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良い業者の選び方
外壁塗装・大阪で思い当たることはありませんか?
失敗しないための3つの方法
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残念なことに、外壁塗装業界には悪徳業者が多いという、
マイナスなイメージがあります。
実際にそういう業者がいるのも確かです。
あなたが知らないことをいいことに、手抜き工事の上
不当に高い工事費を請求する悪質な業者もいます。

どの業者が良い外壁塗装業者か分らないうちに、
業者の言うとおりしたり、任せきりにするのは危険です。
あなたの大切なマイホームを守るために、
外壁塗装で失敗しない為の3つのポイントをご紹介致します。

ハウスメーカーのいいなりにならない
実際大手のハウスメーカーにはその大手の信頼を裏切るような工事が行われていることがあります。
大手ハウスメーカーで建てたお客さんが同じハウスメーカーで外壁の塗装や屋根のリフォームを
お願いすることは多いと思います。
リフォームの際はご相談下さい
ハウスメーカーにまかせっきりは危険
ハウスメーカーは専門職の集まりではなく、
総合職の集まりなので専門的なところは知りません。
工事の多くも下請けにまかせた、
下請けのいいなりの工事が行われます。
私も以前ハウスメーカーに勤めていた経験があり、
ほんとうにひどいと思い、
独立して多くを学び今に至ります。
ですが、すべてのハウスメーカーがそうであるとは
私も思ってはいません。
お客さんはまず信頼できる業者かの判断する場合は、
大手ハウスメーカーとか中小業者ではなく
リフォームはリフォネット会員のゆとりに
であることが基準の一つになるのではないかと思います。
外壁の健康チェック
あなたのお家の塗り替え時期をご自身で簡単にチェックできます。
ご自身でチェックしていれば、突然訪ねてきたセールスマンの言葉に引っかかることもありません。
マイホームの出しているサインを見逃さないで、失敗しない外壁塗装をしましょう。
リフォーム前に自分でできる外壁塗装チェック
手で外壁に軽く触れただけで、手に白いものがつくのはチョーキングといって、
外壁塗装の劣化で、塗料の防水効果が切れかけていることがわかります。
より白い粉つくほど、劣化が進んでいるので、すぐ塗り替えた方がいいです。
湿気と結露が原因で、断熱材の効果が弱まっている可能性があります。
外壁塗料の劣化によるもので、漏水などの原因になります。
紫外線を受けやすい場所から変化していき、塗料の劣化が原因です。
リフォーム前に自分でできる屋根のチェック
紫外線をまともに受ける場所なのでかなり傷みやすいです。
塗料の劣化が原因です。
湿気と結露が原因で、断熱材の効果が弱まっている可能性があります。
サビがでるということは、色あせが進んでいることが原因で、
塗装がはげかけていることが分ります。
この時点でかなり危険なので塗り替えをオススメします。
このままサビが広がると、穴があき、外壁塗装だけでは対処できなくなります。
リフォーム前に自分でできるサイディングのチェック
シーリング材の硬化が原因。漏水の原因になります。
塗装の劣化で、サビの原因になる。
リフォームまえに自分でできる雨戸のチェック
紫外線が原因の塗装の劣化。
塗装の劣化で、サビの原因になる。
見積書の見方
外壁塗装の金額に関わることなので、しっかり確認して下さい。
そしてわからないところがあれば、必ず聞いてみて下さい。
返答の感じで良い業者かどうか分ることもあります。
各会社のサービスや金額、人柄など比べることができ、
塗装金額が妥当なものなのか判断し、適正な価格を選ぶことができます。
最初のステップで相見積もりを依頼して、その見積書をしっかり見比べて下さい。
相見積りを3件取った所で、会社によって見積り方が違ったり、
使う塗料の違ったりするので、価格だけで正しい比較はできません。
ただ値段が明らかに安い見積書があった場合は、よく見て下さい。
安く見積りを出す為に、必要な作業を省いて見積りを出す業者もいます。
安い物には安いだけの理由があるので、なぜ安いのかしっかり確認することがポイントです。
リフォームの見積書
最初のステップで相見積もりを依頼して、その見積書をしっかり見比べて下さい。
相見積りを3件取った所で、会社によって見積り方が違ったり、
使う塗料の違ったりするので、価格だけで正しい比較はできません。
ただ値段が明らかに安い見積書があった場合は、よく見て下さい。
安く見積りを出す為に、必要な作業を省いて見積りを出す業者もいます。
安い物には安いだけの理由があるので、なぜ安いのかしっかり確認することがポイントです。
見積書見方その1
塗装工事費など工事内容の明細が書かれているか、
「一式」などで表記されていればしっかり明細を聞きましょう。
仮設工事費にどれくらいかかっているかもしっかり把握しておきましょう。
使用する塗料について特徴や効果を詳しく説明を聞きましょう。
塗装面積は会社によって若干測り方などが違ってくるため、
他社と比べ大きく数字が違うときは理由をしっかり聞いてみて下さい。
依頼している塗装箇所以外の場所が書かれていないか確認して下さい。
依頼箇所以外の場所が記入されていた場合は、なぜ書いてあるのか詳しく説明を聞きましょう。
不必要な箇所を塗ってしまい、余計な出費になるかもしれないので、
しっかり見積書をチェックしましょう。
担当者が良かれと思って提案している場合もありますので、
説明を聞いて、もう一度考えてみて下さい。
産業廃棄物の処理費用だとか、安全管理費など含まれている場合もあるので、
こちらも明細をしっかり確認して下さい。
塗料などを安く見積もり、この諸経費という項目で塗料費を安くした分を、
すべて補えるような金額で見積もる業者のいると聞くので、しっかり確認しましょう。
以上が見積書のチェックポイントになります。
見積書はしっかり内容を確認し、最低3社に相見積りを頼みましょう。
できれば同じ塗料で同じ塗装箇所と条件を揃えて見積りをとると、より比較しやすいでしょう。
見積書の次は契約になりますが、当たり前のことですが、契約書は必ず頂きましょう。
もし契約書を交わすことを少しでも渋るようであれば、その会社には依頼しない方がいいですね。
逆に、強引に契約を迫ってくる会社も論外です。
口約束はクレームの原因となるので絶対にしないで下さい。
以上が失敗しない為の3つの方法になります。
ここで知った事を活かして、後悔のない大満足の外壁塗装をして下さい。

リフォームはゆとりにお任せ下さい。

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