付けることが目的のように思いがちですが、

建物、住宅を永く維持するための健康管理と、保守点検の2点なのです。

外壁塗装・大阪ゆとりでは赤外線カメラを使って建物調査している西日本唯一の外壁塗装会社です。

 

計画図.jpg



壁の塗り替えは何回までできるかはご存知ですか?

本来新築から3回までが正しい外壁塗装です。だから4回目以降は壁の点検が必要なのですがされていないのが現状です。

傷んだ外壁に塗装しても傷みを隠すだけ、だからきっちり点検してください。

外壁の再塗装工事はあくまでも壁を補修する工事です。

一般に壁の再塗装は再度壁に以前の壁の塗膜が取れたので上塗りすることと思われがちですが、

本来の目的は長年雨風にさらされて風化したり、ヒビが入って雨などで傷んだ場所を見つけ補修をして、建物を維持することが目的です、つまり壁を手直しするドクターなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの再塗装は壁・屋上の補修工事が目的です。

外壁塗装の計画図は下記のように、

 

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日時:2014年8月17日 01:57
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夏の暑さ対策は塗るクーラーで


まだまだ暑さは続きます。

暑さ対策はいかがでしょうか?

いま外壁塗装をお考えの方に朗報です。外壁塗装は外壁塗装・大阪ゆとりの暑さを解消するAGCのボンフロンサンバリアを推薦します。

このAGCの優れたところは太陽光の当たる場所の表面温度を12℃抑制できることです。

つまり家の中の幅射熱のカットに効果があるのです。しかもフッ素樹脂なので長持ち30年くらい再塗装の必要が要りません。屋根の塗装には最適です。屋根裏小屋の幅射熱の温度を下げることで

階下の部屋の温度が下がるのです。

壁に塗るクラーボンフロンサンバリアで

夏の快適な住宅リフォームは外壁塗装・大阪ゆとりにお任せ。

暑い日はクールに、雨の日はクリーンに!

 

計画図.jpg


外壁塗装はゆとりにお任せ。


本日はお盆で世間ではお休みの会社がほとんどで、家で過ごしていられる方が多いでしょう。

普段は住まいをゆっくりと住宅を見ることもないのですが、一度屋根裏なり屋根の軒天などじっくり点検しては如何でしょうか?

雨漏りの箇所がないか?瓦の釘が抜けていないか?など台風対策、地震対策など、また壁の割れ、はく離など何気なく住んでいる住宅ですが、これからも永く住まいする住宅の健康管理をしてみてはいかがでしょうか?

もし住まいに不安がありましたらいつでも、外壁塗装・大阪ゆとりに訪問してください。

外壁塗装・大阪ゆとりはあなたの住まいのお医者さんです。

次世代のために外壁塗装を、孫の代まで塗り替えなし。

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住宅の点検と健康状態


2つの台風が過ぎ去りいろいろなところで大きな被害が出ているようです。

大阪ではあまり大きな被害はなかったようですが、あるところでは屋根のかわらが飛んだり、壁が落ちいたりもしているようです。

普段から住宅の点検をすることはないと思いまスが、この際一度住宅の点検をしてみてはいかがでしょうか。

今年の秋はたくさんの台風が来るとの気象予報です。

屋根、壁は住宅の安全の基本です。

外壁の再塗装工事はあくまでも壁を補修する工事です。

一般に壁の再塗装は再度壁に以前の壁の塗膜が取れたので上塗りすることと思われがちですが、

本来の目的は長年雨風にさらされて風化したり、ヒビが入って雨などで傷んだ場所を見つけ補修をして、建物を維持することが目的です、つまり壁を手直しするドクターなのです。

外壁塗装・大阪ゆとりの再塗装は壁・屋上の補修工事が目的です。

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日時:2014年8月14日 10:23
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火災保険と風の被害


意外と知られていないのが火災保険の適用。

今回台風が12号、11号と続けてきましたが、それによる屋根や瓦の被害があったが、これは火災保険んで補修ができることをご存知の方は意外と少ない。

現実にリフォーム工事業者でも手続きが面戸yなのでしていなかったのですが、でも現実に被害が出たのであれば火災保険で被害の補修が必要ならば保険請求をするべきでしょうね。

火災保険の請求はゆとりにお任せください。きっちりと住宅の点検をして火災保険で補修させていただきます。

計画図.jpg

日時:2014年8月13日 01:42
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火災保険と11号の台風被害?


土、日にかけて大阪では台風11号が来ましたが意外と大阪では被害が少なかった。

屋根瓦が飛んだとか雨漏りがあったとかの被害が少なかったのはよかったです。

先日の12号の台風の時も関西では被害のなかったほうだと思います。

関西では自然災害の少ない部類でしょうね。雨の被害もなく無事に過ぎていきましたが、1件屋根の胸板金が台風で飛ばされて調査の依頼がありました。

暴風の被害では火災保険の適用になりますので、もし被害にあわれた方はどんどん火災保険に申請して補修されることをお勧めします。

手続きは面倒なことも多いのでゆとりがお手伝いしています。

お気楽に連絡ください。この際住宅の点検もして健康な住まいづくりをしてください。

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また台風の爪後を残して。


先日に台風が12号が過ぎて、大きな爪痕を残して過ぎ去ったと思っていたら、今回は西日本から日本海に抜け程昱らしいが今までの台風との違いは台風の付近だけではなく。遠く離れた東北や北海道などで暴風になっていることです。

これは海水の影響も強く、日本付近に太平洋高気圧が弱いためらしい。

今多くの住宅などでは雨漏りが非常に多くなってきています。それは突然になったわけではなく、あまり住宅に関心を示さないので、このような台風の後で初めて知ってあわてて雨漏り工事の修理依頼が増えるのです。

事前に注意していれば小さな工事で済むものを大事に至ったときは大きな工事になります。

いつも住宅には注意してください。

外壁塗装のゆとりがいつでも相談に乗りますので。

 

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夏の暑さ対策は早めに、外壁の塗るクラーで。


 

夏の暑さ対策はお済ですか・

住宅の点検の依頼を受けたときに、夏が暑くて困っているとのことでしたので、外壁塗装は塗るエアコン、フッ素樹脂のルミステージをお勧めして、屋根はゆとり独自の屋根瓦の葺き替え工法をお勧めしました。

やはり室内の温度が昨年と違うみたいで、2階での気温が違うみたいで過ごしやすくなったそうです。

塗るエアコンで外壁塗装をして見ませんか?

そのときは屋根の2重工法か屋根の塗装は遮熱塗装のボンフロンサンバリアをお勧めします。

夏の快適住宅は外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。

夏の暑さも今までとまるで違う暑さ、早めに解消を。

 

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台風11号の接近


12号が過ぎ去ってまた台風11号の接近

台風のいない場所で大雨が降り続いたのもつかの間、今度は台風の11号が日本に接近。

最近は雨漏りする住宅がたくさん見受けられます。

屋上のあるベランダではドレン周りからの亀裂が目立っています。又塔屋の防水が切れていることに築かず、屋上のみの雨漏りをしている付近のみを補修して雨漏りが直らないと点検依頼が増えています。

屋根瓦の住宅では棟瓦の漆喰が剥離して棟瓦が水平の状態になっているにもかかわらず、放置しているために雨漏りがしている住宅がたくさんあります。

梅雨が明けてからの雨は、雨と言うよりは豪雨です。

早めの雨漏り対策をしてください。

外壁塗装大阪ゆとりは雨漏り調査、雨漏り補修の専門業者です。

外壁塗装大阪ゆとりで安心の住まいに!

 

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日時:2014年8月 8日 14:17
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突然の豪雨!


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

 

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日時:2014年8月 7日 15:19
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突然の豪雨!


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

 

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日時:2014年8月 7日 15:19
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突然の豪雨!


最近は酷暑と言っても過言ではないくらいの暑い日が続いていますが突然のスコールのような豪雨で雨漏りが増えています。

昨日も雨漏り調査の依頼がありまして、ビルの屋上の防水の状況を見てきました。

施工後30年くらいのビルで、現況から判断するに雨漏りするたびに部分補修をしているが,

いっこうに雨漏りが直らず、その都度防水工事をしているので屋上の状態は最悪、塗膜は剥がれ手のつけようもない状況でした。(次は剥ぎだらけの状態と思ってください)

これではいったん以前に行った防水の塗膜をケレンして、まずは防水の塗膜を塗れる状態まで戻さなくてはなりません。

ビルの雨漏りは部屋内に雨が漏っているところの上部が雨漏りの原因とは限りません。

水は低いところに流れますので、あらゆることを想定して防水塗装をする必要があります。

防水工事も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

西日本唯一の赤外線カメラで防水工事の調査しています。

 

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日時:2014年8月 7日 15:19
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台風11号の情報


強い台風11号は、7日以降、日本列島に近づくおそれがあり、気象庁は今後の情報に注意するよう呼びかけています。

気象庁の観測によりますと、強い台風11号は午後3時にはフィリピンの東を時速15キロの速さで北へ進んでいます。
中心の気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心から半径150キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。
台風はこのあと7日以降、沖縄・奄美に近づくおそれがあり、西日本でも週末にかけて風や雨が強まるおそれがあります。
気象庁は、今後の台風の情報に注意するよう呼びかけています。

住宅の健康診断はゆとりにお任せ。

NHKニュースより

 

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日時:2014年8月 6日 01:49
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雨対策は大丈夫ですか?


台風12号は日本においてはあまり関係がないと思われていましたが、台風の」遠く離れた四国や秋田地方で激しい雷雨になった。

今まで台風の眼の中だけが激しい暴風におかされていたが今年の台風は少し離れた場所が激しい暴風にあっているようです。

今年の夏もはげしい集中豪雨に見舞われている日本列島。

昨年は奈良、和歌山の県境の山中でしたが、今年は太平洋側の四国、秋田地方がはげしい洪水に見舞われました。

又たくさんの住宅でも雨漏りが有り、多くの住宅から雨漏りの調査依頼が来ています。

今までは雨漏りがしていなかった場所からの雨漏りです。

特に下屋の壁際からとサッシ窓からの雨漏りが増えています。

今年は台風の当たり年になりそうなので、早めの点検をしてください。

雨漏りしては天井が落ちたら大変ですよ。

今また11号が近づいてきています。

住宅のを守るのは屋根と壁です。

お宅の屋根と壁は大丈夫。

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台風12号が過ぎて少しは涼しくなったと思ったらまた暑さがぶり返しています。

そして夜中の暑さもまた暑く寝苦しいさもぶり返しです。では解消方法はないのでしょうか?

あります、それは大屋根の個や裏の気温を下げることで解消できるのです。 

毎日が真夏日で住宅の中にいても熱中症になるケースが目立っています。

外の気温が35℃以上あれば、住宅の小屋裏の温度は55℃以上と思われる。

頭の上に沸騰したヤカンを載せているようなものです。この厚さが一日中頭の上にあるので夜になって外の気温が下がっても家の中は暑いままです。

この屋根裏の高温を吐き出し住宅をすごしやすく出来るのです。

それは屋根裏の野地板2重工法+屋根裏通気工法で住宅の気温を外気温と同じ温度に出来るのです。

ぜひ熱中症にならないためにも外壁塗装大阪ゆとりにご相談ください。

 

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日時:2014年8月 5日 15:56
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台風の12号が過ぎても暴風、そして11号がまた来ます。


今年の台風は暴雨風が台風の眼の付近では強いのですが、離れた場所では大雨がすごい。

今までなかったような台風と離れた場所の大雨がすごいです。今まで住宅の被害がないと思っていた以上に被害が出ています。

また台風のないときは暑さがすごく熱中症の被害も多くたくさんの方がなくなっていられました。

日中の熱中症だけでなく寝ている間の熱中症も非常に多いと聞きました。

それは日中の熱くなった熱が小屋裏にたまっているからです。

この解消すれば寝ているときの熱中症はなくなるのでは。

それには瓦の遮熱塗装、または熱の遮断対策することで被害はなくなるのではないでしょうか。

外壁塗装るもステージは塗るクラーと言われる外壁塗装です。熱中対策には㈱ゆとりに相談ください。

 

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台風が来ています。屋根・外壁は大丈夫?


昨夜から九州地方と東北では大雨が降っています。

台風12号、11号と続けて台風がやってきました。

皆さんの住宅は屋根の点検、外壁の点検は大丈夫ですか?雨漏りはどこから入るかわかりませんが早めの点検で防ぐことができるのです。

小さな病気も大事になります、早めの点検、早めの補修をしてください。

住まいのことでしたら大阪ゆとりに相談ください。火災保険で風害の補修工事の保証もできます。

また住宅ローンの見直しで住宅のリフォームも取り扱っていますので、お任させください。

 

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夏真っ盛り、暑さ対策は大丈夫ですか?


8月になりますます暑さがきつくなったように思います。

昨夜はPLの花火、夏真っ盛り、寝苦しい夜も続きますが、日中の暑さの解消は大丈夫ですか?

 

ますます暑くなる夏、日中の気温が平均でも35℃と毎日テレビでニュースになっています。

実際の温度はもっと高温で40℃以上になっているのではないでしょうか?

このような暑い夏、でも家の中の気温は快適にしたいものですね。でもクーラーを付けても家全体が暑くなっているのでなかなか温度が下がりません。それは2階の屋根裏の温度が50℃以上の高温になっているからです。

この屋根裏の高温を外気温と同じにしたらクーラーも効きやすく、夜も寝苦しさを忘れてぐっすり眠れるのではないでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりの夏快適工法を検討してはいかがですか?

 

計画図.jpg


夏の暑さの解消


今日で7月も終わり、毎日が35℃以上の高温の日が続きます。

毎日熱射病の人のニュースが絶えません。

家の中でも熱r中症にかかります。その対策が大事、それには屋根の改修委工事が早道ではないでしょうか。

 

家の中にいても2階の屋根の瓦が焼けて家の中も暑くて困ります。このような住宅には住まいを塗るエアコンで快適な住まいにしませんか。

AGCのボンフロンサンバリアは屋根・外壁に塗るエアコンといわれる外壁や屋根に塗装をすると、太陽光の反射率が60%。住まいの中は快適に省エネですごせるようになるのではないでしょうか。

夏の暑さを快適な住宅にするためにも外壁は遮熱塗装ボンフロンサンバリアで快適な住まいに返信しませんか?

快適な住まいの相談は外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

 

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日時:2014年7月31日 14:17
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遮熱塗装で快適生活、資金はローンの借り換えで余裕の生活。


大阪は今日も朝から30℃以上の猛暑。

今年の夏からカラーベストの屋根は遮熱塗装で快適生活に変身しませんか?

AGCのボンフロンサンバリアは屋根瓦の表面温度12℃の上昇を抑制し、屋根裏の温度を3℃低減しました。

屋根裏の温度が下がることにより家全体の室内温度が下がり快適に過ごせます。

家全体の塗装はもっと効果が高まります。

今年の外壁塗装はボンフロンサンバリアの遮熱塗装で夏を快適に、しかもフッ素樹脂塗装なので塗膜の保証も10年間ついて来ます。

1回の塗装で30年、夏を快適に過ごせます。

住宅ローンの見直しで、毎月の返済が少なくなり、しかもリフォームローンの借り換えもできます。

毎月の返済が減り、しかも遮熱塗装で夏は快適に過ごせます。

夏を快適に過ごすには外壁塗装・大阪ゆとりの遮熱塗装にご相談ください

 

塗装計画図

計画図.jpg


住宅ローンの借り換えで住まいが変身、快適な住まいになりました。


住宅ローンの借り換えでこの夏は快適生活に変えませんか?

毎月の返済が少なくなり、しかも今年の夏は快適生活に変身!

毎日が朝からうだるような暑い日は続きます、午前中からこの暑さでは午後からの屋根裏小屋の

温度は50℃以上に達します。そうすると階下の室温もおのずと高温になり、これが夜になっても住宅の室温が下がらずいつまでも暑く、快適な住宅にならないのです。

そこで屋根裏断熱リフォーム・大阪ゆとりの提案です。

夏の暑さを快適な住まいに変身させるには、まずは屋根裏小屋の高温になってる空気を外壁温度と同等の気温にさせることと考えました。

屋根裏小屋の高温を自然に外に放出することが出来れば小屋裏の温度が自然と下がります。そこで屋根裏断熱・大阪ゆとりでは屋根下地の2重にして空気を通すことで直接屋根の小屋裏に高温にならないように、また少しでも小屋裏に溜まった高温を自然放出するように換気口をつけて自然換気しています。

これで屋根裏小屋の高温がなくなり階下の温度が下がり、節電・省エネ効果も高まります。

屋根裏断熱・大阪ゆとりでこの夏を快適に過ごして下さい。

 

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遮熱塗装で暑さ対策はいかがですか


毎日が35℃以上の高温で熱中症でなくなる方が以上に多くなっています。

家の中でも熱中症になりますが、室内の高温対策には、屋根・外壁の遮熱対策が必要です。

毎日が35℃の暑い気温で熱中症なってしまう状態です。

家の中にいても2階の屋根の瓦が焼けて家の中も暑くて困ります。このような住宅には住まいを塗るエアコンで快適な住まいにしませんか。

AGCのボンフロンサンバリアは屋根・外壁に塗るエアコンといわれる外壁や屋根に塗装をすると、太陽光の反射率が60%。住まいの中は快適に省エネですごせるようになるのではないでしょうか。

夏の暑さを快適な住宅にするためにも外壁は遮熱塗装ボンフロンサンバリアで快適な住まいに返信しませんか?

快適な住まいの相談は外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

 

塗装計画図

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塗るエアコンで外壁塗装と住宅ローンの借り換え


連日の熱帯夜、暑苦しくて寝れないために健康を損なっています。

今、遮熱塗装や屋根の遮熱工事で住宅の健康と体の健康を検討しませんか?例えば遮熱塗装をすることで住宅の室内気温を落とせますし、また屋根のゆとりの遮断工事では室内の気温を20度以上も下げるかもしれません。

そのような工事費がないと言われるでしょうが、住宅のローンを見直すことで工事費の費用が生まれるだけでなく、毎月の返済金額が少なることもあります。

今の低金利の時こそ住宅ローンの見直しと、住宅のリフォームを検討すべきです。

AGCの塗るエアコン「ボンフロンサンバリア」で屋根塗装で住まいを快適にしませんか?

毎日が35℃の暑さ、でもAGCのボンフロンサンバリアは屋根の裏面温度を14.7度も低減することがわかりました。

晴れの日はクール、雨の日は汚れを落としてクリーンに。

きれい、長持ち、遮熱の一石三鳥の優れもの。

省エネ効果が長期間、30年にわたって持続する低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗装出

快適住宅に変身しませんか。

 

外壁塗装計画図

 

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豪雨に備えて、外壁塗装・防水工事を


 

昨日、東京では大洪水に見舞われました。

都内でも道路も陥没、地下街も水につかりました。

多分多くの住宅でも雨漏りはしていると思います。とくに屋上のあるビルや住宅では排水が流れず、雨漏りが多く発生していると思えます。

防水工事はコンクリートの割れを埋めるだけで補修が出来るわけではなく、きっちりとした塗装の必要性と排水溝のドレインまわりの劣化もはげしいので、きっちりと防水工事をしてください。

塗装工事は壁面の表面の塗膜を作りますが幕が薄いので防水工事とは違います。

防水は雨、水などを通さないが、外壁塗装は水分を通しません。

目的にあった塗装工事をしてください。

大阪でもいつスコールのような豪雨が降るかわかりません。

いつあってもいいように準備だけは怠ってはいかないですね。

 

住宅塗装計画図

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外壁塗装・大阪ゆとりは雨漏り調査も赤外線調査していますので安心。

外壁塗装も防水塗装も外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。


いよいよ夏本番、快適生活は遮熱外壁塗装で!


大阪では天神祭。

夏の暑さが最高の時です。

先日、昨年の春に外壁の塗装と屋根の野地板2重工法で仕事をさせていただいたお客様からお礼の暑中見舞いをいただきました。

昨年、住宅の点検の依頼を受けたときに、夏が暑くて困っているとのことでしたので、外壁塗装は塗るエアコン、フッ素樹脂のルミステージをお勧めして、屋根はゆとり独自の屋根瓦の葺き替え工法をお勧めしました。

やはり室内の温度が昨年と違うみたいで、2階での気温が違うみたいで過ごしやすくなったそうです。

塗るエアコンで外壁塗装をして見ませんか?

そのときは屋根の2重工法か屋根の塗装は遮熱塗装のボンフロンサンバリアをお勧めします。

夏の快適住宅は外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。

快適生活の塗装計画図

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快適住まいの外壁塗装。


暑い毎日どのようにお過ごしですか?

住まいを快適にする外壁塗装があるのはご存知ですか?

AGCの塗るエアコン「ボンフロンサンバリア」で屋根塗装で住まいを快適にしませんか?

毎日が35℃の暑さ、でもAGCのボンフロンサンバリアは屋根の裏面温度を14.7度も低減することがわかりました。

晴れの日はクール、雨の日は汚れを落としてクリーンに。

きれい、長持ち、遮熱の一石三鳥の優れもの。

省エネ効果が長期間、30年にわたって持続する低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗装出

快適住宅に変身しませんか。

快適住まいはゆとりにお任せ外壁塗装。

 

塗装計画図

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自己資金0円で快適外壁リフォームのおすすめ。


 

 

日中は毎日が35℃i以上の暑い日で熱中症なってしまう状態です。

夏をいかに快適に過ごせるかが現代住宅のテーマです。

家の中にいても2階の屋根の瓦が焼けて家の中も暑くて困ります。このような住宅には住まいを塗るエアコンで快適な住まいにしませんか。

それには塗るエアコンAGCのボンフロンサンバリアは屋根・外壁に外壁や屋根に塗装をすると、太陽光の反射率が60%。住まいの中は快適に省エネですごせるようになるのではないでしょうか。

夏の暑さを快適な住宅にするためにも外壁は遮熱塗装ボンフロンサンバリアで快適な住まいに返信しませんか?

快適な住まいの相談は外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

また住宅のローンの見直しで自己資金0円で快適外壁リフォームができるようになりました。

 

外壁計画 計画図.jpg

 


外壁塗装と熱中症対策


暑くなってから毎日熱中症で病院に救急車で運ばれる人も多く、死亡につながるから暑さも怖いものです。

今、外壁塗装・大阪ゆとりは家の中での熱中症対策として屋根に遮熱塗装又は屋根の小屋裏断熱工事。熱シャット工法で対策を取っています。

屋根の手入れをすることによって家の中での熱中症が解消されたら素晴らしい。

また節電・省エネにもなります。

また外壁塗装でも遮熱塗料の塗装で住宅の中の熱中症対策もできます。

AGCのボンフロンサンバリアは外壁温度を12℃抑制します。

今年の秋には嬉しくはないのですが、台風も上陸して多くの被害が予想されます。

特に雨漏りの見受けられる建物や住宅は今から雨漏りのて補修をしておくべきだと思います。

外壁塗装・大阪ゆとりは夏の暑さ・熱中症対策として、屋根の小屋裏断熱や雨漏り調査・補修を今からお薦めしています。

 

外壁計画

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日時:2014年7月22日 11:35
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外壁塗装は塗るクラーで夏を快適に!


 

暑くなってから毎日熱中症で病院に救急車で運ばれる人も多く、死亡につながるから暑さも怖いものです。

今、外壁塗装・大阪ゆとりは家の中での熱中症対策として屋根に遮熱塗装又は屋根の小屋裏断熱工事。熱シャット工法で対策を取っています。

屋根の手入れをすることによって家の中での熱中症が解消されたら素晴らしい。

また節電・省エネにもなります。

外壁塗装は塗るクラーと言われているフッ素樹脂ルミステージで塗装しませんか?

秋には嬉しくはないのですが、台風がたくさん上陸して多くの被害が予想されます。

特に雨漏りの見受けられる建物や住宅は今から雨漏りのて補修をしておくべきだと思います。

外壁塗装・大阪ゆとりは夏の暑さ・熱中症対策として、屋根の小屋裏断熱や雨漏り調査・補修を今からお薦めしています。

 

外壁塗装の計画は

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夏の暑さ対策は外壁塗装で、しかも0円で。


塗るクラーと言われている外壁塗装はフッ素樹脂のルミステージで夏の快適生活しませんか。

カラーベストの屋根は遮熱塗装で快適生活に変身しん。

AGCのボンフロンサンバリアは屋根瓦の表面温度12℃の上昇を抑制し、屋根裏の温度を3℃低減しました。

屋根裏の温度が下がることにより家全体の室内温度が下がり快適に過ごせます。

家全体の塗装はもっと効果が高まります。

今年の外壁塗装はボンフロンサンバリアの遮熱塗装で夏を快適に、しかもフッ素樹脂塗装なので塗膜の保証も10年間ついて来ます。

1回の塗装で30年、夏を快適に過ごせます。

しかも住宅ローンの借り換えで0円で外壁塗装が。手持ち資金要らずの外壁リフォームはゆとりがお手伝い。

今がチャンス、この機会を逃さずに!

 

夏を快適に過ごすには外壁塗装・大阪ゆとりの遮熱塗装にご相談ください。

 

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0円で住宅・マンションの外壁リフォームを


今年の暑さもクラーなしでは過ごしそうにはない、そこでゆとりの提案、

0円で外壁リフォームのおすすめ。

つまり住宅・マンションのローンの借り換えで現金0円で今より返済金が少なくなり、その上に

リフォームローンを借りて住宅・マンションの快適生活に変身する方法です。

これはコンクリートの熱伝導がわざわいしています。熱の温度は伝わりにくいのですが、いったん熱が伝わると今度は冷めにくいのです。だからいったん熱くなるといつまでも熱く、部屋の中も暑くてたまりません。

今年の夏は節電が叫ばれていますが、なかなかクーラーの温度を下げて節電出来ないのが今の状況ではないでしょうか。

そこでが外壁塗装・大阪ゆとりの提案です。

マンションの外壁塗装にはAGCのボンフロンサンバリアのフッ素樹脂・遮熱塗料できれい、長持ち、遮熱の一石三鳥の優れ物で、これからのマンションを快適な住まいに変身させませんか?

コンクリートの表面温度が12℃抑制し、屋根裏が3℃下がります。

今年は電力不足により、節電が要求されています。

我慢を覚悟する前に一工夫。マンションの建物保護と節電が同時に出来る。外壁塗装・大阪ゆとりで

これからの夏の深刻な電力問題を解決はお任せください。

 

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塗るクラーで快適生活!


いよいよ寝苦しい熱帯夜になってきました。

毎日が暑い日が続き、いよいよ熱帯夜になってきました。

熱帯夜の解消するには、日中にたまった屋根裏小屋の高温を外に出さないといつまでも

夜の暑さはなくなりません。

外壁塗装で熱帯夜を快適にしませんか?

AGCフッ素樹脂(ルミステージ)は塗るエアコンです。特に遮熱塗装のボンフロンサンバリアは

高温を12℃も押えることが検証結果でわかりました。

この暑さ対策にはボンフロンサンバリアの外壁・屋根塗装が最適です。

これからは塗るクラーで快適な住まいにしませんか。

 

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これからは本格的な暑さ。


 

梅雨の終わりかけ、関西でも暑い夏になりそうな毎日。

暑い日が続き、いよいよ熱帯夜になってきました。

熱帯夜の解消するには、日中にたまった屋根裏小屋の高温を外に出さないといつまでも

夜の暑さはなくなりません。

外壁塗装で熱帯夜を快適にしませんか?

AGCフッ素樹脂(ルミステージ)は塗るエアコンです。特に遮熱塗装のボンフロンサンバリアは

高温を12℃も押えることが検証結果でわかりました。

この暑さ対策にはボンフロンサンバリアの外壁・屋根塗装が最適です。

こんな日がこれからは続きます、今後を考えると塗るクラーで外壁塗装はいかがですか?

快適な夏の過ごし方の提案です。

 

計画図.jpg


いよいよ梅雨明けが始まります、雨漏り点検お済ですか>


沖縄地方では2週間早い梅雨明けが始まりました。

台風8号は大きな被害をもたらしましたね。こんな時期に外壁塗装をお考えの皆さんに外壁塗装をするときの心構えとしては覚えてください。

外壁塗装させていただく時は必ず架設足場工事をしますが、この時にいろいろな建物のところを点検させていただきます。特に雨漏りなどを調査するようにしています。最近の雨の降りかたはスコールのような激しい雨ふりなので以前では考えられないような場所からでも雨漏りがしています。

特に瓦の住宅では瓦のずれや瓦の素漏りと言って瓦が古いと雨を通す事が有ります。これが瓦の下地の板を腐らせる事もあります。又軒の破風が雨で腐っている時もありますが、これなどは足場がないと修理が出来ませんので、外壁塗装時に点検、補修されることをお薦めしています。

 

外壁塗装の計画図

 

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台風が過ぎていよいよ暑い夏がやってきました。


台風8号が去って、久しぶりに気温は35℃の季節です。

毎日が暑い日が続き、いよいよ熱帯夜になってきました。

熱帯夜の解消するには、日中にたまった屋根裏小屋の高温を外に出さないといつまでも

夜の暑さはなくなりません。

外壁塗装で熱帯夜を快適にしませんか?

AGCフッ素樹脂(ルミステージ)は塗るエアコンです。特に遮熱塗装のボンフロンサンバリアは

高温を12℃も押えることが検証結果でわかりました。

この暑さ対策にはボンフロンサンバリアの外壁・屋根塗装が最適です

夏を快適に過ごしましょう。

塗るクラーで!

 

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台風は無事に日本を向けました!


 

 

台風8号は11日朝、千葉県に上陸した後、関東の沖合で温帯低気圧へと変わった。当初、沖縄に影響を与える台風として「過去最強クラス」と騒がれたが、日本列島を東に進むにつれ次第に勢力を落とし、関東に接近する頃には風雨の影響は少なくなった。

 大型で非常に強い台風8号が沖縄地方に近づき、気象庁は7日、台風では初めてとなる特別警報を発表した。しかし東シナ海の海水温は25度とほぼ平年並みで、台風の勢力を保つために必要な高温にはならなかったため、台風はここで弱まった。11日に関東に上陸したが、温帯低気圧に変わる前の弱い状態で、大雨にもならなかった。

 同庁は「台風の規模は予想を下回ったが、沖縄に近づく時点で中心気圧が930ヘクト・パスカルもあった。全く予想が外れたわけではなく、思ったよりも台風の弱まり方が早かった」と話している。

関西地方でも多くの被害が発生するかと思われましたが、特に大阪では本当に台風が来たのかなと思うような天候でした。

でもこのようなこともありますが、いつでも住宅は健康でありますように普段からの住宅の健康にきを付けてください。

屋根や外壁の健康こそが住宅の健康です。

屋根の点検外壁塗装の点検は外壁塗装のゆとりにお任せ。

 

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最近、HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。

ゆとりの外壁塗装は30年長持ち。

本来外壁の塗装は3回までは建築時のままの塗膜で大丈夫ですが、4回目に塗装するときは必ず調査が必要です。

 

外壁塗装の計画図

 

計画図.jpg

日時:2014年7月11日 01:57
続きを読む""

大型台風に備えてください。


今年はh非常に大きい大型の台風が発生しています。

今沖縄地方を過ぎて九州に向かっているのでしょうか。

伊勢湾台風以来の大きな台風らしいです。

それでなくても九州地方ではゲリラ豪雨で長崎や熊本では大変でしたがさらに台風では大変でしょyね。

11日ごろには関西地方にくるかと思われますが、意外と大阪はせけて徹ことが多いので助かります。でも今週末は少し天気が悪くなるらしい。あたりが天候が悪くなるような天気予報でした。ゲリラ豪雨で雨漏りがした住宅は沢山点検に行かせていただきましたが、その後雨が降らなくなったのでもう雨漏りはしないとお思いでしょうが、また台風がきて雨漏りがしますので早めの補修をお願いします。雨漏りはすべての住宅の病気の原因になります。早めの手当てをしてください。特に外壁や屋根は重大です。 計画図.jpg


大型台風ニュース、沖縄が大変です。


特別警報〕沖縄本島に再度大雨特別警報発表 竜巻・土砂災害に厳重警戒を

レスキューナウニュース 7月9日(水)7時40分配信

沖縄気象台は9日07:31、沖縄本島に新たに大雨の特別警報を発表しました。また、沖縄本島地方には竜巻注意情報が発表されています。雷や急な風の変化など積乱雲が近づく兆しがある場合には、頑丈な建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。落雷、ひょう、急な強い雨に注意してください。なお、沖縄本島地方には、土砂災害警戒情報も発表されています。

■特別警報の発表状況(9日07:31現在)
【大雨特別警報】
・沖縄県:沖縄本島地方(本島中南部・本島北部)

※「特別警報」は、各気象警報の発表基準をはるかに超える現象が予想され、重大な災害の危険性が著しく高まっている場合に発表。ただちに命を守る行動をとるよう最大限の警戒を呼び掛けるものです。

■竜巻注意情報
・沖縄本島地方(9日07:30~9日08:40)

※竜巻注意情報は、積乱雲の下で発生する竜巻、ダウンバースト等による激しい突風が発生しやすい気象状況になったと判断された場合に発表。情報の有効期間は、発表から約1時間。

■土砂災害警戒情報
・沖縄本島地方(9日06:25現在)
那覇市、宜野湾市、浦添市、名護市、沖縄市、うるま市、南城市、国頭村、大宜味村、東村、今帰仁村、本部町、恩納村、宜野座村、金武町、読谷村、嘉手納町、北谷町、北中城村、中城村、西原町、南風原町

※引き続き、土砂災害危険箇所及びその周辺では厳重に警戒してください。

レスキューナウ

最終更新:7月9日(水)7時40分

 

これが九州から関西方面に近づいています。十分に警戒してください。

普段から屋根、壁の点検は必要ですね。

 

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負担金0円で外壁リフォーム


自己負担「0円(無し)」でリニューアルをお考えになってみませんか?

 

まだまだご家族やお子様たちにお金がかかるし、住宅ローンだってずいぶん先が長い...。

それでもお家のリフォームの時期が来てしまっている...。

 

そんなお客様に向けたご提案が「0円リフォーム」です。当然、0円でリフォーム工事を請け負うと言うことではありません。それでは0円リフォームとはどういうことなのか、順番に詳しくご説明いたします。

 

0円リフォームとは?

0円リフォームとは、現在借り入れている住宅ローンや投資用ローンの借換えを行い、その差益を活用いたします。それにより、実質的な追加負担なくリフォーム工事費用を捻出するのです。もちろんすべてのお手続きは、弊社パートナー会社(協力会社)が代行を行いますのでご安心ください。

 

つまり、

  ①住宅ローンがまだまだ残っている方(15~20年以上程度残ってると差益が出やすくなります)

  ②借入れ当時に「ある程度おまかせ」で金融機関さんとローン締結した方

  ③現在の優遇された住宅ローン金利を見て「違うなぁ...」とガッカリされている方

  ④借入れ当時より役職や階級が上がっていてお給料が多少増えている方

  ⑤借り換えして、その差益を「今すぐ」利用したい方

といったお客様には非常にメリットがでると考えますので、是非一度ご連絡ください。

 

リフォーム費用の捻出方法

それでは具体的に住宅ローン借り換えによる、リフォーム費用の捻出方法をご説明します。

なんと負担金0円でリフォーム

 

例えば、現行金利2.6%(変動金利)→ 借り換え後金利0.775%で借り替えると

    ①ローン残高2,000万円/残年数20年の場合

      年間で約20万円/総額で約407万円も削減

    ②ローン残高2,500万円/残年数25年の場合

      年間で約31万円/総額で約782万円も削減

この差益の範囲内でリフォームローンを借り入れることで、リフォームの費用を捻出します。つまり、金融のプロフェッショナルが直接金融機関さんと交渉して金利を見直してもらうわけです。それによって、お客様の総支払額は現在と変ることなくリフォーム工事をすることができます。

 

ではなぜ借り換えしてリフォーム工事なのか、純粋な借り換えと比較検討してみましょう。例をあげると、借り換えをして金利減少に成功したとします。しかし、実際には月々のご返済額が少しずつ減るだけで、今現在の生活と比べて大きな変化があるわけではありません。

ところが、その差益分を使ってリフォーム工事を行えば、少なくともご自宅の使い勝手には大きな変化がもたらされます。必要なリフォーム工事、本当にやりたかったリフォーム工事であるならば、借り換え差益を利用したメリットがでます。

 

 

 

実際のローン残高は増えます

借り換えすると実際のローン残高は増えます。「0円リフォーム」とありますが、実際には適正相場価格通りの純粋なリフォーム工事を行うわけですから、その費用がかかります。

 

例えば住宅ローンの残債が2,000万あったとします。その状態で借り換えと同時に、300万円のリフォームローンを追加したとします。その場合、ローン残高は2,300万円(+諸費用)と従前よりも増加します。しかし、このケースの場合、利息を含めた月額の返済額及び完済までの総支払額は、例え追加でローンを借り入れたとしても借り換え前よりも低くなります。

 

つまり、借入額は増えるけども、実質的に追加負担なくリフォーム費用が捻出できることになります

 

 

 

 

最後に大前提として、住宅ローンの残債が残っていらっしゃる方でないと差益が生まれないんですが、「まだまだ15年以上は残ってるよ」という方は是非ご連絡ください。より便利に、より快適に、私どもも精一杯のお手伝いをお約束します。

                             0円リフォームより参照

計画図.jpg

 

 


今年の夏の対策


 

今年の夏対策はお済ですか?

熱帯夜の解消するには、日中にたまった屋根裏小屋の高温を外に出さないといつまでも

夜の暑さはなくなりません。

外壁塗装で熱帯夜を快適にしませんか?

AGCフッ素樹脂(ルミステージ)は塗るエアコンです。特に遮熱塗装のボンフロンサンバリアは

高温を12℃も押えることが検証結果でわかりました。

この暑さ対策にはボンフロンサンバリアの外壁・屋根塗装が最適です。

屋根も外壁塗装もAGCのボンフロンサンバリアが夏の暑さを快適に。 計画図.jpg

日時:2014年7月 7日 01:59
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風水災害と火災保険


昨日に九州地方、特に長崎では雨の洪水による被害が大きかった模様です。

その前には関東地方ではヒョウも降ってガラスが割れたり、屋根などにも大きな被害が出た模様です。このような被害に対しては火災保険での保証があるので、火災保険にはみなさんが加入していられるかとも思いますので、火災保険んで補修工事をされることをお勧めします。

意外と火災保険の活用を知らない人もたくさんあるかと思いますがとても便利な使い方です。

私自身も火災保険のことは知っているようで詳しく知らなかったので今後は研究していきます。

日時:2014年7月 6日 01:58
続きを読む"風水災害と火災保険"

まだまだある欠陥マンション


中国や韓国での話ではない。住んでいるマンションが傾くというゾッとする"事件"が横浜で起きた。大手不動産と老舗ゼネコンのコンビで11年前に完成。だが、建物を支える杭(くい)のうち数本が短いという「重大ミス」(関係者)のため、11年の歳月の間にジワジワと傾いたという。このところ耳を疑うような欠陥事故が相次ぐマンション業界。購入する側はどこに注意して選べばいいのか。トラブルに巻き込まれない方法は-。

 建物が傾くという前代未聞の欠陥が明らかになったのは、横浜市西区にある「パークスクエア三ツ沢公園」。JR横浜駅から車で5分の中層マンション(11階建て)で、2003年、熊谷組が施工し、住友不動産が販売した。

 「全部で5棟あるうちの1棟(65戸程度)に通路の手すりがずれるトラブルが多発し、管理組合から要請を受けた住友不動産が調査したところ、建物が傾いていることが発覚した」とは事情に詳しい不動産仲介業者。

 広さにもよるが、ファミリータイプで約4000万円という高級物件で、30年などの長期ローンを組んでいる住民も少なくない。

 欠陥が見つかった住居棟に娘が住んでいるという70代の主婦は11日、「娘は『不安で夜も眠れない』と言っている。今日も心配で様子を見に来た。これからどうなるのか」と表情を曇らせた。

 そもそもなぜ傾いたのか。熊谷組では「(建物と地盤を支える)杭のうちの一部が支持層(と呼ばれる強固な地盤)に届いていなかった。作業する中での判断ミス」と説明。欠陥工事だったことを認めた。

住友不動産では「施工不良が原因だが、売主として全責任を持って対応したい」とし、住民に仮住居への転居を要請し、引っ越し代ほか迷惑料などとして「一定額をお支払いしている」という。

 建て替えか、補修工事で済ませるのかなど今後の対応について、住友不動産では「管理組合と協議中」と説明し、熊谷組への損害賠償などに関しては「住民の方々を優先してからのこと」と回答。両社とも「多大なご迷惑をかけ...」と平謝りに謝っている。

 業界関係者も「数十年この業界にいるが、聞いたことがない」とあ然とする大欠陥だが、そんな不祥事がこのところやたらと目立つ。

 建物の躯体(くたい)に空調や下水用の穴が開いていない個所などが見つかり、2月に販売中止になった三菱地所レジデンス、鹿島建設の億ション「ザ・パークハウス グラン 南青山高樹町」(東京都港区)。

 建設中のコンクリートの柱に3月、ひび割れが発覚、再施工することになった三井不動産レジデンシャル、清水建設の「パークタワー新川崎」(川崎市幸区)。積水ハウスや大京の物件でも重大なトラブルが判明している。

 車のように簡単に買い替えられない高額商品だけに不良品だけはつかみたくない。購入する側はどこに注意を払えばいいのか。

 不動産コンサルタント会社「ベストサポート」(東京都新宿区)を経営する大友雅敏氏は「熊谷組が欠陥を認めた物件に関しては、購入側が事前にミスを把握しようにも難しい種類のものだ。建設中に現場担当者に何度も確認すればできないこともないが、現実的には無理で、購入した方には、気の毒としかいいようがない」と指摘。目に見えない部分だけに事前把握は厳しいという

このようなニュースがありましたがこれが日本のマンションなので驚き、ブランドはここまで地に落ちたのでしょうか。

それにしても欠陥が発覚してから10年もほっておいた住友不動産の対応もおかしいと思いますね。

新聞のニュースより


マンションローンの借り換え


住宅ローンを削減した実例
 
1)   住宅のローンの借り換え実例
1)ローン残高3000万円のAさんの場合               
 
 年齢       ローン残高    ローン残期間       39.029.400円(3000万円を25年支払)
 38歳        3000万円     25年
 
      現在金利:2.2%(変動)
      
           ↓                           33.009.600円(借り換え支払 )             
      借り換え時金利0.775%
     
            総支払差額601万円削減
 
2)
  年齢       ローン残高    ローン残期間
  43歳       2000万円   20年             29087040円(2000万円を20年支払)
 
        現在金利4.0%(固定)
           ↓     
         借り換え金利1.3%(10年固定)           22.723.200円(借り換え支払)
 
       総支払差額636万円削減
 
     注意
     変動金利選択の場合は、将来的に金利変動のリスクがともないます。
    借り換えをした場合は、登記費用等の諸経費が」かかります。
    借り換えの差額は、残高金利、銀行により異なります。またお客様の経済状態によっては借り     換えができない場合もございます。
 
 
    例えば、ローンの借り換えと同時にリフォームローンを借り入れる場合の、リフォームローンの金額、金利、返済期間等の条件交渉も行います。
金利等の条件交渉や追加リフォームローン等の複合型はインターネット専業銀行では困難であり、店舗を構えている銀行だからこそ可能なサービスと言えます。
 
 
 
マンションローンの借り換え
 
①ローン残高が1000万円以上の方
②ローン残期間が10年以上ある方
③現在の金利が2%以上の方
④複数ぼ金融機関から借りている方
⑤リノベーションをしたいが修繕費用で悩んでいる方
⑥月々の返済を減らし、月々の手取りを増やしたい方
 
実際にローンを削減した実例です
 
 
ローン残高1億円のA様
 
①ローン残高          ローン残期間           現在月々支払55万円     
 1億円             20年
               現在金利⇒借り換え金利                  借り換え後月々48万円
               2.975%   1.5%          月々支払い7万円削減
 
  総支払額 1.680万円削減                              年次支払額
                                            84万円削減
 
 
②ローン残高1億5000万円のB様
 
ローン残高          ローン残期間           現在月々支払額71万円
 1億5000万円          25年            
               現在金利 ⇒ 借り換え金利                 借り換え後月々60万円
                2.975%    1.5%
 
総支払額3.300万円削減                            月々支払額11万円削減                                 
                                            年次支払額
                                             132万円削減
 
 
③ローン残高2億円のC様
 
ローン残高           ローン残期間         現在月々支払84万円
 1億円              30年                         借り換え後月々支払69万円
                現在金利⇒ 借り換え金利
                 2.975%   1.5%        
                                      月々支払額15万円削減
    
                                   年次支払額 
                                     180万円削減
 
 
さらにローン残期間を延長することで、年次支払額・月々支払額が下がり
キュッシュフローが改善できるうえに、総支払額迄削減可能です。
 
キャシュフロー改善の事例
 
ローン残高1億円のD様
 
ローン残高
 1億円            ローン残期間15年 ⇒ ローン残期間」25年
 
                                       現在月々支払 69万円
                  現在金利     借り換え金利                     借り換え後支払40万円
                   2.975%      1.5%
                                           月々支払額29万円差額
 
      月々支払額29万円        年次支払額   348万円削減
  
              総支払額420万円削減
 
   これで手取りを減らさず外壁塗装費用のねん出が出来ます。   
 

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住宅ローンの借り換えは得!


本日銀行で打ち合わせがありまして、住宅ローンの借り換えの話しをしていましたらやはり住宅ローンの借り換えはお得とのことでした。

特に10年以上の返済期間があり、金利が借り換えの時点で1%の差額があり、1000万以上の返済金のある方は当然借り換えたほうが得ですとのことでした。

今金利の低いこの時に上手に借り換えて返済金を減らし、建物の外壁塗装をして長持ち住宅にしてください。

 

住宅の外壁塗装は30年長持ちのルミステージで健康住宅を!

 

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外壁塗装をなんと負担金0円で塗装工事


今がチャンス!!

住宅ローンの借り換え制度で外壁塗装工事

負担金0円で外壁塗装、しかも毎月の支払いが借り換え前の毎月返済が減額になります。

 

計算例

         住宅ローン残高      2000万円

        借り換え前月額返済     約10万円

        借り換え後月額返済     約 8万円

        月額差額            約 2万円

 

 

      新規リフォームローン       300万円

      月額返済               約1.2万円

 

     住宅ローン(借り換え後)+リフォームローン

     月額返済           約9.2万円

    新しく 外壁塗装工事+屋根工事をしてさらに新しくなって

    返済金額が節約できました。

 

  計画図.jpg


住宅ローンの借り換えは今!!ルミステージで外壁塗装で30年


借り換えるのは今です。

住宅ローン借り入れ前                             住宅ローン借り入れ後

住宅ローン残高   2000万円         ⇒            住宅ローン 残高2000万円      

利率           3.8%                         利率      1.675%

残年数         25年        こんなにお得          残年数      25年

月額返済       101.201円                       月額返済   81.642円

総支払額       30360300円                    総支払額     24.292.600円

 

 

毎月の返済額が19.559円節約

総支払額が約587万円節約

これでルミステージで外壁塗装もラクラク、しかも10年保証の30年長持ち、

計画図.jpg今がチャンス!住宅ローンの借り換え制度を使って外壁塗装しませんか?ゆとりが使う塗料、フッ素樹脂のルミステージは塗るクーラー。暑い日は涼しく、雨の日はきれいに雨がお掃除。塗装メーカーの10年保証書付で次の塗替えも30年後でOK


マンションローンの利息額1億円が4.600万円に!54%削減


マンションローンの借り換え
 
①ローン残高が1000万円以上の方
②ローン残期間が10年以上ある方
③現在の金利が2%以上の方
④複数ぼ金融機関から借りている方
⑤リノベーションをしたいが修繕費用で悩んでいる方
⑥月々の返済を減らし、月々の手取りを増やしたい方
 
実際にローンを削減した実例です
 
 
ローン残高1億円のA様
 
①ローン残高          ローン残期間           現在月々支払55万円     
 1億円             20年
               現在金利⇒借り換え金利                  借り換え後月々48万円
               2.975%   1.5%          月々支払い7万円削減
 
  総支払額 1.680万円削減                              年次支払額
                                            84万円削減
 
 
②ローン残高1億5000万円のB様
 
ローン残高          ローン残期間           現在月々支払額71万円
 1億5000万円          25年            
               現在金利 ⇒ 借り換え金利                 借り換え後月々60万円
                2.975%    1.5%
 
総支払額3.300万円削減                            月々支払額11万円削減                                 
                                            年次支払額
                                             132万円削減
 
 
③ローン残高2億円のC様
 
ローン残高           ローン残期間         現在月々支払84万円
 1億円              30年                         借り換え後月々支払69万円
                現在金利⇒ 借り換え金利
                 2.975%   1.5%        
                                      月々支払額15万円削減
    
                                   年次支払額 
                                     180万円削減
 
 
さらにローン残期間を延長することで、年次支払額・月々支払額が下がり
キュッシュフローが改善できるうえに、総支払額迄削減可能です。
 
キャシュフロー改善の事例
 
ローン残高1億円のD様
 
ローン残高
 1億円            ローン残期間15年 ⇒ ローン残期間」25年
 
                                       現在月々支払 69万円
                  現在金利     借り換え金利                     借り換え後支払40万円
                   2.975%      1.5%
                                           月々支払額29万円差額
 
      月々支払額29万円        年次支払額   348万円削減
  
              総支払額420万円削減
 
   これで手取りを減らさず外壁塗装費用のねん出が出来ます。   
 

外壁塗装計画図

計画図.jpg

 


住宅ローン・マンションローンは借り換えの時代


低金利の時代アパートローン変動1.5%。10年固定は2.2%今のうちにに直しや借り換えを検討する価値があります。 計画図.jpg

今の低金利の時代、マンションローンの金利水準も10年前と比較すればかなり低い水準です。もし現在借りているマンションローンの金利が2%後半から3%以上のオーナーや修繕費工事などのご検討中オーナーは金利の低い今のうちに、金利の見直しや借り換えを検討してはいかがでしょうか。低金利のマンションローンへの借り換えができれば、従前(借り換え前)に支払っていた月額の返済負担額の範囲以内で修理費用が受けられます。

カスタマセンターではローン借り換えのお手伝いをしています。お気軽にご相談ください。

 


住宅ローンの借り換えで外壁塗装それでも返済が減額に


借り換えるなら、今がチャンス!!
 
あなたは,いつまでその高い金利を払い続けますか。
 
 
 
借り換えの実施例
 
          借り換え前                  借り換え後 
       住宅ローン残高    2000万円 ⇒     住宅ローン残高      2000万円
        利率         3.6% 
         利率        1.675%
       残年数         25年        残年数         25年
 
       月額返済        101.201      月額返済         81.642円
      
       総支払       30360.300.円      総支払額       24.492.600円
    
                毎月の返済額が19.559円節約
                総支払が約587万円節約
 
      以上が住宅ローンの返済額が減りましたのでこれで外壁リフォームをしませんか。
              
住宅ローンの借り換えした場合の減額表です。
 
最大636万円も住宅ローンの削減
 
以下の条件に当てはまる方はローン残高を減らせる可能性があります。
 
①ローン残高が1000万円以上のある方
②ロロー残機関が10年以上ある方
③現在の金利が3%以上の方
④10年以上前にフラット35で契約した方
 
ローンを削減した実例
 
1)   住宅のローンの借り換え実例
1)ローン残高3000万円のAさんの場合               
 
 年齢       ローン残高    ローン残期間        39.029.400円(3000万円を25年支払)
 38歳        3000万円     25年
 
      現在金利:2.2%(変動)
      
           ↓                                33.009.600円(借り換え支払 )             
      借り換え時金利0.775%
     
            総支払差額601万円削減
 
2)
  年齢       ローン残高    ローン残期間
  43歳       2000万円   20年              29087040円(2000万円を20年支払)
 
        現在金利4.0%(固定)
           ↓     
         借り換え金利1.3%(10年固定)                      22.723.200円(借り換え支払)
 
       総支払差額636万円削減
 
     注意
     変動金利選択の場合は、将来的に金利変動のリスクがともないます。
    借り換えをした場合は、登記費用等の諸経費が」かかります。
    借り換えの差額は、残高金利、銀行により異なります。またお客様の経済状態によっては借り換えができない場合もございます。
 
 
    例えば、ローンの借り換えと同時にリフォームローンを借り入れる場合の、リフォームローンの金額、金利、返済期間等の条件交渉も行います。
金利等の条件交渉や追加リフォームローン等の複合型はインターネット専業銀行では困難であり、店舗を構えている銀行だからこそ可能なサービスと言えます。

計画図.jpg 


これからの外壁塗装はボンフロンサンバリアで30年


沖縄では梅雨が明けたとのニュースがありました、大阪でももうすぐに梅雨が明けていよいよ本格的な暑い夏に向かいます。

これからの季節は夜の本格的な熱帯夜が続きますが、節電のためクーラーも28℃に温度設定しても屋根裏にたまった高温は明け方まで下がりません。

また寝苦しい夏の始まりです、昨年は50日以上の熱帯夜!

この状態を解消するためも外壁塗装・大阪ゆとりで屋根・外壁をしゃねつ塗装で快適な住宅にリフォームしませんか?

ゆとりの使用するしゃねつ塗料ボンフロンサンバリアは省エネ効果が長時間にわたって持続する低汚染染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料です。

ボンフロンサンバリアの黒の遮熱効果の実験で表面温度が13.4℃低減、裏面温度が14.7℃も低減しました。

これで夏の住宅を快適に過ごせます。

今年の夏から快適住宅にリフォームしませんか?

外壁塗装・ゆとりは耐震診断も行っています。


外壁塗装の価格は同じとは思っていませんか>


昨日HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。


外壁の雨漏り調査はゆとりに


外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます

関西地方ではこのところ雨が九州や関東のように豪雨内はなっていませんが、いつ豪雨になっても万全を期すするためにも外壁、屋根の調査してください。

雨漏りしてからでは遅いですよ。

外壁塗装の計画図です。

 

 

計画図.jpg


住宅の健康診断はいかがですか?


 

昨日は九州でははげしい雨に襲われていますがたくさんの住宅で雨漏りがあると思います。

普段何気なく気にしていないポトポトという音が部屋のなかで聞こえたら間違いなく雨漏りがしています。

雨漏りは急に起きるのではなく、普段から気にしていれば必ず早期発見が出来ます、また重大なことにならずに済みます。

普段見ることのない屋根裏小屋の天井などをみると天井下地が蒸れていれば雨漏りの証拠でです。

また軒先の裏に汚れや水跡があり場合も屋根からの雨漏りに間違いありません。

そんな時には大阪・赤外線調査ゆとりにお任せください。

住まいの健康は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

 

外壁塗装計画図

計画図.jpg


九州では大雨、でも大阪は暑い!


このところ九州地方では大雨で地盤が緩んで電車の脱線事故がありました。

今ののところ関西ではそのような雨も少なく、今日も暑い日になりそうです。

 

これからますます日中は暑くなり、夜の寝れない日が続きますが、外壁塗装リフォームは省エネ効果が長時間にわたって持続するAGCの低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料のボンフロンサンバリア最適です。

外壁・屋根の塗装材として最適、

①太陽熱高反射

 赤外線反射顔料の採用により、太陽熱を反射する高い性能

②安心

 人と地球にやさしいクロームフリーの特殊顔料を使用

③長寿命

 フッ素樹脂の働きで美観と省エネ効果を永く保つ長寿命性能

④低汚染

 太陽熱高反射機能の持続に不可欠な低汚染機能

外壁塗装は晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにの

ボンフロンサンバリア塗装で外壁温度が下がりますので、省エネ・節電御効果が絶大です。

省エネ・節電塗装は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。

ゆとりはAGCのメイクアップ加盟店です。

これからは外壁塗装も考えて工事をするべきですね。

これからの塗装計画図

計画図.jpg


外壁塗装ゆとりはリフォーム瑕疵保険に加入しているから安心


壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます。

安心安全な住まいの点検はゆとりにお任せ

 

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外壁工事は安さを求めず、工事の内容が大事です。


最近、HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください

 

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外壁塗装にはいろいろな樹脂があります。


最近、HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

外壁樹脂の種類や業者の塗装技術または経験などいろいろなことがあって工事金額が変わるのです。

今は職人も少ないのであまり安い金額の工事は疑ってみるべきでしょうね。 計画図.jpg

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください


外壁塗装と保険


計画図.jpg外壁塗装・大阪ゆとりの雨漏り補修工事には、リフォーム瑕疵保険が付いています。

ゆとりの雨漏り調査は西日本唯一の赤外線カメラで住宅・ビルの調査,改修工事しますので安心。

万が一にも雨漏りで不測の場合が生じたときでもリフォーム瑕疵保険で再度補修工事をさせていただきます。

また火災保険の加入者の住宅では、火災保険で屋根や塗油などの補修もできるとのことですので

いつでもご相談ください。

日時:2014年6月19日 01:29
続きを読む"外壁塗装と保険"

外壁塗装と家族の健康


本格的な梅雨のシーズンになってきました。おたくの外壁の塗膜は大丈夫ですか?

この季節は家の中に湿気がたまるように、壁の中にも湿気が溜まって室内の壁にトリコスポロンというカビが発生しやすい時期でもあります。

カビは風邪をひいたような症状なのですが、カビが蓄積されると肺炎を引き起こします。又一度直っても再度カビを吸いますと再び肺炎になるのです。特にお子様やお年寄りなどがなりやすい病気です。そしてこの病気は一生ついて回ります。

そのためにも外壁の塗装は必要なのです。

夜に湿気の含んだ空気が外壁の塗膜のない壁から浸入しています。健康な外壁を作って、家族も健康になりましょう。

外壁塗装計画は大事です。

 

計画図.jpg

日時:2014年6月18日 09:15
続きを読む"外壁塗装と家族の健康"

外壁塗装工事で雨漏り発見


外壁の塗装をしているときに時々軒天のピーリングが剥離していたり、水後のような汚れたような模様が

ついていることが時々あります。

これは瓦屋根の場合は棟からの雨漏りです。特に棟の水の跡があるときはかなりやばい。

こんな場合は家のなかに雨漏りしていないので住人は軽く考えがちですが、表面に現れた水の量は

雨の入った量の10分の1ぐらいしか表に出ていないと思われます。それは周りの木にしみ込んでいたりして気がつかないことがあります。

わかった時には天井の木が腐っていたり,アリに食われたりして天井が落ちることもあります。

住宅の軒天が汚れていたらまず雨漏りしていると考えるべきでしょう。

その時は屋根の改修工事をすぐに始めてください。

外壁塗装・大阪ゆとりは屋根の改修工事もしています 計画図.jpg


梅雨の一休み!


まだ梅雨が明けていませんが、近年の梅雨の雨の降り方は豪雨用で雨漏りが多くみられる。梅雨が明けると真夏日が続きますがまた雨が降るときは豪雨になるので雨漏り対策はしっかりしておかなければなりません。

今年の夏は節電が第一ですが、暑さにはかないません。そこで賢くこの夏を乗り切る外壁塗装・大阪ゆとりの提案は、夏前に外壁塗装をAGCの遮熱塗料ボンフロンサンバリアで住宅を涼しく。さらに屋根瓦リフォームで熱シャット工法で小屋裏の幅射熱を取り除き階下の部屋に暑い熱を伝えません。

今後の住宅は節電、省エネで賢く涼しいリフォームを外壁塗装・大阪ゆとりにお任せください。

外壁塗装の基本は3回まで、初めの1回目を含めて、だから2回の再塗装はできます。

4回目には多摩区の調査、剥離なども必要になります。

 

計画図.jpg

日時:2014年6月16日 09:28
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外壁塗装は30年計画で!


 

一時的にスコールのような激しい雨でたくさんのお客様から雨漏れの調査依頼がありました。

今回の激しい雨のときは思わぬところからの雨漏れ起こることがあります。

壁のクラックや釘の打ち込みなどでも雨漏れが生じますので、しっかり調査する必要があります。

またお客様の中には、外壁塗装をすることで雨漏れが止まると思われているようですが、それは違います。

まずは雨漏れの原因の場所を探してコーキングなどで雨漏れの場所をふさいでから、外壁の塗装をされると雨漏りは防げます。

外壁の塗装をするときは足場がありますので、点検もしっかりしてもらうことです。

外壁塗装では金額の安い工事に引っかからずに、きっちりした調査もする業者に依頼することがお客様にとっては先々おとくですよ。

外壁計画は長いサイクルで考えてください。

30年ひとくくりで計画が一番です。

下記の要領で。

 

計画図.jpg


梅雨の一休みは塗るクーラーのフッ素樹脂塗装


梅雨の一休み、でも関東地方では大雨洪水のところもたくさん出ている。

また雨漏りなども発生していると思いますが、梅雨があけると暑い夏がすぐそこまで来ています。

今年は関西も節電が叫ばれていますが昨年のような暑さではクーラーの温度の設定も低くしないとすごせません。

外壁塗装・大阪ゆとりは熱シャット工法で屋根の改修工事もしていますが、屋根、外壁に塗装する太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料ボンフロンサンバリアで夏の住まいの暑さを快適にします。

晴れの日はクールに、雨の日はクリーンにと外壁塗装・大阪ゆとりは考えます

計画図.jpg


新築マンションの倒壊


今、建築業界では信じられないことが起きています。

マンションの倒壊が飽きているということです。まさか日本で。先日韓国でこのような新築中のマンションが倒壊していると云うニュースが伝わったときはさもありん、と思いましたがまさか日本とは信じれれないことですが。

数年前にはマンションの基礎の鉄筋不足でマンションの倒壊もあり得るという手抜き図面と手抜き工事が行われましたが、このときはコストの安さを求めすぎたために、絶対やってはいけないことをして、結局無駄な金がかかったのに。

今回のことはまだ原因がわかっていませんが、売り主が住友不動産で施工が熊谷組であっただけにびっくり。

どちらの企業も日本の大手建築会社という信頼をなくしたことは確実ですね。

大手の会社だから安心なのかと言えば本来ならばそうですと言いたいところですが、住友不動産の場合は少し違うようにも厦門ますが。建築のコストをケチったのかなとも思いますが、地盤調査のミスもあり得るでしょうが。

なんでも大手の会社だから信用できるからと思い込み過ぎてもいけませんね。

例えば外壁の材料でも、例えばNペイントの材料を使いますと施工業者が言っても、材料の流通経路と施工業者によって正しく施工されるはわかりません。

AGCのルミステージはメーカーから塗料メーカそしてゆとりで施主様に材料の流れがはっきりしているので、外壁塗装の10年保証ができるのです。

安いものには何かあると思いこんでください。

 

計画図.jpg

日時:2014年6月12日 01:02
続きを読む"新築マンションの倒壊"

外壁塗装と夏風邪とカビの関係


いよいよ梅雨のシーズンこの季節にはよく間違えられる病気が夏風邪とカビの吸入による夏型過敏症肺炎です。この病気が慢性化すると死に至らしめることもあるのです。

「夏型過敏性肺炎とは、トリコスポロンを吸うことで、肺の中でアレルギー反応が起こり、微熱が出たり、咳や痰が出たり、体がだるくなったりする病気です。症状的には夏カゼと似ているので、皆さん夏カゼとカン違いしてしまうことが多いんです。

しかし、放っておくと呼吸困難などの重症になる場合があります。そして、重症になって病院に行ったときに医師も夏カゼだと診断してしまったり、肺炎としても細菌性肺炎と誤診してしまうと、入院して点滴を打ち、症状が良くなったからと数日で家に帰してしまいがちです。しかし、症状が良くなったのは入院したことでトリコスポロンを吸わなくなったためであって、家に戻るとまたアレルギー反応が出てしまうのです」

また、呼吸困難になるほどではない軽症な人でも、注意が必要だと大谷医師は言う。

「11月ぐらいになってカビが減ると、夏カゼかなと思っていた症状が軽くなります。しかし翌年の5月ぐらいになると、またその症状が出てきてしまう。それを毎年繰り返していると慢性化してしまうんです。

慢性化した過敏性肺炎は、間質性肺炎や肺線維症になって、肺が硬くなり死に至ります。夏型過敏性肺炎は、医師でもなかなか気づきにくく、とても怖い病気なんです」(大谷医師)

では、夏型過敏性肺炎を予防するには、どうしたらいいのだろうか?

「原因となるトリコスポロンは、風呂場や脱衣所、台所など高温多湿になる場所に多く発生するので、そういった所はいつもきれいに掃除して、乾燥させておくことです。特に木材などで増殖しやすいので、風呂場に木製のドア枠などがある家は気をつけてください。

ほかにもカビによる肺炎は、アスペルギルス、カンジダ肺炎、クリプトコッカスなどもあります。アスペルギルスは重篤な基礎疾患のある人だと、死亡率が50%と高くなります。とにかくカビが生えていたら、カビ取りをすることが大切です
他にも外壁の塗膜がなくなり外壁から室内に湿気がたまり内壁にカビが発生し、内壁がカビの宝庫になります。

カビの写真.JPG

またこのほかにも室内には現れませんが、ボーの下地の断熱材の中にもカビが生えています。

カビ.JPG

壁下地の黒くなっているところがカビです。

外壁塗装は外壁の汚れを落とすだけでなく、住む人の健康も守ってくれるのです。


夏風邪と間違うカビの話


先日週刊プレイボーイに夏風邪と間違うカビの話が掲載されていました。

浴室や洗面などの湿気の多いところに発生するカビですが、住宅の壁などにもたくさんのカビが発生しています。

それは住宅の外壁の塗膜がなくなると外壁から湿気が室内に向かって湿気が入ってくるからです。

本当の怖さはまだまだ分かっていませんが、カビの生えない住宅にするためにも長持ちするカビの生えない外壁塗装をお勧めします。

 

下記は週刊プレイボーイの記事からの抜粋です。

いよいよ梅雨入りした日本列島。これから1ヶ月以上もジメジメした日が続くわけだが、テンションが下がるだけでなく、健康面でも大いに気をつけなければならない。

その原因は、部屋の中で活性化して大繁殖する機会を狙っている、目には見えないカビの菌糸だ。

「この時期から増えてくるのが、トリコスポロンというカビで、このカビを吸入すると、夏型過敏性肺炎を起こすことがあります。また、この病気が慢性化すると死に至ることもあるんです」

こう警告してくれたのは、呼吸器科・アレルギー科・内科の専門医で東京・池袋大谷クリニック院長の大谷義夫医師。

「夏型過敏性肺炎とは、トリコスポロンを吸うことで、肺の中でアレルギー反応が起こり、微熱が出たり、咳や痰が出たり、体がだるくなったりする病気です。症状的には夏カゼと似ているので、皆さん夏カゼとカン違いしてしまうことが多いんです。

しかし、放っておくと呼吸困難などの重症になる場合があります。そして、重症になって病院に行ったときに医師も夏カゼだと診断してしまったり、肺炎としても細菌性肺炎と誤診してしまうと、入院して点滴を打ち、症状が良くなったからと数日で家に帰してしまいがちです。しかし、症状が良くなったのは入院したことでトリコスポロンを吸わなくなったためであって、家に戻るとまたアレルギー反応が出てしまうのです」

また、呼吸困難になるほどではない軽症な人でも、注意が必要だと大谷医師は言う。

「11月ぐらいになってカビが減ると、夏カゼかなと思っていた症状が軽くなります。しかし翌年の5月ぐらいになると、またその症状が出てきてしまう。それを毎年繰り返していると慢性化してしまうんです。

慢性化した過敏性肺炎は、間質性肺炎や肺線維症になって、肺が硬くなり死に至ります。夏型過敏性肺炎は、医師でもなかなか気づきにくく、とても怖い病気なんです」(大谷医師)

では、夏型過敏性肺炎を予防するには、どうしたらいいのだろうか?

「原因となるトリコスポロンは、風呂場や脱衣所、台所など高温多湿になる場所に多く発生するので、そういった所はいつもきれいに掃除して、乾燥させておくことです。特に木材などで増殖しやすいので、風呂場に木製のドア枠などがある家は気をつけてください。

ほかにもカビによる肺炎は、アスペルギルス、カンジダ肺炎、クリプトコッカスなどもあります。アスペルギルスは重篤な基礎疾患のある人だと、死亡率が50%と高くなります。とにかくカビが生えていたら、カビ取りをすることが大切です」(大谷医師)

計画図.jpg                                           (外壁樹脂の寿命グラフ)

死ぬことだってある梅雨時のカビ。もう、放っておくなんて選択肢はない。

(取材/村上隆保)


外壁塗装と相見積もり


関東地方では激しい豪雨で一部地域では土砂崩れや人もなくなっています。

幸い関西地方では雨の被害もなく、暑い季節になっています。

幸い関西地方では梅雨には入っていますがまだまだ外壁塗装の工事するには最高の季節です。

これから外壁の工事をしようと言うお客さんもどのように見積もりを取っていいかわからないのでとりあえずは、HPを見られることでしょう。

各々のHPを見たり、また一括で見積もりの取ることのできるサイトから見積もりを取られますが、ここにも落とし穴がありまして、見積もりは無調となっていますが、確かに見積もりは無料ですが、もしこの中の工事になった場合は工事施工会社はサイトに15%くらいのて金額を支払う仕組みだと思ってください。

またHPから数社選んで自分のご希望の会社から見積もりを取ることをお勧めします。

見積もり選びに、一括料金と書いてある会社は避けたほうが安心です。安物買いの銭失いと言うことわざもありますから。

ではどのような業者選びが良いのか、外壁塗装には絶対必要なのは必ず現地調査をしてくれる業者を選び、そのほかお客様が今後何年外壁工事を繰り返すのかも大事になります。また外壁材量の樹脂の違いなども説明を受けてください。

い一時の安さより、住宅の長期を考えた見積もり選びをしてください。 計画図.jpg

日時:2014年6月 9日 10:02
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30年長持ち外壁塗装ルミステージ


いろいろな外壁塗装材や外壁塗装業者がありますが、外壁塗装大阪ゆとりは外壁塗装のブランド化を目指します。

外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は世界特許を取得したAGCのルミステージ(フッ素樹脂)のみを使用する工事を心がけています。

フッ素樹脂にもいろいろありますがやはりAGCのルミステージは塗料材料としては最高の商品なので、それに見合った技術を付けた工事をしています。

外壁塗装のリフォーム工事は美しく仕上げるのは当たり前で、住宅の健康をするための工事なので、雨漏りなどの箇所があったら徹底的に補修をして、お客様に安心して引き渡しできるように工事をしていますが、それでも万が一のためにも住宅のリフォーム瑕疵保険にも必ず加入して引き渡ししています。

住宅のブランド化を目指して、他社リフォーム業者の差別化を図っています。

住宅を健康にする会社はゆとりと言われるように!

 

 

計画図.jpg


失敗しない外壁塗装工事選び


keikakuzu02.jpg先日、2,3人の方から外壁塗装をしたが本当に失敗したと悔しさがにじみ出た話を聞きましたのでここに書いてみました。

一人の方は以前にハウスメーカーで住宅を建てたので、メーカーの点検がありまして、メーカーの営業の言われるままに検討する余裕もなく工事が進んでいきました。

つまりどのような材料で塗装するのかも分からず、ハウスメーカーの孫請けの職人さんが工事を請け負い、現場監督が一度も管理に来なくてだまされたようだとのことでした。結局はこの材料は一番いい材料だと言われただけで、例えばルミステージ(フッ素樹脂)のようなフッ素樹脂があることも知らない職人と、工事監督だったそうです。(S林業)

またもう一人の人は新聞広告でし知った外壁塗装業者に外壁工事をお願いしたが確かに工事金額は安かったが、足場から工事完了まで3日、あまりにも工事の速さにびっくり、確かに壁の色はついていたので外壁の塗装はしたのだろうが、本当にちゃんとした工事ができたかが心配とのことでした。

外壁塗装の工事業者選びは大変ですが失敗する工事業者選びは簡単です。

外壁塗装はどのような材料で、どのような工事をしてくれるかは最低問い合わせるべきですね。お金の無駄遣いをしたくないのであれば、AGCのルミステージが30年長持ちで、AGCの塗膜の10年保証があるから安心な外壁塗装ゆとりで。


外壁塗装と見積もりの誤解!


外壁塗装と言えばみんな同じと思われがちですが、それはみなさんが勝手に同じだと思い込んでいるだけではないでしょうか。

いろんな外壁塗装業者がいます。特にリフーム業者に詐欺師のような事をする人もいます。

昨日も新聞に壁に塗ると放射能が遮断される塗料というふれこみで、飛び込みしていた業者が詐欺罪で逮捕されていました。

外壁塗装はすべてが同じではありません。

安物買いの銭に失いにならないよう、気をつけてください。

 

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外壁塗装の寿命は


外壁塗装の目的はご存知ですか?

外壁塗装とは住宅の健康と安全を守り、それと色を付けることで見栄えもよくすることです。

昔は漆喰の壁、それから」モルタルに色を付け、今ではサイlディングの住宅が多くなりました。

これは住宅のコストを下げて、住宅の完成を早めることもできるようになりました。

外壁の塗装はモルタル壁にしても、サイディングにしても新築住宅からしたら壁の寿命は10年くらいで傷みはじめ、塗膜の中に湿気が入り、壁の中にはカビが発生はじめていきます。

この湿気を止めてカビが発生しないようにするのが外壁の塗装なのです。

でも外壁の塗装は住宅の準用は86年ですが、何回も外壁塗装ができるわけではありません。

本来住宅に外壁塗装ができるのは2回まで。3回目をしようとしたら一度塗膜を落とすのが壁を保護するのには理想です。だから外壁塗装は長持ちする外壁塗装すべきなのですが、これはどこの塗装メーカーも真実は言わないでしょうね。

あえて言え言わせていただくとしたらウレタンは5年、シリコンは10年の寿命、でもルミステージ(フッ素樹脂)は30年の寿命です。

いかにルミステージで塗装したほうがお得かはお判りでしょうか。

外壁塗装ゆとりはルミステージで外壁塗装で施工しています。

日時:2014年6月 5日 01:01
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暑さ対策の外壁塗装はいかが!


もう真夏ではないかと思われる日中の暑さ、この関西でも35℃の気温にはまいりますね。

この暑さは6が、7月、8月、9月、10月まで続くと思うと心が暗くなります、まして今年の7月の梅雨はスコールのような亜熱帯気候とのこと。昨年も多くの水害の事故もありましたので心配です。

住宅の中の暑さはAGCの塗るエアコン、ボンフロンサンバリアが最高です。

屋根の塗装や外壁の塗装で夏涼しく、雨の日は壁の汚れを落としてくれて、しかも30年長持ち。世界特許取得のボンフロンを主体に造られた世界最高の外壁塗装材です。しかも10年の保証付き。

今年の夏の暑さ対策はこれで決まりです。

外壁塗装ゆとりはAGCのメイクアップショップです。夏の暑さ対策は外壁塗装のゆとりにお任せください。


外壁塗装と見積もり比較


昨日、見積もりの依頼がありました。

お客様は建物の面積と建築年数だけで外壁塗装工事の見積もりをしてほしいとのことでしたので、

アバウトに外壁見積もりをするだけでも、まず建物建物のの外壁の面積や現状の住宅の状態を知りたいとお願いしました。

ましてサイlディングかモルタル仕上げの住宅かもわからず見積もりをすることは不可能なことです。

外壁塗装の見積もりを依頼するときは最低でも現状の住宅を見せてほしいものです。

本来外壁塗装の見積もりとは、住宅のそとかべの面積を面積ひろいます、また住宅の現状も調査をしてお客さんの望みも聞いて打ち合えするのが良いのではないでしょうか。

ただ色を付ける外壁塗装ではなく、住宅の健康を調査したうえで補修すべきではないでしょうか?

住宅には見えない痛みや雨漏りなど調査も必要ですよ。

また皆さんは外壁塗装は何回でもできるとお思いでしょうが、本来は2回目までなのはご存じなのでしょうか?

重ね塗りをすることで塗膜の剥離も検証する必要があります。

住宅の健康のための外壁塗装ならゆとりにお任せください。


真夏の暑さ対策,塗るクーラーはいかがでしょうか?


一気に夏の暑さ、関西ではもう真夏に、昼の気温は36℃、これでは小屋裏の温度も50℃以上になっていると思われます。

夏の住まいの暑さ対策はを考えないと今年は冷夏との情報もありましたが、北日本は冷夏、西日本は今年も昨年以上の暑さで、そのうえ7月ごろには熱帯気候並みのスーコールのような豪雨で、今年も水の事故も増えるようです。

住宅の暑さ対策には塗るクーラーボンフロンサンバリアはいかがでしょうか?

屋根の日射の反射を抑えることで、小屋裏の気温を抑えることができ、階下のの気温がぐっと下がります。屋根、外壁に晴れの日はクールに、雨の日はクリーンに。

ボンフロンサンバリアの塗装で日射反射率60%。今年の夏こそ塗るクーラーで涼しい住まいに外壁リフォームしませんか。


外壁塗装と職人のプライドと基本ルール


昨今建築関係の職人さんが少なってある職種でほとんど見かけなった職種があると聞いています。

2,3日前の新聞にも型枠工や左官なども数少なっているとのこと。それでも今は東北の復興工事やオリンピック関連の工事で建設業は忙しいのですが職人の取り合いでまともな職人もいなくなっているのが現状ではないでしょうか?

また本来の技術職である職人のプライドをここ20年くらいでずたずたに引き裂いた結果でもあり、本来は職人さんも国民がみんなで育てな単価をければならないのに、安ければとの考えで技術の高い職人が少なくなり、本来は職人見習いみたいな人が1,2年で親方から形ばかりの仕事を見習い、本来の基本の技術を受け継いでいない職人見習いが独立している。

そこに手を抜くだけの仕事を覚え、単価を安く工事を請け負い、正当な仕事ができていない工事が世間でまかり通っているように思います。

またお客さんの工事の中身比較ができないから工事金額さえ安ければ飛びつく傾向にあるから、本来の工事中身の比較ができなければなぜこの工事金額なのか、どのような方法で工事が進むのかを知るべきでしょうね。

また外壁塗装工事でいえば、何の規制する法律もルールもないのが現状で職人任せなのが現状です。

だから手をぬくことだけを覚えた職人はそれが当たり前でそこには職人のプライドもないということです。そんな職人に仕事を依頼したお客さんは損害がかぶりますが、それはお客さんの責任でもあります。

何らかのルールのもとに外壁塗装をした場合は職人も手を抜かずに平均的な仕事ができるとは思いますが。

これは各自のプライドが必要でしょうが。

外壁塗装ゆとりでは下記のルールの下で外壁の工事を進めています。

それはAGCの品質の保証をしていただくめでもあり、お客さんに安心、安全な工事をしますという

ゆとりの工事に対するプライドです。

 

ゆとりの塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
 
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体→清掃→工事完了
 
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。

正しい外壁塗装の価格とは?


外壁塗装には建築基準法に当てはまるような法律が存在していません。

そのため各社がバラバラで工事の仕方や材料の流通により基本がないのが本当のところです。

そのため価格の比較もまず難しいのが現状なため金額の安いのが選ばれているように思われます。

そのため2年・3年後に問題が発生し、これに対しては誰もが回答を出せないのが現状です。

昨年には食品偽装の問題が発生しましたが、これも基本となる法律が存在しないからではないでしょうか?

外壁塗装ゆとりでの外壁塗装ルミステージは材料の流通がAGC(メーカー)⇒AGCコーテック(塗装メーカー)⇒ゆとり⇒施主さんに材料の流れがはっきりしているので外壁塗装工事金額もはっきりわかりやすくしています。(先日もこんな風に詳しく見積書が書いてあlるのは初めてといわれびっくり)

例えば工事の施工の仕方でもゆとりでは下記の方法で行われています。

 

(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)

 

このように基準を決めて工事方法を決めることで見積書の間違いが訂正されます。

ちなみにゆとりではAGCの外壁塗装の保証書をいただきために工事方法はAGCのきじゅんで施工を行います。

塗装メーカーはたくさんありますが外壁塗装の10年保証をしているのはAGC(旭硝子)のみで、世界特許取得の材料ルミフロンを使っています。

 


5月なのにこの暑さ!


まるで冬がなくてすぐに夏になったような暑さ、気温は30度近くまで上がっt来ています。

これでは夏は40℃を超えてしまうのではないかと、冗談の言えない気温の上昇ですね。

本来ならは5月すがすがしいさわやかな季節なのに!

外気温が30度なら屋根裏の気温は40℃を超えているでしょう、

自宅の暑さ解消には屋根に遮熱塗装をして、屋根裏の熱い空気の気温を下げることです。それをするには

AGC(旭ガラスのボンフロンサンバリア塗装が一番です。

サンバリアの太陽熱反射率の仕組みは

施工前は日射反射率が18%だったものがなんとサンバリア施工後は日射反射率60%。これで屋根の小屋裏の気温がぐっと下がり、2階の部屋の気温が過ごしやすく、夜の睡眠もスムーズに。

しかもボンフロンサンバリアはフッ素樹脂ですから30年塗り替えは要りません。とても経済的ですね。

外壁塗装も同じように塗装が2回目までの塗り替えはできますが、3回目は一度塗膜を剥離して塗装を進めています。それが住宅の健康を守る秘訣です。

日時:2014年5月31日 10:34
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外壁塗装の面白い広告見つけました。


作日の朝刊で外壁塗装に関する面白い広告を見つけました。

ある外壁塗装会社の新聞広告に外壁塗装の工事が乗っていまして、Nペイントの材料のシリコンで本来なら㎡6800の単価がするところ今回イベントで㎡2700で工事をしますとの触れ込みでした。

もしこのような金額で工事ができるのなら弊社が下請けにお願いしたいくらいですが、これにはいろいろなからくりがあるようですね。

お客さんはいろいろなからくりがわからず飛びつくでしょうね。

一番ひどいのは職人の工事経験が未熟、下塗りをせずにいきなり上塗り、しかも水で薄く延ばしますので2・3年も外壁の塗膜が持たない、つまり形だけの色塗り。

これでは次回外壁塗装をしようと思っても、いったん塗膜をすべてけれんしなくては塗装工事ができないということです。

だからと言ってお客様が安さのみを求めて外壁塗装を依頼されたのですからどこにも文句が言えないことですね。

ここに正しい外壁塗装を書きましたので比較してみてください。

 

(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)

 

上記がゆとりの薦める(AGCコーテック管理票に基づいた)外壁塗装工事方法です。

だから30年の外壁の保証がAGCこーテック(メーカー)から品質の保証者が出されるのです。

外壁工事は安心・安全な外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

外壁塗装は3回までしか塗装l工事ができないということもお忘れなく。


外壁塗装業界も食品偽造と同じ体質と思える事!!


今朝の朝刊に230業者に行政指導という見出しのニュースがありました。

全国の大手ホテルや百貨店で相次いだメニューや食材の偽造表示問題で阪急阪神ホテルや高島屋
大丸松坂屋など230事業者が景品表示法違反があったのは記憶にまだ新しく残っているのではないでしょうか。
牛脂注入肉を牛サーロインステーキと表記、また食品産地の偽造、もっと非常識なのは大阪吉兆の食品のたらいまわしなど、
実際のメニューより著しく誤解させる食材・食品の優良誤認が世間を驚かせた。
これは業界の体質だけではなく、世間のみんなも安さのみを求めたため起きた現象でしょう。
、まさか大手の老舗はこんなことはしないだろうとの甘い認識もあっただろうし、また行政の指導ないために起こったのでしょう。
 
これと同じことが塗装業界の中でも行われていることでしょう。
外壁塗装と言う言葉で一括りにされているために、建築基準法にも外壁塗装を行政指導する法律が存在しないのがないのが現状です。
外壁塗装施行の工事基本表示もないため、各社が各々工事を施工しているのが現状です。
 
材料の違い、工程表の違い、職人の技術の違い、工事管理の違いで工事金額を半額にも出来るのです。
ただしこの工事は工事金額の安価のみを求め、住宅の安心・安全・長期保証は度外視です。
例えば安価な塗装材に水で薄めると材料費が安くなるだけでなく工事日程も短くできます。なぜなら材料を薄めただけスムーズに
塗装材を塗布できます。又洗浄の後、外壁が乾ききる前に下塗り、上塗りをすることで工事日程が短くなります。
 
(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→(一日明けて)外壁の乾燥→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)
 
 
 
このような工事が現実に行われているのは、お客様も安価な工事を望み、業者も利益のみを求め、また行政にも外壁塗装の工事内容について
取り締まる法律がないことです。
 
もし外壁塗装の工事が住宅の安心・安全を求めるのならせめて下記のような施工管理票システムですべての外壁塗装工事が行われたら
食品偽装事件のような問題にならないと思割れますが。

あなたの家の外壁塗装工事は今度で何回目ですか?


みなさんはウレタン樹脂の、シリコン樹脂の寿命はご存じなのに、住宅の再塗装のことはお考えになられないのでしょうか。

もし新築住宅を建てたら、10年後、20年後の住宅の健康を考えたら2回の外壁塗装は必ず必要ですね。

でも外壁塗装材は10年、20年目以後は下地の塗装ができないとわかったらどうされるのでしょうか?

多分どの塗装屋さんもまた外壁塗装材メーカーもおしえないでしょうね。

2回目以降の再々塗装はおすすめできないから。

もう一度外壁塗装を検討してみませんか?

外壁塗装のゆとりと一緒に検討しましょう。


外壁塗装メーカーが教えない外壁塗装の秘密


住宅の外壁塗装は違憲の住宅でなんかいの塗り替えリフォームがが出来るの疑問点がみつかり、いろいろな外壁塗装材を調べて見ました。
外壁塗装の命は塗装材のなかの樹脂です。その樹脂自体のの寿命は何年でしょうか?
ウレタン樹脂は5年、シリコン樹脂は10年、といわれていますがこれは塩害のない住宅地の場合の状態の時です。

新築住宅から10年目で外壁塗装リフォームを1回目の塗装をして、20年後に再度2回目の外壁塗装したとしたら、建築後30年目では3回目の再々塗装はできないかもしれないのです。

これは塗装材の宿命なのです。シリコンの宿命と言っても過言ではありません。もっと悪いのはウレタン塗装ですが。

この事実はどの塗装メーカーも口をつぐんで決して口外はしないでしょうね。

今、日本の木造住宅の寿命は86年と言われていますが。これでは後の56年間は外壁の塗装ができないのでしょうか?

今一度外壁の塗装材を検討してみてはいかがでしょうか>


塗装メーカーがあかさない外壁塗装の秘密。


外壁塗装の塗り替えは本来2回までは問題なく塗り替えが可能ですが、実は3回目以後の塗り替えは下地の調整後、場合によっては塗膜の剥離の状態を確認の為に剥離試験のちに、塗装を進めますが、本来は外壁塗装の全面剥離をして塗装をしてほしいとのこと。

特に公共事業の建物では塗膜の全面撤去のうえ、外壁塗装をしますが、塗膜の剥離などの保証はしないとのことでした。

つまり、外壁塗装ではウレタン樹脂塗料5年、シリコン樹脂塗料10年、フッ素樹脂塗料20年くらい、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)30年の塗り替え時期を考えると、新築住宅以後の塗り替え計画で2回塗り替えをする場合はウレタン樹脂塗料では10年、シリコン樹脂塗料20年、フッ素樹脂塗料40年、ルミステージ(フッ素樹脂塗料)60年は外壁塗装の寿命です。

{塩害の発生しない地域での樹脂の寿命です。電力会社の鉄塔はAGCのルミフロン(フッ素樹脂)が使われています。鉄塔はフッ素樹脂の塗装が国土交通省の指定です}

 

つまり日本の住宅の寿命は国土交通省の調べでは86(平均)とあります。

住宅のライフサイクルを考えると、ウレタン樹脂塗料やシリコン樹脂塗料では86年外壁を持たせることが出来ないことがわかります。

(3回目以降の塗装では外壁の状態によっては部分剥離か全面剥離が必要になり、無駄な経費が塗装費以外に掛ってくるのです。)

これが外壁塗料メーカーがあかさない外壁塗装の真実です。

 

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(正しい塗装工事施工表は(窯業系サイディグの場合)
 
ご近所あいさつ回り→架設足場 →高圧洗浄→外壁の乾燥(1日あける)→ドア、窓の養生→シーリング部バリヤコート→
  ルミステージEFPプライマー→ルミステージ水性ミドルコート(下塗り)→ルミステージ水性エナメル低汚染(上塗り)→タッチアップ→架設足場解体
→清掃→工事完了
 
上記の方法で外壁塗装工事は進みますが、外壁塗装面積にもより10日から12日くらいの工事日程です。)

外壁塗装は2回まで塗り替えできません。


外壁塗装の改修は何回までできるかご存知でしょうか?

外壁の塗り替えは2回までの改修はOKですが、3回目の外壁塗装をするときは外壁の塗料が剥離をすることがあるので塗装はできないかも?

つまりウレタン塗装は5年、シリコン塗装は10年の塗り替えが必要と言われています。

これらの塗装材で外壁塗装した場合は3回目の外壁塗装はあきらめるか、下地の調査の上塗膜を剥離して塗り替えることをしかできないのです。


この夏の暑さを乗り切るために!


いよいよ夏日!これからは毎日が暑さに耐えられない日々が半年以上続くと思うとゆうつうになりますね。

でも安心、AGCのボンフロンサンバリアは省エネ効果が長期間にわたって持続する低汚染型太陽高反射率フッ素樹脂塗料です。

サンバリア施工後の日射反射率60%、日射吸収率40%の実験結果が出ました。しかも30年の長持ち塗装、1度の塗装で30年経済効果跋文ですね。

しかも汚れのつきにくい低汚染タイプ、いつまでもきれい。


外壁塗装の保証と言う言葉の一人歩き!


他社の業者で外壁塗装工事をされたお客さんから外壁塗装の保証しているから安心とのことを言われていたので、それは塗装工事の保証であって材料の保証だけですよと説明しましたが、意味がわからなかったようです。

つまり外壁塗装の保証には外壁の材料の保証と外壁工事の保証の2つがあるということです。

一般には外壁の材料の保証はどの塗装メーカーもしていません。

それは外壁の塗装メーカー、塗装の問屋、塗装材料販売店、塗装業者と商品が流通しているためどこの業者も責任が持てないためなのです。

それを塗装業者が保証しますと言ったと思い込んでメーカーが材料の保証をしてくれたと勝手に思い込んでいるのです。

例えばNペイントの商品で工事をしてもメーカーは一切の保証をしません。

外壁の材料の保証をしているのはAGC旭ガラスのルミステージだけなのですよ。

それはめーかーから直接メークアップショップのゆとりに入ってくるので、商品番号もすべて管理されているからです。

だから安心して塗装工事してください。


外壁の剥離になった原因は!


昨日住宅の点検の依頼がありまして、屋根、床下、外壁のすべての点検をしてきました。

建築後25年くらいの住宅なので、しっかりしていて耐震も評点が1未満ですがすぐに改修工事をするほどでもありません。しかし外壁の壁が細かく亀の甲羅のようにわれていました。塗装は5,6年前にされたようなのですがどのような材料で塗装したかはわからないそうでしたが、ただ外壁の塗装が亀の甲羅のように細かく割れているのは初めて見ました。

これは外壁塗装の下塗りがしっかりと塗布されないことが原因と思われます。または下塗りの時に下塗り材に真水を入れて塗布しやすくしたのが原因と思われます。

形だけの下塗りが塗装している時点ではわかりませんが、時間がたつと手抜きの工事がわかってきます。

どうしても安く仕上げているとどこかにしわ寄せがあるのですね。

気を付けてください。

値段だけの比較には多い工事ですね。

 

 


外壁塗装と塩害


先日、海岸から2キロくらい離れた住宅から塩害に強い外壁塗装をしたいので住宅の調査してほしいとの依頼がありました。

建築後20年くらいのSS住宅の立派な住宅でしたが、やはり海から3キロくらいの距離ですから塩害にあっていました。

まず目地はボロボロになっています、当初壁のタイルにはクリーの塗装もされていなかったのでしょう汚れも目立ちます。

当然コンクリート目地にも痛みはあるかと思われますが調査はできませんでした。

塩害には普通のシリコンやウレタン塗装では塩害と紫外線に弱いのでフッ素塗装のルミステージを進めてきましたが。

まだまだ外壁塗装では塩害の被害がわかってマラ得ないようですね。

日時:2014年5月14日 17:18
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紫外線の強い季節は外壁が痛む


いよいよ春のGWが終わり、これからは過ごしやすい季節にならなければならないのに、春の紫外線の強い季節になりました。

朝晩の温度差も激しく、朝晩は寒く感じ、昼は厚くなってきました。この昼と夜の温度差は壁の中に湿気がたまりやすくなる季節でもあります。

春の暑さはたくさんの湿気が含んで、日中は壁の外にありますが、夜になると壁の塗膜が劣化していますと、劣化した壁の中を外の空気が通貨します。そして次の朝には勲記は暖かい外に出ていきます。その時に空気は湿気だけを壁の中に残して出ていきますので、いつも壁の中は湿気が含んでいるのです。

つまり壁の塗膜が劣化で傷んでいると毎日空気が湿気を運んできて、内壁にカビや断熱材などを痛めるのです。

外壁の保護は人間の体を守る役目もしているのですよ。


外壁塗装のすきやばし次郎を目指して!


先月、末にアメリカのオバマ大統領と阿部首相の私的の食事会が東京のすきやばし次郎で行われました。

そこで一流とはなんなのかが非常に興味あり、また外壁塗装のゆとりも一流のリフォーム、外壁塗装の一流を目指していきたいと思って調べて

見たところ同じ思いの心がありました。

①最高の材料で(ルミステージフッ素樹脂)

②最高の技術で最高の仕事を

③決して手を抜かない

④すべてはお客様のために

外壁塗装ゆとりは一流のリフォーム工事を目指した心意気で工事にはぐくんでいます。

 


外壁塗装はみんな同じとおもっていませんか?


昨日豊中のお客さんから住まいのことで相談があるので来てくださいと依頼があったので訪問してきました。

耐震の相談でしたので耐震診断をすることにしました。床下調査、屋根はカラーベストの軽い屋根。基礎もクラックもなく、最後にお客様と住宅の周りの外壁の調査をしますと、細かく亀の甲羅のように壁全体が割れています。

外壁塗装をしたのは5,6年前に塗装工事をされたのことですが、外壁塗装の下地の処理がきっちり行われていなかったのか、または下地材を水で薄めて塗布したかのような状態でした。これが家全体に起きているという事は下地材を水で薄めとりあえず塗布をした状態でした。

だから上塗り材も水で薄め、粘り気をなくした状態では塗装工事が早く終わります。

言葉では外壁塗装という同じ言葉ですが、職人の技量、会社の体質、使う材料によって外壁の仕上がりがわかるのです。

すぐに塗装の違いは出てきませんが1・2年後には問題も見つかります。

だから外壁塗装は皆同じではないのです。

 

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健康な住宅はお金を生む財産!


今日、住宅の点検に行ってきました。

住宅は築年数が40年あまりたっていますが外観、内装ともしっかりしていました、が少し雨漏りをしているので調査、補修をしてほしいとのことで後日見積もりをお持ちしますとお話していたのですが、

そのあとお話の続きがありましてこの家をどうしたらいいでしょうか?との相談を受けました。

と言うのも跡継ぎは東京で住まいを持ち、孫もそちらでいるのでこの家には帰ってこないだろうとのことでした。

簡単な答えはいずれ売却をと答えれば済むのですが、まだまだ健康な住まいで少し手入れをすればまだ40年や50年は住めるじゅうたくです(注文住宅でしっうかり建築された住宅です)

だからゆとりからの提案は移住・住み替え支援機構のマイホーム借り上げ制度の提案をしてきました。

これはすまなくなった住宅を機構に貸してもう一つの年金として老後のための資金に変える制度です。

屋根、外壁、耐震診断がきっちりとしている住宅は移住・住み替え支援機構で家賃保証しませんか。

住宅はもう一つの年金です。

 

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住宅の健康診断しませんか?


さわやかな5月、さわやかな季節になりました。今週から連休になりますが昨年のようなつながりがないのでご自宅で5月の連休を過ごされる人も多いのではないでしょうか?

こんな時こそ日頃じっくり見ないお宅の住宅をしっかり点検しませんか?

例えば屋根の軒天が汚れていたら屋根からの雨漏りの現象が現れているしるしです。

また外壁を触ってみて手に白くなったら壁の劣化が始まっています。

壁の劣化とは外壁の塗膜が取れてきて水分をが壁の中に入りこむ状態です。

これから昼間は外気温は高温になり、夜は冷え込みます、その時日中の温かい空気は壁の中に入り込み、そして朝に壁に水分だけを残して乾いた空気になってまた外気に出ていきます。これの繰り返しで壁の中にはいつも水分が残り、湿気がたまります。これが壁の中でのカビの原因を作ります。

室内の壁がクロス仕上げの場合は症状は見にくいのですが、壁が塗り壁の場合ははっきり表れています。

カビは人間の肺にも入り込み病気を引き起こす事もありますので、外壁を守ることは人の健康にも影響を与えることを知ってください。

早めの外壁塗装をお勧めします。


外壁塗装とコストカット


先日、韓国のフェリーの沈没事故の原因がいろいろわかってきました。

事故の原因は積載の積みすぎとフェリーにかけるコストカットによるものだとわかり始めました。

特に人件費のコストカットで船長はじめ多くの船員が時給のアルバイトのような身分で

命令系統もできていなく、船長も名ばかり船員免許を持つだけの資格者で,航海していた三等航海士はペーパードライバーのような資格者というニュースが流れていました。

外壁塗装の業者の中にも初心者同然の業者も一人前の外壁塗装業者のように仕事を受けて、

とても安い金額で工事を請けている業者もたくさんいます。

外壁塗装に限らず、これから造る仕事においてはコストカットするすることは仕事の材料や質を当然落としているから、結局損をするのはお客さんなのです。

だから安い仕事だから飛びつかず、あとで後悔しない外壁塗装をしてください。


外壁塗装は傷口を隠すことではない!


外壁塗装とは住宅の健康と安全管理のための健康診断ではないでしょうか?

外壁のクラック他、雨漏り、壁の汚れ、屋根の軒下のピーリングの診断の調査で住宅の健康を調べるのです。

最近は外壁塗装の職人さんも経験不足の人が多く、外壁塗装は住宅の外壁に色を付けることが主体と思って塗装をしているような工事も見受けられる。

お客さんもそのような安ければ何でも良いのか、住宅の点検、管理を怠って金額だけの工事依頼をしているのが残念です。

特に屋根の軒天の塗装で、ピーリングの雨漏りの発見が遅れるのが残念です。

ゆとりでは軒天のピーリングは塗装はしません。なぜならこのピーリングの状態で屋根の雨漏りの判断ができるからです。

なんでも塗ればよいと言うものではないこともわかってください。

安物買いの銭失いということわざもあります。


外壁塗装と暑さ対策


いよいよ、春の大型連休が近づいてきました。

これからは段々暑さが増してきます、またこれからは暖かさが増していくと住宅の湿気や屋根裏の湿気が増えてカビも生えやすくなります。

まず、屋根の小屋裏の温度を下げるために屋根瓦に遮熱塗料を塗装することで温度を12℃以上下げることができます。それにより2階の気温が下がり過ごしやすくもなりますので住宅の健康にもよいのです。

遮熱対策は住まいの健康にを考えることにもなるのです。

日時:2014年4月27日 11:57
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外壁塗装ゆとりの売りは職人の技術と30年のルミステージ


今、安かろう悪かろうの外壁塗装工事にはまっているお客様がたくさんいらしゃるとお聞きしました。

訪問販売で安かったので仕事をお願いしたら1年しないくらいで塗膜の剥離があったり、壁の補修をせずに塗装をしたりしていて雨漏りがしたとの苦情を聞きました。

外壁塗装と聞いてすべての業者は同じような同一の工事をすると思われていますが、すべての業者の仕事に関する考え方が違うのでお客様の判断が正しくされることを願います。

外壁塗装はただ外壁に色を付けるだけと思われるのでしたら、どんな業者で工事されてもよいでしょうが、お客様の住宅の健康と、住まいを守るために外壁塗装をご検討なら30年長持ちし、そして技術の高い外壁塗装のゆとりにお任せしてみてはいかがですか。

きっと満足のできる、後悔のしない外壁塗装になりますよ。


塩害に強い外壁塗装はルミステージだけ


海の近くの住宅では外壁塗装にもっとも適している塗装はフッ素樹脂塗装なのはご存知ですか?

海の近くと言っても海岸から約10キロぐらいの範囲の住宅の壁は塩害に弱いのでフッ素樹脂塗装をすることが住まいを長持ちさせるコツなのです。

住宅の豆知識です。

また紫外線にもフッ素樹脂塗料は強いので、飛行機や船や海の橋梁などに使われています。

特に初めて世界特許取得したAGCのルミフロン(フッ素樹脂)は今住宅のルミステージと言う名前で使用されています。

今までは外壁塗装は10年に1回と言われていましたが、今その常識を覆してルミステージは30年に1回の塗装で済みます。

消費税も上がりました、今外壁塗装の無駄をなくしませんか。

外壁塗装のゆとりはルミステージでお客様の住宅を守ります。


30年後の肌はまだきれい?


あなたの30年後のお顔に何も塗らずにそのままにしておいても、肌はまだまだつやつやしてきれいでしょうか?

住宅の外壁塗装では1回塗ったら30年塗り替えのいらない世界特許取得のルミステージで外壁塗装があるのはご存知ですか?

フッ素樹脂の外壁塗装は長持ちすることは知っている方もいらっしゃいますが、フッ素樹脂の王様ルミフロンがある方は少ないと思います。

いままでのフッ素樹脂の常識を超えたフッ素樹脂ルミステージは分子構造をFEVE交互共重合体させることにより世界特許取得の外壁塗装ルミフロンが誕生しました。

今までの外壁塗装の常識は5年~10年の再塗装が必要でしたが、これからは30年が一つの目安になります。

消費税も上がりました、外壁塗装の無駄をなくしていつまでも美しく強い住まいづくりをしませんか。


あなたのマイホームを紫外線から永く美しく守ります。


30年たってもまだきれい!

一般的には塗装の劣化はつやがなくなることと正比例し、光沢値が80%以下になるタイミング(破線以下)が塗り替え時期と言われています。

一般的に外壁寿命はアクリルウレタンは5年相当、アクリルシリコンは10年相当、フッ素樹脂は20年相当と言われていますが、AGCのルミフロンは30年再塗装の必要なし、なぜなら28年ごろから劣化が始まり30年で塗り替えすればよいからです。

今住宅の外壁塗装のメンテナンス計画は大きく変わりました。

外壁塗装ゆとりはAGCのルミステージで外壁塗装をしています。


塗装はみんな同じとは思っていませんか?


外壁塗装と言ったらみなさん同じとは思っていませんか?

だからこそ同じような工事だから安価な金額でも工事内容は同じだと思い込んで後で後悔している人々がたくさんあります。

外壁工事は今から作っていくものです。職人の技術力、外壁塗装の材料の違いすべて比較はできません。

外壁塗装ゆとりの

外壁塗装材はAGCの世界特許取得のルミフロンを使用した30年再塗装の必要のなく、10年塗膜の保証の旭硝子のルミステージです。

消費税も8%に上がりました、無駄を省いた30年外壁塗装をしませんか。


外壁塗装の常識が変わりました!


過去外壁塗装の寿命は10年が当たり前。その少し前ママでは5年、それが今では30年。6倍の長持ち、いつまでも美しい外壁の塗装で、いつまでも赤ちゃんの肌のようにつるつる。

何故、外壁塗装が長持ちするようになったのはフッ素樹脂の外壁塗装ができたからですが、その中でもAGC、旭硝子のルミフロンは3F系FEVEの分子構造でFEVE交互供重合体:フルオロエチレン/ビニルエーテル交互共重合体で世界特許取得をしました。

だから今までの外壁塗装の常識を上回る驚異的な30年の再塗装が必要ない外壁塗装ができたのです。

消費税も8%になりました。無駄を省いた30年の塗装をしませんか。


外壁塗装と手抜き工事


昨日韓国でフェリーの転覆事故がありました。

この事故は船長の手抜き事故、いわゆる仁義的ミスが引き起こした事故と思われる。

出向が霧で2時間ほど遅れて出発、それを取り返そうとして岩礁の多い普段は通らない航路に舵をきり、それによってフェリーの中の車が片方に偏ってフェリーが転覆したようなニュースがありました。

それもひどいんですが、我先に船長以下航海士が脱出したことが揺れされません。

多くの犠牲者があるにも関わらず、船の最高責任者が脱出するとは?

外壁の工事においていい加減な仕事をして、あとは知らん顔をする業者もありますが人として情けない、このような品源は恥じを知らないのだろうし、またこのような人の人命を預かる仕事に就ける国家を疑う。

日時:2014年4月17日 14:56
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架設足場と外壁塗装


先日、神戸市三宮の解体工事現場で足場の倒壊があり数人のけが人が発生しました。

架設足場工事は工事の安全のためだけでなく、作業員の安全のためにもあるのです。

特に外壁の塗装工事では丁寧な工事をするためにも架設足場が必要なのですが、工事単価を安く上げるために見た目だけの単管の簡単な足場工事になってきています。

外壁の工事をするためには工事の安全上だけでなく、きっちりを音信のできる仕事をするために職人が安全に工事のできるような足場にしてほしいものです。

敷いてはそれが安心できる外壁の塗装ができると思います。外壁塗装も30年再塗装の必要のない時代が来ています。

架設足場は少し高くなりますが今まだは10年に異界の塗装でしたが、これからは30年に一回の3倍長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)で外壁塗装をしてください。

 

日時:2014年4月15日 16:20
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外壁塗装と塗装技術者


今、建設作業員がいないので外国から建設作業員として外国人を入国しやすいように使用としているが、果たして今の建設作業員が即席で建設作業員として働くことができるのでしょうか?

これはあらゆる仕事に言えることでしょうが、土型作業員にしても経験が必要なのに建設現場の作作業は即席でできる仕事ではないということです。

長年の下積みと経験によって一人前の職人なるのですが、今必要だから外国人を入れることは賛成できません。

外壁塗装工事で安い金額の広告に飛びついて工事を依頼したところほとんど素人に近い職人が来て工事をして、1年くらいで塗膜の剥離。そこで業者に電話をしたら担当者がいないのでわからないとのことで泣き寝入りをしたとのこと、今巷にはこのような話がたくさん出ています。

これは業者も悪いのですが、お客さんもなんでも安いものに飛びついて、そして値切りをすれば安くなると思っていることです。

外壁塗装でもすべての工事が一緒ではないということをわかって値段の交渉をしてください。

出来上がっている物を購入するのと違うのはこれから形にするものだという事だと。

仕事が雑になったり、素人同然の職人を使ってみたり、工事代金が安いと言うことはそのようなことだと言う事なのです。

今建設業界だけでなく、あらゆる業界で日本人の職人さんを育てる必要があるのです。

外国人の職人では仕事に関する感覚が大変違います。まずは日本人の職人を育てることから

初めて、それから外国人の職人ではないでしょうか。

ただどうしても日本の建設労働者に向かない国の人もありますが。

 

日時:2014年4月14日 11:16
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住宅リフォームにおける外国人労働者


今回建設業では、今までの政府の無策のため建設労働者が少ないので外国人労働者の受け入れをすることになりました。

以前労働者をたくさん受け入れましたが、結局失敗したように思います。

以前、弊社でもK国人の塗装職人を入れて使用したことがありました。その彼はK国では長年の外壁塗装の経験者だとの知り合いの紹介で来たので、まじめそうなので一度は使用してみようと思い工事をさせてみたのですが、仕事は悪くなかったのですが、日本人との違いは感性の違いがありました。

ましてや住宅のリフォームではすみながらの工事なので、外国人労働者は難しいのではないでしょうか?この時の工事は外壁塗装と屋根の吹き替え工事で住宅の中には入らない仕事でしたが。

建設労働者がいないからと単純に外国人労働者を入れることは賛成できません。

人はやはり育てないと。


外壁塗装で世界特許取得


AGCのルミステージ(フッ素樹脂)は世界特許を取得した外壁塗装材です。

今までのフッ素材との違いは30年も長持ちする材料であることです。しかも10年の塗膜保障をしてもらえるので使う側には安心ですね。

過去においては外壁塗装は10年ごとに塗り替えが常識のように思われていましたが、外壁塗装も30年長持ちの時代になったのです。

3~4年まではその違いは判りませんが7年ごろからはっきりと外壁塗装の違いがめだってわかってきます。

これからの塗装は10年に1回ではなく30年に1回の塗装になってきたのです。

あなたの住まいも30年に1回の塗装にして無駄な塗装をややめませんか?


足場の倒壊と現実。


昨日、工事現場であってはならない工事現場事故が起きました。工事現場での架設工事の崩壊事故。

本来工事現場を守るべき架設足場が倒れて通行中の数人がけがをしたとのこと。不幸中の幸いでなくなった人が出なかったことはよかった。

今回の工事では足場工事よりもむしろ解体作業のクレーンが鉄骨解体中の事故みたいです。

この20年くらいの建設不況で建設業者の不足による、職人の不足なども事故の一因ではないかとの報道もありました。

今、建設業界ではどのような職種も人で不足。だからにわか職人も増えるし、また安ければよいというような傾向にはにわか職人で工事単価を安く上げようとしている業者も見受けられます、またお客さんも安ければよいのでそのような業者で工事を行います、そして工事終了の後工事の雑さがわかるのです。これは外壁塗装の現場でもあります。工事単価の安い業者は一度疑う必要があると思われます。

日時:2014年4月 4日 10:08
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韓国で地震!


昨日、韓国で観測史上3番目に大きな地震が発生したとの報道がありました。

韓国では日本のようにほとんど地震対策がされていませんが、いつ起こるかわからない自身でありますが、新しくこの4月になってどの行政も新しく地震の対策の予算が組まれます。

この4月にはまだまだ受付が始まるところなので皆さんの住宅も地震検証しませんか。

平成12年以前の住宅は耐震の心配が少しあります、ましてや昭和55年5月31日以前の住宅は国の補助金もありますので耐震診断を受けてください。

日時:2014年4月 2日 13:30
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新学期、桜も満開が近し。


新しい年度、いよいよ消費税も始まりいろいろなところで買いだめも終わり、落ち着いて買い物もできるようになりました。

季節もあたたかくなり外壁塗装や、夏の暑さ対策などの屋根の点検も検討する季節になっていますが、まだまだ職人がいなくて、工事も遅れぎみです。

住宅を長く、安全な住まいにするためには外壁の点検、屋根瓦の点検、床下の点検(シロアリ予防)などいろいろな住宅の健康診断してください。

これが住宅に住む人の健康にもなるのです。


外壁塗装と壁の保護


昨日、横浜の中華街のお店の壁が強い風で落ちて、数人がけがをされたとの報道がありました。

築年数は50年くらいとの情報ですが、本来50年くらいで外壁が落ちることはないのですが

一度も外壁の手入れがされていなかったのではないのかな?と思われます。

外壁塗装とは外壁を美しく見せるために行うのは当然ですが、外壁の保護を目的とした工事をすることでもあるのです。外壁塗装ゆとりでは外壁塗装工事をするときは外壁のチェックは当然ながら、外壁の補修工事も行います。また外壁塗装は30年長持ちする外壁塗装材を使いますので、30年間手入れのしなくてもよいように徹底した調査、補修をしています。また塗膜にはメーカー保証書がついています。工事にはリフォーム瑕疵保険を付けますので安心です。

いつまでも安心な建物は外壁塗装のゆとりにお任せ。

日時:2014年3月31日 15:54
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外壁塗装の価格と耐用年数の正比例


外壁塗装の耐用年数は外壁塗装材をどのような材料を使うかによって違ってきます。

一般に外壁塗装材はウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂の3段階に分かれます。

ウレタン樹脂5年、シリコン樹脂で10年、フッ素樹脂30年のそれだけにフッ素樹脂の塗装は技術が伴います。

ウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂の材料価格は少しづつ価格は上がりますが、仕事の手順は同じですが下地の塗装がしっかりしていないと30年は再塗装が必要ないといえません。

そんな中でもフッ素樹脂塗料にも4種類あります。どのようなフッ素樹脂を使うかによって外壁塗装の寿命が違いがありますので、お客様の自身で判断していただきたいと思います。

ゆとりの外壁塗装は30年長持ちする世界勅許取得のルミステージを使用していますので安心。またメーカーAGCの塗膜の10年保証もついています。

 


外壁塗装と壁の色付け


最近、外壁塗装の件で多くの相談を受けるようになってきました。それは外壁塗装工事の金額が安かったので工事をお願いしたら2年目あたりからサイディングの目地が切れてきた、または外壁の補修工事がされていなかったので同じところから剥離がしてきたとのいろいろな相談をネットを見て相談を受けています。最近ではセラミックの塗装なので一生持つといわれて、高額な金額だったのにと泣き言のような相談がたくさん寄せられます。

まず外壁塗装工事は壁に色を付けることが目的でなく、壁の補修をして壁を長持ちさせるのが目的なのです。

一般に訪問販売などの業者は安かろう悪かろうの考えで壁の色づけを考えているのではないですか?

外壁塗装ゆとりでは住宅の壁を守り、健康な住まいにするための外壁塗装をしています。そのためにはまず壁の補修をして、30年長持ちする世界特許取得のルミステージ(フッ素樹脂)で塗装工事をしています。

30年持たせるためには、壁の補修が一番大事なのです。

ただ外壁に色と付けるだけの外壁塗装とは目的が違うのです。

外壁を守り、安全安心な住まいを考えている方のみゆとりの外壁塗装を検討してください。

日時:2014年3月26日 09:49
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外壁塗装のお得感とは。


今、消費税が上がるからと無駄なものを買っている人をテレビで毎日放送していますが、本当に必要なものを今買うことは間違いではないと思いますが、でもそれは本当に必要ですか?とも一度自分に聞いてみるのも必要ではないでしょうか?

外壁塗装でも金額だけで安いとか、高いとか決めつけている人が見受けられます。

例えばウレタン樹脂の安い外壁塗装で工事を5年ごとに繰り返すのと、ルミステージで30年に1回で工事がするのでは

どちらがお得なのでしょうか?

先日も国土交通省の発表によると木造住宅では86年くらいの耐久性があるとのことでした。

つまりウレタン塗装では15回塗装するところを、ルミステージでは3回の塗装で済むことです。

1回の塗装の金額はウレタン塗装は安いでしょうが、それは材料費の違いだけで、安い材料では反対に工事金額が効果になるということなのです。

だから無駄な工事をしないためにもルミステージフッ素樹脂の工事が安くつくのです。


知られていないフッ素樹脂塗装。


先日、お客さんから外壁の塗装を検討しているのですが「一番長持ちするのがシリコン塗装ですね」との質問がありました。

一般にはウレタン塗装、シリコン塗装は知られていますがフッ素樹脂塗装は塗装業者も知らないようでした。

ウレタン5年、シリコン10年、フッ素20年。

特にフッ素樹脂塗装の王様ルミステージは30年長持ちで再塗装の要らないフッ素樹脂塗料です。

大阪城、東京スカイツリーなどに使われていますが。

 

 


外壁塗装とぬり替え時期は樹脂の違い


住宅の外壁塗装の寿命は塗装材の樹脂による違いによって5年、10年、20年、30年と住宅の外壁の塗 り替え時期がちがいます。

一般にウレタン樹脂塗装は5年~7年、シリコン樹脂塗装は8年~10年、一般フッ素樹脂塗装では20年くらいと言われていますが、AGC(旭硝子)のルミステージは世界特許取得で30年塗り替え必要がいらない、外壁塗装材のトップ。

一般の塗装業者はこの素晴らしいルミステージは使えません。

なぜならばこの塗料を使用する場合はAGCのメイクアップショップにならなければ使用する許可が できないからです。

また30年も長持ちされると再塗装の期間がながくなりすぎるので商売としては困るからでしょう。

でも住宅の健康を考えたらルミステージで30年長持ちの塗装が経済的にも最高の塗装材です。

ゆとりは安心・安全。30年の塗装はルミステージのゆとりにご相談ください。


リフォームとネットサイトの紹介の良し悪し。


今回はネットサイトでのベビーシッターサイトで殺人事件とも思われる事件が発生しましたが、

やっぱりネットサイトの手軽さと安さに飛びつくことによる落とし穴表面化したのでは。

住宅リーフォームや外壁塗装のサイトのでの問い合わせなどもよく見受けられる。

ただ金額の安さだけに飛びついて、金額の比較をしても工事内容がわからないのが現実です。

なぜ金額が安いのか、それにはそれなりの理由があるということです。

外壁塗装でも材料の違い、工事内容の違い、工事経歴の違い、特にネットのサイトをしている業者はプロの業者ではないということです。

外壁塗装工事をする場合はネットで丁寧に自分に合った業者を探して、面談をして仕事内容や人柄を見分けることが良い仕事をしてくれる会社だと思います。


外壁塗装とマッチングサイト業者


今、マッチングサイトのベビーシッターが事故を起こし問題になっています、これはベビーシッターだけでなくマッチングサイトにも問題はなかったのでしょうか?

外壁塗装やリフォーム業界にもたくさんのマッチングサイトが存在していますが、これらの業者は何の建築知識もなく、ネットで塗装業者やリフォーム業者を集めて、契約ができたら業者から手数料を10~15%も紹介料として取っているだけで、もしお客さんと業者がトラブルになっても一切の責任を取らない。

またお客さんからは紹介料を取らないからお客さんは安いと思われますが、リフォーム業者は紹介料の金額はそれに載せるので決してお客様は安く購入していないのです。

だからマッチングサイトの利用では決して安くなってはいないということです。


外壁工事と合理性


リフォーム工事における合理性とはなんでしょうか?

先日、外壁工事をするのにカーポートの屋根のポリカを外して架設足場を付けようとしていたところ、近くで同じような外壁工事をしていた職人が、やはりカーポートのポリカを破って足場を付けていました。弊社ではカーポートの屋根はいったん外して足場を付けるように指導していますが、他社ではめんどくさいからポリカを外さず破って足場を立てるのにびっくり。

確かにポリカをいったん外して足場工事をして、工事が終わったらまたカーポートの屋根を取り付けしなくてはいけませんが、このような仕事をするからこそ丁寧な仕事になるのではないのでしょうか?

他社では合理的と言う理屈が時には手抜きにもなりかねないのではと思います。

小さなことですがこのようなことから手抜き工事が始まるように思いますので、ゆとりは基本からしっかりと工事をさせていただいています。

だからこそ30年の長持ちするルミステージを使っているのです。

日時:2014年3月18日 14:17
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外壁塗装と地震の関係


先日の3月14日2時台の伊予灘地震で壁がめくれ落ちていた写真がありましたが、この建物の壁はタイルの直貼り仕上げの建物で、壁の落ちた鉄骨には古くさびがたっぷりありました。

夜分鉄骨のALC仕上げでタイル張りの仕上げだったのでしょう?

意外と知られていないのですがタイル目地にも雨は中まで浸透し鉄部も錆びさせるということです。

確かにタイルは水分は入りませんが、タイル目地から水分があいります。

ではこのような建物ではどのような保護の仕方があるのでしょうか?

このような建物の場合は、タイル目地と一緒にタイルも保護のできるAGCのクリアー塗装で壁の塗装を知ることです。

壁の汚れは酢酸で洗い、その上にAGCのクリアー塗装(フッ素樹脂)で塗装をすると、壁の保護と同時に壁も美しくきれいに仕上がります。

タイル壁の建物保護のためにもタイルクリアー塗装を検討してはいかがですか?

日時:2014年3月17日 13:42
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外壁塗装と長期優良住宅化リフォーム推進


今回長期優良住宅リフォーム推進化推進事業の制度の概要がまとまり、平成25年度補正予算案及び26年度予算案が取りまとめられたとのことでした。

国土交通省では新築住宅だけでなく中古住宅にも今後はすまいの改修住宅にも補助金が出るようです。

住宅の改修では住宅の外壁塗装も改修工事の認められていますが、外壁塗装だけでは住まいの給付金は出ません。

それでも外壁工事をすることで住宅の劣化対策と認められたことはうれしい。


今、職人さんがいません。


3月に入り、ならではお水取りが始まりました。今日は3月3日の雛祭り、年度内の公共工事も締切が近づきいよいよ工事の佳境に入っています。

一般の住宅建築工事でも職人さんが少なくて工事の日程が組めないのが今の状態です。

もし住宅のリフォームを計画されているのならば一日も早く契約をしないと、来年度の8%の消費税になりますよ。外壁塗装工事もしかり、すべての住宅工事で職人さんの不足がしています。


本格的な外壁塗装の季節になりました。


先々週と先週の大雪も落ち着きやっと外壁塗装や屋根のリフォーム工事にかかれるようになってきたと思ったら、今職人さんが足らなくてどこにもいません。弊社でも専属の職人さんを3組抱えていますが、それでも今外壁の塗装を依頼されたら3月末まで待ってもらう状態です。

多分どの建築業者も同じだろうと思いますが昨年の年末に契約させていただいたお客様の仕事をこの2月にさせていただいています。

多分今後もこのような状態が続くのではないでしょうか。

今外壁塗装には最適な季節ですが、腕の良い職人さんがいないのは残念です。


雨漏りと屋根塗装


先日、知人からカラーベストの屋根に塗装をしたいがカラーベスト防水性能が高まるのかとの質問がありました。

カラーベスト自体の防水性能は塗装したから高まる事はありませんが、カラーベストの表面はきれいになりますとつたえました。

いっぱんに カラーベストの塗装をすると屋根が美しくはなりますが、防水性が高まらないので効果は期待しないでください。

 

日時:2014年2月 6日 10:04
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外壁塗装の目的は住宅の健康診断と補修です。


先日外壁塗装の工事をさせていただいた住宅で、最初に住宅の調査をして見積もりを提出させていただくのですが、今回は仮設足場をして初めて住宅に補修の必要箇所が見つかりました。これをほおっていたら確実に住宅は傷むし、雨漏りはするであろうことが予測できる。

外壁塗装ゆとりは住宅の健康を目的とした外壁塗装をしているのですべて補修をさせていただき、お客様に安心して健康な住宅に住まってもらうのが喜びです。

健康な体は健康な住宅から!

 


外壁塗装と工事費の比較


外壁の塗装工事は日中のの気温が5℃以下の日が続くときは工事はしないようにとAGCのメーカーから始動されているため工事をしないのですがこの一月は意外と平年よりも気温が高いと思われます。

最近、いろいろな情報市などでリフォーム工事の価格の比較を進めていますが、本当にそれで素人が工事の良しあしもわからずに比較してわかるのでしょうか疑問を持っています。

材料の以外、職人の技術の違い、またその他工事に対する思いで違ってくるのではないかと思えます。最近ともに価格だけを安く見せかえるために壁に色を付けるだけの塗装業者も見返ることが多くなりました。

壁の補修もせず、ただ色を付けるだけの住宅。お客さんも安かろう、悪かろうの気持ちで工事にかかるのでしたらそれでかまいませんが、せめて住宅を差が持ちさせるための外壁工事をしてください。

価格比較では外壁塗装の良しあしはわかりませんよ。



日時:2014年1月29日 17:32
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本日は成人式!


成人になられたみなさんおめでとうございます。

いつの間にか成人式が1月の2週目の日曜日になってから成人式の実感がわかなくなってきました。

本来は1月15日がだったのですが、休みが飛び飛びになると家族が一緒に旅行などができないという理由で変更したと思います。

でも一つ一つの記念日はそれなりの理由があるはずですが、変更したのは残念ですね。

今年はそれなりに経済も忙しく動きそうです。本物思考の時代になってほしいものです。

昨日、昨年末に外壁塗装工事をさせていただいたお客様に訪問させていただきました。

壁にたくさんのクラックもあったのですが、すべて補修したのでまるで新築のように見違えしました。

外壁塗装はただ壁に色を付けることとお考えのお客様もいらっしゃいますが、外壁塗装とは壁の補修し、住宅の健康を取り戻すことなのです。そのためには足場をかけた時には普段見られない部分も調査診断して、補修することだと思います。

今年外壁塗装をお考えの人は本物の外壁塗装を考えてください。

日時:2014年1月13日 10:08
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本格的に営業開始!


2014年の本格的な営業開始が始まりました。

今年は昨年に続いてのアベノミクスで経済も順調に持ち直し始めたようです。

昨年の9月から順調に新築住宅の工事も伸び始め11月も工事が伸びているようです。

おかげで工事の職人がいなくてリフォーム業界でも困っているのが現状です。

外壁塗装工事でも安かろう悪かろうの時代はもう終わり、本物の外壁塗装工事の時代になるのではないでしょうか。

特に外壁塗装はみんなが一緒に思われてひとくくりにされていましたが、技術者の腕、また外壁の材料によっては外壁の塗装金額は違うのだと言うことです。

例えば壁の状態によっては補修の仕方も違いますが、補修をせずに塗装する業者もいてることに気を付けてください。訪問販売がすべて悪いとは言いませんが、お客様の自身の目で判断するためにも一つはホームページなども参考になるとおもいますよ。

外壁塗装ゆとりの塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)仕様で、フッ素の中のフッ素。外壁塗装材の王様で、最高の技術者で工事をいたします。またメーカーの10年保証がついているのもAGCのルミステージのみ、30年再塗装が要らず。そしてゆとりではリフォーム瑕疵保険も加入しています。

外壁塗装はゆとりにご相談ください。

日時:2014年1月 6日 16:54
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本物の時代が来ました。


やっと本当の時代が来たように思えます。一昨年までは外壁塗装の工事でも安かろう悪かろうの工事がまかり通っていましたが、昨年半ばよりやっと本物の工事をしてほしいといわれるお客様が現れたのはうれしい。

今まではリフォーム工事では安かろう、悪かろのなんでもまかり通り、見た目だけの外壁塗装の工事がまかり通っていたように思います。

外壁塗装ゆとりでは世界特許取得の外壁塗装材ルミステージ(フッ素樹脂)を本物の技術職人で工事をさせていただきます。

また、外壁塗装工事にはAGCのメーカーの10年保証やゆとり独自のリフォーム瑕疵保険を付けて、本物の工事の証として以上のような証明をつけさせていただきます。

みなさんの安心を工事にする会社はゆとりです。

お任せください。


新年あけましておめでとうございます。


昨年はアベノミクスで景気は大変盛り上がりました。

今年は4月から消費税の2%アップがあります。

それでも消費が伸びてくれることを願います。

ゆとりは今年もAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で日本の住宅を健康にする塗装をしていきます。一度の塗装で30年塗り替え要らずのルミステージ(フッ素樹脂)で害威張ります。

本年もよろしくお願いします。


外壁塗装は住宅のリフォームかそれとも住宅の化粧直しか?


いよいよ大晦日。今年もたくさんの外壁塗装や屋根の吹き替えまたは室内の内装工事をさせていただいて大変感謝しています。

12月の半ば過ぎから天候の不順のため一時てきに外壁の塗装工事が少し伸びてしまいました。

それでもゆとりは住宅の補修もさせていただきながら外壁塗装をしていました。ゆとりの外壁塗装の考え方は塗装する前に外壁の異常なところや悪いところがあったら手直しをして後に外壁塗装の仕事をしていますが、たくさんの塗装業者ではただ住宅に化粧直しのみの目的で塗装だけが仕事の業者もあります。

お客さんもいろいろありますが、ただ金額が安いからと飛びついて後々後悔されています。

外壁塗装とは住宅の健康を守り、お客様の健康も守りことなので、一概に外壁塗装はすべてが同じ工事とは思わないでください。

お客様の住まいを守るために本当の正しい外壁塗装の会社を見つけて、相談をして工事をしてください。

安い外壁塗装はそれなりの後で後悔する仕事しかできていません。

安もの会買いの銭失いと言うことわざがあります。

ゆとりでは外壁塗装は住宅のリフォームと考えてまずは手直し、そして塗装工事にかかります。

安心してお任せください。

 


外壁塗装とブランド化


今巷にはいろいろな外壁塗装材や外壁塗装業者がありますが、外壁塗装大阪ゆとりは外壁塗装のブランド化を目指します。

外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は世界特許を取得したAGCのルミステージ(フッ素樹脂)のみを使用する工事を心がけています。

フッ素樹脂にもいろいろありますがやはりAGCのルミステージは塗料材料としては最高の商品なので、それに見合った技術を付けた工事をしています。

外壁塗装のリフォーム工事は美しく仕上げるのは当たり前で、住宅の健康をするための工事なので、雨漏りなどの箇所があったら徹底的に補修をして、お客様に安心して引き渡しできるように工事をしていますが、それでも万が一のためにも住宅のリフォーム瑕疵保険にも必ず加入して引き渡ししています。

住宅のブランド化を目指して、他社リフォーム業者の差別化を図っています。

住宅を健康にする会社はゆとりと言われるように!

日時:2013年12月20日 14:59
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外壁塗装工事と価格比較


年末になって新年に向けて住宅を美しく化粧をしたいと思われるお客様が今年は特に多く見受けられます。来年からの消費税の駆け込み需要も影響していると思いますが、工事代金が安いからと飛びつかないでください。

工事内容がどうか?塗装材料はどうか?お客様が住宅をどのように考えているかによって違うと思いますが。

ただ一時のきれいであったらよいのであれば適当に塗装工事でいいのでしょうが、せっかく塗装をしてきれいにするのであれば、長持ちで住まいの健康も考えた外壁塗装にされてはいかがかと、外壁塗装ゆとりは」考えます。よく言われるように安物買いの銭失いと言われないように、少し高いけど安心した、健康な外壁塗装工事をしませんか。

外壁塗装の価格は形のないものだけに価格の比較はできませんが、1回の塗装で30年長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)はメーカーの10年保証もついていますので安心です。


外壁塗装と年末工事


年末になっていろいろな住宅のリフォーム工事の売り込みが多くなってきましたと聞きました。

年末までにきれいにしておきたいとの気持ちに付け込んだ商法があるように聞きました。

以前からの取引業者でお互いがわかりあっている場合はよいのですが、訪問販売などの売り込みの場合は十分に気を付けていただきたいと思います。外壁塗装などでよく聞くのは、飛び込み営業が安かったのでつい依頼したが工事内容が悪かったとか言われていますが、当たり前で何と比較をされたのでしょうか。

物事にはピンからキリまでありますが、特に技術の場合はみんなが一緒と思い込みがちですが、これには十分に話し合ってください。

特に今年の年末は住宅のリフォームではいろいろな技術者が不足しています。外壁塗装のゆとりでは平成26年の1月の工事予定で契約を結んでいます。

今は訪問販売にはきっちりと説明を受けてください。

日時:2013年12月 6日 14:35
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緊急、第2弾、職人がいません。


今月になってから本当に住宅関連の職人さんがいなくなっています。どの職種の職人さんも同じように今仕事をしてもらいたいと仕事を依頼しても、みなさん手一杯で長年おつきあいしている職人さんがこんな状態なので、世間はもっとひどい状態だと聞いています。

外壁塗装の現場では仮設足場工事だけして、一向に外壁の塗装工事をしてもらえないとのとのクレームがあちらこちらであるとの噂も出ているとのことでした。

今、外壁塗装の業者の話題でも1月、2月まで外壁塗装の仕事を受けているので他の仕事は

受けられないとのようです。

もし年内の外壁塗装工事を希望でしたら、申し訳ないのですが今しばらくお待ちください。

また年末までにすぐ工事を請けるような業者には気負付けてください。


外壁塗装及び訪問販売とクーリングオフについて。


 今週いっぱいでいよいよ12月、あわただしくなってきました。

年末はどの住宅関連の職種も忙しく、今職人さんの手配が難しくなっています。

来年の消費税に向けて今年の9月までの契約・着工工事は来年3月までに完工に向けて忙しそうです。

だから今どの職種の職人さんも手一杯のお状態らしいです。

またお客さんは年内にリフォーム工事をして新しく年を迎えたいと思われていたのでしょうが無理をせずに、訪問販売などにだまされないようにしてください。

先日訪問販売とクーリングオフについての講習を受けましたので、一つだけかいつまんでお話しします。

訪問販売で住宅のリフォーム・住宅塗装の工事を売り込みをする場合は、まず住宅のどのような目的で訪問したかまたどのような役務を目的しているか伝えなければなりません。

また例えば外壁塗装工事が目的で訪問した場合は外壁塗装工事提案しますと伝えなければならないのです。

そして工事契約が成立した場合はお客様の住宅で外壁塗装の工事契約を交わす場合にはクーリングオフの要件が発生します。

クーリングオフとは契約日から8日以内なら契約の解除ができるシステムです。

契約書は法定書面で記載には赤枠・赤文字8ポイント以上の文字を記載することになっています。

住宅リフォーム・外壁塗装工事のクーリングオフについて詳しく記載させていただきます。

外壁塗装については安心できる外壁塗装大阪ゆとりに相談してください。


ネットの金額比較の間違い


ネットで外壁塗装金額の比較ががありますが、お客様はみんな同じもので金額を提出されていると思われがちですが、すべてはみんなバラバラの商品と工事内容がすべて違っているので、金額の比較は当然違っていて当たり前です。

弊社にも時々ネットの見積もり依頼がありますが、ゆとりは最高の外壁塗装材AGCのルミステージ(フッ素樹脂)で、最高の技術者での工事見積もりをしますので少し金額が標準より高くなります。またゆとりでは一軒の住宅の外壁塗装材料は注文の受けたお客様の住宅に使い切りますので、他家で材料が余ったものを使うことはできない仕組みになっています。なぜならAGCのルミステージ(フッ素樹脂)保証をしているので、他家で余ったからとしてもお客様の住宅で外壁塗装は使い切らなければいけないのです。

だから他社との金額の比較は無理なのです。

外壁塗装ルミステージはAGCから直接当社か現場に届けられるので管理がしっかりされています。

(他社の業者はわかりませんが)

だからおお客様は安心していただけるものと思っています。


外壁塗装の見積り金額比較!


これから新規に工事を行う外壁塗装の見積比較について、すべての見積もりが違うので比較をすることが難しいことでしょう。

見積書の比較はどのようにすべきかわからず、多分金額のみで比較をされてはいないでしか?

まず比べる前にどのような外壁塗装材なのか調べることが大事です。

例えば外壁塗装材がウレタン(5年)、シリコン(10年)フッ素(20年)、AGCルミステージ(フッ素)30年の耐候性の違い。

②塗装材の販売経路、例えばAGCのルミステージはメイクアップショップを通じて直接お客様に届きますので、外壁塗装材の管理をメーカーがしっかりしていますが、販売店を通り塗装業者に渡る外壁塗装材はメーカーの管理がなされません。だから外壁塗装のメーカー保証がされないのです。(まれになりますが業者によっては過去の外壁塗装材を使用することによって外壁塗装の工事を安くしていることもあるようです)

③これはとても大事なことですが、塗装業者の技術の違いによって工事の金額が違ってきます。

外壁塗装工事はみんな同じように思われがちですがこれだけ違うのです。

最高の外壁塗装材を使うには最高の技術者でなくてはいけません。

これから外壁塗装をお考えのお客様は以上のことをふまえた上で外壁塗装の金額の比較をして、

後で後悔しない工事をしてください。

無駄な工事をしたくない、または長持ちする外壁塗装工事をしたいと言うお客様は外壁塗装大阪ゆとりにご相談ください。

 


緊急事態


職人がいません。今、建築工事をしようとしても職人さんが足りません。今後ますます職人の人手不足が叫ばれと思います。消費税の上がる前の駆け込み需要と、東北の震災需要そして来年から始まるオリンピックの工事の下準備等の重なり職人の人手不足が始まったようです。これから住宅のリフォームを計画されてるお客さんは今から準備を始めても来年の3月に間に合うかわからない状態です。今日もゆとりの職人と外壁塗装の工事を来年のいつごろにするか打ち合わせしている状態です。早めにリフォーム計画を進めてください。
日時:2013年11月18日 19:14
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食品偽装とミサワホームの施工ミス報告


毎日ニュースで大手ホテルや旅館などの食品偽装が大きく取り上げられていますが、今度は住宅のミサワホームの施工ミスがほじられています。どちらも体質的には同じような名前の知られた大手企業だからこその事件ではないでしょうか?

大手有名企業の思い上がりのような気がします。お客様をだましても利益を上げるために真実がわかっても公表しない、そして公害はばれるまでしない体質が今回わかったように思います。

リフォーム会社のゆとりでは、万が一のためにリフォーム瑕疵保険に加入して、お客様に損害が出ないように気を付けています。また外壁塗装ではAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で外壁の塗装をさせていただきます。なぜならAGCのルミステージは世界特許取得し、10年の塗膜保障を付けているからです。

ゆとりでは安心、安全をもっとうに、お客様の信頼をえられるように住宅リフォーム、外壁塗装工事をさせていただいています。

 

 


世界特許取得の外壁塗装材ルミステージ(フッ素樹脂)


たくさんの塗装材がある中で、AGCのルミフロン3F系FEVEフッ素樹脂は世界特許を取得した素晴らしい塗装材です。

そのルミフロンベースにした住宅用ルミステージ(フッ素樹脂)はフッ素樹脂の王様と言っても過言ではありません。

なぜAGCのルミフロンは素晴らしいのか、それはフッ素樹脂の特徴の高耐候C-F結合エネルギーの大きさが、紫外線エネルギーより大きいことから得られるものです。つまり紫外線に弱いビニルエーテルは紫外線に強いフッ素モノマーに守られているのです。

フッ素モノマーとビニルエーテル規則的に交互配列を作る樹脂です。

他のフッ素樹脂は3F系FEVEsフッ素樹脂や4F系FEVEsフッ素樹脂はフッ素モノマーとビニルエーテルを交互に配列ができないため紫外線に弱いビニルエステルが紫外線エネルギーによる破壊が発生します。

AGCのルミステージは30年の長持ち塗装なのです。

だからこそ外壁塗装にはルミステージ(フッ素樹脂)は最高の住宅の外壁塗装材と言えるのです。


思い込みと信頼


毎日食品偽装のニュースがあります、これはどこまで広がるのかわかりませんが、ホテルから始まり

老舗と言われている百貨店の店舗まで広がってきました。

ミシュランで星をもらっていた店舗までが食品偽装ではMシュランの評価も大したことはないことがこれではっきりしましたが。

ただお客様の思い込みも少しはあるのではと思い反省も必要かと思われます。

私どもの外壁塗装業界でも詐欺に近いような営業している業者もいるかと思えば、お客様の中では住宅メーカーの塗装が一番素晴らしいと思い込んでいらっしゃるお客様も数多く見受けられます。

とくに外壁塗装はみんな同じだとの思い込みがお客様にあるようです。だからウレタン樹脂だろうがシリコン樹脂だろうがフッ素樹脂だろうがみな同じ外壁塗装材と思われているのでしょう。

外壁塗装ゆとりが使用している外壁塗装材はAGCの世界特許を取得しているルミステージです。1回塗装したら30年塗り替えなしの材料ですが、5年ごとの塗り替えの必要なウレタン、また10年ごと塗り替えの必要なシリコン樹脂と大きく外壁塗装材も分けられるのです。

その中でもフッ素樹脂もまた4種類に分けられて20年ぐらいから光沢がなくなってくる樹脂もありますが、AGCのルミステージは30年再塗装のいらない世界特許取得の塗装材だということです。

住宅の健康は㈱ゆとりにお任せください。

 

日時:2013年11月 7日 16:03
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コンプライアンスと企業モラル


今、食品偽装か誤記表示でもめている大手ホテル・旅館などの食品業界の問題は企業のモラルの本質を追及していると思います。

大手企業のホテル・旅館であったらお客様へのだましや偽装であっても企業はつぶれないだろうとの思いが見え隠れしています。

本来日本を代表するような企業こそがえりをただし、企業モラルを指導する立場なのに。

一時リフォームの業界でもお年寄りをだますようなことをして仕事をしていたこともありました。

私どものような小さな外壁塗装会社でも、世界特許取得の外壁塗装材ルミステージを使わせいただいているので、特許製品に恥じないようまたAGCの迷惑にならないよう、丁寧に商品の説明し。工事も一級品の職人に仕事をしてもらい、お客様の満足をいただいているのです。

これからも外壁塗装ゆとりはルミステージに恥じないような仕事をしますので、お気軽にご相談ください。



日時:2013年11月 6日 16:16
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外壁塗装材の色々


最近食品偽装のニュースが毎日新聞をにぎわしていますが、昨日の奈良の旅館の食品偽装は犯罪ではないでしょうか。

加工肉を和牛と表示、加工肉にはアレルギーの引き起こす小麦粉なども混ざっていたとのことです。

食品だけでなく安ければそれだけのものしかないのに表示を良くしたいがために、オーバーに表示をしたのでしょうか?

自動車という表現の中にも軽自動車、普通車、高級車などに分けられます。

外壁塗装材も一般にウレタン樹脂、シリコン樹脂、フッ素樹脂と分類されていますが、フッ素樹脂の中でもさらに分るしされています。

一般にはフッ素樹脂は長持ちするといわれていますが、シリコン樹脂よりは当然2倍の長持ちしますが、さらに長持ちするのは外壁塗装大阪ゆとりの使用しているルミステージなのです。

なぜなら外壁塗装材ルミステージは、ルミフロンベースにした塗装材で世界特許を取得した3F系FEVEフッ素樹脂だからです。だから30年の塗り替え要らずの塗装材料なのです。

自動車に例えるならクラウン・ベンツクラスの自動車と思ってください。だからルミステージはフッ素樹脂と言っても別格のフッ素樹脂塗料です。

長持ちで安心できる塗装材はルミステージのみ、だから外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は安心・長持ち・健康な住宅づくりができるのです。

お気軽にお問合せください。

日時:2013年11月 4日 10:44
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食品偽装と外壁塗装


ますますますます広がるいわゆる一流と言われるホテルの食品偽装が今度は近鉄系のホテルにまで広がってきました。

今までは誤記表示もあったかなと言う思いも少しはありましたが、今回は完全に奈良市内の近鉄系のホテルの食品表示は食品偽装と言わざるとしか思えない弁明をしているニュースが流れていました。

食品が現地の野菜と表示しながら他県の材料を使い、ひどいものではまるで違うものをシャンパンと言ってみたり、最後には開き直りのように聞こえる感じでそれなりのサービスをしたからお金は返却しないと開き直りと思える態度。

ましてやそのホテルや旅館がミシュランから星をもらったホテルや旅館だけに残念。

つまり一流という看板やミシュランという名前に踊らされてはいたように思えますね。

例えばゆとりが世界特許取得のルミフロンベースのルミステージ(フッ素樹脂)使って外壁の塗装をしますよとうたいながら、特許を取得していない、他社のフッ素樹脂の塗料で塗装してみたり、ましてや寿命の短いシリコンやウレタンで塗装をして外壁塗装したからいいじゃないかと言ったらこれは塗装材料の詐欺ではないかと思われます。

なぜAGCのルミフロンは世界特許を取得しているかといえばフッ素樹脂だからではなく、3F系FEVEフッ素樹脂で分子同士の結合がしっかり結びついているからなのです。だから30年長持ちでメーカーが自信を持って塗膜の10年保証ができるのです。

他社のフッ素樹脂塗料は3F系FEVEs、4F系FEVEsと言われる違うフッ素樹脂塗料なのです。

同じ外壁塗装フッ素樹脂でもまるで違う外壁塗装材です。

外壁塗装ゆとりは世界特許を取得したルミフロンベースのルミステージを使った外壁塗装をして

お客様の住宅を安心・安全・長持ち・健康住宅を目指した住宅管理をしています。

住宅のリフォームなら気軽に相談してください。

日時:2013年11月 2日 09:51
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食品偽装と誤記表示


ますます広がる大手ホテルの食品偽装が今度は近鉄のホテル系列まで広がっています。

あるホテルではオーストリアさんの牛肉を国産と偽り、他県の食材を地元産と偽っています。これは誤記表示ではなく偽装と言わなくてはなんと言うのでしょうか。

先日、住宅の点検依頼のあったお客さんが、外壁塗装をされていました。

「きれいになりましたね」とほめると、訪問販売の業者が一生持つといったので塗装しましたとのこと、外壁塗装材に一生持つ材料はありませんよと言いたかったのですが。

㈱ゆとりの使っている外壁塗装ルミステージはルミフロをベースにした世界特許を取得した外壁塗装材ですが、この材料でも塗料の促進耐候性試験では28年あたりから塗膜の劣化が始まりますが、それでも80%の光沢がありますが。試験結果ではウレタンでは5年、シリコンでは10年の寿命と言われていますので。

外壁塗装はみんな同じだと思われていますが、外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は世界特許を取得したルミステージで塗装していますので、安心、安全なのです。

 

外壁塗装の偽装はしていませんので安心です。

日時:2013年11月 1日 12:30
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企業と信頼


この頃毎日ニュースになっている食料品の誤記表示なのか偽装であったのかわかりませんが。大手ホテルの食品偽装が話題になっています。

これは消費者の信頼を裏切るだけでなく生産者をも欺くことではないでしょうか。

これは食品に限ったことだけでなく、今朝の朝刊にリフォームの工事での偽装のニュースがありました。

新聞の内容では工事の内容まではわかりませんが、ネットで購入した大手住宅会社の顧客名簿で、住宅会社の社員に成りすまして住宅のリフォーム工事をしていたとのこと。またお年寄りをだましてリフォーム工事をしてぼったくりしていたのでしょうが、逮捕されていました。

外壁塗装大阪ゆとりは、コツコツと13年工事実績を積み上げて今日までリフォーム会社としてがんばっています。

まずは住宅の調査から(赤外線カメラで建物調査も当然)工事まで一貫していますので、お気軽にご相談ください。

日時:2013年10月30日 11:29
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外壁塗装の100年計画!


2週間続けてやってきました迷惑な台風も去り、さわやか今週の天候です。

日本のあちらこちらで被害がありまたが、幸いにも大阪では大きな被害もなく無事に過ぎてくれました。

今週は台風も去り外壁塗装の最高の季節です。

以前国交省で日本の木造住宅の寿命が86年という話がありました。それによると住宅の外壁塗装計画は3回の外壁塗装の計画で済みます。

例えばAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で計画した場合は3回の外壁塗装で済みますが、ウレタン樹脂塗装では18回の外壁塗装が必要です、またシリコン樹脂外壁塗装でも9回の外壁塗装が必要です。その都度仮設足場が必要になります。

1回の外壁塗装ではAGCのルミステージは少し高額にはなりますが、住宅の健康と長い住宅の寿命を考えるといかに効率的な外壁塗装かがわかります。無駄をなくしたルミステージ(フッ素樹脂)で住宅の健康な住まいづくりを考えませんか。

日時:2013年10月28日 10:55
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外壁と台風


先日の台風に続き今回も27号、28号とダブルで台風がやってきました。

本来ならこの季節は秋の穏やかな季節で紅葉の始まりの季節ですが、今回ばかりはそんな余裕はありませんね。夏の暑さは異常な暑さで40℃に近い暑さでしたが、台風が過ぎると今日の気温は19℃まで下がっています。

これでは人の体にも悪いですが、住宅の外壁にもよくありません。外壁の塗膜がなくなると空気の通り道になります。

昼間の温かい空気は夜には壁を通じて中に入り込みます。そして朝には湿った空気を壁の中に残して外に出ていくのです。この繰り返しですのでいつの間にか壁の中は湿気はいっぱいたまり木をだめにしたり腐らせたりします。

そのためにも外壁の塗膜をしっかりつくり、湿気の侵入しない外壁の塗膜が必要なのです。

外壁塗装とは外壁を美しくするためだけではなく、外壁の塗膜を作り、空気の水分を通さないことの役割もしています。

そのためにもしっかりした外壁の塗装が必要なのです。

これから冬に向かいます、今年は寒さも一段と厳しい。だからこそしっかりした外壁塗装工事をしてください。

日時:2013年10月27日 16:54
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食品偽装と外壁塗装


今、話題の食品偽装ですが、先日のテレビのニュースでは社長の弁解は食品偽装ではなくメニューの書き間違いであり料理人とホールの人の連絡が7年間の間も連絡がついていなかったとの言い訳に聞こえたのですが、そんなことはありえないと思われるし、ましてやエビについてはまるで違うものをお客さんに出していたのにあの言い訳は苦しい。あれでは阪神阪急ホテルの料理人は素人が作っていますと世間に宣伝しているように思われました。

たとえば私の会社に例えれば、AGCのフッ素樹脂ルミステージを販売しているのに、職人がシリコン樹脂で工事をしているようなものではないでしょうか。

ルミステージはフッ素樹脂で30年塗り替え要らず、と営業しているのに本当はシリコンで10年に1回の塗り替えがいるのに、営業と塗装の職人があ互いに打ち合わせせずにばらばらで勝手に仕事をしていました。それを上司は知りませんでしたと言っているようなことではないのでしょうか。

我々の仕事は信頼が第一です。

すべての仕事は信頼の上に立っています。

今はやりのお・も・て・な・し・も信頼があっての言葉です。

外壁塗装ゆとりは信頼のある仕事をしていきたいと思います。

日時:2013年10月25日 16:34
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外壁塗装とつかの間の天気!


このところ台風がひっきりなしに日本付近に来ています。本当に台風の当たり年になりました。

例年なら10月の秋の季節で穏やかな気候のはずなのに、海の海水温度が高く、台風の異常発生になっているとのニュース情報です。

特に塩害の被害も大意風の風によって運ばれているようです。

今までは海のそばの住宅だけと思われがちでしたが、海から20キロ離れた住宅でも台風の風で塩害の発生が発見されました。

そのため外壁塗装も塩害に耐えれる外壁塗装材出なければ住宅にも被害が出るそうです。

今まではシリコン塗装でも10年は十分持ちましたが、こんなに塩害が発生するとわかりませんね。

だから今こそ塩害に強いAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で住宅を守る必要が出てきました。

AGCのルミステージは30年長持ち、しかもメーカーの10年保証があります。

外壁塗装は大阪ゆとりでAGCのルミステージはいかがでしょうか。


台風26号と塩害


今回も大型台風ではあまり大きな被害が無かったので安堵しました。

それにしても関東、東北にかけてはまだまだ油断がなりません。

台風は暴風雨が伴うだけでなく、海からの塩害を運んでくることがわかっています。

先日のニュースでも海岸から20キロ地点の住宅にまで塩害の後が見受けられました。

外壁塗装でも塩害で被害を受けています。塩害で被害を受けないためには塩害に強いフッ素樹脂塗料が最適なのです。なぜなら橋梁や端などの塗料はすべてフッ素樹脂塗料が使われているのです。

その中でも一番最高のフッ素樹脂塗料はAGCのルミステージが住宅塗装が最高です。

ルミステージは世界特許を取得した世界にただ一つの塗料だからです。

皆さんの住宅をいつまでも健康で美しい住まいにする外壁塗装はAGCのルミステージなのです。そのルミステージを使用して外壁塗装する会社が㈱ゆとりなのです。

世界特許取得の塗装で住まいを守りませんか。

 

日時:2013年10月16日 09:39
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建設業許可の更新!!


昨日、3回目の建設業の更新が完了しました。

旧日本電建株式会社を退社して現在の株式会社ゆとりを立ち上げてはや13年。株式会社ゆとりはは住宅のリフォーム事業のみに特化した会社として、大阪で住宅リフォームのアウトソーシングする企業としては初めての経営革新事業として大阪で申請、そして経営革新事業として認定された会社です。

あれから13年、そして今、建設業登録業者として10年。これからは新た11年目が始まります。

これからも精進してお客様の住まいを守り続けて行きますのでよろしくお願いします。

外壁塗装は大阪のゆとりにと言われるように、長持ちで30年再塗装の必要の無いルミステージ(フッ素樹脂)でがんばります。

日時:2013年10月10日 10:59
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塩害と紫外線は住宅の外壁の最大の敵です。


今年は台風の当たり年。現在台風24号が温帯低気圧に変わり日本海を北上しています。

また次の25号、26号の台風が発生したとのニュースもありました。

先日の台風で湘南では陸から20キロ離れた内陸部の樹木の枝が台風による潮風で枯れました。

見事に海側の枝が枯れています。山側の枝は青々としているのに。

住宅の外壁も同じように塩害と紫外線を嫌いますが、その塩害と紫外線に強い外壁塗料があるのはご存知ですか?

それは世界特許を取得したAGCのルミフロン(フッ素樹脂)です。しかも30年塗り替えいらずの外壁塗装ですので、日本の木造住宅の寿命は84年。だから非常に効率よく、無駄の無い外壁塗装はAGCのルミフロン住宅にはルミステージです。

住まいを長持ちさせて健康な住まいつくりに欠かせない外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)です。


外壁塗装の季節。


消費税の3%アップが決まり、住宅のリフォームの話が増えてきました。

先日架設足場の打ち合わせをしていましたら、予定がずっしり詰まっているとのことです。

秋の季節は気温もよく外壁塗装の工事に最適の季節になりました。

熱くも無く、寒くも無いこの季節外壁塗装には最高の季節です。

30年長持ちの外壁塗装ルミステージ(フッ素樹脂)で美しい、長持ちする住宅を造りませんか。

日時:2013年10月 6日 17:34
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さわやかな季節、今が外壁塗装の季節!


10月になりました。来年の4月から消費税も8%に引き上げることが決定しました。

外壁塗装工事に適した外気温は気温が5℃以上となっています、また外壁塗装大阪ゆとりでも5℃以下の気温のときは工事はしませんし。また外壁塗装材のメーカーAGCコーテックでも指導されています。

今このさわやかな季節こそ外壁塗装工事の一番適切な季節ではないでしょうか。

最高の材料で最高の工事をしてください。

外壁塗装の最高の材料はAGCのルミステージは外壁塗装ざいの王様。

また外壁塗装工事は外壁塗装大阪ゆとりが仕事の王様です。

お気軽にご相談ください。


外壁塗装と季節!


朝晩本当にすごしやすい季節になりました。

9月の台風もすごい爪あとを残していきましたが、それでも季節は過ぎていきます。

今は外壁工事の季節になりました。

いつ外壁塗装するのですか?今でしょう!と言う言われていますが、ただし今どこの職人さんも大忙しです。さらに来年から消費税が3%も上がりますのでお急ぎの方は至急に検討すべきでしょう。

外壁塗装の大阪ゆとりは30年長持ちのルミステージ(フッ素樹脂)を外壁塗装におすすめしています。

なぜなら30年間再塗装のいらないルミステージ(フッ素樹脂)の比較をすると、シリコンで10年、ウレタンで5年の塗装の必要があるからです。

無駄を省き、いつまでも美しさを保つ外壁塗装はルミステージ(フッ素樹脂)。

また世界特許も取得している世界にただ一つの外壁と惣菜です。

 

 

日時:2013年9月26日 12:39
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木造住宅の寿命と外壁塗装!


以前に国交省の意見で日本の木造住宅の寿命は少なくても86年ぐらいとの意見がありました。

たとえば注文建築で建築基準法道理の住宅はそのくらいの寿命はあると言ううことです。

そこで住まいの健康を維持するためにはどれだけの屋根の点検と外壁の塗装をすべきなのでしょうか?

屋根の瓦で焼きの瓦はは30年。

外壁塗装は当初は10年くらい、(サイディングは8年)で再塗装をすべきです。

それには30年再塗装の必要の無いAGCのルミステージでは30年持ちます。

屋根の手入れは86年として約2回、外壁は焼く2回の住宅の手入れで無駄の無い住宅の補修計画が出来るのではないでしょうか?

外壁塗装ではウレタン樹脂でで5年、シリコン樹脂で10年、でもAGCのルミステージ(フッ素樹脂)30年。

いかにルミステージが長持ちして住まいを守るかがわかると思います。

他の外壁塗装に比べて少し高額ですが、30年で一回の塗装と10年ごとに塗装することを比べると、いかにAGCのルミステージが割安かわかってもらえるでしょうね。

 


外壁塗装と特許商品!


外壁塗装大阪ゆとりの使用している外壁塗装材は特許商品です。

一般にの塗装材は特許商品ではないので世間ではあふれているのです。

何がゆとりの使用しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年の長持ちで、30年再塗装の必要のいらない外壁塗装なのかは、フッ素の分子の配列の違いで、30年の長持ちする外壁塗装なのです。

他社にもフッ素樹脂の塗装はありますが、フッ素だから30年再塗装の必要が無いのではなく、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)だから30年再塗装の必要が無いのです。

日本の木造建築は86年持つと言われています。それだけに手入れをすればいつまでも美しい住まいを作るのです。

無駄の無い外壁塗装は10年ごとに塗装するにでは無、く30年長持ちするAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で無駄の節約しませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはあらゆる住まいの相談を受けています、お気軽に相談ください。

日時:2013年9月20日 10:25
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台風一過と外壁塗装!


日本を縦断するように通っていった台風17号。

あちらこちらに大きな傷跡を残していきました。大阪では大和川の警報がありましたが、無事何事も無く過ぎましたが、京都では桂川の氾濫、渡月橋の上まで水につかるのは初めて見ました。

たまに嵐山に見学に行くのですが普段は優しい川が、あんなにすごく氾濫したのは始めてみます。

自然の恐ろしさにびっくりした人もたくさんいらっしゃったのでは!!

またこの台風で雨漏りの被害も多く出たみたいで外壁塗装大阪ゆとりにたくさんの電話での相談があります。

屋根からの雨漏り、壁際からの雨漏り、壁からの雨漏り,サkツシ廻りからの雨漏りといろいろなところからの雨漏りがありますので、一概にどこと決め付けることは出来ません。

そこで外壁塗装大阪ゆとりでは、現地に出向いて一軒一軒現場を調査しながら雨漏り診断しています。

お客様の中には住宅は永遠ですので建築当時のまま何の補修をしないままの方たくさんいらっしゃいますが、せめて外壁塗装は10年ぐらいしたら外壁の塗装をしてください。

最初にAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で塗装をしますと30年再塗装の必要がいりません。

いつまでも安心の外壁塗装と屋根の点検で安心・安全な住まい作りで自然災害からも家族を守りましょう。

 

日時:2013年9月17日 13:12
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外壁は大丈夫でしたか?


久々の大型台風でしたね。

関西ではいたるところで被害が出てきそうです。

昨日からの激しい北風と雨で多くの住宅では、雨漏りなどは起きていませんか?

意外と忘れられているのは壁の劣化、塗膜がなくなっていたら壁から水分がしみこんで柱や筋交いまたそれに使われている釘なども湿気でさびがおき、住宅が弱くなっていることを。

また雨漏りなどや住まいの中にカビが生えることなどがあることを。

住宅の健康は人間の健康を守ることなのです。

だからこそ、外壁の塗装や屋根の点検を日頃から行い、昨日のような台風の暴雨のから守れるのです。

住宅の点検は外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。

無料の点検しています。


外壁塗装と保証


最近、外壁塗装工事でやたらと塗装業者の保証と言う言葉が出てきますが、

どのような意味で使われる言葉なのかわかりません。

外壁塗装の工事に対して保証するのか、はたまた外壁塗装の材料の品質について保証するのかが

あいまいな言葉で使われているように思われます。

外壁塗装の材料の保証でしたら塗装の材料メーカーの保証がまず必要になりますが、現在では塗装材料の保証をしているのはAGCコーテックの塗装材料だけで、他社では保証はしていません。

今、外壁の塗装業者が保証と言う言葉は自社の工事無いようについてのみの保証だろうと思います。

だから外壁塗装の工事業者と外壁塗装の打ち合わせの時には、外壁塗装の保証と言われたら何の保証なのか、工事保証なのか、それとも外壁塗装に使われている、外壁塗装材料の塗膜の保証なのか確認してください。

時々、外壁塗装の塗膜保証と外壁工事の工事保証とごっちゃになって勘違いをして、外壁塗装工事業者ともめていることがあるようです。

外壁塗装大阪ゆとりは、外壁塗装の塗膜保証はAGCコーテックのメーカーが保証していますので安心です。

お気軽にご相談ください。

日時:2013年9月15日 13:38
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外壁塗装と特許


先日、AGCコーテックの松江での講習会に参加しました。

AGCのルミステージが特許製品であることをこのときはじめて知りました。

いろいろな外壁塗装材がありますが、特にフッ素樹脂のルミステージの分子構造の配合が特許を取っていて,他社では使えないことも知りました。

そんなすばらしい外壁塗装を販売している誇りをもってお客様に進めて行きたいと思います。

日時:2013年9月12日 13:32
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外壁塗装。防水工事はいつでしょう!今でしょう!!


先週の天候がガラッと変わって今週は秋晴れの外壁塗装工事の最高の季節になりました。

先週には台風の15号・17号と日本にちかずきながら、温帯低気圧に変わりましたがそれでも暴雨と竜巻で各地で多くの被害が出ました。

外壁塗装のゆとりでもマンションの塗装工事中の物件がありますが、塗装は終わっていましたが、そのほかの工事が進まず、中止の状態です。また先週の木曜日に架設足場工事をした現場も足場工事だけで中断していましたが、今週は最高の状態で外壁塗装工事が出来そうです。

日中の暑さも8月に比べて気温も穏やかになり外壁塗装工事には最高の季節です。

外壁の塗装をお考えの皆様は今が外壁塗装の最高の季節ですよ。

ルミステージ(フッ素樹脂)で外壁塗装を今工事したら30年間再塗装がいりません。

今、外壁塗装の季節です。


さわやか9月の天気、外壁塗装は今!


さわやかな季節。

外壁塗装するなら今、といえる季節になりました。

先週、5・6日に松江でAGC乗るのルミスタクラブの会議に出席しました。

AGCのルミステージをメインに塗装工事をしているメイクアップショップの中心的な塗装工事業者の会議です。

それぞれがどのようは工事をしているかの話などもありましたが、主には戸別住宅が多かったのですが、中には公共の建物などでも多く外壁塗装工事が行われていることを知りました。

関西地区の皆さんが知っているところでは大阪城や東京スカイツリー、後楽園ホールなど。

やはり30年の長持ち、いつまでも美しい光沢、そして長持ちすることによる塗装工事の節約、すべてが無駄の無い最高の塗装工事であることが、改めて実感しました。

またテレビににもルミステージが取り上げられていることも知りました。

これからもこのすばらしいルミステージを皆さんに自身をもってお勧めしていきます。

塗装工事するのはいつですか?

今でしょう!


外壁の手入れは大丈夫!


九月に入り台風の季節になりました。

八月の異常な暑さ、そこにこの豪雨で住宅は痛めつけられています。

外壁塗装大阪ゆとりにもたくさんのお客様から雨漏り調査の依頼があります。

特に屋根、外壁あたりからの雨漏りと見られます。

外壁は小さなクラックや塗膜からのあまもりの浸入があります。また屋根の棟瓦のずれ、漆喰の剥離、谷のずれなどからでも雨漏りがありますので、早めの点検をお勧めします。

住まいの病気は早めの検診で、安心の住まいとなります。

外壁塗装大阪ゆとりで安心の出来る住まいにしてください。


雨漏りのシーズン


いよいよ夏休みも終わり、来週から学校が始まります。

それにつけても暑さはまだまだ続いていますが、いよいよ台風のシーズンになりそうないやな季節です。

今年の夏は特に豪雨などで被害の多かった地域がある一方、被告では雨が降らずに水不足で困っている地方もあります。

最近は外壁の塗装の工事にも異変があるのかわかりませんが、しっかりした雨漏りの補修をした外壁の塗装工事が必要です。

ただ塗るだけの塗装では2~3年で塗膜ははがれ、また雨漏りがおきてしまいます。

外壁塗装は安心の出来るしっかりした外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

相談は無料です。

日時:2013年8月30日 11:39
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恵みの雨が一変!


毎日が35℃を越す暑さで日射病にならないか心配していたところ、昨日の恵みの雨かと思っていたら、なんと被害の出るくらいの豪雨になりました。大阪の梅田あたりもひざ下まで雨があがり、商店などにも被害があったとのことです。

雨も少しずつ降ってくれる分には恵むの雨ですが、急に一時的にどかっと降ってくると迷惑極まりない。

 

本日も朝から昨日の雨で雨漏りしているので調査の電話がひっきりなしです。

今回の雨漏りは普段気がつかなかった住宅が多いようです。

屋根からはもちろん、壁からの雨漏りもあるようなので、きっちり調査の必要がありますね。

外壁や雨漏りのことは外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

日時:2013年8月26日 14:13
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熱中症対策!


夜、寝ているときに熱中症がありますと今日のニュースで言っていました。

今や熱中症は家の中でも起きている状態です。外の気温が35℃、これでは住宅の屋根裏では50℃以上の高温になっています。この溜まった高温が夜になっても気温が下がらずいつまでも高い気温のままなのです。

そこで外壁塗装大阪ゆとりは屋根のリフォームの提案します。夏の高温、冬の湿気を取り除く、屋根の野地板通気2重工法+小屋浦換気工法です。

まずは屋根の瓦の葺き替えするときに屋根の野地板2重と下の地板の小屋浦の換気をします。

これにより小屋浦の高温を自然換気で外気温と同じにします。つまり外の木陰にいる状態を家の中に造るのです、だから夜は自然と外の気温と同じ状態になりますので、安心して眠ることが出来るのです。

熱中症対策は外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

次回はコンクリート住宅の対策を提案します。

日時:2013年8月19日 13:44
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熱中症にならない住宅リフォーム


毎日が真夏日で住宅の中にいても熱中症になるケースが目立っています。

外の気温が35℃以上あれば、住宅の小屋浦の温度は55℃以上と思われる。

頭の上に沸騰したヤカンを載せているようなものです。この厚さが一日中頭の上にあるので夜になって外の気温が下がっても家の中は暑いままです。

この屋根裏の高温を吐き出し住宅をすごしやすく出来るのです。

それは屋根裏の野地板2重工法+屋根裏通気工法で住宅の気温を外気温と同じ温度に出来るのです。

ぜひ熱中症にならないためにも外壁塗装大阪ゆとりにご相談ください。


この暑さを快適に


本日から㈱ゆとりも夏休みに入ります。

それにしても熱いですね。

昨日、お客様の購入予定の住宅を調査に行ってきました。普段は窓が閉めっぱなしなので熱くてたまりません。少し調査しているだけであせが吹きます。

屋根がカラーベストの一汁葺きなので、室内温度は50℃をゆうに超えて60℃近くの温度があるのではないかと思うくらいに暑かった。

このような住宅を快適な住まいにするのには屋根の工夫で気温を下げることができるのです。

それは㈱ゆとりの考案したおお屋根の野地板2重工法+空気通気工法+小屋浦換気です。

屋根裏の暑い空気を自然の力で抜いて、小屋浦の気温を外気温と同じにして、外壁を塗るエアコン、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)で外壁の塗装することです。

屋根裏の気温を押さえ、そして外壁の高温を跳ね除けることで住まいの気温は下がるのです。

皆さんも過ごしやすい住宅にしてみませんか。

外壁塗装大阪ゆとりは提案しています。

日時:2013年8月13日 07:33
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雨漏り


防水工事と雨漏り。

最近は雨漏りする住宅がたくさん見受けられます。

屋上のあるベランダではドレン周りからの亀裂が目立っています。又塔屋の防水が切れていることに築かず、屋上のみの雨漏りをしている付近のみを補修して雨漏りが直らないと点検依頼が増えています。

屋根瓦の住宅では棟瓦の漆喰が剥離して棟瓦が水平の状態になっているにもかかわらず、放置しているために雨漏りがしている住宅がたくさんあります。

梅雨が明けてからの雨は、雨と言うよりは豪雨です。

早めの雨漏り対策をしてください。

外壁塗装大阪ゆとりは雨漏り調査、雨漏り補修の専門業者です。

外壁塗装大阪ゆとりで安心の住まいに!

日時:2013年8月10日 14:22
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急激な豪雨で雨漏りが多発!


全国的に梅雨が明け、夏になったら今度は関西地方でも豪雨があり、昨日は京都市内では地下道に雨水が入り、名古屋では床下浸水の住宅があったとのことでした。

又、屋上のある住宅では屋上の排水がうまく流れずドレン周りの詰りや防水の切れで雨漏りの住まいからの調査以来がたくさんあります。

半来、防水は施工から5年ぐらいで再度調査し直し、防水の塗膜のトップは5年に一回再塗装が必要です。

又、ドレン周りは詰り安いので、時々は清掃とともに雨漏りがしていまいか検査の必要です。

雨漏りしてからあわてるのではなく、時々点検、清掃してください。

外壁塗装、や防水塗装は永遠ではありません。住宅を長持ちさせるには、人間の健康と同じように健康診断が必要です。

住宅の健康診断をする会社は外壁塗装大阪ゆとりです。

お気軽に外壁塗装ゆとりで住宅の健康診断してみませんか?

赤外線カメラでの建物調査もしています。雨漏り調査には最適です。


夏本番です。暑さ対策大丈夫!


いよいよ夏本番、全国的に夏の本番が始まります。

まだまだゲリラ豪雨の被害が広がりそうですが、思わぬ豪雨のため今まで以上に防水や雨漏り工事が増えています。暑さ対策も大変ですが、豪雨に対する防水対策も大変です。

屋根棟からの雨漏りしている住宅が多く見受けられます。棟の漆喰が取れて雨が入り、中の土が流されて棟の瓦が水平になって軒天に汚れが見られたら大屋根からの雨漏りと思ってください。

又これからの夏本番に向けての暑さ対策もしていますか。

外壁塗装ゆとりでは夏涼しく、快適住宅の提案しています。

本格的な屋根の雨漏り対策と同時に屋根の暑さ対策しませんか。

遮熱塗装や屋根の野地板2重工法ですごしやすい快適な住まいを検討してください。

快適な住まいの提案する外壁塗装大阪のゆとりです。


自然が自然現象を守る。


24日、25日と仙台に行ってきました。AGCのルミスタークラブの研修会と日頃の工事についての発表の会が行われました。

24日は外壁塗装の工事における研修会と研修の発表、その後は打ち上げと夜の宴会でしたが、気温が23℃でおまけに雨、大阪とはえらい違いです。

25日は石巻と松島の見学に行きましたが、石巻では津波が約7Mの高さでした。海からの水平の地表なので津波の高さそのものが陸地を襲ったようです。

松島は島々が約250位点在していまして、これらの島々が防波堤になって町を守ってくれたそうです。それでも2Mの津波に襲われたとのことでした。

自然の驚異はつくずく考えさせられました。

やはり同行した人は皆さん同じ外壁塗装材で一緒なおもいですばらしい外壁塗装を扱っている人々だと感じました、なぜなら皆さんが自然と手を合わせ合掌されていました。

又帰りにはお土産をたくさん買物され、少しでも地元に貢献したいとゆう思いが感じられました。

たくさんのすばらしい仲間と一緒に仕事できることに感謝しました。


外は毎日が35℃。


このところ日中は毎日が35℃の暑い気温で熱中症なってしまう状態です。

家の中にいても2階の屋根の瓦が焼けて家の中も暑くて困ります。このような住宅には住まいを塗るエアコンで快適な住まいにしませんか。

AGCのボンフロンサンバリアは屋根・外壁に塗るエアコンといわれる外壁や屋根に塗装をすると、太陽光の反射率が60%。住まいの中は快適に省エネですごせるようになるのではないでしょうか。

夏の暑さを快適な住宅にするためにも外壁は遮熱塗装ボンフロンサンバリアで快適な住まいに返信しませんか?

快適な住まいの相談は外壁塗装大阪ゆとりにおまかせください。

日時:2013年7月24日 15:14
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今年の夏は暑さが違う!


先日、昨年の春に外壁の塗装と屋根の野地板2重工法で仕事をさせていただいたお客様からお礼の暑中見舞いをいただきました。

昨年、住宅の点検の依頼を受けたときに、夏が暑くて困っているとのことでしたので、外壁塗装は塗るエアコン、フッ素樹脂のルミステージをお勧めして、屋根はゆとり独自の屋根瓦の葺き替え工法をお勧めしました。

やはり室内の温度が昨年と違うみたいで、2階での気温が違うみたいで過ごしやすくなったそうです。

塗るエアコンで外壁塗装をして見ませんか?

そのときは屋根の2重工法か屋根の塗装は遮熱塗装のボンフロンサンバリアをお勧めします。

夏の快適住宅は外壁塗装大阪のゆとりにおまかせください。


住宅の中にいても熱中症!


いつの間にか暑さが厳しく、住宅の中でも熱中症になって,亡くなったとのニュースが流れていました。

毎日の平均気温が35℃というニュースも珍しくなくなってきました。

日中の屋根瓦の温度は卵焼きができそうです。それだけに屋根の小屋浦の温度は外以上の高温でその温度が階下の部屋、住まいそのものの温度を高め住宅が以上に高温になってしまっているのです。

だから夜になって外の温度が下がっても、住宅の中はいつまでも暑く、寝苦しい夜が続くのです。

今こそ屋根瓦の表面温度を下げる工夫をして、住まいの気温を下げてみませんか。

それにはAGCの遮熱塗装ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)が最高です。約30年くらい塗り替えいらずで、いつまでもきれい。しかも瓦の熱反射率は60%。

今年の夏は涼しく快適に過ごしませんか、外壁塗装大阪ゆとりがお手伝いしています。


室内でも熱中症!


今年の夏は異常に暑い。

今年は室内にいても熱中症でなくなられた方がありました。

外壁塗装大阪ゆとりの塗るエアコンで室内の温度が下げる方法をお教えします。

室内の温度がなぜ高くなるのか、それは太陽の熱が瓦に当たって熱が屋根の小屋浦に熱が篭もるからです(自動車が炎天下においておくと室内はしばらくは熱くていられないときと同じ状態です)

詰まる屋根裏にたまった熱気はいつまでも小屋浦にたまって階下の部屋をいつまでも熱くしているのです。

そこで外壁塗装大阪ゆとりの提案です。

外壁塗装を反射率の高いAGCのボンフロンサンバリアで屋根・外壁塗装をしてみませんか。特に屋根の塗装では熱反射率が60%と非常に効率のよい反射なので、屋根裏の温度を下げるのには好いと思われます。

又ゆとり独自の方法では瓦の野地板2重工法+小屋裏熱直接自然換気で階下の気温を下げる提案しています。

とりあえずゆとりの塗るエアコン、ボンフロンサンバリアで屋根瓦の塗装から初めて見ませんか。

熱中症を解消のためにも。

それともうひとつ塩分の入った水分も取りましょう。

日時:2013年7月15日 11:26
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暑さ解消、熱帯夜のすごしやすく


日中の気温が35℃を超す暑さ、家の中にいても熱中症になって病院に運ばれる方が今年は非常に増えています。

本来ならば家の中は影で涼しいく、扇風機の風でも涼しさを感じなければいけないのですが、あまりにも家の中に熱がコモッテ家の中も涼しくありません。

ではどのようにしてこの問題を解消すべきでしょうか、検討してみましょう。

なぜ住まいに熱がこもるのか、それは屋根の小屋浦に熱で熱くなり、これが階下に降りてくるからです。

つまり小屋浦の気温を下げれば、階下の気温も下がります。

そこで外壁塗装大阪ゆとりは考えました。屋根瓦の下地2重板工法で屋根瓦の太陽熱反射を少なくし、さらに軒先から軒天に空気を抜けさせ、そして小屋浦の熱も抜けさせる後方です。

詳しくは外壁塗装大阪ゆとりのホームページをご覧ください。

http://kk-yutori.net   です。

 


また熱帯夜の夏がやってきました。


梅雨が明けたとたんに熱帯夜がやってきました。昨日から日中の気温が35℃を超える日がこれからは続くのでしょうか?

家の中にいても暑くてたまりませんが、こんな時こそは塗るエアコンAGCのルミステージ、ボンフロンサンバリアで屋根の塗装をしませんか、屋根の瓦の日射の60%を反射させるので屋根裏小屋に暑い空気をためませんので,階下の下の部屋は気温が上がらず、夜になっても暑さは感じません。

外壁塗装を検討中の方は是非、塗るエアコンといわれているAGCのボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)を検討してみてはいかがでしょうか。

しかもフッ素樹脂だから長持ち安心。メーカーの10年保障つきです。


また暑い夏がやってきました。


今年も早くも露明けなのか、暑い夏がやってきました。

外壁塗装大阪kゆとりでは、今年もAGCの遮熱塗装ボンフロンサンバリアを外壁や屋根の塗装にお勧めしています。

家の中にいても日中は熱中症になる季節です。こまめに水分を取ることも大事ですが、住まいそのものを快適に過ごせたらもっと快適な住宅になります。

AGCの遮熱ボンフロンサンバリア塗装は屋根の塗装することで小屋裏の温度を12℃も下げた実績があるのでお勧めです。

しかもフッ素樹脂なので30年くらい長持ち、そろそろ外壁塗装をとお考えの方は、遮熱塗装で快適な住まいを検討してください。


外壁塗装と雨漏り


久々に晴れの天候になりました。

昨日までは時々スコールのような激しい雨でたくさんのお客様から雨漏れの調査依頼がありました。

今回の激しい雨のときは思わぬところからの雨漏れ起こることがあります。

壁のクラックや釘の打ち込みなどでも雨漏れが生じますので、しっかり調査する必要があります。

またお客様の中には、外壁塗装をすることで雨漏れが止まると思われているようですが、それは違います。

まずは雨漏れの原因の場所を探してコーキングなどで雨漏れの場所をふさいでから、外壁の塗装をされると雨漏りは防げます。

外壁の塗装をするときは足場がありますので、点検もしっかりしてもらうことです。

外壁塗装では金額の安い工事に引っかからずに、きっちりした調査もする業者に依頼することがお客様にとっては先々おとくですよ。

 

 

 

日時:2013年7月 5日 17:51
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梅雨と外壁塗装


久々に梅雨らしい天候になってきました。6月の初め頃天候では今年もまた空梅雨になりそうで、あちこちでは水不足で悩まされていましたがこれで少しは安心です。

ただ住宅では、意外と今年も雨漏りの調査と外壁の塗装の依頼があります。

多くは外壁のクラックからの雨漏りと屋根瓦の棟そして屋根瓦の壁際からの雨漏りが多いようです。

外壁塗装をされるときは外壁の点検と、屋根の点検も同時に点検をされるべきでしょう。

外壁塗装とは外壁に色を付けるのが目的ではなく、外壁の保護を目的とした外壁塗装をしなくてはなりません、そのためにはきっちりと外壁の点検してくれる外壁塗装業者に工事をお願いすることです。

金額だけにつられて安い工事をされて、1年もしないうちに外壁塗装がはがれてきたという話も効きます。

皆様はそのような工事に合わないように、外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

日時:2013年6月26日 17:47
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外壁塗装と雨漏り解消!


梅雨になり雨が全然降らなかったのが、昨日はどかっと一気に大雨一部の場所では家の中まで雨が浸水、恵みの雨が一気に被害の雨の様子になりました。

先日、雨漏り被害があった住宅のお客様の依頼で外壁の塗装をさせていただきました。以前から雨漏りをしていた野ですが補修工事を何回もしていたのですが、この再に外壁塗装と雨漏り補修を一緒に工事が出来る塗装業を探していたところ、外壁塗装大阪ゆとりが赤外線カメラで雨漏り調査もされているので雨漏りの補修も出来るのではと思われて仕事の依頼されたようです。

今回仕事を受ける際にどのような時に雨漏りをするのかをお聞きして、工事に入りましたので今回の外壁の塗装工事は外壁塗装が目的ですが、もう一つの雨漏り補修工事も目的の出したので、目には見えない雨漏りのしそうな場所を見つけ、補修させていただきました。

昨日の大雨では異常がなかったとの事でしたので多分雨漏りが治ったと思いますが、これから台風うが来ていますので、この後の状態を見守りたいと思います。

外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は塗装工事することだけが目的ではなく、住まいを健康にすることも目的とした外壁塗装工事をしています。

住宅に不安がある方は是非一度外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。


大阪外壁塗装ゆとりは訴えます!この夏、暑さに耐えられますか?


先週の木、金と続いて昨日の日曜日も38℃以上の気温になり、熱中症でお一人がなくなってます。

家の中でも熱中症になぜおこるのでしょうか?

これは屋根の瓦がやけて小屋裏温度が60度位の高温、そして湿度も高いので住宅の中も暑い空気が漂っているのです。

でも外壁塗装ゆとりの提案は、屋根瓦の熱さは解消できませんが、小屋裏の熱くなった温度を階下に直接伝えない、つまり高温をシャットアウトしませんかと言う提案です。

住まいの建築時期によっては瓦の葺き替えして熱シャット工法+小屋裏の高温の自然放出方法、

またシ遮熱塗装(AGCのボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)で30年塗り替え不要)の提案です。

外壁塗装の熱対策は大阪外壁塗装ゆとりにご相談してください。


寝苦しい夜を快適に!


昨日と言い、今日と言い冬がから一気に夏が来たみたいな暑い日が続いています。

春も短く、梅雨も無くいまはうだるような夏の暑さになっています。沖縄地方では梅雨が開けたとのニュースが流れていました。

この暑さで家の中も一気に暑くなり、夜も暑くてなかなか寝付かれません。

今スーパーでは涼しそうな寝具がたくさん売り場に出ていますが、まずは住宅の暑くなる根本を解消しませんか?それは屋根の小屋裏の温度を下げることです。今日のような外気温が30℃を超すと屋根裏の温度は60℃近くまで上昇しているのです。屋根瓦の日射で高温になった熱は小屋裏に溜まり、いつまでも室内の温度が下がらず寝苦しい夜を迎えて、寝付かれないのです。

これを解消するには外壁塗装大阪ゆとりの熱シャット工法で小屋裏の温度を下げた夜の快適睡眠をしませんか?

あなたの寝苦しい睡眠を快適にする方法を外壁塗装大阪ゆとりはお教えします。

お気軽にお問い合わせを。

 

 

日時:2013年6月14日 17:32
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外壁塗装と工事単価


最近、HPを見て相談のお電話をいただきます。あまり嬉しくない相談なのですが他社で今外壁塗装工事をし始めたのですが、当初の契約内容と違うのですがどうしたらいいですか?と言う内容です。

なぜこのようになったのかを問い合わせると、必ず金額が安かったから、工事の内容の比較せず金額だけの比較で安い工事に飛びつくようです。

だから施主の思いと業者の思いがまるっきり違っているようです。

安く金額を提示している業者はただ壁に色を付ける契約をしていますが、施主は壁の補修と長持ちする外壁塗装を望んでいると思われますが、あまりにも工事単価が安い見積りは疑うべきでしょうね。

また外壁塗装の見積りは金額だけでなく、工事内容の比較もする必要があると思いますよ。

安い工事をして安物買いの銭失いとならないよう外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。

日時:2013年6月 4日 11:47
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今年は夏を熱くなりそう、でも住まいは快適に!


今日から6月、まだまだ梅雨の季節ですが、今年の夏の長期予測では夏が昨年よりもさらに熱くなりそうとのニュースがありました。

でも安心、塗るエアコンルミステージ(フッ素樹脂)で快適住宅を作りませんか?

住宅の中が暑く、いつまでも温度が下がらないのは住宅の小屋裏の温度が下がらないことが原因です。日中の熱く溜まった熱がいつまでも冷めずに小屋裏にたまっていることが原因の一つです。

ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)塗装で屋根瓦に塗装することで60%の熱を反射率で小屋裏の温度を12℃も下げることが出来るのです。

今年からすごし易い住宅に変身した住宅になりませんか。

外壁塗装ゆとりはすごし易い住宅の提案しています。


外壁塗装と訪問販売


本日、今外壁塗装をしている人から問い合わせがありました。

塗装工事をしているのですが、教えてくださいとの電話です。まずお客さんが疑問に思ったことは

サイデングの外壁の塗装なのですが、目地のシリコンの打ち替えの契約なのにシリコンの増し打ちをしていること。外壁の足場面積が300㎡で塗装面積が150㎡であること、材料が不明でわかりにく材料であること、最後に15年の保証をがあるとの事ですが、外壁塗装の命である樹脂はウレタンが5年、シリコンが10年、フッ素樹脂でも15年位と言われているのに、その業者の15年保証は何に対して保証と言っているのかがわからない。

また見積りでは目地の打ち替えの契約なのに傷んだ目地の上に打ち増してこれが契約の通りだと言っているとの事でした。

お客さんも安いだけで契約せず、まともな業者出ないことがわかったら、消費者センターに相談されてはいかがでしょうかとアドバイスをさせていただきました。

外壁塗装は安いだけではありませんので、まともな業者に相談してください。

日時:2013年5月24日 19:09
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外壁塗装の命は樹脂で決まります。


梅雨の入る前に外壁の塗装はいかがでしょうか。

たくさんの塗装業者がいろいろと営業に廻っているかと思いますが、外壁塗装の生命線は樹脂が何であるかが大事なのです。

ウレタン、シリコン、フッ素樹脂とありますがどのような樹脂が中に使われているかが問題なのです。

これからは熱くなるので遮熱塗装を業者はすすめてきますが、遮熱塗装に使われている樹脂は何ですかと問い合わせすることが大事ですよ。

たいていはウレタン系かシリコン系です。ウレタンは5年、シリコンは10年と思っていた方がいいですよ。それに比べて外壁塗装大阪ゆとりの使用する外壁塗装はルミステージ(フッ素樹脂)で30年位の長持ち、案ですよね。さらにメーカーの10年の保証がついているので安心。

外壁塗装で悩んでいるなら外壁塗装大阪ゆとりに相談してください。


雨漏りと対策


いよいよ沖縄では梅雨になりましたが、日本列島も梅雨の雲になりつつあります。

ただ最近の梅雨はスコールのような雨の降り方で、昔のようなしとしと降る雨ではなくなったようですね。それだけに雨漏り一気にドッカンと雨漏りをさせます。

時々雨漏りの調査をさせていただきますが、過去に雨漏りのしている跡がクッキリ残っている住宅がたくさんありますが、そんな住まいは今雨漏りしていないから大丈夫と思い込んで、補修工事をされない住宅がたくさん見受けられます。雨漏りは自然に直りはしません。原因を突き止めて補修をしない限り直らないのです、それどころかますます雨漏りがして最後には手の付けられない状態に進行している住宅も見かけられます。

外壁塗装大阪ゆとりではそのような住宅を少しでもなくすように日々点検していますのでお気軽に電話ください。また赤外線カメラを使った雨漏り住宅診断しています。

住まいの健康は住人の健康も守っています。特に住宅のカビには気を付けてください。

日時:2013年5月19日 10:43
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火災保険で水漏れ工事保証されます。


先日、過去の住宅建築をされたお客様から電話がありまして、2階の天井から水が滴り落ちてくるので点検してはほしいとのいらいがありました。

2階建ての鉄骨住宅で、2階に水回りがありまして、1階の和室の天井が塗れて壁にも水の跡がありました。

かなり前から雨漏りらしく天井の壁はカビも発生しています。この部屋の上にはお風呂、洗面所、洗濯場などがありますのでこのあたりの排水、給水にはまるっきり異常が見つかりません。少し離れた所にはトイレとキッチンがありますが、キッチンからの異常も見つからないので、まさかと思いながらもトイレの給水を調べたら。給水管の劣化でジョイントの部分から少しづつ水漏れがしていまして、すこし離れた和室の天井にたまっていました。

今回は補修の費用は火災保険で費用が支払いされるのでお客様負担が無いとの事です。

住まいの事なら何でも大阪外壁塗装ゆとりに相談ください。


屋上のある住宅の階下暑さ解消!


いよいよ本格的な夏日が迫ってきました。

今日も日中は30℃を超す気温です。住宅の屋根の瓦はさらに熱く、屋根裏の温度は50℃を超えています。だから階下の温度も高く昼間には2階にいてることもできません。

これは屋上のある住宅も同じ屋上のコンクリートが焼けて、やはり階下の部屋は暑くてたまりません。

これからの暑さ対策に、瓦のある住宅は野地板2重工法か屋根をボンフロンバリアで遮熱塗装をしませんか?

また屋上のある住宅にも防水工事とともに遮熱塗料でトップ塗装。

夏の暑さ対策には外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。


いよいよ夏日が始まりました。塗るエアコンの季節です。


短かった春が終わったと思ったら、とたんに夏日が始まりました。

先日も外気温が30℃で車の中の温度が50℃になっているニュースがありました。

これからは住宅の室内も暑くなります。それはなぜかと申しますと住宅の屋根が高温になりますと、その下の屋根裏はそれ以上に高温になり、屋根裏の高い温度は何処にも逃げることが出来ず、さらに高い温度になるのです。まだ今はまだ耐えられる温度ですが、これからの季節は日中は30℃以上の高い温度になりますと屋根裏は50℃以上になります。(社外に駐車してある自動車の室内を同様な現象です)

そこでこれからの季節の住まいを過ごし易くするためにゆとりの夏快適な住宅の2つの提案。

一つは屋根の2重野地板+屋根裏空気自然換気工法

もう一つは塗るエアコン、ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)を屋根に塗装して太陽熱高反射機能を利用する工法です。

どちらも夏の住まいを快適に過ごし易くする外壁塗装大阪ゆとりの提案です。

ご相談は外壁塗装のゆとりにお電話ください。


木陰の住宅にリフォーム


GWも終わり、また本日から仕事ですね。これからは夏日になっていきますが、今日のニュースで

昨日の少し暑かったのですが自動車の車内の温度が51°を示していました。昨日はそんなに暑いとは感じなかったのですが、車内の気温の高いのにはびっくり。

これからは住宅の中でも暑くて眠れない夜が近づいてきますが、これは屋根の瓦がやけて、屋根裏の温度が50℃以上に高くなり、その温度が2階の階下の部屋を暑く、寝苦しい季節になるのです。この寝苦しいさを改修するために外壁塗装大阪ゆとりは、大屋根の2重野地板工法+小屋裏換気工法で屋根裏の温度を下げる屋根リフォーム工事を提案します。

また外壁にはAGCの遮熱塗装もすることで夏を快適に過ごされる事を提案しています。

お気軽にお電話ください。


GWは春の住宅点検の季節


長かったGWも今日一日、今日は自宅で長かったGWの疲れを家の中でゆっくりされていることと思います。

今こそ春の住宅の健康診断の季節です。屋根、外壁、シロアリの出てくる6月まえの今が点検の季節です。先日も屋根の点検の依頼がありまして点検しましたら、屋根の瓦の谷の部分に穴があいて、雨漏りの跡が見つかりました。

もうすぐに梅雨の季節、こんな事もありますので、住宅の健康診断してください。

また先日は、神戸のお客様より屋上の防水を点検してくださいとの依頼で訪問した時、防水膜も切れていたのですが、たまたま塔屋に手をついたら手が真っ白に塗膜がつきました。

こちらの住宅は海が近いのに、10年前に塗装されていたのですがウレタン塗装でした。(ウレタン塗装では5年位しか塗膜が持たないのに、その上海の近くならなおさらウレタンは使用してはなりません)

外壁塗装されるときもその場所にあった塗装をすべきでしょうね。

大阪外壁塗装ゆとりでは塗装材料ではクラウンのAGCルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めしています。

外壁塗装でお悩みなら大阪外壁塗装ゆとりに相談ください。

お客様の最高の提案させていただきます。もちろん相談は無料です。

また赤外線カメラでの住宅健康診断もしています。


大阪の外壁塗装会社が教える住宅の点検とは!


今まさに春、柔らかな気温の気候の時期にこそ住宅の点検をする季節です。

寒かった冬に傷めつけられた屋根や外壁などの点検をされてはいかがでしょうか?

特に屋根からの雨漏りや床下の水回りの点検、そして外壁の塗膜の状態など。

これらの点検とともに耐震診断の点検もお薦めしています。最近は日本のあちらこちらで地震のニュースが流れています。

今までは何とも無くても住宅の劣化はすすんでいます、早めの住宅の健康診断をしてください。

大阪外壁塗装ゆとりでは無料の住宅健康診断しています。又赤外線カメラでの住宅健康診断も

していますのでお気軽にお電話ください。


梅雨前に済ませたい外壁・屋根の健康


すがすがしい新芽の季節、一般にはGWの中休み、住宅も寒い冬が過ぎて今はしばらくは冬の寒さ、夏の暑さの間の中休み、こんな気温の安定期にこそ住宅の健康診断しませんか。

風雨や排気ガスなどにさらされている外壁や屋根などは住宅の中でも特に劣化が進みやすい部位の一つです。

一般的には外壁は10年に一度、屋根は5年~6年に一度の点検を。

屋根の点検のポイントや時期の目安は、屋根材の種類によって異なる。粘土瓦なら瓦のズレや浮き、軒先や屋根面のたわみ、苔や雑草の有無また軒天の汚れは雨漏りのしるしです。サイデング瓦なら色あせやさび特に金属部分の腐食の有無を中心に点検を。

特にさびなどは放置しておくと穴があいて雨漏りの原因になります。外壁塗装をされる場合は同時に塗装工事をされる事をお薦めいたします。

外壁・屋根の健康診断は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

下記の写真は赤外線カメラでの住宅健康診断の写真です。

外壁の塗膜がなくなり壁の中の柱・筋交が見えます。(このような時は早めの外壁塗装が必要です) 広村デジカメ.bmp

 


塩害と外壁塗装の年数は関係がありません


本日、点検依頼のあったマンションで屋上からの雨漏りがしているらしいので見てほしいとの事だったので、点検したところアスファルト防水でセメントの表面が細かくクラックがはいっていました。また出窓の屋根の部分なども防水がなくなり,はだかに近い状態です。外壁も海が近いのにウレタン塗装で仕上げてあったので塗装面の部分は劣化が激しく塗膜がまるっきりありません。

うっかり手で触ると手が真っ白になりました。お客様は10年前に塗装をしたからまだ大丈夫と思い込んで、そのように業者から言われていたのでしょう。

でも海が近くて、ウレタン塗装では5年は持ちませんよと説明しました。次回外壁塗装するときは塩害に強いAGCのフッ素樹脂ルミステージを使うようにお薦めしました。

外壁塗装大阪ゆとりはメイクアップショップですので、ルミステージで外壁塗装を使用しています。

長く外壁塗装を持たせたいならルミステージ(フッ素樹脂)です。


地震と雨漏りと耐震性


先週から地震が日本列島に頻繁におこっています。

淡路島、宮城、三宅島、そして今日も千島列島で震度4の地震がありました。先日もテレビのニュースでは日本のどこで、いつ地震が起きてもおかしくない位の規模の日本の状況だそうです。

このところ住宅の住宅点検の依頼が多くありまして、点検させていただいた住宅のほとんどのお客様の住宅は雨漏りがしていますが、意外と気づいておられないのか指摘して初めて気付かれているようでした。

当然雨漏りの住宅は耐震性も悪いし、住宅には最も嫌うカビも生えています。そして耐震性も非常に悪いのです。

また壁の塗装もされていないので、壁からの湿気も入り込んで壁にはカビがびっしり、特にジュラク壁はよく目に付きます。

耐震性を上げる為にもまずは雨漏りの補修することから初めて、耐震性を高めていただきたい。

日時:2013年4月21日 14:19
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誤解されている外壁塗装の保証。


外壁塗装の保証という言葉はお客さんが勝手に自分の都合のよいように解釈されているようです。

外壁塗装の保証には2通りの意味があるのではないでしょうか。

それは外壁塗装材の塗装メーカーの材料の品質保証と塗装業者の工事内容の保証です。

一般に工事業者の保証は工事内容の保証であって、外壁塗装材のメーカー保証ではないという事です。

一般に外壁塗装材メーカーは材料保証はしていません。外壁塗装材料で保証しているのはAGCルミステージのみです。

そのルミステージ(フッ素樹脂)が使えるのはAGCコーテック(塗装メーカー)のメイクUPショップである契約店のみなのです。

外壁塗装大阪ゆとりはメイクUPショップの加盟店ですから、外壁保証が出来るのです。

安心して外壁工事はお任せください。 安田様邸工事中 (1).JPG


外壁塗装の保証


最近、沿岸部での外壁の塗装の依頼で保証を出してほしいとの依頼がありました。

お客様にどのような保証なのか確認したのですが、他社は工事の保証を外壁塗装の保証と言っているらしいのですが、外壁塗装の保証とは材料の塗膜保証と工事の保証の2つが無いと保証にはなりません。

まずは外壁塗装材の保証はしないのがたいはんです、それは小売店からどのような業者に流れているか、品質の管理がメーカーには出来ないからだと思います。

でもAGCのルミステージはAGCのメイクアップのみの取り扱いだから直接現場の管理がメーカーに出来るので外壁塗装の保証が出来るのです。

外壁塗装業者が外壁塗装の保証をしますと言うのは工事の保証であって、外壁塗装材料の保証ではないのです。

メーカーの保証のない保証は外壁保証とは言えないのです。業者が保証しますと言ったら外壁塗装メーカーの保証ですかと確認してください。

お客さんが自分のいいように解釈して業者の保証をすべての保証と思っているだけで、後でもめるもとです。

外壁塗装の保証をしているのはAGCコーテックのルミステージだけ。しかもメイクアップ契約している塗装会社です。

外壁塗装の大阪ゆとりはAGCのメイクアップの会社です。だから安心です。

 

 

日時:2013年4月17日 14:40
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外壁塗装と業者選び


昨日、外壁塗装の業者をどのようにしたらいいかの相談を受けました。10年ほど前にある詐欺まがいのPんたくんと言う業者にだまされたので、今回はネットでしっかりと業者選びをしたいと思っていたら8社からの見積が来てどの業者を信用していいのかわからないので教えてほしいとの事でした。各々の業者の見積りの違いはまずはわからないでしょう。ましてや素人なのですから。又ネットの問い合わせで価格だけの比較は無理でしょうね。

見積りの提出にはまず顔を見て、見積もりの内容を質問するのが一番ではないでしょうか。ネットの中だけで金額を決定してもどのような業者かわからないと思いますよ。と答えました。数おおくの見積りをネット業者から取っても工事の内容も解らないので、最高の塗装の工事をしたいのであれば外壁塗装のゆとりにお任せください。

お客様の満足のいく工事に仕上げます。

日時:2013年4月14日 15:34
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本日早朝地震。18年前の再来か?


18年前と同じ早朝の地震、場所も淡路と聞いてびっくり。

今回は淡路市では住宅の被害があったものの他の関西地方では被害の状況がまだわからないとの事です。それに付けても早朝の地震はこわいですね。

10年前に地震があってしばらくは耐震診断もなりを潜めていますが、やはり耐震診断をして住宅の安全性を高めなくてはなりませんね。

耐震診断で耐震性を1以上に高めてください。それには①外壁の塗装で湿気を防ぐ。②屋根を軽い瓦に替えて揺れを小さくする。③内壁に筋交を入れてかべの補強をする。

それにはまず耐震診断をしてください。外壁塗装大阪ゆとりでは無料で住宅の相談受付しています。

 


住宅の雨漏りと糖尿病の類似点


長年糖尿病を患っていましたが、別段症状もないのであまり意識せず過ごしていましたが、ただ薬だけは朝、昼、晩と食前に飲む事が日課にはなっていますが、それ以上の症状もなかったので普段通りに過ごす生活していましたが、でも気がつかないうちに病気の進行がすすんでいまして、心臓の廻りの動脈が細くなって、血行の流れが悪く息苦しい状態になっていました。

今はカテーテル検査でステントを入れることで血行の流れがよくなりましたが。

これと同じ事が住宅の雨漏りではないでしょうか?

以前住宅の検査した住宅で大屋根の軒天が汚れていたのを発見しまして、お客様に雨漏りをしていると報告をしていたのですが、それ以上なにもされずにほってあったようですが、先日2階の和室の天井が汚れているように思うので調査してほしいとの依頼がありました。

案の上、大屋根の棟からの雨漏りで、棟の土がなくなり棟の瓦の漆喰を伝って天井に雨が漏っていました。

和室の天井の上には断熱材が敷き詰めてありますが、これを超えて天井にシミになる位雨漏りするとは相当に雨漏りしているのです。

雨漏りも早期発見したならば早期補修工事してください。

外壁塗装大阪ゆとりは雨漏り工事の調査もしています。お気軽に!

 


沿岸部と外壁塗装


海が目の前にある工場の塗装の依頼がありました。

何年か前に外壁塗装をしたそうですが、塩害で外壁がすぐにサビが廻って鉄部にサビが出たり、コンクリートの一部からもサビが出ています。

今回は塩害に強い塗装にしたいとの事ですのでAGCのフッ素樹脂、ボンフロンGT#2000をお薦めしました。この塗料は溶材で、外壁塗装をしたあとは少し臭いがしますが、従来特殊環境で見られる酸化チタンの光触媒反応を抑制する改良の行われた外壁塗装材です。

高温、多湿、沿岸部,、離島などの厳しい環境でもフッ素樹脂の性能を損なうことなく外壁を守る塗料です。

日時:2013年4月12日 11:01
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雨漏りと大改修


昨日は台風並みの暴風と強烈な雨になりました。

春の嵐を超えた暴風雨で日本全国で雨や土砂の被害に見舞われ、人も何人か亡くなられました。

この雨で住宅にもたくさんの被害がありました。お客さんなかでも雨漏りがあり至急に点検の依頼がありました。特に風の強い日に雨漏りがすごいとの事でした。

ただ以前に雨漏り調査の依頼をして直していただいたそうですが、今回の暴風雨では完全なる補修が出来なくまた雨が漏ったようです。多分以前に補修したところではなく、違うところのようですので、今回は外壁塗装もさせていただいて、雨漏りの補修もさせていただけることになりました。

雨漏りは壁だけでなく屋根やベランダからも雨漏りがしますのですべての点検をして雨漏りの補修をさせていただきます。 雨漏り.JPG 雨漏り.JPG

日時:2013年4月 8日 16:06
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外壁の健康診断


壁の張替はご存知ですか?

今の外壁の外壁にあたらしい外装材、サイディングを取り付けるという方法です。工法や予算によっては

壁の手直しをするよりは新しく健康な住宅に生まれ変わることもあります。板状のサイディングには金属系や窯業系など耐火、耐水性に優れたものもありますので、外壁塗装大阪ゆとりにお気軽に相談ください。

住宅の健康を守るゆとりです。

日時:2013年4月 7日 18:44
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外壁・屋根の健康診断


マイホームの安全性や美観、住宅の健康を保つためには、外壁や屋根の状態を定期的に見直す事が大切です。

劣化が進みやすい梅雨前に住まいを健康診断し、工事の必要があれば台風シーズン前に住宅の補修をしてください。住宅は痛いと言う言葉を言いませんが、住宅の表情に表れています。劣化のサインを見つけたら大改修なる前に大挙してください。

外壁の塗装
雨風や紫外線などに毎日さらされている外劇は、建物の中でも特に列かがはげしいものです。

例えば汚れや壁の塗膜の劣化、ひび割れ、剥離の症状は住まいの劣化のサイン。特にひび割れはほおっておくと雨水や湿気が入り込んで柱や土台まで痛めます。(赤外線カメラの調査による)

外壁の塗り替え時期野判断は汚れや色あせのなどの見た目のほか、外壁の傷み具合のチェツクする。最近の外壁塗装材ではAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は耐久性がすぐれ、遮熱性に優れたボンフロンサンバリア、雨水で汚れを落とすルミステージエナメル低汚染・防藻タイプ、など機能面が進化しており外壁塗装の王様です。

今までは外壁塗装は10年に一回と思われていましたが、これからは30年に一回にしませんか、AGCルミステージで。

次回は外壁の張替の提案します。

日時:2013年4月 5日 13:44
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リフォーム契約とトラブル


今、住宅リフォームに関するトラブルががふえているいるとの事。

工事費の見積もりや工事内容を記載した書面が交付されず、問題になるケースが目立つと国民生活センターへの苦情があるとの事です。特に増えているのが見積もちと契約書・書面に関する相談が多いとの事です。

一例として紹介されたトラブルは、マンションの壁紙の張替とカーペット交換を、口頭で計50万円と伝えられて契約。壁紙を張り換えた時点で50万円を支払うと、カーペットを交換しおえた後、さらに別料金を請求されたとの事例が国民センターにあったと言う事でした。

この場合はお客さんの言い分だけでは解らないことの方は多いのですが、国民センターの答えは①複数の業者から見積りをとって金額や工事内容を比較検討する、②工事内容に関する業者との話し合いを記録に残すー事等のアドバイスがありましたがお客と業者の信頼関係がないとトラブルは発生します。

しっかりした見積書も作ってもらい、工事範囲、工事の仕様書などの確認をして契約すべきでしょう。複数の業者から見積りを取ったとしても工事の内容や工事範囲が違う場合がおおにして見受けられます。

またお客さまもいったん契約したら工事契約以外の工事は別料金がかかる事は認識するべきでしょう。またトラブルのもとです。


桜も満開


いよいよ桜も満開の季節。

外壁塗装の季節になりました。皆さんはなぜ外壁塗装を再塗装をするのかを考えたことはありますか?

一番多い答えは壁が汚くなったからが一番の答えだと思われているでしょう。それも正解ですがやはり冬の寒さで外壁が傷められ長年の暴風で壁の塗膜がなくなり水分が壁の中に入り込み、壁の中には水分がたっぷり、そして内壁にはカビなどが発生するのを防ぐのも外壁塗装の仕事です。そこでこの素晴らしい外壁の塗装の季節がやってきました。

桜の満開のこの季節、外壁塗装にも素晴らしい季節です、

AGCのルミステージで丈夫な壁の塗装をしましょう。

日時:2013年4月 1日 19:03
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花見の季節と外壁塗装


関東地方では花見の季節になってきました。今日もテレビのニュースでは隅田川沿いの桜の紹介がありました。でもここ大阪ではまだつぼみもちらほらで今週末に花見が出来るようになりそうです。しかし本州では花見のニュースですが、北海道では吹雪で自動車事故のニュースが絶えませんが、ここ関西では外壁塗装の季節になってきました。

昨日も住宅の点検依頼で住宅の健康診断をしてきましたが、外壁材がサイディングなのですが外壁材のサイディング自体はまだ健康な状態ですが、サイディングの継ぎ手の目地がやせて硬くなりかかっていました。

そこで住宅の健康を維持するためには目地の打ち替えをお薦めしました。建築当社は目地の上に塗装はされていませんので、目地の生地そのものが表面に現れています。それが打ち返せずにされているとそこから雨水が浸入して住宅の中に雨漏りがすることがたくさんあります。早めの手入れをしてその目地の上からルミステージの塗装される事をお薦めします。

住宅の健康を守るために!

傷んだ目地.JPG

 

日時:2013年3月23日 10:51
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外壁塗装と内壁のカビ


昨日、住宅の点検依頼で訪問させていただいた住宅で、クロスの一部隔離があるので張り替えをしてほしとの事で見積りの依頼をいただきました、がクロスの一部をめくってみるとボード下地はカビだらけ。クロスは一般のビニールクロスなのでカビは内壁の表には見えていないのですが、もし和室でじゅ楽の壁だったらもろに壁は内壁に現れますが。

(こちらの住宅も建築当社から一度も(築20年位)外壁の塗装もされていないとの事)

つまり外壁の塗装は建物の外観をきれいにするだけでなく、建物に住んでる人の健康を守っているのです。(カビ人の肺に入ります)カビの怖さは皆さんがご存知だとは思いますが。

もう一度住宅の健康診断(点検)してみませんか?

外壁の塗装は住まいの健康を守ると同時に住んでる人の健康を守っています。 カビの写真.JPG

 

日時:2013年3月22日 10:53
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南海トラフでマグニチュードのニュース


先日3月19日付の新聞のニュースで南海トラフ巨大地震の記事が政府の防災会議の作業部会の発表がありました。

最大震度7、阪神淡路と同等の揺れになる可能性もありますが、耐震化率を向上させることで被害は半減できるとの効果も示しています。

大切なのは減災へ向けて可能な限り対策を講じることです。今回の被害予想を踏まえて個々人の住宅の耐震診断をして耐震性が1以下ならば早速にも住宅の耐震性を高めることです。

外壁塗装大阪ゆとりでは(財)日本防災協会の認定ソフトでの耐震診断をしていますので、相談ください。

住まいの安心、安全は早めの手入れで健康生活を!


赤外線調査の季節にです。


寒い冬も終わり、奈良では春を迎える行事のお水取りを迎えました。これからの気温も毎日10°以上の日が続きますので住宅の健康診断に最適な赤外線カメラで外壁の調査が出来る季節になりました。
赤外線カメラでは何がわかるかと申しますと壁の剥離や雨漏りなどがわかります。特に壁などに塗膜がなくなっていますと水分が入り込み壁の中に温度が低くなり住宅の柱や筋交いも見えてきます。又壁の剥離がありますと壁の中に熱が溜まりますので赤く見えてきます。
一度壁の健康診断してみませんか?

お水とりも終わり春の暖かさになりました


12日から始まりました奈良のお水取も14日終わり、いよいよ春がなったという季節が実感しています。それにしても昨日の風の強いこと、関東ではいろいろな被害が出ました。成田空港では飛行機の着陸が出来なかったり、東京では自転車が飛ばされて電線に引っ掛かっていました。また京都では風力発電の風車が4基も折れ曲がって壊れてしまったとの事。風車そのものはオランダ製でオランダは風車の技術は最先端で素晴らしいのですが、ただ風の強さは緩く日本では向かない風車だったようです。つまり日本台風などがきたら壊れてしまう、日本の風土に合っていない風車だったようです。飛行機でもカナダのボンバル社製はよく事故を起こします。又エレベータのシンドラ社製もよく事故が起きています。

昨日もオートラリア製の塗装材の売り込みがありましたが、特徴は塗装の表面が少し伸びるので壁にクラックが出来て表面的には見えないらしいのですが、でも塗装材には防水性がないので雨が降った場合はそこから雨水が浸みこんでもわかないし、壁の中は水分だらけになり、家の中の壁はカビだらけになるのではないのでしょうか?

やはり壁の塗装材にしても日本の風土に合った素材が一番ではないでしょうか?高温多湿の気候の風土ではそれなりの仕様が大事だと思います。

その点では外壁塗装大阪ゆとりの使用しているAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は外壁塗装材はの中では最高の材料です。安心してお任せください。


春の住宅の健康診断


春は床下では白蟻が動き出す季節になりました。4月、5月には床下の土の中からで初めて活発な動きが見られますので、床下の点検、外壁の点検、屋根瓦の点検はお済ですか?

これから暖かくなってきますと白蟻駆除をしないと床の基礎などがむしばまれる事もありますのでこの季節は白蟻の駆除をお薦めします。

また外壁や屋根瓦も寒い冬に耐えてきています、これから暖かくなってきますので春の住宅健康診断の季節です。

外壁塗装大阪ゆとりでは住宅の健康診断を行っています。お気軽にお問い合わせください。 シロアリの被害.PDF

日時:2013年3月13日 12:04
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外壁塗装シーズン到来


酒井邸.JPG 表示本当に暖かくなりました、外壁塗装や屋根工事をするのに絶好の季節です。先週の半ばより外壁の工事を始めました豊中市本町の現場を視察してきました。

今日の工事は外壁下地のボンHBサーフぇサーが終わり、一部ルミステージ水性エナメル(フッ素樹脂)の工程に入っていました。

(AGCのルミステージは高額な外壁材料だけに丁寧な仕事が要求されます。何時までもきれいで30年再塗装の要らない塗装材だけに。)

豊中にお住まいの人は是非一度見学してください。

日時:2013年3月12日 13:49
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耐震工事はお済ですか?


もう2回目の追悼が始まっています。

2年前の今日、東北の大地震・津波・福島の原発が今日の午後にありました。あのときの地震では津波と原発の事故の3つが重なり、津波と原発の処理はまだできていません。

関西でも平成7年の大地震の爪痕はまだまだ残っています。30年以内には必ずやってくる地震に対して住宅の耐震工事を必ずしてください。

先日耐震工事をさせていただいた住宅の耐震パネルと夏の暑さを解消する屋根の換気工事の写真です。

2012_1023荒木邸0004(耐震パネル).JPG


春です、外壁塗装の時期になりました。


ポカポカと暖かい春になりました。本格的に外壁塗装工事が出来る季節になりました。

今までは気温が5℃以上の日が続かなかったので外壁塗装の工事を見合わせていますしたが、もうこれからは本格的に外壁塗装の工事が出来る気温になってきましたので、外壁塗装大阪ゆとりでも本日から大阪の豊中市本町で工事を始めました。

外壁塗装は気温が5℃以上では工事はしてもいいですよとのメーカーから通達ですが、ゆとりでは気温が10℃になるまで待って工事を始めました。材料がAGCのルミステージ(フッ素樹脂)だけに外壁塗装材では最高の塗料を使います。30年再塗装の要らない最高の工事が安心して行えるまで待って工事を始めました。

豊中市本町で工事を行っています。 酒井様邸写真.JPG


外壁工事と信頼


やっと春らしく暖かくなりこれからは、冬の寒さで傷めた住宅の壁や屋根の点検をして夏の暑くなる前の準備にかかわらなくてはなりません。

住宅の点検はお客様と業者の信頼の上に成り立ち、それゆえに工事の打ち合わせも念入りにされなくてはなりませんね。

先日大阪の阪南市の酒造会社でラベルの張り替えをして酒を販売していました。ここの酒造会社は以前洞爺湖サミットで世界の代表者にも出された日本の誇るお酒けに残念です。

お客様の信頼を勝ち取るために先代が頑張ったことが一瞬でなくなってしまいました。信頼はお金では買えません、一つ一つの信頼の積み重ねがブランドになっていくのです。

ゆとりではお客様の大満足していただけるよう丁寧な工事をしていますのでご安心ください。

日時:2013年3月 6日 11:22
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外壁塗装工事と保証


先日、長崎の認知症のグループホームの火災でTDKの加湿器からの火災でTDKリコールが問題になっています。もしもっとリコールを大きく題材的にしていたならこんな事故につながらないのにと遺族の方は言われて悔しがられています。

TDKは電気製品の専門の会社だったのかちょっと疑問に思います。

よく製品の保証と言う言葉がありますが、保証されているとすべて安心してしまいますが、保証とはなんに対して保証しているのかがはっきりしていないのが現実です。

外壁塗装の業界でも保証と言う言葉はよくつかわれていますが、一般には工事保証であって、外壁の塗装材に保証されてはいません。塗装材で保証書がついているのはAGCコーテックのルミステージのみなのです。だから大阪外壁塗装ゆとりはAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を使用するのです。

皆様に心から喜んでもらえるために。

日時:2013年3月 3日 17:08
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今年は猛暑です!


ニュースで今年は猛暑になりますとの事。今はまだ寒く青森では雪が降って5.5Mの積雪で暑さの事は考えられませんがでも確実に異常季節であることは間違いないでしょう。

先日、富山県の氷見市に旅行した時、浜のそばの旅館に泊まったのですが、朝起きると雪、本来は海岸線沿いなので雪は降らないとの事でした。だから今年は暑くなると思われます。

日本家屋が夏はなぜ暑いのか?それは屋根の瓦が薄いカラベストに変わり、また瓦でも土の乗せない軽い工法に変わってきたからだと思います。

例えば自動車を夏の炎天下に数時間置くだけでも自動車の中は暑くてしばらくは乗れない状態です。自動車の天井はいつまでも焼けて暑くなり、中の空気も暑くなるじょうたいと同じです。

そんな日本の住宅に朗報、夏を快適にする屋根工事の工法があります。外壁は塗るエアコンのフッ素樹脂ルミステージで外壁塗装。屋根は野地板2重工法+下野地板通気工法で小屋裏の換気工法です。

これは次回に詳しく説明します。

 

日時:2013年3月 3日 14:57
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写真


写真 荒木1工事前.lzh
日時:2013年3月 2日 09:52
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耐震診断と住宅の財産との関係


いよいよ3月、春の兆しが近づいてきました。今月には桜の咲く見ごろのニュースが始まります。

寒かった冬も終わり、すこしずつ春に向かってきていますが、最近は地震が日本のあちこちで起きているニュースがありますが、皆さんは住宅の健康診断、特に耐震診断はされていますか?

今住んでいる住宅は目的は住む為の住宅ですが、この住宅が末代までの財産になることはご存知でしょうか?

耐震診断をして耐震性の高い住宅は移住住み替え機構という財団が一生借り入れてもらえることです。孫の代までも今お住まいの住宅が家賃を産む住まいに変わることです。

そのためにも今の住宅を耐震性を高め、外観なども外壁塗装をして雨漏りなどない住宅にしたら、住むためだけの住宅でなく、財産としての家賃を産む住宅に生まれ変わるのです、しかも家賃保証付きの財産に。

外壁塗装の大阪ゆとりでは住宅を財産に換える建物に出来るお手伝いしています。お気軽にご相談ください。


建物の点検と赤外線調査


今年になってから建物やトンネルのモルタルの劣化での剥離やコンクリートの目地の剥離で落下の事故が多く起きています。

笹子トンネルの天井板の落下を始め、最近では河内長野176号線の橋本に行くトンネルのモルタルの落下、最近では新神戸の橋げたのコンクリートの目地の落下がありました。

どれも目視での点検をしていたのことでしたが、それでも事故が起きてしまいました。毎月定期的に点検している公共的な建築物でも事故が起きるのに、住宅はあまりにも点検がなされてはいないのではないでしょうか?

外壁塗装ゆとりは目視の点検ではなく、赤外線カメラで住宅の点検をしています。雨漏りのしているところは

温度が低くなり黒く映ります。また外壁が剥離している場合は熱が壁の間にありますので赤く映ります。これは剥離している症状を表しています。

科学的にも判断がつきますので、一度は調査してみるのもいいですね。

病気の進行は早めの手当てが大事です。壁の診断は大阪外壁塗装のゆとりの赤外線調査はいかがでしょうか?


紫外線と塩害に強いフッ素樹脂塗装


関西ではまだまだ寒さも厳しく外壁塗装には向きませんが、沖縄地方では外壁塗装が盛んに工事が行え荒れているそうです。特に紫外線や塩害に強いAGCのフッ素樹脂が使われているとのメーカーの担当者の話がありました。

実際にアメリカ軍の建物に今年の1月に工事で大変忙しくしていたそうです。沖縄は紫外線も強く塩害もおおいところなので建物保護の観点からもAGCのフッ素樹脂が最高の外壁塗装ざいなのでしょう。

これから寒さも揺るぎ外壁塗装の季節になってきます、冬の寒さで傷めた外壁などをしっかり点検、メンテナンスされてはいかがでしょうか?


外壁塗装のメリットとは


住宅リフォーム工事中で一番多いのが外壁塗装と言われていますが、その割には中の改修リフォームは使い勝手の良いようにお金をかけられるのですが、意外と外壁塗装や屋根の補修にはぞんざいな扱いになっている傾向です。

先日も住宅の調査に訪問させていただいた住宅では、2階の天井に雨漏りの跡がありましたが以外にも気になっているのですが雨漏りの広がりが見えないのでほっているようでした。

また外壁も少しクラックがあり、経年劣化も見られたのですがそのままです。

屋根の雨漏りは大屋根の棟からの雨漏りで、外壁の塗装はルミステージ(フッ素樹脂)で1回すれば30年再塗装の必要がないのでかなり経済的には安くなり、住宅も健康によみがえるのですが、もったいないですね。

住まいの健康を考える時は、外壁塗装や屋根の点検で住まいはよみがえります。また住宅に帰る時には楽しい気持ちでお家に帰ることが出来ますよ。

住まいの健康は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。


建物の平均寿命が伸びる


先週、公認不動産コンサルティングマスターの講習会がありまして、その時の話の中で、木造住宅の建物の平均寿命が1997年では43.53年。2006年では54年。2011年には65.03年と木造の建物の平均寿命が延びてきていると、国の機関が発表されているとの事でした。

これは木造建物のメンテナンスの向上がが進歩していると思われるとの事でした。

私は、公認不動産コンサルティングマスター、ハウジングプランナーとしての公式の資格のもとで建物のメンテナンスなどを日頃から考えていますが、これからの住宅は資産価値から資源価値、生活資源と住宅が変わっていくのでしょう。

住まいを維持して育て出来るだけ長く財産として持ち続けるには住宅のメンテナンスを特に外壁の塗装、防水塗装、水回り、屋根周りなどの住宅の健康管理が必要になります。それには素晴らしいハウジングコンサルティングマスターの診断を受けることですね。

外壁塗装ゆとりのハウジングコンサルティングマスターの私がご相談を受け付けます。

住まいの健康のあらゆる事はお任せください。

 


住まいの健康管理と壁、屋根の調査


先日、ある京都の住宅に住まいの点検の依頼があり訪問させていただきました時事ですが、建築後後20年くらいの住まいですが、屋根の瓦の上に1枚の瓦が置いてありました。

これはまだ建築途中ですよと言ういわれなのですが、今でもこのような風習がまだ残っているようです。いったん工事が終わればこれからは朽ち果てて行くだけだとの言い伝えですが、これからの住宅は定期的な住まいの屋根、外壁、水回りの点検さえすれば何時まででも健康な住宅であり続けることが出来ます。

特に外壁などは新築から10年後位に外壁塗装をAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で2回目の塗装をすれば30年くらいは再塗装の必要がないので無駄がありませんね。

彼からの外壁塗装は安い材料ではなく素晴らしく安全なルミステージ(フッ素樹脂)で塗装をお薦めいたします。


外壁塗装の光触媒塗装に疑問


先日、塗装業者の講習会の中での話ですが、一般のお客様は光触媒の塗装はは汚れがつかないと信じこんでいるから簡単に売りやすいと言う話が聞こえてきました。

確かに雨がよく当たるところではその一部は汚れがつきにくいのですが、光触媒は無機質の材料を塗装材に混ぜて作られているので、この塗装の上には再塗装は出来ませんとの説明はしませんとの事。

当然営業ですから商品の特徴を説明するのは当たり前ですが、大きな欠点はなぜ説明しないのだろうか?疑問です。

 

 


外壁塗装の提案と価格の競合


先日外壁塗装の見積り依頼を承りました。

建築後20年くらいで鉄骨3階、一部タイル貼りの住宅ですがタイルの剥離と目地の劣化が見られます。また外壁の塗装部分は今回が初めての塗装の為劣化が始まっていました。

このまま今の状態の上に外壁の塗装しても壁は綺麗になりますが壁の傷んだ状態や目地の劣化があるのでタイルの剥離が進むのではと思います。それでなくても一部のタイルが剥離していますから。

このような補修の提案をゆとりはさせていただきましたが、他社では外壁の上から塗装すればよいですよとの事でした。

まあお客様の判断ですから。

外壁塗装ゆとりは今後30年無駄のない再塗装の必要のない外壁工事をおこなっていきます。

外壁塗装をされる場合は安心の出来る外壁塗装ゆとりにお任せください。


耐震対策と暑さ対策の一石二鳥


このところ日本でもまた地震が続いていますが、地震に対する安全対策はお済ですか?

地震の安全対策と同時に住宅の暑さ対策も一緒に出来るのですよ。

それは耐震診断では耐震壁と屋根の重さが関係していますが、夏の暑さ対策は屋根裏の高温が室内の気温を高めるのです。屋根を軽くして耐震性を高め、また屋根の野地板を2重板にすることで高温になることを防ぎます。

それ以外に外壁塗装ゆとり独自の屋根裏小屋の高温を逃がす方法を提案していますので、ぜひ相談してくださ。


地震対策!


このところ世界のあちこちで地震が起きています。ソロモン諸島、北海道でも1月31日に置きました。昨日のニュースでは大きな地震が日本で起きる可能性は30年いないに0.5%から2%の確率で確実に地震が起きるとの事です。

それに備えるには耐震性の高めた住宅に補修することだそうです。皆さんの住宅はいかがですか?

昭和55年31日以前に確認申請して施工された住宅には住宅の補修費用も国が一部負担しています。

今リフォームをお考えならこのような制度を検討してみてはいかがでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりはこのようなお客様のお手伝いしています。

安全な住まいづくりは外壁塗装・ゆとりにお任せください。

日時:2013年2月 8日 11:30
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ソロモン諸島の地震と津波


毎日、どこかで地震が起きていますが、皆さんは地震に安全を備えていますか?

今まではソロモン諸島は遠い存在なので関係ないと思いがちでしたが、一昨日ハワイから帰国して初めて感じたことは、どこにいても常に危険はあり、特に津波はあり得ることだという事です。

2年前の東北大地震で初めて津波の恐ろしさを知り、地震の怖さとともにいつも警戒は怠ってはいけないと言う事です。

津波の早さはジェット機並みの速さだそうです。常に安全を心掛けていきましょう。


リフォーム工事の架設工事と安全性


久しぶりにネットを観たら200以上のメールが有りました。しばらく留守をしていたらたっぷりとメールが溜まっていたのにはびっくり。

昨年2月以来のハワイに研修会に行ってきました。国民性の違いなのか建築現場での足場が不安で、日本の法律では絶対に許可が下りないような足場にびっくり。

またギャラリヤの前面の3階,2階の壁工事にもブランコの足場だけで。上からの落下物があった場合はかなり不安があります。

工事の架設足場は工事をスムーズに行うだけでなく、工事を安全にするためにも必要なことが改めておもいなおした研修でした。


価格の違いと商品


先日、洗面所の化粧台の取替と室内のフローリングの張り替えの相談を受けました。

お客様の要望はなるべく安くて商品は一流品をご希望ですが、この気持ちはよくわかりますが、しかし洗面化粧台ではやはりTOTOの商品は一流品ですが価格はそれなりにしていますし、使い勝手も素晴らしい。なによりも引き戸など表に出ていない部分の作りが違います。

フローリングでもパナソニックの床材と他社製品の違いなどは表面だけでなく、裏側の合板自体がそろっています。このような違いは価格に出ていますよとの説明をさせていただきました。

住まいをとりあえずリフォームされるのか、快適な住まいを求めるかによってお金の掛け方を変えてはいかがですかとの提案をさせていただきました。

外壁塗装の価格でもそれぞれ業者によっては工事の金額が違います。それは使う材料の違いだけではなく外壁塗装工事のやり方にも価格が違ってきます。きっちりと将来を見据えた工事をされたら将来的には安心で、コスト的には安かったということになります。

安心の工事は外壁塗装のゆとりにご相談ください。

日時:2013年1月31日 11:27
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見えない雨漏りと外壁塗装。


昨日、マンションの1階の店舗から雨漏りがするので見てほしいとの点検の依頼が有りました。

築23年のマンションでALCでタイルを貼ってあるマンションです。今回初めて雨漏りを発見、それまでは外壁の塗装もされていませんでしたが、今回タイル目地のジョイント部分から雨の浸入が見られたようです。目地自体はところどころ切れていて雨も浸入しているようでした。これではタイルの浮きも見られ少し赤外線カメラでも赤く熱見えて少し剥離しています。

今回は目地の打ち替え、タイルにクリアな塗装の提案をしたいと思っています。

特にAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年長持ちで再塗装野必要がないので安心です。タイルのビルにはルミステージのクリア仕様です。タイルの表面の色も生かし変わらない美しさの再現ができますよ。


寒さと雨漏り調査と外壁塗装


先週の金曜日からあまりにも寒いので震えあがるような天気が続きました。(今日は少し増しですが。)

最近、雨漏りの調査依頼が多くあるのですが、赤外線カメラではこれだけ気温が下がりますと壁面自体が温度が下がっていて、ましてや少し風が吹くと快晴の天候でも壁の表面の温度が低くて赤外線調査に誤差が生じやすくなります。だからこのような天候では赤外線調査はなるべくお受けしません。また外壁塗装も同じようにこのような気温が5℃くらいの天候の時はなるべく工事はお薦めしません。

もう少し春の暖かい時に外壁塗装ゆとりにご依頼ください。

 


なぜ、外壁塗装なのか?


昨日、講習会で知り合った人から聞いた話ですが、この冬に札幌で外壁塗装の工事をしているのを観たそうです。

なぜこんな寒い冬に外壁塗装なのか?わかりません。

お客様が望まれたのか塗装業者が無理やり工事をしたのかわかりませんが、それにしてもちょっと無茶ではないかとお思います。

特にお客様の事を思ったらもう少し暖かい春までまってもらうのが常識ではなかった、と思います。

そこで外壁塗装はなぜするのか、と考えた次第です。

当然住宅の外壁の保護、そして住宅の美観。

でも寒いと外壁の塗膜が凍って剥離がしてしまいます。

これでは外壁の塗装をしても意味がなく、お金の無駄使いになってしまいます。だからなぜ塗装業者はお客様に外壁塗装させたのかがいまだに疑問です。


外壁塗装とリフォーム用塗装材


今回、日本ペイントのTOBがシンガポール系の会社から提案があったとのニュースが流れていますがとても残念です。

住宅のリフォーム用の外壁塗装材ではたくさんの住宅に使用されているのですが、(ゆとりはAGCのルミステージ{フッ素樹脂}のみしか使っていませんが、大丈夫なのでしょうか?

中国系の商品になっては、これからは外壁塗装材としては使用はできませんね。

 


増築工事と雨漏り


2階の増築工事をされた住宅から雨漏りの相談を最近よくされます。

特にカラーベストの屋根の住宅の雨漏りがひどいですね、。増築されてから20年くらいは過ぎているのでしょうが、2階の天井クロスが剥がれ、また和室では天井板が広く水を含んだ地図のようです。

屋根に上がってカラーベストの状態では一般には異常は見られませんが、棟板金とカラーベストの下のアスファルトルーフィングの継ぎ手あたりから雨水が入っているようです。

この場合は部分補修はできませんので、屋根瓦のカラーベストの上に横暖ルーフの直貼りが安心です。特に勾配の緩いカラーベスト屋根にはガリバニュームの鋼板の屋根が最適なリフォーム屋根です。

雨漏りの事なら外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。

日時:2013年1月20日 15:34
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耐震診断と外壁塗装


1月17日は関西人にとっては忘れてはならない日です。

18年前の今日阪神・淡路大地震。いまだに忘れることのできない出来事でした。この地震がきっかけで耐震診断が生まれました。

昭和56年5月31日までの建築確認申請で施工された住宅には耐震性がないとのことで、これ以前の住宅には耐震工事の補助金が各市町村で申請すれば最高金額130万円まであります。

この17日を境に耐震診断をしてない住宅は耐震診断してみませんか?

耐震性を高めた安心出来る住宅で家族の安心を作ってください。

日時:2013年1月17日 15:13
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国が耐震診断義務化へ 補助率引き上げも!


古い耐震基準で建てられた建物の耐震化が進まないため、国は、地震で倒壊すると特に影響が大きい病院や学校などの大規模な建物を対象に、大きな揺れに耐えられるか調べる「耐震診断」を初めて義務づける方針を固めました。
義務化に合わせ、耐震診断や耐震改修への国の補助率も引き上げることにしており、耐震化を進める切り札にしたい考えです。

まもなく発生から18年となる平成7年の阪神・淡路大震災では、昭和56年以前の古い耐震基準で建てられた建物の倒壊が相次ぎ、国が耐震化を進めていますが、今も大地震の際に危険な建物が多く残されています。
このため国土交通省は、古い耐震基準で建てられた建物のうち、地震で倒壊すると特に影響が大きい病院や学校などを対象に、大きな揺れに耐えられるか調べる耐震診断を初めて義務づける方針を固めました。
対象は、お年寄りや子どもが利用したり、不特定多数の人が出入りしたりする病院や、デパートなどの大型商業施設、小中学校などの大規模な建物で、全国でおよそ5000棟に上るとみられています。
また、義務化に合わせ、耐震診断と耐震改修への国の補助率を引き上げ、最大で、耐震診断では3分の1から2分の1に、耐震改修では3分の1から5分の2にすることで、耐震化を進める切り札にしたい考えです。
こうした建物で耐震診断や必要な耐震改修を行わなかった場合、国が指示や命令を出し、従わない場合、建物の名前を公表したり、罰金を科したりする方針です。
国土交通省は、今月下旬にも召集される通常国会に法律の改正案を提出する方針で、3年後の平成27年度末までに、対象となる建物の耐震診断をすべて終えたいとしています。

                                                                                          NHKニュースより

今、政府ではビルなどの耐震化工事をすすめています。

補助金も増やしている模様です。当然皆様の住んでいる住宅も耐震診断をして耐震性を高めてはいかがでしょうか!

外壁塗装大阪ゆとりは皆さまのお力になっています。


地震対策大丈夫ですか?


先日ノニュースで東南海地震70~80%に引き上げと言う政府調査委員会が30年内の発生確率の発表。

政府の地震調査委員会は日本で起きる地震に関する最新の発生確率を発表した。紀伊半島沖の東南海地震が今後30年以内に起きる確率は「70~80%」と前年の「70%程度」から上昇した・

確率は毎年、更新。前回の地震が発生してからの時間などを基に算定しているため、地震が起きなければ年々確率は上がる。

南海トラフト沿いの地震の評価を今年度中に見直す方針のため、今回の東南海地震の値は「暫定」としている。

活断層の地震では、大阪府北西部から兵庫県淡路島の「六甲・淡路島断層帯」での100年以内の発生確率が、前年の「ほぼ0~5%」から「ほぼ0~6%」となった」

                                  読売新聞2013年1月12日掲載より

以上のような地震に関するニュースが報道されています。政府も公共の建物だけでなくあらゆる建築物に耐震性を高めるように報道しています。

特に住宅は以前より昭和55年5月31日以前の確認申請の建物については耐震工事補助制度が有ります。また平成12年以前の住宅は再度耐震診断してみてはいかがでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりは皆さまの安心出来る住宅を保ためにご協力しています。


外壁塗装ゆとりの夏の暑さ対策


お正月から早9日、今日から関西では恵比寿さんが始まりました。

いまはまだ寒さも厳しい日が続いていますが、沖縄では早くも桜が咲いているそうです。

日本海側や北海道ではまだまだ大雪に日が続いているのに、関西では雪も降らず寒さもそんなに厳しくなっていません。

今年の夏は暑くなる予感がします。住宅の夏の暑さ対策の提案を考えています。

住宅の暑さ対策としては、屋根の小屋裏にこもった高温をいかに排出するか?ではないだろうか。

屋根に遮熱塗料を塗って太陽光を反射させる方法もありますが、小屋裏に熱がこもらないように除去する方法が一番ではないでしょうか。

ゆとりは屋根の野地板2重+小屋裏換気=熱遮断工法を提案しています。

しかも屋根瓦を軽くするので耐震性も高めた強い住まいづくりです。

検討しませんか。

 


外壁塗装と冬の気温


本日、赤外線カメラでの雨漏り調査と外壁塗装の依頼がありました。

関西では特に大阪では気温が5℃以下なら外壁の塗装や雨漏りの赤外線調査はお薦めはしません。特に赤外線調査での雨漏りはヶ所を見つけるのは難しい。

ただ外壁塗装はこのような晴れの天候続きで5℃以上の気温では外壁の塗装は出来ると思います。

関西でも特に大阪は大丈夫です。

日時:2013年1月 9日 14:07
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外壁塗装大阪ゆとりは13年目を迎えました!


いよいよ新しい年を迎え、外壁塗装ゆとりは13年を迎えました。

新しく仕事を始めた所信を忘れず、一からの気持ちで皆様の住宅を守っていく所存です。

外壁塗装はもちろん耐震性を高め東南海地震にも強い住まい造り、また暑い夏の住宅の解消に

大屋根の小屋裏にこもる暑い熱の放出で快適な住まいづくりを提案して行きます。

住まいのリフォームは強い家づくりを目標に外壁塗装ゆとりは皆さまの住宅を守ります。

今年もよろしくお願いします。


外壁塗装・屋根改修と耐震住宅の耐震改修工事


2013年の新しい年がはじまります.。

政治も変わり株価も上昇しているようです。年始のニュースで住宅の耐震化工事にも力を入れていくとのニュースがありました。

とりわけ関西地方では東海・東南海の地震が近いうちに地震があると言われています。

一昨年の東北大地震があったようにまだまだ油断大敵。もう阪神・淡路大地震は皆さんは忘れているかのようですが、昭和56年5月31日以前に建築された住宅は耐震性がありません。それだけに国としても住宅の耐震改修の補助金を出していますが、まだまだすすまないので今回は改修工事貸付金も検討されているようなニュースがありました。

56年5月31日以前に建築された住宅はもちろん、それ以後の住宅も耐震診断してみてはいかがでしょうか?

外壁塗装ゆとりはお手伝いさせていただきます。

 

 


今日から仕事始め!


いよいよ新しい年の仕事始めが始まりました。

今年はいろいろと新しい事が始まる予感がしています。まだまだ地震の復興は進みませんが皆様の住宅は地震対策は大丈夫ですか?いつ来るかわからない地震だからこそ耐震診断をして住宅の安全を確保してはいかがですか。

外壁塗装ゆとりでは木造住宅の耐震診断を無料で行っています。

一度お気軽に相談ください。また住宅に関するあらゆる相談を受けていますので安心してください。

日時:2013年1月 4日 15:29
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新年明けましておめでとうございます。今年は外壁塗装で住宅リニュアル


新年明けましておめでとうございます。

2013年の元旦です。昨年までの不況を吹き飛ばして明るい一年であったら良いですね。

外壁塗装を黄色い壁に塗装をして幸福の住宅はいかがでしょうか?

新しい今年こそ住宅をリフォームをお考えの皆様のお力に提案出来るようがんばりますのでお気軽に

お電話、メールをしてください。

社員一同お待ちしています。


室内壁のカビと外壁塗装


昨日、今日と家の内外の大掃除をしている方々も多いと思われます。普段家の中にあるものでめったにうごかさないものを雨後してもると。そこにはカビが生えていることを発見。いままで気がつかかなかったのと又は気がついていたが気にとめていなかったのではないでしょうか?

一般にはカビの怖さはあまり知られていませんが、これが肺に入ると肺の中で増殖をして怖い病気になるのです。でもこの病気は直すことが出来ないと耳鼻咽喉科のお医者さんが言われています。そのようなカビの生える住宅にしないためにも、住宅の外へ塗装をして、室内に外からの湿気が外壁の塗膜をしっかりお守りください。

外壁塗装は住まいの健康を守る働きをしているのですよ。


住宅リフォームと太陽光発電


太陽光発電が危ない

大手ばかりか、エコにもエネルギーにも縁がなく、業績不振でつぶれそうな会社まで名乗りを上げた太陽光発電。パネルの設置販売するあやしい会社も乱立したことで、「太陽光バブルが弾ければ、経済事件のヤマが築かれる」と言われてきた。

バブルの原因はハッキリしている。1kW時あたりの買い取り価格が42円と高めに設定され、誰でも儲かると勘違いされたこと。(週刊現代より)

太陽光発電はもうかると思わせることで住宅の屋根に設置させていますが、実際には元が取れるまでは10年以上年数が必要。又屋根に乗せる施工した住宅の雨漏りしている家が80%位がしていると言われています。

また耐震性でも問題が発生しています。本来なら屋根を軽くすべきですが屋根を重くしています。

新築の住宅でも屋根の重量計算がされていないのではないのでしょうか?


屋根瓦の軽量化で耐震性のアップと結露の改善


今年の夏は異常に暑くてますます温度が毎年夏は上がっているように思われます。そして冬は寒さがだんだん厳しくなってきています。

今、ゆとりでは暑さ対策や結露対策として屋根の野地板の2重工法で夏の遮熱シャット対策、冬の野地板の結露対策に取り組んでいます。

夏は屋根裏小屋は50℃以上の高温になり階下の部屋の温度がいつまでも下がりません、また冬は階下の部屋で暖房をするため野地板の結露がはげしく屋根を傷めたり、部屋内ではカビの発生が止まりません。

そのための屋根裏の小屋の風の流れの対策をすすめています。


屋根塗装と太陽光発電施工であまもり


省エネ・原発による話題で太陽光発電が個人住宅に取付が多くなりましたが、今太陽光発電を施工時に、屋根を傷つけ雨漏りするというトラブルが相次いでいます。

たくさんの業者が太陽光発電パネルにすすんで営業活動をしていますが、屋根の構造やパネルの重量も無視した方法で太陽光発電パネルで発電して電気料金の節電をしても、屋根からの雨漏りや重量を無視して耐震性を無くしたらそれこそ本末転倒ではないでしょうか。

一般的な家庭の屋根に乗せる太陽光パネルは400㌔。

耐震性も危なくなり、しかも雨漏りでは太陽光発電のメリットは何でしょうか?

 


安心の出来る外壁塗装。


住宅・ビルの外壁塗装は何のためにしますか?と問いますと汚れたからとの答えが返ってきます。

もちろん汚れたからですがそれは一つの要因ではないでしょうか?

住宅・建物は劣化して行きます。特に外壁面は雨や風・太陽の熱などで傷み付けられぼろぼろになり、その表面の塗膜が自然に劣化でキズがつき、住宅の寿命をちぢめるとともに雨漏りの原因ともなるのです。

また、家の中の内壁ではカビの発生するのです。(内壁がビニールクロスでは見えにくいのですが)

でも赤外線カメラで住宅の中の壁を撮影すると温度が低いので水分の溜まりがよくわかります。

そのためにも外壁の塗装が必要なのです。住まいの外壁塗装は身体の健康も守ってくれるのです。


外壁塗装と塗装材


まだまだ年末まで時間がありますね。

今日、ある団地の一角で住宅の外壁塗装をしている現場を見ました。

同じ仕事をしているのでどのような外壁材を使っているのか近くで塗装材の缶を観たところウレタンを使用しているのです。住宅自体は建築後12年~13年で初めての外壁塗装のようです。

どのような営業をしたのか、またお客さんが安い価格を望んだのかわかりませんが、5年くらいしか持たない材料では住宅がかわいそうです。せめてシリコン材(10年)を使ってあげたら住宅も長持ちするのに、本来ならAGCのルミステージ(フッ素樹脂)30年長持ちで安心なのに。と思いその住宅を後にしました。値段は値段の仕事しかできないのだから。

日時:2012年12月13日 17:17
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外壁塗装と気温


いよいよ年末、急に気温が低くなり、寒波で雪も時々吹き荒れる天気になりました。急いで年末までに住宅の外壁を塗装したいと思われるお客さまもいらっしゃるでしょうが、こんな気温が低くなった時は一時見合わせたほうがいいと思いますよ。気温が最低5℃以上の天候が続く時に外壁塗装の工事をお薦めします。

日時:2012年12月10日 16:18
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外壁塗装と屋根瓦の住宅点検


先日、中央道の笹子トンネルで天井が経年劣化で落下、そこで同じような仕様のトンネルを調査したところ羽田空港のトンネルのステンレス性のボルトが切れているのが発見されました。

まかの天井の落下はだれもが信じられない、それこそ想定外だったでしょう。

でも住宅にもいろいろな想定外があるのではないでしょうか。

意外と思われるでしょうが、住宅は一生ものと思われがちです、それは大切に点検、補修してこその一生ものなのです。身体も大切に扱い、調子が悪くなったら早めにお医者うに見せると同じように、住宅も定期に点検してこそ安心な住まいになっていくのです。

皆さんは住宅の外壁塗装はみな同じと思われがちですがそれぞれが違います。

お客様の考えが違うように、業者によっても住宅の考え方も違います。まずはお客様の考えに近い業者のを選ばれたら良いのではないでしょうか。

いつもでも長持ちする美しい、健康な住宅をお望みなら外壁塗装のゆとりに!

お待ちしています。


住宅外壁・屋根の点検と保守


今回の笹子トンネルの事故は保守・点検が行われていたのに天井の落下事故が起きました.。

これだけは大丈夫だろうという思いの点検がされていたのでしょう。

住宅はどうでしょうか。点検していますか?家族の安全と安心を守る住まいの点検していますか?

屋根の瓦の棟から雨漏り、壁の塗膜は大丈夫ですか。普段何気なく見ていますが、このような大きな事故が起きてからは遅いのです。

住宅の健康も人の身体の健康も同じ、早期発見、早期の治療が住宅・ヒトの健康を長持ちさせるのです。

定期点検は欠かさずに行いましょう。


住宅の劣化と保守点検


いつまでも健康な住まいであり続けるための大事な保守・点検していますか?

先日のトンネルの天井の陥落事故は点検のマンネリ化によるものではないでしょうか?

まさかこんな所まで点検が必要ないだろうと思われがちな場所でしたが、ボルトの落下で人命までも失われました。

ゆとりでは旧日本電建での建築のお客様の住宅を点検させていただいていますが、リフォームをされてる住宅は沢山ありますが、劣化を補修し、安全な住宅にリフォームされている住宅はすくないと思います。

住宅のリフォームするなら安全で強い住宅のうえ住みやすい家になるようなリフォームしてください。

日時:2012年12月 6日 13:24
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外壁塗装と住宅の劣化とリフォーム


高速道路で天井の落下があり、5人の方がなくなられました。連日の報道ではトンネルの天井の劣化によるボルトのはずれたとのニュースです。

一般に目視の点検をしていたとの報道ですが、おそらくこのボルトの部分までは点検していないと思いますが、まず落ちるとは考えなかったのではないでしょうか?

住宅の点検でも自分の住まいだけは大丈夫、と思うのが普通でしょう。過去に屋根瓦の葺き替えの見積りの依頼がありました。昭和58年の建築でしたので耐震診断をしたところ耐震性は0.7の数値、でも屋根の瓦を軽い瓦に変更したら耐震性が1.2の数値になりました。特にこの施主の住所は神戸市内だっただけに強く軽い瓦をお薦めしたのですが、効きいれてもらえませんでした。

これから住宅のリフォーム特に、塗装や瓦の葺き替えをする場合は耐震性や移住・住み替え制度を検討してみてはいかがですか。

住宅は財産です、いつまでも財産価値のあるリフォームをしてください。


屋根瓦の葺き替えで安心住宅。


昨日の雨と打って変わった快晴になりました。本日から屋根瓦の葺き換え工事が2件重なりましたが、工事が始まりました。本当は1件は昨日の工事の予定でしたが雨のため順延で本日からの工事です。今回の屋根工事はどちらも耐震診断をして、耐震性が1以下だったのですが、屋根の瓦を軽い瓦に葺き換えることで耐震性が1以上になりました。

25日(日)にも東京では4.3Mクラスの地震がありました。関西でも東南海地震の恐れがあると言われています。

耐震診断をして安心な住宅にしませんか?耐震性が1以上の住宅は移住・住み替え支援機構で住宅の借り家がしてもらえます。家賃保証もありますので安心。


外壁塗装と屋根瓦


昨日、鳴門市の大塚国際美術館に陶板の絵画を観てきました。陶板に世界の名画を焼き付けてありいつまでも残る世界でただ一つの美術館でしょう。

もともとは瓦の焼き付け技術から進歩したものでしょうが、瓦技術が名画の作品に生まれ変わったのですからびっくりです。

それにしても世界の名画が一同によく集めたものと感心もしまた絵画の素晴らしさや焼き付け技術の素晴らしさに感心しました。

住宅の屋根瓦の技術、塗装技術を追及することでこれからの住宅もますます長持ちさせることが出来るのではと思いました。

日時:2012年11月19日 14:50
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2階の部屋の天井の雨漏り


昨日2階の部屋の天井に雨のみたいなシミが大きく付いているので見てほし戸の依頼がありました。

部屋内から見ましたところ屋根の瓦の棟からの雨漏りであることは一目でわかりましたが。お客様は屋根瓦の棟の場所を特定してほしいと言われました。

なぜなら以前に棟瓦の漆喰をやり替えたのに雨漏りがなぜするのかわからないようでした。

大屋根に上って屋根の棟瓦を調査したところ棟瓦に漆喰は新しく施工されていましたが、棟瓦の土がなくなっているのに、ただ漆喰を棟瓦からはみ出すように漆喰が塗ってあります。

これでは雨漏りをさせる為に漆喰を塗っているように見えましたので、漆喰は何のためにどのように塗るのかを説明させていただきました。

棟瓦の漆喰を塗る時は一度棟瓦を降ろして瓦の下の土を取替そして漆喰をするように指導させていただきました。

漆喰は飾りで塗っているわけではありません。目的に沿った仕事をしていますので皆様も間違わないでくださいね。


住宅の健康と外壁塗装


たくさんの住宅の健康調査にお伺いさせていただきますが、時々和室ジュラク壁にカビが発生しているお家が見られます。これは外壁からの水分が浸入してカビが発生していると思われます。

このような現象はクロスの下地にも発生しているのですが、目には見えてないだけだと思われます。

外壁の塗膜がなくなれば水分が入りやすくなります。昼の暖かい空気は夜には壁の中に入り、また次の朝には乾燥した空気は水分を壁に残して出ていきます。だから壁の中には湿気が残りそれが溜まって内壁にカビが発生させるのです。

カビは人体にも特に肺に入ると病気を引き起こします。

外壁塗装は住宅を美しくするだけでなく、人の健康にも作用するのです。

屋根、壁の点検は車の車検と同じように毎年しましょう。

日時:2012年11月14日 11:26
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外壁塗装と住宅の財産価値


いよいよ年末が押し迫ってきましたが、冬の住宅の健康管理は万全ですか?

ご存知でしょうか?今お住まいの住宅がもう一つの年金として老後に生かせることを!

住宅の健康管理、それは屋根・外壁・床下の水回りの点検。

これらがしっかりしていて、耐震診断で耐震の総合評価が1以上の住宅は、移住住み替え支援機構が借上げてくれることを。

つまり今まで住んでた家が財産の価値としてUPして、将来はお金を産む財産に変わるのです。

これからの住まいかたが変わります。そのためにも住宅を長持ちさせるAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で30年再塗装の要らない外壁塗装の価値が生まれるのです。

5年~10年に再塗装をくりかえすより30年に1回の塗装が無駄のない塗装だとおわかりいただけ

たでしょうか?

住宅は住むだけ価値から資産を産む財産に変わるのです。

移住住み替え機構の質問はお気軽にご相談ください。


外壁塗装とコスト


昨日まで堺市内で塗装工事をしていました。その工事を以前に塗装業をしていたプロの業者が見て大変素晴らしい工事だとほめてくれました。

大変丁寧な仕事で、見えないところも細かく丁寧な仕事をしている久々に良い仕事をしていると。

当然外壁塗装材も最高のAGCのルミステージ(フッ素樹脂)を使っていますので、仕事も最高とは思っていますが、でも他人からほめられるのはやはり嬉しいものです。

最高の材料で、最高の職人の仕事として認められたのは嬉しいですね。

コストだけを安くすればいいのではなく、やはりいつまでも施主さんに安心してもらえるのは当たり前、これからもプロの業者からうらやましがられるような工事をしていきたい。

安かろう、悪かろうではなく、安心・安全な最高の塗装工事に!

日時:2012年11月 7日 15:39
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屋根塗装と訪問販売の塗料の剥離


先日、過去に建築していただいたお客様から屋根の塗装がはがれて庭に塗料が汚れて困っていますとの電話ありまして、昨日訪問させていただきましたところ、訪問販売の営業から屋根の塗装をすすめられ少し屋根の塗装が剥離して苔も生えていたので塗装をすることにしたのですが、1年も持たずどんどん屋根塗装が剥離してあちらこちらに飛びちり、工事をした塗装会社に電話しても電話も無くなり連絡がつかない状態との事でした。

高圧洗浄もいい加減で、下地の塗装もせずに屋根塗装をしたようです。

あまりに工事代金が安いので飛びついたようです。これでは安かろう悪かろうの仕事で、住宅の為にもなりません。

工事の安いのはどこかに問題があると思ってください。

昨日のシンドラー社製のエレベターの事故、ボンバル社の飛行機事故もあります。

皆様も安物買いの銭失いにならないように、しっかりと目を開けて。


住まいの健康と外壁塗装


今日から11月、今年もあと2カ月になりました。

今年も暑い、暑いと言っていたのがもう夕方には寒い季節。今年も暑さや台風などで傷めた住宅の点検をしませんか?

そしてお正月前に健康で元気な住宅を取り戻しませんか?

AGCのルミステージ(フッ素樹脂)で30年変わらない美しい住まいに!


外壁塗装とお客様の思い。


人の言葉は文字にするといろいろな意味に変化します。

先日、外壁塗装工事させていただいたお客様に外壁塗装の保証書を提出した時、メーカーに外壁塗装の感想を書く欄がありまして、お客様は大変満足をされていましたが、一言疑問に思うことがあったみたいで、メーカーの手紙にそのことを書かれたので、メーカーからはクレームと思われすぐにメーカーの営業と同行することになりました。

お客様はとても喜ばれているのですが、壁の剥離の手直しで施主の了解の後に補修したので、そこの面が少し目立つようになったのが気になったようでした。

お互いの言葉足らずが意志の疎通が欠いたようです。

やはり言葉が大事と言うことでした。


外壁塗装と工事代金


先日、お客様から外壁塗装をしたいと思い2,3社から見積りをとったところそれぞろ各社が金額が違うので、何が本当の価格なのかわからないと言われました。

外壁の塗装工事で同じ答えはないでしょうと答えましたが、お客様の望んでいるものが工事会社に伝わらないので、それぞれの会社の想いで見積りを出していますよと答えましが。

お客様の望んでいることが、ただ建物に色を付けて、ちょっときれいにしたいのか、それとも悪いところや今後悪くなる目地なども直して、長く再塗装しなくてもよい工事を望むのかによって外壁塗装材も違いますし、また工事の方法も違いますよと言いました。

外壁塗装は形が無いものです、だから工事の材料、内容、材料の保証書、リフォーム瑕疵保険のなどでいろいろ違いが出てきます。

外壁塗装ゆとり大阪では永く再塗装の必要の要らないAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で安心出来る塗装工事をお薦めしています。

日時:2012年10月25日 10:33
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外壁塗装と保証の意味


外壁塗装の保証とお客さんから言われるのですが、外壁塗装の保証とはなんでしょうあか?

保証と言う言葉のみがひとり歩きして塗装業者の保証とお客様の保証では言葉としては一緒ですが、お互いに保証の言葉の意味が違っているように思われます。

塗装業者は塗装工事内容対しての言葉、お客様は工事内容も塗装素材を含めた保証と思われるふしがありますが、決して塗装業者は塗装材料の保証はしませんというより出来ませんと言うべきでしょう。

外壁塗装大阪ゆとりで塗装するルミステージの場合は、AGCのメーカーが塗装材の保証をしているので保証契約は出来ますが。

又工事内容についてはリフォーム瑕疵保険で保証をしていますので、安心です。

外壁塗装、屋根の相談などリフォームのあらゆる相談受け付けています。

お気軽に相談ください。

日時:2012年10月22日 13:46
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住宅壁のクラックと住宅下地の関係


先日壁のクラックがひどく雨漏りもしているので、外壁の塗装の依頼が有りました。

とてもありがたいので喜んで現地調査をして見積りをすることになったのですが、あまり外壁のクラックや剥離がはげしいので住宅外部の調査と図面での調査でわかったことは、外壁の下地がサイデングで仕上げてありその上に外壁の塗装がしてあるので、外壁のほとんどに水が入り、クラックや浮き、めくれなどの状態です。それで左官を入れて最初から外壁の下地を作る予定で返ってきました。

左官職人に現状を説明して、外壁の壁を左官工事をしてケレンをしようかと相談したところ、大手ハウスメーカーのS林業でもこのような状態で、モルタル下地で再塗装をしたが補修出来なくてクレールになっているとのこと。壁自体を新しく考えた方がいいですよとの提案があったので、ただいまどのようにしようか思案中です。壁下地ではサイディングは微妙な揺れで壁が割れやすいようです。


外壁塗装と赤外線調査


昨日、京大の山中教授がIPS細胞でノーベル化学賞を受賞されました。きっかけはリュウマチの骨が曲がるのを見て根本からの治療をしたいとの思いもあったとの報道が有りました。

今までの治療では直らないと思われる難病などの研究がすすむでしょう。

山中教授の素晴らしさは特許申請をして特許を取得、そしてその特許をみんなが使えるようにするために特許を取られたことです。

本来特許とは特許取得者が他人に使わせないために特許を取得するものと思っていたので、その特許を利用して新しい薬が発見されたら楽しいですね。

赤外線カメラももともとは戦争道具でしかなかったのですが、今では住宅の雨漏りやビルのタイルの浮きの調査にも使われています。

住宅の外壁塗装するさいも赤外線カメラで全体の調査をして住宅の健康調査をして、外壁塗装をしたら健康な外壁塗装が出来るのですが。

 

日時:2012年10月11日 11:56
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住まいを元気にするリフォーム。


住まいのリフォームとは住まいの中をリフォームする事のようにだけ考えがちですが、本来はまず

住宅の外観や屋根などの外回りから健康にして、その次に中の健康を考えるのがリフォームの正しい方法ではないでしょうか。

他人の目からも、外観が健康な住宅はすがすがしく感じさせます。外から見られるからこそ美しくなるのです。女性などは特に他人から見られることによって美しくなります。住まいも見られることで美しくしたいと思います。

健康な住まいは外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。


秋の住宅点検はいかがですか?


今日は体育の日、とてもさわやかな秋晴れです。

子の季節は人も、住宅も一緒に健康診断しませんか。

今まではなんでもないと思っていたことが気がついたらとんでもない病気にがわかったこともあります。

先日、2階の吹き抜けの住宅で天井からのクロスの捲りがたくさん見受けられました。

これは屋根瓦のズレと瓦自体がスモリという病気で、湿気を通すようになり、瓦の下地の防水紙を通して壁に水分が含んでいました。(これは赤外線カメラで調査)

(このようになると壁にカビなどが発生します、カビは人の肺に入ると病気の原因にもなります)

秋の体育の日、住宅の健康の日でもあります。

住宅の健康診断は外壁塗装大阪ゆとりに相談。

 

 

 


外壁塗装の保証とは?


先日、ある塗装業者が新聞の広告で外壁塗装10年保証がついていますから安心ですと言うような広告をしていました。

一般のお客様では何の保証なのかわからないので外壁塗装のすべてにおいて保証がされると思いがちですが、この保証という言葉が曲者なのです。

まず外壁塗装には外壁工事の保証と外壁塗料材の保証にわかれます。

つまり外壁工事の保証とは工事業者が工事作業の保証であって、外壁に使われている外壁塗料材の保証ではないと言うことです。

この保証という言葉には2つの意味があるのです。特に外壁塗装材については塗料メーカーの保証はありません。ただしAGCコーテックのルミステージ(フッ素樹脂)は10年の塗装材の保証はついています。それは28年から劣化が始まるというデーターあるからです。

外壁塗装大阪ゆとりはそんなルミステージで外壁塗装工事をしていますので、安心です。

日時:2012年10月 7日 13:48
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外壁塗装と保証


外壁塗装でよく外壁塗装業者が10年の保証がついています、と言って営業している業者ががたたありますが、その保証内容も知らずに保証という言葉だけを信用して工事を依頼されるお客様があります。でもその内容はもっと自分で調べるべきではないでしょうか。

外壁塗装材の成分には樹脂が入っています。その樹脂そのものの寿命があります。例えばシリコンは3年、ウレタンは5年、シリコンは10年。その樹脂の寿命以上の保証がありえないのですが、樹脂の寿命を超えた塗装業者の保証と言う言葉に飛びついて騙されたという話も効きます。

塗装業者の保証とは何なのか、どんな保証なのか、自分の思いこみで保証と言う言葉に飛びつかないでください。

外壁塗装大阪ゆとりの保証とは、ルミステージ(フッ素樹脂)AGCコーテックの材料のメーカー保証です。決して他業者の保証とは違いますので安心してください。

日時:2012年10月 6日 10:57
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外壁塗装材と樹脂の関係


秋は外壁塗装で建物の外観を守る季節です。

一般に住宅やビルの外壁塗装材はみんな同じ材料と思われがちですが、外壁塗装の中に入っている樹脂には4種類あります。

アクリル、ウレタン、シリコン、フッ素樹脂の4種類ですが、一般に外壁塗装で使われているのは

ウレタンかシリコンです。フッ素樹脂は少し高額なので塗装屋さんは使いません。

塗装材料の寿命はウレタンが5年、シリコンが10年くらいと言われwていますが

でも外壁塗装大阪ゆとりではAGCのルミステージ、フッ素樹脂を使用しています。なぜなら外壁塗装では樹脂の寿命が第一と考え、ルミステイジは30年の長持ち塗装です。

塗装の工程は一般には何処も同じ塗装野材料の違いだとしたら、すこし高額ですが、30年長持ちするルミステージはお得です。しかもメーカーの10年保証付き。

他社では見られない特典です。外壁塗装をお考えなら外壁塗装大阪ゆとりに相談ください。

 

 


外壁塗装の季節です。


今日から10月、また新しい月に変わりました。

今回は台風17号がまたやってきましたが、大阪ではあまり大きな被害は無かったようです。

でも東海地方から関東方面にかけて被害がありました。皆さんの住宅は雨漏りは大丈夫でしたか?

日頃住宅の点検をしておかないとこんな時は困ります。普段から人間ドックをするように住宅の点検もお忘れなく。

外壁塗装の季節です、この再住宅の点検を兼ねて外壁の塗装ややねの葺き替えを検討しませんか?

外壁塗装大阪ゆとりは無料の点検しています。

日時:2012年10月 1日 18:53
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外壁塗装は台風の前に!


今年は台風が非常に多く発生しましたが、またもや17号、18号と日本海に発生しました。

18号は日本の関東方面に向かってこの日曜日あたりが天候が悪くなるような天気予報でした。ただ17号の進路はわかっていません。今年の初めからゲリラ豪雨で雨漏りがした住宅は沢山点検に行かせていただきましたが、その後雨が降らなくなったのでもう雨漏りはしないとお思いでしょうが、また台風がきて雨漏りがしますので早めの補修をお願いします。雨漏りはすべての住宅の病気の原因になります。早めの手当てをしてください。特に外壁や屋根は重大です。


外壁塗装は今!


朝晩はすっかり秋めいて来ました。少し肌寒いくらいですが日中はまだまだ30℃くらいで汗ばむ位です。

今、外壁塗装や屋根の補修工事には最適です。夏場のゲリラ豪雨で雨漏りをした住宅は沢山ありましたが、最近は雨が少なくなってきましたので雨漏りが直ったと思われているお客様が多くいます。しかし何の補修もしていないので直ってはいません、ただ雨が降っていないので雨漏りがしないだけです。

雨漏りや壁の補修には雨の少ないこの季節に補修しましょう。

外壁塗装のゆとりは無料の住宅の健康診断しています。

又、有料にはなりますが赤外線カメラで住宅の雨漏り調査もしています。

秋のキャンペーンで木造住宅に限り1万で赤外線調査しています。

日時:2012年9月27日 10:07
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雨漏りと糖尿病


糖尿病と言う病気はすぐに身体のどこかが悪くなると言う表情が出ません。だからついつい薬だけに頼って表情がおさまっていてるものと思い込み、油断してしていまいがちです。

雨漏りも同じですが、一度雨漏りがあったら慌てますが、そのあと雨漏りがあっても長い間ほっておかれるお客様が多いのにはびっくり。

先日も赤外線カメラで建物調査をしたところ、全く気がつかなかった場所で湿気の発見。以前に雨漏りがしていたがその後雨漏りの跡が無かったので長い間ほってあったらしく壁一面が腐っていました。

もう少し早めの発見されていたら手直しの仕様もあったのですが、今回はすべて作り変えになりました。

雨漏りは住まいの病気です、発見したらすぐにご相談ください。

外壁塗装ゆとりは雨漏りの発見は科学的な赤外線カメラで調査しています。

 

 

日時:2012年9月24日 10:00
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耐震補助金と行政!


まだまだ個人住宅の耐震工事が進んでなく全国的にも50%にも満たないのではないのでしょうか?

これは行政が本当に耐震補助金を出して後押ししているとは思えない事がありました。

先日、大阪府のS市のお客様から耐震補強工事の依頼があり、お客様は設計図書もあり、確認申請も取得した住宅ですが、S市では過去確認申請は信じられないので、筋交いがあるかないかはすべての壁を外して照明しないと補助金は出せません言うような説明でした。

これでは何のための耐震補助金なのでしょうか?建前だけ補助金は要りません。

本当に住民を考えた行政をしてもらいたいものです。

日時:2012年9月21日 11:34
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外壁塗装大阪ゆとりで、屋根や外壁の健康診断の季節です!


今日は本当に健やかなすごし易い朝でした。

久しぶりに真夏の暑さも感じさせず、素敵な朝ですが、これからは台風のシーズンになっていきます。

今年の雨はゲリラ豪雨のように1時間で大量の雨が降り、今までは考えられないような住宅では雨漏りなどが多く見られます。過去に雨漏りはしていたのでしょうが気がつかなかったのではないのでしょうか?

時々見られるのは雨漏りがあるのに、気がつかなかったり、わかっているのにそのままにしていて、あるとき柱が腐っていたり、壁がカビだらけで病気になりがちにの住人も見受けられます。

住まいの健康は住人の健康です、家族の健康を守るためにも住宅の点検してください。

屋根の点検、外壁の点検は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。


建物の外壁塗装の季節です。


朝はとてもすがすがしい天気でした。雲一つないとてもさわやかで今朝方などは少しタオルケットがほしい位の涼しい朝でした。

これからの季節には住宅の点検と補修の時間です。夏場に傷めつけられた屋根や外壁の塗膜などが傷んで泣いています。

壁のクラック、屋根瓦のズレなどでこの夏場にはたくさんの雨漏りなども見かけられました。

皆さんの住まいも一度住宅の健康管理しませんか。

外壁塗装大阪ゆとりでは無料の住宅健康診断しています。

お早めに申し込みしてください。


建物の外壁塗装の季節です。



台風が過ぎた後は青空!


今回大型台風16号が過ぎ去ったあとも近畿地方では湿った空気が南方面からどんどん入ってきて

雨が降り止みません!

本来ならば台風が過ぎた後はすっきりした空気で、さわやかな秋のすがすがしい季節になるところですが、昨日は35℃の気温でフェィン現象、今日は一日中じめじめした天候です。

本来ならば秋の子のさわやかな季節のシーズンは屋根や外壁塗装の点検や工事をして住まいの健康管理する季節なのですが、こんな天気では出来ませんね。

でも雨漏りや住まいの傷みはじわじわと進行しているのです。

こんな時こそ住宅の点検をして住宅の管理してみては?


台風16号の爪痕!


大型の台風16号が沖縄を抜けて韓国の方に行きました。

又沖縄地方では多くのつめ跡を残して。ただ今回は関西方面には被害が無かったのは幸いです。

それでも今日は生温かい湿気があり、非常に蒸し暑い日で、フェィン現象のような天気です。

彼からの秋の季節は建物の外壁塗装や屋根の補修には最高の季節です、いま住宅の健康診断しませんか?

外壁塗装のゆとりでは無料の住宅健康診断しています。

日時:2012年9月17日 16:16
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残暑と豪雨


昨日の豪雨はひどかった。

突然の豪雨と雷、一瞬のうちに廻りの道路は大洪水。大阪の堺では30㍉豪雨と強風だったのこと。

時間にして2時間足らずの事でしたが、この豪雨は関西の南から北西の方向に進んでいったようですが。

それにつけても日中の残暑が一転の豪雨の気象の激しさに驚きです。昨日もたくさんのお客様から雨漏りの調査の依頼が有りました。

いままで30年間一度も雨漏りはしていなかったのに、という電話がたくさんありました。

雨漏りは突然の時もありますが、本来はかなり前から少しずつ雨漏りはしていたのでは無いでしょうか?

雨漏りのがしていた場合は住宅のどこかにその兆候は見当たるはずです。

一番わかりやすいのは大屋根や下屋の軒天の汚れです。

この場所に以上があれば、まず雨漏りがしていると思っても間違いはないです。

外壁塗装工事の足場をかけた時は必ず点検してください。

外壁塗装ゆとりは必ず点検して、工事にかかります。

 

日時:2012年9月15日 09:31
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台風の来る前に住宅の健康診断


大型の16号台風がやってきました。今回の台風はかなりの大型台風だそうです。ただ今回の台風は本州に高気圧が居座っているので関西地方では台風の被害は少ないと思われていますが、まだまだ雨漏りの住宅がたくさん見られます。

雨漏りは部屋内の天井に雨漏りの跡が現れたとこに初めて気付く事が多いのですが、その時はかなりの量の雨漏りがしているのです。なぜかと言いますと部屋内の天井の上には断熱材がひいてあり、そこで雨が重さに耐えられなくて部屋内に出てくるのです。

屋根からの雨漏りを見分けるのには屋根の軒天のよごれや部屋内のクロスの剥離などが目安となります。

秋の雨降る前に外壁塗装ゆとりで住宅の健康診断しませんか?

住宅の健康診断の相談は無料で行います。


すっかり秋の涼しさが始まった9月、外壁塗装は今が旬


朝晩はすっかり秋の空、今日の明け方は少し寒さを感じて目を覚ましました。

もう秋を感じますが、でも日中はまだ少し30℃を超える日が続いています。

これからは屋根、外壁塗装の季節です。家を守るためにも健康な住宅づくりにはきっちりした外壁の塗装で住宅を件子にしませんか?

ゆとりの外壁塗装は住宅に色を付ける為だけの外壁塗装はいたしません。ゆとりの外壁塗装は住宅の健康管理と安心な住まいを作るための屋根、外壁塗装をさせていただきます。


外壁塗装とクーラー


まだまだ残暑が厳しく、クーラーがなくてはならない日中ですが、そろそろ台風シーズンに向かって外壁、屋根の調査しませんか?

最近はゲリラ豪雨で多くの住宅で雨漏りが発生しています。雨漏りは部屋の中に降ってくるだけでなく、軒天の下や、住宅のクロスの剥離などがしていたら、雨漏りかもわかりませんよ。

これから台風のシーズンになります。壁、屋根の点検と合わせて外壁の塗装も検討しましょう。

日時:2012年9月 7日 15:35
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耐震補助と行政の怠慢


南海トラフトが発生したら津波が来て30万人以上の死傷者が出るだろうとの予測のニュースが有りましたが、行政は本当に耐震補助に真剣に考えているのか疑問に思えてくることが有りました。

先日、大阪府堺市のお客様から耐震診断と耐震工事の補助金を使った耐震性を高めたいとの依頼がありまして、相談に市役所に行きましたところ予算的にはリフォーム工事をした場合は耐震工事を含めて230万円位の補助金が有るとの事でしたが、現実に耐震診断を添えて相談に再度行きましたら、耐震壁の筋交いは建築当時の確認申請をもとに入力しても無効で、壁をめくって確認してくださいと言わんばかり。

これでは以前の確認申請書はまるっきり信用しないとの事。これでは家を裸にしないと筋交いが見えないのでは。これでは耐震補助金を使って耐震工事をしたくても出来ないようにしているのが堺市の市役所でいた。本当に耐震工事をすすめようとしているのか疑問に思えます。

建前だけ予算組ならしない方がいいにではないでしょうか?

日時:2012年9月 5日 16:24
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まだまだ残暑!でも豪雨に大丈夫。


いよいよ9月、まだまだ暑さが残っていますが、ゲリラ豪雨が毎日場所が違えども降って、洪水、雷警報が出ています。

多くの住宅で雨漏りもしている事でしょう。雨漏りは室内に出ていないので雨漏りはしていないと思いがちですが、例えば壁クロスの剥離などの症状が有った場合は壁下地のボードに雨漏りで湿気を含みクロスの剥離の症状が有ります。このような場合は屋根の瓦のずれ、棟のズレ、壁からの雨漏り、またサッシからの雨漏りと多くの症状が有ります。

雨漏りの怖さは長年ほっておくと木はクサリ、柱が腐ったり、また白蟻でくわれている住まいもたくさんあります。

瓦のズレなどは素人目にも見えますが、点検しませんか?

雨漏りは住宅のガンです!

早めの対策をしてください。

 


晴れの日はクールに、雨の日はクリーンに!


まだ残暑が厳しい毎日。

AGCの塗るエアコン「ボンフロンサンバリア」で屋根塗装で住まいを快適にしませんか?

毎日が35℃の暑さ、でもAGCのボンフロンサンバリアは屋根の裏面温度を14.7度も低減することがわかりました。

晴れの日はクール、雨の日は汚れを落としてクリーンに。

きれい、長持ち、遮熱の一石三鳥の優れもの。

省エネ効果が長期間、30年にわたって持続する低汚染型太陽熱高反射率フッ素樹脂塗装出

快適住宅に変身しませんか。


塗るクーラーで残暑を快適に!


まだまだ残暑が続く暑い毎日。大阪の日中の温度はまだ35℃。

本当に暑い日が続いていますが外壁塗装で住まいの温度を下げることが出来ることを知っていますか?

外壁塗装は住宅をきれいに塗装するだけでなく、住まいの健康、住まいを過ごし易くするための塗装が有ることを知っていますか?

AGCのルミステージ(フッ素樹脂)で屋根の塗装しませんか。

太陽熱高反射率フッ素樹脂塗料 ボンフロンサンバリアは60%の日射反射率で住まいのなかを快適に過ごせます。

長持ちするAGCのフッ素樹脂は30年。


暦の上では残暑ですが、まだまだ暑い。


こう暑くては家の中ではクーラーはずせません。毎日がクーラーがなくては熱中症になってしまします。

先日、最近のゲリラ豪雨で1階の下屋部分から雨漏りがするとのことで補修の依頼が有りましたが、お客様のお家にはクーラーが1台。雨漏りの住宅補修するのに下屋に乗っているクーラーの室外機を外さなくては工事が出来ません。でも室外機の置くスペースがなくて、工事は彼岸が終わって少し涼しくなってからとの事になりました。それまで大きなゲリラ豪雨が降らないことを願っています。


外壁塗装と豪雨


お盆の夏休みも終わり、これからは又会社の仕事が始まり企業が多くなっていきます。ちょっと疲れぎものサラリーマンのかたが通勤電車でお会いします。

それにつけても最近の豪雨と雷は異常ですね。特に豪雨で雨漏りがひどくなってきたのかたくさんの方から雨漏り調査の依頼がきます。

外壁塗装ゆとりでは外壁の塗装をさせていただき場合は、まずは建物調査、住宅の傷み具合など徹底調査、雨漏りなどのしやすい場所を特定、修理、補修をさせていただきます。

外壁塗装とは建物に色をつけることと思いがちですが、建物を補修目的で外壁の塗装をすることです。ただし外壁塗装と防水とは目的が違うので間違わないでください。

日時:2012年8月20日 10:02
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ゲリラ豪雨と雨漏り


今年の夏もはげしい集中豪雨に見舞われている日本列島。

昨年は奈良、和歌山の県境の山中でしたが、今年は宇治、守口、寝屋川でもはげしい洪水に見舞われました。

又たくさんの住宅でも雨漏りが有り、多くの住宅から雨漏りの調査依頼が来ています。

今までは雨漏りがしていなかった場所からの雨漏りです。

特に下屋の壁際からとサッシ窓からの雨漏りが増えています。

今年は台風の当たり年になりそうなので、早めの点検をしてください。

雨漏りしては天井が落ちたら大変ですよ。

日時:2012年8月17日 16:49
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塗るエアコンフッ素樹脂塗料で快適生活


今日本中がオリンピックで暑く燃えていますが、夏の天候も暑くなっています。

家の中も暑くて、今年は特に電力の節電が言われているので、クーラーも28℃設定、それでも暑く夜も寝苦しい季節です。

夏はいつも暑いのですが、この暑さを少しでも快適にする塗るエアコン、外壁塗装をルミステージ(フッ素樹脂)で塗装をされてはいかがでしょうか?ルミステージは紫外線のカットをしますので、一般の塗装よりもいいですよ。

又さらによい方法は、住宅の屋根も小屋裏にたまる輻射熱を放出すれば快適な住宅に過ごせます。

外壁塗装ゆとりはこのような住まいを快適に過ごせるようにお客様に提案しています。


外壁塗装大阪ゆとりは熱中症対策を考えます。


以上に暑い毎日。家の中にいても暑い空気が2階から階段を伝って1階廊下に広がります。

お客様でうちの家は断熱材が入っていないのではと言われますが、それは違います。皆さんのお家にはたぶん断熱材は入っているのですが、屋根にあたった紫外線は80%以上が住宅の屋根裏小屋にたまります。だから屋根裏小屋はこの季節は50℃以上の高温になっています。この小屋裏の高温が階下に下りてきて、2階だけでなく1階までも暑くなり家中が暑くなるのです。

つまり屋根にあたって暑くなった空気を無くすか、または屋根にあたった暑い熱を60%カットする遮熱塗装することによって家全体の空気をさます事が出来るのです。

住まいの中での熱中対策は外壁塗装ゆとりにお任せください。


外壁塗装と熱帯夜


毎日が暑い日が続き、いよいよ熱帯夜になってきました。

熱帯夜の解消するには、日中にたまった屋根裏小屋の高温を外に出さないといつまでも

夜の暑さはなくなりません。

外壁塗装で熱帯夜を快適にしませんか?

AGCフッ素樹脂(ルミステージ)は塗るエアコンです。特に遮熱塗装のボンフロンサンバリアは

高温を12℃も押えることが検証結果でわかりました。

この暑さ対策にはボンフロンサンバリアの外壁・屋根塗装が最適です。

 

日時:2012年7月27日 17:03
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外壁塗装で暑い夏は乗り越えれるか?


日本全国梅雨が明け、これからは日本中が暑い夏になりそうです。

今年は特に節電と言われていますが、この暑い夏はどのようにして皆さんは乗り越えますか?

外壁の塗装を遮熱塗装、AGCのボンフロンサンバリアで屋根の塗装もいいですよ。

でももっと快適に屋根の熱をなくすには、2階の屋根裏小屋にたまる熱を放出すればいいのです。

例えば外の炎天下に自動車を駐車しておけば、車の中は60℃くらいに暑くなります。でも車庫に入れておけば40℃くらい。

つまり住宅の屋根を二重にして空気層を作れば住宅が暑くならないのです。又暑くなった空気を外に放出すればいいのです。

健康な住まい造りは外壁塗装大阪のゆとりにお任せください。


熱!シャット工法+ゆとり工法で夏を快適に


ますます暑くなる夏、日中の気温が平均でも35℃と毎日テレビでニュースになっています。

実際の温度はもっと高温で40℃以上になっているのではないでしょうか?

このような暑い夏、でも家の中の気温は快適にしたいものですね。でもクーラーを付けても家全体が暑くなっているのでなかなか温度が下がりません。それは2階の屋根裏の温度が50℃以上の高温になっているからです。

この屋根裏の高温を外気温と同じにしたらクーラーも効きやすく、夜も寝苦しさを忘れてぐっすり眠れるのではないでしょうか?

外壁塗装大阪ゆとりの夏快適工法を検討してはいかがですか?


外壁塗装戸雨漏り発見


外壁塗装させていただく時は必ず架設足場工事をしますが、この時にいろいろな建物のところを点検させていただきます。特に雨漏りなどを調査するようにしています。最近の雨の降りかたはスコールのような激しい雨ふりなので以前では考えられないような場所からでも雨漏りがしています。

特に瓦の住宅では瓦のずれや瓦の素漏りと言って瓦が古いと雨を通す事が有ります。これが瓦の下地の板を腐らせる事もあります。又軒の破風が雨で腐っている時もありますが、これなどは足場がないと修理が出来ませんので、外壁塗装時に点検、補修されることをお薦めしています。

日時:2012年7月21日 09:49
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雨漏りと早期発見


先日、屋根の点検の依頼が有りまして調査に行きました。

屋根瓦の漆喰がところどころ落ちてきているので見てほしいとの要望でしたが、確かに漆喰は剥離して落ちていましたが、それより瓦のズレなどで、瓦の下の土がなくなり雨漏りの跡が見つかりました。また2階の天井裏側から調査したところでは雨漏りがたくさん見られますが、部屋の天井には雨漏りの跡が有りません。これは部屋の天井には断熱材が敷かれてあるので表にはわからないのです。

でも確実に雨漏りがしているので、屋根の補修を早急にされることをお薦めしています。

何事も早期発見、早期補修すれば住宅は安全に保たれるのです。

日時:2012年7月17日 14:51
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梅雨の一休みの暑さ


今日は梅雨の休み、これからの暑さを思わせるような暑い一日です。

今晩も寝苦しい夜になりますね。なぜ住宅は寝苦しいのか?それは住宅の屋根の小屋裏に日中の熱い温度が溜まって、この熱い空気が階下に降りてきて部屋中を熱くさせるのです。この熱さを解消しない限りいつまでたっても夏の寝苦しさは解消しないでしょう。

この日中、屋根にあたった高温は屋根裏小屋でもっと熱い空気になっていつまでも冷えないからです。

この熱い空気をなくすためには、屋根瓦に遮熱塗料で塗装するか、またはゆとりの熱シャット工法で屋根裏の高温を取り除くか二通りの方法が有ります。

これからの住宅を快適にするにはゆとりの相談ください。

日時:2012年7月10日 17:18
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節電と暑さ対策


今年の夏は関西電力の原発の関係で節電が大きく取り扱われています。各企業も大変ですが、住宅の節電対策も報じられています。住まいの暑さ対策にはクーラーで冷やすのが一番ですが、本当にこれしかないのでしょうか?

なぜ、住宅の中が暑くなるのか?それは住宅の屋根小屋裏の温度が日中に温められ、この気温が高温になり、夏には60度近くまで小屋裏の温度が上がり、暑い気温は階下に下りてくるため、家の中はいつまでも暑く、夜も寝苦しくなるのです。

住宅の室内も外気温と同じ位になると扇風機でも涼しくなるはずです。

つまり小屋裏の温度を下げる事が出来れば、節電が出来るわけです。

夏の節電はゆとりの屋根の熱シャット工法+塗るエアコンルミステージ(フッ素樹脂)で住宅リフォームを!

日時:2012年7月 6日 10:43
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外壁塗装と雨漏り点検


今回の雨は中途半端な豪雨ではないですね。関西ではまだ雨の被害は少ないのですが、九州地方では甚大な被害が出ています。

関西でも土砂崩れもあったりで被害も出ています。住宅では今まで気がつかなかった雨漏りなどが増えています。

外壁塗装をするので住宅の調査依頼が有りました。建物調査をしたところ以前からの雨漏りの跡があり今回も雨漏りしていました。

外壁塗装をするときはまず住宅の外廻りの調査をして雨漏りがしていないかを調べることが大事です。外壁塗装とはただ住宅に色を付けるだけでなく、住宅の点検も大事な仕事なのです。

外壁塗装するときは住宅の調査して、住宅の病気の原因を見つけ、直してから健康な住宅を外壁塗装大阪ゆとりは考えます。

日時:2012年7月 4日 11:44
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赤外線調査と住宅の健康


先週の雨はとにかく凄かったと言うしか言葉が出ないくらい激しい雨でした。

大阪でも住宅の庭の塀が崩れたとの新聞にニュースがのっていました。

以前に赤外線調査させていただいた住宅で雨漏りの傾向が出ていたのですが、その後漏りがしないのでもう手入れしなくても大丈夫と思っていた住宅で、今回の雨でやはり激しく雨漏りしたとの事です。雨漏りはほっていても直ることはありません。早めの手入れ、補修をすることで安く済むのにほっておくことで傷口が広がり、余計に補修費がかかるのです。

住宅を少しでも長く住み続ける為には、赤外線カメラで住宅の健康診断,そして早めの補修を外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。


外壁塗装で早期健康診断


梅雨の真っ盛りなのに、それも台風も一緒にやってきました。

屋根、壁のからの雨漏りはないですか?

雨漏りとは家の室内の天井が雨で汚れることだけを雨漏りとお考えですが、雨漏りで一番多いのは軒の天井が汚れる事が最初なのです。

まず、雨漏りの発見するときは軒天を調査、すこしでも汚れていると思ったらそれは雨漏りです。雨の浸入は屋根。壁などのいろいろなところから浸入しますので、場所の特定は難しいがそれはゆとりの赤外線カメラで調査、発見いたします。

身体の健康も同じように、住まいの健康も早期発見が大事です。

外壁調査は外壁塗装大阪ゆとりで早期発見が一番。


外壁塗装と台風


梅雨のつかの間の天気。外壁の健康チェックしてますか?梅雨の期間の湿気は外壁からの湿気で壁の中に湿気がいっぱい。そしてこれらの状態では壁にカビにとってはカビの生える絶好のチャンスなのです。しっかりと外壁に塗膜が付いていたら壁の中に湿気が入り込む事が出来ませんが、長年壁の塗装してない状態とか壁にクラックがある状態では水分が入り放題なのです。そして今台風が近づいてきています。今こそ外壁のチェックをしてみてください。

外壁塗装ゆとりでは赤外線カメラでの外壁の調査しています。

日時:2012年6月17日 16:09
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外壁塗装と梅雨のシーズン


本格的な梅雨のシーズンになってきました。おたくの壁の塗膜は大丈夫ですか?

この季節は家の中に湿気がたまるように、壁の中にも湿気が溜まって室内の壁にトリコスポロンというカビが発生しやすい時期でもあります。

カビは風邪をひいたような症状なのですが、カビが蓄積されると肺炎を引き起こします。又一度直っても再度カビを吸いますと再び肺炎になるのです。特にお子様やお年寄りなどがなりやすい病気です。

そのためにも外壁の塗装は必要なのです。

夜に湿気の含んだ空気が外壁の塗膜のない壁から浸入しています。健康な外壁を作って、人も健康になりましょう。


外壁塗装で超クールビズ住宅


関西での電力不足が叫ばれていますが、まだまだ予断が出来ません。

今年の夏の暑さはこれから始まります。家の中でも日中の暑さは35℃以上になりますと、住宅の屋根裏小屋は45℃を超えます。そしてこの熱気は夜になっても冷めず寝苦しい、暑い夜を迎えることになっていきます。ゆとりのクールビズ住宅は屋根の瓦を熱シャット工法で葺き替え、外壁は遮熱塗装ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)で塗装します。

まずは屋根裏小屋の熱気をなくすことで住宅の熱気をなくしています。

まずはゆとりのホームページをご覧ください。


塗るエアコン、ルミステージ(フッ素樹脂)


屋根から節電はAGCの塗るエアコンボンフロンサンバリアで。

電力供給不足により節電が要求されている今年の夏、賢く今年の夏を乗り越えませか、塗るエアコンボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)

暑さをがまんする前に一工夫。

建物の保護と節電を同時に出来るのは遮熱塗料、塗るエアコンボンフロンサンバリア。

きれい、長持ち、遮熱の一石三鳥の優れ物。


外壁塗装でクールビズ住宅。


今日から6月、衣替えの季節になりました。住宅も遮熱塗装でクールビズ住宅に衣替えしませんか。

これから住宅の小屋裏に高温の熱がこもり、夜になっても部屋の中は暑くて寝苦しい毎日が始まるのです。こんな住宅に朗報です。AGCの遮熱塗装ボンフロンサンバリア(フッ素樹脂)クールビズ住宅に変身です。外壁、屋根の塗装をお考えなら是非AGCのボンフロンサンバリアで夏を快適にお過ごしください。


屋根の改修工事とゲリラ豪雨


先日29日のゲリラ豪雨には参りました。まさかの前も見えないくらいの豪雨。屋根の改修工事を羽曳野市でさせていただいているのですが、あまりにも激しい豪雨に雨対策の養生シートも透してしまう豪雨。

屋根の瓦を下す途中なので防水シート工事が間に合わず、とりあえずブルーシートを2枚かぶせて雨漏り対策をしたのですが、それでも雨を通す豪雨でした。

こんな事もあるかと思い徹底した管理をしていますが、それでも完ぺきではありませんでした。少し下の部屋に雨漏りをさせました。誠に申し訳なく思います。

今後はこんなことにならないようにさらなる管理をしていきたいと思います。


クールビズ住宅へのリフォーム。


住宅の中が暑くては何をするの億劫になりますが、住宅を快適な暑くない住まいにリフォームするのには小屋裏の温度を下げることで室内の温度が下がります。

つまり屋根瓦を2重に重ねた状態にすると、一段目の瓦で熱の反射をさせますが、それでも熱は瓦の下にいくらかは入ってきますが小屋裏にこもる熱は格段に減ります。一段目の瓦と二段目の間に空気を通すことで小屋裏に暑い空気は三分の一以下になります。それでも屋根裏に若干の熱は出来ると思いますが、この熱を外に放出出来れば屋根裏はいつも外気温と同じになります。また住宅の中は日かげとなるので扇風機の風でも涼しく感じるのです。これで電気代も浮きますよ。


熱シャツトのクールビズ住宅の提案


夏の電力不足がますます厳しくなりそうな話題が沸騰していますが、本日の気温が27℃。

これでは真夏になると住宅の中は35℃以上の高温になると思われます。今年こそは住宅のクールビズ住宅にしませんか?

住宅が暑くなるのは住宅の小屋裏に高温の熱がこもるから、この熱が下に降りてくるからです。

つまり屋根裏に熱を溜まらないような屋根に工夫することで住宅がクールビズ住宅に変身するのです。

明日はクールビズ住宅の方法をお教えします。


遮熱塗装と夏の節電対策


今年の夏の暑さ対策はお考えですか?

今年は関西電力では14.5%の電力不足と言われています。日中の一番熱い午後に停電と言う事にならないとは限りません。

そこで外壁塗装大阪ゆとりの屋根の熱シャット工法で屋根の小屋裏の熱を開放しませんか?

なぜ住宅が暑くて住めないのか?それは住宅の小屋裏に熱がこもりこの熱が外に出れないからです。

この熱を外から入らないようにして、しかも小屋裏の熱を放出出来たら住宅は快適なクーラーもよく効きます。

こんな提案を外壁塗装のゆとりはしていますのでお気軽にお電話ください。

また外壁の遮熱塗装もしています。

暑さ対策は外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。


外壁塗装と格安競争


一般に世間では格安競争に覆われていますが、先日の高速バスの事故といい、また福山のホテル火災と同じく激烈な価格競争による安全軽視がもたらした人災である。

長引く不況と消費者側の閉塞感で業者の値引き合戦も塗装業者の間にも行われ、品質よりもコスト削減を優先させる業者と消費者が増えてしまっています。

多くの消費者が格安、激安と言う甘い蜜に誘われる限り、外壁塗装の業者に騙される事でしょう。

消費者も安心出来る商品やサービスを適正価格で提供する企業で工事を行わなければいつまでたっても騙されたと不快感だけが残り、無駄な後悔だけが残ります。

外壁塗装大阪ゆとりは、そんな消費者の気持ちになって相談に乗っています、お気軽にお電話ください。

日時:2012年5月19日 14:55
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安さの追求の結果が高速自動車事故


安いことは安全なのか?今回の事故でわかったことは安さに無理があることがわかった。

国の制度も悪いのですが、標準以下の単価の安さには安心、安全をなくした無理のなかで生まれたものではないのでしょうか。

私どもの塗装の業界でも安心、安全を無視した工事金額を安くしてとりあえず見た目だけの塗装工事をする業者がいてるらしい。

先日もお客様から2年ほど前に屋根の塗装をしたけど塗膜がはがれて、庭に黒い塗膜が飛んでいるとのことでした。(この場合は詐欺にあわれたらしい)

外壁塗装工事も含めてなんでも安いからと飛びつかないで、どんな工事をしてこの金額なのかをよく勉強してください。価格の比較することもよいのですが、本物と偽物の違いを見極める目を持ってほしい。外壁塗装大阪ゆとりは本物の工事をしています。


暑い夏は外壁塗装大阪ゆとりで乗り切ろう!


電力不足を叫ばれる今年の夏。暑さを乗り切るには屋根の熱を反射させることで住宅の小屋裏の温度を下げることが出来るのです。

屋根塗装をサンバリアで塗装することで熱反射を70%以上してくれるので小屋裏の温度をしてくれるので住まいの温度を下げてくれるのです。

いつまでも住宅ののなかが厚いのは屋根の小屋裏の温度を高めなければ住まいをいつまでも温度が高くありません。

クールビズ住宅は外壁塗装大阪ゆとりにはお任せください。


わかってきた高速バスの事故の実態


今回の高速バスの事故の原因が少しずつわかってきました。

いろいろな問題の積み重ねでもありますが、乗客はインターネットでの一番安い運賃の旅行会社を選び、旅行会社もまたネットでバス会社を選び、バス会社は日雇いの運転手に高速バスを運転させていることが事故の原因にもなっている。

インターネットの悪い例であろう。価格の競争のなかで悪かろう、安かろうの商品あさりで、本当の商品の価値を無視した価格競争が今回の事故を引き起こしたのではないでしょうか?

外壁塗装工事やリフォーム工事などでもこのような無知の価格競争がネットを通じて行われています。お客さんを建築業の資格を持たない業者がネットで集め、またネットで一番金額の安い業者を紹介してバックマージンをもらうというネット業者が横行しています。

購入者は価格の安さだけで工事を発注する仕組みです。

だから安かろう、悪かろうという業者に引っかかることもあります。

特に外壁塗装やリフォーム工事では形のないものなので安いだけの工事などに惑わされないように、用心して安心出来る外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。


コストに見合った外壁塗装


今回の高速バス事故はいろいろな原因が重なって事故がおきたと思われますが、最終的にはやはりインターネットからの安ければよいという結果ではないのでしょうか。

インターネットのとりあえず安ければということでなんでも買い物をしてしまう傾向にあります。

外壁塗装工事や住宅のリフォーム工事でもネットでお客を集め、工事会社の一番安い業者に競わせるネット会員にがいへき工事やリフォーム工事をさせ、そこでマージンを抜くだけの会社がたくさんあります。

このような会社は何の建築資格もありませんし、ただネットでお客さんを募集、その際はお客さんは無料ですが会員の業者からは工事が決まったらバックマージンは工事金額の15%くらい支払う契約らしい。

お客さんはただで業者を紹介されたと思っているらしいがそうではないということは知るべきでしょうね。

工事価格は金額に見合った工事しか出来ないことも。

安物買いの銭失いにならないようにしっかり工事金額をみて、安すぎる場合はどこかおかしいと思うことが大事です。

外壁塗装大阪ゆとりは安心出来る業者です。


プロ意識に欠けた高速道路事故


なんでも安ければ、商品が少々悪くてもという安物買いの銭失いの傾向に警告しているのでは?

今回の事故はバス運転手のぽ意識の欠如、また高速自動車会社のモラルの欠如、旅行会社のプロとしてのお客様を安全に運ぶことが出来るどうかの見極めが出来ない会社で、安ければよいと判断してしまったこと、お客さんもあまりにも安すぎる運賃に疑問をもつ意識の薄さの欠如、国交省の役人の無責任さなどなどのみんなの安ければ、安全が忘れられていたのではないでしょうか。

特に高速バスの運転のプロではなくアルバイト、会社も運転手が足りないからとこのようなアルバイトの運転手に人の命を預ける仕事をさせていたと思います。

またお客様も安ければ何でもいいんだ、どれも同じ高速バスで同じだろうと思っていたと思う。

外壁塗装の仕事でも安ければみんな同じように考えられるが、材料の違い、プロ仕事、プロらしき素人の仕事によって外壁塗装の金額も違うのです。

外壁塗装大阪ゆとりは外壁は色を付けるとは考えず、いかに住宅を手直しして、長持ちさせるにはどのような外壁材がいいのかを見極めた提案しています。

お客様もただ価格が安いからと飛びつくのではなく、本当に銭失いにならないかを見極めてください。


安全と価格・コスト


安ければ飛び付く、安全を度外視した傾向が今回の高速バスの事故の原因の一つではないのでしょうか?とも思います。

先日の高速料金ですが、同じ区間を走っているJRの高速バスでは今回の事故の起こしたバス料金の2倍の料金7000円ですが、安全の基準がありまして運転手一人の運転する距離は400キロで、途中の高速でバスの乗り換えを義務付け、安全を最大限に高速バスの運行をされていました。

私どもの塗装業者の中にも弊社では考えられないような金額で工事を請け負い、後々に工事のクレームが多いと事もあると言う話もたくさん聞きます。

昔のことわざで安物買いの銭失い、という言葉もあります。本来の原価を割ってまでの価格はおかしいとお客さまも用心しなければいけません。

物事はコスト・価格に見合った仕事しかしないと言う事ですね。

外壁塗装ゆとりは本物の仕事しかしません、だからこそ安心・安全のためにリフォーム瑕疵保険を塗装工事やリフォーム工事に着けるのです。

日時:2012年5月 2日 09:48
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屋根塗装とクールビズ住宅


世間はゴールデンウイークの真っ最中、久しぶりの大型連休という方も多いのではないかな思います。

まずまずの天候でいろいろな施設もアトラクションでたくさんの電気の仕様されていることでしょう。

今年の夏もまた電気が不足するかも?それでなくても日本の夏は暑くなってきました。

そんな住宅のクールビズ住宅はいかがでしょうか?

夏の暑いのは仕方がないのですが、住宅がいつまでも暑いのは屋根の小屋裏の温度の熱が抜けないから、真夜中になっても気温が下がらず寝苦しい夜が続き、また2階は暑くて住めない状態が続くのです。

だからこそクールビズ住宅のリフォームが必要ではないでしょうか?

あすは外壁塗装大阪ゆとりのクールビズ住宅の提案していきます。


外壁塗装と価格


昨日は高速道路での高速バスの事故、7人死亡その他の人も全員が大きなけがになりました。

コストだけを重視した場合は、どこかに無理があり、安全を無視した行動になるのかも知れない。

今回も法律的にはどこにも違法性はないが、矛盾を感じます。安ければ飛び付く事にも再度考えるべきで、安物買いの銭失いことわざがあるように、どこかに無理が生じるのではないでしょうか。

外壁の塗装工事でも非常に安い工事の広告がはびこっていますが、安い工事の中には何か納得のいかない工事があると言うのも現実です。

やすい工事だからと飛び付くのではなく本当に自分の望んだ工事は長い期間も長持ちして安全な工事なのか、再度検討すべきではないですか?

外壁塗装大阪ゆとりはお客様にあった住宅リフォームの提案、リフォーム瑕疵保険の付いた信頼のおける工事をテーマに、お客さ物損をさせない工事をしています。

住宅は一生の財産、その財産を守るリフォーム工事をするのが大阪外壁塗装ゆとりの使命です。

お客様の要望をお聞きしますが、無理な値引きをしたりせず工事にあった価格で工事を行っています。

ご安心ください。

日時:2012年4月30日 10:26
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外壁塗装と節電・省エネ


今年の夏も暑い夏になりそうですね。原発の再稼働も難しく節電計画が始まりそうです。今日の温度も27℃まで上がりましたが、こんな日の住宅の小屋裏の温度は35℃くらいにまで上がります。まだ夜の気温が下がるので住宅の気温は高温にはなりませんが。

これから外壁塗装を検討されてる人は寝るエアコンと言われているAGCのサンバリア(フッ素樹脂)を屋根塗装に検討されると、省エネ・節電に適していると思われます。

今年の夏の省エネ・節電のためにも屋根塗装はシャ熱塗装のサンバリア塗装を外壁塗装大阪ゆとりはお勧めです。


外壁塗装の現場の案内


本日、吹田のF様邸の外壁塗装現場の案内することになりました。

お客様は住宅購入されたばかりでを今回初めての外壁塗装をご検討との事です。

以前に外壁塗装がされているかどうかの履歴がないのでわからないとの事ですので、外壁塗料や屋根の補修材料について詳しくお話しをさせていただこうと思っています。

今後の住宅をどのようにされるかによって外壁塗料の素材も変わってきます。10年以内に建て替えを検討されているのなら、外壁塗装材はウレタンかシリコンでよいと思われますが、30年以上住宅を持たせたいのならやっぱりAGCのルミステージ(フッ素樹脂)をお薦めしたいと思います。又屋根も塗装するより鋼板の屋根を葺く方がいいのではと思っています。

ゆとりなりの意見を率直にお話ししてみたいと思います。

日時:2012年4月28日 13:34
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外壁塗装と訪販


訪販はすべての業者が悪い業者であるとは思いませんが、今、工事をさせていただいている吹田のF様邸の外壁工事で外壁の塗膜が下地塗装ヲ仕様とすると剥離したり、軒天に昔の塗料がべたべた付いているのでこれらをケレンせずには塗装工事が出来ず、またアルミの手すりなど本来塗装の塗装しても塗料の載らない部分に余計な事をしていました。あまり工事の仕方がひどいのでお客様にどこの業者がこの工事をしたのですかと職人がお聞きしたところ、ペイントハウスとの事でした。

10年ほど前に関西でもかなり手広く訪販で塗装工事の仕事をしていたらしい、ただあまり評判が良くなかったらしく、クレームがやまのようにあったらしい。

以前の工事がひどかったので、一つ一つ丁寧な仕事を職人さんがしてくれるのでお客様からとても丁寧だと感謝される事は嬉しい事です。

外壁塗装も住宅を守る塗装としての作品なのでいつまでも残る仕事だからこそ丁寧な工事が必要なのです。

外壁塗装は安いからと飛び付くことなくどんな仕事をするかを見極めることも大事です。お客様は私どもは素人だからわからないと言われますが、相手の人間性をよく観察して判断してください。

 

日時:2012年4月27日 13:01
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外壁塗装とLCC航空


今格安の飛行機運賃が大流行ですが、旅は自宅を出て乗り物に飛行機に乗ってた時から旅行が始まるのか、それとも目的についてから旅行の始まりなのかによって飛行機の乗りかたが違うのではないかと思います。

住宅の外壁塗装は住宅の傷んだ外壁を補修し、住宅を長持ちさせるための、住宅を財産としてたかめるための外壁塗装なのかまたはとりあえず住宅に塗装して色を付けるためだけの目的なのかによって、外壁塗装の目的がわかれると思います。

外壁塗装の金額にもいろいろあります。目的によって外壁塗装の方法が分かれるのではないのでしょうか。

色をつけるだけの外壁塗装はゆとりはしていません。ゆとりの外壁塗装は住宅を守る外壁塗装と考えます。

日時:2012年4月26日 08:19
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外壁塗装と暴風雨


土曜日、吹田市の青山台で外壁塗装と屋根の吹き替え工事が始まりました。

日曜日には近畿地方では暴風雨が吹き荒れるとのニュースでしたので,架設足場は作りましたがシート養生は危険と思い工事をしませんでした。でも意外と大阪地方では暴風雨にならずに済みました。

先日、テレビのニュースで架設足場が暴風で倒壊して幼稚園児がなくなったことがありましたので、今回は特に架設足場の建築には注意をしています。

このF田様邸は外壁塗装はAGCのルミフロン、30年長持ち。屋根はガリバリューム鋼板の横暖で塗膜はフッ素樹脂、厚みは0.4ミリと厚く塗膜はメーカーが20年の保証書つきです。

このF田様邸がどのような感じで仕上がっていくのかが楽しみです。

本日は外壁と屋根の高圧洗浄工事です。特に屋根は少し苔もありましたので高圧洗浄以外にもたわしで屋根の洗浄をしました。

日時:2012年4月23日 00:27
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外壁塗装でクルールビズ住宅誕生


本日、大阪吹田市青山第のF様邸外壁塗装と屋根の吹き替え工事が始まります。

天気予報では雨とのことでしたが、最高の天気快晴。明るい未来を示すようです。

屋根はカラーベストノ上にガリバリューム鋼板の横段で20年塗膜保証のフッ素樹脂塗装でしかも裏面には断熱仕様の樹脂ウレタンが吹き付けてある癌熱仕様で屋根の暑さを防げます。

外壁塗装は塗るクラーといわれるフッ素樹脂のルミステージ、しかも30年再塗装必要のないAGCのフッ素樹脂。


外壁塗装でクールビズ住宅に変身


外壁塗装大阪ゆとりの外壁塗装は住宅をクールビズ住宅に変身させます。

ゆとりの外壁塗装材はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)仕様した外壁塗装です。フッ素樹脂は塗るクーラーとも言われ、紫外線を強烈に反射します。だから外壁の温度を吸収させずに反射が大きいのです。

特に遮熱塗装材サンバリアは紫外線を80%カット、だから住宅の屋根裏小屋の温度を高温からまもり住宅全体の温度を高めないのです。

あなたも外壁塗装でクールビズ住宅になりませんか。

外壁塗装大阪ゆとりはこの夏の住宅をサンバリアでクールビズ住宅を目指します。


外壁塗装と屋根改修工事


本日、外壁塗装と屋根の改修工事の契約を豊中のF様と契約させていただきました。

F様邸は旧日本電建で平成1年に施工された住宅で外壁塗装を10年前にされましたが、屋根はそのままとの事でカラーベストの塗膜もなく、屋根に登って点検使用にも滑って上がれない状態でした。

そこでF様に提案して金属屋根をカラーベストを囲い込む、カバー工法を提案しました。

これで屋根はメーカーの20年保証付き、外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で30年の長持ち、今後30年間は住宅の外側については工事の必要がなくなりました。

住宅事体は旧日本電建の建物なのでしっかり建っていますので安心です。

 


外壁塗装とは?


住宅の外壁塗装は住宅の外壁の補修なのか、又は単なる外壁の塗膜がなくなったので塗装をする事だけをお客様は要望されてのかどちらでしょうか?

大阪ゆとりの外壁塗装外壁塗装工事は外壁の傷んだ場所の補修を目的とした外壁の塗膜を補修を目的として、またさらに施工時のごとく美しくよみがえらせることを目的にしていますが、お客様によっては安ければ良いという方もたくさんいらっしゃいます。まともに補修をした工事をしていたらこんな金額ではできませんよ、と言うような工事をして2年後くらいには壁に水が入ったり、壁が剥離をしたりしている外壁塗装をされた建物を良く見かけます。(必要な手をいれず見かけのみの色を塗るだけの工事をされているから)このような塗装工事業者もまだまだいますが、お客さまも金額が安ければ良いと思わず、自分の住宅の壁の病気を治す気持ちで外壁工事をおこなってください。それが住宅を長持ちさせる秘訣です。最高の材料、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)で長持ち、30年再塗装の要らない安心、安全な外壁塗装をしてください。

外壁塗装大阪ゆとりはAGCのメイクアップ店です。安心な外壁塗装は大阪外壁塗装ゆとりにお任せ。

日時:2012年4月13日 16:20
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外壁塗装とは外壁に塗料を塗ることではありません


外壁塗装とは外壁に色を付けることなのだろうか?最近の外壁塗装工事をする業者のなかには外壁に色をつけるだけの塗装工事をする業者が多くあることを発見しました。

このような工事では数年経ちますと外壁だけでなくモルタル自体から剥離して壁を傷めています。

今工事をさせていただいているお客さまの住宅も数年前に訪販の業者に騙されて塗装をされたとのこと。壁のあちらこちらが剥離しています。このような壁には壁の剥離の部分をカット、周りをカチオンシーラーで固めケーモルで固めそれから塗装になり余分な仕事が発生します。

塗装工事とは色を付けることでなく、長年の劣化で傷んだ壁を補修・保護をすることだと確認してください。外壁の塗装工事は金額が安いからと飛びつかず、壁の補修出来る業者にお任せください。

外壁塗装大阪ゆとりは外壁を補修する外壁塗装の医者様です。


相互リンク


店舗家具のE家具JP
飲食店、レストラン、スナック店舗用の家具販売。
椅子やテーブル、ソファ、カウンターチェアをはじめとした施設店舗家具を全国販売。
日時:2012年4月12日 10:40
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外壁塗装工事と外壁材の違いで価格も違います。


先日からある大阪の分譲地で外壁の塗装工事をしています。ゆとりの外壁塗装はAGCのルミステージ(フッ素樹脂)で工事を行っていましたが、ご近所でも外壁塗装をされていました。こちらの工事もN社のフッ素樹脂と偶然にも同じフッ素樹脂でした。また職人同士も顔みしりでしたのでN社のフッ素樹脂を見せてもらったところ名前はフッ素樹脂ですが、塗装材は粘りっけもなくまるでフッ素樹脂とは違うような気がしました。職人同士でも塗装材の比較をしてみたのですが、明らかにAGCのルミステージ(フッ素樹脂)は粘り気もあり長持ち(30年)しそうです。

つまり同じフッ素といってもAGCのルミステージ(フッ素樹脂)とN社のフッ素樹脂は違いがあり、塗装年数の退行性も明らかに違うのがわかりました。同じフッ素樹脂でもルミステージはフッ素樹脂のなかの最高級品です。だからこそ30年の再塗装の必要性がないのです。

外壁塗装大阪ゆとりはフッ素樹脂は最高級品のAGCのルミステージで塗装工事しています。お客様の満足をしていただくために。

 


外壁塗装は今が旬


本日は気温も20℃、外壁工事には最高の季節、桜の花も満開過ごしやすい季節です。

春は冬に傷められつけられた壁や外壁を再度見つめなおしてみませんか。

本日、住宅を点検にお邪魔させていただいた住宅は、長年気がつかなかったのか壁に水が含んで壁がぽっコリ膨らんで、下地のモルタルが剥離していました。

水分の侵入により壁の剥離がしたものと思えます。(手に負えないほど)

この場合には一度モルタルの剥離を取り除いて再度モルタルを塗り替えてから塗装をしてやらねばなりません。(この上からは塗装が出来ないため)

無駄なお金がかかります、最初にきっちりと手直し補修して塗装工事をしていなかったと思われます。

このようなことがないように、外壁塗装は壁の補修工事ともいえるのではないですか>

大阪外壁塗装ゆとりは外壁のお医者さんです。

お気軽に声をかけてください、壁の診断しています。

日時:2012年4月 9日 19:34
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耐震対策は十分ですか?


東海・東南海・南海の三連動地震が起きた場合、首都圏の超高層建物の揺れの速さは東日本大震災の2倍以上になることが、日本建築学会小委員会の分析でわかった。

 建物の崩壊までは至らないが、補修が必要な損傷が生じるおそれがあるという。

 分析によると、東日本大震災では高さ100メートル以上の超高層建物を大きく揺らす周期2~6秒の「長周期地震動」が、首都圏ではあまり強くなく、速度は毎秒20~50センチ程度だった。実際、10分間以上揺れ続けたが、構造被害はなかった。

 これに対し、三連動地震では、同じ周期の長周期地震動は強く、速度は毎秒50~100センチと予測された。高さ60メートル以上の超高層ビルの耐震性を確保するため、建築基準法で設計用の基準とした「告示波」(地盤の揺れ)の速度を一部で上回り、損傷の可能性がある

このような怖いニュースが読売新聞で発表されていました。(4月7日の読売ニュースより)

高層の計算されつくしたビルでもこのような倒壊の恐れが出てきました、今までの予想もつかなかった被害が出るかもしれません。

それだけに12年以前の木造住宅の耐震性をもう一度見直し、耐震性1.5まで高めるべきではないでしょうか。不測の事態に備えて。

大阪外壁塗装ゆとりでは無料の耐震診断を行っています。


外壁塗装と暑さ対策!


3日~4日にかけて日本を縦断した台風並みの大型低気圧であちらこちらにも甚大な被害を巻き起こして行きました。

大きな木がが倒れて人がなくなったとのニュースがありましたが、昨日、友人とウツボ公園で花見をしに行きましたところ、ウツボ公園でも大きな木が倒れていました。でも桜はまだ満開ではなかったので花は散ってはいなかったのでとてもきれいでした。

でもこれから大阪は暑くなってきます。特に住宅の中は暑くて、夜も寝苦しい季節になります。

これを外壁塗装で解消しませんか。AGCのボンフロンサンバリアは屋根に塗るエアコン、遮熱塗装でこれからの季節を快適にしてくれます。外壁塗装をお考えの方は是非、大阪外壁塗装ゆとりに相談してください。

日時:2012年4月 5日 10:14
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赤外線調査と外壁の剥離


昨日のニュースに下記の記事が載っていました。

これは昨日の強風によって壁の剥離はしましたが、元の原因は壁に雨が入って少しづつ剥離がしていて空気層が出来ていたのですが、目視では見えなかったのでしょう。このような場合は赤外線調査で壁の剥離は見えるのですが。

 

3日午後2時50分ごろ、兵庫県姫路市本町の姫路城で、重要文化財「にの門」南面の壁に塗られたしっくいが縦2メートル、横5メートルにわたってはがれ落ちているのを警備員が発見した。けが人はなかった。姫路市は強風の影響とみている。

 にの門は大天守の西に位置。姫路城管理事務所によると、平成元年にしっくいを塗り替えたが、過去の台風などで雨水が染みこんで劣化していたと考えられ、強風によってはがれたとみられるという。

 姫路城は同日午後1時ごろ、強風の影響で大天守修理工事の見学施設「天空の白鷺(しらさぎ)」を閉館。3時過ぎには入城も打ち切った。4日は「にの門」周辺を通行止めにし、危険がないことを確認次第解除する予定。また、市は文化庁と協議しながら、しっくいの塗り直しなど今後の対応を決めるという。

このような壁の状態は一般の住宅にも起こります、赤外線カメラで調査しませんか。

大阪外壁塗装ゆとりは外壁の赤外線調査も引き受けます。


外壁塗装の季節、暖かく湿気も少ない今から塗装!


4月になり気温も一定になりこれからは住宅の外壁塗装の季節になりました。

冬の寒さや湿気などで傷められ付けられた、外壁や屋根の補修に最適の季節になりました。

また長らく雨漏りなどの補修や修理なども今しとかないと6月ごろには梅雨、また雨の季節です。

この4月、5月は住宅の点検、補修は外壁塗装・大阪のゆとりにお任せください。


南海トラフの地震、震源域拡大 M9を想定


政府は27日、日本の南にある南海トラフ沿いで将来発生が予想される地震について、震源域をこれまでより大幅に広げた。これにより、想定される「巨大西日本地震」は、マグニチュード9クラスの大きな地震となった。

 南海トラフは東海地方から四国地方の沖合にある海洋プレート境界面で、北側には東海地震、東南海地震、南海地震の3つの巨大地震の想定震源域が広がっている。これまで国は、3つの地震が連動して発生した場合、地震の規模を示すマグニチュードは8.7で、死者は2万5000人を上回ると想定してきた。

 中央防災会議の検討会は、東日本大震災を受けて、南海トラフ沿いで将来発生する地震や津波について、過去の津波による堆積物の調査などを基に最大クラスの想定とするとして検討を進めてきた。

 検討会が27日に示した「巨大西日本地震」の震源域は、これまでの3つの地震の領域から、西側は宮崎県沖の日向灘、北側は東海・近畿・四国地方の陸域に大幅に広がった。震源域の広さは東西約750キロに及び、想定される地震の規模もマグニチュード9クラスとなる見込みで、予想される津波の高さもこれまで以上に高くなる可能性がある。

 検討会の座長の東京大学・阿部勝征名誉教授は、「被害想定の検討はこれからだが、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方よりも更に多くの人口がいるため、被害の様子も大きく変わってくる可能性がある」と指摘している。

 検討会は、来年春までに、巨大西日本地震で想定される津波の高さや揺れの大きさを公表することにしているが、震源域が大幅に拡大したことで、自治体がつくる防災計画なども見直しが必要になる。

このようなニュースが朝一番に目に入りました。

海岸部では津波、内陸部では住宅の倒壊の被害が出るであろうと思われます。

これから起こりうるであろう大地震に備えて耐震診断しませんか。外壁塗装大阪ゆとりは無料の耐震診断しています。お気軽に大阪外壁塗装ゆとりにお任せください。


海の近くの住宅外壁塗装はルミステージで!


海岸線沿いの住宅の客様からの相談で、建築後10年ですが外壁がぼろぼろになってしまったので塗装をしたいのですがどのような塗装をしたら美しくなり、また外壁の塗膜を保護できるでしょうかとの質問を受けましたので、AGCのルミステージ(フッ素樹脂)は30年再塗装も要らないし、何よりも紫外線に強いし、塩害にも強く船や飛行機などにもルミフロンが使われていますよ、と説明しました。

紫外線にはAGCのルミステージの外壁塗装で屋根などの塗装は遮熱塗装のボンフロン・サンバリアがこれからの住宅の塗装の本流です。

ルミステージについては大阪外壁塗装ゆとりにご相談ください。


外壁塗装と屋根カラーベスト塗装


カラ-ベストの塗り替えの相談がありましたが

カラーベストコロニアルの塗替えは,主に美観のために行うことですから,美観を度外視するので
あれば,塗替えの有無と葺き替えの時期は関係ありません。
屋根の実用上の目的・意味は雨をしのぐという防水性にあり,その防水性を担っているのは屋根材の
表面の塗装ではなく,屋根材だけでもないためです。
最も重要なのは屋根材のすぐ下の防水シートであり,基本的には,これが破れない限りは雨漏りは
起こりません。

要するに,防水シートを保護するために屋根材が張られており,屋根材自体の美観のために塗装が
施されていると考えるのが妥当です。

との上記の記事がありましたが、塗装は防水性はありませんし、25年から30年のカラーベストには苔も生えてきますし、苔が生えるということはそこに水分を含んでいるのです。

このようなカラーベストは塗り替えるよりも吹き替えのほうが家のためには良いのではないでしょうか?

大阪外壁塗装ゆとりはカラ-ベストの吹き替えをお勧めします。


震度7で木造建物の全壊倍増


直下地震の想定震度が6強から7に引き上げられると、地震の揺れで全壊する木造建物が倍増することが22日、文部科学省研究チームの試算で分かった。倒壊した建物の下敷きになる人や火災被害が急増する恐れがあり、研究チームは耐震化促進を訴えている。

 震度が1段階上がると揺れの強さは最大で約3倍になる。研究チームの山崎文雄千葉大教授(都市システム安全工学)は、阪神大震災(1995年)などの調査を基に揺れの強さと建物の被害程度の関係を表した「被害予測式」を用いて試算。その結果、東京湾北部を震源とするマグニチュード(M)7.3の首都直下地震の想定震度が6強から7に上がると、全壊する木造建物が約16万棟から約39万棟に急増した。

 国の中央防災会議は震度6強で建物倒壊による死者数が3000~4000人に達すると想定しており、震度7ではさらに増える可能性がある。

 研究チームは07年度から首都直下の地下構造を調査。東京湾北部地震の震源のプレート(岩板)境界が従来の想定より浅いことを突き止め、今月7日、東京都区部湾岸や川崎市などで震度7に達すると発表した。【比嘉洋】

                                                毎日新聞 配信

このように木造住宅では平成12年以前に施工された木造住宅は再度耐震診断をされてみてはいかがでしょうか?

地震が起きてから想定外と言わず必ず来る地震に想定してください。

この事実は関西でも起きることです。だから外壁塗装大阪ゆとりは耐震診断を無料で診断しています。

お気軽に大阪外壁塗装ゆとりにお問い合わせください。


外壁塗装と架設足場


先日、架設足場の倒壊、園児2人が倒壊の下敷きになり一人がなくなり、一人が腰の骨を骨折の重体になったとのニュースがありました。

ゆとりも外壁工事をするときは架設足場は工事には欠かせません。どんな時でも最善の気を使っての工事はされていたと思われますが、今回の事故の原因は工事単価を安く仕上げる為に、必要な足場を組まれなかったのではと思いました。

今回の現場ではマンションの一面のタイルの補修工事でしたが、本来ならば正面と両側の三面の足場を組んで固定、取付すれば事故は起きなかったと思いますが、工事金額が値切られたばかりに安く引き受けたのでしょうが。

架設足場は安全が第一と考えて工事にかからなければなりません。だからあまりにも安い単価の場合は何か問題があると考えてみてください。

どんな工事にも原価以下では工事はできません。

日時:2012年3月25日 14:42
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住宅の外壁とカビの関係


昨日、住宅の点検に訪問したお家で玄関に入ったところ壁じゅうが所狭しとカビだらけ、カビが住宅の住人かと思わせるひどい住まいでした。この住宅は築30年のモルタルかけ落としで一度も塗装されず、壁から湿気は入り放題、おまけに雨戸はしめきっきり、屋根も手入れがされずまるで病気になるために住むような住宅でした。カビの怖さはお話しをしたのですがわかってもらえたのかはわかりませんが。

日経のプラス1に掲載されていたカビの記事です

東京都内のマンションで一人暮らしの二十代ワーキングウーマンのAさん。蒸し暑い日が続き、エアコンを利用し始めた頃から咳が出るようになった。梅雨時の風邪かなと思って風邪薬を飲んだが効果がなく、やがて呼吸時にひゅーひゅーという音がして息苦しくなった。驚いて病院で受診したところ、診断は主にカビが原因で起こる「夏型過敏性肺炎」だった。

「激しい咳をもたらす病気には、マイコプラズマ肺炎、百日咳、結核などがあるが、最近では、五月から十月にかけての咳は、まず夏型過敏性肺炎を疑うようになった」というのは順天堂大学付属順天堂医院でも診療をしている小林暁子メディカルクリニック院長。病気の原因は、トリコスポロンという種類のカビ。多くの人は風呂場の黒ずみなど目立つカビについては積極的に除去する。問題は天井や押し入れ、家具のすき間などで繁殖する「隠れカビ」で、その代表格がトリコスポロンだという。胞子などを知らず知らずのうちに吸い込むことでアレルギー性の肺炎の原因となる。細菌やウイルスなどの感染性肺炎のような高熱は出にくいが、熱がないからと市販の風邪薬でごまかしていると、冒頭のような症状のように突然症状が悪化し呼吸困難に陥ることもあるから要注意だ。さらに「むしろ症状が穏やかな人ほど気をつけた方がよい」と指摘した。軽い咳をがまんしていると次第に慢性化していく。診断や治療を受けないでいると、炎症によって肺の粘膜が厚くなり、やがては最近話題になっているCOPD(慢性閉塞性肺疾患)のように呼吸機能全体が低下してしまう場合もある。

では、夏型過敏性肺炎を早期発見するにはどうしたらよいか。「医療機関での診断には血液検査、肺機能検査、コンピュータ断層撮影(CT)などの画像診断も用いるが、いつから咳が出始めたのか、どんな生活環境下などの問診でかなりのことがわかる」と話す。例えば旅行に行くと咳がおさまってしまう人など、環境を変えることで症状が異なってくる場合にはカビの影響を疑う。職場のカビが原因の場合は、同じフロアに何人も咳に悩まされている人がいることもある。表には夏型過敏性肺炎に特徴的なポイントを挙げておいたので、このような咳では、症状が軽い場合でも、一度内科で相談してみることをおすすめする。

治療方法としては、アレルギーによる炎症を抑えるステロイドが有効だが、あくまでも対処療法でしかない。やはり根本的な改善法は住宅内のカビの発生を抑えること。まずは室内の換気。カビは室温20度湿度60%以上で発生しやすくなり、80%以上で爆発的に増殖する。最近の機密性の高い住宅では積極的な喚起を怠ると簡単にこの条件になってしまう。「近ごろこの病気が若い人の間で増えているのは、共働きや一人暮らしの人が増え、日中の喚起ができないせいだと考えている」と小林医院長。

現代の住宅事情の中で増え続けるカビ。カビが原因の病気は、肺炎以外でも増える傾向にあるという。例えばアトピー性皮膚炎の患者の場合夏に症状が重くなる理由の一つが住宅のカビによるアレルギーであることがわかっている。「原因不明のじんましんで受診した患者さんの抗体検査をしたところ、カビが原因であったことも」と小林医院長。

住まいの健康は住人の健康を守ります。


外壁塗装とローコスト


いよいよ外壁塗装の季節がやってきました。気温も10℃以上になり毎日が暖かくなってきましたので

これからは外壁塗装工事もされても大丈夫。

外壁塗装工事で各社いろいろな金額でお客様も迷われているでしょうが、各社の見積もりは同じ工事ではないことがわからないのでしょうか?工事金額は各社によってはばらばら。

外壁塗装の工事内容が各社によってまったく違います。

外壁塗装ゆとりでは外壁塗装工事はただたんに外壁に色をつけるのではなく、住宅の外壁の傷んだ壁の手直しと補修と防水工事の再生でさらに30年間安全な住宅を目指します。

例えばローコストの工事の見積書では、例えば外壁のクラックの補修はしない、目地のコーキングはしない、特にサッシ周りのコーキングなどをせずに壁に塗装するだけでは色をつけるだけの外壁塗装でお客様は満足なのでしょうか?

外壁塗装の業者とお客様の考えに大きなずれがあります。

住宅を考えて住まいを長持ちさせるための外壁塗装なのか、とりあえず色をつけるだけの塗装工事なのかでは当然工事金額に違いがでてくるのではないでしょうか?

ローコストの安い工事はそれなりの工事になります。お客様も工事内容が理解せずに工事を依頼されているので最終的には必ずもめて、だまされたと言うことになるとおまわれます。

日時:2012年3月23日 09:00
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東京スカイツリー外壁塗装


本日から東京スカイツリーの個人申し込みが始まりました。たくさんの申し込みがあると予想されます。あの高く聳え立つ東京スカイツリーの鉄部塗装材はAGCのルミフロンが使われているのはご存知ですか?

いつまでも輝く美しさを保つために村れている塗装はAGCのフッ素樹脂のルミフロンなのです。

このルミフロンを住宅の塗装材として使われているのが住宅用のルミステージなのです、お客様の住まいもいつまでも美しく、保つためにもルミステージで外壁・屋根の遮熱塗装しませんか?


外壁塗装とお彼岸


昨日はお彼岸でした。これからはますます紫外線の強い日になっていきます。特に3月から紫外線の量が増えていき、5月ごろには真夏に近くなります。ピークを迎える前に、今から対策を考えませんか。と女性にうったえる新聞の記事を見つけましたが、住宅の外壁も同じなのはご存知でしょうか?

外壁の塗装は紫外線に一番弱く外壁の表面が傷んで水分を吸収しやすく、壁の中に湿気が溜まり家の中にカビが発生しやすくなります。

女性の場合は紫外線でメラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ,ソバカスさらには皮膚がんと進行することもありますが。

住宅にも紫外線は大敵なのです。だからこそ紫外線に強い塗るエアコン ルミステージ(フッ素樹脂)は30年長持ちの住宅の化粧材です。

いつまでも健康で強い住まいづくりは外壁塗装大阪ゆとりにお任せください。

日時:2012年3月21日 13:36
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外壁塗装と雨漏り


昨日屋根の軒天の塗装の依頼がありまして住宅を訪問させていただきました。8年ほど前に外壁の塗装をされてその時に外壁の塗装と軒天の塗装をされたらし。住宅は和風の瓦の住宅で軒天はピーリング板の仕上げだったのですが、汚れてきたので塗装で色を付けられたらしいが、このピーリング軒天は屋根の雨漏りの判断するのに非常に大事なところで、本来は塗装のするべきところではないのです。

そこでお客様に2階の和室を見せていただいたところやっぱり天井に雨漏りの跡があり、そのほか天井には断熱材の痕もくっきり見えます。かなり以前から屋根の棟からの雨漏りが進んでいてるものと思われます。

軒天の塗装は汚れたら塗ればわからなくなりますが、雨漏りも隠してますます住宅を傷めていくのです。塗装業者の言う通りに工事をして住宅が傷んでしまうこともたたありますので、こんな場合は外壁塗装ゆとりにご相談ください。

人間の癌でも早期発見で手当てが早ければ健康になるように、住宅の雨漏りも癌と同じです。

だからこそ早めの発見、補修が大事なのです。

もし2階に和室がありましたら天井の板が汚れていたり、薄く汚れた線があったら屋根棟からの雨漏りがしてると判断して間違いないです。

日時:2012年3月20日 05:22
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耐震診断と住宅リフォーム工事


東京直下型地震が70%の確率で30年以内に発生するかも!また東海・東南海地震も70%の確率で起きるかも知れないと言うニュースが流れる中で、耐震診断の依頼が増えてきました。

平成12年以前の住宅は耐震性が低いので耐震診断を受けられるのは正しいと思いますが、住宅リフォームされたお客様の大多数は耐震性を無視した住宅のリフォームが行われているのが現状です。お客様の要望どおりの工事をされているのでしょうが、耐力壁を無視した工事が多いのにはびっくり。(確かにお客様には日常使いやすくはなっているのかはわかりませんが。)

住宅の使いやすさと耐震性が一致したらいいのですが、難しかったら一番は耐震性を優先させるべきではないでしょうか?

地震での揺れは横、縦があります、それを耐力壁で住宅を支えているのです。屋根を軽く、耐震診断に基づいた耐力壁を作ることで強い住まいになるのです。

住宅リフォームされるなら、耐震性を高めたリフォームを考えてください。


木造住宅の耐震診断は平成12年以前の建築住宅も!


昨年の東日本大地震では震度7クラスの地震が来て、すぐに津波に襲われた多くの住宅や人の犠牲者が出ました。福島では津波によって原子力発電所までも浸水し爆発がおこり、地震以外の被害が出ました。

今、毎日東京直下型の地震が起きた場合のシュミレーションなどがテレビでやっていますが、これが関西で起きるかもわからないのです。

木造住宅では昭和55年5月31日前に建築された木造住宅は耐震性がないので耐震診断をすすめてはいますが、今一度平成12年の新しい基準法が変わる前の耐震診断ではなく、新しく変わった耐震診断で診断検査しませんか?

先日、耐震診断した住宅で昭和57年11月竣工の住宅で耐震診断したところ、耐震診断の結果耐震性は0.5でした。又一部建築確認申請図面と間取りが変更しています。これは当時は竣工検査を受ける必要がなかったから変更をされたものと思われます。

関西では阪神・淡路大震災の経験があります。今また東海。東南海地震が来ても慌てないな為にもしっかりした住まいづくりをしてください。


外壁塗装と暑さ対策


今年の夏はかなり厚くなりそうです。冬が寒かったので暑さも半端ではないでしょうね。

しかし電力事情はまったくの好転が見えず、原発もすべて止まるかもわからない状態です。

そこで住宅の暑さ対策には塗るエアコンのルミステージですが、特に屋根の塗装にはボンフロンサンバリアが屋根の熱を反射して小屋裏に熱をこもらせないようにすることで、住宅の暑さ対策が出来ます。

暑さ対策は今から始めても遅くはありません。

日時:2012年3月17日 23:43
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塗るエアコンと言われるフッ素樹脂で今から暑さ対策


耐久性に優れたフッ素塗料に太陽熱を効率よく反射する太陽光高反射遮熱塗装ボンフロンサンバリア。
建物内に進入する太陽熱を効率よく反射することで、建物内の温度上昇を抑え、
エアコンの負荷の上昇や貯蔵物の変質を抑えたり、
構造物そのものの熱変形を抑えるなど様々なメリットが生み出します。
空調エネルギーを抑えてCO2排出量削減に寄与、
建物への蓄熱を抑えたヒートアイランド対策。

屋根塗装はやっぱりボンフロンサンバリアで快適生活を今から準備!

今年の暑さは想定内と言えるように。


相互リンク


業務用家具販売ピースワーク
飲食店、レストラン、スナック店舗向けの業務用家具販売。
椅子やテーブル、ソファ、カウンターチェアなど豊富に取り揃えております。
日時:2012年3月15日 13:33
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夏の暑さ対策は屋根の遮熱塗装・遮熱工事はゆとりで


直射日光に晒される夏場の屋根は想像を絶するほどの高温になることはご存知ですか!(...場合によっては、屋根の小屋裏は60度にも達するほどの超高温になることもあります。)
この熱はただ屋根表面に留まっているわけではありません。熱気は屋根を通り抜けて屋根裏に浸入し室内にも侵入してきます。実は室内の空調を切っていると、夜間には外気より高い温度になってしまうのです。
これは、日中に熱された屋根・壁などの熱が夕方以降も室内を暖めてしまうからです。これを防ぐためには、屋根などに伝わる熱自体をどうにかするよりありません。しかし、太陽が出ている事実が変わらない以上、それはなかなか難しいことに感じます。
外壁塗装ゆとりの遮熱塗装を施せば、この一見して不可能なことさえも可能になってしまうというわけですね。
AGCのルミステージサンバリアで遮熱塗装を施すことで屋根表面の温度を-15度・屋根裏(天井裏)の空間を-10度・部屋の中の温度も下げることが可能に。
これならば、冷房の設定温度を上げても快適な室内を快適な温度に保つことができますよね。

耐震診断の評点は1.5を目標に、ゆとりで耐震診断を!


東日本大地震では津波のニュースが大きくクローズアップされてはいますが、地震による住宅の倒壊があまりニュースになっていないように思います。

1981年建築基準法施工令大改正 親耐震診断設計基準

1987年の宮城沖地震後、耐震設計法が根本的に見直され耐震設計基準法が大幅改正。現在の耐震設計基準法が誕生しました。この新耐震基準による建物では阪神・淡路大地震では被害が少なかったと言われていますが、2000年に建築基準法の改正が行われています。これは1995年の阪神・淡路大地震の教訓を反映して壁量規定の見直しが行われ、住宅の耐力壁のバランス計算が必要となる。軸組の種類・倍率が改正された。

耐震診断の評点が4段階にわかれました。評点1以上は一応倒壊しない、1.5 以上は倒壊しないとなっていますので耐震診断の目標は1.5になるように耐震工事をすべきでしょう。

大阪外壁塗装ゆとりは強い住まい造りの為に無料で耐震診断しています。


1月17日、3月11日は耐震診断の日に


昨日は東日本の大地震からの津波と原発のテレビ報道が朝からしていました。多くは津波の被害と原発の被害の報道が多かったのですが、意外と知られていなかったのは茨木県の海沿い、また千葉の海沿いの地震の被害が多くあった事です。住宅の倒壊は少なかったのですが、半壊などがあったにも関わらず報道ではほとんど放映されていなかった。

地震で倒壊、半壊した住宅は昭和55年5月31日以前に施工した家だけではなかった。55年6月以降に施工された住宅も倒壊していました。だからこそ平成12年の新しい建築基準に基づいた耐震診断の1.5以上の倒壊しない基準までかさあげした耐震工事が安全な住宅を作るのではないでしょうか。

大阪外壁塗装ゆとりは安全な住まいづくりを目指して木造住宅の無料で耐震診断しています。

お気軽にお電話ください。


東北大地震で亡くなられた犠牲者に合掌!


昨年の今日11日は一生忘れられない日になりました。過去震度7以上の大地震は阪神・淡路大地震、新潟大地震、そして東北大地震の三つだそうです。

どの地震も被害は大きかったのですが、阪神・淡路大地震は地震の揺れと火災の発生、新潟地震は揺れと道路の寸断、東北地震は揺れ、津波、そして原発事故と日本に大きな爪痕を残しました。

地震だけはまだまだ予知が出来ていません。それだけに30年以内に70%の確率で震度7以上の地震が来ると言われています。それだけに地震に負けない住宅づくりが必要だと思いますがまだまだ地震対策が進んでいないのではないでしょうか?

外壁塗装ゆとりでは数多くの耐震診断をさせていただき、耐震性が0.7以下の住宅をたくさん見つけました。そのようなお客さんには耐震対策の必要性を説いているのですが、自分の家は大丈夫と思い込んでおられます。ある住宅では2階にピアノが置いてあり過重が超えている住宅もあります。(倒壊の危険あり)1階には耐震壁が少なく、揺れがきたら倒壊の危険性があるうえに耐震性もゆくない住宅です。(阪神・淡路大地震では住宅の倒壊でたくさんの犠牲者が圧迫死されました)

またリフォームされるお客様でも耐震対策の指導をさせていただきましたが無視されて耐震工事はされませんでした。

再度地震の怖さを想いでして耐震診断をうけて耐震評点を1.5以上で安全な住宅にしてください。

外壁塗装大阪ゆとりは無料の耐震診断させていただいています。


大阪外壁塗装ゆとりの考える耐震性住宅


地震の予測はまだまだ研究段階です。多分まだまだ実用性に乏しい。台風や大雨などは気象予報でわかりますので早めの対策が出来ますが、地震だけはわかりません。それだけに地震が来ても住宅の倒壊の市内住まいづくりが必要なのではないでしょうか。

阪神・淡路大震災以来に建築の基準法が見直され、耐震基準が変わりました。いまの基準でも倒壊するかわかりませんが、最低でも倒壊しない耐震性の1.0を目標の住宅づくりが家族の安全を守ることだと思います。平成12年以前の多くの住宅にはまだまだ耐震性が1.5以下の住まいが少なくありません、ましてや1.0以下の住宅が多く倒壊する可能性の住宅が多いのです。

屋根の検査、外壁の調査、はたまた先日調査した家では屋根が重くて倒壊の可能性があると耐震診断でデーターが出ました。またある医院では1階が診療所で耐震性が1.0以下なのに2階の住居にはグランドピアノが置いてありました。万が一地震があった場合は確実に倒壊、階下に人がいた場合は確実に圧迫死です。

このようなことが起こらないように、地震は予測はできませんが、早めに地震で住宅が倒壊しないように住宅の健康を管理することが大事です。

外壁塗装大阪ゆとりでは耐震ん診断を無料で相談受け付けています、お気軽にお電話をしてください。


平成12年以前の木造住宅は耐震診断を!


先日、耐震診断の依頼がありまして、依頼を受けて耐震診断をしてみたのですが、あまりにも建築図面の寸法の取り方が変形で複雑なとりかたで、私では図面の入力が出来なかったので耐震診断のソフトの会社㈱インテグラの松崎さんにお願いして図面を入力してもらいました。(有難うございました。)

この住宅は大変大きな邸宅で外観も立派な住宅ですが、耐震診断の入力して行きますと驚いたことに耐震性が0.5以下と表示されました。このままでは倒壊すると結果は教えてくれます。過去に昭和56年以前の住宅でもこのように耐震性の低い評点は初めてで驚きました。(平成12年の耐震基準改正以前の基準法前の建築ですが)

この住宅の特徴は間取りの一つ一つが大きく間仕切りが少ないないのがわかりました。(住宅の外壁はありますが、住宅の中の間仕切り壁(体力壁)がないので家の中は広々で使いやすいのですが)、耐力壁が少ない住宅です。このまま住み続けることはできますが、もし震度7クラス(阪神・淡路の大地震)の地震が来たら倒壊する可能性が高いと表示されました。(しかも屋根瓦も重い住宅です)

このような平成12年の耐震診断の建築基準法改正前の住宅がまだまだたくさんあると推測されます。(平成12年の耐震診断の基準は平成7年3月11日の阪神・淡路大地震から算定しています)

昨年の3月11日東北大地震以後、毎日のように地震の発生がしています。再度住宅の耐震性を見直してみませんか?平成12年以前の住宅にも危険な住宅がたくさんあるのです。

耐震診断で評点が1.5以上であれば倒壊しない安心な住宅。(財団法人日本建築防災協会より)

家族の安心・安全のためにも外壁塗装ゆとりは無料の耐震診断をしています。

 

 

 

 


外壁塗装診断と雨漏り


先週から今週の初めにかけてしばらく雨が降り、少しづつ暖かくはなってきましたね。この雨が春を運んでくるのでしょうが、外壁塗装ゆとりにたくさんの雨漏り調査の依頼が入ってきました。

冬の寒さで屋根のかわらが傷んだり、ずれなどが生じて雨漏りがしているのもありますが、屋上の防水が切れたり、ベランダの窓からの雨漏りが多いみたいですね。

先日にお電話でお客様から電話があり、雨漏りの業者に依頼したら雨漏りの浸入先がわからないのにあっちこっちにコーキングして壁は汚くなるは雨漏りは止まらないわでさんざんですとの話がありました。

的確な調査方法はやっぱり赤外線カメラで調査をして怪しい場所の特定して、補修をするのが一番ではないでしょうか?

雨漏り調査は外壁塗装ゆとりにお任せください。

 

日時:2012年3月 8日 10:30
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大阪外壁塗装ゆとりの耐震診断とお客様の想い


昨日、大阪の高槻市の内科の医院に住宅の健康診断に行ってきました。

建築は昭和57年6月なので建築時においては新耐震基準はクリアはしていると思われるのですが、現在の状況ではとても耐震性があるとは思えませんでした。なぜなら1階が医院用の診察ですが、2階を住まいにされていたのですが、2階にグランドピアノがリビングに置いてありましたが、これは建築してからしばらくしてから置かれたもので、住宅には2階のピアノの重量の計算はされて建築されたわけではありません。(ぐらっときたら、当然揺れて重さで倒壊する可能性もあるわけですね、)ましたや、屋根のカラーベストには苔が生えて水が含んでるとおもわれます、また外壁は塗膜がなくなっていて、手でさわっても真っ白になります。

このような状態なのでたぶん壁のクロスの中にはカビも生えているかも。

昨今、毎日地震が起きていますが,いつ関西でも阪神・淡路クラスの地震が起きるかわからないのに、この住宅は確実に倒壊すると思われます。もし倒壊した時にこの医院に通って診察してもらう患者さんがかわいそうですね。何にも知らずに通院していただけなのに。

屋根に苔や草が生えたらそこに水分があり、木部が腐っているかもまた雨漏りの原因になりますのでは早めの診断を!

外壁塗装大阪のゆとりは適切な判断で調査・診断させていただきます。


東京スカイツリーが完成しました。(AGCのルミフロンで塗装)


昨日、世界一高い東京スカイツリーが完成しました。高さ634m電波塔です。この鉄骨建物の塗装はAGCのルミフロン(フッ素樹脂)で30年~40年塗膜が長持ち、いつまでもきれいな姿でいてくれるでしょう。

このルミフロンをベースに大阪外壁塗装ゆとりの使用している外壁塗装材ルミステージ(フッ素樹脂)は作られています。だからこそ30年位の長持ち塗装なのです。

外壁の塗装は外観の美しさを保つだけでなく、壁の中の保護をしているのです。(時々部屋の中の壁がカビだらけの住宅が見られますが、)外壁の湿気の浸入も塞いで住宅の健康と

住む人の健康を守るのが住宅の役目なのです。

住まいを守る外壁塗装長持ちさせるには外壁塗装大阪ゆとりのルミステージ(フッ素樹脂)で確かな技術のゆとりにお任せください。

そして東京スカイツリーのようにいつまでも美しく、健康な住まいを大阪外壁塗装ゆとりが皆様の住宅をお守りいたします。

お気軽にご相談ください。

 


紫外線に強いルミステージで弱った外壁塗装を!


やっと冬の寒さから解放されてきました。住宅の外壁は冬の寒さと雨による湿気で壁の中はぼろぼろの状態です。しかもこれから暖かくなってきますと紫外線が強くなって、冬の寒さと雨で傷んだ住宅の外壁の塗膜がますます傷めつけられ、(壁の中は湿気だらけしかも室内壁にはカビがいっぱい発生クロスのしたのボードに)

彼からの春の季節になると今度は紫外線が強くなって、傷んだ壁がますます傷んでしまいます。紫外線はほどほどは良いのですが、強く当たりすぎると人でも皮膚がんになるのです。

住宅の壁もガンになる前に外壁の手入れで安全な住宅を大阪外壁塗装ゆとりにお任せください。

外壁塗装は紫外線に強い外壁塗装のルミステージで、ゆとりにお任せください。


大阪外壁塗装の雨漏り調査は


2・3日前に雨漏りの調査の依頼がありました。2月29日に雨漏りがして建築業者に雨漏補補修をお願いしたのですが、雨漏りの浸入箇所がわからず、適当にコーキングして帰って行かれたとの事。

建物は3階建ての木造住宅で南西の角の3階部分から雨漏りがしているらしく、1階の和室の壁に雨漏りの跡があるとの事でした。(電話での話です)

それで赤外線カメラでの雨漏り箇所を調べてほしいとの事でしたが、皆さんが勘違いされているのではと思うのは、赤外線カメラでの雨漏り調査は一回シャッターを押したら雨漏り個所がわかるかのように思われているのではないかと思いました。

外壁塗装ゆとりの赤外線カメラで雨漏り調査は家の全体を赤外線カメラで調査して、住宅の温度の低いところ(異常の箇所を)見つけて雨漏りの箇所を探すことなのです。

またこのデーターを持ち帰ってPCで解析して異常のある雨漏り個所を発見するのです。

だから料金は戸建ての住宅の雨漏り調査は7万3500円なのです。

ただし外壁の健康診断は1万円で行っていますのでお気軽にお電話ください。

もちろんビルの調査やタイルの浮きなども調査しています。


外壁塗装の季節になりました。


暖かい季節になりました。気温も毎日10℃以上の日が続くようになりました。

寒い冬の天候で壁や屋根が痛められていましたがこれからは外壁や屋根の点検をして、今まで寒さで傷んだ住宅の外壁・屋根の補修の季節になったのです。

屋根は凍結などで瓦やカラーベストは傷んでいます。また外壁も寒さで傷んだいましたが、気温もあたたかく外壁塗装工事が出来る季節になってきました。

今まで傷んだ外壁塗装工事は大阪外壁塗装ゆとりの赤外線カメラで調査、そして傷んだ壁や屋根の塗装工事をしましょう。


大阪外壁塗装ゆとりのリフォーム瑕疵保険


大阪外壁塗装ゆとりのリフォーム瑕疵保険は工事検査と保証が安全です。

リフォーム工事には安心安全がリフォーム工事のポイントです。

外壁塗装ゆとりのリフォーム瑕疵保険には第三者の建築士の資格を持った検査院が工事完了の検査します。しっかりとゆとりの施工はされていますが、ゆとりの検査では瑕疵が見つからない場合もありますので、再度第三者で工事完了確認検査をしてもらいます。万が一の場合でも施工ミスがあった場合には早めに見つけることが出来ます。(リフォーム工事に自信があるからこそ第三者の検査も受けられます)

またもしもリフォーム工事に瑕疵があった場合はゆとりのリフォーム保険で不具合に対する保証をゆとりが義務づけられていますので安心です。

外壁塗装・防水工事はリフォーム瑕疵保険の出来る大阪外壁塗装ゆとりにお任せください。


大阪。外壁塗装のゆとりの耐震診断!無料です。


いよいよ3月、暖かい季節になりこれからは春の外壁塗装工事が始まろうとした矢先に、本日、朝7時半ごろに関東地方で地震が発生、埼玉で震度5強、東京でも震度3クラスとのニュースが飛び込んできました。それだけにいつ地震が起きてもおかしくはない今日この頃ですですね、だからこそ急いで住宅の耐震診断を急がなければなりません、そして安全な住まいづくりのためにも住宅の耐震性を高め、今後は耐震性が1でしたが、倒壊しない1.5まで耐震診断の耐震性を高める事をお薦めします。

今回は関東地方でしたがいつ関西で地震が発生するかは神のみが知る、かも。

阪神・淡路大地震を経験した関西人はそれまでまさか関西で地震なんて、と思っていました。

今、家族の安心を守るのは住まいです、安全な住まいづくりは大阪・外壁塗装のゆとりで安心!


大阪外壁塗装ゆとりはリフォーム瑕疵保険登録事業者です。


最近のリフォーム工事事業者はリフォーム瑕疵保険に加入していますが、まだまだ外壁塗装などの塗装やではリフォーム瑕疵保険に加入していない業者が多いそうですが、加入していないのではなく加入できない事業者が多いと事です。

リフォーム瑕疵保険に加入するにはリフォーム瑕疵保険を実施する保険法人が定める登録基準をクリアしなければ加入できません。大阪外壁塗装ゆとりは保険法人が定める登録基準をクリアをした外壁塗装事業者なので安心して工事をお任せください。

また国土交通省採択サイト、一般財団法人住まいづくりナビセンターリフォーム評価ナビにも、登録事業者なので安心です。

外壁塗装はリフォーム瑕疵保険事業者であるゆとりにお任せください。


耐震診断と耐震補強工事の考え方。


昨今の新聞記事では震度7相当の地震が発生する可能性がある、と文科省が公表されました。

これまで政府が想定してきた最大震度6強とされていたが、これが7になるというのである。

「震度7の揺れとは、気象庁が定める10段階の震度等級の上限だそうです。

過去、震度7記録した地震は3回しか起きていない。96年の阪神・淡路大地震、04年の新潟県中越地震、そして昨年の東日本大地震である。

これまでは、新しい建築基準法で建てられていれば、地震が来ても大丈夫といわれていました。又耐震評点が1以上であればすぐには倒壊しないという事ですが、これからの耐震補強工事は1.5以上の倒壊しないまでにレベルを上げた耐震補強工事をすべきではないでしょうか。

これからの耐震補強工事はより強い住宅・安全な住宅をめざした住まい作りに大阪外壁塗装ゆとりは頑張ります。

 

 


大阪外壁塗装ゆとりのリフォーム瑕疵保険とは


最近、リフォーム瑕疵保険についてのお問い合わせがありますが、外壁塗装ゆとりのリフォーム瑕疵保険について説明します。

まず、リフォーム瑕疵保険に登録できるのは、過去にリフォームこうじにおいて事故を多発させていないなどの一定の条件を満たしている必要があります、もちろん外壁塗装大阪ゆとりは事故を起こしていないので登録しています。

リフォーム瑕疵保険はリフォーム時の検査と保証がセットなった保証制度です。保険に加入すると、後日工事に欠陥が見つかった場合、補修費用等の保証金が支払われます。

リフォーム瑕疵保険はリフォーム業者が住宅瑕疵担保保険法人に登録していることが前提です。

保険対象のリフォーム工事はリフォーム工事のすべての部分が保険の対象となります。

リフォーム工事は大阪外壁塗装のゆとりにお任せ。

 


塩害と外壁塗装


お客様から海の近くなのですがどのような外壁塗装をしたら良いでしょうか?との問いあわせがありました。

塩害に強いのはフッ素樹脂の塗料とお話ししましたが、いろいろな橋などで使われているのはAGCのルミフロン(フッ素樹脂)です。紫外線に強く、耐候性もありますフッ素樹脂の中でも3F系FEVEの分子構造からなるフッ素樹脂で塗料においてバランスのとれた樹脂であり総合的に評価の高いルミフロンをお薦めします。

今、話題の東京スカイツリーの表面の塗装にも使われていますし、また関西ではおなじみの大阪城の天守閣にも使われているのがAGCのルミフロンなのです。

このルミフロンをベースに住宅用にして改良した外壁塗装材は外壁塗装大阪ゆとりがお薦めするルミステージなのです。

塩害に強い外壁塗装はルミステージです。

是非海沿いの住宅の方にはルミステージをお薦めします。

ご安心ください。

 

日時:2012年2月25日 11:54
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外壁塗装と雨漏りの不安


昨年の夏ごろからたくさんの雨漏りの調査と補修工事をさせていただきましたが、中には何年にもわたっていろいろな業者に雨漏りの補修工事をお願いしたが直らず、ゆとりでは赤外線カメラで調査されているので調査、補修工事をお願いしたいと依頼があり、調査させていただき補修工事をさせていただきました。

昨日、23日に久しぶりの本格的な雨が降りましたが、10年前に屋上の防水工事をさせていただいたお客さんから、昨年の11月ごろに雨漏りがしているとの電話があり、ゆとりで工事させていただいた防水工事の箇所は何回も調査しましたがまるで雨漏りの形跡はないのです。

しかし雨漏りは現実に起こっていますので、工事個所以外ですので関係はありませんとは言えないので最後まで雨漏りの原因を探しましたところ、お客様が笠木に釘でテレビのアンテナ線を止めてあるのを発見、たぶんここだと考えてコーキングをしてきましたが、やはり23日の雨では雨漏りがしませんでした。

これでゆとりの雨漏りの補修の方法が間違いではなかったのです。

雨漏りの怖いのは雨漏りの廻りの木部が腐って、しかも壁にカビなどが生えて人の肺に入っていくことです。だからこそ住む家は健康でなくてはいけないのです、

大阪外壁塗装ゆとりはそんな住宅をめざした住宅リフォームをしています。


雨漏り工事


1月の末からのびのびになっていた雨漏り工事が昨日から始まりました。

木造2階建ての1階が時計店の店舗ですが、2階は住まいになっていました2階の和室の東南の角が雨漏りでべったり塗れています。屋根はパラペットがあり一部に鉄板で水が東南の角のドレインに流れるようになってはいるのですが、ドレインは枯れ葉で詰まっていますが,枯れ葉を除いても雨漏りがすることなので止まらない。

原因は屋根の谷板の継ぎ手の防水が劣化で防水性がなくなっていると思われます。

そのため谷板の継ぎ手を伝って谷板の下地に雨が廻っていました。普段は雨漏りの調査は赤外線カメラで調査するのですが、今回はカメラも入らず目視の判断になりましたが、過去のたくさんの経験から見つけることが出来ました。

雨漏りの調査は経験豊かな外壁塗装ゆとりにお任せください。

(先日も三井ホームからの赤外線カメラの調査をさせていただいています。)